関島真頼で高山みなみなおすすめアニメランキング 5

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの関島真頼で高山みなみな成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年12月10日の時点で一番の関島真頼で高山みなみなおすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

58.0 1 関島真頼で高山みなみなアニメランキング1位
ザ・ソウルテイカー魂狩 -THE SOUL TAKER(TVアニメ動画)

2001年春アニメ
★★★★☆ 3.2 (42)
222人が棚に入れました
ある雪の降る夕刻の教会。伊達京介は、何者かに襲われ息を引き取ろうとしている母の手で刺された――それが全ての始まりだった。

誤って埋葬された京介は、岬真夜と名乗る美少女の手で墓の中から救い出されたが、真夜は世界的な科学力を持つ巨大多国籍企業・桐原グループに誘拐され、彼は謎のミュータント組織「病院(ホスピタル) 」の刺客・ドクトル凶也に襲われる。窮地に陥った彼の前に現れた謎の男・壬生シローは京介に生き別れの双子の妹の存在とその分身「フリッカー」の存在、そして真夜がフリッカーであるという事実を教える。不可解な母の死の真相と妹の謎、京介の脳裏に浮かぶさまざまな疑問。彼は真夜を救出する為に、シローと桐原の海上施設に乗り込むが…。

こたろう さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4

新房監督はOP詐欺がお好き

カッコイイですよ、オープニング。
ロボットもの、ヒーローものの大御所JamProjectのアツイ歌にのせ、屈強のモンスターヒーローが、愛する人々を守るため謎の怪物達と戦います。
制作がタツノコプロということで、キャシャーンのような孤独の哀愁劇なんかも期待しちゃいます。
・・・・・・・・・と、いうのがOPだけを見た本作の雰囲気。

ですが! 忘れてください、OPは。
実際はそんな生易しいもんじゃないのです。


監督は「化物語」「まどか☆マギカ」のあの方です。
ヒーローものなのにあの方お得意のアレ、つまり抽象表現が入っていると思ってください。しかもたっぷりと。
化物語の猿との戦闘シーン、
まどか☆マギカの魔女との戦闘シーン
あのテの映像が延々と続きます。

正直に白状しますと、凡人の私にはこの芸術性が理解できないので、新房監督のこういうところが大嫌い。
鬼才・偉才であると思っているし、好きな作品も多いですが、若かりし天才の脳内映像を見せられるのには辟易します。
化物語やまどマギのような傑出した特色があるならともかく、本作は凡庸な変身ヒーローもの。内容もバトルシーンが大半なのに、アレをやられちゃー疲れるったらありゃしない。

我ながらよく見続けられたと感心しますが、見てる途中で本作の”見方”を悟りました。
これって、アニメーションだと思うから疲れるんです。
簡単なことでした。視覚から情報を獲ようとするのを辞めればいい。
ドラマCDに挿絵が画像として表示されていると見ると、不思議なぐらい受入れられました。
制作側もこの映像じゃ何やってるか伝わらないと解かっているようで、やたら説明くさいセリフが多用されています。

なんか、ミもフタもない結論ですが、嫌なら”見なければいい”。それだけでした。 


全然ストーリーや内容について触れていないレビューになりましたが・・・・画面を見なくても問題ないという点から察してくださいw
BGVとしてはいい作品かもしれません。


監督のアレが好きな人。
モモーイのデビュー作に興味のある人。
ナースウィッチ小麦ちゃんのネタ元を知りたい人。
こういう人にはオススメしますが、それ以外の方は覚悟してご覧ください。気軽に見ると魂を狩られますぞw

投稿 : 2019/12/07
♥ : 8
ネタバレ

うざっしー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7

京アニも参加した新房昭之版デビルマン。見づらい映像を我慢しているうちにじわじわと面白くなってくる

ぽすれんでレンタル。新房監督のインタビューで「シャフ度」を意識的にやり始めたのがこの作品ということで気になっていた(なぜシャフ度をやるのかと言うと、人間の重心はどちらかに偏っているため立っていてもまっすぐにはならず、特に女性はその傾向が強く、あるがままに女性を描くとこうなるとのこと。正直よくわからんが…)。
ただこの作品はあまりシャフ度は目につかなかった。桐原夕映がちょっとやってたくらい。

この作品よりもスピンオフの「ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて」の方が有名だが、この作品での小麦ちゃんはハードボイルドの中で萌えキャラが一人だけ浮いている印象なので(そもそもキャラデザから他のキャラと違う…)、スピンオフで仕切り直しをしたのだろうか。

内容は新房昭之版デビルマン。主人公の京介の{netabare}「神ではない、僕は悪魔だ」{/netabare}というセリフからもそれは明らか。そしてずっと後の同監督の叛逆の物語にもつながるのかもしれない。あと医療もテーマにしている。

作品の欠点は長セリフが多い割に、後にシャフト演出と呼ばれるエキセントリックな映像を見ていて何が起きているのか分かりにくいこと。シーンのつなぎを度外視して、ただ見せたい絵を描いているだけに感じた(あの武本康弘氏の演出担当回もあるが…武本さん回のEDの原画・動画の京都アニメーションが虚しい)。シャフト演出どうこう以前の問題だと思う。同時期の新房監督作品「コゼットの肖像」の方がまだ絵は見やすかった。

ただし、話が佳境になってくるとストーリーがしっかり練られていることに気付いて、のめり込んで楽しむことが出来た。
{netabare}京介が「実の母の」時逆椿と会う前にフリッカー反応を示したり、エイリアンがなぜか人形を欲しがったりと、伏線はしっかり張ってるんだよね。
エイリアン以外に悪の存在が無く、ラスボスと思われた時逆大悟が実は人類を守るために戦っていて、終盤は大悟が言っていることの方がいちいち正しいのに悪役に見えてしまうのが面白かった。
ただ12話の伊達水脈は京介に自分を殺させずに自殺すれば良かったんじゃないかと思ったが。
京介が最後まで人間であろうとしたのはデビルマンへのアンチテーゼに感じる。琉奈は結局死んでしまい、最後に京介が時逆椿と二人だけになって小麦ちゃんもシローとくっついてしまったのはバッドエンドに見える。新房監督はまどかマギカで虚淵玄に美樹さやかを生き返らせるように迫ったそうだが、自分の過去の作品はどうなんだと思った。{/netabare}

映像については、2001年の作品なのにキャラデザを全く古く感じないのはさすが渡辺明夫だと思う(小麦除く)。タツノコプロ初のHD作品といことで、この時期のアニメにも関わらず16:9で描かれている。
そして問題の演出なのだが、全編にわたる二値的なハイコントラストのモノクロっぽい色使いでアメコミっぽいとも言える。この独特な彩色がアニメとしてはチープに見えてしまう。{netabare}世が平和になった13話Cパートで「普通」の彩色になるのは狙ったのだろう。{/netabare}

声優陣はベテラン揃いでばっちり。これがデビュー作の桃井はるこは浮いているが、演技は最初から上手いと感じる。

音楽についてはスタイリッシュ路線の作品なのでJAM Projectの熱血OPは合ってないと思う。勧善懲悪みたいな歌詞だが内容と相違を感じる。

小ネタについては、{netabare}10話冒頭で墓場で夕映がエイリアンと話すシーンは、総集編まどかマギカ後編でほむらがキュゥべえと話すシーンの元ネタなのだろうか。新房監督のセルフパロディということで。
あと北斗の拳パロセリフ「てめえの血は何色だーっ!」はやめて欲しかった。シリアスシーンでパロは萎える。{/netabare}

結論としてはこの作品よりも、コンセプトが似ていてより完成度が高い「キャシャーン Sins」を見た方がいいとも思った。

投稿 : 2019/12/07
♥ : 4

Ka-ZZ(★) さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7

たった一つの「小さな願い」が織り成すダークファンタジー作品・・・

この作品・・・実は純粋にこの作品単体を知った訳ではありませんでした。
2016年冬アニメで「ナースウィッチ小麦ちゃんR」の放送が予定されていますが、その作品の視聴に先立ち「ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて」を視聴しようとしたところ、「ナースウィッチ小麦ちゃん」はこの作品のスピンオフだと知りました。

そこで、スピンオフ作品を堪能するなら本編も視聴した方が・・・と思い、今回の視聴に至りました。
最初は少し迷いましたが、新房昭之監督の名前を見て俄然視聴意欲が湧き一気見しちゃいました^^;

この作品の主人公は伊達京介・・・そして物語は主人公である京介を母親が刺し殺すシーンから始まります。
・・・いきなりのショッキングな展開に正直ビックリでした。
主人公が死んでしまうところから物語が始まるなんて・・・どんな作品なんだろ^^;?
この展開も伏線の一つとして物語の展開と共に明らかになっていくのですが、掴みはバッチリだったと思います。

この様に主人公は物語の核を担っているのですが、もう一つの核の担い手は「フリッカー」と呼ばれる少女達です。
胸を張って前を向いて生きていけば良い・・・
ただそれだけで良いのに、それすら躊躇する彼女達・・・
生まれながらにして儚い過去と決して癒える事のない心の傷の深さを感じずにはいられません。
手を差し伸べるフリッカー・・・
突然襲いかかるフリッカー・・・
包み込んでくれるフリッカー・・・
言動も性格もまるで不一致・・・それは既に個々の人格であり自身の肉体である事の裏返しなのに・・・

でも彼女達に共通している事もありました・・・
それは「巨大な組織に生命を狙われている」という事です。
そしてこの物語に暗く悲しい影を落としているのが、その巨大な組織は生命の重さなどこれっぽっちも感じていない事なんです。

虫けらにだって五分の魂があるといいます・・・
ましてやフリッカーは虫けらなんかじゃありません・・・
中には慎ましく生きていたい・・・ただそれだけを願うフリッカーもいるというのに・・・
そんなにしてまで自分の願いを叶えたいの・・・?

人としての常軌を逸する言動の数々・・・
組織が大きければ大きいほど、上に立つ人間ほど仕事に私情を挟めないのは常識の範疇なのに・・・
という事で、この巨大組織は最後まで好きになれませんでしたね^^;

物語は進み、フリッカーの核心に触れたとき・・・
彼女達の孤独と悲しみが一点に収束されるモノだと知ったときでもあるのですが、切ない気持ちで胸が一杯になりました。
痛みの分だけ苦しみがあったんですね・・・
何も悪いことしていないのにね・・・
このレビューでは触れていませんが、この作品の痛みと苦しみはこれだけではありません。
彼女達の抱える心の痛み・・・気になる方は是非本編で感じて下さい。

そんな欝展開の中の紅一点・・・場違いな明るさを放っていたのが中原 小麦ちゃんでした。
一見無駄に明るくも見えるのですが、天真爛漫な言動と京介に対する態度は間違いなく視聴者を和ませてくれたと思います。
スピンオフで主役・・・なんとなく分かる気がします^^;

オープニングテーマは、JAM Projectさんの「SOULTAKER」
エンディングテーマは、柿島伸次さんの「MEMORY」と、浅見恭生さんの「As Time goes by」

1クール13話の物語でした。好みによって評価の分かれる作品だと思いますが、ラストで少し救われた気がしたことも相まって私は総じて楽しめた作品だったと思います。

投稿 : 2019/12/07
♥ : 16

59.0 2 関島真頼で高山みなみなアニメランキング2位
マシュランボー(TVアニメ動画)

2000年冬アニメ
★★★★☆ 3.3 (21)
155人が棚に入れました
人類が滅んで300年後の地球は、マトリクサーと呼ばれる新生命体によって支配されていた。その中でコールドスリープから目覚めたヤクモは、生き残っている人間を求め西の地センターへ向かう。偶然通りかかったエテ村の滝で、村人によって罰せられ吊るされていたマシュラを救い、道中で出会ったサーゴ、クータルも同行し旅を続ける。

声優・キャラクター
高山みなみ、皆口裕子、川津泰彦、龍田直樹、久川綾

計測不能 3 関島真頼で高山みなみなアニメランキング3位
それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ II(OVA)

1997年8月6日
★★★★☆ 3.3 (7)
54人が棚に入れました
庄司卓の小説を原作としたOVAシリーズ第2弾。全3話にて完結した。人が死なない未来の戦争で、エースの座を欲しいままにしている女子高生ゲーマーの山本洋子は、夏休みの到来にはしゃぎ、現代で遊び回っていた。しかしそんな彼女を狙い、わざわざ未来から宇宙戦艦に乗ってやってきたのは性格に難アリでエースの座を追われた女・シルヴィー。彼女は、屈辱を晴らすために衛星軌道上での決闘を洋子に申し込む! 温泉あり、ちょっとしたロマンスもありと、今回もバラエティに富んだ内容。本作の主題歌「そうだ、ぜったい。」は、歌手・奥井雅美のライブ定番曲になり、後年のTVアニメ版でもセルフアンサーソングが作られている。

計測不能 4 関島真頼で高山みなみなアニメランキング4位
ソル・ビアンカ(OVA)

1990年3月21日
★★★★☆ 3.2 (9)
51人が棚に入れました
5人の美少女海賊を乗せたスペースバイキング「ソルビアンカ」が宇宙を駆けるSF冒険活劇。舞台は宇宙開拓時代。戦乱のさなか、貨物船を襲撃した5人は、貨物の中から少年リムが現われた。どうやら彼は惑星トゥレスへ行くために密航したらしい。5人はある情報と引き換えに少年をトゥレスに送っていくが、そこでは皇帝バトロスの独裁政治によって多くの人々が苦しめられていた。緻密な設定と痛快なストーリーでカルト的な人気を博し、1990年代初頭“OVA黄金期”の名作として高く評価。同時期に発売されたPCエンジンソフトとのマルチな展開も話題を集めた。99年には同じ世界観の中で新たなストーリーが語られる『太陽の船 ソルビアンカ』がシリーズ化されている。

maruo さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1

単独作品として見るならば B

5人の女性海賊が乗った「ソルビアンカ」を描いたSF作品です。
その5人とは・・・公式ウェブもなく、wikiにも殆ど記載がないので、私の印象だけを元に書くと以下のとおりです。

○フェブ(CV.松岡洋子)
 褐色の肌に黒髪ロングのソバージュ。一番色気があり、なおかつ上品。
○エイプリル(CV.佐久間レイ)
 金髪のショートヘア。見た目は快活な大人の女性。リーダーの立場にある。
○ジャアニ(CV.高山みなみ)
 やや褐色の肌に、ショートヘアで黒髪の上だけを薄緑に染めている。立ち回りも性格も男勝り。
○ジュン(CV.渕崎ゆり子)
 黒髪ストレート。少女から大人になる途中の女性。
○メイ(CV.伊藤美紀)
 紫色の髪をポニーテールにして大きなリボンを付けている。まだあどけない少女。

ちょうど5人姉妹が海賊をやっていると考えるとイメージし易いと思います。
キャラの個性は明確に分かれていそうですが、それを掴むまで物語が進展していませんでした。

仕方ないことですが、絵は年代相応に古いです。
女性5人組みという、本来華があるべき設定なのに関らず、余り華がないキャラデザインです。
メカ類も何か懐かしさを感じるようなデザインで、35歳以上でないとなかなか受け入れがたいものがあるように思います。

物語は、既に海賊としてはこの宇宙で有名な彼女達が、海賊家業をやっているところからスタートします。
襲った船の荷物の中に密航者の少年が紛れ込んでいました。その少年から惑星トゥレスというところにお宝があるという情報を得た彼女達は、早速その惑星へと向かうことになるのですが・・・というものです。

アクションシーンもありますが、今のアニメを見慣れた人だと、やはりちょっと辛いかなぁというのが率直な印象です。

話の途中で、少年の父親が面白そうな人物だったにも関わらず、それには殆ど触れずに物語が終わっているのがかなり残念です。
まあ、実際その人物に関係しだしたら、1話だけでは到底終わらず、なおかつ、海賊ものでは収まらない作品となってしまったでしょうから、それでよかったのかもしれません。

これに続くソル・ビアンカ2は非常に中途半端な終わり方をしているので、実質、ソルビアンカのアニメはこの話だけで終わっているといっても過言ではありません。
何でも、続編は作られなかったのだとか。
軽い感じで1話見て終わり、っていう用途でしか視聴価値がないように思います。
(万が一ファンの方がいらっしゃったらゴメンナサイ)

リメイク作品の「太陽の船ソルビアンカ」を見る方が懸命かもしれません。
ただし、ストーリー的には繋がりは無いようです。

投稿 : 2019/12/07
♥ : 8

ウィーハウック さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9

もう片方見てないけどこれは面白い

それなりに面白い。
乳首目的で見たけど予想外に面白かった。
女五人組の盗賊がなんだかんだで人を助けるというありきたりなストーリーだけど細かい設定があって、わりかし大人向きなアニメ。


ちなみに乳首あります。

投稿 : 2019/12/07
♥ : 0

計測不能 5 関島真頼で高山みなみなアニメランキング5位
EXPLORER WOMAN RAY(OVA)

1989年5月26日
★★★★☆ 3.3 (4)
14人が棚に入れました
大人気作品『精霊使い』などで知られる漫画家の岡崎武士の原作によるビデオアニメ。アニメ企画が先行する、メディアミックス作品的な側面も持つ。美人の考古学者で格闘術にも秀でたレイこと杵築麗奈。世界を股に掛けて歴史のロマンを追う彼女だが、大学での教え子である双子の女子大生の橘姉妹の舞と真魅が怪しげな古代の鏡を持ち込んだ。この時からレイの新たな冒険が始まる。だが、古代オード文明の秘密を探る彼女の前に立ちはだかる敵。それは、考古学者だったレイの祖父の弟子にして、同時にかつての彼女の憧れた男リグだった! 制作アニメ会社はAIC。本作は、まず同社が主催したアニメの企画募集に対して岡崎が提出した物語が採用。アニメ化が決まってから学習研究社の「月刊コミックNORA」誌に岡崎執筆のコミックが掲載されたという流れである。麗、登場!、死闘! 過去との決別!!の二部構成。

きききき さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7

全2話

1話にはあの磯光雄が参加しているのでアクションシーンはかなり見ごたえあります。

しかし2話からはクオリティが一気にダウン。
それが少し残念でした

投稿 : 2019/12/07
♥ : 1
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