「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>(アニメ映画)」

総合得点
68.1
感想・評価
21
棚に入れた
123
ランキング
960
★★★★★ 4.2 (21)
物語
3.8
作画
4.1
声優
4.1
音楽
4.3
キャラ
4.4
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ゆん♪

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

やっぱりGETWILD!!青春!!

テレビシリーズの時もこのエンディングかかるとすっごく気分が上がったな~!

遼ちゃん、普段はホントに冴えないのに、依頼人を守るために手段選ばないとことか格好いいーーー!!!

キャッツアイとのコラボも嬉しかった^^

投稿 : 2019/04/01
閲覧 : 20
サンキュー:

2

ネタバレ

101匹足利尊氏

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

4Dで“もっこり”♪

劇場版“もっこり”大ヒットを祝して云々……との理由で
今月から4D版の上映も始まった本作。

正直、この作品、別に4Dいらんやろうwと訝しみつつ、
昔、色々と世話になったアニメだし、
お調子者のノリには付き合っておこうと、
【4DX/2D】でリョウたちと再会を果たして来ました♪


内容は新宿を舞台に、改めてこの街の価値を再確認しつつ、
往年のメインキャラ、キャスト、主題歌を一通り動員した、
お祭り映画の色彩が強い展開。
銃撃戦、カーアクションなども派手で、4Dともまずまず好相性でした。

“もっこり”を始めとしたギャグも盛りだくさんで楽しませてくれました。
銃弾や、砲弾、爆弾だけでなく、トンボや、カラスや、ハンマーも良く飛んでいましたw
“もっこり”に対する香の超重量級・制裁の衝撃が首筋に違和感として残っていますw


一方で案外だなと思ったのは敵の小物感。
いや……彼にしたって、グローバル規模で、
新宿を火の海にできる人材やテクノロジーを大集結させている。
ついでにキャストも大物なわけで、決して小物ではないはず……。
なのですが、これまでシティーハンターと対峙してきた敵には、
もっと肝が据わった奴がいた。それに比べると……。
といった感じで私の過去の記憶の美化とも相まって、
どうしても敵を軽んじている自分がいましたw
本作に関してはリョウが本当にピンチだなと手に汗握るシーンはなかったかなと……。
むしろ、{netabare}香の“もっこり”対策トラップの方がよっぽど凶悪かとw{/netabare}

そんな程度じゃ、シティーハンターを狩り、新宿を喰らうなど、
ましてやリョウと香の仲をどうこうすることなどできやしないだろう。
ハラハラドキドキより、リョウたち相手なら、そうだよな~。そりゃそうなるだろうな~。
と同窓会気分で微笑ましさを覚えながらの鑑賞となりました。

まぁ、敵さんも色々と軽率だったからこそ、
新宿で絶対に突っかかっちゃいけない人間や、攻撃しちゃいけない店に、
もれなく突っ込んでいったりして、
例のカフェオーナーまで巻き込みながらパーティーが盛り上がったとも言えるわけで、
その点は良い余興になったと感謝はしていますがw


お祭りの中でも、現代、未来のテクノロジーとの関わりについてテーマも垣間見えました。
リョウたちとガジェット、ロボットとの掛け合い?から、
現代仕様にアップデートされた主要人物のキャラクター性や、
それでも不変のポリシーなどが開拓、再発見され、その点もニヤニヤさせられました。
せっかく進歩した文明の利器。破壊や争いではなく、
“もっこり”……いやw人類の生活向上やエンタメに役立てて欲しいものです。


相変わらず“もっこり”100%?なノリなので、
今の時代、お子様連れの母などに薦めたりするのは躊躇われるアニメですがw
一部で“実質本編”と評されていると言うEDと併せて、ファンが懐かしむには最適な、
過去の人気アニメ、久々の復活作としては上々の劇場版だったと思います♪

投稿 : 2019/03/10
閲覧 : 76
サンキュー:

15

yzr500

★★★★★ 4.3
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

まさにベスト盤

映画パンフレットでプロデューサーさんが言っているとおり、まさに「ベスト盤」って感じでした。懐かしさで感動しまくりましたが、初めて見る方にとっては理解しきれないかもしれませんね。

投稿 : 2019/03/06
閲覧 : 63
サンキュー:

2

たわし(ガガ)

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

「七つの海を統べる王」と「新宿を守るスイーパー」

運良く、DCコミック原作「アクアマン」と少年ジャンプ黄金期のハードボイルド漫画「劇場版 シティーハンター」を観せてもらった。

どちらも共通するテーマは「世界を救うのは自分自身であり、行動が英雄を作り上げる」ということであった。

DC「アクアマン」は1941年から現在まで続く漫画ではあるものの、スーパーマン、バットマン、ワンダーウーマンとほぼ同期なのだが、評価が著しく低いヒーローであり、本国でもパロディにされるほどなのだが、今回大真面目に舵を切り、「国を統べるものの資質」や「英雄」とはなんたるかを説くスーパーヒーローの王道のテーマを扱っており、試写会の反応は大変素晴らしい絶賛の嵐だった。

「シティーハンター」もしかり、客層はアクアマンよりは年齢層が高いモノの、1980年代バブル期の男の格好良さとはなんたるかを得意の下ネタをはさんでコミカルにそしてなによりハードボイルドとして描く。

普段は三枚目のダメ男がイザとなると頼りになる二枚目と変身する姿は「美味しんぼ」の山岡士郎しかり、キン肉マンしかり、コブラしかり、長年の男の夢の具現化した存在である。

どちらも「男の美学」を忌憚なく掲げる姿に人は大いに感動するだろう。

しかしながら、苦言を呈せば作画がイマイチ良くなく30周年記念なのに手を抜いているところが結構目立ったところだ。あと、ネタバレになるのであまり書かないが、終盤の盛り上がりは結構良いものがあるものの、序盤のギャグの連続が少々今の時代には寒い。しかも滞りなく連続で見せてくるあたりも食傷気味だった。

しかし、両者に共通する「男とはこうあるべき」のような哲学が今やない時代に改めて提示されると、我々男子というものはそれに呼応してしまう性なのである。

投稿 : 2019/02/18
閲覧 : 82
サンキュー:

6

ネタバレ

runa21

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

伊集院隼人はやっぱり素敵☆

公開してから一週間・・・
すでに2回も劇場で見ております・・・。

私がシティハンターを知ったのは、
幼稚園の頃で、
姉が好きだったのでその影響で見たのがきっかけ。

今となっては、
幼稚園児がよくこの作品を見てたな~
って思いますが、
年を経るごとに、この作品の良さが伝わってくるんです。

だから、何度見ても、
新鮮な気持ちで見ることが出来る
不思議な作品なんです。

特に新宿を知ると
この物語をぐっと楽しむことが出来ます。

子ども心にも
「新宿は怖い街だ!!大人の街だ!!」
ってイメージが付いたこともあり、

新宿を一人で歩けるようになったときに
「あ、大人になったな自分」
ってなんとなく思ったのも
きっとこの作品の影響が強いと思う。

東京の都庁があって、
もう、日本の中心と言っても過言ではないこの町は、
本当にいろんな人が集まってくる
ディープな町で、

オフィス街のど真ん中に突然神社があったり、
どでかい公園があったりする。

マルイや伊勢丹、ルミネなんかもありながらも、
一本路地を入れば、
妖しいお店がひしめき合っている道に出ることもある。

地下街のトイレには、
「医療器具を捨てないでください」
と注射器の絵が描かれている張り紙があったり、
本当に時々ぞっとさせられる瞬間があります。

そのたびに
あぁ、やっぱり「新宿」なんだな
とよくわからない感想を抱きます。


新宿という場所は、
「表と裏」が混在している不思議な町で、
本当にこの町だったら、シティーハンターは実在する
と言われても多分疑わないと思う。
そういう不思議な町なんですよね。

そして常に変わっていく新宿なんですが、
今作は、今の新宿が舞台になっており、
そこがまた楽しめるポイントだと思う。

昔の作品と今の作品を見比べて
新宿の変容を見ていくのもまた、
この作品の楽しみ方なのかもしれない。


そうそう、昔と今を比べると言えば、
この作品、今までの主題歌がほとんど流れます。
それはもう、感動物でした。

「これ、2のオープニングだ!!」

と言ったように、
私は、ほぼすべてこたえることが出来ました☆
まぁ、こんなオタクな自分だけじゃなく、
メジャーな曲たちばかりなので
聞いたことのある人も多いはず。

エンドロールには
昔の作品の特に印象に残るシーンが流れ、
「これ、あの時のあのシーンだ!!」
とこちらもまたすべてこたえることが出来ました(笑)

コアなファンほど、おそらく楽しめると思う。

ちなみに、
映画が終わってそのことを熱く語っていた私ですが、
「あのひとすごいね・・・」
とぼそっとつぶやかれた声を拾ってしまい・・・

自分がオタクであることを再認識させられました・・・
いや、否定はしないよ・・・。


その上、劇場ではなぜか号泣している男性がいて、
「おれ、またこの作品を見れて・・・それだけで感動・・・」
と言っていました。
一緒にいた彼女さんには白い目で見られていましたが、
彼の気持ちが痛いほどわかります。

だって、シティハンターは
最近はエンジェルハートなどパラレルワールドの作品が出たり
まだ「今」の作品ではあるんです。
でも、やっぱり「パラレルワールド」でしかないんです。

エンジェルハートも悪くはないんですが、
やっぱり今作を見て確信したのは、
香さんがいることでこの物語は何倍も面白くなる!!

これ、本当に不思議なんですけど、
今作を見て確信しました。
この物語のヒロインはやっぱり彼女しかいない!!


{netabare}
1回目見終わった後に、そう思って、
香さんの魅力って何なんだろうな
ってふと思いました。

そして2回目見て思ったのは、
香さんはこの物語における「良心」なのでは?
ということです。


獠は時々、依頼人の女性が
追いつめられて落ち込んでいるときに、
新宿の夜景を見せてあげることがあります。

あぁいった仕事をしていると
汚い人間なんていくらでも見てくる。
それでもこの夜景を見ると、
守ってきてよかったと思えるとか・・・
そんな感じの事を言います。


このセリフを聞くと
新宿の「表と裏」の落差の激しさとか、
汚くて、ずるいかもしれない
でもそんな人間たちが作り出す
このきれいな景色を見ると、
何かが報われる気がするんでしょうね。


そしてきっと「香さん」はこの夜景と
一緒なんだと感じました。


エンジェルハートは、
相棒となるのは「裏」の事を知っている人間で、
そうなると、メインの登場人物達すべてが
「裏」の人間になっちゃうんです。

でも香さんはどんなに獠と一緒に居ようと
どんなにひどい人間を見てこようと、
自分のスタンスが変わらないんです
(それはこの映画でとくに強調されている)

彼女だけが、この物語において
唯一「普通」を提供してくれる存在であり、
その優しさは、厳しい世界を生き抜いてきた人たちの中で
「甘い」と映るかもしれないけれども、

「裏」ばかりの人たちの中で
唯一「表」の人がいることが、
きっとこの物語にとっての「夜景」と
同じ効果があるんじゃないかと感じました。

だからこそ獠は香さんを突き放せないし、
相棒でありながらも、
彼女を守るべき存在だと、きっと認識していると思う。
まぁ、だからこそ
香さんとの仲がなかなか進展しないのだろうけど・・・

いや~香さんの存在は
本当に大きいなぁと改めて感じさせられました。


それに今作でも見えてくる
二人の信頼関係が、もう、かっこよくって!!

二人の進展しそうでしない関係に
むずむずしているところに、
こんな信頼関係を見せつけられちゃうと・・・。

むずむずが、一気に昇華されます(笑)
{/netabare}

っとまぁ、香さんについて
熱く語ってしまいましたが、
私の好きなキャラクター、伊集院隼人さまも活躍します。

え?誰って??

そんなの海坊主さんに決まっているじゃないですか!!


伊集院隼人=海坊主=ファルコン


ですよ!!
相変わらず素敵でした☆


あぁ~またテレビシリーズの1から見直そうかな~。

投稿 : 2019/02/17
閲覧 : 58
サンキュー:

14

ネタバレ

根越 詠汰

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

冴羽 亮 VS 殺戮兵器 新宿御苑決戦

  新宿PRIVATE EYESなだけに、どうしても新宿で見てきたです。{netabare}見た劇場が序盤から出てきたです。ゴジラヘッドに注目です。{/netabare}最高値特別席以外、満席だったです。

 学校行っていた幼い頃に毎週見ていたシティーハンターが、今になっての再び劇場上映。シティーハンター91からこのレビューの約26年ぶり?に見ることになったわけです。

 私も知る新宿では考えられない銃撃、バズーカーまででてくるシティーハンターならではの、いきなり何が起こっているのか?な場面から始まったです。

 伝言板も今ではあるわけでもなく、現代に合ったXYZから物語は進むのです。

 進むにつれ、出来すぎた登場人物たちと亮と香との出会いから、香からすれば思わぬ悪い奴と接点、依頼人も通して、巨大な陰謀に巻き込まれる感じだったです。

{netabare} 悪い奴が、亮に嫉妬して終盤、新宿御苑決戦に繋がっていくようだったです。{/netabare}

 全体的な印象としては、音楽に目新しいものがなく、過去の名主題歌を頻繁に流していた感じだったです。さらに、進行が違っていても今までのシティーハンターの毎回パターンが、そのままという感じだった点に、劇場アニメらしさを感じられなかったです。かなりのファンには、たまらないのでしょうけど・・・・です。

 CAT`S EYEも出てくるのは、上映前に知られているです。ただ出てきたなみたいだったです。

 PRIVATE EYESというのもどこを指すのか?私には、良く分からなかったです。{netabare}メビウスのロック解除するため、鍵となる依頼人の瞳を指していたのでしょうか?です。{/netabare}

投稿 : 2019/02/11
閲覧 : 109
サンキュー:

4

kakelu

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ターゲットは30代40代かな。 本編を知ってる人がより楽しめる作品!

「シティーハンター」が20年の時を経て帰っていた!!
それも、エンジェルハートではなくシティーハンターという形で!!
香がいる……

私自身は大まかなストーリーは知ってる、アニメや漫画を全て視聴した訳ではなくにわか勢だ。
全然にわかでも楽しめる作品ではあったが、シティーハンター大好きな人たちは私なんかよりも遙かに楽しめたのではないかと思う。

■懐かしの音楽
今作では、アニメ映画にしては挿入歌が多めの仕様だった。
しかも、それはシティーハンターで使われていた曲!!
これで上がらない人はいないでしょ!
全曲は知らなかったが、それでも熱くなった。

■物語はコメディの割合が高め
締めるとこはもちろんビシッと締めているが、全体を通して冴羽獠はもっこり~ってしてる時間の方が長かったと思う。
それがかえって、かっこいいシーンを際立たせてくれていた。
冴羽獠無双だった。

■キャッツアイとのコラボ
これも今作の魅力の一つだろう。
まさか、一緒に観られることになるとは……
ありがとうございます!!
他にも、海坊主やファルコンなども登場していた。

昔すごく好きだったな~って人には是非是非観てもらいたい。
そして、知らない人たちもこの映画きっかけで本編の方にも手を出して欲しい。
ちなみに、私の入場者特典は香でした。
どちらかといえば、獠がよかったかも……

投稿 : 2019/02/08
閲覧 : 69
サンキュー:

9

たろお

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/05/04
閲覧 : 0

popo

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/03/26
閲覧 : 1

ちゃちゃ

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/28
閲覧 : 7

hashimoto3

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/27
閲覧 : 5

サイコベア

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/24
閲覧 : 6

saeko

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 7

オユ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/22
閲覧 : 8

トラヴィス

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.0 作画 : 4.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/21
閲覧 : 6

シン

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/16
閲覧 : 8

しむらうしろ

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/16
閲覧 : 8

70366

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/12
閲覧 : 7

けみかけ

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/11
閲覧 : 9

MLK

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

投稿 : 2019/02/10
閲覧 : 9

dei0370

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:----

投稿 : 2019/02/09
閲覧 : 6

劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
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劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>のストーリー・あらすじ

裏社会ナンバーワンの腕をもつシティーハンター冴羽獠は、普段は新宿に事務所を構え、相棒の槇村香と様々な依頼を受けている。そこに、何者かに襲われたモデル・進藤亜衣がボディーガードを依頼にやってきた。美女の依頼を快諾した獠だが、撮影スタジオで更衣室を覗いたり、もっこり全開のやりたい放題…。亜衣がキャンペーンモデルを務めるIT企業の社長・御国真司は、なんと香の幼馴染。撮影現場で久々に香と再会した御国は彼女をデートに誘う。しかし、獠は香に無関心で亜衣にスケベ心丸出し…。一方、海坊主と美樹は傭兵が新宿に集結する、という情報を入手した。そして、傭兵達は何故か亜衣を狙うのだった…敵の正体を探る冴子が直面する巨大な陰謀!来日する大物武器商人・ヴィンス・イングラードと最新兵器――御国の登場により、すれ違う獠と香。シティーハンターは亜衣と新宿を護りぬくことができるのか!?(アニメ映画『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
2019年2月8日
制作会社
サンライズ
公式サイト
cityhunter-movie.com/
主題歌
【ED】TM NETWORK「Get Wild」

声優・キャラクター

神谷明、伊倉一恵、一龍斎春水、玄田哲章、小山茉美、飯豊まりえ、山寺宏一、大塚芳忠、徳井義実

スタッフ

原作:北条司
総監督:こだま兼嗣、脚本:加藤陽一、チーフ演出:佐藤照雄/京極尚彦、キャラクターデザイン:高橋久美子、総作画監督:菱沼義仁、美術監督:加藤浩、色彩設計:久保木裕一、音響監督:長崎行男、音響制作:AUDIO PLANNING U、音楽:岩崎琢、編集:今井大介

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