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【進撃の巨人】

進撃の巨人を観るなら、
U-NEXTがおすすめ

※2020年9月にアニメ放題がU-NEXTに事業継承され、あにこれとアニメ放題の契約はU-NEXTに引き継がれました

U-NEXTと言えばドラマとか映画ってイメージだったので、アニメ配信サービスが主じゃないと疑っていたにゅ。
それで直接U-NEXTに聞いてみたにゅよ。

U-NEXTよ。
お主はアニメではないとおもうにゅ。

みんなからそういわれますが、実はU-NEXTはアニメにチカラを入れているんです。アニメ放題を受け継いだのもその一環ですし、アニメに関しては利益度外視で作品を増やしています。
これをみてください。

アニメ見放題作品数

U-NEXT作品数

アニメ見放題エピソード数

U-NEXTエピソード数

※GEM Partners調べ:2019年12月時点
・洋画、邦画、海外TV・OV、国内TV・OVを含むすべてのアニメ作品・エピソード数の総数
・主要動画配信サービスの各社Webサイトに表示されているコンテンツのみをカウント
・ラインナップのコンテンツタイプは各動画配信サービス横断で分析できるようにするため、GEM Partners株式会社独自のデータベースにて名寄せ・再分類を実施

なんと!?あのdアニメストアを超える作品数に成長していたにゅか!?

そうなんです!
時期によって作品数は増減しますが、わたしたちは常にアニメでNo.1であろうと本気で目指しています。

というのも、日本のネットって検索はGoogle、ECはamazon、ソーシャルはTwitterやinstagram、Facebookと、日本がNo.1の市場ってほとんどないですよね?
そしてこのままだと、動画配信もNetflixかhuluになってしまいます。

たしかに。そういわれるとそうにゅね。ちょっと悲しいにゅよ。

実はNetflixは日本以外の国ではほぼほぼNo.1になっているんです。
でも日本ではまだNo.1になれていない。
その理由を調べた結果、日本でNo.1を決めるのは、映画でもドラマでもなく、アニメファンに如何に使ってもらえるかにかかっているという事がわかってきたのです。

そんな大事な頂上決戦が、アニメで決まってしまうにゅか?!

そうです。でもU-NEXTがどんなにアニメを増やしてNo.1になっても、アニメファンに気付いてもらえないと意味がない。だからあにこれさんと一緒にやっていきたいと思っています。

U-NEXTは想いのあるサービスだったにゅね!そういうことならにゅにゅ頑張っちゃうにゅうよ!
日本の文化であるアニメを日本の企業でNo.1にしてみせるにゅ!

ということで、U-NEXTを本気で応援していく事にしたにゅよ!
そもそもU-NEXTとは消費税5%の頃から提携していたこともあって、開発陣とも友達にゅ。


みんな、とりあえずU-NEXTを無料体験するにゅよ~!

しかも、アニメ以外の結果も衝撃!!

U-NEXTアニメ以外比較

洋画、邦画、アニメ、韓流ドラマの4つでNo.1で、それ以外の海外ドラマとか国内ドラマでも2位なんにゅね!!

その通り。
事実、見放題だと作品数もエピソード数も25か月連続でU-NEXTがNo.1なんです。

U-NEXT動画配信サービス見放題作品数調査

全ジャンルの見放題作品数でもU-NEXTがNo.1。
アニメの作品数、エピソード数でNo1.

驚くことに2位のamazonプライムやTSUTAYA TVが44なので、作品数で他社と2倍以上の差が開いているくらい今やU-NEXTの作品数が圧倒的なんです。

ラインナップで選ぶならU-NEXT一択と言っても良いレベルなので、『進撃の巨人』を観るだけじゃなくて、無料期間にNo.1のラインナップを体験できるのも凄く楽しい体験になると思います。

>>初回31日間無料で『進撃の巨人』を観てみる

ちなみにU-NEXTって
どんなサービスですか?

にゅにゅではわからないので、運営の黒澤が実際に3か月ほど使ってみて良かった点をご紹介します。
最近、毎日ログインしているのでバッチリプレゼンします。

とにかくアニメ作品数が多い。AmazonPrimeで無料がない時も、U-NEXTでたいがい全話観れる!(他社の独占除く)

最初は、アマプラより今期は少ないかなぁ~と思ってたら、放送開始後にどんどん増えて、今やほぼ全部配信している状況です。
先ほどのアニメ見放題作品数のグラフを観ると、U-NEXTが100に対して、アマプラは23なので、ほぼ5倍の作品数があるって事になるので当然と言えば当然ですが。


そして驚くほど高画質でストリーミングが早い。
パッと再生、サッと早送りできます。
なので「FGO絶対魔獣戦線バビロニア」のケツァル・コアトルのあの画面からはみ出しそうなバトルシーンを大迫力でみれて大満足!
SAOで言うと、SAOのバトルシーンの5倍くらいの規模感のシーンもちゃんと止まらず高画質でみれるってことです。

観てください、この今期のアニメのラインナップ。

TVアニメはもっとすごい!今期のアニメ

ここには載せきれないほどの最新アニメが見放題で配信されています。各クールのアニメもU-NEXTでまとめてくれているので、気になる人はそこからみてくださいね。

今期のアニメだけじゃなく、前期、前々期と、最新アニメをほぼ網羅しています。
だから、見逃した前期のアニメを一気に観たり、今期のアニメを1話から視聴したりとアニメファン納得の内容になっています。

そして過去の名作はもちろん、あにこれの総合得点ランキングをほぼ網羅しているというラインナップ!
なので、観たいと思ったらほぼすべて観れるんです。

U-NEXTで気になる高評価アニメ映画

あにこれのアニメ映画ランキング上位がジブリ作品以外はすべてある驚愕のラインナップ!最新作の『天気の子』まであります。

『天気の子』も『復活のルルーシュ』も、そして他のサイトでみかけない『攻殻機動隊』もあるんです!!!!

そしてなんと、なんとあの『劇場版SHIROBAKO】様を独占配信中!
シロバコはわたくし、大興奮で、映画館でも2度観ましたが、年末の大掃除後に今年のアニメ納めとして絶対見るぞと今から楽しみにしています。

1ヶ月じゃ見切れないほどの名作の数々

作品数がNo.1だけあって探し切れなくなりそうですが、僕がU-NEXTを使い始めた事もあって、あにこれで簡単にさがせるようにしますので、楽しみに待っていてくださいね!

※まだまだ配信中がありますが、載せきれないので残りはサイトで確認してください。

これらがすべて1サイトで観れるって、優秀ですよね。。。

あにこれの総合得点ランキング上位作品をほぼ網羅。このラインナップには運営も驚きました!
アニメだけでも凄いのに、アニメ以外もNo.1。

だから、
「気になってたけど観てない映画があった」
「もう一度あのドラマがみたい」

なんて要望にもこたえられちゃうんです。

これからせっかく1ヵ月無料で体験するんですから、アニメ以外の映画もドラマもいっぱい見て楽しんでくださいね。

コスパ最強!U-NEXTメリットまとめ

アニメの最新話の更新がすごい速い。

テレビで放送した翌日にはU-NEXTで配信されるので急に話題になった時においてかれない。
普段アマプラばかり使っていたので、TV放送されてから1週間後に更新されるのが当たり前みたいな気持ちになっていましたが、なんとU-NEXTは次の日に更新されるんです!
これにはわたくし、ビックリです!?
「えっ、次の日に見れちゃうの?」って驚いて、だからいつも録画していたんですけど、最近は録画する数がかなり減りました。

UIが良くて動画の「進める」、「戻す」が簡単。

U-NEXTはUIが本当によい!
動画再生時の操作がスムーズで、再生する話数の選択も使いやすく、ナルト疾風伝のおもしろい話をかいつまんで全500話を一気にみれたのが良かった。

U-NEXT再生時画像

言語設定や再生速度はもちろん、30秒進めたり、10秒戻したりかゆいところに手が届く設計

U-NEXT再生時画像

エピソードの選択もラクラク。長編アニメもかいつまんで観れる。

ダウンロードがとにかく速い。

出かける10分前でダウンロードが間に合うので数話ダウンロードしておくと電車の移動が気付くと一瞬で終わっている。とにかく早い。

U-NEXTダウンロードサンプル

手間なく次々とダウンロードできオフライン視聴できる。ダウンロード中はアイコンが変わる。

アカウントIDが4つももらえるのが便利!

1契約で4つIDを発行できるので、テレビでみながら同時にipadでも別の作品を同時に再生できるのが便利。家族にもアカウント共有できたのでとても喜ばれた。

U-NEXT 対応デバイス

アニメの気分じゃない時に、パッと昔の映画が観られて良かった。

たまにはアニメ以外のものが観たいと思った時に他のコンテンツが充実しているのが地味に嬉しかった。

こんな感じでアニメ作品数がNo.1というのも驚いたにゅけど、それだけでなく、更新が速かったり使い勝手がよかったりと、素晴らしいサービスみたいにゅ。

実際の使いやすさは使ってみないとわからないと思うので、以下から無料体験してみるにゅ!
百聞は一見にしかず。にゅにゅもさっそく使ってみるにゅよ~!

Anitubeなど違法動画サイトで無料で観るのは危険?

「Anitubeなどの違法サイトを使えば無料でみれるから」

と思っていた人も多いかも知れませんが、2019年2月に著作権法の改正案を文化庁がまとめました。

その内容は、
「権利者の許可なく、インターネット上のあらゆるコンテンツについて、著作権を侵害していると知りながらダウンロードすることを全面的に違法とする」こと。

と定められています。

ただ視聴するだけなら問題ないじゃん!と思うかも知れませんが、視聴するだけでダウンロードしているのはご存知ですか?

動画を違法サイトで視聴するという事は、実はスマホやパソコンにデータをダウンロードしながら、それを画面で再生しています。

つまり今回の著作権法の改正におもいっきり抵触する事となり、従来のような罰金ではなく前科のつく刑事罰として逮捕されるようになります。

また違法なサイトにアクセスした場合は警告文を出すなどの話題も上がっており、これは言い換えれば、

「あなたが違法なサイトにアクセスした瞬間にその証拠を握られる」

ことを意味しています。つまり、違法サイトにアクセスしたら、いつでもあなたを逮捕できる状態になってしまいます。

まだ確定ではないので、今後どうなっていくかはわかりませんが、この大きな違法動画サイトへの流れは変えられません。

だから、早期にちゃんとした正規の動画配信サービスを使うことをおすすめしています。

進撃の巨人のストーリー・あらすじ

突如現れた多数の巨大生物「巨人」の侵攻により、人類は存亡の危機に瀕する。生き残った人間達は、三重に築かれた巨大な城壁内側に生活圏を確保することで、一時的な安全を得るに至った。 城壁による平和を得てから約100年後。城郭都市の外縁地区「ウォール・マリア」南端より突出したシガンシナ区にて、父・グリシャと母・カルラ、幼馴染のミカサと暮らす少年エレンは、親友アルミンと共に、幼い頃から「壁の外に出て世界を探検すること」を夢見ていた。 エレンが10歳を迎えた年、突如として現れた「超大型巨人」によりシガンシナ区の壁が破られ、多数の巨人が市街地に侵入する。(TVアニメ動画『進撃の巨人』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

進撃の巨人各話のタイトルまとめ!

第1話: 二千年後の君へ ――シガンシナ陥落①――

四方を50mを超える壁に囲まれた街・シガンシナ地区。人々は壁の外の巨人から自分たちを守るため、この巨大な壁を作りあげたのだった。外の世界に憧れる 少年・エレンと、彼のよき相談相手であるミカサは、壁の中で平和な時を過ごしていた。そんなある日、壁の外を探索に行った調査兵団が、この町に帰還するの を知る。調査兵団を“英雄”と呼ぶエレンが見たのは……。

第2話: その日 ――シガンシナ陥落②――

シガンシナ地区を襲った巨人は、そこで生活していた人々の日常を一変させた。悲鳴と怒号が飛び交うなか、我先にと逃げる人々をおもむろにつまみあげ、次々に口の中へと放り込んでいく巨人の姿は、人類はただのエサに過ぎないことを実感させるのに十分だった。目の前にいた母を救えず、己の無力さを痛感したエレンは、巨人への憎しみを募らせる。「あいつらを駆逐してやる……この世から……一匹、残らず!」

第3話: 絶望の中で鈍く光る ――人類の再起①――

巨人殺しの最も有効な手段「立体機動術」を身に付けるため訓練兵団に入団したエレン、ミカサ、アルミン。キース教官の課す厳しい訓練 の過程で、出身も考え方も異なる同期同士の連帯感が芽生える。立体機動術の前段階である姿勢制御訓練をミカサやアルミン、同期の仲間 たちが難なくクリアしていくなか、エレンは無様に失敗してしまう。兵士としての適正がなければ開拓地へと送られ、人類の食糧を支える 「生産者」になるほかないが……。

第4話: 解散式の夜 ――人類の再起②――

訓練兵団に入団して3年。キース教官のもと厳しい訓練を経たエレン、ミカサ、アルミンたちに、いよいよ卒団の時期が迫っていた。そん ななか、エレンは「立体機動術」などの巨人殺しの技術を磨くことが、同時に巨人からいち早く安全圏に逃れる技術に繋がっている矛盾に 気づく。訓練兵団での成績上位者は内地にて王の元で民を統制し、秩序を守る憲兵団に入れるのだが……。

第5話: 初陣 ――トロスト区攻防戦①――

シガンシナ区の惨劇から5年、エレンは「ウォール・マリア」破壊のきっかけとなった巨人と対峙していた。立体機動装置を作動させ、巨人の急所であるうなじを狙い攻撃を加えるエレン。しかし、突如発生した大量の蒸気に巨人を見失ってしまう。破壊された開閉扉、壁の修復にあたりながら、巨人の第二波進軍に備えるエレンたち。はたして、迫りくる巨人たちに一矢報いることはできるのか!?

第6話: 少女が見た世界 ――トロスト区攻防戦②――

トーマス、ナック、ミリウス、ミーナ、エレン……巨人の前に次々に斃れていく34班の仲間たち。一人生き残ったアルミンは救助に訪れたコニーに声をかけられるが、あまりの出来事に現実を受け入れられないでいた。エレンとは別の部隊で巨人と戦っていたミカサは、エレンと出会ったときのことを回想する。

第7話: 小さな刃 ――トロスト区攻防戦③――

一時撤退の鐘が鳴ったものの、立体機動装置用のガスが尽きかけているため、壁を登れないジャン、コニー、アルミンたち訓練兵。そこにミカサが追いつき、補給部隊が籠城した駐屯兵団本部に向かうことを提案する。しかしそこには多数の巨人たちが群がっていた。先陣を切って本部奪還に向かうミカサだが……。

第8話: 心臓の鼓動が聞こえる ――トロスト区攻防戦④――

窮地に陥ったミカサを救った巨人を補給所まで誘導して、駐屯兵団本部に群がる巨人たちを倒せないか、と提案するアルミン。その提案を受け、コニーの援護のもとミカサは駐屯兵団本部を目指す。一方、ジャンたちは立ち塞がる巨人たちをすんでのところでかわしながら、ミカサたちよりひと足早く本部に辿りついていた。

第9話: 左腕の行方 ――トロスト区攻防戦⑤――

トロスト区全域で繰り広げられた人類と巨人との死闘。アルミンの目の前で巨人の餌食となったエレンだったが、自ら巨人となりミカサたちの窮地を救った。しかしにわかには信じ難いキッツ率いる駐屯兵団はエレンたちに武器を向ける。キッツから「貴様の正体は何だ? 人か巨人か?」と問われたエレンは……。

第10話: 応える ――トロスト区攻防戦⑥――

巨人が人に化けている──恐怖が伝染した戦場では、エレンやアルミンがどんな申し開きをしようと、誰も聞く耳を持つ者はなかった。 エレン達にむかって放たれる砲弾。その刹那、エレンは上半身を巨人化させ、ミカサとアルミンを守ることに成功した。蒸気とともに消えゆく巨人の骨格のなかで、エレンが選択するのは……!?

第11話: 偶像 ――トロスト区攻防戦⑦――

南側領土を統括する最高責任者であるピクシス司令から駐屯兵団に知らされたトロスト区奪還作戦。それは、巨人化したエレンが大岩を運び、破壊された扉を塞ぐというものだった。巨人たちがトロスト区に入り続けているいま一刻の猶予もままならない。エレン自身、自らの力を信じているわけではなかったが「オレはならなきゃいけないんだ……みんなの希望に」と決意を固める。

第12話: 傷 ――トロスト区攻防戦⑧――

ミカサに向けて振り下ろされた巨人化したエレンの拳。トロスト区奪還作戦は、いきなり暗礁に乗り上げていた。すんでのところでその拳をかわすミカサだったが、再度、エレンはミカサめがけて拳を振り上げる。ついに自らの拳を顔面に打ち込み、動けなくなってしまうエレン巨人。そこに3体の巨人が接近してきて……。作戦の現場指揮を任された精鋭班・班長イアンは判断に苦慮する。

第13話: 原初的欲求 ――トロスト区攻防戦⑨――

エレンを覚醒させるべく語りかけたアルミンによって、巨人化したエレンは大岩を運び始めた。トロスト区内に侵入した巨人たちがエレンに群がるのを防ぐため、イアンをはじめ精鋭班の班員たちは決死の覚悟で巨人を自らに引き付ける作戦を展開する。数々の命が無残に蹂躙されていくなか、巨人化したエレンはついに壁の穴を大岩で塞ぐことに成功する。

第14話: まだ目を見れない ――反撃前夜①――

巨人となったエレンに対する民衆の反応は様々だった。壁のより内側に住む者ほど、破滅に導く悪魔と恐れ、より外側に住む者ほど希望へと導く救世主と呼んだ。中央政府はエレンを憲兵団と調査兵団、どちらに引き渡すかの審議にかける。それぞれの兵団の思惑が交錯するなか、エレンの審議が始まる。

第15話: 特別作戦班 ――反撃前夜②――

審議の結果、調査兵団特別作戦班・通称「リヴァイ班」に所属することになったエレン。調査兵団のなかでも精鋭が集うリヴァイ班はひと癖もふた癖もある個性的な団員で構成されていた。30日後の大規模な壁外遠征を控え、エレンはトロスト区掃討戦の際に捕えた巨人の実験内容をハンジから聞くのだった。

第16話: 今、何をすべきか ――反撃前夜③――

調査兵団が生け捕りにしていた2体の巨人が何者かによって殺されてしまう。第104期訓練兵にも疑いの目が向けられ、一人一人調査が行われた。結局、誰が殺したのかは分からなかったが、訓練兵たちにとっては重要なそれぞれの所属兵団を決める時期が迫っていた。彼らの前に立ったエルヴィンは本来であれば伏せておくべき情報まで明かすのだが……。

第17話: 女型の巨人 ――第57回壁外調査①――

エレンと同期のミカサ、アルミン、ジャンたち第104期訓練兵を新たに加えた調査兵団はエルヴィンの指揮のもと第57回壁外調査に出た。長距離索敵陣形にて巨人との接触をできるかぎり避けながら目的地を目指す。しかし陣形内で索敵を担当するアルミンは“知性”を持つ女型の巨人に迫られ窮地に立たされる。

第18話: 巨大樹の森 ――第57回壁外調査②――

女型の巨人によって、陣形の右翼側索敵に壊滅的な打撃を受けた調査兵団。撤退指令が出るものと思われたが、指令班が下したのは陣形の進路を変えつつ、作戦を続行することだった。その間にも女型の巨人は調査兵団の陣形を破壊しながら団員達を蹂躙していく。そして、ついにエレンが属するリヴァイ班からも目視できる距離まで迫られる。

第19話: 噛みつく ――第57回壁外調査③――

“巨人殺し”のプロフェッショナルであるリヴァイ班の背後に迫る女型の巨人。しかし、リヴァイ班の面々は女型の巨人を足止めするべく、立ち向かう兵士にあえて増援することなく、ただひたすらに馬を走らせていた。エレンは問う「見殺しにする理由がわからない! それを説明しない理由もわからない!」と。その問いにリヴァイは、ある選択を投げかける。

第20話: エルヴィン・スミス ――第57回壁外調査④――

数多の犠牲を払いながら、ついに巨大樹の森で女型の巨人を拘束兵器で捕えることに成功した調査兵団。作戦の本来の目的を知らされていなかったほとんどの兵団員は、ようやくエルヴィン団長の真意を知ることとなる。身じろぎひとつできなくなった女型の巨人は、断末魔の悲鳴をあげるが……。

第21話: 鉄槌 ――第57回壁外調査⑤――

自らの肉体を他の巨人に喰らわせ、蒸気とともに消えた女型の巨人。その中にいた人物は、調査兵団員と同じ制服で兵士の中に紛れ込み、エレンを追っていた。エレンを護衛しながら帰還するグンタを手にかけ、再び女型の巨人となってエレンの前に現れる。オルオ、エルド、ぺトラが連携しながら女型の巨人に立ち向かうが……。

第22話: 敗者達 ――第57回壁外調査⑥――

女型の巨人に捕えられたエレンを奪還するべく、そのあとを追うミカサ。そこにリヴァイが追いつき、巨人を仕留めることをあきらめ、エレンを救い出すことに目的を絞る。リヴァイは人間とは思えない驚異的な動きで、ついに女型の巨人の動きを止めることに成功する。ミカサは、止めを刺そうと攻撃に入るが……。

第23話: 微笑み ――ストヘス区急襲①――

第57回壁外調査は、人類のなかに潜む敵━━巨人化能力を持ち、壁の破壊を企む人間を捉える作戦でもあった。しかし、調査兵団はこの作戦に失敗してしまう。政治的判断からエルヴィンら責任者が王都に召集されるだけでなく、エレンの引き渡しも決まってしまう。そんなおり、ストヘス区憲兵団支部に所属するアニは、調査兵団がストヘス区を通過する間の警備を命じられる。

第24話: 慈悲 ――ストヘス区急襲②――

アルミンの立案した作戦に沿って、アニを地下通路への入口まで誘い出すことに成功したエレン、ミカサ、アルミン。しかし、アルミンの真意に気づいたアニは巨人化し、エレンを死にもの狂いで捕えようとしていた。地下通路内に逃れたエレンたちを狙う女型の巨人・アニ。ミカサ、アルミンを守るためエレンも巨人化を試みるが……。

第25話: 壁 ――ストヘス区急襲③――

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2013年春アニメ
制作会社
WIT STUDIO
公式サイト
shingeki.tv/season1/
主題歌
≪OP≫Linked Horizon『紅蓮の弓矢』、Linked Horizon『自由の翼』≪ED≫日笠陽子『美しき残酷な世界』、cinema staff『great escape』

声優・キャラクター

梶裕貴、石川由依、井上麻里奈、谷山紀章、嶋村侑、小林ゆう、三上枝織、下野紘、逢坂良太、細谷佳正、橋詰知久、藤田咲、藤原啓治、神谷浩史、小野大輔、朴璐美

スタッフ

原作:諫山創(別冊少年マガジン連載/講談社)、 監督:荒木哲郎、助監督:田中洋之/肥塚正史、シリーズ構成:小林靖子、キャラクターデザイン:浅野恭司、総作画監督:浅野恭司/門脇聡、アクション作画監督:江原康之/今井有文、美術設定:谷内優穂、巨人設定:千葉崇明、プロップデザイン:肥塚正史、色彩設計:橋本賢、美術監督:吉原俊一郎、3D監督:藪田修平、撮影監督:山田和弘、編集:肥田文、音響監督:三間雅文、音楽:澤野弘之、音響効果:倉橋静男、音響制作:テクノサウンド、制作協力:プロダクションI.G

既に6,208件のレビュー・感想・評価が集まっています

ピエロ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7

設定が神

今までなぜかほとんど触れてこなかった進撃を見てみようとふと思い視聴。 やっぱり設定が面...

とろろ418 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0

壮大で冗長なお飯事

※全編通してのレビューです 【魅力的に思った点】 ・設定は凝っている ・アクションが派...

四ツ谷ミツル さんの感想・評価

★★★★★ 4.9

至高の序章

貪る様に一気見してしまった。これは本当に面白さが桁違いだ。 ただ、この作品は人を選ぶ...

きゅん さんの感想・評価

★★★★★ 4.6

駆逐してやる!

何回も見た〜 傑作作品〜 作画もこっちが良い〜 アニメはオタクが見ると思い込んでいたの...

もっとみる(全6385件)

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もしかしたら犯罪かもしれない海賊版違法無料動画サイト

アニチューブ(anitube)

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「Anitube」は海外で違法に運営されていた動画サイトでした。日本で放送されたほぼすべてのアニメ動画が観れるサイトとして違法サイトの中では代表的なサイトとなっていましたが、漫画村の事件から日本政府が不正海賊版サイトを遮断するようになり、その際ににanitubeも閉鎖されています。今では「Anitubeが見れない!」という状態となっています。代わりになる類似サイトとしてAnitubeX(https://www.anitubex.net/)Anitube Brasil(https://anitubebrasil.net/)もありましたが現在では閉鎖されています。また最近ではアニチューブが移転して復活したという噂もありますが、違法動画サイトでいつ使えなくなるかもわからないので利用は辞めておきましょう。

アニポ(anipo)

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アニポ(anipo)は日本で運営されていた、主にアニメを中心とした無料動画の情報のまとめサイトでした。しかしアニポで紹介されていた動画はすべて違法にアップロードされたアニメ動画であった為、2018年2月に漫画村などの違法にコミックをアップロードしているサイトが社会問題化した流れで閉鎖され「アニポが見れない」と騒がれました。しかし、数日のうちにアニポに変わるサイトとしてanipo.tvとして新URLで復活しています。ただし、新しいアニポは危険なサイトとしてウィルス感染が報告されており、かなり危険そうなイメージです。そもそも違法サイトという事もあって、利用は辞めておいた方が安全だと思われます。

ニコニコ動画(https://www.nicodieo.jp/)

ニコニコ動画(https://www.nicodieo.jp/)

ニコニコ動画は株式会社ドワンゴが運営する動画配信サイト。以前は違法アップロードされたアニメが横行していましたが、現在ではアニメに特化した「ニコニコチャンネル」もあり、有料の動画配信サイトとしてアニメが観れるサイトとなっています。コメントが打てる動画サイトとして有名で、ニコニコ生放送やニコニコ静画なども人気を博しています。

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Dailymotionは、フランスで生まれたYoutubeのような動画共有サービスで、日本では違法な動画が多い為、anitubeなどと同じような海賊版サイトと思われがちですが、むしろ世界的にはYoutubeと類似した機能を持つ動画サービスです。ただしここにアップロードされているアニメは基本的にはすべて違法動画であり、視聴したりダウンロードする事は違法な行為となります。

パンドラ(PANDORATV)http://jp.pandora.tv/

パンドラ(PANDORATV)http://jp.pandora.tv/

Pandora TVは韓国が運営する動画共有サービスです。違法な動画ばかりで、また広告が多く、ウィルスに感染させるバナーなどが多く掲載されていたため、危険なサイト、違法なサイトと日本では認知されています。

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b9good(旧b9dm)は中国が運営する動画共有サービスです。基本は個人が動画を共有する事を前提としたサービスでしたが、違法なアニメ動画を大量配信しているサイトです。またその動画をみたい日本人にむけて日本語に対応している事で日本人で違法なサイトでアニメを視聴したい人に人気でした。ただし、中国も徐々に違法な動画の撲滅に動き始めており、以前よりも違法な動画は減り、徐々にアニメを違法で観るサイトとしては下火になりつつあります。

kissanime(キスアニメ)

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キスアニメは日本アニメやドラマ、映画などを違法にアップロードしているサイトです。最近では閉鎖したアニチューブの代わりとして多くのユーザーがkissanimeに移行したようです。ただしkissanimeは運営者やアップロードしている人が不明なために視聴していた動画に何かが仕込まれているという可能性はゼロではなく非常に危険な可能性があります。またウィルス広告が出る、過去にハッキング被害を受けている、という歴史もあり、パソコンやスマホ、タブレットで閲覧するとそのデバイスが壊れてしまう可能性もあるため、kissanimeにアクセスはしないようにしましょう。

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アニメポストは既に閉鎖(非公開)された違法動画の紹介サイトで、anitubeの違法動画へリンクする事でアニメを紹介していたサイトです。名前が似ている事からアニポの正式名称だと思われがちですが別のサイトです。どちらも違法な動画へ利用者を誘導していた事は共通しており、漫画村事件をきっかけに、身の危険を感じた運営者がサイトを閉鎖させたようです。

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