「消滅都市(TVアニメ動画)」

総合得点
59.8
感想・評価
121
棚に入れた
464
ランキング
4160
★★★☆☆ 2.9 (121)
物語
2.7
作画
2.8
声優
3.2
音楽
3.1
キャラ
2.8
レビューを絞り込む
☆の総合評価
文字数
サンキュー数
視聴状況
表示形式
キーワード
この条件で絞り込む
ネタバレ

Alice

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:今観てる

12話一気に見た

ゲーム未プレイです。
だからなのか、いまいち話の内容分からないまま進む
アイドルのED推したいなら、静止画じゃない方が良いと思うかなー
最後は続きそうな終わり方だったけど、どうなのだろう?

投稿 : 2019/08/14
閲覧 : 44
サンキュー:

1

ネタバレ

うにおいくら

★★★☆☆ 2.3
物語 : 2.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

なかなか評価が難しい……

はっきり言って作画は好きではない。
元々はスマートフォン用ゲームアプリ。

勿論このゲームはやった事が無い。

ゲームをプロモーションするためのアニメと言える。
声優はそこそこ揃えているが、活かしきれていない感が漂う。

エンドロールのキャストは登場人物が全て名前でカタカナ。苗字は敢えて載せていないので、ゲームをしないオジサンは覚えきれないので分からない。

年寄りには全く優しくないアニメ。

面白いとは言い難いが、面白くなかったとまで言い切れない。
結局最後まで見たのでそれなりに面白かったんだろう。
でも作画は最後まで好きになれなかった。

制作はマッドハウスだが、それとは思えないほど手抜き。
同時期に『ブギーポップは笑わない』を放映していたとは思えない出来。

ちなみに全然の放映された『宇宙よりも遠い場所』は作画・音楽とも文句なしに楽しめた。

このアニメを見て「ゲームをやろうか」とはオジサンには到底思えないアニメだった。

ゲームの販促を狙ってのアニメならオジサンには完全に失敗ではないだろうか?

元々オジサンには用はないというのであれば、何の問題もない。

投稿 : 2019/08/10
閲覧 : 34
サンキュー:

4

徳寿丸

★★☆☆☆ 1.6
物語 : 1.0 作画 : 1.5 声優 : 3.0 音楽 : 1.5 キャラ : 1.0 状態:観終わった

・・・ちょっと・・・

ゲーム未プレイ。
ゲーム原作モノは仕方ない部分があるのは今まで散々レヴューしてきてるけど・・・これは・・・ない。
1話で嫌な予感はしてたけど声優陣見てそれなりのものではあるだろうと思ったのが間違いだった。何一つ解決してないのではないか?キャラも名前も見た目も見分けつかんのばっかだし・・・。声優さんは仕事と割り切ってるんだろうけど・・・ちょっと・・・。

私のツボ:1択だろ・・・違うの?

投稿 : 2019/08/07
閲覧 : 61
サンキュー:

5

Link

★★★☆☆ 2.1
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

スクーターの頑丈さは凄いが面白くはありません。

結構期待してたのですが、面白くはありません。

SFぽい世界観が好きならば最後まで観れるかも知れませんが、そうでなければキャラクターが余りにも良くないので途中でギブアップすると思います。

最後まで観ても特にスッキリとかはしないので、限界を感じたならばそこで観るのをやめても問題ありません。

良いところは…。
シンボル的な存在だからかスクーターの頑丈さが凄まじいです。むしろスクーターこそが主役だと思います。何度ボコボコになってもどんな高いとこから落ちても役に立たない二人組を何処までも運ぶスクーターの健気さ…。そう思ってみると意外と最後まで観れかもしれません…。

まあ、他の面白いアニメを観ることをお勧めしますが…。

投稿 : 2019/08/06
閲覧 : 38
サンキュー:

1

nabeyoko2

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

面白いのか?

設定は考えられている風で、キャラもねってある風で、それでも全く惹かれることなくとうとう断念しました。
なんだろ。
そして絵も乱れてる。

投稿 : 2019/08/01
閲覧 : 62
サンキュー:

1

shitasama

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

内容は凄く良かった

内容は良かった…ただ作画が…
何回か見るのを止めようかと思ったが
なんか続きがきになって完走してしまった
絵が変わればもっとサクッと見れてただろうに
本当にストーリー的にはいいんだよね

投稿 : 2019/07/25
閲覧 : 57
サンキュー:

3

Ka-ZZ(★)

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

記憶は、生きつづける。

この作品の原作はゲームだったみたいですね。
香菜ちゃんが出演すると知って視聴を決めた作品です。

アニメを完走して振り返ってみると、正直ゲーム要素があまり感じらなかったような気がします。
一般的には登城するキャラの誰かに成り代わってゲームを進めていくと思うのですが、誰を選べばよいのか…そして何よりゲームのゴールがどこにあるのか…
アニメで放送されたラストがゲームのラスト…にもあまり思えないんですよね。
ですが、ゲームはリメイク版もある様なので、それなりに人気のある作品なんだと思います。


ある日、ひとつの都市が消滅した…

一匹狼の運び屋の男ダクヤと、
消滅から唯一生還したと言われる少女ユキ。
ふたりは、消息を絶ったと思われていた
ユキの父親からのメッセージを頼りに
消滅都市へと向かうことになる。

しかし、そんなふたりの前に思わぬ障害が立ちはだかる。
それはユキにとって、あまりに衝撃的な現実で…

遺された人の想い、暗躍する謎の組織、そして隠された陰謀。
タクヤとユキ、全くの他人だったふたりは、
旅の中で絆を深めつつ、消滅都市への謎へと迫ってゆく。


公式HPのINTRODUCTIONを引用させて頂きました。

この作品の公式HPで興味を引くのは、各話のSTORYです。
制作スタッフとキャストのコメントが各話に記載されているんです。

例えば、ユキ役の香菜ちゃんは「いよいよ始まりました!ゲームをご存知の方も、きっと新しい消滅都市に出会えたのではないかと思います。
これからタクヤとユキが進む一歩一歩を、応援しながら見守っていただけたら嬉しいです!!!」
とコメントしてくれています。

作り手や声優さんの意気込みを知ることができるのは、より作品に寄り添える気がして良かったと思います。
それは良かったんですけれど、物語自体にはあまりのめり込めなかったような…
結局この作品は何を言いたくて、何を伝えたかったのかが、正直良く分かりませんでした。

力の行使には選択肢がある…その理由も理解できました。
でも消滅都市の謎に迫った結果は…?
もしやゲームをプレイ中の人に対してネタバレになるから、敢えて伏せていたとか…?
骨折り損のくたびれ儲け…とまでは言いませんが、もう少し物語の展開は何とかできたのではないでしょうか。

それと、登場するキャラが多すぎて活かしきれなかったのも残念だった点です。
公式HPに記載されている登場人物の数は29人で、ゲームを紹介しているwikiに記載している登場人物は12人…
1クール作品で30人近いキャラをい扱うのは至難の業だと思います。
平準化したら1話2.5人…そこまでキャラを深掘りできませんよね。
それに物語によって当然キャラに軽重も付きますし…

もう1つ…作画にも不安定さが感じられました。
アニメーション制作はマッドハウス…
これまで「ちはやふる」「オーバーロード」「よりもい」「ノゲノラ」「ハナヤマタ」など、作画に気合いの入った作品ばかり…
これらの作品と本作の作画が同レベルか、と問われると首を傾げざるを得ないような気がします。

でも、声優さんの演技は光っていたと思います。
特に香菜ちゃんの起用は大正解…香菜ちゃんによって物語が締まった気がします。
あやねるや、黒沢ともよさんもGJでした。

物語のラストは賛否両論あるのではないでしょうか。
纏め方としては綺麗だと思いますが、個人的にはもう少し違うエンディングを想像していたので、少し肩透かしを食った気がしました。

オープニングテーマは、阿部真央さんの「答」
エンディングテーマは、香菜ちゃんの「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜 from 消滅都市」と「Hello, Again 〜昔からある場所〜 from 消滅都市」
そしてSPR5さんの「With Your Breath」
オープニングは曲調が格好良くて好みでした。
エンディングは香菜ちゃんの歌った2曲は懐かしかったですね。

1クール全12話の物語でした。
作品に占める声優さんの重要性が再認識できる作品だったのではないでしょうか。
個人的にはこの作品のジャケット…スクーターの後ろに後ろ向きでチョコンと座って笑顔を見せるユキをもう少し作品に活かして欲しかったと思いました。

投稿 : 2019/07/21
閲覧 : 63
サンキュー:

16

ネタバレ

ぺー

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

なんちゃらハザード級

ゲームはしてないがCMで流れてたエキサイトバイクみたいなのは面白そう


ラクーナ・ケミカル社の企業城下町ラクーナシティ・・・
平和な町は一瞬にして恐怖に包まれた。町の一部が突如として消失し、エリアにいた人々を飲みこんでしまったのだ。
誰もが彼らの生存を絶望視していたその時! 彼らは帰還を果たす。生ける屍と変わり果てた姿で…


すいませんm(__)m 大嘘です。
ラクーナ・ケミカル社は作中出てきますが、アンブレラもS・T・A・R・Sもゾンビも出てきません。ちょっとだけT-ウィルスに侵されてるんじゃないか説が流れているというのはあくまで個人の感想です。
※注 バイオ・ハザード参照


『消滅都市』。タイトル買いです。ネーミングでそそられたのが視聴動機。ゲームは続編出たりとしょぼくはない模様ですがアニメはイマイチでした。


 ちぐはぐ


としか言いようがない作品です。
その最たるものはEDだったと思ってます。あらすじは割愛して、、、
とある事故発生を機にいろんなものを失った者たちの顛末とその事故の真相を追う物語です。

そのエンディング、、、
「Swallowtail Butterfly」1996年CHARAというか映画『スワロウテイル』の劇中バンド「YEN TOWN BAND」の曲をヒロイン役の花澤香菜さんがカバーしてました。
『スワロウテイル』は“居場所をなくした者たちの物語”。本作のストーリーラインとも合っていそうに見えましたが、{netabare}第3話からと{/netabare}早々にアニメに出てきたアイドルグループ「SPR5」のキャラソンに変更ししばらく経過。彼女らが作品の鍵になっているかといえばそんなこともなく、{netabare}ほぼ捨てキャラ扱いで登場期会もほぼないまま、{/netabare}EDだけは彼女らの曲が流れ続けてました。

「Hello, Again」1995年 My Little Loverのをこれまたざーさんがカバーしてました。
大切な人との別れを受け止め前を向いて歩いていくといった歌詞も同じく本作のその回の内容と合っていそうに見えましたが、翌週EDで「SPR5」が華麗に復活(苦笑)

なお噂のED曲「With Your Breath」はシリアスさとは真逆の喜びの唄。サビの歌詞に含まれてるピアチェーレは“好き”の意だったりします。どうも本編と乖離し過ぎていてついていけません。
実はこれまでの流れを見事に断ち切って消滅させるというタイトル回収に忠実な神EDということなのかしら。


ツッコミどころはこの際置いときます。全てが唐突。
・その原付売ってくれと言いたい程の高性能スクーターも、
・低予算JOJOと思しき似非スタンドバトルも、
・レボリューションしちゃったタマシイの存在も、
{netabare}・モンスター化しちゃったタイヨウ所長も、{/netabare}
B級作品愛好家には嗜好の品となっていたでしょうに、そこまで至らない。

前後が繋がらないためストーリーが入ってきません。ちょっと良さげなエピソードも右から左へ流れていきます。

{netabare}並行世界はどんなだったろう?(第9話)
あっちの世界の数百万人を救うためこっちの世界に穴をあける、って緊急避難してきたあっちの連中とこっちの同一人物との処理はどうするのか。あれだけ干渉を避けることに神経質になってたのに。
50年の時を経た男女3人の白骨死体もよくわからんかったです。というより考えるのを止めました。
8話以降の展開は悪くない。雰囲気だけで乗り切りたかったな~、が本音です。{/netabare}


お薦めはしません。こういったシリアス(にしたい)作品は説明が不足すると緊張感が保てず低質の喜劇に成り果てます。
{netabare}天むすとポテチを一緒に食べたら美味いんだろうか? それがちょっと気になるくらいで、{/netabare}
恐らく数か月もしたら誰にも見向きされずに忘却の彼方へと去っていく残念アニメとなるに違いありません。


口直しに小林武史繋がりでカラオケでミスチルかしら?
主役がYUKIとTAKUYAだけにあっちかな? 
あー再結成とかないんだろうなー 消滅しちゃったしなー



2019.06.28 初稿
2019.07.18 修正

投稿 : 2019/07/18
閲覧 : 308
サンキュー:

41

ネタバレ

るるかん

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 1.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

EDの使い分けの意図が全く不明

10話~最終話まで
父に会っても最初となにも世界は変わってない所がある意味凄いけど、死ぬ思いでドンパチやってた割には陳腐な幕切れでガッカリ。・・・というほど期待もしてなかったのだが・・・。結局最後まで見たけれど、胸を空くような作品ではなかったような気がします。残念な感じです。
9話
いきなりロストの核心に関するストーリーです。ユキの両親の出会いからロストが発生するまでの経緯でしたね。話は分かりますが、また最初の話に戻ってユキの父を探しにタクヤと向かうのでしょうか・・・?来週からのエピローグに向けての展開に・・・あんまり期待はしてないけど・・・。
8話
今日のストーリーでEDが、いつも通りだったらぶち壊しもいいとこだったが、なぜか、My Little LoverのHello Againの花澤さんヴァージョンになったw これはこれで良かったが・・・。2通りもカヴァー曲を持ってて使わなかったとは・・・もったいないなぁ。
{netabare}いきなり出てきたのはコウタだったよなぁ・・・しかもピンピンしてたし、タマシイって不死身なのかな?ユキを守るためにアキラがまた登場したし・・・。この調子だと、ユキはロストを防ぐために泣く泣くソウマを消したシーンもなんだったんだって?なりそうなイヤな予感が・・・。いろいろと説明不足なのは今始まったことではないけど、死んだと思われた人もいきなり復活してきそうだ・・・w{/netabare}
7話
なるほど・・・養護施設の謎は解けました。今回はタクヤの後悔の念がよく理解できるストーリーでした。なんか初めていい話が展開されたような・・・wもう少しスマートにここまでもってこられなかったのかなぁ・・・。これで次回から見る気がしてきました。
6話
特にコメントが無いですな・・・。6話のストーリーは、あと数話見てから判断します。あまり面白さが感じられない作品ですが、一応最後まで見届ける所存です。
5話
怪盗団Xが突如登場したが、もう話の繋げ方が雑すぎて、観る側で色々補填しないと1つの話にならないよね。まぁ~なんとなく概要は掴めてきたけど、ゲームをやった人ならもっとスムーズに話についていけるのかもしれませんね。一見さんの私には、雑にしか映らない展開の繰り返しです。
EDはね~ちゃん達の宣伝かよ・・・。何のために花澤さんにカヴァーさせたんだよ。全く意味不明だ。わざわざひどいED使ってんだからな・・・。
4話
{netabare}
あれま、ユミコは助かっていたんですねw ロストで父を失った警部補リョウコがユキから情報を得て、3年前のロストの真相に迫るがあっさり部下に刺されてしまう。これで敏腕刑事なのか・・・。スズナはユミコにソウマは生きているという情報を持ってくるが、どの組織に属しているか分からない人なので敵か味方かも謎・・・。ラクーナケミカル社が最終的な敵になりそうな感じです。{/netabare}まだなんとも消化不良な状況です。
ところで、EDはSPR5になったのか?今日の終わり方には全然マッチしてないw そもそも消滅都市の今までの話にマッチしないだろ・・・このED。なんだよこれは・・・。
  
3話{netabare}
ロストの周辺は時空の歪みがあり、ギーク・ユキ・タクヤの3人は特定の時間をずっとリバースするのかと思ったら、メンバーのユアを説得したら、突然時間は進み始め、SPR5のコンサートが過去とは違う5人で開演・・・?こんなに過去に干渉して大丈夫なの?
ユキはユアは「たましい」だと思うと言っていたが、結局そうだったのかは謎のまま・・・。
時空の歪みから逃れ、現実に戻ると現実世界は変わっていなかった。過去への干渉によって付随する問題は何も無いのか?タイムリープじゃなくて人工的な幻覚ってことかな?色々中途半端でどうしたらいいんだろうw 
最後にロストで消えた弟の「たましい」が出てタクヤを殺そうとするが、ユキがそれを止めようとして大爆発を起こしたのか?・・・さっぱり収集がつかない回でした。見続ければ納得いく説明があるものだと信じて見続けます。
ところで、ユミコとコウタはどうすんの?このままじゃ見殺しじゃないか?{/netabare}今回は構成上仕方なかったのかもしれないが、EDは香菜ちゃんの方が遥かにいいですよ。次週から戻して下さい。
 
2話{netabare}
どうも謎が多いまま話が進んでるな・・・。このまま見ていけば全ての謎は解明されるのでしょうか?能力者の敵にはユキの能力が必要不可欠っていうことはっ分かった。消滅した都市でユキは何らかの実験をされていたって感じのニュアンスが入ってた回ですが・・・。敵は誰なの?敵の目的は?なんとも書きようのないストーリーでもう少し静観します。ユキはもう少し丁寧に描けないのか?{/netabare}
 
1話 {netabare}
3年前に都市が消滅し、唯一の生存者ユキを取り巻くお話。特殊能力(超能力?)が関係しているようですが、詳細はこれからっていうところですね。形状から90CC程度のバイクで二人乗りの逃走は不可能だと思うし、なんだか突然登場した特殊能力者的キャラも意味不明に現れたし、謎な面があります。{/netabare}まぁ、ちょっとは楽しめそうなので視聴継続します。
EDはCHARAの『あいのうた』を花澤さんがカヴァーしていて、とてもいいです。

投稿 : 2019/07/16
閲覧 : 396
サンキュー:

16

テナ

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

都市が消滅する作品

ゲームが原作のアニメ作品
人気ゲームだそうで、私もタイトルくらい聞いたことがある作品でした。
確かシリーズも出てたような気もするような…
内容はかなり現実離れした展開が多いですが消滅の理由などもあったりしてテンポもいいし中々楽しめるのではないでしょうか?
全体的に少し駆け足気味になったと思いますがよく1クールで纏めたなぁ〜と思える作品でした。
最後は一応ハッピーエンド?少し切ない気持ちになるラストだったように思います。

投稿 : 2019/07/15
閲覧 : 49
サンキュー:

8

ネタバレ

scandalsho

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 4.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

あのスクーター凄いな(笑)

CMで興味が湧いたので視聴した結果、思っていたのと全く違うという残念な結果に・・・。
要するに期待値が高過ぎたってことなんでしょうけど・・・。
花澤香菜さん、杉田智和さん、中村悠一さん、佐倉綾音さん、津田健次郎さん・・・。
誰だって期待しちゃいますよね!?

万能ギークがツボだったかな?
何だかんだでギークが一番凄かった気がする。

11話の{netabare}ボーズらが登場した辺りから『行けぇ~!』までの{/netabare}流れが個人的には好みです。
ありきたりなんだけど、みんなで少しずつつないでいく感じが・・・ね。

{netabare}主人公二人が記憶を失う{/netabare}エンドはいかがなものか?
未来に含みを残すという考え方もあるんだろうけど、やはり、何だかんだでハッピーエンドで〆て欲しかった。

投稿 : 2019/07/15
閲覧 : 338
サンキュー:

25

ハウトゥーバトル

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

消滅(?)

視聴理由 特になし

序盤 杉田さん!?

中盤 中村さん!?

終盤 結局全然わかんなかった

この話は東京にとある「穴」が空いた話
この作品はゲーム原作らしい
ちょくちょくCMとかで見て、ゲーム面白そうって思ったんだけどイマイチ手を出せずにいたらアニメ化してた
ジャンルはなんだろ…
まジャンルはともかく内容は普通だなぁ
終盤のほうはちょっとよく分からなかった

声優さんは
主人公は杉田さん
ヒロインが花澤香菜さん
ヒロインのSPが中村悠一さん
が印象的

作画は普通。音楽も普通

総評 まぁ終わり方が微妙だけど結構面白い作品でした

投稿 : 2019/07/14
閲覧 : 112
サンキュー:

8

37111

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

最後まで雑なまま

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:うーん、なんかやっぱりちょっと雑なんだよね。フェアリーゴーンの丁寧さがあればなぁ。。。
期待度:★★★

ゲーム由来らしいね。
やっぱ悪役が陳腐だと話が締まらない。
作画が雑。
いろいろご都合主義。

投稿 : 2019/07/06
閲覧 : 126
サンキュー:

17

レイン

★★★☆☆ 2.5
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

何だろう?薄っぺらいな。

原作未読というか他のレビューを見ると元はゲームみたいですね。
見はじめてすぐに何かに似てるな?と思ったらシュタインズゲートに
似てるんですね。
キャラもかぶってる気がします(笑)
正直あまり本気で見るような作品ではなかったです。
作画もイマイチ。
ストーリーも言いたいことは分かるけど別に面白くもなかった。
唯一エンデング曲が花澤香菜のスワロウテイルバタフライだったのだけは
俺得でした。

無理して見る必要なかったなというのが感想ですね。
ありがとうございました。

投稿 : 2019/07/04
閲覧 : 54
サンキュー:

7

Dave

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

あっという間に消滅(視聴リストから)

タイトルかっこいいなと期待をもって視聴開始。しかし、視聴間もなく明らかになる【ゲーム原作】というフラグ…。背景画や男性キャラは悪くないのに、ヒロインっぽいキャラの作画が数段レベルが低いのはなぜ?

アパッチと坊さんの挟撃、まさかたかだか20数分の中で2度も登場するとは!そこはコントみたいでちょっと笑ってしまった。一話視て、まったく意味不明だったんだけど、これは原作ゲームを知らない層は回れ右ってことなんでしょうね。

想像よりもバトル重視なのかな?しかし、浮かぶ謎の坊主が二度目に登場したときに思わず吹き出してしまい、ああこの作品は私にはギャグとしか受け取れないわと諦めました。少なくとも、私が期待していた内容とは大きく違ったようです。

投稿 : 2019/07/03
閲覧 : 202
サンキュー:

4

うきっぺ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

なぞのスクーターへのこだわり

なんだそのスクーターは!?
ってなる1話だった。
ゲームをやってないからこの先の展開はわかんないけど
設定が面白そうなのでわりと期待してる。
ただ、なんだそのとんでもスクーターは。

投稿 : 2019/07/01
閲覧 : 84
サンキュー:

6

ネタバレ

ジャスティン

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

最後まで見れば面白いかもしれない

【視聴きっかけ】
今回は、今期大量に見よう回にしようと思っていたので
それに前から人気があったみたいなので
何故人気があるのか知りたくて見ようかなと思いました

【良い点】
■人間が過去の記憶が出来る人間だからこそロストの影響はでかい
人間自体は過去の記憶が残っている。
それは当たり前のことだと思う。
私たちにも3.11などは忘れるわけがないぐらい
誰でも覚えていることだと思う。
消滅都市はそんな災害の一つであったロストというワームホールの問題
についてを解決していくような物語だった。

でも消滅都市はそのロストの被害者たちの後悔した思いを
主人公たちが解決していく物語だったが、それは良かった感じだった

【悪い点】
■アクションなのか感動にしたいのかはっきりしてほしい
アクションものと感動系って正直合うのかというと
そこまで合わないと思っていた。

でも今回は本当は合うのかもしれないが、マッドハウスのやる気がないというか愛情がそこまで感じられない感じでした。
特に前半の勢いが全くなくて、ただ見るだけの感じになってしまった
最終話の勢いを1話からやっていたらかなり高評価にしていたと思う。

最終話に全てかけて、「最終話が良かった = 作品が良かった」ではないということではない。

【感想】
1話
まだ謎展開が多いですね。
出っかい大穴にいくお話になっているけど、
伏線とかもありそうなので
最後まで見てみないと分からない感じかな

3話
まだまだ話が読めないような展開になっていますね
でも今回の回である程度分かってきた感はあるけど
今後どうなるかな

4話
なんか物語に欠けるような感じもしています
とりあえず、何かが動くのかな

5話
何というか・・・何も驚かないし、
結局何がいいのか分からなくなってきています。

アプリとしてはいいかもしれないが、それは
ゲーム層だけであってアニメ層では全然受けないことは
結構よくあることだと思っています。

勿論その逆も普通にあるんですがw
正直に言います。語るものがないのです。
好きな方には申し訳ないのですが、
一応最後まで視聴はしますが、何とも言えない感じがします。

6話
今回は普通に良かった感じがします。
兄さんの知られざる過去の話が出てきて
わりと感動するようなシーンなのですが、
ごめん、正直どういうことなのか分かっていなくて
感動すら出来なかったです。

別にナイフをまだ持っていたところや
涙をふくときはこうやってやるんだよ!
みたいな感じでまた同じようにやってくれたのは
いい演出だと思いました。

後弟(松岡くん)の演技が上手すぎて
他のキャラが浮いていた感じがしました。
今回はそれで良かったのかもしれないけどw

投稿 : 2019/06/30
閲覧 : 231
サンキュー:

14

ネタバレ

ひつまぶし

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

期待大だった

元々原作ゲームをプレイしていました
ストーリーよし、音楽よしでとても気に入っていたゲームでした
green lightは名曲すぎる
ただし、要求される周回数が多すぎた。日常生活に支障をきたすレベルで…

でも本当にストーリーが面白かったんです。原作に関するネタバレ→{netabare}プレイヤーが観測者として登場するとは、斬新{/netabare}

だったんだけどなあ
これを見てゲームを始める人がどれくらいいるのか

この世界観がちょっとでも面白いと思えた人はぜひゲームをやってみてほしいと思います、ホントに

投稿 : 2019/06/30
閲覧 : 115
サンキュー:

6

taijyu

★★★☆☆ 2.6
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 2.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

なんのために見たのか良くわからない

1話感想 3.7点 内容には心惹かれるものの、作画が…

ゲームは触りだけ触ってみましたが、ちょっと面倒になって止めてしまいました。ストーリーは面白そうだと思ったのですが、ゲームはちょっと面倒で。

アニメで見られるのだとすればありがたいです。
ただ作画が…うーん、何かのっぺりしていて魅力が乏しい作画です。
もうちょっとハイクオリティに作ってくれたらもっと手放しに応援できるのに。

とはいえ内容は悪くないんですよ。消滅の謎も気になるし、主役二人のキャラも中々良いですね。まあ可能なら見続けたいところです。


全話感想 2.6点
4~5話あたりで思ったより面白くない、というか全然面白くないことに気づいてきました。
そこで切るかどうか悩んだのですが、とはいえ4~5話ってのは結構見てしまったし、やっぱり最初に見ると決めてしまったので、こうなったら最後まで見て何が悪いかきっちり分析しよう、と思ったのですが、退屈で途中で寝ちゃったり、退屈すぎてスマホをいじったりして、流し流ししか見ていないのでちゃんと分析する自信は無く、もう何のために見たのかさっぱりわからない状態です。

でもまあ何とか最後まで見たのはこの感想を書くためのようなものなので、一応考えてみますが…。

ロストとそれを伴う環境の世界観、基本設定はそんなに悪くないと思うのですよ。だからこそ見たわけですが…。

キャラクターの魅力が足りないのはありますね。主人公とヒロインを全然気に入れなかった。これから二人が信頼しあっていくのかとか期待していたら全然淡泊でつまらない。
二人がしっかり愛し合って手を取り合って進んでいればもうちょっと面白かったろうに。

後はくるくる場面や視点が変わる演出もどうなの。
主役二人すら魅力がないのに、脇キャラに魅力があるわけがない。
なのにくるくる主人公が変わって各視点で描かれても全然感情移入できず、眠くて退屈なだけでした。
実際何度も寝落ちしました。
思わせぶりなことだけ延々語って雰囲気作りをするのはまあエヴァの昔からよくある手法ですが、それで興味を惹かれるかどうでも良くなるかはバランスが難しく、まあ本作は明らかに後者でしたね。

一度つまらないと思った作品が持ち直す可能性は極めて低いので、次からはつまらないと思ったらもうちょっと早く切るようにします。

投稿 : 2019/06/30
閲覧 : 83
サンキュー:

6

ネタバレ

MuraBustan

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

結局

後で考えればストーリーも悪くないのだろうが、眠かった。

投稿 : 2019/06/29
閲覧 : 68
サンキュー:

5

ネタバレ

剣道部

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

シュタゲ風味の駄作

[文量→中盛り・内容→酷評系]

【総括】
いったい、何がしたかったアニメなのかな(苦笑)

「RErideD-刻越えのデリダ-」に似ているような気がしました。

設定が、とか、ストーリーが、とかではなく、「格好つけてスベってる感じ」が(苦笑)

ジャンルとしては、アクション?

まあ、そんなこと気にならないくらい、ダメな作品でしたね。作画、脚本、キャラ、演出、ホントに、誉めるところが見つからないっす(苦笑)


《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
迷走、、、というか、序盤はかろうじて保っていた堤防が、中盤で(5話あたりから)決壊し、後はもう収拾がつかずに流されるまま、という感じ。

一応、「ロスト」という謎を解いていくのが縦軸になるのだろうけど、話が進んでいるのか、戻っているのか、横道にそれているのか。

話がどんどんでかくなり、登場人物が増えていくのに回想シーンが多すぎるから、こうなるんだろう。

一応、1200以上アニメ観てきたけど、その中でもトップレベルに意味が分かりにくく、且つ、何度も見直したいとは思えないつまらなさ。どうにも擁護できない(ただし、不快さはないから☆1はつけない)。

9話(ユキの父親の話)なんかは、話単体としては悪くなかったし、ロストの根幹に迫る大事な話。でも、流れの中では唐突さが目立った。中盤のワケわからない盗賊団?の話なんかやらず、ユキの掘り下げをちゃんとやり、この9話の路線で貫ければもっと良くなった気がします。まあ、このへんが、「ゲーム原作」「販促アニメ」の限界かな。どのキャラにもファンはいるから、出さないわけにはいかないしね。にしても、繋ぎ方が下手くさい。

あと、みんな思ってるだろうけど、あのEDはねぇよ(苦笑) 違うアニメのEDでしょ、あれ。余韻とか全部ぶち壊し。「あいのうた」で、良いやん完全に。

「SPR5」という声優アイドルグループ?を売り出したいのかもだけど、あれじゃあ逆に、アンチが出来てしまいかねない。せっかく曲自体は良いんだから、3話の特殊EDにとどめておいた方が、印象良かったし、話題にもなったんじゃ? もしくは、全話貫くか。完全に花澤さんにやられてて、可哀想じゃん、とか思った。

どうでもいいけど、一番笑ったのが、8話。背後を走る車の通過速度がえげつない(笑) マジでイニDもビックリだから、あのシーンだけでも観てほしいな(笑)
{/netabare}


【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
1話目 ☆2
渋谷消失(revisions)の後は、九段下消失(笑)? OPが、「科学アドベンチャーシリーズ」っぽいと思ったのは、私だけ?

途中の新聞記事、やけにゆっくり見せるから、一時停止して全部読んだけど、クオリティが酷い。内容というより表記が、およそ新聞記事らしくない。「だろう」という曖昧な表現が多すぎるし、倒置法などの文学的な表現、いちいち回りくどい表現が読みにくい。別にアニメの本筋に関係ないけど、名作になるアニメって、こういう細かなところにもこだわるんだよね。

攻撃、当たらな過ぎ(笑) スタンド? 後は回収しといて(笑)

2話目 ☆2
ギークを巻き込むのも、軽いノリだな。1話と同じネタ? このCMがな~。同じ実写を使っても、「高木さん」と大違い(苦笑) 立ち止まって話してる場合じゃない。後で~って死亡フラグ、、、からの死亡が早い。なんかずっと、よく分からないバトルをしてるな。いやいや、組織に回収されるか、殺されてるだろ。消火器ボンバーで目眩まししただけなんだから。

3話目 ☆2
陸上部じゃなくても、走れるよ(笑) なんだろう、このチグハグさ。。。

4話目 ☆3
ユミコ、めちゃ元気。コウタはまあ、魂になって、ユミコを助けるんだろう。まあ、後輩君が組織の一員ってのは、分かりやすかったよね。ED、酷いな。作風に合わないだろ。3話目なら許されても。

5話目 ☆2
??? どした? なんか、ストーリー、違うくない? 2話くらい飛ばしたかと思ったわ。

6話目 ☆2
??? まあなんか、戦ってたな。

7話目 ☆2
過去に過去に行った話? 分かりにくいし、ここにぶちこむかね。

8話目 ☆2
学園都市第4位の人かな(笑) 車の通過速度(爆笑)
ED、イイね♪

9話目 ☆3
話、単体として観れば悪くないんだけど、本編の流れの中でなら、どうだろう? 確かに根幹に関わる話なんだけどね。中盤の謎展開をせず、この話に繋げられれば、良かったんだろうけど。

10話目 ☆2
世界規模で向き合う、規模か? もっと広くて良いんじゃね、ロストの範囲。

11話目 ☆1
なんか、撃たれて死んだよ(苦笑) 意味がわからないよ~。助けてよ~。謎だよ~。もうギャグだよ~。

12話目 ☆2
赤ちゃんの特のユキ、怖いよ(笑) これ、前期にrevisionsがあったのも不幸だな。手拍子(笑) なんかでも、綺麗事だな~。家族全滅よりは、良い気がするけど。最後が気になったから我慢して観たが、何にもならなかったな(苦笑) 2期やるつもりか? 正気か?
{/netabare}

投稿 : 2019/06/27
閲覧 : 61
サンキュー:

26

ネタバレ

mamiko

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

逃げたり追ったりのシーンが多いです

敵に追われたり戦ったりするシーンが多いです。タクヤとユキがやっと真相にたどり着いたのに周りの人達はまるく収まって二人はもやもや感を感じました。
ロストが起きなければ、二人は出会えなかったと思うと、複雑です。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 49
サンキュー:

4

たわし(ガガ)

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

マッドハウスも今、スタッフが枯渇状態

アニメの視聴率やイベント、グッズは軒並み売れているにも関わらず、実は経営がどうにもいかない会社がほとんどの現状である。

アニメ制作会社(studio)が増えすぎたせいもあるだろうが、相次ぐアニメーターの高齢化と新人不足により、あのマッドハウスでさえもこのクオリティです。

もっと制作体制を強化しないと共倒れが見えてきそう。。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 153
サンキュー:

11

ネタバレ

マイケル----

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.5 作画 : 3.5 声優 : 2.0 音楽 : 3.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

Bad

Shoumetsu Toshi is a complete disappointment.
The story is confused and ill-told. Bad character and lousy segment.
The animation is full of CGI unnecessary and with very few scenes with natural animation and well done.
The design is beautiful in the scenarios and cool in the characters. Nothing more than this.
Music is cool. There are 3 well composed songs and the sound mix is ​​good.
The dubbing is bad. Characters misinterpreted and impaired by the misplaced animation. We only have the protagonist as an exception.

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 42
サンキュー:

4

ネタバレ

雀犬

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

笑滅都市

こりゃ消滅するのはマッドハウスの制作費だな。

以下、各話感想

■第1話~第3話
{netabare}
・第1話「消滅」
とりあえずこのアニメはアクションが面白い。
スタイリッシュスクーターアクション!
主人公が重量の影響を全無視できるアニメは神クソアニメ。
スクーターの上で仁王立ちする霊体。
唐突な当たり前の坊主!!
あまりにも意味不明なので公式ページを見ると
原作ゲームの基本設定でタマシイというものらしい。
まぁジョジョの奇妙な冒険のスタンド能力のようなものかな。
ロストで消滅した人はタマシイになるという設定なのだろうか。

第1話で一番面白いのは、
スクーターに乗って高速道路を走りながら坊主と戦ってるのに
道に足をつけて立ちはだかる坊主との距離が全く変わらないところだな。

ED曲はざーさんのカラオケ。

・第2話「犠牲」
むむっ作画があやしい。
動きのある場面になる前にシーンを切り替えて
誤魔化しているのように感じるが俺の思い過ごしだろうか。
とりあえずカットのつなぎ方が悪いよ!

探偵時代の後輩コウタが背中を刺されて重傷なのに
見殺しにして全力逃亡するタクヤ。
当然ユキから「なんで平気な顔して先に進めるの」と非難されるが
その後、全くフォローがないのがジワジワ面白い。
まぁこれは来週以降に説明があるのかもしれないけど。

ユキが覚醒して自分の意志でタマシイを召喚できるようになると
タクヤは元探偵で銃も使えるんだが、タマシイに銃は当たらんし
このアニメ主人公いらなくないか?と感じてしまう。

「タマシイ相手じゃどうしようもない。お前の力が必要らしい。」
自分で認めてどうする。

でも第2話で一番面白いのは、雨のように飛んでくる敵のナイフのうち
攻撃しているのが一本だけだとタクヤが見破ったのに
それが展開に全く活かされてなくて
AKIRAのマシンガン無双で倒してしまうところだな。
こんなん笑うしかないわwwww

・第3話「記憶」
唐突に始まるアイドル回。
録画ミスったかと思ったじゃないか。
重傷のコウタとユミコをほったらかして、
このタイミングでアイドル回をやる構成センス。
嫌いじゃないよ。

必死に説得するギーグに対して、
消えるという斬新な拒絶を見せるユアたん。
これは傷つく。(´;ω;`)ブワッ
ユキが無理矢理ユアを連れ出したら
都合よくそこに仲間がいて一件落着というこの差はひどい。
デブを差別するな!

主人公が何かを閃いてプロデューサーを探そうとする。
「顔もわからないのにどうやって!」
というギーグの制止を振り切って会場へ走り出す。
結局プロデューサーは見つからなくて無駄足。
なんなんだこのシナリオは。
第2話と同じく全く話が繋がっていなくて草。

特殊EDは紙芝居ライブ。
{/netabare}

■第4話~第6話
{netabare}
・第4話「疑惑」
主人公のタクヤがこんなにボロボロになりながら
ロストを目指す理由が分からないよなぁ。
「契約は守らねえと」じゃ弱すぎる。
タクヤの過去が明かされると納得できるのだろうか。

今回は新キャラがぞろぞろ登場したが、
赤髪ポニーテールキャラが
ユミコ(探偵・タクヤの元恋人で重傷)と
リョウコ(初登場・伝説の刑事の娘)でダダかぶりしている。
おそらく多くの視聴者が、
「えっ、さっきタクヤと病室で話してたのに
 なんで今ユキと会話しているの?」
と2人がごっちゃになって混乱したのではないだろうか。

それと顔は似ていないのだが、
不良探偵のケイゴの初登場シーンも
赤い服に黒いベスト着てて
シュークリームを食い散らかしているから
一瞬ギーグかと思ったじゃないか。
ああ紛らわしい。

気になって公式ページのキャラ紹介を見たら
そもそも主役のタクヤとアキラが全く同じ顔じゃん。
https://shoumetsutoshi-anime.com/characters/#/
これはネタなのか、伏線なのか。

アイドルEDは1回だけだと思ったら今週もやっちゃうのね。

・第5話「情愛」
また何か新キャラ増やしちゃいました?
アイドル、刑事ドラマの次は怪盗団ときましたか。
ここまで支離滅裂なアニメはなかなかお目にかかれないだろう。
もはやロストを目指していないし。

第5話の見所は回想シーンの多さ。
タクヤの回想
→ ユキの回想
→ ツキの回想
→ ヨシアキの回想
→ ソウマの回想
→ そして怪盗団全員の回想。

1話に6回も回想シーンを入れるアニメがあるかバカモン!

・第6話「訣別」
アキラvsソウマのタマシイバトルで開幕!
正面から気弾のようなものをひたすら撃ち合うだけなので単調。
でもアキラさんが顔芸を頑張っていたのでわりと楽しめた。

アキラはソウマ(+ツバサ)にボッコボコにやられるのだけど
これは炎属性と氷属性の相性の悪さゆえらしい。

相変わらずカットのつながりが悪くて、
人物がワープしているように見えるw
作画班は今週のアキラのように疲労困憊してそうだ・・・

次回は主人公タクヤの過去に迫る話のようで、
ここまで何者かよく分からなかった彼の正体がようやく見えてくるのかな。
続きが気になる終わり方は、このアニメで始めてかもしれない。
多くの視聴者が消滅してしまったようだけど、
奇跡の巻き返しはあるのだろうか?
{/netabare}

■第7話~第9話
{netabare}
・第7話「後悔」
今週もアバンから早速回想で始まった。
ボッタクリバーにひっかかるタクヤとギーグ。
なぜかギーグはボコボコに殴られていて
なぜかタクヤは無傷で探偵にスカウトされるという謎の流れ。
だからデブを差別するな!

オープニングを挟んで現実の場面に戻る。
ギーグが「地下シェルターを作る」とかいって
どちゃくそでかい穴を掘っててクソワロタ。
地面を掘り下げる前にキャラを掘り下げろと言いたい。

期待していた養護学校のエピソードは
よくある辛気臭い話であまり面白くなかった。

回想で探偵事務所の同僚コウタが2話以来久々に登場したんだけど
タマシイに刺されて倒れた彼は一体どうなったのだろう。
そろそろ白骨化しているんじゃないか。

・第8話「訣別」
ひさしぶりにタクヤがスクーターに乗って活躍。
からの転倒。
だからノーヘル運転は危ないって。
不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまったらどうするんだよ。

もうダメかと思ったらAKIRAが発動してユキは空中飛行でソウマの元へ。
やはりタクヤは必要なかったじゃないか。
タクヤはなぜかジャージ姿のコウタと再会。・・・コウタ?
コウタ 生きとったんかワレ!
なぜだろう、あまり嬉しくない。

今回はなかなかカオスな展開でかなり付いていけなかったけど
EDで全てを許そう。

復ッ活ッ
ざーさんのカラオケ復ッ活ッ!!
ざーさんのカラオケ復ッ活ッ!!
ざーさんのカラオケ復ッ活ッ!!

しかも俺の好きな曲、Hello Againじゃないですか。

~ぼくはひとりになった~

ということでソウマ消滅。なぜだろう、あまり悲しくない。

・第9話「運命」
ユキとソウマが世界を救う鍵になる設定的裏付けができたのは良い。
まだまだ説明されていない設定も多いのだけど
これまでのようにお話を発散させるのではなく
色々と想像が膨らむ良い回だったと思う。

声優がユキと同じ花澤さんということで
食堂のお姉さんを視聴者に注目させるという演出もアニメならでは。
ただ・・・

絶望した~!あと3話しかないことに絶望した~!
これ俺たたENDで終わるアニメじゃんw
{/netabare}

■第10話~第12話
{netabare}
・第10話「決断」
トマトの緑健農法という美味しんぼネタ懐かしい。

しかし、このアニメは
みりんライスとか、
ポテチに天むすのコンビネーションとか、
トンカツの衣をはがして食べるとか、
オムライスのグリンピースを避けるとか、
キャラ立ての仕方がいつも食い物ネタで奇抜っスね。

ピアノばっか弾いてたタイヨウが
急に狂気のマッドサイエンティストに変貌してわろた。
実験台に使った人の死体を綺麗にドミノ状に並べてるのがまたシュール。

・第11話「信頼」
なんでロストの中心との通信に宇宙通信用のアンテナが必要なんだよ!
この回は全キャラが登場してそれぞれのスキルを活かして活躍したり、
暗号をスパコンで解いたり、謎の「サマーウォーズ」感がある。
「サマーウォーズ」もマッドハウスだったけど。

そしてロスト突入から怒涛の回想ラッシュ。
回想、回想、また回想。回想の中で回想。
そんなに回想が好きなら回想と結婚すればいいのに!!

謎の絆パワーで正気に戻るのはいいんだけど、
(いや、何のためにみんな頑張ったのか分からんから良くないけど)
なんでスクーターまで復活してんだよ。
スクーターはタクヤの体の一部なのか。

・・・まぁこのくらい突っ込み所がある方がらしいといえばらしい。
次回泣いても笑ってもBDが売れなくても最終回。

・第12話「未来」
視覚イメージを送り付けておきながら
ダイチとの会話自体は文字チャットで進行するという
絵面はなかなか面白い。
親父の思念体ではなくモニターに直接話しかけるのかよ。
最後に顔出ししてたが最初から実体化しろw

思いの強い方が勝つとか言っておきながら
タイヨウは巨大ロボ化。アキラはフルボッコ。
ユキは白目。タクヤはスクーターがなければ役立たず。
思いの強さで負けてるじゃねーか。
そしてキキョウの策略で形勢逆転。
なんじゃこりゃぁ!

結局世界を元には戻さず、
主人公2人の記憶が消滅するという驚きのラスト。
ええんか?それで?

気になるED曲。最後はHello,Againで〆たか。
~記憶の中で ずっと二人は生きていける~
その記憶がないんだけど。

どうせなら、これ(↓)を実写版で流した方が面白かったかも。
https://www.youtube.com/watch?v=wZ3Fe1JeecE&t=2s
{/netabare}

■総評
 総評は真面目に書きます。アニメ化して欲しいゲーム1位でありながら、かなり残念な出来だったように思います。

 原作はスクーターに乗りながらアイテムを回収し、タマシイのスキルを活用して敵を倒す横スクロールアクションゲームです。アニメはゲームシステムはあまり意識せず、「ロスト」という災害発生前後の人間模様を描くサスペンスとして作られており、シナリオ重視の内容になっています。

 ストーリーで勝負する本格志向なのは良いのですが、実際にアニメを観ると相当に厳しくて、お話が横道にすぐ逸れるし、登場キャラが多すぎて煩雑、途中第9話で盛り上がりを見せますが、結局は強引に終わらせてしまったような印象を受けます。

 やはり一番痛かったのは主人公2人の目的意志が弱くて、消滅都市というゲームの世界観への案内人としてうまく機能しておらず、彼らに感情移入することも難しかったことでしょうか。

 「依頼されたから」「父親が呼んでるから」と他人の意向でロストに向かう、というのは動機としてとても弱い。どの回も、キャラが話の都合で動かされているように感じる。そうではなくて、「父親にもう一度会いたい」とか「ユキを助けたい」とか「タマシイになってしまった人を元に戻したい」とか、登場人物の感情を物語のフックにしなければ視聴者を引き込めないのではないでしょうか。

 まぁプロの脚本家ならそんなことは百も承知なんでしょうけど言うは易し、行うは難し。公式サイトの記事を読むと2016年に企画が立ち上がって、それから毎週5~6時間の脚本会議をやってもなかなかまとまらず、シナリオ作成に相当難航したようです。

 あーそういえば毎週10時間の脚本会議を2年間続けたというアニメがありましたね。「サクラクエスト」も入江信吾がライターだったような。・・・そういうことなんでしょう。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 614
サンキュー:

26

ジパミィナ

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

迷作かな 58点

ストーリー展開から取っ付き難い流れをどのように着地させるのかと思い視聴を継続してきましたが、感想としては時間を無駄にした感が強いです。
本来、伏線を如何に回収して視聴者の予測の上を行くか、定番な展開であっても演出で盛り上げて着地させるものと思っていたので、本作の終わらせ方は雑にしか感じられませんでした。
伏線が回収されていないので、各話の存在意義が無く、世界観もすっきりしないままですので、感想としては何をしたかったのだろうです。

モヤモヤするだけですので、おススメ出来ないです。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 73
サンキュー:

8

ネタバレ

ぽよお

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

タイトルなし

なんの盛り上がりなく終わってしまった。
一番良かったのは2、3話当たりのエンディングとして流れる花澤さんが歌うあいのうた。
あれが確かPVなんかでも流れてたと思うのですが、今思うとこの曲につられて中身も過剰に期待してしまっていたというのはあると思います。
カバー曲ですが、切ない感じがすごくよかったです。

もっとキャラに感情移入できるシーン、構成作りになっていたらなと思う作品です。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 38
サンキュー:

7

ヒース

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 1.5 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

何がしたいのか分からない

ゲームも未プレイでアニメタイトルだけで見始めたが近年稀に見る駄作。
作画崩壊程度ならまだ笑って見ていられるが、ストーリーが本当につまらない。
ワクワクもしなければドキドキもしない。
この手のアニメは考察や演出を自分なりに調べたり考えたりする事が多いのだが、
本作に関しては、主人公っぽいのがなんかやってるなー程度の認識に終わる。
話の道筋はとっちらかってるし、その場しのぎのご都合主義が多いせいかいまいち設定が飲み込めない。
強いて挙げれば声優さんが豪華かなと感じる位で、近年のシリアス系アニメのちゃんとしたプロットと比べてしまうと雲泥の差がある。
見始めてしまったので一応完走する予定だが、2週目はまずないだろうなぁ。

※視聴終了しました。
最後の最後までタイトル通り何をしたいのかわからないアニメだった。
最終回のネタバレは控えるが、
今まで見てきたアニメの中でもトップクラスに、なぜ?どうして?が多い作品だった。
考察云々ではなく、ストーリーとして訳が分からない。
取ってつけたようなご都合主義で、一応の理由付けはあるが、深く納得出来るようなものではないし、ラストシーンも意味がよく分からない。
最後まで観れれば自分の中での評価も変わるかなと考えていたが、自身の評価はこのままです。
うーん、残念なアニメだった。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 138
サンキュー:

7

70366

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

なにがなんだかよく分からんうちに終わった。
面白くなりそうな予感はあったけど結局最後まで面白くならなかったね。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 31
サンキュー:

4

ネタバレ

天地人

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

仮SFスーパー英雄(?)列伝76

見終わった感想ですが・・・俺の時間を返せ~(おいっ)
こんな作品、消滅させてやる
という事で、タイトルが消滅都市になったという話が(ウソ)

この作品で褒めるところがあるとすれば、エンディングで「Hello Again
」が聞けた事でしょうか(って、そこかい)、そういう意味では最終回を最後まで見ててホントに良かったです。
まあ、そこまで酷くは無かったのかもしれませんが、自分にとっては脇役キャラがぞろぞろ出てくる割には、ストーリーが説明不足のせいか飛び飛びで見てるとどんどん分からなくなって行くという、ある意味すごい作品でした(汗)
同じ序盤は意味不明な作品でも、それが次どうなるんだろうという興味を引く作品もあるんですけど、これにはそれを感じなかったです(汗)

後半からは、いつタクヤがユキを守るために「洞爺湖」を使って戦うのか、それだけが楽しみで(それは銀さん)
こんな事なら静止画の前で延々Аパート、声優がしゃべる展開でも良かったような(だから、それは銀○)
1年後、このアニメの感想を聞かれたら、多分スクーターしか思い出せなかったりして(こらーっ)
設定とかいろいろと面白そうな点はあるんですけど、微妙に外してしまった作品というのが、素直な感想でしたね。

投稿 : 2019/06/24
閲覧 : 47
サンキュー:

12

次の30件を表示

消滅都市のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
消滅都市のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

消滅都市のストーリー・あらすじ

ある日、ひとつの都市が消滅した――。一匹狼の運び屋の男タクヤと、消滅から唯一生還したと言われる少女ユキ。ふたりは、消息を絶ったと思われていたユキの父親からのメッセージを頼りに消滅都市へと向かうことになる。しかし、そんなふたりの前に思わぬ障害が立ちはだかる。それはユキにとって、あまりに衝撃的な現実で――。残された人の想い、暗躍する謎の組織、そして隠された陰謀。タクヤとユキ、全くの他人だったふたりは、旅の中で絆を深めつつ、消滅都市の謎へと迫ってゆく。(TVアニメ動画『消滅都市』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年春アニメ
制作会社
マッドハウス
公式サイト
shoumetsutoshi-anime.com
主題歌
《OP》阿部真央『答』《ED01》ユキ(CV.花澤香菜)『Swallowtail Butterfly ~あいのうた~ from 消滅都市』《ED02》SPR5『With Your Breath』
挿入歌
SPR5「インコンプリートノーツ」SPR5「恋の魔法」

声優・キャラクター

花澤香菜、杉田智和、中村悠一、朝井彩加、新垣樽助、愛美、西村太佑、中恵光城、高橋信、高橋英則、今井麻美、佐倉綾音、松岡禎丞、島﨑信長、KENN、日岡なつみ、黒沢ともよ、鈴木崚汰、てらそままさき、山谷祥生、社本悠、岩井映美里、直田姫奈、大西亜玖璃、園山ひかり、玄田哲章、津田健次郎

スタッフ

原作:消滅都市(Wright Flyer Studios)
監督:宮繁之、助監督:室谷靖、シリーズ構成:入江信吾、キャラクターデザイン:下谷智之、メインアニメーター:才木康寛/水谷正之、美術監督:黛昌樹、色彩設計:長澤諒司、3DCG監督:難波克毅、撮影監督:宮田崇弘/蔡伯崙、編集:木村佳史子、音響監督:本山哲、音楽:川井憲次、音楽制作:ポニーキャニオン

このアニメの類似作品

この頃(2019年春アニメ)の他の作品

ページの先頭へ