神尾憲一おすすめアニメランキング 6

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの神尾憲一成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年11月17日の時点で一番の神尾憲一おすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

61.6 1 神尾憲一アニメランキング1位
アリスSOS(TVアニメ動画)

1998年春アニメ
★★★★☆ 3.3 (56)
506人が棚に入れました
主人公の嵯峨野タカシは本が大好きで特に『不思議の国のアリス』の大ファンの中学生。古本のワゴンセールでたまたま「神様つき」の本を購入したことから、何者かにさらわれたアリスを救うことをその神様・M1に依頼され、仲間と共に異次元へと旅立つ。

声優・キャラクター
くまいもとこ、津久井教生、白石文子、池澤春菜、滝口順平、西村朋紘、梅津秀行、宇垣秀成、緑川光、豊口めぐみ、野沢雅子

58.0 2 神尾憲一アニメランキング2位
サラリーマン金太郎(TVアニメ動画)

2001年冬アニメ
★★★★☆ 3.1 (13)
67人が棚に入れました
暴走族集団・八州連合の元ヘッド矢島金太郎は、亡き妻・明美の故郷で忘れ形見の竜太とともに漁師をしていた。ある日、事故で漂流中のヤマト建設の会長・大和守之助を救った事がきっかけで、金太郎はヤマト建設に見習い社員として入社する。金太郎が入社したヤマト建設は、官僚から天下りしてきた横暴な大島社長が専横を極めており、守之助会長や創業時からの叩き上げである黒川専務は退陣を迫られていた。サラリーマンとしての枠に捉われない金太郎の大胆な行動に感銘を受けたヤマト建設の社員達は、守之助会長を退陣から救うために活動を開始する。

声優・キャラクター
宮本大誠、城雅子、川久保潔、野沢那智、田中敦子、永野広一、河野智之、石川ひろあき、柚木涼香、加藤精三

計測不能 3 神尾憲一アニメランキング3位
土方歳三 白の軌跡(OVA)

2004年9月24日
★★★☆☆ 2.9 (5)
11人が棚に入れました
スタイリッシュな作風に定評のある制作集団スタジオ4°Cが、初めて手掛けた歴史ドキュメンタリーアニメ。時は幕末。百姓の息子として生まれた土方歳三は、武士に憧れて動乱に揺れる京都に赴き新撰組の副長として活躍する。鬼と呼ばれ敵味方からも恐れられた土方だったが、次第に新政府軍との戦いに追いつめられていく。転戦に次ぐ転戦ののち、北の地へと向かった彼を待つのは……。 若干30分という枠内で、後世の人々を魅了して止まない、幕末の偉人土方歳三の鮮烈な生き様を余すことなく描ききっている。

計測不能 4 神尾憲一アニメランキング4位
ぼくは王さま(OVA)

1996年7月21日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
ゆかいな王さまを主人公とする寺村輝夫と和歌山静子のベストセラー絵本「ぼくは王さま」シリーズを原作とした約40分のOVA。第1話の「おしゃべりなたまごやき」以下全4話が制作された。坂本千夏が元気な王さまを演じている。好奇心旺盛な王さまはたまごが何よりも大好き。普段の仕事はワン大臣たち立派な臣下に任せ、王さまは今日もあちこちでお騒がせの最中だ。ニワトリ小屋の鍵を開けてしまって中のニワトリを逃がしたり、はたまたタクシーの運転手になって町までお客を捕まえに行ったり……。本作の実制作は日本アニメーションが担当。キャラクターデザインはTVアニメ『うちの3姉妹』などの入好さとるが手がけている。

計測不能 5 神尾憲一アニメランキング5位
ねずみくんのチョッキ(OVA)

1997年7月21日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
ポプラ社で大人気を獲得したファンタジー絵本シリーズ「ねずみくんのチョッキ」(原作:なかえよしを、絵:上野紀子)を各巻およそ38分の全2巻でOVA化。各巻には6話ずつ収録されている。赤いチョッキが自慢のねずみくん。このチョッキはお母さんが編んでくれた大事なものだ。だがそんなねずみくんのチョッキに友だちのアヒルくんが興味を持った。ねずみくんの友だちはアヒルくんだけでなく、アシカくんにゾウさんといった体の大きい顔ぶればかり。みんながチョッキを着ているうちに、もとは小さかったチョッキがどんどんと大きくなってしまい……。(第1話「ねずみくんのチョッキ」より)本作の実制作はグループ・タックが担当。主人公のねずみくんはアニメ『サザエさん』の磯野ワカメ(三代目)役が有名な津村まこと、ねずみくんのガールフレンドねみちゃんは増田ゆきが演じている。

計測不能 6 神尾憲一アニメランキング6位
バーバパパ 世界をまわる(TVアニメ動画)

1999年夏アニメ
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
フランスの作家アネット・チゾンとタラス・テイラーによる絵本「バーバパパ」シリーズのTVアニメ化。講談社とスタジオぴえろ(現・ぴえろ)による作品で、日本では「バーバパパ」三回目のアニメ登場となる。土から生まれて何にでも変形できる不思議な生き物・バーバパパ。彼は個性豊かな家族とともに、毎日の平和な暮らしを楽しんでいた。スポーツ好きのブラボー、お洒落な女の子ベル、発明なら何でもござれのピカリなど子供たちも賑やか。彼らは家族そろってバーバパパ同様、何でも好きなものに化けられる。バスや船はもちろん、飛行機にだって成れる彼らは、思うままに世界中をかけ巡る。監督は『科学忍者隊ガッチャマンF』『青いブリンク』などの原征太郎が担当。NHK教育テレビで毎回5分枠の帯番組として放映された。
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