人気おすすめ赤塚不二夫アニメランキング

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おすすめ赤塚不二夫人気アニメランキング

あにこれの全ユーザーが人気アニメの赤塚不二夫成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年05月21日の時点で
一番の赤塚不二夫アニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:29件
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総合得点 計測不能 感想・評価 8 棚に入れた人 39
★★★★☆ 4.1   物語 : 3.9  作画 : 4.0  声優 : 4.6  音楽 : 3.7  キャラ : 4.4

二十歳を過ぎてもクズでニートで童貞の松野家6兄弟。ある日訪れた、高校の同窓会で再開した同級生たちは、社会人として生活する、ちゃんとした大人になっていた。ごまかしきれず、冴えない自分たちの現状を曝されてしまった6つ子たちは、そっと家路に着く。すっかりやさぐれて酒をあおり、眠ってしまったおそ松たち。翌朝、目覚めた彼らが目にした光景とは・・・

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

過去の自分と対話するシーンは泣きそうになってしまいました
ストーリーは、少し難解で 難しく考えると、しっくりこないところがあるんよね 鑑賞者の想像におまかせなのだろう
思い出の中で撮った写真が存在するのは?過去が改変された?なら、競馬で儲けた金は、どこへ?とか
高橋さんの意識は、黒猫の中... ▼もっと読む

総合得点 51.4 感想・評価 51 棚に入れた人 192
★★☆☆☆ 2.9   物語 : 2.7  作画 : 2.9  声優 : 3.1  音楽 : 2.9  キャラ : 2.9

ギャグ漫画の金字塔であり、赤塚不二夫の代表作とも言える
「天才バカボン」が、前作から18年ぶりに、
細川徹監督のオリジナルストーリーでTVアニメ化決定!

「これでいいのだ!」でお馴染みバカボンのパパとそのファミリーに加え、
本官やレレレのおじさん、ウナギイヌまで、
超個性的な面々が、舞台を現代に変えてやりたい放題!

赤塚不二夫没後10年にあたる2018年、“深夜”に繰り広げられる
「バカボン」の新境地が、いよいよ幕を開ける!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

「おそ松さん」「ポプテピピック」「ラストピリオド」の後だともうこういうメタなギャグアニメはきつい(ネタかぶりもある)。監督のツイッターでもおそ松さんは自分が企画したのに…と未練タラタラのツイートしてたけど。
アニオタの世代が一巡するまで、この手のギャグアニメは作らない方がいいと思う。
あと... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 6 棚に入れた人 38
★★★☆☆ 3.1   物語 : 3.2  作画 : 3.0  声優 : 3.2  音楽 : 2.8  キャラ : 3.5

下町の青果店・八百×は、まだ子供のア太郎が切り回している。母は他界し、父親の×五郎は占いにばかり夢中で働く気がないからだ。そんなある日、その×五郎が事故で死亡する。それでも懸命に頑張るア太郎を認めた町の悪童デコっ八は、彼の子分として店を手伝おうと決意した。だがそこに、幽霊となった×五郎が天国から帰ってくる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

REI

もーれつア太郎は赤塚不二夫先生のギャグ漫画ですがストーリー性がありました、アニメもそれなりにストーリがありました。天才バカボンよりストーリー性があったような気がします。

ア太郎とデコッ八の義兄弟関係とか、ニャロメ、ケムンパス、ベシの友情とか
ココロのボスとブタ松のライバル関係とか人間の... ▼もっと読む

総合得点 68.1 感想・評価 821 棚に入れた人 3759
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.4  作画 : 3.6  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 3.8

一世を風靡した伝説の6つ子が、今よみがえる!

古き良き昭和の時代―。
日本中を沸かせた名作ギャグ漫画「おそ松くん」。
そしてその昭和の最後を華々しく飾った前作アニメ。

それから時は流れ、現代。
街並みも、ライフスタイルも変わった今、あの6つ子たちも、
ひそかに成長を遂げて帰ってきた!

あの頃と同じ家に住み、大人になってもマイペースに生きる、おそ松達。
はたして、イヤミやチビ太、トト子にハタ坊、ダヨーン、デカパンなど
個性豊かなキャラクター達の現在の姿は…!?

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1話
進撃のパロディネタは巨人中学校と同時期なのでネタカブり感もあるな。
1話はパロネタメタネタで飛ばしたけど、2話からはどう持っていんだろう。
ずっと神谷浩史のチョロ松視点だったら終物語見てればいいや的な気もする。
絵の彩色センスはいいよね。ニコ動でも好評だった。
デザインが新しい... ▼もっと読む

総合得点 59.3 感想・評価 222 棚に入れた人 853
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.1  作画 : 3.4  声優 : 3.6  音楽 : 3.3  キャラ : 3.4

2016年に幕を下ろしたTVアニメ、“おそ松さん”が戻ってくる!!
波乱を呼んだ第一期終了から時は経ち、イヤミとチビ太が目にしたものは…
はたして前回を反省し、6つ子たちはちゃんとできているのだろうか……?

クズでニートなオトナに成長した6つ子を主人公として一話完結で描く、笑えて、泣けて、ほっこりも出来る、予測不能なギャグ・コメディ。
第一期を手がけたスタッフ・キャストを再集結させ、川流ちな記憶を残した6つ子たちが、さらにパワーアップして帰ってきます!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ezo

前作「おそ松さん」は完走済み。

そこそこ期間が空いたのがどうなるか。

1話目感想



2話目感想


8話まで見終えて


9話目感想


9話~12話目感想


13話~19話目までの感想
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総合得点 64.2 感想・評価 34 棚に入れた人 216
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.6  作画 : 3.1  声優 : 3.4  音楽 : 3.3  キャラ : 3.9

不思議な4人家族・バカボン一家の日常は、いつも珍騒動が・・・はたして今日もどこかで!? バカ田大学出身のバカボンのパパを中心に、素直だけど天然ボケの息子バカボン、美人のママ、天才のハジメちゃんといったバカボン一家と、近所の人々とが織り成す非常識な日常が繰り広げられる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

 小学生男子の一部の生態というのは、もはや、わけのわからない存在であり、それはもはやキューベエ的な…もとい…宇宙人的な感覚すらおぼえるものです。
 比較的、最近でいえば「そんなの関係ねぇ!」とかね。

 「レレレのレー」とか「それでいいのだ!」とか「イヤミざんす」とか、このテの過剰なキャ... ▼もっと読む

総合得点 61.5 感想・評価 27 棚に入れた人 153
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.3  作画 : 3.0  声優 : 3.3  音楽 : 3.2  キャラ : 3.6

植木職人バカボンのパパの家は、近く産まれる新生児を待ちわびていた。やがて産まれた赤ん坊ハジメちゃんは天才児とわかる。善人だが頭のネジのゆるいパパ、のんびり屋の長男バカボンは、優しくてしっかり者のママと共に新たな家族の誕生を喜んだ。今日も町にバカボン一家の笑い声がこだまする。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ワウペダルを買ったらまず最初に家で弾くのが天才バカボンのイントロ。
これは古今東西老若男かわりません。(と思います。)

それぐらいインパクトのあるOPイントロのギタープレイ。
アツイ!アツすぎる!

放送が終わって軽く40年ぐらいたってる思いますが、いまだに各話脳... ▼もっと読む

総合得点 61.9 感想・評価 15 棚に入れた人 132
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.3  作画 : 3.3  声優 : 3.4  音楽 : 3.4  キャラ : 3.3

アッコちゃんは、ニュースキャスターの父と絵本作家の母をもつ小学校5年生の明るくて元気な女の子。幼い頃パパからプレゼントされた手鏡をとても大事にしているオシャレな女の子です。ところがある日、この大事な手鏡をおっちょこちょいのママがうっかり割ってしまいます。アッコちゃんはガッカリ・・・・・きれいな満月の夜、壊れてしまった鏡を庭に埋め、泣きながら眠りに就いたアッコちゃんは優しい声に呼ばれて目を覚ましました。「初めましてアッコちゃん。私は鏡の国の女王です。いつも鏡を可愛がってくれてありがとう。壊れてしまった鏡の変わりにこのコンパクトをあげましょう」鏡の国に連れて来られたアッコちゃんは、女王から不思議なコンパクトをもらいます。「テクマクマヤコン、テクマヤコン、お姫様になあれ」アッコちゃんがコンパクトを開け、鏡に向かって呪文を唱えると、どうでしょう!!アッコちゃんはたちまち素敵なドレスを着たお姫様に変身してしまったのです。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

アッコちゃんシリーズ第2作☆

魔法少女の変身アニメのルーツといえる作品。

女の子の変身願望を満たしてくれる楽しいアニメです♪


原作/赤塚不二夫

制作/フジテレビ、読売広告社、東映アニメーション


放送期間
1988.10.9-1989.12.24全... ▼もっと読む

総合得点 62.7 感想・評価 19 棚に入れた人 102
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.3  作画 : 3.3  声優 : 3.3  音楽 : 3.3  キャラ : 3.7

加賀美あつ子ことアッコちゃんは、パパが豪華客船の船長をしているので、普段はママと二人暮し。アッコは、大切にしていた手鏡が割れてしまい、お墓をつくってあげます。その晩、輝きながら天へと登っていく鏡。そしてアッコは鏡の精から、鏡を大切にしてくれたお礼にとコンパクトをもらうのです。それは「テクマクマヤコン」の呪文を唱えると、望むものなんにでも変身できる魔法のコンパクト! お転婆で、泣き虫だけど友達思いのアッコが、気が強くてあわてん坊のモコやモコの弟で姉思いの熱血漢のカン吉、ガキ大将で意地悪もするけど人情家の大将、大将の弟の少将に、チカ子、ガンモたち仲間と加賀美家の飼い猫シッポナや赤塚家に居候中のネコのドラや動物たちと、魔法のコンパクトを使っていろいろな事件を解決していきます。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ぶんちゃっちゃ♪ぶんちゃっちゃ♪
ワルツ調のオープニングが有名な古典的作品です。
赤塚漫画原作だからギャグ風味。
少女向けドタバタアニメの様相を呈します。

鏡の妖精からもらった変身アイテムコンパクト。
ご丁寧にも、テクマクマヤコンって書いてある。
でも、ラミパスラミパスルルルル... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 3 棚に入れた人 100
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.7  作画 : 3.7  声優 : 3.7  音楽 : 3.7  キャラ : 3.7

加賀美家に代々伝わる古い西洋手鏡─この鏡をジッと覗いていると自分の花嫁姿が見える─と教えられて育ったアッコは、母からもらったその手鏡を大切にしていました。ある日、近所のお姉さん・レイ子さんとトメ吉さんが結婚式前に大喧嘩をしてしましいました。何とかしようとしたアッコは、レイ子さんに手鏡の言い伝えを教えて励まそうとしましたが、大将たちとの騒動の中、大切にしていた手鏡を割ってしまいます。アッコは壊れてしまった鏡のために「鏡のお墓」を建てるのでした。その夜、アッコがまぶしい光に目を覚ますと「鏡のお墓」から、光の柱がたちのぼっていました。そして、その光に吸い込まれ、進むと、そこは無数の鏡たちが漂う「鏡の国」でした。アッコの手鏡もあります。するとその手鏡の中から美しい鏡の国の女王があらわました。アッコは鏡を割ってしまったことを詫びると、女王からこれまで手鏡を大切にしてくれたお礼にと、『テクマクマヤコン』の呪文で何にでも変身できる「コンパクト」を手渡されました。レイ子さんとトメ吉さんとの結婚式当日、結婚式に遅れるレイ子さんの代わりにコンパクトを使って花嫁さんに変身するアッコ。ところが所詮は代理の花嫁、結婚式はドジと失敗の連続で……。

総合得点 計測不能 感想・評価 4 棚に入れた人 66
★★★☆☆ 3.1   物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.3  音楽 : 3.1  キャラ : 3.3

赤塚不二夫のギャグ漫画を原作とした第3シリーズだが、本作の制作はスタジオぴえろが担当。監督を「タイムボカン」シリーズの笹川ひろしが務め、またバカボンのパパの声は従来の雨森雅司が他界したため、同じベテラン声優の富田耕生に交代している。バカボンからお年玉をとった小さな子供にケンカで勝つため、バカボンのパパは身体を鍛えることを決意。また町で評判の悪い医者をこらしめるため天誅を下したりと、バカボンのパパの活躍は続く。

総合得点 57.9 感想・評価 10 棚に入れた人 63
★★★☆☆ 3.0   物語 : 3.2  作画 : 2.9  声優 : 3.2  音楽 : 2.8  キャラ : 3.2

六つ子の“おそ松”兄弟、天涯孤独のワルガキ“チビ太”、横丁のアイドルの“トト子”、自称おフランス帰りの“イヤミ”、いつも縞のパンツ一丁の“デカパン”、両手に箸を持つ“ダヨ~ん”、頭に日の丸を立てた“ハタ坊”・・個性的なキャラクターがドタバタ劇を繰り広げる。

総合得点 62.9 感想・評価 10 棚に入れた人 62
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.3  作画 : 3.3  声優 : 3.7  音楽 : 3.3  キャラ : 3.7

第10回(1966年)小学館漫画賞を受賞した、赤塚不二夫のギャグコミックのTVアニメ化第2弾。松野家のおそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松は六つ子の兄弟。性格は違うが顔と服装はまったく同じ6人が、フランスかぶれのイヤミやおでん好きのチビ太など変わり者ばかりが集まる町内で、六つ子ならではのイタズラを繰り広げる。1966~1967年に放送された第1作のスタッフ・キャストを一新。六つ子以上の人気キャラとなったイヤミやチビ太の活躍が目立つなど、全体のテイストも前作とは異なっている。2004年には本作をテーマにしたパチンコ、2005年にはパチスロ台もリリースされた。

総合得点 計測不能 感想・評価 7 棚に入れた人 49
★★★☆☆ 3.1   物語 : 3.2  作画 : 3.1  声優 : 3.1  音楽 : 3.1  キャラ : 3.1

日本中に笑いを振りまいた赤塚不二夫原作のナンセンス・ギャグの金字塔。「天才バカボン」「元祖天才バカボン」「平成の天才バカボン」に続いて、今回が4回目のTV化となる。職業不明の自由人バカボンのパパ、いつもニコニコ優しいママ、パパが大好きなバカボン、天才赤ちゃんのハジメちゃん、世界に一匹(?)の珍種ウナギイヌ、いつも街を掃除しているレレレのおじさん、すぐにピストルを乱射する本官さんなど、おなじみのキャラクターがパワーアップしたギャグを繰り広げる。

総合得点 計測不能 感想・評価 1 棚に入れた人 8
★★★☆☆ 3.0   物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

ギャグの神様・赤塚不二夫の人気キャラクターが共演する前後編、合計一時間のTVスペシャルアニメ。バカ田大学のカレーライス研究会会員と会ったパパは、急にうまいカレーが食いたくなった。やっぱり本場のカレーならインド=天竺では、という本官さんの助言をもとに、三蔵法師となったパパは猪八戒のバカボン、チビ太の孫悟空、イヤミの沙悟浄を連れて旅立つことになる。だがその途中、一行は、性格の悪いトト子姫と眠れぬ森のダヨーンの争いに巻き込まれてしまう。ぴえろ(スタジオぴえろ)制作のスペシャルアニメで、同社制作のTVシリーズ『平成天才バカボン』の枠内でオンエアされた特別編。そのため共演編ながら、比重は『おそ松』よりも『バカボン』に置かれている。トト子が、伝説の曙出版版・赤塚不二夫全集を読んでいるというマニアックな劇中ギャグも登場。

総合得点 計測不能 感想・評価 0 棚に入れた人 1
☆☆☆☆☆ 0.0   物語 : 0.0  作画 : 0.0  声優 : 0.0  音楽 : 0.0  キャラ : 0.0

赤塚不二夫原作のギャグコメディー漫画を、69年に放送された旧作と同じ東映動画(東映アニメーション)が再度アニメ化。白黒版[サイボーグ009」などで名編を残した脚本家・辻真先が久々に携わったTVアニメでもある。信州路に旅した×(バツ)五郎とア太郎親子。真面目に働くとア太郎が誓った矢先、×五郎は死んでしまう。お店の八百×で汗を流すア太郎が、憧れのモモ子に励まされるのを見て、最初は面白くないデコッ八だったが…。

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☆☆☆☆☆ 0.0   物語 : 0.0  作画 : 0.0  声優 : 0.0  音楽 : 0.0  キャラ : 0.0

赤塚不二夫の大ヒットギャグ漫画を原作にしたTVアニメシリーズ。その最初の劇場版。植木職人であるバカボンのパパは、蒲団をかぶってお腹が痛いと訴える。だが実はそれは仮病で、パパは町内の今夜の当番である夜まわりに行くのが、嫌だったのだ。その理由は、夜道でお化けに会いそうで怖いからだ。だがパパは、自分の好物のリンゴを持ってきたママに仮病を見破られる。ママのカミナリが落ちたため、しかたなく、息子のバカボンを連れて夜まわりに向かうパパだが……。TVアニメ版の第33話(17週目の前半)として制作放映された「夜まわりはこわいのだ」のブローアップ版。脚本は、ベテランの雪室俊一が執筆。

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☆☆☆☆☆ 0.0   物語 : 0.0  作画 : 0.0  声優 : 0.0  音楽 : 0.0  キャラ : 0.0

赤塚不二夫の大人気少女漫画を原作としたTVアニメ『ひみつのアッコちゃん』の第一シリーズ。その劇場版の第五弾。何にでも変身できる魔法の鏡を持つ少女アッコ(加賀美あつ子)。ただ一人の肉親・妹の優子とともに、花屋を開く夢を持つ孤児の青年・伸一。彼はファイトマネーで花屋開店の夢を叶えようとボクシングに打ち込み、それゆえ病身の妹のこともついおろそかになっていた。だが伸一は試合に敗退。クサった彼は不良仲間とともに窃盗に加わろうとする。その事実を知ったアッコは警備員に変身し、伸一の過ちをとがめるが。東映動画(現・東映アニメーション)制作の第一作TVシリーズの第34話「あしたの花園」のブローアップ版。「春休み 東映まんがまつり」の中で、新作劇場アニメ『パンダの大冒険』などと同時に上映。

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赤塚不二夫の人気少女漫画を原作にした、東映動画(現・東映アニメーション)の魔女っ子路線2本目のTVシリーズ。その『ひみつのアッコちゃん』TV第一シリーズの、その劇場版の第一弾。 鏡の精から魔法のコンパクトをもらい、何にでも変身できる小学生の加賀美あつ子(アッコ)。そんな彼女のクラスに、山西サーカスの少年団員・守が転校してきた。同サーカスは猛獣の曲芸で有名だったが、守の父の団長はライオンの調教中の事故で死亡。今は母がサーカスを支えるが、守はすっかり猛獣恐怖症になっていた。そんな事情を知ったアッコは天使に変身し、守を励ますが。 TVシリーズ第3話「サーカス団がやってきた」のブローアップ版。「春休み 東映まんがまつり」の中で、長編作品『長靴をはいた猫』などといっしょに上映された。

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赤塚不二夫の下町人情ギャグ漫画を原作にした、アニメ映画の第一弾。「夏休み 東映まんがまつり」の一本として上映。 不慮の事故で父親・×(ばつ)五郎を亡くし、天涯孤独になった小学生・ア太郎。だが彼は悲しみにも負けず、家業の青果店・八百×(やおばつ)の仕事に精を出す。そんなア太郎の姿を認めたのは、同じ町の悪ガキ・デコ△っ八。彼はそれまでのア太郎への反感を捨て、自らア太郎の子分=八百×の住み込み店員となった。やがて父・×五郎も幽霊となって天国から戻り、ア太郎の周りは少しにぎやかに。しかしそんなア太郎とデコッ八との強い絆を裂こうと、卑劣な罠を仕掛ける者が……。 テレビアニメ序盤の第3週の前半と後半、および第7週後半、それらのエピソードの再編集。二人の主人公・ア太郎とデコっ八の友情の絆を主題に、まとめられた。

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赤塚不二夫の原作による東映動画(現・東映アニメーション)制作の魔女っ子アニメ『ひみつのアッコちゃん』TV第一シリーズ。その劇場版の第二弾。 魔法のコンパクトの力で、何にでも変身できる小学生の加賀美あつ子(アッコ)。そんなアッコの級友・大将の飼い猫は、近所のボス猫格のドラだ。そのドラを「パパ」と呼んでなつくのは、可愛い子猫。だが当のドラには、そんな子供の覚えなど無かった。実はその子猫は動物園から逃げ出したトラの子で、生き別れになった父親を捜していた。事情を知ったアッコも協力し、子トラの父親捜しが始まった。 TVシリーズ第9話「わたしのパパはどこ?」のブローアップ版。「夏休み 東映まんがまつり」の中で、長編作品『空飛ぶゆうれい船』などと同時上映された。

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赤塚不二夫の大人気少女漫画を原作としたTVアニメ『ひみつのアッコちゃん』の第一シリーズ。その劇場版の第四弾。何にでも変身できる魔法の鏡をひそかに持つ少女・加賀美あつ子=アッコ。アッコはクラス対抗のバレーボール大会で活躍中だ。だが迫る決勝戦を前に、ママが急性肺炎を起こしてしまった。看病疲れのアッコは休校したかったが、バレーボール仲間に迷惑をかけられなかった。だがそんなアッコは、ついに体調を崩して倒れてしまう……。東映動画(現・東映アニメーション)制作のTVシリーズ第77話「涙の回転レシーブ」のブローアップ版。「夏休み 東映まんがまつり」の中で、新作長編アニメ『海底3万マイル』などと同時に公開された。

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詳細不明

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赤塚不二夫の名作少女漫画『ひみつのアッコちゃん』。その2度目のTVアニメ化である88年版作品の劇場版第2作。この89年版TVアニメ最大の特徴のひとつである新キャラクターの少年キーオも登場している。89年夏季の児童向けプログラムピクチャー「東映まんがまつり」の一本として制作され、特撮作品『機動刑事ジバン』などと同時上映された。 アッコはコンパクトの鏡の魔法で色々な姿へ変身できる女子小学生。夏休みを利用したアッコはママの田舎へ仲良しのモコや大将、キーオたちを連れて遊びに出かけた。だがそこで大将たちは、無人島にいるという海の守り神=白いイルカを捕まえる気まんまんだ。これを知ったアッコはコンパクトの力で大将たちをこらしめてやろうとするが。 本作のスタッフは脚本の星山博之をはじめTV版と同様の面々が参加。ゲストキャラクターである白いイルカは土井美加が演じた。

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ギャグ漫画の巨匠・赤塚不二夫の名作『おそ松くん』が原作。本映画はスタジオぴえろによる『おそ松くん』のTVアニメ版第2作めの劇場用新作で、原作の一編「テンノースイカばんざいよ」を翻案した物語。 ここは宇宙のスイカ星。人口増加に頭を悩ませたスイカ大王は地球侵略を計画し、その手段として食べると頭がおかしくなってスイカ星人のいいなりになるスイカ菌入りのスイカを地球にばらまいた。おそ松たち松野家の六つ子の父さんやガールフレンドのトト子ちゃんたちが悪のスイカの被害にあう一方、これを知ったデカパン博士たちはスイカ菌に対抗しうるメロン菌の生成に成功。おそ松たちは地球防衛隊を結成して侵略者に挑むが。 本作は1989年春季「東映まんがまつり」の一本として公開。同時上映作品には同じ赤塚原作の『ひみつのアッコちゃん』(第2作)も併映された。

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赤塚不二夫の同名のマンガを原作に、東京ムービーが制作したTVシリーズ。『天才バカボン』に続く第2作として制作された本作は、原作のナンセンスな世界観を十二分に再現したことで評価が高い。本稿で紹介するのは、1976年3月に開催された「春休み 東宝チャンピオンまつり ディズニー・フェスティバル」のプログラムの1本として公開されたもの。内容はTV版『元祖天才バカボン』のブローアップ版で上映時間は13分。同時上映は『ピーターパン』(リバイバル上映)『勇者ライディーン』『ドナルドダックの人喰いザメ』『ドナルドダックのライオン騒動』『ミッキーマウスのがんばれ! サーカス』『タイムボカン』『チップとデールの怪獣をやっつけろ!』。

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赤塚不二夫の大ヒットギャグ漫画を原作にした同題のTVアニメシリーズ。その劇場版の第二弾。頭は悪いが心の優しい児童バカボンは、植木屋のパパ、美人のママ、そして天才児の弟ハジメちゃんと仲良く暮らす。だがそんなバカボン家に、動物園から逃げ出したワニの子供が迷い込んだ。珍しいワニの子供と友達になって嬉しがるバカボンは、どんな所へもこのワニを連れていった。だが人間社会が窮屈なワニは周囲に迷惑をかけてしまい、ママはワニのためにも動物園に帰した方がいいとバカボンに提案するのだが……。TVアニメ版の第58話(29週目の後半)として制作放映されたアニメオリジナル編「別れはつらいものなのだ」のブローアップ版。脚本は、本作のTV版第1話も執筆のメインライター・吉田喜昭。

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赤塚不二夫の大人気少女漫画を原作としたTVアニメの第一シリーズ。その劇場版の第三弾。ペットコンクールが開催。魔法の鏡をひそかに持つ少女・加賀美あつ子ことアッコも、審査員に選ばれた。そんな中、キヨシ少年は可愛がっているカエルのケロ吉を参加させようとしていた。魔法の鏡の力でカエルに変身したアッコはケロ吉と語り合い、彼とキヨシの厚い友情を知った。だがコンクルールの当日、そのケロ吉が体を弱らせてしまい……。TVシリーズ第39話「バンザイ!ペット君」のブローアップ版。「春休み 東映まんがまつり」の中で、新作劇場長編アニメ『ちびっ子レミと名犬カピ』などと同時に上映された。

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赤塚不二夫の代表作のひとつであるギャグ漫画『おそ松くん』のOVA作品で、大人気キャラクターのイヤミを主人公にした一編。1989年暮れに完結したTVシリーズ(第2作)の後を受けて制作されたもので、初のOVA作品でもある。原作は曙出版の「おそ松くん全集」第21巻の表題作でもあった時代劇編「イヤミはひとり風の中」。出っ歯のイヤミはその日ぐらしのぐーたら素浪人。そんな彼が町に出かけたある時、花売りの盲目の少女お菊と知り合う。穢れなく優しい心の持ち主ながら不幸な境遇のお菊のため、イヤミはこれまでの怠惰な生活から一転し、身を粉にして働き始める。お菊の治療費を必死になって稼ぎ、ついには彼女の眼を開かせたイヤミだが……。本作の実制作はTVシリーズ版と同じくぴえろ(当時はスタジオぴえろ)が担当。イヤミ役の肝付兼太や監督の鴫野彰ら主なキャスト/スタッフもTV版からそのまま移行している。

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