時事ネタでツッコミなおすすめアニメランキング 6

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの時事ネタでツッコミな成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年12月16日の時点で一番の時事ネタでツッコミなおすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

69.0 1 時事ネタでツッコミなアニメランキング1位
銀魂゜(TVアニメ動画)

2015年春アニメ
★★★★☆ 3.9 (410)
3070人が棚に入れました
完結篇からのまさかの復活!!

天人(宇宙人)が来襲して、突如価値観が変わってしまった町、江戸。
宇宙人、高層ビル、バイクに電車などなど何でもありの世界で、変わらない“魂”を持った最後のサムライがいた。

男の名は坂田銀時。
通称、万事屋・銀さん。
いい加減で無鉄砲。
でも決めるところはさりげなく決めたりして…。

笑えて、泣けて、心温まる、銀さんとその仲間たちの生き様、とくとご覧あれ!

声優・キャラクター
杉田智和、阪口大助、釘宮理恵

オキシドール大魔神 さんの感想・評価

★★★★★ 4.4

見事な終わる終わる詐欺 銀魂アニメ第3シーズン

 一部ギャグ回やギャグ長編を除いて、さらば真撰組編までアニメ化されたのは、素直に嬉しかった。作画もかなり良く、know know knowとその映像は最高だった。EDのいくつかは懐かしキャラを出すなどスタッフ愛も感じる。カットしたエピソードは面白いのは面白いが、それほど重要でもないので、尺などの問題も考えればカットは仕方ないのだが、オカモトズのあのOPは唯一の不満点。あれが将軍暗殺編の一部に食い込んだのがちょっとなーと思うところ。

 最終回後、烙陽決戦篇での、伝説の攘夷志士四人が集うシーンのワンカットには燃えた。
 新シリーズが非常に楽しみ。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 5
ネタバレ

このままじゃダメだ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0

ギンタマよ永遠なれ!

制作、サンライズじゃなくなったんですね。
BN Pictures、聞き覚えのない会社だったので調べてみると
株式会社バンダイナムコ ピクチャーズと言い、サンライズの分社だそうです。
監督も変わっていました。
今度の監督は宮脇千鶴さん
銀魂’監督の藤田陽一さんは監修へ
1期から監督・監修を務めたおなじみ高松信司さんは、今作では音響監督ですか。
いいですね、人材育成でしょうか。
大々的に変わってはいないようなので一先ず安心しました。

1話「一時停止はうまい具合には止まらない」
{netabare}
野々村議員の謝罪会見パロディから始まるとは、流石、やってくれますね!
始めは相変わらずの止め絵にちょっとした変化と音で笑わせてくれます。
CMを挟み、同じ絵面から再開。
しばらくして銀さんが七三分けにして登場します。最初は一体何を狙っているのかよく分からなかったのですが、いきなり号泣し始める銀さん。
忘れた頃合いだったので、唐突なパロディに対して順応できず吹き出してしまいました。

謝罪会見が終わり、本編へ入ります。

絵が止まった時は一瞬、お得意の間に合わなくて動かせませんでしたネタかなと思いましたが、今回はこれが話の本筋のようです。
考えてみればSHIROBAKOで得たにわか知識からすると、1話から動かないは流石に無いですねw

今日のタイトルは「一時停止はうまい具合には止まらない」
はい。あるあるです。
まとめサイトを見ていると綺麗にキャプチャされていますが、凄い技術だと思います。

本編は謝罪会見のインパクトで印象が薄れてしまいましたが、CMを飛ばした後、いきなりナメック星の方が出てきて、5分しないうちにEDに入った時は驚きました。相変わらず斬新な構成で今期も期待が持てました。{/netabare}


銀魂゜シリーズを通して

作画
戦闘描写が抑え目になり、心理描写を中心に描いていますね。
キャラクターはちょっと可愛い感じになった気がします。

音楽
OP今期のOPはシャレオツなものが多いですね。個人的には「遠い匂い」のような哀愁を感じる曲の方が銀魂には合うかなと思っているので評価が低いです。
EDは「あっちむいて」印象が薄いです。
今のところ、銀魂の主題歌では曇天がNO1かな。

物語
今期は12月からの将軍暗殺編、そしてクライマックスに向けてのさよなら真選組編とシリアスな話が立て続き、これって銀魂だよね?と困惑することが多くありました。
原作自身もクライマックスに向けて話がどんどん収束しているようで本当に終わってしまうんだ…と寂しい気持ちでいっぱいです。

タイトルをなぜ万事屋でも銀魂でもなくギンタマにしたか。
長く愛され続ける宇宙戦艦ヤマトシリーズにあやかりたかって2199とかフルCG映画とか作られるような作品になって欲しいという願いを込めて

投稿 : 2019/12/14
♥ : 2

リーク さんの感想・評価

★★★★★ 5.0

やっぱ銀魂はギャグじゃなきゃダメ

俺はここから銀魂を見た。友達に無理やり見せられたら一瞬でどハマりしてしまった。コードギアスを見る前は銀魂がずっと俺の中の神アニメ1位を独占してた。ところが300話以降の銀魂は将軍暗殺編に突入し、これ以降銀魂はギャグ回をやらなくなってしまった。シリアスな銀魂よりギャグな銀魂の方が好きな俺にとってはハルヒのエンドレスエイト並に見てて苦痛だった。やっぱ銀魂はギャグじゃなきゃダメ。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 7

76.5 2 時事ネタでツッコミなアニメランキング2位
じょしらく(TVアニメ動画)

2012年夏アニメ
★★★★☆ 3.7 (1675)
7775人が棚に入れました
別冊少年マガジン(講談社)2009年10月号(創刊号)から連載中。さよなら絶望先生の久米田康治原作、ヤス作画による別冊少年マガジン連載の女子落語漫画「じょしらく」のTVアニメ化が決定!アニメーション制作をJ.C.STAFF、監督を「Another」の水島努。キャラクターデザインを「あの夏で待ってる」の田中将賀が。


声優・キャラクター
佐倉綾音、山本希望、小岩井ことり、南條愛乃、後藤沙緒里
ネタバレ

ninin さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9

ちん、とん、ちんとんしゃん♪

若手女子落語家の楽屋での会話劇を中心に東京の場所(観光名所)紹介を全員で行くというお話です。落語の部分はちょっと、ほんのちょっとしかありません。

OPもハイテンションで物語もハイテンション、EDもハイテンションというイメージです。

内容は「海と山どっちが好き?」なんて他愛のない会話から、話を掘り下げていることが中心ですね。

感想は「楽しかったー!」です。

{netabare}
キャラクターでは波浪浮亭木胡桃(はろうきてい きぐるみ)の2面性が好きでした(腹黒いですねw)
{/netabare}

これからテンション上げていこう!と思う時に観るといいかも知れません^^

話題が現在のお話が多いので、観るなら今がタイムリーかと思いますよ^^

レビュー読まさせていただいた方、ありがとうございました。面白い作品でした。

え〜「アニメ」とかけまして「春夏冬」と解きます。
その心は、どちらもあき(飽き・秋)がきません。

お後がよろしいようで〜

投稿 : 2019/12/14
♥ : 48

disaruto さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0

打ち切りじゃないんだからねっ!!

制作はJ.C.STAFFで原作は漫画です。
ジャンルはギャグです。


女子落語家5人の楽屋での話を中心に繰り広げられる会話劇。


原作は内容を「さよなら絶望先生」の久米田氏が、イラストを「とらドラ!」のヤス氏が担当しています。
可愛い女の子5人がひたすら駄弁る物語ですが、「絶望先生」同様に時事ネタの風刺がやたらに多いです。
時事ネタについては結構元ネタがわかりやすいので問題ないです。
パロディネタもありますが超メジャーどころしか出てきません。
鮮度が大事すぎるので今見たら一昔前のネタが多いかもしれません。

結構キャラが立っていて良いです。
毒の強いことをキャラが言いますが、萌え要素は多分にあるのでキャラ萌えも可能です。
個人的にはマリーさんが蒙古斑かわいい。
佐倉さんが最高に嵌っていて、以降彼女の演じるキャラが全部マリーさんに聞こえる不思議w

Bパートでは東京各所にメンバーが出向くというオリジナルのことをやっていますが、これがなかなか。
勉強になりますよ。
けれど東京に住んでいないと全くもってどうでもいいかもしれませんねw

放送時にはよくこんなネタを地上波で流せるなという放送コードに引っかかりそうなネタも散見され、別の意味ではらはらさせられた印象があります。
OP、EDは良曲で雰囲気に合っています。
ももクロの曲で初めてアニメに合っていると思いましたw


総括して、風刺ギャグがお好きならハマるかも。
鮮度が命なので今から見るのは微妙に遅いかもしれませんが、まあ気にしないで見てやってください。
かなり「絶望先生」っぽい作品です。

「結局お前はこの作品を楽しめたのか?」
「つまんねーこと聞くなよ!」

投稿 : 2019/12/14
♥ : 48

takumi@ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3

<最終回まで視聴完了> 思い切り笑えて面白かった!

<最終回を観て全体の感想>

もう終わってしまうのか・・というのが正直な気持ち。
観る前までは原作も知らなかったし、まるで期待していなくて、
でも、友人達が揃って「面白い!」と太鼓判を押していたので
観てみたら・・・すぐにすっかりハマってしまった。

時事ネタ満載、ブラックジョークだらけだけど随所に萌え要素もあり
後半に大抵来る街角探訪的なコーナーも興味深く、かつ面白く大好きだった。

それぞれのキャラも観ていくごとに濃くなっていき
物知りで実は一番ボーイッシュだったりするガンちゃんとか
可愛い外見や言動の裏の声が笑わせるキグちゃんとか
毎回の私服が可愛くてキャラとのギャップを感じさせるマリーさんとか
ネガティブ思考に陥りやすいククルちゃんとか、
けっこうツボだった。

2期があったらぜひまた観たい!
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<11話の感想>

11話にしてサービス回?水着から始まった!
がしかし、そこは・・・
やはり相変わらずの面白さ。今回は特に笑い転げる羽目にw

私服で街探訪コーナーと勝手に私が名づけているシークエンスで
今回、彼女達が出かけたのは「武蔵境」
マリーさんのマリンルックがめちゃくちゃかわいかった♪

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<10話までの感想>

相変わらず時期設定が前後したりとごちゃ混ぜだけれど
「こまけーことは気にしない」ことにしましたw
それよりここ数話、めっちゃ面白い。
ギャグの相性が良いってことかもしれないけれど、大いに笑えた。
10話での歌舞伎町がまた懐かしく・・
ゆる~い会話をしながら街をぶらぶらする彼女達を見ながら
ふと、『アド街ック天国』とか『モヤモヤさまぁ~ず』を思い出した。
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<8話の感想>

内容はすごく面白かったし大笑いしたんだけど、
ちょっと待て・・先週、しまい忘れたお雛様のことだったよね?
で、なぜに今週はお正月???なんか時間がちぐはぐすぎて
雑な感じがちょっとな・・と思った。

え?「つまんねーこと気にするなよっ!」ってか

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<7話までの感想>

オリンピックの影響で間延びしてしまったが
7話は久々、ピリっと引き締まった感のある笑いが楽しかった。
特に築地に出かけた彼女たちの面白トーク、魚政編がいい。
また、最初の頃賑やか過ぎてあまり好みじゃなかったOPもEDも
耳慣れるとけっこうテンション上げるのには良かったりして。
ちなみに、個人的にはマリーさんがお気に入り♪
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<5話までの感想>

舞台はどうやら新宿3丁目の末広亭。
長いことあのあたりに行ってなかったけれど
落語家の女の子たちにスポットを当てたのは新鮮。

原作は「5人の女子落語家たち」を主人公にしたギャグ漫画作品。
冒頭や途中で何度も登場する「この漫画は女の子の可愛さをお楽しみ頂くため
邪魔にならない程度の差し障りのない会話をお楽しみいただく漫画です。」
の言葉通り、さもありそうな日常の、女の子たちのおしゃべりを
撮影したかのような演出と内容なのだけど、
これがけっこう国際情勢や古い事件、社会風刺などなど
ブラックジョークを随所に散りばめており、そこが一番笑いのツボだったり。
ただ、原作の時期と今現在にズレがあるせいで、風刺ネタとしては
古いものがあるのも事実。そこはちょっと笑えないかな。

話題の最初はほんとうに、どうでもいいことで。
落語と私どっちが大切なの?とか、
例えば犬派か猫派か、とか、めがねについてとか、他愛もない話のはずが
いつのまにか、まったく別の結論へと流れていったり、
ガールズトークではもう当たり前のような、
コロコロ話題が変わっていく様など案外リアルだなと思った。

落語家なので、ほんの数秒は落語を披露しているが、楽屋でのシーンがほとんど。
時には歳相応の私服で外に出て
原宿などあちこち歩き回ったりしながら
やっぱりどうでもいいおしゃべりをしている
そんな彼女たちがとても面白い。そして興味深い。

4話は古い社会風刺であまり笑えなかったが、
5話はけっこう笑いのツボの相性が良かったのか、面白かった。

5人それぞれのキャラもハッキリ分かれており、どの人の視点に立つかでも
また印象が変わってきそうな気もした。
この5人のひとりひとり、自分の身近にそっくりな性格の人がいて
同じようなセリフを言うものだから、
なおさら内輪ウケのような感覚で笑ってしまっている。

まさか最終回までこの調子だったら、文句のひとつも言いたくなるけれど
きっと要所要所でメリハリをつけた展開と演出になるのかも?と。
むろん、そうであって欲しいのだけどね・・

投稿 : 2019/12/14
♥ : 80

70.9 3 時事ネタでツッコミなアニメランキング3位
さよなら絶望先生(TVアニメ動画)

2007年夏アニメ
★★★★☆ 3.8 (831)
5047人が棚に入れました
始まりの季節、春。希望に胸を膨らませた「何事もポジティブにしかとれない少女」風浦可符香は、桜の木で首をくくる「何事もネガティブにしかとれない男」糸色望と出会う。出会ってはいけない2人だったが、望は可符香の高校の新しい担任の先生だった。
 望が受け持つ2のへ組は、望や可符香に負けず劣らず癖の強い問題な生徒ばかり。レトロ調の世界の中、些細なことで「絶望した!」と嘆く望と、へ組の生徒達が、日々騒動を巻き起こす。

声優・キャラクター
神谷浩史、野中藍、井上麻里奈、谷井あすか、真田アサミ、小林ゆう、沢城みゆき、後藤邑子、新谷良子、松来未祐、上田燿司、水島大宙、矢島晶子

Ssoul(輝子P) さんの感想・評価

★★★★★ 4.6

どんなに絶望しても死なない。いや、死ねない。それはまだこの世界に希望があるから!?

ストーリー

始まりの季節、春。希望に胸を膨らませた「何事もポジティブにしかとれない少女」風浦可符香は、桜の木で首を吊る「何事もネガティブにしかとれない男」糸色望と出会う。出会ってはいけない2人だったが、望は可符香の高校の新しい担任の先生だった。そしてその凸凹な二人がクラスの問題のある生徒の問題を解決する話です。

私の感想

この作品はかなり面白かったです。キャラクターのデザインがかなりこだわっていて、それがこの作品をもっと面白くしています。私的にはこのキャラクターデザインはこの作品にぴったりです。主人公の糸色望の絶望シンキングをもっと強調しています。
私は絶望先生が
「絶望した!!」
っと言う前にかっこつけるシーンがかなり好きです。あれは私はかなり気に入りました。なぜあれが2007年の流行語対象にならなかったのでしょう・・・
あと、良く先生の名前を思いつきましたね糸色 望 で 絶望。

オープニング

「人として軸がぶれている」
この作品にぴったりな曲です。そしてこの画像が私的にぴったりです。本当に何でアニメのオープニングはこんなに最高なんでしょう・・・・ そういう風にまた私感動(悲しい方じゃないですよ)させてくれました。ネガティブなところが良いです。

「強引niマイYeah〜」
ドMには最高な曲だと思います。

エンディング

「絶世美人」
この作品に出てくるヒロインたちが歌う曲です。かなりポジティブだと思います。この作品にぴったりの曲です。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 29

maruo さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3

糸色先生の日常 B

原作未読

本作の主人公・糸色望(いとしきのぞむ)先生は、何事もネガティブにしかとれない男、と言われていますが、少し違っているように思います。私としては、言動の一つ一つをとってみる限り、彼は何事もシニカルに捉えて、周囲を翻弄し、或いは困惑させようとする、一種の愉快犯のように思えるのです。

私も学生の自分には物事をシニカルに捉えて、周囲を困惑させることがしばしばでしたので、その頃に糸色先生のような言動ができたならどんなによかっただろうか、と思ってしまいます。今でも、嫁から「どうしてそんな風に考えるの?」と怒られることがあるので、その癖は完全には治っていないようです。

そんな私が糸色先生を見てどのように思ったのか。学生時代の自分よりはるか上をいっているので、「絶望した!」ではなく「感心した!」というのが正直なところです。これで、他の登場人物がまともな人ばかりだとしたら、糸色先生の痛々しさだけが目だってしまうと思うのですが、周囲もおかしい人だらけなので、嫌味なところは緩和されていると思います。

糸色先生と同じタイプの人が本作を見たとすると、鏡を見ているようで非常に嫌に感じるか、同類に嬉々として非常にウケルかのどちらかだと思います。

では、シニカルな発言に困惑させられる側の人(普通の人)が見た場合にはどう思うでしょうか。単純に考えると、不快感を感じると思うのですが、案外好評のようです。畳み掛けるようにネタが振られ、人を困惑させるだけの放言ではなく、話がおかしな方向に展開していく様が、面白いという印象を与えるのではないかと思います。勿論、駄目な人は徹底的に駄目だと思いますが。

いろいろな人を魅了する糸色先生は、実は愛しき先生なのではないかと思います。(締めは駄洒落かよ!)

投稿 : 2019/12/14
♥ : 28

★mana★ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8

この作品観てなかった自分に「絶望した~!!」もう死のう・・w

なんなんだ、この作品w
出だしから「首吊り」なのに、「死んだらどうするっっ!」
死ぬ気ある?いえ、勿論あります。


だって名前がイトシキノゾム「糸色 望」・・ん?「ぜ、絶望」ww
ちなみに妹は「糸色 倫」・・えっ?「絶rn」(自主規制w)


「絶望先生」と非常に個性豊かな「女生徒達」+「若干の男子」。
ハーレム?いえ、そんな臭いまったくしません。
シュールな日常です。
先生と生徒のやり取りが、まさに絶望的!!
なのに笑うしかないです。内容はブラックな事ばかりなのですが・・w


絶望先生演じる「神谷浩史」サン!
神谷ワールド炸裂作品ですw
言い回しとか、ぴったり過ぎて絶望しますww


さすが「シャフト」作品です。
(最近シャフトの意味を知りましたw)
見せ方が半端ないです。
何かまた「アスカガ」とか「イザー〇とディ〇ッカ(BL?)」とか
先生がMS的な物に・・私の好物要素が含まれていましたw
懐かしく感じる動画?(昔の洋画劇場始まる前のあれですよ、あれ!映画始まる前のあれですよ、あれ)もたくさん出てきます!(ほんとこんなんでスイマセンw)


とりあえず、1期12話なので
観て絶望してください。
最後にはきっと「絶望した~っ」と、言いたくなるはず!w

投稿 : 2019/12/14
♥ : 25

65.8 4 時事ネタでツッコミなアニメランキング4位
ぱにぽにだっしゅ!(TVアニメ動画)

2005年夏アニメ
★★★★☆ 3.7 (311)
1891人が棚に入れました
『ぱにぽに』は、氷川へきるによる、ギャグ漫画作品。月刊Gファンタジー(スクウェア・エニックス刊)に連載。
自由すぎる校風の私立高校・桃月学園に 天才ちびっこ先生・レベッカ宮本(通称ベッキー)が赴任!個性的な生徒達と動物達(?)と共に ちびっこベッキーが活躍したりしなかったりするびみょーにきみょーなスクールコメディ!!

声優・キャラクター
斎藤千和、山﨑バニラ、折笠富美子、ゆきのさつき、植田佳奈、堀江由衣、野中藍、阪田佳代、大原さやか、櫻井孝宏、石毛佐和、中世明日香、花輪英司、樋口智恵子、広橋涼、日笠山亜美、大竹宏、神谷浩史、沢城みゆき、門脇舞以、松来未祐、生天目仁美、新谷良子、麦人、杉田智和

お茶 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0

ぱにぽにだっしゅ 展開滅茶苦茶黄色いバカンス 

[ぱにぽにだっしゅ!]
主人公:レベッカ宮本(通称ベッキー CV:斎藤千和)
11歳の天才ちびっこ先生 大学を卒業済
このベッキーが高校に赴任し個性的な生徒達と織り成す
シャフトによるスクールコメディです。

話題になった作品のようですが             
ハードルを下げて、ぼんやりと見る方がいいと思いました。
一気に見ない方がいいです。
この世界観と斬新さに慣れないように少しずつ見た方が楽しめるかと。
11歳の先生が高校に赴任する設定が面白い。

・ベッキー:可愛い。ロリツン千和さんがホント良いです。
このキャラがこの作品のウエイトをかなり占めています。
(どの作品も主人公は重要ですが特にそう思いました)
毎話ベッキーの髪型、服装が違うのも楽しみの一つでした。

・主要キャラ:基本女子がほとんどですが一人一人個性的で
面白いです。主要キャラ以外のクラスメイトはNPCに近いです。
キャラが多い中、埋もれる事無くキャラ立ちしていまいた。

・音楽:OP曲ED曲共に中毒性が強いと感じました。
自分はハマってしまいました。
またED曲が終わってからその話のオチがあり
次回予告も楽しみの一つになっているので
ED曲飛ばさないで下さい。

・ギャグと展開
これは好みが分かれる所ですね。
展開は滅茶苦茶です。そこが良かったりもします。
ギャグの数が多い所が特徴的です。笑えます。

・その他
パステルカラーが基本でしょうか。
ちびキャラなど演出が何気に細かいです。
意味深な文字が、いたるところに書かれていて笑えました。
うさぎちゃんがいい味出してました。
笑い、中毒性、キャラクター、斬新さが主に
この作品の魅力だと感じました。

すごい作品なのか、何だこれって作品なのか
正常に判断出来ない 
ぱにぽにマジックにかかったような感覚です。
傑作のはずです。だと思います。自分はハマリました。
[ぱにぽにだっしゅ!]是非見てみて下さい。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 52

蒼い星 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6

型破りに挑戦したシャフトアニメ。

アニメーション制作:ガンジス、シャフト
2005年7月- 12月に放映された全26話+OVA1話のTVアニメ。

『月刊Gファンタジー』に連載されていた、
氷川へきるによるギャグ漫画『ぱにぽに』が原作です。

【概要】

桃月学園を舞台にした教師と生徒たちによるドタバタした学園コントアニメ。

主人公は、10歳でマサチューセッツ工科大学を飛び級で卒業したという、
ハーフの金髪天才少女・レベッカ宮本(ベッキー)
性格的にまだ幼い彼女が赴任して1年C組の担任(ちびっこ教師)になる話から物語が始まります。

桃月学園は1学年4クラスで、作中で扱われるのは1年生。
各クラス個性あふれる教師や生徒たちでひしめき合う、
無法地帯みたいなアニメです。

【感想】

のちに新房昭之監督を始めとして「物語シリーズ」や「まどか☆マギカ」などの作品に関わった、
多くのスタッフや声優が参加しているアニメですね。
私は読んでないのですが、変わった感じの原作漫画をアニメで更にアレンジして、
いかに非常識で不条理な展開にするかにステを全振りしたアニメらしいです。
視聴者の意表を突くことで笑いを取るタイプのアニメですので周回には不向きかもしれません。

このアニメは、ビジュアル的には萌えとお色気と過剰なまでのネタ尽くしにコーティングされていますが、
だいたいのパターンとしてギャグの被害者は泣いたり酷い目に遭うことが多いですね。
山崎バニラが演じる白いウサギのような二足歩行生物が専らの貧乏くじですね。
本当にいつも悲惨な目に遭っています。
他にも同級生の言葉で深く傷ついて、いじけたりする女生徒とか出てきたり。

それら全部がアニメの中ではネタとして扱われているのですが、
「いじり」と「イジメ」の区別。そして物事の善悪がわからん人間が真似したら、
ちょっと困るかな?と思わないでもないことは多々有ったりしてw
作中でいじられる方にタフネスというかしぶとさ、強かさが足りてないのが原因かも。

別の作品になりますが、大武政夫の「ヒナまつり」で、
アイドルの自己紹介風に「中学生のくせにバーテンダーをやっていまーーっす」
を言わされた三嶋瞳なんか、いろいろと巻き込まれて酷いことになっているのですが、
いじられるたびにパワーアップして行き、自力で社会的地位を築いていった凄い人でもあるので、
ああいうほうが安心して見ていられて好みですね、

なんか脱線してしまいましたし、本来なら気にする部分はそこではないでしょうけどね!

アニメ向けに独自にキャラをアレンジしていった結果、原作にない要素が加わっていじり方がそうなったとか?
その代わりにモブ生徒をマネキン人形にしたり、教室を「8時だョ!全員集合」のセットみたく見えるようにしたり、
照明さんなど撮影スタッフを登場させて、実はこれはテレビ番組の収録でフィクションであるということを強調することで、
それを免罪符にやりたい放題フリーダムさを加速させていった感じですね。

実際に、このアニメの視聴者の大多数にはどうでもいいことですね。

それはそうとして、久々にこのアニメを観てみたのですが、
以前は大笑いしてたのに、今回はそれほど面白くもなかったですね。
私のお笑いの趣味が変わったということなのでしょうね!ということで若干評価が下がりました。

なんか、このアニメに対してネガティブなことばかり書いてるように思えますので、
とりあえずセールスポイントを!

有名になる前の神谷浩史など声優陣が豪華。
神谷浩史演じるネコ神様と山崎バニラ演じるメソウサの掛け合いが意味不明で面白かったかも。
OPが3つありますがセンスがいい。
ワイワイと賑やかなのが好きな人にはマッチする内容だと思います。
ただ、ギャグのクセが強いですので多少、人を選びますかもw


これにて感想を終わります。
読んでくださいまして、ありがとうございました。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 38

ワタ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3

新房×シャフトを一躍有名にしたアニメ

何かと思い入れ深く、そして衝撃を受けたアニメです。
次回予告のベッキーの「おやすみ」を聞きたくて、毎週日曜深夜リアルタイムで観てました。


ライブ感を強く意識した作品で、作中至るところに散りばめられたネタ・パロディ等で盛り上がる、
いわゆる視聴者参加型のお祭りアニメ。なので後追い視聴だと本作の真の楽しさは味わえないかも。
そういった意味で、ハルヒ・らきすたの先駆者的な存在である作品だったと思ってます。

とにかくネタの情報量が尋常でなく、1話平均で20~30のネタが作中に仕込まれているのですが
元ネタの全てを理解するのは困難だし、ネタを追うだけでも精一杯。というか面倒くさいw
今にして思えば、これはおそらく元ネタを無理に辿る必要はなくて
無数のネタが飽和してる状態そのもの(ある種のカオス空間)が本作独自の魅力なのでしょう。
最近よく見かけるパロディアニメ(元ネタの知識が必須)とは一線を画してると言えます。


さて、本作は、新房×シャフトを一躍有名にしたアニメでもあります。
止め画や素早いカット割り、文字表現、実写表現、独特の色彩、無機質な背景デザイン。
それに加えて本作ではチビキャラが所狭しと頻繁に駆け回っていたり
シーンの会話とは全く関係ないネタが黒板に書き殴られていたり・・・
こんなに斬新で遊び心のある演出は本当に衝撃的でしたね。

で、幸か不幸か、本作ではじめてシャフトに触れた自分にとって
以降のシャフト作品が全て、ぱにぽにの二番煎じに思えてしまう「病」にかかりました。
この病は、本作から4年後の化物語を観てようやく完治したわけですが
やはりその時はじめて触れたモノってのは、自分の中で絶対的な存在になってしまうんですね。
今観ても十分面白いし、ちびっ子先生のベッキーはやっぱりオメガ可愛い。
自分の中で「ぱにぽに」を超えるシャフト作品は今後一切出てこない!とか思っちゃってます。
いやはや、思い出補正ってやつは恐ろしいです。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 56

65.3 5 時事ネタでツッコミなアニメランキング5位
OH!スーパーミルクチャン(TVアニメ動画)

2000年冬アニメ
★★★★☆ 3.8 (60)
306人が棚に入れました
謎の少女ミルクチャンが、大統領の指令を受けて様々な事件を解決(?)して行く。ポップな絵柄とは裏腹に、実在の有名人や漫画・アニメなどを題材としたパロディや、ブラックネタ、毒満載の不条理な展開が特徴である。

arts さんの感想・評価

★★★★★ 4.3

上級者向けギャグアニメ

個性的なキャラクターたちが登場するギャグアニメ。

ギャグはドタバタしたものではなく、ブラックだったりシュールだったりする。(最終話で蟻一家が家庭崩壊するのには笑った)
動きが激しいシーンはなく、キャラクターたちのやり取りが本作の魅力となっている。

また、ギャグの元ネタが古いものだったりする。
リアルタイムで見ていた時はよくわからずスルーしていたネタが、数年後に見直したら面白さが理解できたりする。
また、一話完結形式なので見返すのも億劫に感じない。
そういった意味では、見返すごとに楽しめる作品といえる。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 4

rurube さんの感想・評価

★★★★★ 4.1

監督のセンスの塊

年を取ると1クールでも長く感じこれから観きるという覚悟がだいぶ億劫になる。なので最初の1話で観てやめたり興味が無いものは最初から観ない。

『OH!スーパーミルクチャン』は最初の一話からパワー全開でサブリミナルで脳ミソがやられる。特にテンポの良さは他の作品の追随を許さない。

監督のセンスの良さを知る。途中でストーリーと関係無いラジオみたいな演出があるのだが好奇心の持続が出来ている。不安定な作品の中で安定している逆三角形みたいな作品だと勝手に考えている。

もの凄く良い作品では間違い無くないが演出やテンポは勉強になる。これが作品として成立している事に感嘆をあげてしまう。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 8

che さんの感想・評価

★★★★★ 5.0

サックマイディックだワン!

久しぶりに1話みていろいろ思い出したので加筆修正しました。

「ミルクちゃん」と言うカワイイ顔して毒を吐きまくる子供が主人公のカオスティックギャグアニメですw
結構前(ビバップと同じ時期にやってたともう)のアニメですが、作画はきれいです。
まいたけきのこのポエムというコーナーがありそれは実写映像で、主に公園(原住民を含む)を写しています、
結構実写映像出てきますが、ギャグアニメなんで気になりませんその実写映像もまあ最低な感じで笑えます。

何人かキャラクターを紹介しましょうか、


ミルクちゃん

ミルクちゃんは政府のエージェントで大統領から依頼された、問題を解決するお仕事をしています。
ミルクちゃんは子供の癖に株をしてます。
ミルクちゃんは子供の癖に消費者金融から金を借りています、しかも踏み倒す心積もりです、お前らに返す金はねぇ~ ミルク談
ミルクちゃんは家賃を半年滞納しています、払うつもりはないようですw
ミルクちゃんは幾つか口癖があります、「ばかっつら~」「よ~し任務完了~寿司でも食いにいっか~」「はい、もしもし○○です、な~んつってな」等


ハナゲ

鼻毛の長い毛虫です。
まったくしゃべりませんが、たまに心の声が聞こえます、たまにしか聞こえないのにろくなこといいませんw


テツコ

不細工なロボットです。
なにかと不遇な待遇をうけるロボットですw


大統領

アホです。


アイパッチ博士

ミルクちゃんを助けるアイテムをいつも作ってくれる「王様のアイデア研究所」の所長です。
かわいいミルクちゃんには優しく、不細工なテツコには厳しい、正直な人ですw
アイパッチが不定期にかわります。
因みに「王様のアイデア研究所」は実在する会社です、今もあるかは知りませんが、放送当時はありました。


ロボドッグ
卑猥なスラングを連発するアイパッチ博士の発明品。
サックマイディックなんて台詞、ハリウッド映画でもあまり聞けませんw


EDはツッパリハイスクールロックンロールです、歌詞はそのままで大統領が歌ってるだけですw

とにかく、ミルクちゃんはかわいいですが最低の人物ですw
1話完結だから、気軽にみれるし、考えさせられるような内容もなかったと思うし、単純に見やすいし面白いと思いますよ!

ってか、放送される時代が早すぎましたねw
たしかビバップと同じ時期だったともいますよ。
タイトルとかもメチャクチャだったもんw「ギバちゃんからダイオキシン」とかねw
実写で乞食とか写してたしw
僕は大好きでしたけどね!あ、いい表現みつけた!
和製サウスパークって感じです!
サウスパーク好きな、人は楽しめるんじゃないかなw
面白いから是非見てほしいです!


こんな人にオススメ

サブカルの人
ギャグの人
ブラックジョークの人
意味なんて要らない人
面白かったらなんでもいい人

投稿 : 2019/12/14
♥ : 6

60.2 6 時事ネタでツッコミなアニメランキング6位
THE FROGMAN SHOW 秘密結社 鷹の爪(TVアニメ動画)

2006年春アニメ
★★★★☆ 3.4 (51)
251人が棚に入れました
THE FROGMAN(蛙男商会)が作画、監督、アフレコを手がけるFLASHアニメーション。"秘密結社 鷹の爪"は、みんなが幸せになれる世界を作るべく世界征服を目論む総統を中心に、憎たらしいけど可愛い戦闘員吉田、クマのレオナルド博士とともに正義の味方デラックスボンバーに挑む。
ネタバレ

noindex さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4

た~か~の~つ~め~

TOHOのマナー映像とかで有名なやつのTV第一期。悪の組織が世界を征服しようとしてドジを繰り返すという、ギャグアニメでは定番になってきている内容。
総統の名前が小泉「鈍」一郎だけど今だったら安倍震三とかだったのだろうか。
自民党総裁を独裁者の風貌にしているのでバカサヨアニメなんだろうなと避けていたが、見てみるとそうでもなかった。
ギャグは非オタク系のパロディネタが多いので、オタク系パロアニメじゃないのが見たい人はいいと思う。

作画はショボいこと自体をギャグにしているものの、それでもさすがに動かなすぎると思う。

声も一部を除いて一人でやっているそうだが、総統の声などが聞き取りづらいことがある。
ここは同じく声を一人でやっているポンコツクエストのほうが出来はいい。

各話感想
{netabare}1話
鷹の爪って名前そういう経緯で決まったんかい。小泉チルドレンとか若い人はわからんよなあ。

2話
意表ついてグロやるなよwザ・フライか。

3話
俺の空のパロをやってるけどわからねーよ。

6話
Mr.インクレディブルみたいないい話になってるw

9話
博士なんででかくなってるんだが妙にツボで吹いた。
悪役と正義の味方が完全に逆転しとる。

10話
総統の言ってることってかなりのグローバリズムな極左思想やな。

11話
最後はいい話で締め。{/netabare}

投稿 : 2019/12/14
♥ : 8

takumi@ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6

唐辛子のようにピリッとはこない脱力ギャグ

監督、作画、声優までもほとんどFROGMAN一人が
手がけているというギャグアニメ。

見かけによらず、実は心優しい総統。
ナイスなツッコミが光る吉田君。

目指すは世界征服らしいのだけれど、とんだお間抜け。
やたらと声がカッコイイ デラックスファイターに
いつも美味しいところを持っていかれてしまうのがなんとも。。

爆笑の連続というようなギャグではないものの、
時事ネタを織り交ぜた日常的な脱力コメディが、
モヤモヤっとした頭をリフレッシュしてくれたりする。

一度見たら忘れないキャラデザや、濃いキャラ立ち。
いつでも気楽に見れる手軽さが良いです。

ちなみに、総統の本名は「小泉鈍一郎」(純じゃなくて鈍ね)

投稿 : 2019/12/14
♥ : 24

カミカゼ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5

吉田君!エッチな本を見るんじゃない!! え、でもこれ観賞用ですよ。

 どっちが悪人だよ。デラックスボンバーーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?!?!?!?!?!?!?

 ここまでハッキリとした作画の手抜き?は初めてだよ・・・。でもまあまあ面白いことは面白いと思う。でも子供向きのように感じたから大人には向かないのかもしれない。(>_<)


カーテューンチャンネルにて視聴。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 14
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