おすすめ鈴鹿千春人気アニメランキング 5

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ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年08月21日の時点で一番の鈴鹿千春アニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

66.6 1 星界の戦旗II(TVアニメ動画)

2001年夏アニメ
★★★★☆ 3.8 (54)
387人が棚に入れました
『星界の戦旗』は、森岡浩之のライトノベル、SF小説(スペースオペラ)『星界の紋章』の続編となるシリーズである。他媒体には、アニメ化、ゲーム化、漫画化もされている。
「アーヴによる人類帝国」と「3ヵ国連合」との戦争は、当初こそ連合側に帝都ラクファカール目前まで攻め込まれたものの、時間をかけて帝国史上最大の艦隊を整備した帝国側に有利に展開していた。
戦役の発端となった人類統合体の先制攻撃は、双方に甚大な損害を出し、艦隊の再建に3年を必要とした。再編成を終えた星界軍は、人類統合体領打通作戦「幻炎」を発動。
新米艦長として新設の突撃艦「バースロイル」に乗り込んだラフィールは、同じく書記として乗り込んだジント(父の死により爵位を継いだ)と共に、戦いに身を投じて行く。二人の直属の上司アトスリュア百翔長は、3年前にラフィールが殺したフェブダーシュ男爵の妹であった。担当領域のアプティック門は前線を遠く離れ、予備艦隊が駐留していたのだが…。

こたろう

★★★★☆ 4.0

僕の、かわいい殿下

星界シリーズ第3弾。
スペースオペラでありながら、登場人物の会話に重点を置いた作風はそのままです。
キャラ同士の掛け合いで、その人となりや、置かれている状況、微妙な人間関係を表現するのに長けた作品。
長々とした会話中心なので、ストーリ進行は遅いのですが、その遅さが気になりません。


前回の続きですが戦線は帝国に有利に拡大しており、主人公達が宇宙空間でドンパチやって活躍する場はありません。
今回はの舞台は1つの星系の地上世界、占領地でのエピソードです。
ネタバレになるので内容は詳しくは語りませんが、この事件を経て主人公達の絆が深まります。
いや、絆が深まるというより、初めて会ったときから今まで培ってきた、互いの想いを再確認するといった方が正確でしょうか。

周りの連中にはバレバレなのですが、感情を見せず、上官として、軍人として、皇族として振舞っていた毅然とした態度が崩れ去るとき、深い愛情が溢れているのが見て取れました。
胸のあたりがこそばゆくなりましたがw、素直に感動を覚える瞬間でもあります。
やぁ、ほんとにイイ関係の2人です。


スペースオペラ・・・・というより、スペースラブロマンス。
前作を見ないで本作を見る人はいないとおもいますが、
ここまでシリーズを見てきて、2人の関係を知っているからこその感動です。
是非とも、星界の紋章、星界の戦旗、と続けてご覧ください。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 6

うにゃ@

★★★★★ 4.7

成長した二人の主従関係

星界シリーズは1作目でも評したが本当のスぺオペ作品の一つだと思う。
前作のジントとラフィールの誓から今作の領主副代行として交渉役を任されたジントには成長が観られ、前作に比べ更にジントがいい男になってる。
又、SF考証や設定等々完成度は引き続き高く、更に星界シリーズ独特の二人の主従関係もいい味を出しており、最終に向けて魅入ってしまう。
ただ二人は今作ではほとんど一緒にいない為、二人の絡みが好きな人には物足らないかも。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 1

Takaさん

★★★★☆ 3.4

殲滅戦「狩人」作戦

前の作戦が終わり、次の作戦の殲滅戦「狩人」作戦が
実行されたのだけど、制圧惑星が多くなり過ぎて領主不足となり、
惑星ロブナスIIの領主代行にラフィール、領主副代行ジントで赴くことに。

宇宙艦隊戦ではなく、惑星ロブナスIIの問題改善がメインとなる話。

話の途中途中に、宇宙艦隊戦の状況が入ってくるのはよいのだけれど、
話の本筋と違う情報は結構ノイズに感じた。

見所は、惑星ロブナスII内での人間関係のドロドロ感かなー

投稿 : 2019/08/17
♥ : 1

計測不能 2 源氏 第一部(OVA)

1992年5月1日
★★★★☆ 4.0 (2)
12人が棚に入れました
 人気漫画家・高河ゆんの代表作で、異世界合戦ラブロマンのOVA化。高校生・江端克己は、突然失踪した2 歳上の恋人・長谷川桜の行方を必死に追う。だが周囲の人々から、桜の記憶は不自然なまでに消え失せていた。実は桜は、現実世界と並行する異世界「日本国」に在する名古屋城の姫君・桜姫だったのだ。以前からの約束に従って帰国に応じた桜だが、彼女は愛する克己を日本国に導く手がかりを残していた。それを頼りに異世界に向かう克己。だがその日本国とは、日本の未来を思わせる世界ながら「源氏」と「平家」の二大勢力が激しく血煙を上げる合戦の大地だった……。脚本と監督は『風の中の少女 金髪のジェニー』『燃えろ!トップストライカー』などの康村諒が担当。菊池通隆が原作の絵柄とは全く異なるキャラクターデザインを用意したことも、大きな話題となった。

62.3 3 Paradise Kiss パラダイスキス(TVアニメ動画)

2005年秋アニメ
★★★★☆ 3.5 (111)
691人が棚に入れました
進学校に通う、早坂紫は、ある日学園祭のショーのモデルを探していた矢沢芸術学院の生徒に声をかけられる。当初は彼らに対して偏見を抱いていたが、一緒に行動していく内に、自らも受験勉強以外に生き甲斐を見いだしていく。そして次第にジョージに惹かれていく。紫とその仲間が繰り広げる、恋愛青春ストーリー。

takumi@

★★★★★ 4.3

夢を実現させようとするエネルギー

原作は随分前に読んで、実写映画版の後にアニメ版を視聴。

進学校である私立高校に通う優等生 早坂紫は
原宿で服飾学校の生徒から声をかけられたのをきっかけに、
新たな出会いが続々と重なり、生活が一変、
やがてはプロのモデルを目指していくことになる主人公。

デザイナーの卵たち、成績優秀な同級生の目指す夢。
プロとして活躍しているデザイナーでさえも、まだまだ先の目標がある・・
彼らからの刺激は大きく、紫にとって、偏見の目で見ていたはずの世界は、
自分の夢を実現させる世界へとなっていく・・というお話。

まじめで冷たい雰囲気のお嬢さんだった紫が、
デザイナーの卵の1人であるジョージと出逢って、
どんどん変貌していくあたりが見処かも。
また、彼らと繋がっている仲間達の友情や恋愛、葛藤など、
当時の青山、原宿界隈を背景としてリアルに描かれ
おしゃれなインテリアやファッションも、観ていて楽しかった。

業界的には傍から見ると、すごく派手に見える世界で、
ジョージの生活はすでに、かなり成功したプロの暮らしぶりだが、
その理由もちゃんと描かれ、ただの夢物語になっていないところは好感持てた。
登場する人物によっては、アパートでの地味な生活ぶりなんかも描かれ
観る人次第ではかなり共感を呼ぶのではないだろうか。

また、世界は違っても目指す夢がある限り、みんなそのあたりは同じだなと。
そして最終的には甘い恋に溺れることなく、
シビアな視点で前に進んで行こうとする彼らを応援したくなる。

ちなみに、主人公 紫の声をモデルの山田優さんが演じていて、
そんな部分でも当時話題になったのだが、
多少聞きづらさはあったものの、紫の性格には合ってたかもしれない。

個人的には、Tommy february6 の歌うOP『Lonely in Gorgeous』の
スタイリッシュな編曲と映像がお気に入り。

あと、ちょっとキザ過ぎないか?ってなジョージだけれど、
けっこうシリアスな場面なのに、
「その格好に そのバッグは合わないだろう」って紫に文句つけるシーンが、
おしゃれに24時間拘る彼の性質を一番表していて笑えた。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 39

えくいてぃ

★★★★★ 4.7

Well do ya,do ya do ya, wanna!

「ご近所物語」の続編です。
・・・。+゚(pωq)゚+。エーン・・・
知らなかったので、こっちから見てしまいました;;

作品で取り上げられてる世界は馴染みがなくて
物語、音楽、作画など全体的に
「あ~こういう世界もあるのねw」と
すごく新鮮に感じられました^^

実写とアニメーションが合わさった部分は・・
物語とは関係なさそう?
雰囲気というかリアリティは感じられました^^

EDへの入り方が・・なんだろ??
気持ちが出ているというか・・・すっごくいいです^^

ヒロインの声は 山田優さんで、
少し違和感を感じるところもありましたけど、
EDの部分とかも含めてこれはこれで良かったのかな?
と思いました^^

最終話に近づくにつれて、「あ~やっぱり続編ぽいな~」「先に『ご近所物語』見てたら、このシーンもっと理解できてたのでしょうね~」とか思いました^^

さてと、これから「ご近所物語」みよ~~っとw

投稿 : 2019/08/17
♥ : 6
ネタバレ

文葉

★★★★☆ 3.9

リビングで見れない。かなりオトナ向け

Paradise Kiss

進学校に通う優等生ゆかりは、
学校と塾と家を往復する日々に疑問を感じていた。
そんなある日。おデコに安全ピンをグサッと刺している{コワイ!}パンクロッカーな風貌の嵐や恋人のみわこに出会い、服飾デザイナー志望のジョージと恋に落ちモデルになる物語。

一件、シンデレラストーリーに見えますが・・ちょっとなんだか違う
ネタバレ→ {netabare} もしもシンデレラがゆかりならジョージは魔法使いだ。
最後彼らは結ばれることなく、ジョージは運命の人への案内人に過ぎないのだから。なんだか切ない {/netabare}

世界観というか・・キャラクターが今までにない感じなので、
恋愛もので全くホラーとかないのに、ゆかりと周りが変化していく派手な世界の様子に恐怖を感じました。私が知らない別の世界だからでしょうか・・。
リビングでは本当に見れないです。セクシーなシーンが多くて・・本当{察してください}

最初は前髪ボサボサだったゆかりが短く切ってもらって化粧や服で垢抜けていき、生き方まで大胆になるところから、髪型ひとつ変えて自信を持つだけでこんなにも変わるんだな・・と思いました。ジョージを好きになって求めるほど離れてすれ違うのが悲しい。

EDがフランツフェルディナンドの「Do You Want To 」
世界観にピッタリでお気に入りの曲です^^

投稿 : 2019/08/17
♥ : 17

66.9 4 星界の戦旗(TVアニメ動画)

2000年春アニメ
★★★★☆ 3.8 (63)
446人が棚に入れました
『星界の戦旗』は、森岡浩之のライトノベル、SF小説(スペースオペラ)『星界の紋章』の続編となるシリーズである。他媒体には、アニメ化、ゲーム化、漫画化もされている。
【ストーリー】「アーヴによる人類帝国」と「3ヵ国連合」との戦争は、当初こそ連合側に帝都ラクファカール目前まで攻め込まれたものの、時間をかけて帝国史上最大の艦隊を整備した帝国側に有利に展開していた。
戦役の発端となった人類統合体の先制攻撃は、双方に甚大な損害を出し、艦隊の再建に3年を必要とした。再編成を終えた星界軍は、人類統合体領打通作戦「幻炎」を発動。
新米艦長として新設の突撃艦「バースロイル」に乗り込んだラフィールは、同じく書記として乗り込んだジント(父の死により爵位を継いだ)と共に、戦いに身を投じて行く。二人の直属の上司アトスリュア百翔長は、3年前にラフィールが殺したフェブダーシュ男爵の妹であった。担当領域のアプティック門は前線を遠く離れ、予備艦隊が駐留していたのだが…。

声優・キャラクター
川澄綾子、今井由香、清水香里、斎賀みつき、大塚明夫、山田美穂、深見梨加、千葉進歩、塩沢兼人、鈴鹿千春、井上和彦

気楽に行こうよ!

★★★★★ 4.7

幾通りにも切り口のある良作品です。

前作「星界の紋章」からの続きで、
主人公たちが「帝国」vs「連合」の星間戦争の前線に参加するというストーリー。前作を見てからのほうがいいとは思いますが、今作品でも回想シーンなどで説明があるので必要条件ではありません。

戦闘も戦争の設定もしっかりできていてスペースオペラとして上出来の作品。でも、本当はもう少し戦闘シーンをゆっくりとやってくれると見やすいかも。

それよりも、若い主人公同士の「恋心」が新鮮でとてもよかった。これで「あーいい作品を見たな」と思わされました。
さらに、彼らを取り巻くキャラクターや主人公等とは直接関係ないがストーリーではキーとなる帝国上層部のキャラクターも素晴らしい。

ストーリーとしてはその他に異文化、人生と寿命、社会制度など他にもいくつかの論点を投げかけてくる、幾通りにも切り口のある良い作品だったと思います。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 4

こたろう

★★★★☆ 3.8

スペース会話劇オペラ

星界シリーズ第2期。
前作にあたる「星界の紋章」の続きとなります。
宇宙を舞台に、人類社会を2分する戦争の只中のスペースオペラ。
ですが、もっぱら大きな戦況や政治情勢のことは扱いません。
貴族である主人公と皇族であるヒロインの戦時下における小さな日常と非日常。大艦隊の中の1分艦隊、それも小さな突撃艦1艦が彼らが自由にできる戦いのステージです。


やはり星界シリーズの最大のウリは会話劇。
やりとりがいちいち”大人”な言い回しです。主人公達に限らず上官と部下の会話が多いのですが、形式ばった内容ではなく、皮肉と情緒に富んだウィットな言葉の応酬になっています。
なので、ストーリーを楽しむというより、登場人物の人柄と微妙な人間関係、それを会話の行間から読み取るのが楽しい・・・・そういう作品。

重厚なSF設定の中での戦闘を描きつつも、あくまで人間ドラマとなっている本作。
とはいえ、SF部分がおざなりになっているワケではなく、宇宙戦争モノとしての出来も充分です。(設定がややこしいので、とっつきにくいですが)
メカニックや戦闘アクションを描かせれば揺ぎ無い安定感を誇るサンライズ製。過剰に派手な超兵器の登場や斬新な戦術がとられることもなく、普通に物量と地勢、戦略によって勝敗が決する当たり前の戦争を描いてます。
スペースオペラとしては見所が薄いカンジもしますが、主人公達は軍人としてはまだまだ駆け出し。
戦略的な影響力なんて無いに等しいので大局の動きは、この物語にはあまり関係がないのです。

信頼とも友誼とも愛情ともとれる絆で結ばれたジントとラフィールの冒険譚。
放送当時はそんな言葉はなかったですが、今風にいえば軽いツンデレ&クーデレです。
ラフィールが、ぼそっと洩らす「ばか・・・・」ってセリフがたまんないッスw


ちょっと古い作品ですが、「紋章」共々、もっと評価されてもいいと思います。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 12

えたんだーる

★★★★★ 4.3

『星界の紋章』は序章でここからが本編!(2017.5.24: 若干改稿)

SF小説 <星界シリーズ>『星界の戦旗Ⅰ』(森岡浩之著)を原作とするアニメ化作品。

視聴時点で原作既読でした。WOWOWでの有料放送だったため、たぶん知名度は低め。

タイトルにⅠとありますが実質的には『星界の紋章』に継ぐシリーズ2作目です。以下のレビューは『~紋章』を観ているか、もしくは原作の『星界の紋章』を読了しているかいずれかの方を前提に書いていますので、どちらもまだで読んで意味不明な箇所があればごめんなさい。

本シリーズは典型的なスペースオペラで、いくつもの星系の連合体である星間国家が複数(具体的には帝国<フリューバル>を含めて5つ)でてきます。

各星間国家の対立や通商同盟、戦時同盟などいろいろとややこしい話もあるのですが、本作品中の戦闘はもっぱら帝国<フリューバル>対<人類統合体>ですので、普通の宇宙戦争ものと思っていただいて問題ありません。

一方で主人公ジントとヒロインである皇女ラフィールのラブロマンス的な側面も大きいので、「戦争は苦手」でも、こちらに注力すれば観られるという方もいるかもしれません。二人の出身文化圏は異なっているので、往々にして「価値観の相違」的な場面もありますが、そこから生じるすれ違いやお互いの価値観のすり合わせもなかなかに楽しめます。

前作『星界の紋章』では主人公ジントが数奇な運命を経てアーヴによる帝国<フリューバル>の貴族(伯爵公子)となって皇女ラフィールと出会い、帝都ラクファカールを目指すストーリーでした。

このときのジントは巡察艦ゴースロスにおいていわば「帝都へ運んでもらうお客さん」だったのですが、前作でラクファカールを目指した理由は普通の言葉で言うと「士官学校」にあたる施設に入るためでした。

本シリーズからジントは爵位を継承して伯爵となり、突撃艦バースロイルに書記<ウィグ>すなわち主計科主任士官として着任して初めて実戦を経験することなります。

突撃艦バースロイルの艦長は本作のヒロインであるラフィールで、本作以後の二人は星界軍<ルエ・ラーブル>の軍人として(ときに止むなき事情により離別することとなるが)行動を共にします。

本作の範囲で星界軍が展開する「幻炎」作戦は『星界の紋章』時点で奇襲を受けた帝国<フリューバル>の失地回復作戦であり、比較的イケイケなムードですので本作独特のカッコいい戦闘場面、ラフィール以外のバースロイルの乗艦クルーとジントとの間の絆の構築などを楽しむと良いと思います。

本作で知り合ったメンバーは、以後のシリーズ作品にも大きくかかわってきます。特に火器管制・航法の担当であるエクリュアや、館の整備・修理を担当していたサムソンなどは原作でも人気キャラで、後のアニメの同シリーズでの登場機会も多いです。

アニメのOPは『星界の紋章』と同じ曲が使用され、以後のシリーズでも共通です。インストゥルメンタルのわりと壮大な感じの曲で、スペースオペラの大作らしく、個人的にはかなり好みです。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 20

計測不能 5 カラオケ戦士マイク次郎(TVアニメ動画)

1994年春アニメ
★★★★☆ 3.5 (3)
16人が棚に入れました
真のカラオケ道に励む私立アカペラ学園に通う、鈴木次郎は最強のオンチである。そんな次郎に嫌気をさした同級生である若王子殿は、父の学園理事長に頼み、次郎のいる施設・聖オンチの子供たちをアカペラ学園登校禁止にしてしまう。 なんとかオンチを直そうとするが、オンチの原因は幼少時代に付けられた首輪「龍の鍵」のせいであった。

すたんー

★★★★☆ 3.7

しってますか?

デラックスボンボンで連載され、アニメ化された作品です。
BSなので知る人はすくないですが、かなりぶっ飛んだ作品です。(笑)
ただ声優さんや企画がなんと秋元康↑
声優も聞くとビックリする人達。
黒歴史と言う人もいますがそんなことないΣ(゚д゚lll)
ただ絵が古いのでダメな人もいるかもしれませんがみてみるとおもしろいです。
個人的にはヒロイン姫は漫画版の方が可愛くアニメで劣化したのが残念↓原作はコミックでてないので非常に惜しい作品です。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 0
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