「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0-ゴーストインザシェル(アニメ映画)」

総合得点
72.1
感想・評価
322
棚に入れた
2869
ランキング
762
★★★★★ 4.1 (322)
物語
4.1
作画
4.1
声優
4.0
音楽
4.1
キャラ
4.1

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0のストーリー・あらすじ

時代は21世紀、第三次核大戦と第四次非核大戦を経て、世界秩序は大きく変化し、科学技術は飛躍的に高度化した。その中でマイクロマシン技術(作中ではマイクロマシニングと表記されている)を使用して脳の神経ネットに素子(デバイス)を直接接続する電脳化技術や、義手・義足にロボット技術を付加した発展系であるサイボーグ(義体化)技術が発展、普及した。その結果、多くの人間が電脳によってインターネットに直接アクセスできる時代が到来した。人間、電脳化した人間、サイボーグ、アンドロイド、バイオロイドが混在する社会の中で、テロや暗殺、汚職などの犯罪を事前に察知してその被害を最小限に防ぐ内務省直属の攻性の公安警察組織「公安9課」通称「攻殻機動隊」の活躍を描いた物語。(アニメ映画『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
2008年7月12日
制作会社
プロダクションI.G
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A

声優・キャラクター

田中敦子、大塚明夫、山寺宏一、仲野裕、大木民夫、玄田哲章、榊原良子、家弓家正

スタッフ

原作:士郎正宗(講談社刊『ヤングマガジンKCDX』)、 監督:押井守、脚本:伊藤和典、演出:西久保利彦、キャラクターデザイン:沖浦啓之、メカニックデザイン:河森正治/竹内敦志、美術:小倉宏昌、音楽:川井憲次、音響:若林和弘、色彩設定:遊佐久美子、CG制作:オムニバスジャパン、2.0版CGI制作:POLYGONPICTURES、Motor、lieZ、2.0版CGIスーパーバイザー:林弘幸/佐藤敦紀、2.0版サウンドデザイナー:ランディ・トム、2.0版スーパーバイジングサウンドエディター:トム・マイヤーズ、2.0版レコーディング:スカイウォーカーサウンド

既に315件のレビュー・感想・評価が集まっています

ワーダ さんの感想・評価

★★★★★ 5.0

最高

最高にカッコいいアニメ。個人的にはこっちより1995年の攻殻機動隊の方がCGがないので映像の...

ウィーハウック さんの感想・評価

★★★★★ 4.1

リメイク

乳首アニメ

うにゃ@ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0

ストーリーはいっしょ

全カットを完全リニューアルした攻殻機動隊。 ストーリーはいっしょ。 100点中80点 ...

daruma さんの感想・評価

★★★★★ 4.7

何度見ても面白い

ARISEを最近視聴したことで攻殻機動隊熱が再び沸き起こりました笑 2.0ということで映像が...

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