「ドメスティックな彼女(TVアニメ動画)」

総合得点
70.4
感想・評価
280
棚に入れた
1118
ランキング
921
★★★★☆ 3.5 (280)
物語
3.3
作画
3.6
声優
3.6
音楽
3.6
キャラ
3.5
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ネタバレ

グルメキング

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

昔やった鬱エロゲーを思い出した

原作マンガ未読、終わり方があまりにもひどすぎるから少しググった程度

正直話まとまらない印象だな
義理の家族、不倫、先生と生徒の付き合い、セックス依存とか、やばい要素をとりあえず入れてみた感じがする
特に1話の脱童貞あれストーリー全体を通してもあんまり意味ないだろう、普通に合コンで知り合った程度でも同じ展開ができる

あと義理の家族は血繋がってないし、結婚もできるはずだから、この辺true tearsの方がうまいな

投稿 : 2019/08/20
閲覧 : 43
サンキュー:

3

ネタバレ

もっちょん

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

どろどろなラブストーリー

主人公は学校の先生に恋をしていたんですが、ある日友達に誘われてカラオケで合コンをしていた時に、成り行きである女の子と関係を持ってしまいます。後日、親の再婚で連れ子と一緒に暮らすことになるのですが、その連れ子がなんと関係を持ってしまった女の子と憧れの先生でした。のちに兄妹(姉弟)や先生という関係を超えて好きになってしまったりして、どろどろしたような関係になったりします。若干主人公が伊藤誠氏に似ているような気がするのは僕だけですかね?

投稿 : 2019/08/04
閲覧 : 20
サンキュー:

1

ネタバレ

めかぶ

★★★☆☆ 2.9
物語 : 1.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

辛いだけだった・・・

作画はとてもキレイ

なんですけれど・・・

最初のつかみはとても攻めていて
「え?マジで?」と思ったんですけどね

あとは前にどこかで見たことある展開で
{netabare}親父が再婚したらその姉妹と家族になってしまったという{/netabare}

でもそこからがただ辛いだけ

{netabare} 姉(しかも主人公の先生)の方は不倫歴有りでそれを解決したのが主人公
更に解決したあとその姉と付き合うという
まあ元々好きだったからそうなのかもしれないが{/netabare}

思春期だったら嫌悪感でそれどころじゃないと思うんですけれど
高校生だから性欲の思うがまま突っ走ったという感じでしょうかね

{netabare}しかも家族に隠れて付き合うことのなるので世知辛い展開ばかりで
結局は酷い別れ方をする
まあ姉のほうは大人の対応だったかなとは思いますけれど自業自得だし{/netabare}

「なんでアニメでこんなキツい思いせにゃならんの?」
とずっと思いながら観てました

{netabare} 結末は妹と付き合うと思わせるような展開に
あと妹はなぜ主人公が好きなのかよくわからない
まあセックスから始まる恋愛も有りかなとは思いますけれど{/netabare}

全体通して「何もかもひでー話だなあ」という印象です

あーキツかった

投稿 : 2019/08/01
閲覧 : 69
サンキュー:

2

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

設定はカゲキで、雰囲気はシリアスだけど、おはなしは恋愛パロディみたい。。

公式のINTRODUCTION
{netabare}
幼いころに母を亡くした高校生・藤井夏生は、高校の教師・橘陽菜へ密かに想いを寄せていた。
叶わぬ想いと心の中へ押し込み、ふと誘われた合コンに参加した夏生は、そこで出会った橘瑠衣と、なりゆきで初体験をしてしまう。そんなとき、父が再婚することに。父の再婚相手と一緒に夏生の目の前に現れたのは、なんと陽菜と瑠衣だった……。
ひとつ屋根の下で暮らすことになった3人の、ピュアで禁断過激な三角関係がスタートする。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:流石景
掲載誌:週刊少年マガジン(講談社)
監督:井畑翔太
シリーズ構成:髙橋龍也
キャラクターデザイン:井出直美
美術監督:魏斯曼
美術設定:高橋麻穂
色彩設計:林由稀
撮影監督:伊藤康行
編集:小島俊彦
音響監督:立石弥生
音響制作:ビットプロモーション
音楽:甲田雅人
音楽制作:flyingDOG
アニメーション制作:ディオメディア
製作:ドメカノ製作委員会
{/netabare}
キャスト{netabare}
橘瑠衣:内田真礼
橘陽菜:日笠陽子
藤井夏生:八代拓
柏原もも:佳村はるか
葦原美雨:小原好美
栗本文哉:江口拓也
藤井昭人:飛田展男
橘都樹子:日野由利加
柾岡悠弥:益山武明
木根和志:梶原岳人
{/netabare}


1話ずつの感想


第1話 ここであたしと、してくんない?
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
夏生は友達に誘われた合コンで出会った瑠衣と初体験をしてしまう。なりゆきでしてしまったことに高揚しながらも、好きな人のことを諦めきれずにいた。そんなある日、父の再婚相手の家族が訪ねてきて・・・。 「藤井さんのお子さんって、藤井くんだったの!?」
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじは公式のINTRODUCTIONとあらすじに書いてある通りかな?


はじめて会った男子と、自分の家でHする女子なんていないって思うけど
その子と、好きな人が、お父さんの再婚相手の子どもで
いっしょに住むことに。。って、ギャグアニメだよね^^

そのわりにはギャグが少ないのが気になるけど
設定はカゲキなのに
変にHなシーンとか、ラッキースケ○があんまりないのは見やすいかな。。


陽菜はカレシがいるってゆうウワサだけど
泣いてたのってうまくいってないのかな?

先生なのにちょっとカルい感じで
新しい家で男の人もいるのに、忘れてハダカで出てくるとか
何時間かのうちに缶ビール7本って大酒飲みでだらしないし
夏生クンが好きになった理由ってよく分からないけど
男子って、自分に気軽に話しかけてくれるカルい感じの人が好きなのかも?


瑠衣の気もちもよく分からないケド
夏生クンが好きでもない相手だとしても
キライなタイプの人じゃなかったのは分かるから
これから好きになってくんじゃないのかな?って


ラブコメ少なそうだし、いちお見て見てみる☆
{/netabare}
{/netabare}
第2話 もしかして、しちゃった?
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
陽菜へキスしようとしていたのを瑠衣に目撃された夏生。そんな中、夏生の通う赤森高校に瑠衣が転校してきた。転校初日で早くも孤立し始めていた瑠衣のために友達作りの手伝いをすることに・・・。
「ねぇねぇルイちゃん。休みの日とか、何してんのぉ?」
{/netabare}
感想
{netabare}
前半は瑠衣の掘り下げ回かな?

転校してきて、はじめは周りに人が集まってたんだけど
お昼に行ったらボッチでごはん食べてた瑠衣を見て
もっと愛想よくしたらいい、って夏生クンがアドバイスするんだけど
そのときの会話がおかしかった^^


瑠衣を見てたらわかるけど
話がつづかないと友だちってできないんだ。。って

にゃんもそうだけど、にゃんとは違くて、恥ずかしいからじゃなくって
ウソがないってゆうか、思ったことを思った通りに言っちゃうから
話がつづかない、ってゆう感じみたい。。

でも、まわりの子たちが夏生クンと話してるの聞いてて
そうゆう言い方するだけで
悪い子じゃないってゆうのは伝わったみたいでよかった^^


後半は、瑠衣がおふろに入ってるのに気がつかなくって夏生クンが入ってきて
テレて出てこうってしてるのに

「前に1回見てるんだからいい」とか「いっしょに入れば」
とかってゆう瑠衣の気もちがよく分からなかったけど
はずかしい、ってゆう気もちはない人みたい。。


それで浴槽には入らなかったけど
おふろ場で、昨日の夜に陽菜キスしようってしてたこと
「彼とうまくいってない陽菜をなぐさめようってしたの?」って聞かれて
ちがうって分かって「この話は忘れて」って言われたの。。

ここって、瑠衣がどうしてそう思ったか、よく分からなかったんだけど
酔っぱらって寝ちゃった人にキスしても、なぐさめにならないんじゃない?


夏生クンは、あとで陽菜にそのこと聞いて、はぐらかされちゃったんだけど
そのカレから夜、電話がかかってきて、しばらく外に行ってたんだけど
外で陽菜が「もういい!」って大声で言って帰ってきたの。。

夏生クンが聞いても「何でもない。。大丈夫」ってゆうだけなんだけど。。



ところどころおもしろい会話とかもあるからいいんだけど
陽菜は夏生クンにベタベタしすぎかな?
生徒とデートくらいしちゃいそうな感じで。。

もしかしてお母さんと似てるのかな?
お母さんも、なんだかカルそうだけど。。

お料理できなそう、って思ったらやっぱり。。

性格がぜんぜんちがう姉妹みたい?
瑠衣ってお父さん似なのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第3話 やっぱり、ホントなんですか?
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
陽菜が泣いて帰ってきたことを、喫茶店「ラマン」で働く親友・文哉に相談に行く夏生。その後偶然陽菜を見つけてしまった夏生は、陽菜に”あること”を聞きに行く…。
「えっ。ちょっ……まさか……!」
{/netabare}
感想
{netabare}
陽菜のことを相談しに行って
文哉クンからお客さんの不倫カップルの修羅場の話を聞いたんだけど
そのカップルの1人が陽菜だって分かったの。。

家に帰って、問いつめた陽菜に「子どもには関係ない」みたいに言われて
思わずキスしちゃった夏生クンだったけど
陽菜に逆レイプされそうになってビビってたら
「まだ子供だ」って言われて家出しちゃったの

それで文哉クン家に泊まってたんだけど
瑠衣がさがしに来て、文哉クンと3人で話しあい。。

瑠衣も前に、陽菜に注意しようってしたら
「好きな人に抱かれたことがないなら分からない」
って言われて言いかえせなかったことがあって
今回は瑠衣もついでに家出してきたんだって!?

それで、陽菜姉を不倫相手と別れさせることになって、2人は家に帰ったの

次の日、夏生クンが瑠衣に
「今夜、予定通り作戦決行な」って言ったところでオシマイ。。



えーと。。夏生クンと先生のキスとか、カゲキなシーンがあって
メロドラマってゆう感じなんだけど
とにかくツッコミどころが多くって、笑っちゃう^^

わざと、やってるのが分かる、文哉クンの妄想でイケメンになるところとか
瑠衣が夏生クンさがしに車の下とか、ゴミ収集所をのぞくところとか
会話がいちいちマンザイみたいで
「お兄ちゃんのカノジョ?」って聞かれて文哉クンが「そうだ」ってウソw

あと、文哉クンがすごく落ちついててやさしくって大人っぽいんだけど
声も顔も、体格も性格もおじさんで
「転生したら高校生だった件」なところとかw

あと、夏生クンが文哉クンのバイト先に行って
文哉クンが「いつものアイスココアでいいな?」って聞いて
持ってきたのが湯気が立ってるホットココアなのに
夏生クンもツッコまないとか

瑠衣が文哉クンの家に行って
知らない男の子の家なのに平気でネグリジェに着がえてて
ツッコまれてたり

ホントにあちこちツッコミどころ多すぎて
シリアスなおはなしのはずなのに、笑いが止まらなくってw


もしかしてこのおはなしって、メロドラマってゆうかパロディかも?^^


あと、文哉クンのこと「おじさん」って言ったけど
にゃんは、夏生クンより文哉クンみたいな人の方がいいな☆

文哉クンのためにバイトを休まなくっちゃいけなくなっても
ぜんぜんメイワクそうな顔したりしないし
お母さんも、瑠衣まで来ても落ちついてお茶出してくれたりって
とってもいい家族みたい♪
{/netabare}
{/netabare}
第4話 どうなの、君は?
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
夏生と瑠衣は、文哉とともに陽菜を別れさせようと行動に出る。尾行を続けても、なかなかうまく行かず困っていると、喫茶店「ラマン」に偶然にも陽菜が不倫相手と現れ・・・。
「先生と……っ! 別れてください!」
{/netabare}
感想
{netabare}
今回は夏生クンと瑠衣がヒナの不倫相手のカレシに会って
事情を聞いて、別れさせようってするおはなしで
けっきょく陽菜はカレより家族を選ぶことにして別れた
ってゆうおはなしだった。。


前半は尾行のおはなしで、瑠衣が張り込み用にパンと牛乳用意してたり
陽菜が1人で立ち飲みバーで飲んで寝ちゃったり
お笑いライブで、帰りに1人でめっちゃ思い出し笑いとか
とっても、不倫でなやんでるヒロインってゆう感じじゃないよね^^


後半のおはなしは、修羅場展開でお店のみんながおもしろがって見てたりって
にゃんが思ったとおり、マジメにメロドラマってゆう感じじゃなくって
本人たちにはマジメな恋愛でも、
まわりから見たらただのネタだから笑っちゃおう、ってしてるみたいで

お店から逃げ出した瑠衣が
お追いかけてきた夏生クンの胸に泣きつくところとか
夏生クンが瑠衣に同情する思いとか入れられそうなんだけど
音楽がチャララ~みたいなカルい感じで、なんだか笑えてきちゃった^^


さいご、夏生クンのお母さんのお墓に瑠衣と陽菜が来たところは
さわやかでよかったと思う^^
{/netabare}
{/netabare}
第5話 好きになってもいい?
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
家族に元気が戻ってきたある日、瑠衣は男ったらしとの噂がある柏原ももから手作りのぬいぐるみをもらう。どこか憎めないももと仲良くなっていく瑠衣。そんなとき、偶然出会った夏生にももがときめいてしまい・・・。
「ナツオくんて彼女いるのかなぁ…。」
{/netabare}
感想
{netabare}
今回は瑠衣のクラスメートのモモと、夏生クンのおはなしだったみたい。。


にゃんの小学校のとき、ももみたいな子がクラスにいたな。。

やっぱり女子の友だちはいなくって
距離が近いってゆうか、小学生だから肉体関係みたいのはない(って思う)けど
イジメられてるわけじゃないのに、男子にせびられてお金あげたりしてた。。

にゃんは転校しちゃったけど
あの子がそのままだったら、ももみたいになってるかも?

ももは、たぶんつき合い出すと、うれしくってつきまとって
うざがられて捨てられる、ってゆうパターンなのかも?


瑠衣はフシギな子だよね。。

ももからもらった手作りマスコットを友だちが捨てたらひろってきて
「友だちかどうかはわたしが決める」みたいなこと言って
ふつう、あんなことすると、友だちがいなくなりそう。。

天然なのかもしれないけど、勇気があるよね☆


さいごに夏生クンは、ももにさそわれてことわってたけど
体でなぐさめようとかしないで
食事を作って、いっしょに食べてなぐさめるとか、イケメンだよね^^


ただ、座薬ってちょっと引いちゃったけど、どうなのかな?
瑠衣はそうゆうのってぜんぜんはずかしくないみたいだけど
夏生クンの方がはずかしそう^^;


あと、ももが作ったぬいぐるみのマスコット。。
にゃんはかわいいって思ったけど^^
{/netabare}
{/netabare}
第6話 今ここでキスしてみなさい
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
瑠衣の部活見学に同行する夏生。文芸部室で見つけた本を無断で借りてしまう。翌日、こっそり本を返そうとするも、文芸部室で顧問の桐谷と部長・葦原美雨に、勝手に本を持ち出したことがバレてしまい・・・。
「今、何してたんスか……?」
{/netabare}
感想
{netabare}
今回は夏生クンが文芸部に入って、ついでに瑠衣とももも入部。。

瑠衣は「ラマン」のマスターに相談して
夏生クンに恋してることに気がつく、ってゆうおはなしだったみたい^^



桐谷先生、イケメンだけど
授業自習にして屋上でタバコ、ってイケメンじゃなくってイケナインだ^^

文芸部の奥で先生と女子がキス、ってゆうのは
このおはなしがギャグアニメだから、たぶんカン違い、って思ったら
やっぱり目に入ったまつげを見てただけw

でも「今ここでキスしてみなさい」なんてゆう先生、いないよね^^;

ギャグアニメだって思って見てるから、ギャグにしか見えなかったけど
このアニメがギャグアニメじゃなかったら「今ここで切ってた」


あとオネエマスターが元ヤクザ屋さんとか、ゴクドルズっぽいキャグ^^

マスターって、ヒゲ生やしてるとギャグっぽいけど
元はすごいかっこよかったんだね^^



先週はもも、今週は美雨
モモの家で焼うどん作ったことで、瑠衣が焼きもち焼いてw
さいごは陽菜からデートのさそい?
どんどん夏生ハーレムができてきてるよね^^;

これで、夏生クンが瑠衣以外の女子に手を出さないからいいけど
じゃなかったら最終回に「Nice boat.」とか、出てきそう^^
{/netabare}
{/netabare}
第7話 付き合うって、こういうことだよ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
迷惑をかけたお詫びにと陽菜とドライブに出かけることになった夏生。デート気分を味わう夏生であったが、陽菜と柊の出会いの話を聞くことになり・・・。
「そう、思ってたのよ……。」
{/netabare}
感想
{netabare}
ビーチでデート気分からの告白と
「つき合っちゃおうか?」からの心中でかくごをためされた夏生クン。。

陽菜と夏生クンのデートにやきもち焼いた瑠衣からのキス。。

陽菜のひとり〇をのぞいちゃった夏生クン。。



今回はシリアスっぽいおはなしだったけど
気になって調べたら、連れ子どうしの結婚って
「民法734条1項のただし書き」ってゆうのででみとめられてるみたい

夏生クンと瑠衣は兄妹になる前からだから
そんなに気にならないけど
先生と生徒でつき合うってまずそう。。

先生には生徒を平等にあつかわないといけないってゆう義務があるから
先生の方は、兄弟になったときに学校に報告して
担当のクラスとか変えてもらった方がいいみたい☆彡



いろいろあったけど
柊さんって、陽菜のもと先生だったんだね。。

それだけだったら大人どうしなんだから
元生徒だからってつき合ったっていいって思うけど
結婚してるのに、ってゆうのはひどいと思う。。

でも、小学校の先生だったら分かるけど
高校生にパペットを持ってくるって、今回のギャグだったのかも^^

文芸部の先生もひどいけど、柊さんも、陽菜もいろいろだらしないし
このおはなしの先生ってダメな人ばっかりみたい^^;

夏生クンののぞき見だってよくないけど、陽菜のほうがわるいよね。。

お父さんだっているんだし
ふつうのときだってドアを開けたまま。。なんてぜったいないし
ぜったい酔っぱらってたんだ、って思いたい。。


あと、瑠衣は夏生クンがはじめての人だし
ためしたかっただけ、って言っても、イヤな人とはしないと思うから
一目ぼれみたいな感じに近かったのかな?って。。

大人はダメな人ばっかりみたいだから
瑠衣にはがんばってほしい☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第8話 大人じゃなくていいです
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
夏休みに入り、部誌の参考用の小説を借りに部室へ行った夏生は、校内で自転車に乗った転校生・アルと仲良くなった。帰り道、下着泥棒と遭遇し2人で協力して捕まえようとするが・・・。
「そりゃー、向こうではもうウッハウハでしたから。」
{/netabare}
感想
{netabare}
前半はあらすじのおはなしで
後半は夏生クンと瑠衣がキスしてたら、へやに陽菜が入ってきて
しっかりキスを見られてて、夏生クンは言いわけしようとしたんだけど
陽菜は、家を出て一人暮らしをすることにした、って言いだしたの

誰のせいでもない、って言いはる陽菜に
夏生クンはしつこく聞き出して
それが陽菜のやきもちだったことが分かって
2人は仲よくなった、ってゆうおはなし。。



ギャグパートはしっかりあって、おもしろかった^^


でも、恋愛パートで瑠衣は
アルにたのまれて自分のこと紹介しようってした夏生クンにキレて
あやまりに来た夏生クンにキスをせまったり
陽菜にも「夏生クンのことが好きっぽい」って言ったり
瑠衣が夏生クンのこと好きなのは分かった^^


けっきょく瑠衣にさそわれてキスしておいて
「先生への気もちは変わってない!」ってゆう夏生クンって何だろう?
ただのおばか?

おんなじ家に住んでて、陽菜をあきらめてないって
ただでさえややっこしいのに、なにやってるの?

前の陽菜のカレシとあんまり変わらなさそう。。


このおはなしって、さいごはスッキリするのかな?

ってゆうか、先生で、ずっと年上で、家族で、って
つき合うのにすごいムリがありそうなんだけど
ただの、キレイなお姉さんのままでいいんじゃないのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第9話 そんなこと、言わないで?
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
陽菜が引っ越しを決めたのは自分のせいだと落ち込む瑠衣。気分転換にと出かけた本屋で桐谷とかつての陽菜の交際相手・柊と遭遇する。以前と雰囲気が変わった柊に陽菜の引っ越しについて相談をするが・・・。
「あんた、いい男になったじゃない…!」
{/netabare}
感想
{netabare}
陽菜の引っ越し。。

帰ったらさっそく、へやの前に手紙とカギが置いてあって
夏生クンはさっそく覚悟をきめて行くんだけど
陽菜はやる気まんまんな夏生クンに、ゆっくりつき合ってからって。。



とうとうつき合いはじめちゃった。。

それでも瑠衣がハグしていったときはちゃんと押さえて
兄妹として。。って言ってたから、そっちはいいんだけど
瑠衣はなんか、かわいそう。。

夏生クンの好きな生姜焼きを作っても、食べてもらえないし。。


それから陽菜が、ゆっくり。。って言ったところはよかった☆

体だけが目的、みたいな付き合いって、ぜったいおかしいって思う。。
陽菜はやっぱり大人なのかも。。

ただ、学校でコソコソするのはやめてほしい。。
ろうかでしゃがんでキスしたりしてたら、すぐ見つかっちゃうよね?

バレたら大変で、ほんとに死ななくっちゃいけなくなるかも?
ってゆうのもあるけど
それはもう、カクゴしてるからしょうがないって思う

でも、陽菜はお金もらって先生してるんだから
学校にいる間くらい、生徒はみんな平等で、ってあたりまえだし
みんなにバレてもいいって思ってるんだったら
家族とか校長先生に、先に言っといてほしい☆彡

だってバレたら学校で問題になって、陽菜たちだけじゃなく
お父さんお母さん、校長先生とかにもメイワクかかると思うから。。

でも、マジメな気もちでつき合ってるんだから
誰にも止めれないって思う☆彡



あと、ラブパフェ松が5000円って高くない?
たぶん2人分だと思うけど、トマトとか乗ってて
高そうなもの乗ってないしw

それから、あんまり関係ないけど、にゃんの生姜焼きは
お酒多めのタレにお肉をまるごと30分以上つけこんでおいて

焼くときは下にキャベツとかしいてフタをして
75℃くらいになるまで1時間近く弱火で蒸し焼きにしてから取りだして
まな板の上で10分くらいアルミでくるんで休ませてから薄切りにしてる。。

つけこんだ多めのタレは、その間に
コーンスターチでとろみをつけて弱火で煮てソースにするとおいしい^^

夏生クンにも食べさせてあげたいな☆彡


あと、柊さんは奥さんと別れたけど
柊さんのほうからは陽菜に連絡してない、って言ってた。。

このあと、それが分かって、陽菜の気もちが動いたりするのかな?
それだとあんまりだと思う。。
{/netabare}
{/netabare}
第10話 うそつき……っ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
文化祭が終わり、しばらく休んでいる桐谷のお見舞いに赴く夏生たち。そこで桐谷の教師ではない”とある秘密”を知ってしまう。夏生たちは桐谷から、部誌の小説を文芸誌の新人賞へ応募することを提案され…。
「彼女とかじゃなくてよかったね。」
{/netabare}
感想
{netabare}
本を16冊も出してるってすごいよね^^
国語の先生が小説家ってゆうのはよくあるのかな?
なろうに投稿してる先生とかはいそうだけど^^

その先生から、賞に応募してみたら?
って言われるなんて3人ともすごいよね^^


それで、今回のおはなしだけど
陽菜と夏生クンがつき合いだしたせいで
ギャグよりエ〇が多くなっちゃったみたい^^;

それに瑠衣までいっしょにおふろ入って体を洗ってあげる、って
夏生クンがその気だったら、いつでもOKみたいな感じで
いつ「School Days-スクールデイズ」になってもおかしくなさそう。。

そこまでされて「これはウワキじゃない」って
先生の顔思い浮かべるくらいなのに
瑠衣の気もちに気がついてないわけないし
それなのに何度も放課後の行き先でウソをつくって。。

にゃんはウソつくと、バレたらどうしようって?って苦しくなっちゃうから
何でも思ったこと言っちゃったほうがいいとは思わないけど
できるだけウソつかないようにしてる。。とくにバレたらこまるウソ。。

だからアニメとか見てるだけでも、緊張して気もち悪くなってきちゃうから
今回のおはなし見てて、夏生クンがウソをウソでかくすところ
心配でちょっと気もち悪くなってきちゃった。。

瑠衣だけには「陽菜は初恋の相手だから。。」って
早くちゃんと説明した方がいいのに☆彡って思ってたから
さいごに夏生クンが「ずっと前から先生のこと好きだった」って言ったところ
瑠衣はかわいそうだったけど、見ててホッとしちゃった。。
{/netabare}
{/netabare}
第11話 ホントにいいの?
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
夏生の陽菜への気持ちを知り、「嫌いになる」宣言をする瑠衣。修学旅行の準備に沸く中、新人賞を文芸部員が受賞したとの知らせが届いた。祝福ムードの中、夏生はある決意を胸に桐谷のもとを訪ねる・・・。
「もう…怒ってない?」
{/netabare}
感想
{netabare}
夏生クンにふられた瑠衣はかわいそう。。
だっていっしょに住んでるんだもん、忘れたくっても忘れられないよね。。

でも、夏生クンは陽菜に真っすぐラブだから
しょうがないけどしょうがないよね。。


今回は、瑠衣が新人賞の佳作を取って
夏生クンがアセるおはなしと
修学旅行で、陽菜とHしちゃうおはなしだったけど
やっぱり陽菜がよくないって思った。。

修学旅行で先生がそんなことしちゃったら
生徒じゃなくっても問題になるって思う。

陽菜は引っ越すだけじゃなく、学校も変えたらよかったのに
今回も別れようとか言いだして、夏生クンに引きずられちゃって
中途はんぱでズルズル行っちゃったから、とうとうバレちゃった。。(たぶん)

このままだと夏生クンまで退学になっちゃうんじゃない?
どうするの?
{/netabare}
{/netabare}
第12話 ごめんね。愛してる
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
全ての罪をひとりで引き受けようと夏生にも話さずに異動を決める陽菜。慌てて陽菜に確かめようとする夏生であったが、陽菜の部屋はもぬけの殻だった・・・。
「たくさんの思い出をありがとう。」
{/netabare}
感想
{netabare}
夏生クンを学校に残すために
陽菜は夏生クンには何にも言わないで終業式で学校をやめた。。


にゃんは、連れ子どうしの結婚は法律でもみとめられて
2人が本気でつき合ってたんだから、つき合うのはいいって思うけど
やっぱり生徒と先生じゃいけないって思った。。

つき合う前に、陽菜は学校をやめなくっちゃいけないのに
そうしないで、学校行事のとちゅうで生徒とあんなことしたら
いけないに決まってる
陽菜ってばかだなぁ。。って

でも、終業式のあいさつだけで、だまって転任しようってしたところは
いろんな思いが伝わってきて、なみだがボロボロ出ちゃった。。



1人になって落ちこむ夏生クンが
小説を書いてアマチュア大賞をもらったところはよかったけど
陽菜の気もち考えたらあんまりよろこべなかった。。


さいごは陽菜がいなくなったのをいいことに
瑠衣が夏生クンにアタックしたけど
瑠衣が夏生クンのこと好きな気もちは分かるから、いいって思う
ただ、これで夏生クンの気もちがすぐ変わっちゃったら、ケーベツしちゃう><
{/netabare}
{/netabare}


見おわって。。

前半は恋愛ギャグっぽい感じでおもしろかったけど
後半、どんどんシリアスになってきて
さいごは切ない終わりかただったけどよかった☆



投稿 : 2019/07/25
閲覧 : 322
サンキュー:

45

knightgiri

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

見るに堪えない・・・・・

2019.7.15
やっと見終わりました。なんか途中(9話位から)「痛くて」見るに堪えなかった・・・・・もうね、絵にかいたような「ドツボ」にはまる展開で。3か月位放置しちゃいましたよ。でも、この見るに堪えない感覚は私の嫌いな「ホラー映画」に似てますね。ああ、くるぞ、くるぞ、くるぞぉーーーっ!ブチっと消してしまうみたいな。(笑) でもやっぱりその後どうなるか気になってまたチラリとみる。

是か非か、ある意味評価が難しい作品。いや、最後にちょっと涙が出たところを見ると「インパクト」ある作品だったかな。


2019.3.4
「キャッチーなタイトル通り」
青春の淡い(生々しい)恋愛アニメ(小説)でしょうか。

高校の女性教師に恋心を抱く主人公、全く関係ない合コンで出会った女子高生と成り行きでセックスする事に。全く関係のないはずのこの3人が、父親の再婚相手の2人娘だった事から3人は義理の姉妹兄妹になってしまう。

一見すると美人の義姉と、義妹に挟まれる主人公のウハウハ、男子的に羨ましすぎる設定の恋愛アニメ・・・・・じゃないです。

もっと真面目に、ある意味グロく恋愛というか心の葛藤を描いた作品です。そうですね、主人公が文芸好きで「作家志望」って設定が、真摯な恋愛アニメにしてるのかな?

まだ途中(8話)だけど、主人公が義姉、義妹だけでなく、義妹の友人、文芸部の女子部長と4人の女性に囲まれてなんか波乱必至の展開です。

ただし、恋愛物で登場人物をたくさん出す演出は、「引き込み」には有効だけど4人の特徴的な女性を前に主人公がこれからどう「落とし前」つけるのか、視聴者に納得のいく結論を本作が導き出せるのか。

そこを楽しみに見ていきたいです。

_________________________________
敢えて類似作品を上げるなら「恋は雨上がりのように」ですか、同じような真面目な恋愛アニメでも本作の方がもっと生々しいかな?

投稿 : 2019/07/15
閲覧 : 107
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7

rFXEy91979

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ラブコメディ?今のところはドロドロ描写特化だけど!?

第1話「ここであたしと、してくんない?」
第2話「もしかしてしちゃった?」
第3話「やっぱり、ホントなんですか?」
第4話「どうなの、君は?」
第5話「好きになってもいい?」

投稿 : 2019/07/09
閲覧 : 79
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4

クラッチ

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

週刊少年マガジンで原作を読んでるが、アニメより漫画の方が面白いと思った。

投稿 : 2019/06/30
閲覧 : 22
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2

ネタバレ

木村天祐

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

主人公が義理の姉妹をパコります。ギャグじゃないよ。

ひでー話でしたね

女教師に片思い中の主人公が、ある日合コンに行った女の子とパコって、その後親が再婚する相手の連れ子がその娘(妹)と女教師(姉)だったって話です。

内容としては、以下ネタバレ。
{netabare}女教師が既婚者の男と不倫してる
妹はよくわからんけど主人公にだんだん惚れる
中盤唐突に主人公が文芸部に入る
不倫を別れさせたのに結局主人公が女教師とパコる
女教師は、主人公に手を出していることを学校にバレて追放される
主人公がよくわからん賞をとってプロ小説家入り{/netabare}
そんな感じですかね。

1話は可能性感じたんですが、前半は女教師の不倫話で全くドメスティック(家庭内)感なかったですね。ただ屑だなと。
ヌルいエロ漫画展開を青年誌でやってるだけに見えました。

あと、妹ちゃんいらなかったかもしれないです。なんか蚊帳の外なんですよね。

外野キャラも多くて頻繁に出てくるんですが、物語の核には入ってこないんですよね。なんていうか、いじけてる主人公を励ましたりするだけのキャラって感じのが何人もいて、屑サポーターとでも言うんですか?

結局お手軽に惚れられるわパコるわ夢?叶えるわ、恋愛版なろうアニメ見せつけられてる気分になりました。

なんか作者の願望かなんか入ってたのかな?とも感じました。女性作者の破滅願望とそれでもお手軽に成功はしたいみたいな。嫌なことがあると家出したり引きこもったりする。でも誰かにかまってほしい。とりあえずパコる。変な意識高い系みたいな雰囲気拭えなかったですね。

正直良さが全く感じられなくて申し訳ないです。

良かったところは、最初ですかね。義理の姉妹ができて~の下りは可能性感じました。ドロドロになるのかなとも思って期待したんですが、ドロドロっていうかただのクズと空気でしたね。もっとドロドロが見たかったなぁ。この泥棒猫!みたいな。陰湿な女の戦いや女同士で肉弾戦の大喧嘩とか。そんな描写はなかったです。

投稿 : 2019/06/28
閲覧 : 90
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2

マーティン

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ドロドロだぁ

ドロドロな恋愛ものは苦手ですが、一応観れた。
でもやっぱりキュンとなる恋愛ものの方が好き。

投稿 : 2019/06/01
閲覧 : 50
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1

ゆずぼうず

★★★☆☆ 2.9
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

安直にも程があるwww

この設定。なさそうでありそうでやっぱりないw こちらがのめり込むにはちょっと架空の物語感がパねえ感じでw
むしろこれがエ○アニメだったのならメチャ興奮した可能性、あると思います。
この種の物語であれば良くできた心理描写は必須だと思うが、大のオヤジにはちょっと物足りないかもですよ。
これが○ロアニメだったならワンチャンあったのに!しつこい。

投稿 : 2019/05/25
閲覧 : 83
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5

fluid

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:----

片思いとジレンマ、複雑に絡み合った関係図が面白い

伝わらない伝えることが許されないからこそ、高まる感情。
だんだん見えてくる人物像、表面的な振る舞いとは真逆の内面的な心理の描写。
複雑な関係が面白くてどんどん作品に引き込まれました。

投稿 : 2019/05/23
閲覧 : 52
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1

衛狸庵

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

こじれとる……

まぁ、なんと言うか、義理の姉弟の恋愛物語です。
お話としてはあまり好きじゃないな。
なんか無理やりこじらせてる感じで、スッキリしない。
不倫の時だって夏生が陽菜の事を好きだから別れさせようとしたのであって、自分なら相手を奥さんと別れさせる方に努力するなぁ。
瑠衣との恋愛物語、陽菜との恋愛物語って単体物としては面白いと思うけど、なんか無理にばれる様な所で行為に及んでこじらせて、馬鹿じゃねぇの。
全体の感想として「夏生の浮気物語」って感じです。
それに、小説に関するエピソード、いらねぇ。
賞取って、自立した大人になりますって、ガキ的発想、主人公がガキだから仕方ないんだろうけど。
夏生の本気度的な物を表したかっのかもしれないけど、私としては興ざめです。
陽菜も大人ぶってるけどガキぽく感じた。

投稿 : 2019/05/08
閲覧 : 84
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2

あんにゃん♪

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

処女・童貞喪失から始まる恋

ドロドロしいてるようで意外とさっぱりしてる家庭内恋愛。

こんな優柔不断の受け身でもヤレるとか、やっぱりイケメンはずるいなと思いました(小並感)

投稿 : 2019/05/05
閲覧 : 112
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2

シン☆ジ

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ちゃんとした恋愛ドラマだった件

意外性もあり、まずまずの恋愛物語だったかと。
性をストレートに扱う辺り、クズの本懐みたいな平成らしさを感じてしまいました。

個人的には配役や、主人公の選択に違和感を禁じ得ませんでしたが。
ラストはもうひとひねり欲しかったかな。

投稿 : 2019/04/30
閲覧 : 101
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8

preston

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

わりかし上位に来るヘタレ主人公

エロゲとかによくいる、なんでコイツがモテるのよ的な
ヘタレ主人公にうんざり。これに尽きる。
ホワルバ好きの王雀孫はイキイキと脚本書いてそうだが。
てか今のマガジンってこんなの連載してんのかよ。
しかも22巻って凄いよね。コレクターは修行僧か何かですか?

【満足度:50/100】

投稿 : 2019/04/29
閲覧 : 77
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2

ネタバレ

すがさ

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

禁断の恋

原作12巻まで既読。(アニメ化は8巻途中まで)

以前はそれなりに好きな作品だったんだけど、改めて観ると内容薄っぺらいね…。
{netabare}恋心に明確な理屈は通用しない…にしても、陽菜の感情変化のきっかけが分かりづらすぎるんだよなぁ。
あと、最後夏生が賞取ったの、アニメの内容だけだと"棚ぼた"にしか見えないなって思った。{/netabare}

ともあれ、色んな意味で盛り上がれる展開ではあるので、面白い作品だという評価は私の中では変わらないかな。

{netabare}10話ラストで挿入歌(キャラソン)が流れたのは笑った。
『ス◯◯ズ』の最終話が頭をよぎったのは私だけではないはずw{/netabare}

瑠衣と陽菜の声に関しては色々言われてるけど、私は満足。
人選は意外でしたが、お二方とも経験豊富な声優さんなだけあって、さすがの演技をされていました。

投稿 : 2019/04/25
閲覧 : 183
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28

oxPGx85958

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

真面目な作りで好感が持てた

「ラブコメ」ジャンルのアニメに、投げやりになってるとしか思えない作品が氾濫するなか、本作は「ラブ」にも「コメディ」にも真面目に取り組んでいるのが伝わってきて好感が持てました。

女性の登場人物の造型に突き放した感じがあるのが面白いなと思ったら、原作の作者は女性なんですね。主人公の男の軟弱さに温かい視線が注がれるのも女性作家っぽい。

夏生を演じる八代拓と瑠衣を演じる内田真礼の演技・演出が大いに貢献していたと思います。内田真礼は同時期の『約束のネバーランド』と『盾の勇者の成り上がり』の3作で、それぞれまったく違う役柄をやっていますが、本作での瑠衣が最も野心的で面白かった。

一方、日笠陽子が演じる陽菜からは、場面場面をうまく処理する「技術」を感じてしまいました。このシーンではこういう心境の変化があったから、こういうトーンになっているんだな、というのが透けて見える、というか。

Wikipedia のあらすじ紹介を見ると、アニメ化にあたっていくつかの重要な要素や事件が削除されているようです。1シーズンで切りのいいところまでを描くという制約があるのは仕方がないが、本作のようなドラマでは、不用意な切り詰めをせずにじっくりと物語を追っていくほうがよかったのではなかろうか、と。

一番割を食ったのはアレックスだとして、文芸部顧問の桐谷先生も、その行動がそうとう意味不明になっているように感じました。アニメ化にあたって、原作のすべての要素を盛り込むのは無理だという一般論はともかく、問題なのは、アニメを見ているときに「そこにあってしかるべきものが欠けている」という感覚が生じてしまっていることなわけです。

音楽の甲田雅人は、直近では『あそびあそばせ』でコミカルなシーンに効果的な音楽をつけていた人。本作のシリアス路線もとても良かったです。

投稿 : 2019/04/24
閲覧 : 56
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3

ネタバレ

teji

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

うーん こんなものなんだろうかぁ

うーん こんなものなんだろうかぁ
漫画でストーリーは知ってたけど・ だいぶ 色々 端折っての進め方でしたね・・ くっつくのも離れるのも 早い早い・・
2期もあったら 見るけどね・・
しかし 漫画で読んでた時も思ったけど・もっとドロドロ 嫉妬が飛び交う人の本性丸出しの漫画ってないものですかね・・

投稿 : 2019/04/24
閲覧 : 40
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3

ネタバレ

ヘラチオ

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

まさにドメスティック

見る前の印象としては主人公が流されて女性と体の関係を結んでは捨てる胸糞悪い話かと思ってたけど、主人公は流されやすいところがあるけども、かなり優しいし、責めるところはしっかり責めているあたりハーレム王の素質あり。嘘つくのはよくないけどね。{netabare}話し合えば、簡単に姉妹丼できそうなのに。10話でばれる寸前はドキドキしすぎて心の準備が大変だった。瑠衣の気持ちを踏みにじって泣かせちゃうし、このままでは誰も幸せになれないのではないかと心配しながら見てた。みんなハッピーでこそハーレムだから。夢が小説家じゃなかったらハッピーだったのかもしれない。悲しみを乗り越えて書いた小説で大賞を獲得するからそこは幸せだね。{/netabare}
親の再婚で好きな人と姉弟になるし、新しく妹もできるが、それは初体験の相手。基本はその3人で三角関係。血縁ないから自由に恋愛していいと思うけどね、僕は。

夏生の友達良い奴だなあ。励ましに愛がある。不幸な女性に対してみんな男と別れて俺のとこに来いっていう気持ちも分かる。

瑠衣は不器用だけど、本当は良い娘だな。好き。まれいたそが余計好きにさせる。言葉数が少ないけど、逆にキュンとくる。段々と表情豊かになってくるのも良い。自分の推しは瑠衣で決まり。{netabare}キスしているの可愛い。キスしているのを見つけて陽菜が動揺するのは納得。双方納得のハーレムしてくれえ。実はお姉ちゃんLOVE。骨折したときもすごく面倒見がよい。体洗ってくれる。好きな男に姉のほうと結婚したいって言われたら辛い。2人を愛する器がほしい。{/netabare}

陽菜姉ちゃんを演じている日笠陽子がぴったり。最近はお色気イメージがあったけど、今回も天然を醸しだしながらもセクシーが漂う。{netabare}不倫OLってまさかお前かーい。ビンタはご褒美。初恋で不倫、しかもあのキスは完全に不倫体質のそれ。不倫で幸せになる奴なんて基本的にはいないし、大人の世界とは関係ないような気がする。大人と子供の境界ってなんだろうね。正論言うだけじゃ、子供だなっていうのは分かるけど。少なくとも周囲を悲しませる人間は大人じゃない。
大体、妻がいるのに、他の女に時間を割くような男が悪い。あいつら頭じゃなくてちんこで考えるからなあ。控えめに言って、死んでほしい。
陽菜が男と話しているときに色目使っているとか他の女の子からの恨みを買い、落ち込んでいるときに慰めてもらったら、堕ちるのはしょうがないけど、先生だったなら教え子との不倫は思いとどまらないと。陽菜は別れたのに未練たらたらでオナニー。覗きシーンはドキドキした。
夏生と姉弟で男女として付き合うのは心中と同じではないと僕は考える。血が繋がっているわけじゃないもの。社会的立場的にはやばいのは分からんでもないけど。陽菜は大人らしく振舞おうとしても中身は高校生とそんなに変わらんね。夏生と頑として向きあおうとしなかったのに結局、手繋いでる。夏生優しいからしょうがないか。引っ越しは撤回しないけど、しっかりデレて可愛い。合鍵渡すなんて。キスの演出にドキドキした。
男女の仲なのに先生って呼ぶのは違和感ありあり。おねティは純粋さを感じるから許せるけど、こっちは背徳感あるからなおさら。後で、陽菜が瑠衣との関係を考えて別れを切り出そうとしたのに対して、ちゃんと名前で呼んで愛を示し、しっかりセックス。ラブラブかよ。まさか写真に写っているなんて思いもしなかった。普通気づかないよね。責めなくてもよさそうなものを。重箱の隅をつつくとはこのこと。なんで幸せにしてくれないんだよお。別れ辛すぎた。安物だけど、指輪を渡して愛を誓ったのに。{/netabare}最初は嫌な感じだったけど、段々好きになってきたキャラクター。応援したい。

柏原ももは人形作りが趣味で天然ぽい感じ。{netabare}男たらしらしく、経験人数豊富で女子に嫌われる典型。ダメ男製造マシン。男に対しての距離感が近い。穴兄弟がいっぱいそこらへんにいるのはぞっとするけど、実際あんな娘にボディタッチされたり話しかけられたり甘えられたりしたら堕ちるのも無理ない。性に貪欲なのは寂しさを紛らわすためっていうのはよくある話。彼女のリスカ痕を見ても、ひかずに料理を作ってあげる夏生かっこいい。ももが彼氏がいないときは暇なせいで成績良くなるのは驚き。{/netabare}

葦原美雨は顧問の桐谷が好きそうな雰囲気。夏生とは部員同士の関係でしかない。あの先生じゃ、幸せになれないのではないか。

それにしても喫茶店の名前がラマンって。ウインナー入りのナポリタンがいかがわしく見える。修羅場をウキウキでビジネスチャンスにしようとするあたりもさすが。店長もオネエなのにおっさん感を前面に押し出しすぎ。

エンドカードが生身。セクシー。

原作は未読ですが、どうやら最終話はアニメオリジナルだったようだ。{netabare}瑠衣がはっきり想いを吐き出したり、陽菜が新しい学校で髪を切って心機一転しつつも、夏生の書いた小説が載っている雑誌を買って見守っている。{/netabare}

総評としては、ハッピーエンドじゃないけど、意外と悪くない。ただ、見ていてハラハラドキドキで心臓に悪かった。ももと美雨の存在は少し疑問。あまり必要なかった。あとお色気シーン少なめは残念。
原作はアニメとまた異なるようなので読む予定。

OP
カワキヲアメク 歌 美波
曲の冒頭部分でいきなり畳みかける感じにびっくりした。曲自体は良いと思うけど、ブレスがちょいきつい。
ED
わがまま 歌 瀧川ありさ
Always 歌 瀧川ありさ
挿入歌
儚いキスで終わらせて 歌 橘陽菜(日笠陽子)
Monochrome 歌 橘瑠衣(内田真礼)


以下はアマゾンプライムから引用のあらすじ。
幼いころに母を亡くした高校生・藤井夏生は、高校の教師・橘陽菜へ密かに想いを寄せていた。叶わぬ想いと心の中へ押し込み、ふと誘われた合コンに参加した夏生は、そこで出会った橘瑠衣と、なりゆきで初体験をしてしまう。そんなとき、父が再婚することに。父の再婚相手と一緒に夏生の目の前に現れたのは、なんと陽菜と瑠衣だった……。ひとつ屋根の下で暮らすことになった3人の、ピュアで禁断過激な三角関係がスタートする。

1. 夏生は友達に誘われた合コンで出会った瑠衣と初体験をしてしまう。なりゆきでしてしまったことに高揚しながらも、好きな人のことを諦めきれずにいた。そんなある日、父の再婚相手の家族が訪ねてきて・・・。「藤井さんのお子さんって、藤井くんだったの!?」

2. 陽菜へキスしようとしていたのを瑠衣に目撃された夏生。そんな中、夏生の通う赤森高校に瑠衣が転校してきた。転校初日で早くも孤立し始めていた瑠衣のために友達作りの手伝いをすることに・・・。「ねぇねぇルイちゃん。休みの日とか、何してんのぉ?」

3. 陽菜が泣いて帰ってきたことを、喫茶店「ラマン」で働く親友・文哉に相談に行く夏生。その後偶然陽菜を見つけてしまった夏生は、陽菜に”あること”を聞きに行く…。「えっ。ちょっ……まさか……!」

4. 夏生と瑠衣は、文哉とともに陽菜を別れさせようと行動に出る。尾行を続けても、なかなかうまく行かず困っていると、喫茶店「ラマン」に偶然にも陽菜が不倫相手と現れ・・・。「先生と……っ! 別れてください!」

5. 家族に元気が戻ってきたある日、瑠衣は男ったらしとの噂がある柏原ももから手作りのぬいぐるみをもらう。どこか憎めないももと仲良くなっていく瑠衣。そんなとき、偶然出会った夏生にももがときめいてしまい・・・。「ナツオくんて彼女いるのかなぁ…。」

6. 瑠衣の部活見学に同行する夏生。文芸部室で見つけた本を無断で借りてしまう。翌日、こっそり本を返そうとするも、文芸部室で顧問の桐谷と部長・葦原美雨に、勝手に本を持ち出したことがバレてしまい・・・。「今、何してたんスか……?」

7. 迷惑をかけたお詫びにと陽菜とドライブに出かけることになった夏生。デート気分を味わう夏生であったが、陽菜と柊の出会いの話を聞くことになり・・・。「そう、思ってたのよ……。」

8. 夏休みに入り、部誌の参考用の小説を借りに部室へ行った夏生は、校内で自転車に乗った転校生・アルと仲良くなった。帰り道、下着泥棒と遭遇し2人で協力して捕まえようとするが・・・。「そりゃー、向こうではもうウッハウハでしたから。」

9. 陽菜が引っ越しを決めたのは自分のせいだと落ち込む瑠衣。気分転換にと出かけた本屋で桐谷とかつての陽菜の交際相手・柊と遭遇する。以前と雰囲気が変わった柊に陽菜の引っ越しについて相談をするが・・・。「あんた、いい男になったじゃない…!」

10. 文化祭が終わり、しばらく休んでいる桐谷のお見舞いに赴く夏生たち。そこで桐谷の教師ではない”とある秘密”を知ってしまう。夏生たちは桐谷から、部誌の小説を文芸誌の新人賞へ応募することを提案され…。「彼女とかじゃなくてよかったね。」

11. 夏生の陽菜への気持ちを知り、「嫌いになる」宣言をする瑠衣。修学旅行の準備に沸く中、新人賞を文芸部員が受賞したとの知らせが届いた。祝福ムードの中、夏生はある決意を胸に桐谷のもとを訪ねる・・・。「もう…怒ってない?」

12. 全ての罪をひとりで引き受けようと夏生にも話さずに異動を決める陽菜。慌てて陽菜に確かめようとする夏生であったが、陽菜の部屋はもぬけの殻だった・・・。「たくさんの思い出をありがとう。」

投稿 : 2019/04/22
閲覧 : 48
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7

はちくじまよいちゃん

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

所々は面白かったが

 主人公が好きになれなかったなぁと。。。それと話の完成度の低さが週刊マガジンぽかったです。しかしどこがドメスティックなのかいまいちわからなかった。(というかドメスティックって言葉自体よくわからんです。)

投稿 : 2019/04/21
閲覧 : 53
サンキュー:

5

ネタバレ

もも

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

べたべた作品

師生恋、姉弟恋、兄妹恋、本当に大胆だ。わたしの心、壊れた。
OPがきれい

投稿 : 2019/04/20
閲覧 : 55
サンキュー:

3

ネタバレ

datteba

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

序盤昼ドラ、中盤ラブコメ、終盤昼ドラ

これは放っとくとバカップルになる人達の物語
わかります。ええ、わかりますよ
見つかるかもしれない場所でイチャつくのってリミッターが外れるともう関係なくなっちゃいますもんね
それでもキス程度ぐらいしか共感出来ませんけどね
{netabare}流石に修学旅行でハメスするのはおバカすぎるで賞{/netabare}

ただ!!
正直他人事なのでまあ好きにしたらいいんでない?とは思いますけど
それにこちらとしては見ず知らずの人の恋愛を見させていただいてる立場なので悶々したりザワザワしても感想は言いますけど口出しは出来ませんよええ、物理的にも無理ですしええ、どうぞ続けて下さい

感想としては、まず冒頭から合コンであった女の子と何となくやっちゃう男の子の話な時点でビックリしましたけど、{netabare}その女の子にプラスして密かに思いを寄せる先生までが兄妹になっちゃうので、続きが気になってかなり食いついて見ていたと思います。{/netabare}
普通のラブコメアニメならうっかりパンツ見ちゃったりとかうっかり間違えて胸を鷲掴みにしちゃった人と~とかそんな話ならなくも無いのかもしれないですけど
うっかりヤッちゃってますからね
ぶっ飛んでますね
ほんとに実に大好きですよ(告白)
しかも昼ドラしときながら中盤はちょっと明るくラブコメしようとしてますからね
いやいやちょっと待てよと
お前うっかりハメスじゃん何普通にラブコメしようとしてんの?と
仕方ないんです。股間に脳ミソがついて無いんです。
脳ミソみたいなのは着いてますけど中身はボールしか入ってませんから
2個入ってます。
序盤に妹の事を「ああ、こいつはきっと不器用なんだ.......」
とか言ってましたけど、そういう本人が一番不器用ですしね
なんだかずっと爆笑してたと思います。
ギャグアニメ見てたかと錯覚するくらいに爆笑して見てました。
普段なら寒くなる演出とかも普通に面白くなって、なんて得してる作品なんだと言う印象でした。

でも、この人達の恋愛はやっぱり世間的にはまずいんですよね
それをわかってるから、付き合うってこういう事だよと{netabare}海に向かってチキンレース{/netabare}したんだ.....と思ってましたけど、夜宮でマスターヤクザに説教されてる時の先生を見て不倫してたり呑んべぇだったりしても20代前半の女性なんだから浮つきもしますよねと気付かされました。
同時に浮つきすぎてちょっとヤバいんじゃないかと心配もしましたけど
{netabare}だって不倫の後は生徒ですから{/netabare}
そう言えば、主人公がビッチちゃんに対して.......この作品だと誰か微妙にわからなくなるのでぬいぐるみビッチちゃんにしておきます。
そのビッチちゃんに対して「ダメ男製造機」みたいな感想を持ってましたけど、先生はどうなのでしょうか
マスターヤクザが言っていた「道ならざる恋」ばかりする先生は、何男製造機なのでしょうか?
妹は普通のラブコメ系なヒロインだったのであまり特筆する事もありません
最後の{netabare}姉の様な長髪のウィッグをつけて佇んでた時{/netabare}は「何しとんねんw」と声が出るくらいすごく面白かったですけど
見終わった時は、なんだかんだ皆まっすぐ(?)恋愛しようとしてて、最初の印象よりドロドロしてないじゃんと言う感じでした。
単純にドロドロを忘れるくらいボケが多すぎただけかも知れませんけど.......
ほんとに今思い出しても楽しい作品です。

そんな感じ

投稿 : 2019/04/18
閲覧 : 53
サンキュー:

4

ポテ☆とと

★★★★☆ 3.4
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ベタな恋愛ストーリーのベスト作品

最後までベタベタのストーリーだが、
3話まで我慢して見れれば、
あとは身を任せて見てしまう!
これも素晴らしいアニメです!
見る価値ありです(*^^)v

投稿 : 2019/04/18
閲覧 : 46
サンキュー:

6

ネタバレ

アンデルエレーラ

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

未熟 無ジョウ されど?

ドロドロした三角関係。少し過激な恋愛もの… {netabare}そういうのも見ちゃいます。{/netabare}
どんな昼ドラ展開だよ!?とぶーぶー言いながら、 {netabare}次回はどうなるのかと期待しちゃいます。{/netabare}

色々ツッコミどころはありますが、人間関係や恋愛模様なんて、理屈じゃないこともあるのだし、これは昼ドラなのだと思えば、そこまで気にせず結構楽しめました。

そしてヒロインである橘瑠衣のキャラが好きだったことも、完走できた大きな理由かなと思います。
普段ローテンションなように見えるが、それはただ不器用なだけで、内に秘めた恋心や嫉妬心が、徐々にあらわになっていく姿がかわいそうで、可愛かった。
ショートカット×クールな目つき、という容姿も良い。
私は断然瑠衣派です(笑)

あと印象的だったのが、柏原ももの声。
{netabare} やや精神に闇があるキャラなのですが、その声が絶妙に色っぽくてドキッとする(笑)  ←引っかかってはいけない。{/netabare}

OPとEDも好きでした。

最後に葦原さん、{netabare} エルボーはだめです。 一発レッドですから。
夏生が怪我するためのエピソードとはいえ、ちょっと無理があるなと笑ってしまいました。{/netabare}

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 42
サンキュー:

8

ネタバレ

そう

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

もどかしいけど羨ましい恋

ありがちな冴えない主人公がモテるいちご100%パターンなんだが、親の再婚によって同居することになった先生と初体験の相手という破天荒な設定で楽しい
先生と生徒、義理の兄弟との恋愛、個人的な貞操観念や価値観で測ると全く気にしないのだが、世間的にはNGなんだなと、自分の価値観と世間との差を感じた笑
#2019.04

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 33
サンキュー:

4

ネタバレ

たんぽぽの花

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

お父さんは凄かった!

恋愛は凄い!と言える作品ですね!
藤井夏生君!お父さんの方が恋愛上手で出遅れた?w
後、Hの後に愛(I)が有るって言ってた人も本作品を見てください。

藤井夏生は父の再婚により、初恋?の先生橘陽菜と初体験?の相手橘瑠衣と
姉兄妹になりますが、作品には凄くエッチな所が有りますので18禁かなと思ってしまいました。まあ三角四角的な展開の後姉妹で夏生の取り合いみたいになるのですが、作品を見て下さい。原作が気になった作品で私はいいな~っておもいました。もてすぎてって事じゃないですよ?(*'ω'*)あくまで作品がですw
で、最初に戻るのですが、主人公の父がなんか凄いと思えたのです。あの姉妹の母をGETした所や、子供の事を一番に考えて離婚を考えたり、藤井昭人父何気に一番すごい!!w最近では再婚の場合、子供の事を忘れがちの人はみならって~~~~~~~!!!!!( `ー´)ノと思いながら見ました。
ただエロだけの作品だと評価はもっときつめになりましたが、父に免じて
おすすめ度☆みっつ~~!+その先次第ではもう+1こです。
原作も読んでみたいと本当に思える作品でした。

うんちく~~~
アニメでリアルな突込みはタブーですが、未成年に手をだしたらOUTだじょ!!
男の子でも、もちろん女の子にもね!w
また、問題が法律に反する場合、学校側が隠匿やごまかしはダメ!!
後、再婚の場合、本作品では問題にもならなかったけど、連れ子は養子とするのですが、父は相手側姉妹を、母は夏生を養子すると、結婚ができないだったと思いますが、養子解除もできるのかな?できた気もするが少し複雑になりすぎるので、苗字も養子もしなかったのかな?とにかく作中での海での覚悟はいるんだろうな、なのになぜコロってなった所もよかったのですがw
なかなか色々考えさせられましたw

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 47
サンキュー:

5

ぽぽたん

★★☆☆☆ 1.8
物語 : 1.0 作画 : 2.5 声優 : 2.0 音楽 : 2.5 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

優柔不断

恋愛のアニメやドラマなんかは、基本主人公は優柔不断が多い。
まさにこれも優柔不断な主人公。
好きな子がいようと、他の女にも興味がある。
あれ・・・なんかそんなアニメありませんでしたか?
「スクールデイズ」だったかな・・。

このアニメを数話観たときの印象は、スクールデイズでした。

妄想で夢見る童貞アニメ。

主人公の優柔不断に腹が立つ。

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 42
サンキュー:

6

ネタバレ

剣道部

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

IよりHが先にくるなんて、アルファベットみたいな奴だね

[文量→大盛り・内容→酷評系]

【総括】
シリアス系の恋愛、というか、90年代「禁断」系のドラマみたいなノリ。ですが、こう、、、「アニメの良さ」をあんまり感じない作品でした。むしろ、実写でやった方が、(90年代とかだったら)ウケたと思います。

なんというか、アニメなんかだと意図的に避けてきたような人物達をたくさん出して、アニメでは避けてきたような展開をさせることで、個性を発揮しているような作品に感じました。

つまり、「刺激的な展開」以外には魅力や個性を感じなかったということ。大体、こういう世知辛いのは現実で間に合ってるんで、アニメでまで苦しみたくないんですけど(苦笑)

シリアスなテーマの(ていうか条令違反的な)恋愛をライトなタッチで描いてるから、若干茶化しているように感じなくもない。そこもマイナスポイント。

ちなみに、ドメスティック=家庭的な・家族内の、であり、バイオレンス(暴力)とは関係なし。と、作者も述べているらしいので、一応。

あと、レビュタイは、確か「学校へ行こう」というテレビ番組で言っていた人がいて、上手いな~と思い、記憶してました。ABCDEFG「H(セックス)」「I(愛)」JK...ってことです、一応(笑)

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
先に宣言しておきます。私は、真面目なんです(笑)

登場人物達にひとっっっつも感情移入できなかったというか、「自分とは違う惑星に住んでいる方々の恋愛話」を観させられているようでした。

例えば8話目、ナツオとヒナが付き合うきったけになる大事なシーン。ナツオがヒナに告白し、断られた直後、ナツオとルイがキスしているのを見たヒナが、「ナツオが好きだ」という本当の自分の気持ちに気づく、という流れですが、、、いや、好きになるか? 普通、自分に告った直後に妹に手を出していたら、ドン引きだと思うんだけど。

こんな意味不明なシーンが、多々あったし、総じて、ナツオがこれだけモテる意味が分かりませんでした(ただ右往左往しているだけモテるんだから、秘訣を教えてほしいw)。

また、他の登場人物にもほぼほぼ感情移入が出来ませんでした。

例えば、ヒナ先生は、(まあ元々好きではなかったけど)修学旅行中の様々で完全に嫌いになりました。なんだ、あのワガガマっぷりは? 簡単に別れるぅ~と言ってみたり、妹と仲直り出来て嬉しい♪ってはしゃぐとか(本当にルイが納得してるわけないやん)、生徒の引率もせずにカーテン開けてヤるとか、バカなのか? バカなんだな。なんか、1周回ってあの不倫クソ野郎(萩原柊)が不憫に思えてきたわ。萩原さんも不倫クソ野郎だったが、相手も充分にメンヘラバカ女だったとは。どちらも救えない。

ルイはまあ、可愛さも強さもあるし、キャラとして魅力あったと思いますが、そこまでナツオに執着する意味は分からなかったかな。多分、最終的にはナツオとくっつくのでしょう。どう考えてもメインヒロインの器ですし。

ナツオに関しては、頭狂ってるただの雄猿にしか見えなかった。

作中、唯一共感できたのは、桐谷先生の説教シーン。たった1回のコンクールに失敗した程度でうだうだ言うナツオに対して、「才能とは覚悟」「君は小説が書きたいか、小説家というステータスがほしいか」って、正論過ぎ(この作品らしくなく)て笑えましたw まあ、桐谷先生も、人物全体でみれば、意味不明な人に変わりはないのですが。

人物としては、柏原もも がまだ理解できました。ビッチには変わりないけど、まあこういう人っているよねって感じだし、ナツオを好きになる理由に唯一納得がいきました(序盤の軽い気持ちでの好きも、セックスを断られた後のご飯での本気惚れも、このキャラ設定なら理解できます)。

全体として、本作はシリアスではあるがリアリティは感じません。なんかこう、恋愛に重みや真実味を感じないし、創作物としての美しさも感じないんですよね(元が異世界転成ハーレムラブコメとかなら、はなからリアリティ云々は言いませんが、本作は設定から演出、作画まで、あくまでリアル路線で作られていると思うので)。

(ラブコメではなく)最近の恋愛モノとして面白かったものとして、「やがて君になる」では、(他作品ネタバレ){netabare}同性愛などを通して、「人を好きになるとはなにか」ということを哲学的に追求した{/netabare}が、それに比べると、愛が薄っぺらいというか、熱量がないというか、好きになる根拠が薄いというか。

また、「月がきれい」では(他作品ネタバレ){netabare}見ているこちらが恥ずかしくなるようなあり得ないほどのプラトニックな恋愛を描き、ラストに結婚までもっていくことで純愛を描いた{/netabare}が、それに比べると、中途半端に現実味があり、でも結局御都合主義で、眩しくも羨ましくない作品に感じました。

本作が一番近いのは、「君のいる町」かな、なんとなく。

とにかく、終始不愉快な作品でした。

私の場合、☆1は、「観て損した」。つまり、マイナス。観ない方が良かったと思うもの。ただ、「面白くない」というだけでは☆2までが多く、「不快」が入らないと、なかなか☆1にはしません。

ていうかこれ「週刊少年マガジン」で連載? スゲェなマガジン。少女漫画やレディコミなら分かるけど。少年達はどんな気持ちでこれを、、、って、もはやオッサンがメインの購買層なのかな(苦笑)?

まあ、あれだな、彼ら彼女らに言うことがあるとすれば、、、「学生なら勉強しろ」だな、うん。あと、「扉やカーテンを閉めてヤれ」だな、うん。
{/netabare}

【視聴終了(要約バージョン小盛りレビュー)】
{netabare}
誰一人、理解が出来ない、感情移入が出来ない登場人物達。リアル風に見えてご都合主義の物語。

ナツオはただ右往左往しているだけの雄猿なのに、なぜここまでモテる? ヒナ先生、ただのワガママバカ女(ていうか犯罪者)に見えてきて、1周回ってあの不倫クソ野郎が不憫に思えてきたわ。

自分とは異なる惑星に住む方々の恋愛話でした。
{/netabare}


【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
1話目 ☆3
冒頭、そこで、シーツで隠す人(必要)いるか? 仮に、女子生徒に手を出して処分されたなら、懲戒免職だろ。いや、童貞でコレはちょっとトラウマになるかもな。もしくは、ソッチに走り抜けるか。まあ、初めて会った相手とそのままヤルなんて経験ないから、分からんが(笑)

なんか、ドロドロでトロトロでレロレロ? いや、意識しないでなんて、絶対無理だろ(笑)

最終的には、ルイとくっつくの一択だろ。もしこれで、先生とくっついたら、ある意味スゲェけど。

2話目 ☆2
いや、寝てる人間を片手で引きずるって、かなりの筋力だなw 教室で堂々といちゃつくなや。転校してきていきなり教室で男子といちゃついていたら、ますます嫌われるだろ。まあ、そのミニコントでみんな仲良し、は良いけど、あのクラスのやつら、みんな良い奴すぎだろw てか、いつも思うが、家族と何年一緒に住んでても、風呂を覗くことなんて1度もないけどな。

3話目 ☆2
ウルトラご都合主義展開に、なんかついていけないな。う~ん、やってることはミサトさんに近いんだけど、なんか違うんだよな~。

4話目 ☆1
不倫は文化、、、かな? どこまでいっても、不倫クソ男は、不倫クソ男。少しライトにしたいのは分かるけど、茶化してる感じがして不快ではある。これ、絶対に別れてないでしょ。

5話目 ☆2
モモという爆弾投下? アニメに出ないような人物をたくさん出すという、作戦ですな。なんか、少女漫画的だな。

6話目 ☆2
剣道部は、無しか(笑) 実際には少ないのに、アニメだとなぜか多い、文芸部員w いや、この教師、クビだろ(笑) ヤクザの若頭(笑)

7話目 ☆1
思い出話を、ちょっと昔っぽい話題や雰囲気にしているのは、芸が細かい。てか、あの不倫クソ野郎は、元生徒に手を出している超絶クソ野郎だったのか(苦笑) また、過激なシーンを。

8話目 ☆1
なんだあの外人は。ていうか、みんな、鍵閉めてやれや(苦笑)。なんかこの男、ムカつくな。なぜ、コイツがモテるのか、分からん。自分に告った直後に妹に手を出してるとか、普通はドン引きだと。。。

9話目 ☆1
ん? 付き合ったんだっけ? 一見、良い奴風味だが、だったらもっと早く離婚してれば良かったのに。鍵、置いてくとか、マジか?

10話目 ☆1
どこの風俗だよ? なぜ、ナツオがモテるか、意味がわからない。

11話目 ☆1
だから、なぜそこでキスをしにいくか、受け入れるか、全く理解できないのは、私が悪いのか? いや、もう普通に嫌いになって良いだろ。自己防衛関係なく、ナツオが嫌われるべき人間だろ。だったら、書け書け。才能云々を論じるレベルじゃねぇだろ。

覚悟が才能、その通り。「小説が書きたいか、小説家というステータスがほしいか」。初めてこの作品で共感できたわ(笑)

教師がビキニ着るなや。つうか、あのルイとの仲直り話で、先生の印象がメッチャ悪くなったわ。なんだ、あのワガガマっぷりは? 簡単に別れるとか、妹仲直り出来て嬉しいとはしゃぐとか、バカなのか? バカなんだな。なんか、1周回ってあの不倫クソ野郎が不憫に思えてきたわ。

ていうか、教師なら花火見に行ってる生徒の引率しろ。修学旅行中に未成年(生徒)とヤってるなんて、事案且つ、全国ニュースだろ。

12話目 ☆1
まっっっったく、意味ワカラン。転勤したなら、むしろ付き合いたい放題じゃん。つか、転勤程度で許されることなの? バレたら、管理職が処分やん。刺青入れて、入れる銭湯なの? 作家は確かに、自分の中の闇や苦しみを作品にすることで消化するもんだが、なんだろう、実に安っぽい。文学賞もらって、大喜びするなんて、ひな への思いも安っぽくなるし、その後に、ルイに押し倒されてときめく感じとかも、どうなんだろう? まあ、どうでも良いけど。
{/netabare}

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 67
サンキュー:

28

ネタバレ

takeboo

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

こういうの好き

久々にドロドロの三角関係恋愛ものを見た。
待ってました、という感じ。しかも義理の兄妹の三角関係で教師と教え子でもあるという設定。
ちょっといきなりエッチをしてしまうとこはリアリティに欠けるし、お姉さんはずっと付き合っていた男性がいるのに急に主人公の夏生に乗り換えるところにこれまたリアリティに欠けるというか、やや軽薄に映る感は否めない。でもこのお姉さんは久しぶりに好きなタイプなんだよねー。可愛いし。妹よりも姉の方がいいな。兄妹で恋愛といっても近親相姦じゃないんだから、卒業したら自由なんだしそれほどの罪悪感や背徳感は不要。これから妹とどう絡んでいくのか凄く楽しみなので是非二期もお願いしたい作品である。White ALBUM2程の虚無感は感じずすんなり楽しめる良作に出会えて嬉しい。
88点。

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 68
サンキュー:

7

ネタバレ

みのるし

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

こんなエロい話が

少年マガジン連載だなんて時代も変わったんだなと。

18金ではないのでとりあえず露骨な描写はないですけども、とにかくやりまくってる感じは伝わりました(笑)。

今どきこおゆうハナシを見て貞操観念がどうたらとか言う気はさらさらありませんし、若者はどんどんこないしてあれしてドロドロな感じで日々暮らして言ってほしいと日ごろから願っているのですが、実際はそんなことはあんまりないらしいので、要するにこのハナシはおそらく現実離れしたハナシなんだろうと結論付けてしまいました。

そうするとなんだかとたんに覚めてしまって、勝手になーんやーそーなんやーとなってしまいました。

ったくボクってば原作はまだ続いてるとゆうのにホントにスイマセン。


いやー。
しかし{netabare} ごはん食べながら {/netabare}チューするのんとか実にエロいですな!

かつて話題になったミッキーロークとキムベイシンジャーのナインハーフっちゅう映画を思い出しましたわ!そしてついでに長淵剛と国生さゆりの記者会見も思いだしてひとりでムフフとなりましたでございます。

おわり。

投稿 : 2019/04/12
閲覧 : 73
サンキュー:

9

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ドメスティックな彼女のストーリー・あらすじ

幼いころに母を亡くした高校生・藤井夏生は、高校の教師・橘陽菜へ密かに想いを寄せていた。叶わぬ想いと心の中へ押し込み、ふと誘われた合コンに参加した夏生は、そこで出会った橘瑠衣と、なりゆきで初体験をしてしまう。そんなとき、父が再婚することに。父の再婚相手と一緒に夏生の目の前に現れたのは、なんと陽菜と瑠衣だった……。ひとつ屋根の下で暮らすことになった3人の、ピュアで禁断過激な三角関係がスタートする。(TVアニメ動画『ドメスティックな彼女』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年冬アニメ
制作会社
ディオメディア
公式サイト
domekano-anime.com
主題歌
【OP】美波「カワキヲアメク」【ED01】瀧川ありさ「わがまま」【ED02】瀧川ありさ「always」
挿入歌
橘陽菜(CV.日笠陽子)「儚いキスで終わらせて」、美波「Prologue」、橘瑠衣(CV.内田真礼)「Monochrome」

声優・キャラクター

内田真礼、日笠陽子、八代拓、佳村はるか、小原好美

スタッフ

原作:流石 景『ドメスティックな彼女』(講談社「週刊少年マガジン」連載)
監督:井畑翔太、シリーズ構成:髙橋龍也、キャラクターデザイン:井出直美、美術監督:魏斯曼、美術設定:高橋麻穂、色彩設計:林由稀、撮影監督:伊藤康行、編集:小島俊彦、音響監督:立石弥生、音響制作:ビットプロモーション、音楽制作:フライングドッグ、音楽:甲田雅人

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