「モブサイコ100 II(TVアニメ動画)」

総合得点
66.8
感想・評価
196
棚に入れた
757
ランキング
1231
★★★★☆ 3.9 (196)
物語
4.0
作画
4.1
声優
3.9
音楽
3.8
キャラ
4.0
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ネタバレ

にゃわん

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ハラハラと成長

初期では、自分の意見を持たず
自分の意思で発言しなかったモブが
部活の先輩などの神対応に心を打たれ
バイトより、部活を優先したり
前ほど師匠にチカラを与えることは減少していった。

そんなモブだが、7話で
師匠がメディア出演し炎上したときに
モブが助ける。
このときから、師匠もモブのプライベートを
優先させていった。


ほのぼのとした日常に戻るが
マラソンでトップに入ったら
好きな子に告白する勇気を持って
練習に励んだが
バイトの疲れや急に運動を始めたので
筋肉痛などになり順位は下の下だが最下位ではない

その頑張りを認めた両親も
美味しい料理などを振舞って
待っていると
家が火事で全焼
家族の身を案じたモブだが能力者の仕業だと察し
死体はダミーだと、エクボの咄嗟の嘘(実は嘘ではない)
を信じて、家を燃やした能力者を探す

モブ側の味方が迎えにきて
師匠のところへいく
師匠もエクボの案に乗っかる
それを信じたモブは、一安心し爆睡

モブが眠っている間に、大変なことになっていて
部活の先輩は攻撃を受けるし
爪=敵が攻撃を仕掛ける。

モブが起きるまで時間はかかったが
幸い、弟のリツに再会
そして両親も無事だと知らされる。

爪のラスボスをモブは1人で戦いにいくが
他の能力者も手伝いにいくと言うが
巻き込んで怪我や死なれたくないモブはキツイ一言を下す

そして、戦いは始まり
モブと同じ能力を使えるラスボスは
自分の野望だけに一般人を利用し
それについていけない妻は出て行った。
そこから闇に堕ちていったが説得しようと必死になって
いったモブだが傷だらけになる。

そんなとき、師匠が助けにくるが
それを邪魔だと師匠に攻撃を食わらせ
それを目の前で見ていたモブは師匠が死んだと
勘違いをし100%になり激怒

これは作戦で、師匠は死んでいない。

モブが勝利し
ラスボスに洗脳された敵は
師匠の事務所で働くことになった。
なにもかもハッピーエンド

投稿 : 2019/04/24
閲覧 : 1
サンキュー:

0

ポテ☆とと

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

モブサイコworld炸裂ですな(笑)

僕はこう言うアニメは好きではないですが、
作り込みは、間違いなく半端ないでしょうね!
アニメーターも楽しんで作ってる風景が浮かんきます(笑)

投稿 : 2019/04/20
閲覧 : 20
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2

ネタバレ

QlxpN83427

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

one先生最高

ストーリ展開が素晴らしい 
アクションシーンも相変わらず最高 
OP,EDも最高です
毎話オモシロい

投稿 : 2019/04/19
閲覧 : 7
サンキュー:

2

ネタバレ

shino73

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ねじ式

ボンズ制作、アクションコメディ。

世界は非科学的な怪奇現象で溢れている。
人々はそれらと出くわした時、
成す術もなく恐怖の闇に飲み込まれる。
そんな混沌とした闇と対峙する者たちがいる。
それが霊能力者である。

シュールな笑いと、時々感動。
間違いなく優れたコメディであり、
前作を軽々と超えて行く物語の力に圧倒されます。

霊とか相談所のホームページ作成が、
物語を見事に水平展開させ、
舞台は全国に渉り珍道中が始まる。
{netabare}トンネルダッシュばああは最高のキャスト。{/netabare}

影山モブと師匠霊幻新隆の、
奇妙な信頼関係と2人の葛藤が描かれ、
モブの人間的な成長が物語の軸になっている。
ふと立ち止まって考えさせられる、
不思議な言葉(台詞)の魅力がありますね。

素朴に生きて来たモブに芽生える疑問の数々。
{netabare}霊にも存在理由があり生者と同等の尊厳がある。{/netabare}
存在神学、真理の非隠蔽性。
それは僕たちの感覚を超えて深いものだ。
油断していたら不覚にも感動する。

ぜひこの2期は見るべし。
そしてせっせと真理のねじを巻こう。

投稿 : 2019/04/18
閲覧 : 148
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25

ネタバレ

こうもり

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

楽しめました

個人的には主人公以外に絶対強者が存在するパターンが好物ですが
主人公がべらぼうなのもアリですねー爽快です。

1期、2期ともバトル、アクション、シリアスとコメディの往来が基本です。
ゴールデンカムイでも感じた事ですが、真面目とおふざけが同居すると、感動するシーンが若干チープになっちゃうんですよね、個人的にですが。
そこふざけずに、しっかりいこうぜ!とか思ってしまうんです(笑

{netabare}霊幻の記者会見のとことかグっとくるじゃないですか!
でも私は「霊幻が何か真面目だ」ぐらいにしか思えなかったですねw{/netabare}

とこんな事書いておきながらすごい楽しめました。バトルシーンはカッコ良いし、何よりも霊幻がツボでした。

投稿 : 2019/04/18
閲覧 : 26
サンキュー:

1

ネタバレ

剣道部

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

テレビアニメで映画作るなや(笑) 制作陣、バカだろ(褒め言葉)♪

[文量→中盛り・内容→感想系]

【総括】
1期視聴済み。ギャグ要素が強かった一期よりも、ストーリーやバトルを重視していた。一期の作画も凄かった、輪をかけて凄い。いくつかの話においては、(シナリオ、作画ともに)完全に劇場版クオリティだった。本当に、制作陣のバカさに頭が下がる(笑)

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
4話→5話。それから、6話→7話のクダリは、本当に最高だった。

どちらも2話を跨ぐことで、ストーリーに重厚さを出している。

4話→5話の「最上啓示 編」は、2話をそのまま映画にして放映してもなんの問題もないクオリティ。いじめや差別など社会の闇をシリアスに描きながら、圧倒的なバトル作画によって高いエンタメ性を両立している。また、(鼻からエクボ登場w)など、力の抜き処もあり、バランスに優れていた。

6話→7話の「霊幻新隆 編」は、一転してストーリー重視の作風。最初は、モブの親(師匠)離れを描くのかと思いきや、霊幻の子(弟子)離れを描くとはね。真の、そして芯の部分で霊幻を信じているモブ。「何者にもなれなくても、良い奴にはなれる」なんて、名言。素敵やん、この師弟。4話→5話が劇場版なら、この6話→7話は、OVA。独立した物語として、かなりクオリティ高い。正直、泣きそうだった。

この4話には文句の付け所がなく、久々に、☆5を付けようかと思っていた。

それが、☆4にとどまったのは、終盤の「鈴木統一郎 編」が、「思ったよりも」面白くならなかったこと。

「思ったよりも」というのは、「最上啓示 編」を超えるクオリティを期待したという意味で、これは自分の中のハードルを上げすぎたと思う。もちろん、とはいえ神作画、充分に面白かった。ただ、ラストがかなりアッサリ終わり、もうひと盛り上がりは欲しいところだと思ったのは、自分だけではないはず。まあ、3期に期待ですな。
{/netabare}


【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
1話目 ☆4
モノノケ庵を観た後に観ると、ね(笑) モブに彼女w 全部が嘘、、、ではないと思いたい、男なら(笑) モブにも意見。モブ、格好良いじゃん(笑) 超能力程度で、か。

2話目 ☆4
森羅万象丸、良いキャラだった。バトル作画は、流石の出来で感心。

3話目 ☆4
肉体改造部、好きだな♪ 人と霊のどちらが、悪いか。主人公最強系に見習ってほしい視点。

4話目 ☆3
ん? 何やら新展開? 劇場版みたいなノリだな。

5話目 ☆5
ここまであからさまに分かりやすいイジメって、今時あるのかな? 鼻水がしゃべった(笑) シリアスから、一転w いやだから、映像やらストーリーやら、完璧に劇場版だろ(笑) コレをテレビアニメの1話でやる頭のオカシサ(笑)

→皆が原作の話するから、漫喫で読んでみたけど、確かに、イジメはもっとエグかった。が、絵の問題か、アニメの方がよりエグく感じたかな。

6話目 ☆3
師匠ナシでは成立しない話だからな。モブの親離れ。師匠らしからぬ、会話に違和感。前話を神作画で魅せておいての、シナリオで魅せる展開。わざとだな。だが、良い手だな。母からの誕プレが求人w 雰囲気で吐く、、、。モブの親離れ描くと思ったら、霊幻の子離れなのか。

7話目 ☆5
あくまで霊幻を信じる、モブが良いな。説明責任、なんてねぇよ。この師弟、格好良いな。最初から知っていた、良い奴。何者になれなくても、良い奴にはなれる。素敵すぎるやん。劇場版クオリティの作画の後に、シナリオで魅せるんかい。やばい、ちょっと泣きそうになった。

8話目 ☆?
高嶺さん、良い感じ。高木さんじゃないけど、あのくらい上手の方が、モブには良いだろうな。両親が、モブの超能力知った上でフラットに付き合っているのが、何気に素敵だな。マジで? 急転直下。ここまでシリアスに振る? これは、次を観ないと評価できんな。

9話目 ☆4
あれ? モブ闇落ちじゃないの? ちゃんと家族生きてたか。ここから、本格的なバトルに移行かな?

10話目 ☆4
相変わらず、肉体改造部は熱いな~。いよいよ本格的にバトル展開。

11話目 ☆4
超能力なんて、ただのいち能力。楽しく生きたい。相変わらずのバトル作画。優しい厳しさを身に付けたモブ。

12話目 ☆4
まあ、次週は劇場版クオリティでしょうね、確実に(笑)

13話目 ☆4
戸愚呂だな、完全に。作画は素晴らしかったが、シナリオ的にはイマイチ。いや、ハードルを上げすぎた自分が悪いかな。
{/netabare}

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 40
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14

ネタバレ

Maskwell

★★★☆☆ 2.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

かなり綺麗に終わった。暇なら見て欲しい。

キャラデザで勘違いされがちだが、作画は本当にいい。
良いアニメータが揃ってるんだなと強く感じる。原作あってのものではあるが。

1期で不完全燃焼だったツメの話。

モブがきっちり成長していく姿はそれなりに見ごたえがあった。
ただのうじうじしている主人公と違って、モブにはずっと芯があって
それを認めてくれる仲間がいるというのは、構図的にも面白かった。


-----以下ネタバレ有-----
やはり、モブの周りの人間が魅力的で楽しむことができた。

師匠が炎上したときに、師匠も一皮むけたのはかなりいいストーリだった。
部長がモブをかばっていたときは、かなり胸が熱くなった。一番モブの努力を認めていた人。

ラストバトルは王道的に敵が見方になって、四天王と戦うのはさすがだなって感じ。
それでも全く歯が立たない相手をモブの威圧だけで退けるってのは、力量の差がそこではっきりと現れた。
そんなモブでさえ、ラスボスとは良い勝負(風)になっているという絶望感がストーリーとしてきっちりと描かれていた。


ラスボスの動機が意外としょぼかったが、それでも敵としてはそれなりに良い役だった。

投稿 : 2019/04/15
閲覧 : 27
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1

pooki

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

<65> 『モブサイコ100』続編。中学生超能力者が生きる力に目覚めてくコメディ。

『モブサイコ100』続編。中学生超能力者と詐欺師のコメディ。漫画原作。
超絶バトルとしょぼいキャラ絵の落差は相変わらず個性的。超能力を前面に出しつつ、普通だけど難しい、生きる力に目覚めてくお話。
三期も希望。

<65> 『モブサイコ100』続編。中学生超能力者と詐欺師のコメディ。
1 話視聴。
『モブサイコ100』続編。中学生超能力者と詐欺師のコメディ。漫画原作。
一期の放送は 2 年以上前。誰が誰やら感もあるけど、雰囲気は相変わらず。超絶バトルとしょぼさの落差がイイし、しょぼくても筋は通してくれる。期待。

投稿 : 2019/04/13
閲覧 : 36
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4

Dave

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

メインキャラっぽいモブが増えた印象…

1. 上々の滑り出し
1話はテンポもいいし、ちゃんとコンパクトながら起承転結が整っていてとても秀逸で、この先に高い期待が持てた。1期を見ている人はもちろん、2期から見はじめてもついていけるような素晴らしい序章だと思う。なるほど、これならモブ(顔)でもモテるよね、という説得感があるし、ただの俺Tsueeではない、熱さと深みが巧みに描かれていた。

2. 音楽
さらに、音楽も素晴らしい。イントロのスラッピング・ベースに始まり、終始ベースの音にエッジが効いていて、さらにサビ前の収斂とキャッチーなサビでの爆発っぷりがスリリングだ。1期もカッコよかったが、2期のOPも2019年1Qのアニソンの中ではNo.1だと思う。

3. 霊験
今回はモブの師匠の描かれ方が割と丁寧。これまでは単に軽薄で無責任だったのが、人間臭さとある程度の深みをもった存在に昇華して、文字通り師匠らしくなった。彼に関しては、「できること」を限定しており、その中での葛藤と打破を描いているので、リアリティがあって共感できたのだと思う。

4. バトル・インフレーション
しかしながら、もともとはモブキャラが努力して少しづつ周囲から認められていく、という成長がコンセプトだったのに、そのためのエッセンスだったはずの超能力とそれを使ったバトルに主軸が移ってしまい、急につまらなくなってしまった。
そもそもバトルものはドラゴンボールが示すようにインフレーションを起こしやすい。視聴者を驚かせようとしてより強く、次はさらに強く、とやっているうちに、もうリアリティのかけらもない「トンでも」になって、キッズ以外は冷めてしまう。しかも一話完結型ならまだしも、何話かにわたってバトルを展開してしまうと、ドラゴンボールの天下一武闘会のような中身のなさ&冗長さ。

5. 求めていたもの
せっかく1話の最後で意味深に登場したツボミちゃん、どうなったの?伏線かと思ったら、完全にいない存在になってしまっていた。別にラブコメを見たいわけじゃないけど、中学生のモブキャラとしては、地球が吹っ飛びそうな非現実的なバトルより、ちょっとしたそういう日常の機微を丁寧に描いた方が共感できただろうなと思う。
彼女に限らず、登場人物が多いわりには堀りが少なく、皮肉にも「主要キャラクターっぽいモブ」が量産されてしまった印象。「仲間」とのつながりや友情を描きたいなら、その背景とか「なぜ」絆が生まれたのかという部分を丁寧に描かないと、薄っぺらな博愛主義のようになってしまう。

6. 素材を生かしきれなかった
決して悪い作品じゃないし、評価すべきところはたくさんあるんだけど、1話ですごく高い期待をしてしまった分、後半にかけての冗長感が否めない。言い換えると、もっとうまくできたんじゃないか…そういう意味で惜しいなと感じる作品でした。

投稿 : 2019/04/13
閲覧 : 19
サンキュー:

1

ネタバレ

カボチャはんたー

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

モブが戦った後に残るのはブロッコリー

モブサイコは最終話に向けて右肩上がりに面白くなっていく作品だからな
それにOPにこれからの展開がなんとなく乗ってるんだけど
それを悟らせないOP製作素晴らしいんだよな~

っていうか2期のOPもたまらんな
爪また出てくるのね
バトルシーン胸熱だから本当に楽しみだわヽ(・∀・)ノ

1話{netabare}
とりあえず2期はなんかしらんけど1話からとんでもなくいい回だったな
あんだけ引っ込み思案なモブが成長した姿を見れましたね
モブが自分から超能力使うし、自ら生徒会長に立候補するし
1期のモブでは考えられなかったですねw

霊幻さんは安定のうさんくささ
今期もいい具合に活躍してほしい
そしてこれ以上霊能力には目覚めないでほしい
一人くらい一般人である意味常識人がいないとね

とりあえず
モブと幼馴染の…誰だっけ?(笑)
ちゃんとモブのことは認識してたのねwツボミちゃんだっけ!
いいところは案外誰かが見ているものですよね☆

あとエミちゃんとこれからも少しずつでいいから
仲良くなっていってほしい
最終回あたりに告白してもいいかもしれない(笑)
{/netabare}

影山 茂夫(かげやま しげお)
世界征服を目論む組織「爪」の支部を壊滅させるほど、強力な超能力を持つ中学2年生で、通称「モブ」。場の空気を読むのが苦手で、口ベタ。超能力の危険性に悩んでいたとき、アドバイスをくれた霊幻のことを尊敬しており、彼のことを「師匠」と呼ぶ。また以前の活躍から、サイコヘルメット教の教祖に祭り上げられたり、はたまた「白Tポイズン」の呼び名で不良たちに恐れられていたりも。……だが、本人はまったく気にしていない様子。

2話{netabare} 霊幻ブレないな~
都市伝説とかそういえばまだ触れてこなかったなこのアニメ

この電車の柄うちの地元か?ww
飛び込み除霊営業ってw
机低すぎwww

森羅万象丸(笑)
胡散臭いやついっぱいいるのな
詐欺って言いかけなかったか?(笑)

本物はモブだけ(笑)
この街で広がる都市伝説人面犬に赤いレインコートにお引きさん
お引きさんって聞いたことなかったな
土日サービスパックって(笑)

森羅万象丸もこみこみw
さすが霊幻だな(`・ω・´)
エクボいい用に使われてたんだろうな
モブに言われればちゃんと従うエクボ

霊幻って本当に常識人だよな
そして森羅万象丸このご時世に子供に聞き込みはアウトだろ(笑)
防犯ブザーだけで変態扱いされてしまう世の中
赤いレインコートの変態も現れたww
変態共の戦い(笑)

人面犬の正体なんてこんなもの
霊幻はずるいけどいい大人だと思うぞw
テロルって確かに物騒な名前だよな
犬の扱い上手いな

森羅万象丸スタミナ切れだろw
そして案外常識人だな
変態は時にえげつない武器を持っている
赤いレインコートまじ犯罪者だな

お引きさん怖いな(笑)
万象丸一応霊能力者なのな
めちゃくちゃ怖いやんけ

エクボ乗り移った
本当に戦闘シーン熱いよなこの作品
トレンドの都市伝説はぱねーってわけか
ある意味キメラや

森羅万象丸ピンチ…
いいところでモブ登場
多くの人間の創造力からできた化け物侮れない

一度怖がってしまったら敵わないけれど…
怖がってないモブには効かない模様
流行についていけてないモブには通じません(笑)

雨の日に出るお化け、キャラwレベルw
ダッシュばばあもあったな(笑)
お引きさん以上なのかwwww

ばばあ普通に追い抜いて行った
ばばあに負けてショック受けてる

胡散臭いが霊幻の代名詞だよな(笑)
{/netabare}

霊幻 新隆(れいげん あらたか)
「霊とか相談所」なる相談所を営む、自称・霊能力者。ただし本人にはまったく霊能力がなく、相談所にやって来た依頼人に対しては得意の話術で言いくるめてしまうことがほとんど。どうしても歯が立たない事態に直面したときは、助手のモブを呼び出し、解決を任せてしまう。ただその一方で、モブを誰よりも近くで見守り、彼のことを精神的に支える一面も。「爪」第七支部での一件を経て、上級悪霊のエクボの姿が見えるようになった。。

エクボ
万物の頂点に立つという、壮大な野望を抱いた上級悪霊。憑依した人間の身体を乗っ取り、自在に操ることができる。かつて怪しげな宗教団体「(笑)」を立ち上げた際に、モブと遭遇。彼のことを「神になる男」として見初め、以降、行動をともにするように。虎視眈々とモブの持つ強力なパワーを狙いながらも、いざというときにはモブに手を貸すことも。今イチ悪になりきれない、意外といいヤツ。

3話{netabare} あれで反響よかったのか?(笑)

人に呪いをかける方でも依頼来るようになったのか
馬連wwwwwwwww
呪いは呪い返しあるのが怖いな

モブの熟考は怖いな(笑)(笑)
幽霊のストーカーっていうのも厄介だな~
5階の窓から覗いてたらそりゃびびるわな
生霊ってのも厄介だな

今日のモブは色々と考えてるな
遊びで心霊スポット行くなよ(笑)
内定これであったら世の中理不尽だなw
あほな大学生行方不明になればいいのにw
不測の事態に対応できる霊幻はすごいと思う(笑)

モブって絡まれやすそうw
1回裸になって仕切りなおすかつあげw
モブって周りに恵まれてるよな
杉本ドンマイw

再び心霊スポット
霊になって穏やかに暮らしてるのか…
都合を押し付けられるモブかわいそう
さすがエクボ煽るの上手いな
悪霊にしてしまえば…

人よりできることが多いと見える世界が違うか…
霊幻呪い返し(笑)

モブと敵対したとき
モブを倒せるやつがいないんだよね…
そりゃ自分の力や感情が怖くなるわな
{/netabare}

影山 律(かげやま りつ)
成績優秀でスポーツ万能、生徒会役員としても活躍する、モブの1歳年下の弟。性格も兄とは正反対で、社交的。ただし子供の頃、モブが超能力を暴走させた場面に遭遇し、大ケガをして以降は、兄に対して心の底で怯えながら、同時に密かに憧れも抱いていた。生徒会長の神室が画策した学校改革の一件を機に、それまで表に現れることのなかった超能力が覚醒。頼りない兄を裏で支える、しっかり者の一面を見せる。

4話{netabare} エクボ大ピンチっぽい(笑)
ていうか本物の霊媒師は初めてじゃね?w

タクシー代出るのに電車で行く霊幻
すごい霊能力者たち集められてるな
森羅万象丸w

浄堂すごいな圧だけはw
元爪のやつもいるwww

めちゃくちゃ拘束されてるな
悪霊に取り憑かれたご令嬢?
醜悪な気配はエクボじゃね?w

霊幻、モブの動かし方上手いなw
心理操作はお手の物だな

娘曰く悪いのは父親?
父親と言ってることと逆?
悪者は社長みたいな雰囲気にしようとしてる

霊幻は黒だと認定したみたい
あーあ枷を外しちゃったかのか
雑魚霊能力者ばっかりだな
っていうかエクボが怯えてる

最上啓示?呪術による暗殺をし続けたことで壊れていった男
エクボを取り込みにきた?
強力な怨霊になり復讐を行うため

エクボって強者から逃げるのはすごいよなw
最上の慣れの果て?
霊幻の容赦のなささすがだわ(笑)
おいおい死傷者に怯えすぎだろ
ようやく真打モブ

とあるみたいなBパート始まり方だな
モブVS最上級の怨念
モブより強い可能性が…

モブの中で結構エクボも信頼性高いよな
モブ幽体離脱して体の内側から敵を倒す算段
霊幻の受け身すげー

全ては感情から生み出される
霊能力も超能力も
負の感情ストレスがすごい力になるのであれば…

超能力のないモブの生活…
あんまし変わらない気がするのは気のせいかな
{/netabare}

最上 啓示(もがみ けいじ)
かつて「人々を救う善良な霊能力者」として一世を風靡した男。テレビを初めとするマスメディアにも多数出演していた。生まれつき霊が見えるだけでなく、口寄せや霊を祓う力も兼ね備えその力は紛れもない本物。ある日を境に性格が豹変…エクボとはなにやら因縁がある模様。

5話{netabare} 浅桐みのりとの出会いによってモブがどういう風に成長するのか楽しみですね

モブ体罰受けてるしいじめられてるし
絡まれても兄弟は助けてくれない、周りの人間も助けてくれない
いじめによるポジション確保…か

霊幻モブを信じてるな~
モブこの精神世界で半年も過ごしてたのか…
これは壮絶だな

バカとずる賢いは紙一重
鼻水が喋った(笑)
この世界で半年もいれば染まってしまうのかもしれないな
モブ肉体改造(笑)
モブかっこいいな
これ全然最終回でもいいくらいの盛り上がり具合(笑)

エクボさえも思う
今回の100%モブ誰だよ(笑)
こんなイケメン顔になっちゃってまぁw

最終決戦魅入ってしまった
モブ間違いなく主人公だわ

まさかのサイコヘルメット教に寄付金(笑)
なんだろモブも変われたなら自分でも何か変われるかもしれないと思える回だったな
{/netabare}

浅桐 みのり
巨大な豪邸に住む資産家で、アサギリホールディングスの代表・浅桐正志のひとり娘。モブと同じ中学2年生で、父に溺愛されて育ったせいか、性格は極めてわがまま。父によれば何者かに取り憑かれているらしく、現在は邸宅の一室に閉じ込められている。一見、可憐な少女に見えるみのりは、オカしいのは父の方だと主張するが……。

6話{netabare} ウォーターサーバーの営業とか絶対売れないと思う
たしかに霊幻の過去って気になるよな

モブ腕立て伏せ35回もできるようになってる!!
誕生日とりあえず胴上げww
霊幻本当にインチキ臭いな(笑)
凍った豆腐の霊ってww

モブの動機は不純でも続けられる意思の強さはすごいと思う
みんなで放課後ファミレスにカラオケ
楽しい時に霊幻師匠…
こういう時は薄暗い感情を灯してしまうよな…
それでも勝手気ままに呼び出されるのはあれだよな…

霊幻調子に乗りすぎたな
墓穴を掘った霊幻師匠(笑)
これが自我の目覚め
色々と考える時間は大切だよな
モブは成長し始めたんだよな

よく4年間もこれで成立してきたな(笑)
依存してたつもりなのはどっちだったかな

霊幻の予想を超えたモブw
モブめちゃくちゃ楽しそうだな~
素直になれなくなるのは大人の悪いところだよな
これで決別なのか…

カラオケデビュー( *´艸`)
あれはなかなかのショックをうけるわな…
なんだろ霊幻さん死ななきゃいけど…
本当に孤独なのは…

アルコールなしでも酔えてしまうほど思い込みが激しい霊幻w
たしかにこのまま孤独に流されるのは不味いよな…
一種のアイデンティティクライシスだよな

元々スペック高いからきちんとすればできる人なんだよな霊幻
ゲームの世界でも除霊できるんだなw
霊とか相談所バズってる!!

ついにテレビの取材まで来ちゃったよ!!
テレビ放送で除霊とか難易度高いよね
めっちゃ同業者に恨まれてるやんけwwww
浄堂麒麟
{/netabare}

暗田 トメ(くらた とめ)
塩中学校の3年5組に所属する、脳感電波部の部長。

7話{netabare} 完全に潰されかけてるよな霊幻
見た目は最強の霊能力者っぽいよな浄堂麒麟
たしかにお引きさん倒してたけど

公開除霊
大人の黒い目論見なー…
台本通りであれば霊幻のテリトリーだよな
出た!ソルトスプラッシュ(笑)

最強にかっこつけたけれど…
霊幻前座にしてハメる流れ
霊幻をインチキ霊能力者だとそしった方がテレビ的にも面白いよな
モブ師匠の作戦だと思われてるwww

炎上(笑)
ソルトスプラッシュ動画www
もうここから霊幻戻るの難しいよな
まさかの霊幻記者会見
あーこんな霊幻は見たくないけどな
お調子者の方が好きだけど…

下種な記者嫌だな~
雰囲気だけどよく4年もやってるよな
モブとであったおかげで退屈じゃなくなったのな
最後は「らしさ」を取り戻したな

モブの「いいやつだ」はぐっときたな( ;∀;)
{/netabare}

脳感電波部
宇宙人と交信するため、テレパシー能力を身につける」ことを目的に掲げる、いかにも怪しげな面々。部員不足を理由に廃部を命じられるも、肉体改造部の好意で、そのまま部室を使わせてもらっている。部長の3年生・暗田トメは、モブの能力に目をつけたひとりで、テレパシー能力者を探すという名目で、休日に一緒に出掛けたりする仲。

肉体改造部
3年生の郷田武蔵が部長を務める、超体育会系の部活。名前の通り、筋力の増強を目的としたトレーニング活動が日課。部員たちはみな、ローマの詩人・ユウェナリスの「健全なる精神は健全なる身体に宿る」という慣用句を絵に描いたような好漢ばかりである。モブもこの部のメンバーのひとり

8話{netabare} サイコヘルメット教とかまだやってたのかよwwwwwwww
たしかにネタ宗教だけれども

米里ちゃんも久しぶりだな
マラソン大会…モブにとっては一つの試練だな
純情ボーイもこうやって大人になっていくんだな

ファンは嬉しいけど宗教団体はめんどくさいよな
鬼瓦も久しぶりだな
たしかに頑張るっていうのは生半可な覚悟では言っちゃいけない言葉なんだな

霊とか相談所まだちゃんと事務所あったのねw
霊幻やっぱいいやつだよなw
律はツボミちゃんが苦手なのねw

律に花澤も久しぶりだな
あれ依頼者?ツボミちゃんと友達やんけ
ツボミちゃんの観察力えげつないと思う

このアドバイスが…何をもたらすのか…
モブの写真ちゃんと見つけられてたな
脳幹部の連中仮病でやり過ごそうとしてた(笑)

モブめっちゃ緊張してるwww
モブ見てると頑張らなきゃいけないなって思う
霊幻の本気スタイルww
マラソンは本当に自分との戦いだからな~
まさかの頑張りすぎて倒れてしまったのか…

これはこれで宗教もやり過ごしたよな(笑)
うわ!このタイミングで爪
なんつーどすの効いた目

火事…
またモブのパーセンテージが…
こんなストレスに耐えきれるわけないよな
{/netabare}

鬼瓦 天牙(おにがわら てんが)
生徒会からも目をつけられていたほどの不良生徒で、ついたあだ名は「鬼の天牙」。ただし無遅刻無欠席だったりと、意外と根は真面目。かつては塩中学校の番長を務めていたが、生徒会長・神室の画策にハメられて以降は、すっかり改心。またその際に仲良くなった肉体改造部の面々として、今日もトレーニングに励んでいる。

米里 イチ(めざと いち)
モブのクラスメイトでもある新聞部員。肌身離さずデジタルカメラを持ち歩いており、狙うのは大物のスクープ。宗教団体「(笑)」に潜入取材していた際、モブと初めて交流。その一件をきっかけに、彼が超能力を持っていることに気づき、秘密を暴こうと接近する。生徒会長選挙に際し、モブを出馬させようと画策するが……。

9話{netabare} マジで家族と律殺されたの?

死体はダミーだったけど
モブの大切なものに手を出すなんて
今のモブは相当強いぞ~

花澤のところにも刺客が
モブが追ったやつらは雑魚だな
力一個だけなんて雑魚だもんな

元爪の連中
霊幻までいるよ!
こういう時の霊幻の言葉は心に響く

同時多発的に爪の連中が襲ってきたわけだ
花澤が頼もしくなってるな~
なんかこの拷問久しぶりに見たな

警察に通報したところでww
爪外人部隊ヨシフとウド…多分そこそこ強いな
ボスの名前は鈴木統一郎
世界征服宣言

あいつ息子だったのか
息子は父親を止めたいわけね

見た目大したことなさそう第一支部支部長玉城
外人部隊はクーデター
明らかに外人の方が強そうだよね

傘のやつ強いな
そして爪の5超凄まじいな
峰岸、柴田、芹沢、島崎、あとメガネのやつかなんだけ羽鳥?
どんどんキャラが出てくるなw
まさかのテレビ見てなかった(笑)

島崎こいつはやばそうだ
テレポート使いか

島崎VS花澤か
総理超能力バトルにあ然
瞬間移動きちんと空間もすり抜けるんだな

花澤やられる…
{/netabare}

花沢 輝気(はなざわ てるき)
黒酢中学校の裏番長として、かつてモブの前に立ちはだかった超能力者。ただし能力を使う際には、内股になるというちょっと恥ずかしい癖がある。モブとの一戦を経て、精神的にも成長し、律が「爪」に連れ去られた際には、モブとともに第七支部に潜入。ともに幹部と激しいバトルを繰り広げるなど、大活躍。またその一件以来、モブに対して友情と敬意を抱く、よきライバル関係にある。愛称は「テル」。

鈴木 将(すずき しょう)
律が「爪」の第七支部に拉致された際に、モブたちと顔を会わせたミステリアスな少年。「爪」の本部から第七支部に、研修のため派遣されてきた……というのは、あくまでも表向き。じつは優れた人材を本部に引き抜くことが目的だった。モブや弟である律の能力にいち早く目をつけた。また、彼自身も強力な超能力の持ち主である。

10話{netabare} 人口超能力者もそれなりにやるじゃん
人数揃えてビル倒せるんだから

街が大荒れじゃねーか
本当に世界征服狙ってるんだな
霊幻の判断は正しいとは思う
行くか行かないかは自由だよな

超能力で保険は降りないのな
放火の実行犯を見つけるため霊幻参謀にw

律と将VS植物使いの峰岸
仲間名前出てきてないからやられるんだろうな
竹内w

ハリセン侍にバリア君、そしてヒーラーバランスいいな
雑魚超能力者はともかく柴田は…
柴田も瞬殺したけど…これは一筋縄じゃ行かないな

覚醒した柴田化物だな
たしかに逃げるが吉だけど勝てるのか?

あんなことが起きてても日常は変わらなかったりする
寺田はそういうやつだよな
峰岸強いじゃん!

島崎が一番厄介そう
ドーピング柴田も厄介そうだな

肉体改造部VS柴田
普通の人間じゃ勝てないだろう
部長( ;∀;)

エクボ憑依部長これなら勝てるかもしれない
柴田撃破!!かと思いきやモブ復活
やっぱり瞬殺
{/netabare}

峰岸(みねぎし)
5超の1人。エネルギーを植物に注ぎ込む事で成長・増殖させ、またそれらを自在に操る能力者。冷静で淡白な性格。
モブとの戦いでは互いに植物を操り合い互角の戦いを繰り広げるが、その最中「爪」の兵隊によって魔津尾が捕らえていた最上の封印が偶然解放されてしまい、逆に最上によって植物のコントロールを奪われ殺されかける

柴田(しばた)
5超の1人。筋肉に念信号を送り膨張させる技「サイコステロイド」を使い、建物の壁をぶち抜くパワーと銃弾を浴びてもダメージを受けない防御力をその身に宿す。
モブを狙って霊幻達と接触するが、霊幻に桜威の呪いが込められたスプレーを噴霧され眠らされた事で、逆に覚醒し理性が吹き飛んでしまう。

羽鳥(はとり)
5超の1人。眼鏡をかけた青年。電子機器や電波に関わるシステムに自由に侵入・操作できる能力を持つ。

11話{netabare} 雑魚爪よりかは花沢たちの方が強いのね
超能力も日々の努力が大事なんだな

島崎排水溝組を全滅させてきたのか
目が見えてないなら煙幕もくそもないよな
律でも相手にならないレベルかよ

将VS羽鳥
簡単に勝負決まったよ
超能力があるからといって生きていけるわけではないんだろうな
怒ったモブと戦えるなんて峰岸もなかなかの実力者だよね

バトル作画半端ねーな
出た爪の松尾をも恐怖する存在最上復活
力の勝負は格上が現れると勝てないよね

最上のいうことはまた心理
優しさと厳しさの使いどころか…
統一郎もモブタイプの能力者か

将より芹沢の方が強いのかよw
空中戦胸熱!

そりゃ気がそれれば先読みもできないよな
見えなければいいくらいの巨大な能力者モブ
霊幻正当防衛ラッシュwwwww
エスパーじゃないからな(笑)

超能力者たちは頑丈だな
人に厳しく…か
本当に1話ごとにモブの成長を感じるよな
{/netabare}

芹沢(せりざわ)
「5超」の中で最強の力を持つ超能力者。30歳。
自らの能力をコントロールできず、周囲から気味悪がられ15年間引きこもっていたが、統一郎に力を見出され「爪」へと引き入れられる。その際に統一郎から「この傘の下が君の部屋の延長だと思えばいい」と贈られた傘を肌身離さず持ち歩き、戦闘において武器としても使用している

島崎(しまざき)
5超の1人。盲目の青年。他人の動きを先読みできる能力と空間を自在に移動出来るテレポート能力を駆使し、如何なる攻撃をされても傷一つ付かない。「ボスを除けば世界最強」と自負している。本気で世界征服をする意欲は無く、ただ楽しむために「爪」に所属している。

12話{netabare} 傘の人、悪い人ではないな

モブもひどいこと言えるようになったな
傘を持ってる限り芹沢超強いな
傘がなくなったら暴走…
なんであれ救った人に縋り付きたくなるよな

この人少し前のモブみたいだな
力を分け与えてたってことはこいつどんだけ力を貯めてたんだよ!
モブようやくたどり着いた

エクボ毎クール死にかけるよな
たしかにモブの感情は響くんだよな
だけどこいつには簡単には響かない

しかも能力はモブ以上かよ
霊幻本当に度胸だけはあるよな
言葉にも惑わされないか

嘘だろ…霊幻吹っ飛んだのか
芹沢~!!
本当にキレたモブは不味いな

たしかに消えろ消えろ言ってる姿は思春期少年だな
キレたモブVS鈴木
{/netabare}

鈴木 統一郎(すずき とういちろう)
「爪」の支配者。48歳。超能力者の息子・将を支部の視察に向かわせ、有能な者を本部に引き抜くなどの工作を行っている。モブ達の住む調味市の出身。
元来の自己中心的な性格に加え、これまでの人生で一度も失敗や挫折を味わった事がない故の冷徹さと傲慢さを持ち合わせている。他者への配慮というものも全く考えておらず、実の息子の将相手でも容赦なく痛め付けていた。

13話{netabare} 最終決戦感半端ねー!!!
やっぱりモブサイコのバトルシーンはとてつもねー
サブいぼな

解き放たれたモブ…だけど律の姿を見て理性を取り戻す
すごいな塊魂かナルト以来だぞこんなシーン
鈴木の身体おかしな方向に曲がってる
もう獣じゃねーか鈴木

もはや爆発は止められない
逃げるしかないか
モブはまた戻ったのかよ
モブは自分の大切なものを見つけたみたいだな
力では変えられないものもあるんだよな

爆発えげつねーな…
原爆以上じゃね?

モブどういう埋まり方ww
霊幻たちも無事みたいだな
モブ力の反動?

3日で家直るのかよ
律の嫌そうな顔ww
びっくり具合だと部長の方がびっくり
っていうか肉体改造部強化合宿始まったよww
霊幻はこういう時簡単に逃げるからな(笑)

なんかめちゃくちゃでっかいブロッコリー生えてるんだけどwwww
超能力なんてあっても生きていくのは難しいよな
全力でぶつかる相手はやっぱり必要だな

人には人が必要か
事務所は漏電かよwwwwww
ブロッコリー見なかったことにならないだろうw

芹沢ここで働くのかよw
まぁ、爪よりはましかな
変わるならまずは身なりから

モブいつの間にか先輩にw
{/netabare}

モブサイコは終わり方がきちっとしてるからもやもやせずに終われるんだよね。ちょうど3期分の原作残ってるからそのうち3期やりそうだね。

本当に地味で根暗で自分に自信がない男の子がどんどん成長していく様を見てなんか自分も頑張らなきゃなって思わせてくれる作品だと思います。コミカルなんだけどその奥に深い何かがあるんだよな~

投稿 : 2019/04/12
閲覧 : 92
サンキュー:

10

しんのすけ

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

モブくん2

(20190410)

アベマTV で見ました。
「Ⅱ」とあるんで、「Ⅰ」を探すと・・・
アニメ放題 にありましたので、そちらで視聴しました。

作者のメッセージは、モブ君 を通して伝えてくるのが判ります。
素材としての設定も良いと思います!
(この設定なら、いろいろできると思います)
作者が選んだのは、二段構造に思えました。
前半は、心霊・妖怪 退治の様な感じで、
後半は、巨大組織との闘い!!
前半も後半も、基本的には同じメッセージに思えます。
(「Ⅰ」も「Ⅱ」も一貫したメッセージに思えます)
個人的には前半の
「ゲゲゲの鬼太郎」的なノリのほうが好きでした。
後半は「ドラゴンボール」の様なバトルでしたので・・・

伏線として、
あまり出てこないヒロインの「つぼみ」ちゃん!
常に存在感があるのに、面白いですね。
Reゼロ みたいな、裏ヒロインキャラも無く、
それでいて最終話にはしっかり登場するのがよかったです!
(その時にも主人公のモブ君との絡みが無い!)

余談ではありますが、
TV で、叶姉妹が絶賛していたようです!
(さすがにコスプレはないでしょうね!?)

投稿 : 2019/04/10
閲覧 : 26
サンキュー:

0

ネタバレ

↙→↘↓↙←↘+BC

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

1は見流していた

2はモブの優しさ強さに泣いた
やっぱ有名作家は違うなと感じました

投稿 : 2019/04/10
閲覧 : 27
サンキュー:

2

(*´ω`*)

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 5.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

やるじゃん!

今期は3DCGを使った作品が多かった。
背景はかなり普及ししていますよね。

それに真っ向勝負を挑むかのように、どこまでもアナログな表現に拘る。
スタンスだけでなく、その映像自体がかっこいい。
アニメーターの意地が伝わる作品でした。

1期よりも、主人公の成長に焦点を合わせた脚本構成。
中盤は、絵がすごいだけで、どこに向かっているか分からなかったけれど
終盤いろいろ繋がって良かったです。

1話最後はほっこりました。
正直、1話のような日常エピソードをもっと見たかった。

投稿 : 2019/04/08
閲覧 : 56
サンキュー:

6

Dr.ペポチ

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:----

ぜひ見てほしい

作品中に描かれている友情や、心情の変化などにいつも心をうたれる
観てない人はぜひ観てほしい
単純なバトルアニメ好きでも楽しめると思うし
ストーリーから好きになる人でも絶対楽しめると思います
キャラクターの作画はよくアニメを見る人には少し違和感があるかもしれないが
観てる内に慣れると思います
みなさん是非観てみてください

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 23
サンキュー:

3

ネタバレ

カラオケ鍛錬中

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

期待を裏切らない面白さ!!!

モブサイコ100は最初絵があんまり好きじゃないなって思っていたんですけど、一度見始めると内容がとてもいいのですぐに気にならなくなりました。二期になって一期をはるかに上回る戦闘シーンと主人公の成長が描かれていて熱い展開と感動もあるとても良質な作品に仕上がっていると思います!ワンパンマンが好きな人は間違いなく好きだと思います!

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 19
サンキュー:

1

ネタバレ

Tom

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

「最初怖くて切ろうか迷った」

って言ったら「私も大概怖がりだが、あんたのそれは異常だな。本気か。」
みたいに言われた。{netabare}
いや、おひきさんとか初めて聞いたけど、超怖かったんですけど…。
ジェットババアは地元でもあったので、これはこれで怖かったし…。(まかさのただのばあさんだったけど…)
え、今回怖くなかったすか?私だけなのか??
1期が全然怖い要素無かったから安心してたのに…。
切るかどうするか葛藤しながら進み、なんとか乗り越え。


EDが違った回のレイゲンが突然失言の嵐で。
その前までは、なんだかんだ上手にやってたのに。
いや、展開としてはいいんだけど、突然感が凄すぎたというか…そこだけは違和感があった。

見えてるものが違う。感じてるものが違う。
心の生き死にに関わる程に重大なものが。
そこに“ある”のに。
前半は、その違う者同士なのに、たまたま一緒に居れる形になった
レイゲンとモブの話しだったのかな。
レイゲンが突然モブのこと何もわからないような一般人になった感じがしてざわついたけど。
ダメな自分ってやつを知られる怖さ。
でも非凡だよね。行動も、度胸も。
「いいやつだ」

8話。マラソン大会。モブの成長が見える。
練習してる時はレイゲンの方がすぐバテてお茶したがってたのに。
当日走ってきたレイゲンが一気にカラダづくりしてて笑うw
やっぱなんだろう、物事の要領をつかむのは得意なんだろうなあ。

そして、そうやって成長を見せる一話を挟んで。
後半は、力があるもの同士の。

家を襲われてなりふり構わず力を行使するモブ。
見えてるものが近いのに、相容れないものの存在だったり。
というよりは、モブが圧倒的過ぎて、結局違うというか…。

やっぱレイゲンの機転が利くところは凄い。

同じように能力があるものが集まっても、喜びとかは一切なくて、ただ戦い合ってて。
最後の最後で、共感になった気がしなくはない。
同じレベルの力を持ってる者同士でないと、分かり合えないところがあるのかな。超能力者同士、というだけでは、ダメなんだなという。

傘の人。仲間が欲しかった。
まんまモブのような傘の人に、モブが投げかける言葉。
利用されてるだけだ。
そんなの仲間じゃない。
リツ。レイゲン。エクボ。肉体改造部。
そうか、一番は、傷つけたくない、をさせている、という点か。

「だったら、僕があなたの友達になる」
「撃っちゃったぁ…」

お互いを受け渡し合う。
自分だけではないという、安堵?喜び?共感。
傘を手放してる。


見直して、緑色の光。
吸収してる時に溢れた力。
それを吸ったのかな。そっちに力が逃げたお陰で助かったのかな。
ブロッコリーの懐のデカさに脱帽ですな。


なんだかんだで、強い能力者を手元に置く辺り、やっぱレイゲンってすげえ。
…でも、髪髭でキャラの個性が一気になくなったww
そして、傘が無くなったら能力の制御どうなるんだろう。
持たずに歩けてるってことは、制御できてるのかな。


つぼみちゃんって結局なんだったんだろ…。{/netabare}




肉かーい!ファイ、オー!!

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 31
サンキュー:

3

ネタバレ

頑張って見る蔵

★★★★☆ 4.0
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

苦悩系最強ヒーロー

最強の超能力者であるからこそ、力を覆い隠そうとする主人公モブ君こと影山茂雄。

この茂雄君、自分の能力を気味悪がり抑え込もうとするちょっとずれた感覚の持ち主。そして胡散臭い除霊業を営む師匠・霊幻新隆とのコンビネーション。
掛け合いが絶妙でスルメで面白いんですよねこのアニメ。

…とおもっていたのですが、
話数が進むにつれて{netabare}シリアスな展開、霊幻の過去に迫るエピソードや肉体改造部での活動を経た本人の成長。

最終決戦では絆を訴えて仲間たちのために戦うモブ君の姿。
バトル漫画の王道を行く展開ですが、バックボーンの重さが素晴らしく描かれていて本当に涙が止まりませんでした。
ピンチの時にモブ君が放った「肉改ー! ファイッ!オー!」
人間離れした戦いをしていても、モブ君の心根を支えているのは周りの友達だった。
モブ君は自分の望んだ幸せを自分で手に入れたんだと思うとほんとによかったなって思います。{/netabare}

同じ原作者のワンパンマンの2期が来季始まるのでそれも楽しみです。

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 16
サンキュー:

4

デルグ

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

叶うなら、原作最後までやってほしい

アクション部分も人間ドラマとしても
とても上質な一作でした。

できれば原作最後までアニメ化して欲しいですが。
1期のOPや今作のEDからも様々な伏線が張られ、
また回収されているので、
完全新作OVAだけでなく、今後もあると期待したいです。

11話のテレポート能力アクションは
独創的で、日本のアニメーションは
まだまだ進化できると心躍らされるものがありました。
それだけでも今作を観て良かったと思えます。

要望としては、原作最終巻のテルの
戦いは是非、アニメ化して欲しいです。
あそこは個人的にモブサイコの最大の見せ場だと思うので。

余談。制作陣、明らかにテルが好きですよね。
彼のアクションになると、1期から異常に
気合入ってます。

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 31
サンキュー:

7

ネタバレ

404

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

モブ最高

最後の戦いで「肉改ファイオー!!」言ってくれたのが胸熱だった。

投稿 : 2019/04/05
閲覧 : 23
サンキュー:

5

37111

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

モブ、すごく成長したな。お父さんは嬉しいよ。

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:安定の2期。感想としては1期同様。特に悪くも良くもなっていない。が、面白さは充分。
期待度:★★★★★

1期に続いて2期もすごく面白かった。
圧倒的作画も健在でなにより。

感想的には1期と変わらず。

投稿 : 2019/04/04
閲覧 : 62
サンキュー:

10

kochan

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

タイトルなし

後半の爪編に引き込まれた
バトルもすばらしい

投稿 : 2019/04/04
閲覧 : 22
サンキュー:

3

番長

★★★★☆ 3.8
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

霊幻新隆

序盤はストーリー重視、後半は超能力バトル。
超能力バトルになっても霊幻師匠はおいしいところを持っていきます。

続編?モブサイコ100 Ⅲ?それは正しい判断です。

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 28
サンキュー:

3

ネタバレ

天使のたまご

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

絵は苦手ですがストーリーと作画が神作品だと思います。声優さんのお芝居も素晴らしいです。
心理描写が丁寧で感情移入が出来ました。戦闘シーンの作画、動きは劇場版といっても良いほどに迫力がありました。完全新作OVAが決まりましたが、いつか劇場で本当の劇場版が見てみたいと思いました。

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 15
サンキュー:

2

ネタバレ

ひのこぉ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

かっけぇ……

一期より壮大で迫力のある戦闘シーン、凄まじい躍動感とグラフィック。モブサイコは最高の作品でした。

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 27
サンキュー:

3

ネタバレ

teji

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

最後のほうは なんかがっかり

前半はおもしろかったけど なんか最後のほうはバトル系になってからは
なんか どこかで 見た 感じがして 少しがっかり
ま! 基本的には 結構 面白かった

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 24
サンキュー:

2

ネタバレ

taijyu

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:----

心優しい主人公にほっこりする

1話感想:
続きの通り、普通に面白いですね。前回はとてもおもしろかったので今回も楽しみです。

全話感想:
面白かったです。やはりストーリーを作るセンスが高い方ですね。
物語の面白さは画力では無いのだと思います。もちろんアニメはシンプルな絵柄でも高品質ですが。

超能力を持ちながらごく普通に生きようとするモブと、超能力を持ったことで歪む他の連中の対比など、なかなか深く面白いです。
まあ普通に生きるにはそうした連中を止めなければならないのですが。
モブはきちんと頑張っている、素直に応援できる良い子で、見ていて気持ちが良かったです。
霊幻も面白くて良いキャラですね。

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 14
サンキュー:

3

クロフネ

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

1期よりも良かった

1期の時よりもストーリー重視になったのか、引き込まれる回が多く、そしてそれが楽しかった。
キャラの魅力は相変わらず健在で、各々尖ってる所も凄く良かった。

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 14
サンキュー:

2

ネタバレ

ミホ

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

今期で一番!1期よりも2期のほうが好き。濃い。泣かせる。

今回の2期での一番の見所は、
「成長したな、お前」
の師匠のメッセージでしょ。
あそこからのエンディングでしょ。
そして、そこからの、「知ってますよ。師匠の正体は・・・良いやつだ」でしょ。

1期が導入というか、こういう設定だよっていうタームだとしたら、
2期が本番というか・・・。全体的に2期のほうが質が良かった気がする。
製作者も細かいところにこだわっていた気がする。

モブが成長したり、周りのみんなが優しかったり、
心がほっこりするシーンが多かったな。

良いシーンが多くて、そこだけ5回とか繰り返してみてた。

今期で一番好き。

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 27
サンキュー:

11

snow

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

正しい判断です<86>

すでに完結してる作品が動きまくりの超作画でアニメ化されたのは、作品に惚れて賭けた制作側の情熱なんですかね。
そういった終盤の超作画バトルも見どころだけど、中盤のアニメ尺の2話で1エピソードを盛り上げて・解決してあたりの上手さにONEの作話能力とそれをまとめる構成力を感じましたわ。

アニメは1クールなので爪編で終了。
たしかにバトルの最大の山場だけど、この続きがモブの人間性の物語の~と、思ってたら本編終了後新作OVA制作告知。
おお!最後までやるのか!と思いきや「ONE書き下ろし原案」とどこまでやるのか内容的にも新作なのかは不明。
ともかく、続けて制作してくれることには感謝。

関係ないけどワンパンマンの2期は制作会社変わって作画的には1期より落ちそうですね。

2期1話には超ナイスなエピソード<86>
1話視聴。
ぐりぐり動きまくり画風は原作リスペクトな高作画は健在。
お茶の湯呑みからカメラ上げるとかそんな動かさんでも・・・と笑うくらい。
初回にモブのキャラが立つエピソードをもってきていい導入じゃないの。

原作も最後までやるとすれば、前期までがレッドリボン軍だとしたらピッコロサイヤ人フリーザくらいまでの展開があるので超期待。
全16巻で1期では6巻中盤くらいまでやったので、2クールだと問題なく最後までやれるだろうけど・・・

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 43
サンキュー:

4

猫耳サイクロップス

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

超能力アニメ再び

霊幻師匠がやはり最高ですね。

総評:
「1期より面白くならなかった」

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 25
サンキュー:

2

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モブサイコ100 IIのストーリー・あらすじ

ごくフツーの暮らしがしたいと願う中学2年生・影山茂夫、通称「モブ」。
一瞬で人混みに紛れてしまうほど、サエない外見をした彼は、
じつは誰よりも強力な超能力の持ち主だった……。
そんなモブと彼を取り巻く人々との青春や恋、静かに降り積もりやがて爆発する数々の感情。
そして、かつてモブの前に立ちはだかった謎の組織「爪」の再臨。
思春期真っ只中の少年の魂が咆哮する、明日はどっちだ!?(TVアニメ動画『モブサイコ100 II』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年冬アニメ
制作会社
ボンズ
公式サイト
mobpsycho100.com/index.html
主題歌
【OP】MOB CHOIR feat. sajou no hana「99.9」【ED】sajou no hana「メモセピア」

声優・キャラクター

伊藤節生、櫻井孝宏、大塚明夫、入野自由、松岡禎丞、佐武宇綺、藤村歩、細谷佳正、國立幸、松井恵理子、楠大典、丹沢晃之、M・A・O、石田彰

スタッフ

原作:ONE(小学館「マンガワン」連載)「ワンパンマン」
監督:立川譲、シリーズ構成:瀬古浩司、キャラクターデザイン:亀田祥倫、美術監督:河野羚、色彩設計:中山しほ子、撮影監督:古本真由子、編集:廣瀬清志、音響監督:若林和弘、音楽:川井憲次

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