「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊-ゴーストインザシェル(アニメ映画)」

総合得点
84.9
感想・評価
987
棚に入れた
5847
ランキング
170
★★★★★ 4.2 (987)
物語
4.2
作画
4.2
声優
4.1
音楽
4.1
キャラ
4.1

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊のストーリー・あらすじ

他人の電脳をゴーストハックして人形のように操る国際手配中の凄腕ハッカー、通称「人形使い」が入国したとの情報を受け、公安9課は捜査を開始するが、人形使い本人の正体はつかむことが出来ない。そんな中、政府御用達である義体メーカー「メガテク・ボディ社」の製造ラインが突如稼動し、女性型の義体を一体作りだした。義体はひとりでに動き出して逃走するが、交通事故に遭い公安9課に運び込まれる。調べてみると、生身の脳が入っていないはずの義体の補助電脳にはゴーストのようなものが宿っていた。(アニメ映画『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
1995年11月18日
制作会社
プロダクションI.G
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/GHOST_IN_THE_SHELL_/_%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%...
挿入歌
Fang Ka Wing『毎天見一見!』

声優・キャラクター

田中敦子、大塚明夫、山寺宏一、仲野裕、大木民夫、玄田哲章、生木政壽、家弓家正

スタッフ

原作:士郎正宗(講談社刊『ヤングマガジンKCDX』)、 監督:押井守、製作:宮原照夫/渡辺繁/ANDY FRAIN、プロデューサー:水尾芳正/松本健/KEN IYADOMI/石川光久、絵コンテ:押井守、脚本:伊藤和典、演出:西久保利彦、キャラクターデザイン・作画監督:沖浦啓之、作画監督:黄瀬和哉、メカニックデザイン:河森正治/竹内敦志、銃器デザイン:磯光雄、美術設定:渡部隆、美術:小倉宏昌、色彩設定:遊佐久美子、撮影:白井久男、編集:掛須秀一、音楽:川井憲次、音響:若林和弘

既に961件のレビュー・感想・評価が集まっています

メタトロン

★★★★★ 4.4

押井版の総評

押井版攻殻機動隊が醸し出す雰囲気は至高! 劇場版の限られた時間の中では難解なストーリー...

かまいたち

★★★★★ 4.1

不思議で、魅力的な作品

良い点 ・ストーリー ・作画 ・作品のテーマ 注意点、悪い点、留意点 ●一回見ただけで...

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