2007年度の杉山佳寿子おすすめアニメランキング 2

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの2007年度の杉山佳寿子成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年10月15日の時点で一番の2007年度の杉山佳寿子おすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

計測不能 1 2007年度の杉山佳寿子アニメランキング1位
やっとかめ探偵団(TVアニメ動画)

2007年秋アニメ
☆☆☆☆☆ 0.0 (1)
12人が棚に入れました
清水義範のユーモア・ミステリー小説シリーズをアニメ化。名古屋ローカルにこだわり、テレビ愛知のみで全13話を放送。続く14話ではナレーターの三遊亭円丈と原作者の対談が行われた。主人公は名古屋市の下町で駄菓子屋“ことぶき屋"を営む74歳のおばあちゃん、波川まつ尾。彼女を中心に近所のおばあちゃんたちは“やっとかめ探偵団"を結成、子供たちの“マイマイ探偵団"とともに、“どえりゃー事件"を解決していく。タイトルの「やっとかめ」は「久し振り」を意味する名古屋弁。また、登場人物が話す名古屋弁を自然に表現するため、愛知県出身の声優を多く起用している。オープニングテーマ「やっとかめ探偵団」、エンディングテーマ「みえるの歌」の作詞を手がけたのは原作者の清水義範。

計測不能 2 2007年度の杉山佳寿子アニメランキング2位
さあイコー!たまごっち(TVアニメ動画)

2007年秋アニメ
★★★★☆ 3.7 (1)
11人が棚に入れました
1996年と2004年に大ブームを巻き起こした携帯ゲーム機『たまごっち』をモチーフにしたアニメーション作品。本作では、携帯ゲーム『たまごっち』に登場する、まめっちやめめっち、くちぱっちたちが繰り広げる楽しい毎日を描いている。IQ250の超天才まめっちがとんでもない(?)モノを発明する、ぐるぐるヘアーが自慢のめめっちの髪がストレートになってしまう、森で暮らすくちぱっちのゆったりとした一日を紹介するなど、さまざまなエピソードが展開される。みんなで楽しいたまごっちワールドに遊びに行こう。
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