葛岡博おすすめアニメランキング 8

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの葛岡博成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年12月06日の時点で一番の葛岡博おすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

63.8 1 葛岡博アニメランキング1位
キテレツ大百科(TVアニメ動画)

1988年春アニメ
★★★★☆ 3.4 (110)
656人が棚に入れました
木手英一(キテレツ)は先祖キテレツ斎の残した「奇天烈大百科」を元に、武士の魂を持っているつもりのからくりロボット「コロ助」を始めとした発明品を次々に作り出す。ガールフレンドのみよちゃん、ガキ大将のブタゴリラ、トンガリらと共にキテレツの発明品が作り出す夢と冒険でいっぱいのストーリー。

声優・キャラクター
藤田淑子、小山茉美、杉山佳寿子、荘真由美、大竹宏、三ツ矢雄二、島本須美、屋良有作
ネタバレ

剣道部 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0

揚げれ~ば、コロッケだ~よ♪ 忍者ハットリ~(笑)

[文量→中盛り・内容→雑談系]

【総括】
藤子・F・不二雄先生原作のアニメ。私が小学生の時に放送してたけど、多分、リアルタイムかな。

ドラえもんも勿論おもしろいのですが、キテレツもちゃんと面白いっすよ♪

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
(レビュタイ)というのは、「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」で、マサルさんが歌っていた替え歌ですw 本当は、「キャベツはどうした?」ですよね。

ご存知、「キテレツ大百科」のOP「お料理行進曲」です。アニソンとしては異色の「行進曲」ですか、なぜか耳に残っているから、不思議。

でも、私はなぜか、中期?のOP「すいみん不足」の方が好きだったりします。下手うまな感じで、なんともいえない味があります。なにより、歌詞とリズムがクセになります。

「あ~空はこんなに青いのに 風はこんなにあたたかいのに 太陽はとってもあかるいのに どうして こんなにねむいの すいみんすいみんすいみんすいみんすいみん不足♪」

……なんて平和な歌詞なんだろう! 晴れた日の日曜の午後、休日のサービス出勤、だれもいない会社で妙な(やけくそな)テンションになると、今でも口ずさんでしまいますw すると、なぜか「がんばろう!」という気持ちになりますw (知らない方は、是非聴いてみて下さい♪)

EDは様々な歌手にカバーされている超名曲「はじめてのチュウ」だし、ホントに良い曲ばかり!(ちなみに、Hi-STANDARDのカバーが一番好きですね♪)

ああ、そうそう、「お料理行進曲」ですが、皆さん、二番の歌詞を知っていますか? 二番ではなんと、ナポリタンを作り始めますよ(ホント)

あれ? 三番も聴こえてくるぞ?(ウソ)

「アニメ~の、内容がな~い♪ レビューはどうした?」(笑)
{/netabare}

投稿 : 2019/11/30
♥ : 33

紅薔薇の蕾(完全覚醒 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5

面白い

このアニメには

たくさんの発明品が出てきますが

見ていても一向に作れるようにならないのが

悲しいところです

投稿 : 2019/11/30
♥ : 2

みり仔 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9

睡眠すいみん睡眠すいみん睡眠不足♪

コロ助かわいいです
ドラえもんの元ですね。
違うのは、ロボットがのび太です。はい。
コロッケが好きだから、毎日コロッケ食べたいナリ!
→キテレツに道具を開発してもらう
みたいな感じ。
キテレツくん天才すぎますwwwwwwwwwww

投稿 : 2019/11/30
♥ : 1

計測不能 2 葛岡博アニメランキング2位
オヨネコぶーにゃん(TVアニメ動画)

1984年春アニメ
★★★★☆ 3.1 (5)
45人が棚に入れました
小学館の『週刊少女コミック』その他に連載された、市川みさこの少女漫画『しあわせさん』が原作。原作はゆでた家の長女たまごを主人公にした日常コメディだが、アニメは助演キャラの怪猫オヨヨを主人公にして映像化された。ゆでた家に押しかけて住み着いた太った猫のオヨヨ。オヨヨはぐうたらで意地汚い性格で、イモが大好き。マイペースを通すオヨヨにゆでた家の面々は大弱りで、とくに長女たまごは彼への闘志を燃やす。だがそんなたまごも、学校では憧れの同級生モンブランくんにお熱。恋敵のひなぎくちゃんに対抗心を燃やす。そんなたまごの内心を知ったオヨヨは……。アニメ製作は『ドラえもん』などのシンエイ動画。多くのアニメや実写番組で不条理コメディを執筆する浦沢義雄も脚本に参加。他のスタッフも健闘している。

ひげ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0

当時は子供過ぎておぼえてないが、EDは忘れない。超おきに。

ケーブルだかテレ東だかで学生時代に再放送を。
いっしょに見た友人と懐かしすぎて歌いまくり。

『何かくれ、腹へった、優しい声より、イモがいい 』
『ほとんどブタ・・・でもネコ』

EDが最高だから聞いてみてくれ。ダイエット中の人間をいじめるために使える。ダイエットをしているときに自虐でも使える。

神谷明演じるオヨネコがとんでもなくキモカワ、ブサカワ。くぁわいいんだけどイモイモうるせー。イモといえばぶーにゃん。
たしかいつの間にかぶーにゃんって呼ばれてんだよね。

投稿 : 2019/11/30
♥ : 2

計測不能 3 葛岡博アニメランキング3位
ドリモグだァ!!(TVアニメ動画)

1986年秋アニメ
★★★★☆ 3.5 (4)
16人が棚に入れました
『月光仮面』『レインボーマン』など傑作ヒーロー作品の作者として知られる川内康範が提供した原作を元にした、モグラが主人公の異色冒険アニメ。舞台は8世紀のヨーロッパ。領土の拡張をめざすフランク王国は、指導者カール大帝の指示のもと、周辺の国々に侵略戦争を続けていた。戦禍に苦しむ欧州の罪もなき人々。だがそんな被災者の心の支えとなるのは、全ヨーロッパ中の地中を自由に突き進み、困っている人間や動物に支援の手をさしのべるモグラの兄妹ドリモグとハナモグだった! 高い知性を持って人語まで話すドリモグたちは世界中に張り巡らせた地底トンネル「ドリモグロード」を活用。その機動力をフルに活かして、カール大帝やその仲間の妖術師ババールに闘いを挑む。クセの強いヒーロー作品を多数生み出した原作者らしい、ひねったそして夢のある設定のSF冒険アニメ。番組は好評の中で一年間放映され、後半は時代と舞台を変えた第二部(新シリーズ)に移行した。

計測不能 4 葛岡博アニメランキング4位
サヨナラ、みどりが池 ~飛べ!凧グライダー~(OVA)

2003年1月1日
★★★☆☆ 3.0 (1)
6人が棚に入れました
カエルたちの生態を通じ、環境破壊について観客に訴えかける中編アニメ。本作は杉並区のアニメ会社杉並アニメ振興協議会が共同で制作した自主アニメで、世界の子どもたちに向けた「杉並アニメ フォア チルドレン」ブランドの第1作である。杉並区にあるみどりが池はケロ吉たちカエルの集まる暖かい遊び場。しかしある日、そんな楽しい場所に突然ブルドーザーが現れ、みどりが池は次第に埋められてしまう。みどりが池はマンション建設のために消えようとしているのだ。カエルのガマ爺さんはケロ吉ら池の住民に対し、広い道路の向こう側にある浄蓮寺への脱出を提案。そこは草木が茂った昔ながらの世界が広がっていた。かくして脱出計画を進めるケロ吉たち住民だが、彼らの考え出したその手段とは……? 本作の声優陣は野沢雅子、子安武人そして水樹奈々ら実力派の面々も参加。監督はOH!プロダクションにも席を置いていた演出家くずおかひろしが手がけている。

計測不能 6 葛岡博アニメランキング6位
サンタの山 妖精の森(OVA)

1996年11月5日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
おなじみサンタクロースと、彼を手伝うトント(妖精)たちのゆかいでほのぼのとした日常を描いたOVA。妖精たちがサンタに、寒い北極から引っ越すよう頼む第1章「ひっこし」と、料理上手な奥さんをもらってすっかり太ったサンタがダイエットに挑む第2章「サンタのダイエット」の全2巻が制作された。監督は、第1章が、「みんなのうた」『キテレツ大百科』などを手がけた葛岡 博。第2章は劇場映画『はれときどきぶた』『海だ! 船出だ! にこにこぷん』などを監督した平田敏夫がそれぞれ担当。

計測不能 7 葛岡博アニメランキング7位
グリックの冒険(アニメ映画)

1981年7月21日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
児童文学作家・斉藤惇夫のデビュー作をアニメ化した劇場用長編アニメーション。 都会のマンションで飼われていたシマリスのグリックは、伝書鳩のピッポーから北の森こそが本当のシマリスの住み家だと知らされ、外の世界へと旅立った。途中で出会ったネズミのガンバの案内により動物園へ立ち寄ったグリックは、そこでのんのんという旅の仲間を得るが、彼女はノスリに襲われ足にケガをしてしまう……。 本作の続編的内容である斉藤の小説をアニメ化した『ガンバの冒険』と同様、キャラクターデザインには椛島義夫が起用された。ただし本作に登場するガンバは、見た目と声優が『ガンバ』版とは異なっている。

計測不能 8 葛岡博アニメランキング8位
くまのおいしゃさん(OVA)

1991年6月21日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
童話作家・金森三千雄が80年代に送り出した同題読み物(岩崎書店・刊)を25分弱のOVA化。発売元はキングレコードで、幼児向けブランド「わんぱくアニメシリーズ」の第2弾として刊行された。 森のおいしゃさんをしているくまのおとうさん。うさぎやたぬきたちをはじめとした多くの森の動物たちが笑顔で暮らせるよう、今日もおとうさんはみんなの病気やケガを治すために自転車をこいであちこちへ駆け回る。だが、そんなおとうさんと楽しいお風呂に入ることができず、子供のサベアとエベアはちょっと残念。そんな中、キツネのトトがケガをしてしまうが……? 監督はTVアニメ『キテレツ大百科』などの葛岡博が担当。本作の続編として『くまのおいしゃさん すてきなコンサート』が制作された。
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