「デート・ア・ライブIII(TVアニメ動画)」

総合得点
67.9
感想・評価
167
棚に入れた
772
ランキング
1325
★★★★☆ 3.4 (167)
物語
3.3
作画
3.2
声優
3.6
音楽
3.5
キャラ
3.7
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pop22

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

やっぱりハーレムは良いものだ

クルミかオリガミ。
問題はそれだ。

投稿 : 2019/08/18
閲覧 : 30
サンキュー:

2

ネタバレ

たわし(ガガ)

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

3期までやるとはなかなかに人気作?

ハーレムもののアニメですが、この内容で3期までやるということはなかなかの人気作だったんでしょうか?

キャラクター人気が功を奏しているのかもしれません。まあまあ可愛いですしね。

こういうハーレムアニメでも男女問わず一定数の割合で好きだという人(男性向け18禁好きな女性もいるのでね)は結構多いので、もしかするとグッズの売り上げがよかったのかもしれません。

作品に関しては作画も、脚本も並みかなと思います。

投稿 : 2019/08/10
閲覧 : 60
サンキュー:

2

ネタバレ

カボチャはんたー

★★★★★ 4.3
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

平成最後に命を懸けてデートを始めましょう

ファン待望第3期!!シンフォギアみたく4期、5期とやっていってほしい(笑)
かわいい精霊に囲まれて生活したい
精霊の期待には応えなくてはいけないのかもね(笑)

デートで世界と女の子を救えるのなら任してくれだよね♪
四糸乃に夕弦、耶俱矢、美九あたりには今期はたくさん出てほしいかなw

1話{netabare}
美九出れたよな~(笑)
あの色でそこそこ美味しい鍋ってすごいよな
四糸乃のさりげないアピールの恥ずかしい顔w
白リボン琴里wそして折紙参戦w
デートアライブはこうではないとね(笑)
土鍋結構作画すごいなw

第7の精霊はボインボインの魔女っ子ちゃん
何期でも神無月は変わらないなw
目を潤わせた士道w
七罪=ウィッチ

ヤンデレ系お姉さんいいかも
全部ファンシーなものに変えてしまう能力か
くしゃみをしたら…
急に好感度最悪になったんだけどwww

物凄い士道の嫌われっぷり
士道あらぬ罪をw
折紙ってなかなかの性癖よねw

耶俱矢に夕弦
パンツを奪ったのかw透けブラをさせたのかw
今度はたまちゃん先生w
二人の士道その正体は七罪
これが七罪の言う人生のおしまいの仕方か

十香と折紙は簡単には出し抜けないわな(笑)
途中から士道巻き込まれただけだけどねw

琴里容赦ないな
黒の時は手厳しい
12枚の写真と手紙
まさか…誰かに化けたのか
OPの時の口上みたいなのがデートアライブの醍醐味だよね(笑)
{/netabare}

五河 士道(いつか しどう)
天宮市の来禅高校に通う二年生。
『精霊の力を、その身に封印する』能力を持っている。
義妹の琴里が指令を勤める<ラタトスク>に協力し、
幾人もの精霊たちを、救い続けている。
両親は多忙で留守が多いため、一家の大黒柱として家事全般、
料理もこなす。

夜刀神 十花(やとがみ とおか)
士道が救った最初の精霊。明るく快活、無邪気で疑うことを知らない。
<ラタトスク>の手配により、今では士道のクラスメイトである。
食べることが大好きで、特にきなこパンと士道の手料理には目がない。
とにかく士道が好きで好きで仕方ない。
発顕する天使は『鏖殺公<サンダルフォン>』。

2話{netabare} ウエストコット一枚岩じゃないのね
ウエストコットに敵対するものは斬られるわな~メイザースさんに

OPの四糸乃めちゃくちゃかわいくね?(笑)
OPは2期の方が好きだったな~

七罪を当てない限り写真の人物が全員消えてくパターン
士道さん少しは成長してるな、かっこいいやんけ
士道12人とデートすることに(笑)
男いるけど士道なら大丈夫だろww

まずは十香
一番見てて安心する(笑)
この十香メンヘラになりつつあるぞw
挨拶で誤魔化せるか(笑)
十香以外では誤魔化せれないぞw

バイキングなのに小食なんて…
底なしのハングリーモンスターって裏で言われてるプリンセスw
テレビに影響されやすい
十香は食べてる方がかわいい(笑)
これはほぼほぼ十香だろうw

よしのんと魔女の格好した四糸乃
この四糸乃になら何をいたずらされても本望
かわええええ(´ω`*)ノ
四糸乃におすそ分けされたいだけの人生でした
今日の四糸乃は大胆です(`・ω・´)

殿街とデート(笑)端折られた(笑)
最後のデートは夕弦(´ω`*)
夕弦に怒られたい☆彡

夕弦は耶俱矢大好きだから褒められると嬉しいんだよな
後から抱きつかれたいだけの人生
後ろからギュっと抱きしめたいタイプの夕弦
女の子っていうのは難しい生き物だなって思うぞ(*ノωノ)
夕弦こんな時にでも耶俱矢のこと大好きなんだな~
迂闊な夕弦もかわええ

なんだろ今回のデート回はめちゃくちゃ熱い
なんだかんだ楽しみにしてる琴里さんかわいいっす(●´ω`●)b

あー…あんないい感じだったから夕弦消えてそう…
最初の犠牲者は夕弦…
0時になった瞬間誘拐

命がけのデートがまた始まったな(`・ω・´)
{/netabare}

八舞 耶俱矢(やまい かぐや)
来禅高校の修学旅行先の或美島で士道が出会った精霊。
真の八舞としての生き残りをかけて、
もう一人の精霊・夕弦と「士道を『魅力』で落とす」勝負をする。
二人が生き残る手段を提案した士道によって、夕弦とともに封印される。
発顕する天使は、夕弦と同じ『颶風騎士<ラファエル>』。

八舞 夕弦(やまい ゆづる)
耶倶矢と同じく、士道が或美島で出会った精霊。
士道によって封印された今となっては、
耶倶矢のことをよくからかっている。
「士道を落とす方法」を教えてくれた折紙のことを
“マスター折紙”と呼び慕っている。
発顕する天使は、耶倶矢と同じく『颶風騎士<ラファエル>』。

3話{netabare} 夕弦が消された…
1日一人ずつ誰かが消えていく…

本物の琴里かどうか確かめるために…
この子イチャイチャしたいだけだと思う(笑)
リボン外せば確かにwww琴里のぽかん顔からの泣き顔かわえええええええ

次は美九
コスプレデート…アリだな
写真慣れしてるな~
士道さんノリノリやんけ(笑)
3人娘や!マジ引くわ~!(笑)

出た!たまちゃん先生wwww
この人ももらってやれ(笑)勘違いしまくってる(笑)
耶俱矢の絶技w中二病に磨きがかかってるな~(笑)
こうまでしないと素直になれない耶俱矢な
3人娘の一人と四糸乃が…
四糸乃~( ;∀;)

先生、3人娘、殿町
折紙さん積極的すぎるんだよな~w
デートの癖が強い(笑)

さすが正妻十香
士道の事はお見通しだな

また新たなおじさん
なつーみとか言ってこれ消されそう…
あー十香まで消えてしまったか
七罪の秘密、七罪の正体は…っていうかやさぐれてるな

残ったメンバーはあと4人
今日の耶俱矢の服装かわええええ
たしかに残りのメンバーは難易度高いな化けるの(笑)

簡単に消されるのな
ここで焦って応えるのはよくないな

まさかの化けてたのはよしのんw
そりゃ裏技だなw

まさかの七罪の正体
ちっちゃい子だった(笑)
今度は精霊たちがちみっこになってる
これはこれで(・∀・)イイネ!!
{/netabare}

五河 琴里(いつか ことり)
『何者か』の手により後天的に精霊となった、士道の義妹。
トレードマークの白いリボンを身につけると無邪気で可愛い妹――
だが、ひとたび黒いリボンを身につければ、精霊との対話によって
空間震を解決しようとしている秘密組織<ラタトスク>の司令となる。
専用ケースで常に持ち歩くほど、棒付きキャンディが好物。
顕現する天使は『灼爛殲鬼<カマエル>』。

四糸乃(よしの)
士道が救った二人目の精霊。おとなしく、
引っ込み思案だが、彼女の左手に収まった
親友の『よしのん』は、明るく冗談好き。
個性の強い精霊が多い中、四糸乃の存在は、
士道にとっても心のオアシスになっている様子。
発顕する天使は『氷結傀儡<ザドキエル>』

4話{netabare} 幼いみんなに振り回されるところしか浮かばない士道w
保育園だな(笑)

七罪は逃げてまだ消息は不明か
おっとエレンにアイザックも七罪狙いで動き始めたか

士道にお客さん?
ロリ十香、折紙、四糸乃、耶俱矢に夕弦
折紙さんこの状況を上手く利用としてる(笑)
千代紙ちゃんwww

おっと家も変えられた
もはや士道を困らせることしか考えてない七罪
おっさんたちよりロリ精霊たちもっと見させて
ここ端折ってw

士道カオスな夢見てるな
からの僕だけの動物園(笑)

七罪を狩るために最強の魔道士エレンメイザース接近
ポップだけど強力な能力だよね
エレンまで幼児化

幼女になっても強いエレン
そして七罪の能力は精神力が大事みたいだな
ロリでも精霊は強し
美九の力も強力だよね

おいおいおっさんたち物騒な話はよそでやってくれ(笑)
折紙の周りで起こる異変、懲戒処分とはね
琴里引っかかれてる

七罪は幼い姿がコンプレックスな模様
普通にかわええけどな
なかなかの闇を抱えていらっしゃる七罪(笑)

七罪変身計画
サロンs美九

なかなか抱えてる闇がでかいw
ヘアーサロン八舞

ファッショネブル、四糸乃&琴里
しおりちゃん再登場wwwwwwwwwwwwwwwww
士道のメイク術ぱねぇ(笑)
七罪大変身~

人はショックなことが起こると奇行に走る
七罪大変身計画の裏で折紙がエレンたちのもとへ…
{/netabare}

誘宵 美九(いざよい みく)
元は普通の人間でアイドルだったが、
〈ファントム〉の力によって精霊となった。
その美貌と、人々を魅了する歌声で、アイドルとしての人気も高い。
極度の男性嫌いだったが、封印されてからは士道にデレッデレになる。
発顕する天使は『破軍歌姫<ガブリエル>』

5話{netabare} ウエストコットを始末するための悪意が天宮市を襲う

七罪さん引きこもりみたいな感じだな(笑)
普通にかわいいけどな(‘ω’)ノ
琴里の姿になって七罪自身の好感度調査
七罪優しさを向けられなさすぎて…

エレン何しに来たんだ?
士道…七罪を売るかほかの精霊たちを助けるか
DEM社の陰謀にエレン来襲に七罪逃亡

琴里久々の精霊化だな
精霊とフラクナシスの力なら人工衛星も吹っ飛ばせるだろう
と油断したらもう一基落ちてきたよ
士道は無茶するよな

精霊たちも守られるだけではないよな
七罪飴に化けてたのね灯台下暗し
七罪の変換能力めっちゃ協力だよな
ひねくれものの天敵はお人好しかもしれない
七罪ひねくれかわええと思うぞ

あれ?折紙ここではまだ出てこないんだっけ?

七罪を封印させ事案発令
爆弾何個落とすんだよDEM
ようやく折紙編だな
{/netabare}

七罪(なつみ)
身長170cm、スリーサイズ94・62・90と、モデル顔負けのスタイルを有する『大人の』精霊。当初は士道に好意的だったものの、突如豹変。士道を仇敵の如く、つけ狙い始める。実際の姿は幼い姿でその姿にコンプレックスを抱いておりその姿を見られたから士道を狙っていた模様。
発顕する天使は『贋造魔女<ハニエル>』

6話{netabare} 両親を亡くした時の折紙の記憶か
火の精霊によって焼失させられてしまったってことしか…
折紙の戦う理由…復讐

士道さん今日も朝から精霊とイチャイチャしてるなw
添い寝は確かにロマンだわw
七罪大人バージョンの時は強気なんだよな(笑)

妹のかかと落としw
七罪封印されてるけど変身は自由なのね
基本的に情緒不安定だから能力使い放題なのねw

琴里は発展途上なのです、ちんちくりんでは決してないのです
折紙は登校せず、転校?
たまちゃんはマジ引くわ~
イギリスの学校?DEMの本社がある?

七罪の自責してしまう性格好きよw
四糸乃普通にいい子w
七罪のひねくれたおっさんみたいな性格好きなんだけどな(笑)
四糸乃は普通にかわいい

士道から折紙の家に行くとはな
あれ?士道ピンチなんじゃね
士道監禁するのは折紙くらいだよな

水飲ませるときは口移しw
変態性が滲み出てる飲ませ方
士道を巻き込まないために拉致った?
折紙は精霊と戦うつもりか

折紙さん揺れてたんだな
信念が揺らぐのは怖いわな
今回の折紙はギャグ要員ではなくシリアス要員だなぁ

DEMの連中は今回は裏方か
ラタトスク機関にはエレンをぶつける気か

美玖さんww相変わらずのかわいい女の子食いっぷりw
折紙さん基本スペックは高いから今回は用意周到だな
耶俱矢も夕弦も制服でその恰好はエロイな(笑)

エレンさん宣戦布告
自信満々だな
エリオットって誰だっけ?
エレン、エリオットに恨み辛み

フラクシナスの隊員はみんな勇敢だな~
神無月さん変態だけど優秀なんだよな~
フラクシナスVSレーティア

最強のウィザードの異名は伊達じゃないってわけね
士道さん囚われのお姫様…
一体誰が助けるのかな?
{/netabare}

鳶一 折紙(とびいち おりがみ)
士道のクラスメートであり、(自称?)恋人。来禅高校随一の頭脳と運動神経、そしてミステリアスな美貌を併せ持ち、高校生にして、陸上自衛隊の対精霊部隊・ASTに所属する才女。精霊の襲撃により両親を失った過去を持ち、その復讐を心に誓っている。士道への愛情表現は、クールな印象からは一転、かなりの肉食系。

7話{netabare}フラクシナス劣勢か!?
有能じゃなかったら捕まっててもおかしくない
それが神無月

折紙が戻ってきたってことは…
いや…これは折神じゃない
正体は…

七罪と四糸乃がヒーローに
ちんちくりん同士の絡みってかわいいな(´ω`*)
七罪の能力www
嫌なことを思い浮かべると能力が戻る(笑)
なかなかどぎつい想像してるな

さてさて士道は間に合うのか
美九も夕弦も耶俱矢も満身創痍
一人殺してしまえばもう止まらないな

十香だけは特別よな
本来の力を取り戻した十香と折紙では分が悪いだろうに
飛んでいき方(笑)

折紙さんに誰かが力を与えちゃったよ…
新たな精霊が折神だったらASTも驚くだろうに
テリヤキーwテリトリーw
おいおい一瞬作画適当になったぞ
精霊は結構余裕だな(笑)

精霊VS精霊の戦いになったな
もはや精霊を倒すだけの精霊か
手数手管が多いな
でも十香が怯む程度の威力じゃな

この二人を止められるとしたら士道だけ
今の折紙には士道はきついわな
精霊の力というのはかくも暴力的だからな

四糸乃に甲斐甲斐しく手当されたい
七罪さんのネガティブ好きだわ~(笑)

美九いい子なんだな
基本的には後方支援系なんだろうな

十香も大食いキャラ以外のヒロインもできるのな(笑)
キスシーンってなんだか見たくなっちゃうよねw

狂三と折紙この組み合わせは恐ろしいことが起きそうだな
{/netabare}

エレン・ミラ・メイザース
DEM社・第二執行部・部長。普段は常にウェストコットに付き従い、
秘書のように振舞う。ウェストコットへの忠誠心は、DEM社内でも随一で、
彼女自身、DEM社内で強大な権力を握っているという。
また、影で囁かれる彼女のもうひとつの名は『世界最強の魔術師』……。

8話{netabare} 狂三さんのメンヘラの雰囲気嫌いじゃない

時間を操る天使の能力を使って過去に遡りたいのか折紙
この力で両親を助けるつもりか
運命は果たして書き換えることができるのか…

かわいい精霊たちに囲まれて平穏に暮らしたい
四糸乃にとっての夢のシチュエーションw
そういえば琴里の方は無事?みたいだね

折紙は過去に…5年前に遡ったみたいだね
早くも復讐相手か
精霊を与えているこの電子体は何者か?
折紙さんの攻撃まるで効果なし

まさかの衝撃の事実…
これはメンタルクライシスだわ
殺したい相手がまさかの自分だったという事実
受け止めきれないよな

DEMも予想外の展開
それでも玩具が増えたくらいの感覚なんだろうな
ある意味願いは叶えられてしまったんだよな~

闇の浸食?謎の攻撃?精霊?
しかも反転体の精霊の攻撃
折紙再来

仲間なら本当頼もしい精霊たちだな
ここで茶々を入れてくるか最強の魔術師エレンメイザース
反転体となった折紙に士道の声は届かない
ならば…

折紙の顔死に体みたいだな
見境なしの攻撃だな

ここに来て狂三も参戦
メンヘラ対応だなwいきなり捕まえて銃で撃つw

さて士道が飛ばされたのはどこなんだろうね
同じ街だろうけど…
知り合いに合ったけど塩対応w

5年前の天宮市
ここが折神を助けるためのターニングポイント
反転した理由もこの時代にあるんだよな~

敵とも味方ともつかないのが狂三だよね
{/netabare}

時崎 狂三(ときさき くるみ)
これまで士道が遭遇し、唯一救えなかった『最悪の精霊』。
偶発的に人間界に現れることが多い精霊の中でも特異な存在で
意図的に人を殺めることすらある。
なんらかの目的意識をもって行動しているのは間違いないようだが、
その目的については今もって明かされてはいない。
発顕する天使は『刻々帝<ザフキエル>』。

9話{netabare}5年前の天宮市に飛ばされた士道
あの凄惨な未来を変えるために士道は狂三と共にする

士道いきなり変質者ピンチ
ショタになって乗り切ったw
これ七罪の能力か
狂三とショタってなんか似合うよな(笑)

ファントム出現
折紙も現界
目の前で両親を吹き飛ばされた折紙
吹き飛ばしてしまった折紙…あまりにも残酷だな
かっこいいショタだなw
無機質な喋り方になったのはこの時からなんだな
確かに皮肉だな…

まだ…折紙を救う方法は残ってるのか
もう一度やり直す方法があるのか
そっか!この時代にも狂三がいたんだな
中二病っぽい狂三だな

5年前の狂三とはこれが初対面だもんな
それでも士道さんは必死だと行動力半端ないからな
くそったれな過去を変えるために…
この狂三も普通にかわいいよな(´ω`*)

またもや戻ってきた士道
士道さんノープランか(笑)
今はほかに関わってはいけない

まずは琴里の精霊化
からのファントムとの接触、ファントムは士道を知っている?
ファントムの正体は一体何者なのだろうか?
士道無茶すぎるだろう…

士道は一体どうなったんだ?
折紙は救われたのか?
{/netabare}

10話{netabare}ベッドで目覚めた士道
世界はどうなったのか?

白リボンの琴里かわいいんだよな
ツンデレもいいんだけど素直さもいいw

十香さん基本飯チョロインw
折紙の反転がなくなった世界か
胸を見てしまうのは男の摂理だと思う

物足りない?不思議な感じ?
この世界では折紙がクラスにいない?
殿町もはや絵すらも出てこない
マジ引くわぁ~(笑)

ちんちくりん3人組かわいい
七罪って核心突く時あるよな
班決めぼっちにはきついよな
水着エプロンHだなぁ~
おっぱい加工は七罪だなw
精霊狩りのデビル?

この世界にはそんな精霊がいるのか
しかも危険度は狂三級で反転体…
心当たりは折紙ってなるよな~
この場面で転校生折紙キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
しかも表情豊かだな~
ロングの折紙かわええな

折紙の設定もほとんど変わってないんだな
今の折紙が精霊と戦っている理由か
士道に5年前に出会っている…しかも光に巻き込まれてしまったもんな
それが戦う理由だったりな
両親はきちんと助けられてたのな
運命の修正力は働いている模様

普通にまじめないい子なんだけどw
この折紙は精霊ではない模様?
普通にデートに誘ってる感じになってる(笑)
折紙さんあんな表情するのな
グイグイのグイだったのになw

屋上で寝れるものなんだなw
狂三は突然現れるのな
狂三はきちんと記憶を引き継いでるのな

狂三の格好はゴスロリの方が可愛いな
精霊を見たら自動的に落ちる仕組みなのか
デビル折紙容赦ないな

どういうことなんだ?
二重人格的な?
{/netabare}

11話{netabare}意識が繋がってないんだな

ようやく琴里に事情を話したのか
精霊としての自覚がないということ
デートの準備早いな(笑)
琴里さんの嫉妬がwww

この折紙超かわいいな(´ω`*)
なんというか新鮮(笑)
初々しい(笑)もはや別人だな(笑)
普通に初々しいデート
デートプラン考えるやつ久しぶりだなw

どんな選択肢だよww
前の世界の折紙なら完全にそれが正解なんだけどな
デートしてはアウトだろw
だけど折紙めっちゃ手に取ってるw
手慣れてるのは間違いない(笑)

完全に引き継いでない?
折紙さんwwwwwwwwwwwwwww
禁断症状みたくなってるwwwwwwwwwwwwww
性格は変わってるのに行動は完全に折紙のそれ(笑)
清楚系変態(・∀・)イイネ!!

奇行(笑)
柵ってなんで腐ってるんだろう
雰囲気は最高だなw
まさかのここで反転するとはな
そっか士道の回復能力は精霊の

本当に頼りになる精霊たちだよね
折紙と折紙の邂逅
士道の思いは折神に届くのか…
あの士道は士道だったんだけどね

両親を自らの手で殺めてしまったことは折神にとって…
本当どこまででも士道はかっこいいよな
白黒合わさった折紙戻ってきた
ウエディングのテーマか!w
無事封印完了
そして知ってる折紙に
そしてより積極的になってる(笑)
{/netabare}

12話{netabare} 士道さん測定不能並みの身体能力になってる(笑)
マジ引くわぁww
え?士道きゅん倒れたんだけど!!

士道の霊力がオーバーヒート
みんなで士道にキスとなw
こんな時に士道病室から
しかも悪い方向に転がってる
エレンさんを口説いてる(笑)

手慣れてる~(笑)
士道ちゃらちゃら(笑)
士道から条件?逆にデレさせてほしい(笑)
これはこれで楽しいイベントになりそう

水着のカワ(・∀・)イイ!女の子たち
まずは耶俱矢と夕弦
あーこれがデートアライブだな~
双子のかわい女の子に迫られたい(●´ω`●)

七罪かわいいんだよな~
ネガティブなことがリアルなんだよな~
お姉さんからのちんちくりんはある意味ギャップ萌え
四糸乃はもうこの状態でかわいい

琴里さん、美九華麗にクリア~
折紙さんクールバージョン
酔ったら清楚折紙出たー(´ω`*)

あとは十香
十香ピュアだからな~
士道を助けるのに一番大切なのは好きっていう気持ちだと思う

士道反転体くらい厄介になってるww
力を合わせれば助けられることもあるかもしれない
狂三いいところ持ってくよな~
なんだろある意味3期最終回にふさわしい展開だと思うぞ(笑)
だってこれがデートアライブ

不器用ヒロイン十香さんふぁいてぃん!!
{/netabare}

禁書目録3期もデートアライブの進行速度を見習ってほしかった
普通にもう10年くらいなら待ったのにな

清楚折紙の変態奇行した後の赤面顔をもっと見たかった(´ω`*)

投稿 : 2019/07/02
閲覧 : 90
サンキュー:

6

郎太桃←

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

2より楽しい

投稿 : 2019/06/29
閲覧 : 35
サンキュー:

0

ネタバレ

ウィーハウック

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

結構空いたな。

2期から5年、映画から4年。


だいぶ空いての3期、原作が追い付かれてたのか別の理由か・・・・まあどっちでもいいけど。さすがにこんだけ空くと皆2期の内容忘れてんじゃない?


前半
新しい精霊七罪をデレさせようとするが何故かキレる
七罪は士道の知り合いになりすまし、見破れなかったら消すゲームをする

後半
折紙がDEMに唆され十香たちを襲撃、その途中折紙が精霊化
折紙が狂三に頼み過去へ行くが精神的ショックを受け反転
士道も過去へ行き折紙のため歴史を改変する

後半に話が進む、前回はあまり出番のなかった折紙だけど今回はほぼメインで出てくる、終盤の改変後はDEM社が出てこなかったから4期で出てくるのかな??


新キャラは精霊の七罪とファントムの仮の姿のキャラ、後者はどうやらゲーム版のキャラらしい。
七罪の声優はよく知らない人だったけど、声の使い分けは良かった。ファントムの仮の姿は花澤香菜、ゲーム版のキャラにはもったいないよ・・・・・

投稿 : 2019/05/30
閲覧 : 58
サンキュー:

0

ネタバレ

羽生結弦

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

1期からみてるので視聴。

1~3話
七罪が士道の身内の誰に化けているのかを当てるゲーム
指定されたのは12人。
わからなければ1日1人づつ消えていくので時間がたてば選択技が減り士道有利な内容。
士道からしたら
●正解すれば消えた人も無事帰ってくる。
●七罪は悪い奴じゃない。俺は信じている。
らしい。
3話では
7人消えている。残り5人まで減っているが士道に切羽詰まった感じはなく答えを探して女の子とデートを続けている。
士道も上記にある考えで正解すれば戻ってくるので問題がないのだろうか?。
8人目に十香が消えたときは士道の中での序列が高かったのか狼狽し十香の家まで押し掛ける。
そこに七罪が登場しみんな無事だよ、今日当てればみんな返すよ、外れたらみんな返さないよ宣言。
そこで自分達に有利なゲームの内容に違和感を感じ正解に辿り着く。
4~5話
仲間の女の子6人が子供に変えられる。
七罪がエレンに襲われてるのをみんなで助けて6人は元の姿へ。
自分に自信のない七罪に魅力的だよーと口説いてあっさり落ちる。
衛星が墜ちてくる時に七罪が士道の危機に駆けつけてそのままキスして封印。???
6~9話
折紙のトラウマを流してからの前回攻略した七罪のお色気場面から始まり。
折紙が転校したことで士道がまた暴走しそのまま誘拐される。
士道が折紙に自分の考えを語る。
【みんな人間として生きているんだ】
【普通に生きたいだけなんだ】
が士道の考えらしい。
折紙が再び精霊を討伐すると決意を固めて4対1の戦いへ。
拘束された士道を四糸乃と七罪が助け出す。
4対1で負けていた十香たちだが、
追い詰められた十香が意識を維持したまま力を解放して折紙を圧倒し、今度は折紙が精霊の力の解放で十香と再びバトル。
(ひどくないか?)
バトル後に狂三登場。
折紙が狂三の能力で過去の改変を試みる。
そこで過去の事実を知り反転して元の世界へ戻ってくる。
またいつものデートしての攻略になる。
この時の士道は空も飛べるし空からの落下で怪我をしてもすぐに回復する化物である。
士道が過去へ折紙を救いに行く。
七罪の能力も使えるようになり変身能力も手に入れる。
(そろそろ限界)
折紙の過去のトラウマ場面では子供の折紙を抱き締めて
【お前は一人じゃない】
【お前の悲しみも怒りも全部俺が受け止めてやる】
【絶望だけはしないでくれ】
で子供の折紙の号泣。
(これは気持ち悪いのではないだろうか)
結果失敗だが、未来の士道が現代の狂三に会いに来て新しい手段を授ける。
五年前のゴスロリ狂三登場。
更に過去へ飛ばしてもらい再挑戦。
ファントムを説得も失敗。
また繰り返すと思いきや死なない男こと士道の自殺戦法で自己犠牲で折紙の両親を助けた形にする。
10~11話
士道は当然死ぬこともなく、俺は世界を変えたんだと感動する。
折紙の両親を助けることはできたが前記述の自殺戦法で折紙に誤解をさせてしまったことで問題をすり替えただけに終わる。
折紙は記憶も性格も全くの別人になっていたが、折紙はもとの世界の記憶も取り戻し、歴史を変えたことにより折紙が両親や町の人を傷付けた現実は変えられて記憶の中だけのことになって……
結果折紙だけはもとの性格に戻る。
12話[五河士道を攻略せよ]END

封印した精霊の力が暴走して性格がミュージカルの主人公みたいになる。
11話までで折紙の問題も終わってるので、12話は[おまけ]である。
封印した精霊ともう一度全員とキスして終わり。

1期から同じだが、士道はどうせ死なないにも関わらず、必ず致命傷を負う、命をかける士道を毎回演出する必要はないと思う。
折紙の過去を都合の良いように変化して、でも記憶や感情はそのままなのはご都合主義と諦める。
十香がメインヒロイン扱いだが、1期から3期まで狂三が重要な役割を一身に請け負っている。は感想。
続編で観ているが、新しいこともなく、士道が何でもできるようになっていくアニメ。
惰性で続いている?

投稿 : 2019/05/23
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Maskwell

★★☆☆☆ 1.7
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

惰性で見ているアニメにはなっている

けっこう2期と期間が開いているので、こんなキャラいたっけな?って感じで見ていた。
キャラデザが優秀だと、内容や作画がそこまででも3期までアニメ化できるんだと教えてくれる作品。

過去に戻って・・・みたいな流れは使いつぶされてはいるが、好きな人はそれでも好きそうだなと感じた。

投稿 : 2019/05/05
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元毛玉

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

世界から私だけ消えてしまっても

お話のざっくり概要
デートさせてデレさせてキスをする…まぁ1期2期を見た方が早いですw
他と違う点は選択肢ぐらいですかね。

豆柴~「ねぇ知ってる?{netabare} ”なつぅぅみぃ”っていう南の島の方言の意味は”愛してる”{/netabare} なんだよ?」

さすがに無理あるかなぁw

新キャラの七罪
序盤は七罪の攻略がメインですね。お題の謎を解くのがテーマ。
{netabare}
幼女だったか…化けてる対象は分からなかった…
(酔って見てたからと言い訳してみる)
殿町とのデートはカットされてる…憤慨
独占…やっぱ弓弦が一番いいなぁ~
でもやっぱ最初っからメンバー全員に説明すべきだったんじゃ?
{/netabare}
そして今回フォーカスされた折紙
こっちの展開はほぼ予想通りだった。(久々こんなに予想当たったの)
その分、王道って事なのかも?
{netabare}
折紙が犯人、士道は最初説得を試みて失敗する、父母を助ける為に士道が犠牲になる
まで予想が当たった! 七罪で外したからムキになってたかもです。
生まれ変わった折紙は普通…じゃない何か変態の片鱗はちゃんと残ってるw
っていうかどうして5年であんなに立派な肉食変態に育ってしまったのか…
{/netabare}
王道な分、良いストーリーです。折紙の魅力が一段と出た感じします。

どうでもいいけどさ、たまちゃん先生が悲しいお知らせって言ったら…
{netabare}
「お見合いでもダメになったとか?」「まさか結婚詐欺?」「マジ引くわー」
{/netabare}
必ずそう持ってくのやめません? もう誰かお嫁に貰ってあげてよw

本編は11話で終了で、12話はなんというかOVAっぽい内容でした。
まぁ本来なら11話終了でDVD特典で12話でもおかしくない所を放送してくれたのには感謝!
まさに本編後のファンサービスという内容でした。
だけど{netabare}俺をデレさせてみろ{/netabare}って展開は
美衣「マジ引くわー」が妙に当てはまる最終回でした。
結局、美衣ってバリエーション多すぎだけど「マジ引くわー」しか言ってないよねww
このまま一体どこまで引いてしまうのか…

投稿 : 2019/04/30
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ハウトゥーバトル

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

新ヒロインは一人

視聴理由 前作に続き

序盤 「ハニエル!」

中盤 「メタトロン!」
「サタン...」
お、ちょっとシリアス

終盤 「俺たちのデートを始めよう!」
んん?

この話は前作に続きまたまたハーレム帝国を作る話

七罪ちゃんが新ヒロイン。どうしよ...あんま可愛くない
なぜここまで回を使ったのか不思議だよ...もっと夕弦ちゃんを出して!
まぁいいや。後半からちょっとシリアス回。折り紙ちゃんがキーキャラ。
作画は普通。音楽はまたまたsweet ARMSさん。「I swear」神曲
キャラは基本的に可愛くなってる。とくに夕弦ちゃん。さらに好き
なぜ半分を7なんかにあげたんか...

普通に面白かったと思う

投稿 : 2019/04/29
閲覧 : 65
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5

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ato00

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

Ⅳ期があったら、まじひくわー。

さあさあ、来ました第3弾。
今期はどんな気持ちにさせてくれるのやら。

新キャラ登場、セクシー魔法使い。
おかしな要求で皆窮地?
ミステリー風味があの結末とは・・・
そして、結局緑髪ロリっ子とは・・・
まじひくわー。

第2幕は、折紙シリアス物語。
晴れて折紙も精霊の仲間入りか。
念願かなったといったところ。
しかし、狂三はホント謎の存在。
実は魔法使いのおばあさんだったりして。
笑い方がイヒヒだし。
まじひくわー。

最終話で確信した。
このアニメは茶番だと。
よくもまあ、次々と。
つまる所は、まじひくわー。

投稿 : 2019/04/27
閲覧 : 104
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はーめるん

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

見終わった

よしの可愛かった(o^^o)

投稿 : 2019/04/23
閲覧 : 65
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maki

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 1.5 状態:----

設定と主人公が気持ち悪い

やべー力を持った女の子がこっちの世界に来るから主人公が口説いてデレさせて食い止めろ
なぜかキスすると相手の力を封印できるぞ!
みたいな内容

主人公に魅力を感じないし女の子割とちょろい
あと主人公気持ち悪くて感情移入無理

まあハーレムアニメだしこんなものなのだろう

3期で1期の伏線をちゃんと回収はできたから良し
ぶっちゃけ2期辺りで要らない日常パートに尺稼ぎ過ぎたせいで3期もかかったんやなと

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 107
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teji

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

さすがに飽きてきた

さすがに飽きてきた 最初のころはかなり面白かった気がするんだけどなぁ・・

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 41
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プクミン

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

シリーズで一番ストーリーがまともだった。

この作品は1期2期を見ていないとさっぱり分かりません。
なので、設定やらあらすじやらは割合。

先に評価についてだが、物語が4.0となっているのは、2期より良かったからという理由で上昇。
相変わらず強引な物語作りには変わりない。

内容とか感想とかその他諸々。
{netabare}
7番目の精霊がやって来るところから始まり、化ける能力を保持。
そして、主人公へ「どれに化けているか」というゲームを出して来る。
12枚の写真!!ここ、楽しめたね。
ちなみに個人的には、こう思っていた↓↓↓
{netabare}
1位:十香。メインヒロイン。こういうのが危険だよね。
2位:折紙。十香のライバル的存在で、化けててもおかしくない。
3位:美九。2期からの出て来た事もあり、キャラを出す為という都合上ありえる。
4位:四糸乃。よしのんを上手く使えるかどうかで化けているかどうか分かりそうだけにありえる。
5位:琴里。七罪からの手紙を出す前に、主人公の腹に膝アタックを食らわせた事から可能性は低い。
6位:珠恵。教師だが、こういう独り身の一般人が意外と危ないかも知れない。
7位:宏人。唯一の男。いやいやこれは無いだろ?と思わせておいてあるかも知れない。
8位:亜衣。金髪ポニー。3人1組なので、この線はまずないだろう。
8位:麻衣。ボブ。3人1組なので、この線は(ry
10位:美衣。3人1組+「マジ引くわー」さえ言ってれば、騙せそう。だがそれでは視聴者は納得しないから、上2人より更に無い。
11位:耶倶矢。常に夕弦と一緒。化けてたら夕弦が気付くから無い。
11位:夕弦。常に耶倶矢と一緒。化けてたら耶倶矢が気付くから無い。
さあ、どうだ!?
大外れでしたーーーー!!
{/netabare}
そして、その精霊も無事封印し終えて、ずっと気になっていた折紙の話へ。
「やっとこの話が来たか」
1期の時からずっと気になっていた、イフリートへの復讐。
色々あって折紙も精霊化。
更に狂三の力を借り、折紙は過去へ戻り過去を変えようとするも、両親を殺してしまった精霊は自分だった。
「過去に行かなければイフリートが折紙の両親を殺してたって事になるのかな?」
ここら辺は良く分からないね。

そして闇落ちした折紙を助ける為に、今度は主人公が過去へ行き、原因を知る。
でも、折紙の両親を助けれなかった。
一体どうすればいいんだっ!!
「普通に、折紙の両親を別の場所へ避難させればいいんじゃない?」
と思っていたが、主人公はそんな事をせず、相変わらず叫ぶしか能がない!!イラッ☆彡

それでも色々あって、無事折紙を救う事が出来ました。あー、良かったねー。世界線変わっちゃったねー。もう訳分からないけど、折紙の話があって良かったよーーー(棒)。

そして最終話。
主人公が暴走し、ヒロイン達が全員で主人公をデレさせキスするという話。
これよこれ!!
本来この作品はこうあるべきだよねっ!!
戦闘シーンなんていらないからさ、こうイチャイチャネチャネチャやってればいいと思う。
{/netabare}
1期のノリをこの最後の方で出して来たのと、一応物語としてずっと気になっていた部分が解消されたので、シリーズの中では、この3期が一番好きでした。
3>1>2 と言う感じ。
ただ、ヒロイン達の顔がところどころおかしな感じ(作画)になってたのは気のせいではないはず。作画-0.5。

好きなヒロインは、
1位:五河 琴里(義妹)
2位:八舞 夕弦(双子の独特な喋り方の方)
3位:七罪(3期で出て来た精霊)

おまけ
{netabare}
ところで、自称実の妹の真那は、一切出てなかったよね?
どこいったの?
{/netabare}

投稿 : 2019/04/16
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5

はきゅーん

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

こんなもんじゃないの?

確かに、次は?次は?みたいな
引き込まれる面白さじゃないけど、

主人公の魅力の無さ以外は、
キャラの個性が立ってるし?可愛いし?

可愛いキャラに萌え、
可愛いキャラといちゃいちゃする。

それがブレなきゃぜんぜんおけ(^_-)-☆

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 53
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2

ラス★

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

デート・ア・ライブ

デート・ア・ライブ好きなんです.....

評価.....
物語の評価、以外は固定なんで4.0.....に汗

投稿 : 2019/04/15
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をれ、

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

デートゲームをパロったアニメの三作めかな(12話めまで視ました)

全12話視聴終了記念書込(03/31/2019)(誤表現修正;14Apr/2019)
何だか前作のワタシの記憶と比較して、チープになったように感じたのは私がこのシリーズを見慣れたせいなのだろうか。萌えアニメ愛好者としてこの手のものは必ず見なくてはならない宿命を背負っている(かどうかはわからないが)ワタシとしては、ショボくなった絵に一抹の寂しさを感じる。
 ハーレム(実際は主人公+ヒロイン図鑑)系・アニメは徐々に下火になりつつあるらしく、その地位は、(よく知りませんが)全員女子系アニメに代わられつつあるらしい。その理由はよく知らないですが、この作品を見ると分かるのだろうか..。
 このIIIを視るに、前半に新ヒロイン(七罪)を一人、後半に精霊にジョブチェンジした既存ヒロイン(折紙)の物語に仕上げてきました。もし次期作があるならば、(原作は全く知りませんが、)やはり新ヒロインをどんどん加えていくことになるのでしょうか。既に全ヒロインを順番に登場させると、冗長だったり、推しヒロインの担当時間が減ったりするので、物語が希薄化siしたりするので、面白いお話を作り難いのではと思います。ここは、既存ヒロインとの新たな交流話(デートなど)を充実させる方が楽しいのではないか、実際そういう話の作りになっていた部分も多かったと思いますが、もっと尺をとり内容を充実させて、いつもの選択肢画面を頻繁に出すとか、さらにいろいろ一緒に行動することで愛がますます深まったとかそういう盛り上がりが欲しかったかなと、単にキャラの性格を確認して終わりでは物足りない、というワタシ的要望と感想です。デートだけしていても面白いお話は作れるんじゃないかなぁぁと勝手に思います。
 この物語の元ネタが、複数の登場ヒロインに主人公と恋に落ちてもらうことが目的のデートゲームなので、主人公が、恋愛初心者から恋愛初級者になることを目指しているわけじゃないことは理解しているつもりですが、恋に落ちる話をしたら、その恋を発展させる続きのお話もあってもいいのではないかと、そう思ったりする訳です。



-以下感想記述用私メモ(これまでの感想など)-
(六話めまで視聴に付き加筆修正(主にタイトルの話数更新);02/18/2019)
(二話め視聴に付き加筆修正;01/22/2019)

たぶん前作まで見てないと全然話、というかキャラ設定が分からないと思います。
デートゲーム、ギャルゲーと言った方がいいのでしょうか、そのパロディなのは明白です。画面にTV番組のミリオネアよろしく、4つの選択肢が出て、それを選びます。時に上手くいき、時に失敗して悲惨な目に遭います。
 第一話は新たな精霊七罪が出現して、何故かその精霊に全力で嫌われます。あと、一期からの視聴者の皆様にはたぶん推しの精霊とか(女性キャラ)がいる筈です。まだ出てきてない精霊もいますが何時出てくるのでしょうか、楽しみに視たいと思います。
 
 第二話は恒例のデートのお話で、攻略メンバー3人と男子友人とで計4人としました。目的は、化けている七罪(なつみ)を見つけるためです。しかし見つけられませんでした。

以下各話ごとの粗筋感想は省略します。

投稿 : 2019/04/14
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7

Ka-ZZ(★)

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

私たちの新たな戦争(デート)を始めましょう

この作品の原作は未読ですが、アニメは1~2期と劇場版「万由里ジャッジメント」を視聴済です。

制作スタッフは1期からほぼ変化ありませんが、キャラデザはこの3期から変わっていたんですね。
それと、アニメーション制作会社も変わっています。

1期はAIC PLUS+さん、各話の制作協力という形でアニメに関わるケースが多いみたいです。
これまで「そらおと」「迷い猫オーバーラン!」「恋選」「はがない」など、しっかりキャラを魅せる作品を手掛けています。

2期はプロダクションアイムズさん、「いなり、こんこん、恋いろは。」「はいふり」など…
そして3期はJ.C.STAFFさん。
アニメーション制作会社の2期から3期の変更は諸事情により止む無しとしても、キャラデザが変わったのは何故だったんでしょう…?
作品の雰囲気がだいぶ変わった気がするのは私だけでしょうか…^^?
上記を踏まえると、雰囲気が変わったのはアニメーション制作会社のせいじゃないと思うんですけれど。

この作品はキャラをしっかり魅せる作品なので、キャラデザは生命線だと思うんですよね。
今回の変更がこの作品を良い方向に導いたかというと…個人的には微妙かもしれません^^;


人類は「空間震」と呼ばれる新たな災害に見舞われていた。
空間を揺るがし、あらゆるものを破壊し尽くすその厄災は、
精霊と呼ばれる存在が臨界から顕現することにより発生するものだった。
空間震を止め、厄災を人類から退けるために必要とされる措置は、
武力をもって精霊を殲滅する、若しくは…

「デートしてデレさせる」!

精霊をデレさせ、更に「キス」をすることでその力を封印できる…
そんな能力を持っている高校生・五河士道。
人類の平和のため、なにより精霊たちを救うため…
士道は彼女たちとの「デート」に奔走する。
士道に心を開いた精霊・十香、四糸乃、琴里、耶具矢、夕弦、美九。
精霊を殲滅するべく動く<AST>。精霊を利用せんとする<DEM>。
精霊との対話を試みる<ラタトスク>。
そしてデレさせるべき新たな精霊…
すべてを巻き込み、新たな戦争<デート>が始まる…


公式HPのIntroductionを引用させて頂きました。
やっぱり、この作品…設定の面白さは抜群なんですよね~。

確かに面白くない訳じゃなかったんですけど…
これまでこの作品で感じたきた「キュンキュン度」がそれほどでもなかったんですよね…

そこで理由を考えてみました。

・新たに登場する七罪の能力は面白いものの、上手く活かしきれなかった。
・士道にデレた精霊の能力が低下しているので、戦闘シーンの凄みが少ない。
・精霊より強い魔術師が存在すること。士道の頑張りは骨折り損のくたびれ儲け…?
・鳶一折紙の物語。決して悪くはありませんでしたが、落としどころに疑問…?
・壊れた士道は今一つ…。これ、本当に必要だったんでしょうか?

ざっと5点ほど挙げてみました。
でも…この作品は決して嫌いじゃないんですよ。
何せこれまでアニメ本編2期と劇場版を積み上げた実績を持つ作品なんですから…
作品の持つ潜在能力は半端ないはずなんです。

物語って生き物みたいな一面を持っていると思うんです。
だからムラが生じるのも仕方ありません。
それに…無呼吸じゃ走り続けられません。
息継ぎをしないと死んじゃいますから…
だから、次期のために投じた一石と考えると納得できる…かな。
でもこのシリーズの一ファンとして視聴して良かったと思っています。

オープニングテーマは、sweet ARMSさんの「I swear」
エンディングテーマは、山崎エリイさんの「Last Promise」
sweet ARMSさん…待ちわびていましたよ♪
この作品の主題歌を絶対担当されると思っていたので、また曲が聞けて嬉しいです。

1クール全12話の物語でした。
皆さん、この作品に対してどんなレビューを書くんでしょう…?
原作のストックがどの程度残っているか分かりませんが、起死回生の一発を期待しています。

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 57
サンキュー:

15

ネタバレ

三毛猫メリー

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

デートアライブ3期

2019.4.13視聴完了。

3期までくるとキャラの特徴が
わかっているだけに見やすいですね。

折紙は好きなキャラな上
過去に行くとかテンションあがりました(笑)

投稿 : 2019/04/13
閲覧 : 31
サンキュー:

5

ZORRRO

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

冷めた目で見ないこと!

狂三さん要素が足りねえ!!!


あー、そういえばデアラってこれだったな。
ストーリーが分かりやすい、予想しやすい話ですが、
まあ見どころはそこではなくやはり士道と女の子(精霊)たちの関係、やり取りですよね。


【ストーリー】

※原作知りませんので改変とかは知りません。

中盤以降は折紙パートですが、(ていうか俺的には狂三パート)
3期の主軸はそこからになると思います。

とはいっても序盤も意外と普通に見れました。
1、2期と同じように 日常7:3戦闘 ぐらいな感じ?

メインの折紙パートと言いましたが、また、最初に「予想しやすい」とも言いましたが、
時崎狂三が時間を超越する流れがあってから多少ゴチャついてきますし面白味も増してきます。

デート含めた日常パートは、琴里も言ってますが「見てられない」みたいな恥ずかしさもありますが、
やはりそういったワチャワチャ展開が見どころなんだと思います。ベタで見てられない人が多いかもしれません。

今までわちゃわちゃしてたのに一瞬で落としてシリアスな部分出してきたりと、
3期でも引き続きメリハリのある話も見どころ。


【作画・キャラ】

キャラデザが好きなだけに作画は気になる。
戦闘含めて動きもそこまであまり多くない。

ゲームキャラがちょろっと出てきて、原作知らないのでびっくりした。伏線なのか知らんが。

ギャルゲの方で折紙推してた人は良さそう、でもちょっとツラそう。


【声優・音楽】

2期からのお馴染みのメンツに、敵キャラ含めた新キャラ多数で更に豪華に。
オープニングの毎回のナレーションいるあれ?正直邪魔だった(笑)

BGMとかも結構迫力の、奥行きのある音楽で結構良かったと思います。



まとめると、
2期が結構前の話なので、今更感もありました。
まあ結構テキトーに視聴しはじめましたがまあまあ良かった。
決して冷めた目で見ないように。最終話も別に嫌いじゃないw

てかやっぱ狂三要素が足りん!まあ立場的にしょうがないけど。

デアラらしい展開だったと思います。

投稿 : 2019/04/09
閲覧 : 44
サンキュー:

7

順順

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 1.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

7話と11話が腐ってる

韓国だか中国が絡むと質が一気に落ちる。
飛ばしながら見た。

最終話の12話もおふざけ回で終わって微妙だった。

小中学生が好きそうな作品だと思った。
昔はどうだったか覚えてないが、デートとか
選択肢とかイタい初期設定だと思ってしまう。
期間が空いてアニメ化されると
とても客観的に見てしまう。
あまり楽しめなかった。

投稿 : 2019/04/09
閲覧 : 51
サンキュー:

1

37111

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

マジヒクワー

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:キター!まじひくわー
期待度:★★★

あんまりマジヒクワーいなくて残念。

折紙かわいかったなぁ

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 83
サンキュー:

10

ネタバレ

MuraBustan

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

そろそろ

飽きて来た。

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 38
サンキュー:

1

ネタバレ

pister

★★★★☆ 3.2
物語 : 4.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

観終わった

1話感想{netabare}
あれ、また始まるんだ。
ハンドシェイカー→ウィズもそうだけど、こういうの評価スゲー困るなぁ。
かつてのシリーズが未完で終わったことを理由に低評価下したものは、考え直しをしないといけなくなるのか?

といいつつデートアライブの前作は感想どころか棚にも送ってなかった模様。
一応見てたハズなんですけどね…確か世界を滅ぼしかねないヤベー奴(精霊=女の子)は主人公と恋仲になることでそのヤベー力が封印される、つまり主人公側の計画が成功すると戦闘力的には弱体化されるという、ちょっとジレンマを抱えた内容になってたのが自分的には興味を引いた。
で、この先どうなるんかなーと見続けたら、二期はアイドル話が主体になって(どうでもいいステージシーンが多くて)大して世界の存亡に関わる問題(本題)が掘り下げられず、未完で終わったせいでイマイチって印象なんだけど…。
続きやるなら今度こそ本題に迫ってくれることを期待…していいのか?{/netabare}

2話感想{netabare}
なるほど「ニセモノ探り」としてそれまでの登場人物の過去話をすることで前作見てない人・見てたけど忘れちゃった人への説明をするって流れか!
…と思ったらそんなことは無く。
えええマジで?折角のチャンスだと思うのだが。
2話はやや持ち直したものの作画もアップアップだし、前作の映像使って回想話すれはいいのにと思うのだが、ん?制作違うし使えなかったりするのか?
そういうことあるのん?
キャラが出てくるたびに「ああ、こんなの居たなぁ」と自分の記憶を掘り返す作業。
なんでか知らんがビックリするくらい覚えてない。

話逸れるけど自分は早い段階で“とある”シリーズは脱落しました。
で、現在続編が放送されてるけど、噂では前作までの内容をガッツリ覚えてないと理解できないらしい(覚えてても理解し辛いとも)。
「あら大変ねぇ」と他人事だったのに、まさがそれが自分にも起きようとは。
あっ、フルメタルパニックもあったか、あれも早いうに脱落してたのでやっぱり他人事だったのに。

今後こういうの増えるのかなぁ、前作知らないとキツい作品ね…せめて3年くらいじゃないかなぁ、間置いて大丈夫なの。{/netabare}

4話までの感想{netabare}
(1話に比べて)作画持ち直した?と思ったら4話で再び妙な感じに。
作画っていうか、コンテになるの?
オリガミが解雇通知された直後ヒットマン?が自宅に侵入してきて隠し通路?を使って外に出るシーン、通路の出口見せない。
学校でナツミが能力使って幼女達を…水着姿にしたってことだよな?1キャラを一瞬映したけで何が起きたのか分かりにくい。
児ポ絡みで画面に映せなかったのかな?と思ったらその後バニー姿にされたのは全員映してるし、そういう理由ではなさそう。
なにより正体現したナツミの見た目がブサイクでない、これじゃあエステ後の「変身」に説得力が無い。
予算か?予算なのか??

同じ監督が前期務めたアニメ“コンセプション”でも、星神祭(作中では学園祭みたいなものと言われてる)が客で賑わってる(ハズ)シーンを画面に一切映さないという荒業をやってまして。
監督がヘボいってことではなく、むしろ低予算でギリギリのところをどうにか誤魔化し誤魔化し見れるように苦労してる感じがして、なんか大変そう。
ってか大人ナツミを口で美人だ美人だ言ってるだけで画からの説得力が悲しいくらいに、無い。{/netabare}

最終回までの感想{netabare}
前半はナツミ編、後半はオリガミ編、そして最終回はボーナストラックで受け攻め逆転編って構成でした。
ナツミ編はちょっと厳しかった。
特にニセモノかどうか探るために前作までのキャラ達とデートをするって展開なのに…折角前作見てない・もう覚えてない人に説明する格好のチャンスだったのに回想ナシで話を進めて、ついてくだけでも結構大変。
トリックは変に凝ったものじゃなくて助かったけど(前作を思い出せない自分としては、凝ったトリックされたら理解できてなかったと思う)、本体ナツミが言葉で説明するほど「ブスとしての記号」が無いのに違和感。
そりゃあキャラ商売だから可愛くなきゃいけないんだろうけど「ブスとしての記号を当ててはいても絵的には美少女」ってのは…できんもんかね?

と、前半はイマイチだったのですが、後半のオリガミ編はそこそこ面白かったかな?スゲー面白いって程ではないけど。
便宜上オリガミ編って書いてるけど実質活躍したのはクルミで、作品全体的に作画ヘボかったのだけどクルミは頑張ってた気がする。
(登場シーンが少ないから目に付くヘボ画が少なかっただけかも知れない)
よくあるタイムリープモノで、同期自分が見た作品だけでも“えんどろ~”“リヴィジョンズ”とあるくらい飽和を起こしてるネタでしたが、変にヒネてなくて分かりやすい。
特に「過去改変しても修正力ってのがかかるんじゃないのか」「理屈上どうこう言っても誰かが実証した訳じゃないし実際やってみなきゃわからない」ってやり取りがあって、まぁその通りだなぁと。
タイムリープに限らず理屈だけで「そういうこと」として話を進めちゃう作品もある中、個人的にはこういった実証主義の方が好感が持てる。
で、実際修正力が働いたんだかどうだか、「精霊によってオリガミの両親が殺される」という過去を改変したら「オリガミが両親を殺す」ってことになってさぁ大変って展開。
シドウはその時間に居たクルミに頼んでもう一度時間跳躍してなんとか解決…とするも、元の時代に戻ってきたらなんか違う、と。
で、この手のネタって過去改変の記憶保持能力者とそうでない人との話の合わなさがダラダラ続いて面倒臭くなりがちだけどそれもなく、妹は普通~に理解を示してくれてホっと安心。
ここら辺気を使ったのかなぁ?原作でこのパート発表されたのはいつくらいなんだろう?
で、最後は何故かオリガミも改変前の記憶を保持してて、改変前にやらかした罪を背負ってどうこう…で、個人的にはパラレル世界の責任まで負うのはカンベンだなぁとは思うのだけど、これがこの作者としてのタイムリープの解釈ってことなのかな?
なんせ実証した人居ないからね~。
もしくはクルミの時間跳躍が不完全だったとか?

そして最終回の受け攻め逆転編、これが一番面白かった、1話だけなのに。
シドウは素に戻ったら自己嫌悪果てしないだろうなぁ、と思うとニヤニヤしっ放しでした。
ってか最も一期二期のノリに近かったんじゃないかなぁ、今作を見てる間「こんな話だっけ?」と思ってたのだけど最終回で「あー、そうそうこんな作品だったわ」と、やーっと思い出せた気分。
オリガミがちょっかいかけて自滅は鉄板だよなー、“上野さんは不器用”で何故思い出せなかったんだ?

一方でアイザックやエレン関連はようワカラン。
ギャク的なやられ役勢力だと思ったら妙にシリアスだし、それでいて大して掘り下げしないし。


総評
兎に角作画が悪い。
それは演出にも影響が出てて色々と脳内で補完が必要になるレベル。
一期二期を見た方なら見ても大丈夫とは思うけど、いきなり今作を見ても「?」なだけだと思う。
一番面白いのは最終回で、しかも一話単発なので、見ようかどうか迷ってる方はまず最終回を見て判断するのもアリかも知れない。{/netabare}

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 95
サンキュー:

7

ネタバレ

NEKONYAN

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 2.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

J.C.staffはもうダメですね

禁書もデートアライブも酷かった
しかもデートアライブは作画から酷い
政策の裏側とかは知らない一般人ですがよほど予算ないのか同時製作してるアニメに力注いで、デートアライブは二軍で制作してるのかとか色々邪推してしまうほどな出来でした

2話追加
{netabare}作画直ったしOP.EDも完成
とりあえず一安心して見れそうです
このクオリティのまま折紙さんの活躍を見たい… {/netabare}
5話追記
{netabare} やっぱ作画やばい戦闘シーンに静止画入れてもなお崩れる作画…
まあ現状七罪と折紙さんの作画には力入れてることがわかるのでかなりきついが及第点ということで…{/netabare}

公式サイトのキービジュアル、PV、力を入れるべき第一話
全てで作画崩壊起こしてます
三期は推しの折紙さんが活躍する巻数にあたるので期待していたのですが残念です
この制作会社のことですから制作決定しているほかの作品(ワンパンマン2期やダンまち2期)に力を入れようとしてわざとデートアライブに対し力を抜いているのではないかと疑ってしまいます(もしくはスケジュール的にきついとわかってたうえで適当に作ればいいやと受けたか)
加えてこの制作会社お得意のラノベ原作改悪で追い打ちかけられないように祈るばかりです

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 109
サンキュー:

3

haiga

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

五河士道。男の夢を叶えた男

全ての男の夢ハーレム。

かつて中国の皇帝は紫禁城と言う城を作り、中国全土から集められた美女を囲い酒池肉林のハーレムを築いた。
かつて日本史上最長の王に君臨した徳川幕府もまた大奥という王以外の男子禁制のハーレムを築き、徳川二百数十年の1ページを記した。

共通するのは絶大な権力と暴力と経済力。大奥では毎日抱く女の選択は無く、見張り役として隣の布団で寝る女が付随し、隣室には面倒見役の女が控えていたと聞きます。そこには愛などなく、行き詰まる日常に月の半分も大奥に顔を出さない王もいたと記録に残されています。

そしてデート・ア・ライブ。五河士道と言う主人公。精霊達の誰にも戦闘力で劣りながら、いつだって分け隔てなく命懸けで愛し、守り抜く男。

8人の美少女達。幼女からツンデレ、妹、魔女っ子、痴女、歌姫、双子、ポンコツ大食いなどなど誰しもが琴線に触れる女達のハーレムを愛のみで築き上げた奇跡。
だってヒロインの1人とキスしてるのを、他ヒロイン全員に見られて、全く嫉妬されずに良かったね♪って見守られる男ですよ?「だから痺れる憧れるゥ⤴︎︎⤴︎︎」とDioに憧れるモブのように視聴者がなってしまう破壊力です。

今回3期作成にあたり、制作会社が変わってるらしく、1期、2期と比較して作画について批判的な意見があるみたいですが。「こまけえことはいいんだよ!!」って言いたいです。

そもそもデート・ア・ライブって奴は士道のデートとかわいい精霊と狂三が出ればオールオッケー。3期作ってくれてありがとうってなもんです。

私はとてもたのしめました。特に最終話の12話はちょっとウルっと来ました。デート・ア・ライブファンには最高の最終話と思います。4期あるのか分かりませんが私はいつまでも気長に待ちたいと思います

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 71
サンキュー:

11

やまげん

★★★★☆ 3.2
物語 : 4.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

次は制作会社を変えて欲しい

1期・2期視聴済。物語自体は面白いけど、作画が残念な作品だと感じていた。

3期目は制作会社が変わったので作画が改善するかなと期待したのだが、まさかの作画据え置きで非常に残念。

3期は二人の精霊が出てきたが、どちらの話もけっこう面白かった。

ただ、アイザック・エレンとの対決はあまり描かれなかったので、話があんまり進まなかったように感じた。

4期目があるのかわからないが、そろそろ締めて欲しいところ。

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 28
サンキュー:

3

kochan

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

後半の折紙編は面白かった

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 29
サンキュー:

2

ネタバレ

ストライク

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

想定内の面白さ

ネタバレ感想

シリーズ3期目。
今回は大きく分けて前半は新キャラの七罪(なつみ)回で、後半が鳶一 折紙(とびいち おりがみ)回。
新しく登場した七罪は、幼女で大人ver.にも変身でき、幼女の四糸乃と半分被るけど、一人二役で二度美味しいみたいな役を担っており、テンプレではあるけれど、キャラとして立ってて益々 士道のハーレム要員になってましたね。
後半は折紙の過去に係わる経緯で、いつもの無表情系キャラと違った、感情表現豊かな折紙も見れてよかったです。
過去へループする件は、シュタゲを観てるようで、まぁよくありがちな話だなぁっと。
僕的には、いつもの無表情で下ネタに積極的な折紙も好きだけど、あっちの表情豊かな折紙のがより可愛いく感じたかな。

今回も、キャラが増え、話的にはなんら大きな進展もなく、全体的に観れば、キャラ達が士道の周りできゃっきゃうふふしてたようなもので、デートしてデレさせる件も定番になってて、安心して観れたです。
最後は、まさかの士道をデレさせるという、精霊からの逆アプローチにニヤニヤでした。

最後まで観て、期待値以上ではなかったけど、想定内の面白さは感じれたので、なかなか楽しく観る事ができた1クールでした。


僕のツボ
マジ引くわーさん、健在でなにより^^ 
お久しぶりッス!

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 39
サンキュー:

10

ネタバレ

フィオーネ

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

ちゃんとアニメを作ってほしかった。この作画は「デートアライブ」に失礼。

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 19
サンキュー:

1

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デート・ア・ライブIIIのストーリー・あらすじ

人類は『空間震』と呼ばれる新たな災害に見舞われていた。空間を揺るがし、あらゆるものを破壊し尽くすその災厄は、精霊と呼ばれる存在が臨界から顕現することにより発生するものだった。空間震を止め、災厄を人類から退けるために必要とされる措置は、武力をもって精霊を殲滅する、もしくは——『デートしてデレさせる』! 精霊をデレさせ、更に『キス』をすることでその力を封印できる——そんな能力を持っている高校生・五河士道。人類の平和のため、なにより精霊たちを救うため——士道は彼女たちとの『デート』に奔走する。士道に心を開いた精霊・十香、四糸乃、琴里、耶具矢、夕弦、美九。精霊を殲滅するべく動く<AST>。精霊を利用せんとする<DEM>。精霊との対話を試みる<ラタトスク>。そして、デレさせるべき新たな精霊——すべてを巻き込み、新たな戦争<デート>が始まる——(TVアニメ動画『デート・ア・ライブIII』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年冬アニメ
制作会社
J.C.STAFF
公式サイト
date-a-live-anime.com/
主題歌
【OP】sweetARMS「I swear」【ED】山崎エリイ「Last Promise」

声優・キャラクター

島﨑信長、井上麻里奈、富樫美鈴、竹達彩奈、野水伊織、真田アサミ、内田真礼、ブリドカットセーラ恵美、茅原実里、真野あゆみ

スタッフ

原作:橘公司(ドラゴンマガジン連載:ファンタジア文庫刊)、原作イラスト:つなこ
監督:元永慶太郎、シリーズ構成:白根秀樹、キャラクターデザイン:渡辺浩二、総作画監督:渡辺浩二/山川宏治、美術監督:備前光一郎、色彩設計:日野亜朱佳、撮影監督:大河内喜夫、編集:木村祥明、音響監督:えびなやすのり、音響効果:川田清貴、音楽:坂部剛、音楽制作:日本コロムビア

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