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「一寸法師(アニメ映画)」

総合得点
計測不能
感想・評価
1
棚に入れた
10
ランキング
7720
★★★★★ 5.0 (1)
物語
5.0
作画
5.0
声優
5.0
音楽
5.0
キャラ
5.0

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一寸法師のストーリー・あらすじ

1950年代から活動していた人形劇団「東京中央人形劇場」の主力参加による、よく知られた御伽噺を主題とする人形映画。 3センチほどの小さい身の丈の一寸法師。彼は都を荒らし回る悪い鬼どもを打ち負かした。そして打出の小づちで体も大きくなり、美しいお姫様と結婚する。幸福な若夫婦は夫の故郷の田舎に帰り、老父母といっしょに餅をついて親孝行に励む。 非行少年少女を主題にした日活の二本の実写映画『陽のあたる坂道』(1958年)、『私は泣かない』(1966年)の同時上映(再上映)の併映として、封切られた小品。だが映像の高い完成度もあって、第14回キネマ旬報文化映画部門のベストテン10位、第14回教育映画祭特別賞、などの栄誉に輝いている。全編のお話(ナレーション)役は『時間ですよ』『お荷物小荷物』『必殺からくり人・血風編』といったテレビドラマなどで、名バイプレイヤーを務めた桑山正一。(アニメ映画『一寸法師』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
1967年3月25日

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