「CYBER CITY OEDO(オーエド) 808(OVA)」

総合得点
68.5
感想・評価
18
棚に入れた
74
ランキング
1197
★★★★☆ 3.9 (18)
物語
3.8
作画
4.1
声優
3.9
音楽
3.7
キャラ
3.9

CYBER CITY OEDO(オーエド) 808のストーリー・あらすじ

1990~91年にかけて、小説やゲーム(PCエンジン)ソフトと共に展開されたメディアミックスのひとつ。『妖獣都市』『鉄腕バーディー』の川尻善昭が監督を務め、セクシー&バイオレンスな雰囲気が漂う大人向け作品に仕上げた。90年に「Vol.1 古の記憶(いにしえのメモリー)」と「Vol.2 囮の機構(おとりのプログラム)」、91年には「Vol.3 紅の媒体(くれないのメディア)」の全3巻をリリース。 舞台は西暦2808年。電脳犯罪都市となったオーエドでは、能力の優れた重犯罪者を機動刑として働かせていた。手柄を立てれば減刑、しかし、反逆を試みれば首輪型の爆弾が作動する。そのシステムによって機動刑事となったのがセンゴク、ベンテン、ゴーグル。自由を手にするため、彼らは日々凶悪な犯罪者に立ち向かう。(OVA『CYBER CITY OEDO(オーエド) 808』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
OVA
放送時期
1990年6月21日

既に15件のレビュー・感想・評価が集まっています

kuroko85

★★★★★ 5.0

純粋(いや、完璧な)なOVA

まだ、今ほどアニメが潤沢に資金を集めにくかった時代。 視聴者(私)はなんらかのキーワー...

しげ

★★★★☆ 3.6

マニュアル車ですか

20年以上前の古い作品だが、作画は手描きにしては美しい方。SF的な雰囲気が良い。物語はSFと...

退会済のユーザー

★★★★★ 5.0

タマンネエナァ、コイツはヨ

超極悪非道な罪人を治安維持に利用してしまう近未来電脳都市が舞台。ハードボイルド系刑事SF...

toturitu

★★★★☆ 4.0

tomagt

★★★★★ 5.0

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