菅原正志で戦闘なおすすめアニメランキング 3

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ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年12月16日の時点で一番の菅原正志で戦闘なおすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

72.6 1 菅原正志で戦闘なアニメランキング1位
マクロス7[セブン](TVアニメ動画)

1994年秋アニメ
★★★★☆ 3.9 (370)
1951人が棚に入れました
 リン・ミンメイの歌によって宇宙戦争が終結して35年が経った西暦2045年。
新マクロス級7番艦を中心にした移民船団マクロス7は、新たなる惑星を求め航海を続けていた。その船団内では100万人が地球と変わらない平和な生活を送っていた。しかし、そんなある日、突如としてマクロス艦の前衛艦が奇襲を受ける。一方、マクロス・シティ内の公園に設置された野外ステージでは、ロックバンドのライブが行われていた。そのグループの名は「ファイヤー・ボンバー」。ボーカル&ギターは破天荒で情熱的な熱気バサラ。ボーカル&ベースはマックスとミリアの7番目の娘、ミレーヌ・ジーナス。キーボード&リーダーに飄々としたレイ・ラブロック。ドラムに寡黙なゼントラン女性、ビヒーダ・フィーズ。ライブが盛り上がりを見せた最中、謎の戦闘部隊がマクロス本艦にまで攻め込んできた。果たして謎の船団の目的は、そして正体は・・・・。100万の市民の運命を載せ巨大戦艦マクロスは、やがて恐るべき戦いの渦に呑み込まれてゆく・・・・・・。

ユニバーサルスタイル さんの感想・評価

★★★★★ 4.8

ただ言えるのは・・・・俺の歌を聴けぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!

ついに気付いてしまった。
言葉や文章ではマクロス7を表現しきれないことに。

細々と説明したり、物語上の謎を考察したり、長所を書き連ねたり。
普通のレビューでは、しっくり来ない。

それは本編で主人公であるバサラが、頑なに言葉ではなく歌で想いをぶつけることに拘った理由と似ているかもしれない。

だから今回は「バサラ・・・お前は何故歌うんだ・・?」という問いについて、考えてみたい。



他の方のマクロス7の印象を伺ってみると、やはり「バサラ」と「歌」の印象が強いらしい。
ともすればストーリーやマクロス的要素を差し置いて真っ先に出てくる。
最初はおかしなことだと思っていたが、今はむしろ自然なことのように思う。


マクロス7の主軸は全て歌に置かれている。
異星間の戦争、種族を越えた愛、挫折と成長。
それらは登場人物皆が歌うことによって表現される。
場面によって歌は変わるし、または同じ歌でも歌う人間によって意味合いが変わってくる。
怒りも悲しみも憎しみも、喜びも楽しみも愛しさも、感情と言う感情が歌に込められている。

小難しく設定や展開について考えるよりも、歌に想いを馳せる方がよっぽどいい。
歌を聴けばきっと全て見えてくる。


そういえば、マクロス7にはBGMというものが存在しない。
BGM代わりに歌が用いられる。誰かが歌わないと、音楽は流れない。
通常のアニメの演出論とは全く異なる手法。


BGMを失くすことで、歌のもつ役割は強まっている。
ただの曲じゃなくて、歌。
人の表情や仕草、声色まで含めてが歌だからアニメを見てこそのマクロス7、だと思う。


バサラも歌いながら様々な表情を見せてくれる。歌っているシチュエーションもスタジオ・ライブステージ・戦場と転々する。

一度として同じ歌は有り得ない。そのたび変化する心境がストーリーにうねりを生んでいく。


ではなぜバサラは歌うのか?

バサラによれば歌は「熱いハートを叩きつける」ことであり、「爆発力のあるサウンド」であり、一番他人に想いを響かせることが出来る手段だから。

歌は自由なんだ。言葉よりも文字よりも伸び伸びとした表現力がある。
自由、つまり可能性を感じられるからこそ歌は不滅である。
そのために彼は全てを歌に注ぎ込んだ。

これはもう、マクロスにおける歌の概念を究極まで追求したといっていい。


マクロス7は歌で出来ている。
シナリオもキャラクターもすべて歌が物語っている。
だからこそ・・・・
『俺の歌を聴けぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!』

投稿 : 2019/12/14
♥ : 23
ネタバレ

ねここ時計 さんの感想・評価

★★★★★ 4.8

理屈じゃない ハートなんだ!

熱気バサラ、彼はとてつもなく魅力的な主人公です。
格好良すぎです。
格好いいといっても、女の子がときめくような爽やかでイケメンとかではないです。
ハートが魂が、熱くて燃えてて男らしくて気持ちがブレない、それでいてとても優しい。
とにかく熱くて凄い奴なんです。

彼の放った台詞とともに魅力を伝えたいと思います。
{netabare}
最初から飛ばしてきます。
「ついにこのときがきたぜ」何がきたんでしょうか。
「いくぜぇっ!俺の歌を聴けぇぇ!!」
みてるこっちは「!!?」ってなりました。

彼は宇宙での敵との戦闘中に突然現れ、歌いだしたのです。
ギターで戦闘機(バルキリー)を操縦するんです。

[突撃ラブハート]

俺の歌を聴けば
簡単なことさ 
ふたつのハートをクロスさせるなんて

夜空を駆けるラブハート 燃える想いをのせて
悲しみと憎しみを撃ち落してゆけ
お前の胸にもラブハート 真っ直ぐ受けとめてデスティニー
何億光年の彼方へも突撃ラブハート


バサラの歌はハートに響きます。
最初はみんなにバカにされ、呆れられ、認めてもらえず、
応援しているのは見ている私だけという状態。
私は、
何でなんだ、バサラ何でそんなに頑張れるんだ。
みんなバサラの歌を聴いて って応援してました。

「熱いハートを叩きつける それが歌だ!」
「ばかやろう! なんでわからねえんだ! ガーっと歌えばいいんだよ。ガーっと! 考えたって始まらない だろ。」
「ミサイルよりも爆発のあるサウンドを聞かせてやるぜ !」

最初は意味が分からないです。
バサラが突然歌いだすから。

そのうち笑えます。
バサラが熱くて。

そして涙が出てきます。
バサラが真っ直ぐで。

「よっしゃ!いっちょド派手に行くか!」
「ミサイルなんてくだらねぇぜ! 俺の歌を聴けぇっ!」
「ガーッと出撃してグッと心に感じたもんをビリビリーッとハートを熱くして歌うんだよ!」

そのうちバサラの歌が、想いが皆に届きます。
敵を一切殺生せず歌だけで最後までつらぬきました。
凄い凄いぞバサラ!!
{/netabare}

本編49話
OVAで3話
全部で53話

私はマクロス7をみている間、とても楽しかったです。
まるで小さな頃に毎週楽しみにしていたアニメのように。
ワクワクしながらみていました。
大人になって、こんな気持ちになれたことが本当に嬉しいです。

私の大事な気持ちを呼び起こしてくれた特別なアニメです。
何度私を暗い淵から引き上げてくれたでしょう。
私が落ちそうになるたびに明るいとこへ連れていってくれました。
そして沢山の色を見せてくれました。
熱くて優しくて大好きです。
大好きな理由…理屈じゃない。ハートです!

ふふふふ・・・こうこなくちゃな!たっぷり聴かせてやるぜ!俺の歌を!・・・いくぜー!!

投稿 : 2019/12/14
♥ : 28
ネタバレ

お茶 さんの感想・評価

★★★★★ 4.7

銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴<修正>

俺の歌を聞けええええええええええええええええでお馴染みのマクロス。
本作は戦争ロボモノでありながら無謀に武器も取らず歌をかます作品です。
ジョンレノンのごとく敵味方差別無し&殺生は行いません。

見所は歌、ロボ、恋愛、アイドル化などになってくるのですが、ロックで敵を倒さず攻撃するスタイルが、意味不明でお預けを食った犬のような視聴状況でしたが、曲が単純に良くて、電車の窓を眺めているようにぼんやりラジオ的、ライブ的感覚で楽しんでいました。ですが徐々に歌だけで夢中になってる自分がいて、この歌はハートに来るんですよ!マジで突撃LOVEハートw

てな感じで視聴していた所、敵女性キャラシビル登場で一変。情報詮索の為にマクロス船内部に侵入していたシビルでしたが、バサラの歌を聴いてもっと聴きたいと興味を示す。徐々になぜ聴きたいかが顔色で判明。ホテ顔に変わり、つ、ついに {netabare} エクスタシ~♡言っちゃたよコレwしかもアへ顔。てな感じでラスボスまでアへ顔フィニッシュ!ゾクゾク美~♪ ~ {/netabare}

コホン。ですが本作は熱く真剣なアニメです。
50数話に渡る世間は鬼ばかりの中、最初誰も聴いてくれなかったサウンドが、銀河を一つにさせ、皆に希望と勇気で元気玉。馬鹿馬鹿しくて、分けの分からない展開や、ひたすら同じように見える長い物語をサウンドや、セル画による表現を追求しきった映像美で、力と技で説得させられる作風は、昨今のアニメにない至高。痺れるようなサウンドによる陶酔感と、熱いシャワーを浴びたような爽快感がマじでクロスしたマクロスw

「俺の歌を聞けば 簡単なことさ 2つの愛をクロスさせるなんて 何億光年の彼方へと突撃ラブハート!!」
なんかノリですみません<(_ _)>が逆にノリが全てでもあります。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 38

59.2 2 菅原正志で戦闘なアニメランキング2位
NARUTO ナルト 大興奮!みかづき島のアニマル騒動だってばよ(アニメ映画)

★★★★☆ 3.5 (71)
370人が棚に入れました
南海の彼方に、「みかづき島」という常夏の島にある月の国があり、その国の王子は諸国漫遊の旅の途中で、間もなく帰国するらしい。その王子(ミチル)と息子(ヒカル)を護衛する任務が、カカシ隊第7班とロック・リー(以下、「7班」)に与えられた。道中、立ち寄ったサーカス団を気に入ったという理由だけで丸ごと買い上げたりと、常識からかけ離れた行動を取るミチル・ヒカル親子のことをナルト達は、理解出来ないでいたが、ヒカルの勇気ある行動をきっかけにナルトとヒカルは仲良しになる。しかし、ナルトとヒカル達が月の国へ戻ると、大臣シャバダバの画策により、月の国はクーデターに陥り、ミチルの父親である現国王は失脚していた。

声優・キャラクター
竹内順子、中村千絵、井上和彦、増川洋一

AKIRA さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8

スケールが小さく悪役もショボイ印象…

現在見ているNARUTO疾風伝もそろそろ原作に追いつきそうなので合間に劇場版を見始めました。

無印のころの作品は計3作あってこれはその最後みたい。

全体的に子供向けな印象を受けました。起承転結が分かりやすく。ジャンプのバトル要素を踏襲している感じ。

スケールが小さく悪役もしょぼい印象でかつナルトが「あきらめるんじゃないってばよ」を連発するのでうっとおしかったり。

声優陣は豪華なのに登場人物がそれに見合っていないのももったいないなと思いました。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 4

アニf さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7

ナルトfight

ナルトが何事にもくじけず、頑張る姿がいいですね。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 3

弑羅魏優夜 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2

個人的にかなり好き。

NARUTO疾風伝以前の映画の中では一番面白いと思いました。

木ノ葉隠れの里の少年・うずまきナルトが今回受けた任務は月の国の王子とその息子の護衛というB級任務。
カカシ、サクラ、ロック・リーと共に赴いた先には豪勢な旅団、豊満な王子とワガママ放題の息子が待っていた。
途中合流したサーカス団との珍道中も賑やかに波も嵐も乗り越えて、ついに彼らは「みかづき島」に辿り着く。
しかし楽園であったはずの彼らの国は、すっかり変わり果てていた……。
【Amazon.co.jp 商品説明より】

ナルトが若干九尾化する場面がすごい好きです。
やっぱり強いですね^p^

投稿 : 2019/12/14
♥ : 1

63.2 3 菅原正志で戦闘なアニメランキング3位
ブレイク ブレイド(TVアニメ動画)

2014年春アニメ
★★★★☆ 3.5 (440)
2664人が棚に入れました
化石燃料が採れないクルゾン大陸では、人々は石英に命令を与えることで動力源や熱源にしてて暮らしていた。この力は「魔力」と呼ばれほとんどの人々が持っていたが、ライガット・アローは生まれつき魔力を持っていなかった。そのため、能なしと呼ばれ続けてきたが、あるとき、地中から発掘されたゴゥレム(魔動巨兵)「デルフィング」は魔力を持たないライガットでなければ動かすことができなかった。折しも、ライガットの暮らすクリシュナは隣国アテネスとの戦争に臨んでおり、親友であり国王のホズル、同じく旧友で王妃のシギュンを助けるため、ライガットはデルフィングを駆り、戦いに身を投じることになる。

声優・キャラクター
保志総一朗、斎藤千和、中村悠一、神谷浩史、花澤香菜、井上麻里奈、鳥海浩輔、白石稔、河相智哉、菅原正志、緒方賢一、葛城七穂、柳沢真由美、浅野真澄、中井和哉、寺島拓篤、白石涼子、土師孝也、喜多村英梨、林和良、宝亀克寿、ささきのぞみ、井上喜久子

ninin さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3

火気を使わないロボットバトル(酷評注意)

原作未読 全12話

人間の持つ魔力を石英と呼ばれる鉱物を使って生活をおこなっている文明、その魔力を使って動かす兵器ロボット(ゴゥレム)を開発していました。魔力を持たない主人公のライガットは、古代の遺跡から発掘された誰も動かせないゴゥレムを操作できてしまい、国家間に戦争に巻き込まれるお話です。

主人公は、頭より体が先に動くような感じがあり、1度失敗し味方を窮地に追い込み後悔したにも関わらず、また同じような失敗を繰り返します。

私はこの主人公が好きになれませんでした。

あるキャラクターがライガットに的を得た話をするのですが、思わずうなずいてしまいました。

バトルに力を入れているという作品なので、火気を使わないのでロボット同士のバトルシーンはなかなか迫力がありましたね。

お話は一区切りという感じで終わっていますが、内容はよく分からないことが多すぎてあまり魅力を感じませんでした。

あまりオススメしませんが、ロボットバトルが好きな方は観てもいいかもしれません。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 29

にゃっき♪ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5

fight against destiny

人が石英を操作する魔力を持つ異世界で、国家間の戦争を描いたロボットバトル作品。

搭乗型ロボットのゴゥレムはもちろんの事、クルマも道具も魔力で動く世界で、100万人にひとりという魔力を使えない主人公のライガットは、アッサム国立士官学校時代の同期生であるクリシュナ国王ホズルの召喚礼状を受け取り、王都を訪れます。
クリシュナ王国は軍事大国アテネス連邦と交戦中で、クリシュナが降伏すれば、王族は処刑される運命にあり、ライガットは、ホズルが懐かしい友人に会っておきたくて自分を呼んだ事を悟ります。
ライガットとホズルに、現王妃のシギュンと敵国の軍人として王都を攻めるゼスを加え、士官学校時代に問題児四人衆と呼ばれた親友たちが、袂を分かち争わなければならないなか、他の誰にも動かせなかった古代のゴゥレムを操縦できることがわかったライガットは戦場に赴く道を選択します。

ロボットバトルは地上戦オンリーで、剣や銃弾で互いの外部装甲が傷だらけになり損傷しても戦い続ける様相は、格闘技のようで見応えがありました。魔法で動いている設定のためか、安易な爆発シーンがないのも新鮮に感じられ、バトルシーンを見られただけでも満足できるレベルだと思います。

主人公のライガットは、自分が躊躇したために味方が犠牲になった事に学習することもなく、味方を相手に戦ったり、軍規を無視して味方を窮地に追いこんだりするので、視聴を続けるのが辛くなりました。
敵国の偵察部隊のメンバーに12才の少女がいるというのは、視聴対象を考えて年齢設定を低めにしているにしても、制作側の戦場に対する認識に疑問を感じます。ロボットバトルがお好きな方は必見だと思いますが、人間ドラマの方は粗さが目立ち、あまりお薦めする気にはなれない作品でした。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 34

ストライク さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0

勿体ない

原作:漫画 未読

全12話

ジャンル:ロボットアクションファンタジー

劇場版:第一章~第六章まで 未視聴


感想

作画は奇麗ですね。

戦闘シーンは、凄くリアルで迫力ありました。
結構死人がでるので、手に汗握る緊張感もあります。
けど、なんだろう?
キャラに感情移入しにくい。

原作読んでる知人に聴いたら、9巻分だったかな?(違ってたらすみません)
それを12話に詰め込んでるから、端折り過ぎてて見せられてる感じ。
主要部分をダイジェストで纏めてる感じかな~。
場面がころころ変わり過ぎだし、展開早すぎる。

キャラ同志の関係性や、立場、過去の出来事等が理解できないまま進むし、重要人物とか簡単に死んでるし・・・(これから!って言うキャラとかが)
正直ついていけない。

これ、2クール×2クールの48話で製作してくれたら、すっごく良い作品になるんじゃないかな~?
って思いました。

もしかしたらこのTV版って、原作紹介アニメなのかもね。
面白く感じたらコミック買ってね!みたいな ^^;
それか、原作ファン向け的な作品なのかな?
まぁ、そんな事ないと思うけど、こんな風に思わせる作品、最近多いですよね!
(2期あるのか解らない、投げっぱなしの作品とか!)

自分としては、ここ数年、毎期放送されるアニメ作品の数が多くなってて、全部観たいけど、現実 時間がなくて観れないから、切らなくちゃいけない訳で・・・
なので、できればアニメ化する作品は、人気がある原作が、終わりそうになったらしてくれればいいな~っと思います。

それか、せめて原作が10巻くらいまで出て、ちゃんと原作通りに製作して、上手く奇麗に〆て欲しいです。

だから、この「ブレイク ブレイド」勿体なかった気がします。


原作ファンならいいかもですが、知らない人にはあまりおススメできないですね。

投稿 : 2019/12/14
♥ : 54
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