「デート・ア・ライブIII(TVアニメ動画)」

総合得点
67.5
感想・評価
150
棚に入れた
667
ランキング
1375
★★★★☆ 3.4 (150)
物語
3.3
作画
3.1
声優
3.6
音楽
3.5
キャラ
3.6
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ネタバレ

ウィーハウック

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

結構空いたな。

2期から5年、映画から4年。


だいぶ空いての3期、原作が追い付かれてたのか別の理由か・・・・まあどっちでもいいけど。さすがにこんだけ空くと皆2期の内容忘れてんじゃない?


前半
新しい精霊七罪をデレさせようとするが何故かキレる
七罪は士道の知り合いになりすまし、見破れなかったら消すゲームをする

後半
折紙がDEMに唆され十香たちを襲撃、その途中折紙が精霊化
折紙が狂三に頼み過去へ行くが精神的ショックを受け反転
士道も過去へ行き折紙のため歴史を改変する

後半に話が進む、前回はあまり出番のなかった折紙だけど今回はほぼメインで出てくる、終盤の改変後はDEM社が出てこなかったから4期で出てくるのかな??


新キャラは精霊の七罪とファントムの仮の姿のキャラ、後者はどうやらゲーム版のキャラらしい。
七罪の声優はよく知らない人だったけど、声の使い分けは良かった。ファントムの仮の姿は花澤香菜、ゲーム版のキャラにはもったいないよ・・・・・

投稿 : 2019/05/30
閲覧 : 29
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ネタバレ

羽生結弦

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

1期からみてるので視聴。

1~3話
七罪が士道の身内の誰に化けているのかを当てるゲーム
指定されたのは12人。
わからなければ1日1人づつ消えていくので時間がたてば選択技が減り士道有利な内容。
士道からしたら
●正解すれば消えた人も無事帰ってくる。
●七罪は悪い奴じゃない。俺は信じている。
らしい。
3話では
7人消えている。残り5人まで減っているが士道に切羽詰まった感じはなく答えを探して女の子とデートを続けている。
士道も上記にある考えで正解すれば戻ってくるので問題がないのだろうか?。
8人目に十香が消えたときは士道の中での序列が高かったのか狼狽し十香の家まで押し掛ける。
そこに七罪が登場しみんな無事だよ、今日当てればみんな返すよ、外れたらみんな返さないよ宣言。
そこで自分達に有利なゲームの内容に違和感を感じ正解に辿り着く。
4~5話
仲間の女の子6人が子供に変えられる。
七罪がエレンに襲われてるのをみんなで助けて6人は元の姿へ。
自分に自信のない七罪に魅力的だよーと口説いてあっさり落ちる。
衛星が墜ちてくる時に七罪が士道の危機に駆けつけてそのままキスして封印。???
6~9話
折紙のトラウマを流してからの前回攻略した七罪のお色気場面から始まり。
折紙が転校したことで士道がまた暴走しそのまま誘拐される。
士道が折紙に自分の考えを語る。
【みんな人間として生きているんだ】
【普通に生きたいだけなんだ】
が士道の考えらしい。
折紙が再び精霊を討伐すると決意を固めて4対1の戦いへ。
拘束された士道を四糸乃と七罪が助け出す。
4対1で負けていた十香たちだが、
追い詰められた十香が意識を維持したまま力を解放して折紙を圧倒し、今度は折紙が精霊の力の解放で十香と再びバトル。
(ひどくないか?)
バトル後に狂三登場。
折紙が狂三の能力で過去の改変を試みる。
そこで過去の事実を知り反転して元の世界へ戻ってくる。
またいつものデートしての攻略になる。
この時の士道は空も飛べるし空からの落下で怪我をしてもすぐに回復する化物である。
士道が過去へ折紙を救いに行く。
七罪の能力も使えるようになり変身能力も手に入れる。
(そろそろ限界)
折紙の過去のトラウマ場面では子供の折紙を抱き締めて
【お前は一人じゃない】
【お前の悲しみも怒りも全部俺が受け止めてやる】
【絶望だけはしないでくれ】
で子供の折紙の号泣。
(これは気持ち悪いのではないだろうか)
結果失敗だが、未来の士道が現代の狂三に会いに来て新しい手段を授ける。
五年前のゴスロリ狂三登場。
更に過去へ飛ばしてもらい再挑戦。
ファントムを説得も失敗。
また繰り返すと思いきや死なない男こと士道の自殺戦法で自己犠牲で折紙の両親を助けた形にする。
10~11話
士道は当然死ぬこともなく、俺は世界を変えたんだと感動する。
折紙の両親を助けることはできたが前記述の自殺戦法で折紙に誤解をさせてしまったことで問題をすり替えただけに終わる。
折紙は記憶も性格も全くの別人になっていたが、折紙はもとの世界の記憶も取り戻し、歴史を変えたことにより折紙が両親や町の人を傷付けた現実は変えられて記憶の中だけのことになって……
結果折紙だけはもとの性格に戻る。
12話[五河士道を攻略せよ]END

封印した精霊の力が暴走して性格がミュージカルの主人公みたいになる。
11話までで折紙の問題も終わってるので、12話は[おまけ]である。
封印した精霊ともう一度全員とキスして終わり。

1期から同じだが、士道はどうせ死なないにも関わらず、必ず致命傷を負う、命をかける士道を毎回演出する必要はないと思う。
折紙の過去を都合の良いように変化して、でも記憶や感情はそのままなのはご都合主義と諦める。
十香がメインヒロイン扱いだが、1期から3期まで狂三が重要な役割を一身に請け負っている。は感想。
続編で観ているが、新しいこともなく、士道が何でもできるようになっていくアニメ。
惰性で続いている?

投稿 : 2019/05/23
閲覧 : 65
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ネタバレ

Maskwell

★★☆☆☆ 1.7
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

惰性で見ているアニメにはなっている

けっこう2期と期間が開いているので、こんなキャラいたっけな?って感じで見ていた。
キャラデザが優秀だと、内容や作画がそこまででも3期までアニメ化できるんだと教えてくれる作品。

過去に戻って・・・みたいな流れは使いつぶされてはいるが、好きな人はそれでも好きそうだなと感じた。

投稿 : 2019/05/05
閲覧 : 59
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0

ネタバレ

元毛玉

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

世界から私だけ消えてしまっても

お話のざっくり概要
デートさせてデレさせてキスをする…まぁ1期2期を見た方が早いですw
他と違う点は選択肢ぐらいですかね。

豆柴~「ねぇ知ってる?{netabare} ”なつぅぅみぃ”っていう南の島の方言の意味は”愛してる”{/netabare} なんだよ?」

さすがに無理あるかなぁw

新キャラの七罪
序盤は七罪の攻略がメインですね。お題の謎を解くのがテーマ。
{netabare}
幼女だったか…化けてる対象は分からなかった…
(酔って見てたからと言い訳してみる)
殿町とのデートはカットされてる…憤慨
独占…やっぱ弓弦が一番いいなぁ~
でもやっぱ最初っからメンバー全員に説明すべきだったんじゃ?
{/netabare}
そして今回フォーカスされた折紙
こっちの展開はほぼ予想通りだった。(久々こんなに予想当たったの)
その分、王道って事なのかも?
{netabare}
折紙が犯人、士道は最初説得を試みて失敗する、父母を助ける為に士道が犠牲になる
まで予想が当たった! 七罪で外したからムキになってたかもです。
生まれ変わった折紙は普通…じゃない何か変態の片鱗はちゃんと残ってるw
っていうかどうして5年であんなに立派な肉食変態に育ってしまったのか…
{/netabare}
王道な分、良いストーリーです。折紙の魅力が一段と出た感じします。

どうでもいいけどさ、たまちゃん先生が悲しいお知らせって言ったら…
{netabare}
「お見合いでもダメになったとか?」「まさか結婚詐欺?」「マジ引くわー」
{/netabare}
必ずそう持ってくのやめません? もう誰かお嫁に貰ってあげてよw

本編は11話で終了で、12話はなんというかOVAっぽい内容でした。
まぁ本来なら11話終了でDVD特典で12話でもおかしくない所を放送してくれたのには感謝!
まさに本編後のファンサービスという内容でした。
だけど{netabare}俺をデレさせてみろ{/netabare}って展開は
美衣「マジ引くわー」が妙に当てはまる最終回でした。
結局、美衣ってバリエーション多すぎだけど「マジ引くわー」しか言ってないよねww
このまま一体どこまで引いてしまうのか…

投稿 : 2019/04/30
閲覧 : 77
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16

ハウトゥーバトル

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

新ヒロインは一人

視聴理由 前作に続き

序盤 「ハニエル!」

中盤 「メタトロン!」
「サタン...」
お、ちょっとシリアス

終盤 「俺たちのデートを始めよう!」
んん?

この話は前作に続きまたまたハーレム帝国を作る話

七罪ちゃんが新ヒロイン。どうしよ...あんま可愛くない
なぜここまで回を使ったのか不思議だよ...もっと夕弦ちゃんを出して!
まぁいいや。後半からちょっとシリアス回。折り紙ちゃんがキーキャラ。
作画は普通。音楽はまたまたsweet ARMSさん。「I swear」神曲
キャラは基本的に可愛くなってる。とくに夕弦ちゃん。さらに好き
なぜ半分を7なんかにあげたんか...

普通に面白かったと思う

投稿 : 2019/04/29
閲覧 : 53
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4

ネタバレ

ato00

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

Ⅳ期があったら、まじひくわー。

さあさあ、来ました第3弾。
今期はどんな気持ちにさせてくれるのやら。

新キャラ登場、セクシー魔法使い。
おかしな要求で皆窮地?
ミステリー風味があの結末とは・・・
そして、結局緑髪ロリっ子とは・・・
まじひくわー。

第2幕は、折紙シリアス物語。
晴れて折紙も精霊の仲間入りか。
念願かなったといったところ。
しかし、狂三はホント謎の存在。
実は魔法使いのおばあさんだったりして。
笑い方がイヒヒだし。
まじひくわー。

最終話で確信した。
このアニメは茶番だと。
よくもまあ、次々と。
つまる所は、まじひくわー。

投稿 : 2019/04/27
閲覧 : 93
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9

はーめるん

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

見終わった

よしの可愛かった(o^^o)

投稿 : 2019/04/23
閲覧 : 50
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1

ネタバレ

maki

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 1.5 状態:----

設定と主人公が気持ち悪い

やべー力を持った女の子がこっちの世界に来るから主人公が口説いてデレさせて食い止めろ
なぜかキスすると相手の力を封印できるぞ!
みたいな内容

主人公に魅力を感じないし女の子割とちょろい
あと主人公気持ち悪くて感情移入無理

まあハーレムアニメだしこんなものなのだろう

3期で1期の伏線をちゃんと回収はできたから良し
ぶっちゃけ2期辺りで要らない日常パートに尺稼ぎ過ぎたせいで3期もかかったんやなと

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 60
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1

ネタバレ

teji

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

さすがに飽きてきた

さすがに飽きてきた 最初のころはかなり面白かった気がするんだけどなぁ・・

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 28
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1

ネタバレ

プクミン

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

シリーズで一番ストーリーがまともだった。

この作品は1期2期を見ていないとさっぱり分かりません。
なので、設定やらあらすじやらは割合。

先に評価についてだが、物語が4.0となっているのは、2期より良かったからという理由で上昇。
相変わらず強引な物語作りには変わりない。

内容とか感想とかその他諸々。
{netabare}
7番目の精霊がやって来るところから始まり、化ける能力を保持。
そして、主人公へ「どれに化けているか」というゲームを出して来る。
12枚の写真!!ここ、楽しめたね。
ちなみに個人的には、こう思っていた↓↓↓
{netabare}
1位:十香。メインヒロイン。こういうのが危険だよね。
2位:折紙。十香のライバル的存在で、化けててもおかしくない。
3位:美九。2期からの出て来た事もあり、キャラを出す為という都合上ありえる。
4位:四糸乃。よしのんを上手く使えるかどうかで化けているかどうか分かりそうだけにありえる。
5位:琴里。七罪からの手紙を出す前に、主人公の腹に膝アタックを食らわせた事から可能性は低い。
6位:珠恵。教師だが、こういう独り身の一般人が意外と危ないかも知れない。
7位:宏人。唯一の男。いやいやこれは無いだろ?と思わせておいてあるかも知れない。
8位:亜衣。金髪ポニー。3人1組なので、この線はまずないだろう。
8位:麻衣。ボブ。3人1組なので、この線は(ry
10位:美衣。3人1組+「マジ引くわー」さえ言ってれば、騙せそう。だがそれでは視聴者は納得しないから、上2人より更に無い。
11位:耶倶矢。常に夕弦と一緒。化けてたら夕弦が気付くから無い。
11位:夕弦。常に耶倶矢と一緒。化けてたら耶倶矢が気付くから無い。
さあ、どうだ!?
大外れでしたーーーー!!
{/netabare}
そして、その精霊も無事封印し終えて、ずっと気になっていた折紙の話へ。
「やっとこの話が来たか」
1期の時からずっと気になっていた、イフリートへの復讐。
色々あって折紙も精霊化。
更に狂三の力を借り、折紙は過去へ戻り過去を変えようとするも、両親を殺してしまった精霊は自分だった。
「過去に行かなければイフリートが折紙の両親を殺してたって事になるのかな?」
ここら辺は良く分からないね。

そして闇落ちした折紙を助ける為に、今度は主人公が過去へ行き、原因を知る。
でも、折紙の両親を助けれなかった。
一体どうすればいいんだっ!!
「普通に、折紙の両親を別の場所へ避難させればいいんじゃない?」
と思っていたが、主人公はそんな事をせず、相変わらず叫ぶしか能がない!!イラッ☆彡

それでも色々あって、無事折紙を救う事が出来ました。あー、良かったねー。世界線変わっちゃったねー。もう訳分からないけど、折紙の話があって良かったよーーー(棒)。

そして最終話。
主人公が暴走し、ヒロイン達が全員で主人公をデレさせキスするという話。
これよこれ!!
本来この作品はこうあるべきだよねっ!!
戦闘シーンなんていらないからさ、こうイチャイチャネチャネチャやってればいいと思う。
{/netabare}
1期のノリをこの最後の方で出して来たのと、一応物語としてずっと気になっていた部分が解消されたので、シリーズの中では、この3期が一番好きでした。
3>1>2 と言う感じ。
ただ、ヒロイン達の顔がところどころおかしな感じ(作画)になってたのは気のせいではないはず。作画-0.5。

好きなヒロインは、
1位:五河 琴里(義妹)
2位:八舞 夕弦(双子の独特な喋り方の方)
3位:七罪(3期で出て来た精霊)

おまけ
{netabare}
ところで、自称実の妹の真那は、一切出てなかったよね?
どこいったの?
{/netabare}

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 33
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5

はきゅーん

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

こんなもんじゃないの?

確かに、次は?次は?みたいな
引き込まれる面白さじゃないけど、

主人公の魅力の無さ以外は、
キャラの個性が立ってるし?可愛いし?

可愛いキャラに萌え、
可愛いキャラといちゃいちゃする。

それがブレなきゃぜんぜんおけ(^_-)-☆

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 41
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2

ラス★

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

デート・ア・ライブ

デート・ア・ライブ好きなんです.....

評価.....
物語の評価、以外は固定なんで4.0.....に汗

投稿 : 2019/04/15
閲覧 : 26
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0

ネタバレ

をれ、

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

デートゲームをパロったアニメの三作めかな(12話めまで視ました)

全12話視聴終了記念書込(03/31/2019)(誤表現修正;14Apr/2019)
何だか前作のワタシの記憶と比較して、チープになったように感じたのは私がこのシリーズを見慣れたせいなのだろうか。萌えアニメ愛好者としてこの手のものは必ず見なくてはならない宿命を背負っている(かどうかはわからないが)ワタシとしては、ショボくなった絵に一抹の寂しさを感じる。
 ハーレム(実際は主人公+ヒロイン図鑑)系・アニメは徐々に下火になりつつあるらしく、その地位は、(よく知りませんが)全員女子系アニメに代わられつつあるらしい。その理由はよく知らないですが、この作品を見ると分かるのだろうか..。
 このIIIを視るに、前半に新ヒロイン(七罪)を一人、後半に精霊にジョブチェンジした既存ヒロイン(折紙)の物語に仕上げてきました。もし次期作があるならば、(原作は全く知りませんが、)やはり新ヒロインをどんどん加えていくことになるのでしょうか。既に全ヒロインを順番に登場させると、冗長だったり、推しヒロインの担当時間が減ったりするので、物語が希薄化siしたりするので、面白いお話を作り難いのではと思います。ここは、既存ヒロインとの新たな交流話(デートなど)を充実させる方が楽しいのではないか、実際そういう話の作りになっていた部分も多かったと思いますが、もっと尺をとり内容を充実させて、いつもの選択肢画面を頻繁に出すとか、さらにいろいろ一緒に行動することで愛がますます深まったとかそういう盛り上がりが欲しかったかなと、単にキャラの性格を確認して終わりでは物足りない、というワタシ的要望と感想です。デートだけしていても面白いお話は作れるんじゃないかなぁぁと勝手に思います。
 この物語の元ネタが、複数の登場ヒロインに主人公と恋に落ちてもらうことが目的のデートゲームなので、主人公が、恋愛初心者から恋愛初級者になることを目指しているわけじゃないことは理解しているつもりですが、恋に落ちる話をしたら、その恋を発展させる続きのお話もあってもいいのではないかと、そう思ったりする訳です。



-以下感想記述用私メモ(これまでの感想など)-
(六話めまで視聴に付き加筆修正(主にタイトルの話数更新);02/18/2019)
(二話め視聴に付き加筆修正;01/22/2019)

たぶん前作まで見てないと全然話、というかキャラ設定が分からないと思います。
デートゲーム、ギャルゲーと言った方がいいのでしょうか、そのパロディなのは明白です。画面にTV番組のミリオネアよろしく、4つの選択肢が出て、それを選びます。時に上手くいき、時に失敗して悲惨な目に遭います。
 第一話は新たな精霊七罪が出現して、何故かその精霊に全力で嫌われます。あと、一期からの視聴者の皆様にはたぶん推しの精霊とか(女性キャラ)がいる筈です。まだ出てきてない精霊もいますが何時出てくるのでしょうか、楽しみに視たいと思います。
 
 第二話は恒例のデートのお話で、攻略メンバー3人と男子友人とで計4人としました。目的は、化けている七罪(なつみ)を見つけるためです。しかし見つけられませんでした。

以下各話ごとの粗筋感想は省略します。

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 77
サンキュー:

7

Ka-ZZ(★)

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

私たちの新たな戦争(デート)を始めましょう

この作品の原作は未読ですが、アニメは1~2期と劇場版「万由里ジャッジメント」を視聴済です。

制作スタッフは1期からほぼ変化ありませんが、キャラデザはこの3期から変わっていたんですね。
それと、アニメーション制作会社も変わっています。

1期はAIC PLUS+さん、各話の制作協力という形でアニメに関わるケースが多いみたいです。
これまで「そらおと」「迷い猫オーバーラン!」「恋選」「はがない」など、しっかりキャラを魅せる作品を手掛けています。

2期はプロダクションアイムズさん、「いなり、こんこん、恋いろは。」「はいふり」など…
そして3期はJ.C.STAFFさん。
アニメーション制作会社の2期から3期の変更は諸事情により止む無しとしても、キャラデザが変わったのは何故だったんでしょう…?
作品の雰囲気がだいぶ変わった気がするのは私だけでしょうか…^^?
上記を踏まえると、雰囲気が変わったのはアニメーション制作会社のせいじゃないと思うんですけれど。

この作品はキャラをしっかり魅せる作品なので、キャラデザは生命線だと思うんですよね。
今回の変更がこの作品を良い方向に導いたかというと…個人的には微妙かもしれません^^;


人類は「空間震」と呼ばれる新たな災害に見舞われていた。
空間を揺るがし、あらゆるものを破壊し尽くすその厄災は、
精霊と呼ばれる存在が臨界から顕現することにより発生するものだった。
空間震を止め、厄災を人類から退けるために必要とされる措置は、
武力をもって精霊を殲滅する、若しくは…

「デートしてデレさせる」!

精霊をデレさせ、更に「キス」をすることでその力を封印できる…
そんな能力を持っている高校生・五河士道。
人類の平和のため、なにより精霊たちを救うため…
士道は彼女たちとの「デート」に奔走する。
士道に心を開いた精霊・十香、四糸乃、琴里、耶具矢、夕弦、美九。
精霊を殲滅するべく動く<AST>。精霊を利用せんとする<DEM>。
精霊との対話を試みる<ラタトスク>。
そしてデレさせるべき新たな精霊…
すべてを巻き込み、新たな戦争<デート>が始まる…


公式HPのIntroductionを引用させて頂きました。
やっぱり、この作品…設定の面白さは抜群なんですよね~。

確かに面白くない訳じゃなかったんですけど…
これまでこの作品で感じたきた「キュンキュン度」がそれほどでもなかったんですよね…

そこで理由を考えてみました。

・新たに登場する七罪の能力は面白いものの、上手く活かしきれなかった。
・士道にデレた精霊の能力が低下しているので、戦闘シーンの凄みが少ない。
・精霊より強い魔術師が存在すること。士道の頑張りは骨折り損のくたびれ儲け…?
・鳶一折紙の物語。決して悪くはありませんでしたが、落としどころに疑問…?
・壊れた士道は今一つ…。これ、本当に必要だったんでしょうか?

ざっと5点ほど挙げてみました。
でも…この作品は決して嫌いじゃないんですよ。
何せこれまでアニメ本編2期と劇場版を積み上げた実績を持つ作品なんですから…
作品の持つ潜在能力は半端ないはずなんです。

物語って生き物みたいな一面を持っていると思うんです。
だからムラが生じるのも仕方ありません。
それに…無呼吸じゃ走り続けられません。
息継ぎをしないと死んじゃいますから…
だから、次期のために投じた一石と考えると納得できる…かな。
でもこのシリーズの一ファンとして視聴して良かったと思っています。

オープニングテーマは、sweet ARMSさんの「I swear」
エンディングテーマは、山崎エリイさんの「Last Promise」
sweet ARMSさん…待ちわびていましたよ♪
この作品の主題歌を絶対担当されると思っていたので、また曲が聞けて嬉しいです。

1クール全12話の物語でした。
皆さん、この作品に対してどんなレビューを書くんでしょう…?
原作のストックがどの程度残っているか分かりませんが、起死回生の一発を期待しています。

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 45
サンキュー:

14

ネタバレ

三毛猫メリー

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

デートアライブ3期

2019.4.13視聴完了。

3期までくるとキャラの特徴が
わかっているだけに見やすいですね。

折紙は好きなキャラな上
過去に行くとかテンションあがりました(笑)

投稿 : 2019/04/13
閲覧 : 25
サンキュー:

5

ZORRRO

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

冷めた目で見ないこと!

狂三さん要素が足りねえ!!!


あー、そういえばデアラってこれだったな。
ストーリーが分かりやすい、予想しやすい話ですが、
まあ見どころはそこではなくやはり士道と女の子(精霊)たちの関係、やり取りですよね。


【ストーリー】

※原作知りませんので改変とかは知りません。

中盤以降は折紙パートですが、(ていうか俺的には狂三パート)
3期の主軸はそこからになると思います。

とはいっても序盤も意外と普通に見れました。
1、2期と同じように 日常7:3戦闘 ぐらいな感じ?

メインの折紙パートと言いましたが、また、最初に「予想しやすい」とも言いましたが、
時崎狂三が時間を超越する流れがあってから多少ゴチャついてきますし面白味も増してきます。

デート含めた日常パートは、琴里も言ってますが「見てられない」みたいな恥ずかしさもありますが、
やはりそういったワチャワチャ展開が見どころなんだと思います。ベタで見てられない人が多いかもしれません。

今までわちゃわちゃしてたのに一瞬で落としてシリアスな部分出してきたりと、
3期でも引き続きメリハリのある話も見どころ。


【作画・キャラ】

キャラデザが好きなだけに作画は気になる。
戦闘含めて動きもそこまであまり多くない。

ゲームキャラがちょろっと出てきて、原作知らないのでびっくりした。伏線なのか知らんが。

ギャルゲの方で折紙推してた人は良さそう、でもちょっとツラそう。


【声優・音楽】

2期からのお馴染みのメンツに、敵キャラ含めた新キャラ多数で更に豪華に。
オープニングの毎回のナレーションいるあれ?正直邪魔だった(笑)

BGMとかも結構迫力の、奥行きのある音楽で結構良かったと思います。



まとめると、
2期が結構前の話なので、今更感もありました。
まあ結構テキトーに視聴しはじめましたがまあまあ良かった。
決して冷めた目で見ないように。最終話も別に嫌いじゃないw

てかやっぱ狂三要素が足りん!まあ立場的にしょうがないけど。

デアラらしい展開だったと思います。

投稿 : 2019/04/09
閲覧 : 40
サンキュー:

6

順順

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 1.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

7話と11話が腐ってる

韓国だか中国が絡むと質が一気に落ちる。
飛ばしながら見た。

最終話の12話もおふざけ回で終わって微妙だった。

小中学生が好きそうな作品だと思った。
昔はどうだったか覚えてないが、デートとか
選択肢とかイタい初期設定だと思ってしまう。
期間が空いてアニメ化されると
とても客観的に見てしまう。
あまり楽しめなかった。

投稿 : 2019/04/09
閲覧 : 45
サンキュー:

1

37111

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

マジヒクワー

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:キター!まじひくわー
期待度:★★★

あんまりマジヒクワーいなくて残念。

折紙かわいかったなぁ

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 71
サンキュー:

9

ネタバレ

MuraBustan

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

そろそろ

飽きて来た。

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 32
サンキュー:

1

ネタバレ

pister

★★★★☆ 3.2
物語 : 4.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

観終わった

1話感想{netabare}
あれ、また始まるんだ。
ハンドシェイカー→ウィズもそうだけど、こういうの評価スゲー困るなぁ。
かつてのシリーズが未完で終わったことを理由に低評価下したものは、考え直しをしないといけなくなるのか?

といいつつデートアライブの前作は感想どころか棚にも送ってなかった模様。
一応見てたハズなんですけどね…確か世界を滅ぼしかねないヤベー奴(精霊=女の子)は主人公と恋仲になることでそのヤベー力が封印される、つまり主人公側の計画が成功すると戦闘力的には弱体化されるという、ちょっとジレンマを抱えた内容になってたのが自分的には興味を引いた。
で、この先どうなるんかなーと見続けたら、二期はアイドル話が主体になって(どうでもいいステージシーンが多くて)大して世界の存亡に関わる問題(本題)が掘り下げられず、未完で終わったせいでイマイチって印象なんだけど…。
続きやるなら今度こそ本題に迫ってくれることを期待…していいのか?{/netabare}

2話感想{netabare}
なるほど「ニセモノ探り」としてそれまでの登場人物の過去話をすることで前作見てない人・見てたけど忘れちゃった人への説明をするって流れか!
…と思ったらそんなことは無く。
えええマジで?折角のチャンスだと思うのだが。
2話はやや持ち直したものの作画もアップアップだし、前作の映像使って回想話すれはいいのにと思うのだが、ん?制作違うし使えなかったりするのか?
そういうことあるのん?
キャラが出てくるたびに「ああ、こんなの居たなぁ」と自分の記憶を掘り返す作業。
なんでか知らんがビックリするくらい覚えてない。

話逸れるけど自分は早い段階で“とある”シリーズは脱落しました。
で、現在続編が放送されてるけど、噂では前作までの内容をガッツリ覚えてないと理解できないらしい(覚えてても理解し辛いとも)。
「あら大変ねぇ」と他人事だったのに、まさがそれが自分にも起きようとは。
あっ、フルメタルパニックもあったか、あれも早いうに脱落してたのでやっぱり他人事だったのに。

今後こういうの増えるのかなぁ、前作知らないとキツい作品ね…せめて3年くらいじゃないかなぁ、間置いて大丈夫なの。{/netabare}

4話までの感想{netabare}
(1話に比べて)作画持ち直した?と思ったら4話で再び妙な感じに。
作画っていうか、コンテになるの?
オリガミが解雇通知された直後ヒットマン?が自宅に侵入してきて隠し通路?を使って外に出るシーン、通路の出口見せない。
学校でナツミが能力使って幼女達を…水着姿にしたってことだよな?1キャラを一瞬映したけで何が起きたのか分かりにくい。
児ポ絡みで画面に映せなかったのかな?と思ったらその後バニー姿にされたのは全員映してるし、そういう理由ではなさそう。
なにより正体現したナツミの見た目がブサイクでない、これじゃあエステ後の「変身」に説得力が無い。
予算か?予算なのか??

同じ監督が前期務めたアニメ“コンセプション”でも、星神祭(作中では学園祭みたいなものと言われてる)が客で賑わってる(ハズ)シーンを画面に一切映さないという荒業をやってまして。
監督がヘボいってことではなく、むしろ低予算でギリギリのところをどうにか誤魔化し誤魔化し見れるように苦労してる感じがして、なんか大変そう。
ってか大人ナツミを口で美人だ美人だ言ってるだけで画からの説得力が悲しいくらいに、無い。{/netabare}

最終回までの感想{netabare}
前半はナツミ編、後半はオリガミ編、そして最終回はボーナストラックで受け攻め逆転編って構成でした。
ナツミ編はちょっと厳しかった。
特にニセモノかどうか探るために前作までのキャラ達とデートをするって展開なのに…折角前作見てない・もう覚えてない人に説明する格好のチャンスだったのに回想ナシで話を進めて、ついてくだけでも結構大変。
トリックは変に凝ったものじゃなくて助かったけど(前作を思い出せない自分としては、凝ったトリックされたら理解できてなかったと思う)、本体ナツミが言葉で説明するほど「ブスとしての記号」が無いのに違和感。
そりゃあキャラ商売だから可愛くなきゃいけないんだろうけど「ブスとしての記号を当ててはいても絵的には美少女」ってのは…できんもんかね?

と、前半はイマイチだったのですが、後半のオリガミ編はそこそこ面白かったかな?スゲー面白いって程ではないけど。
便宜上オリガミ編って書いてるけど実質活躍したのはクルミで、作品全体的に作画ヘボかったのだけどクルミは頑張ってた気がする。
(登場シーンが少ないから目に付くヘボ画が少なかっただけかも知れない)
よくあるタイムリープモノで、同期自分が見た作品だけでも“えんどろ~”“リヴィジョンズ”とあるくらい飽和を起こしてるネタでしたが、変にヒネてなくて分かりやすい。
特に「過去改変しても修正力ってのがかかるんじゃないのか」「理屈上どうこう言っても誰かが実証した訳じゃないし実際やってみなきゃわからない」ってやり取りがあって、まぁその通りだなぁと。
タイムリープに限らず理屈だけで「そういうこと」として話を進めちゃう作品もある中、個人的にはこういった実証主義の方が好感が持てる。
で、実際修正力が働いたんだかどうだか、「精霊によってオリガミの両親が殺される」という過去を改変したら「オリガミが両親を殺す」ってことになってさぁ大変って展開。
シドウはその時間に居たクルミに頼んでもう一度時間跳躍してなんとか解決…とするも、元の時代に戻ってきたらなんか違う、と。
で、この手のネタって過去改変の記憶保持能力者とそうでない人との話の合わなさがダラダラ続いて面倒臭くなりがちだけどそれもなく、妹は普通~に理解を示してくれてホっと安心。
ここら辺気を使ったのかなぁ?原作でこのパート発表されたのはいつくらいなんだろう?
で、最後は何故かオリガミも改変前の記憶を保持してて、改変前にやらかした罪を背負ってどうこう…で、個人的にはパラレル世界の責任まで負うのはカンベンだなぁとは思うのだけど、これがこの作者としてのタイムリープの解釈ってことなのかな?
なんせ実証した人居ないからね~。
もしくはクルミの時間跳躍が不完全だったとか?

そして最終回の受け攻め逆転編、これが一番面白かった、1話だけなのに。
シドウは素に戻ったら自己嫌悪果てしないだろうなぁ、と思うとニヤニヤしっ放しでした。
ってか最も一期二期のノリに近かったんじゃないかなぁ、今作を見てる間「こんな話だっけ?」と思ってたのだけど最終回で「あー、そうそうこんな作品だったわ」と、やーっと思い出せた気分。
オリガミがちょっかいかけて自滅は鉄板だよなー、“上野さんは不器用”で何故思い出せなかったんだ?

一方でアイザックやエレン関連はようワカラン。
ギャク的なやられ役勢力だと思ったら妙にシリアスだし、それでいて大して掘り下げしないし。


総評
兎に角作画が悪い。
それは演出にも影響が出てて色々と脳内で補完が必要になるレベル。
一期二期を見た方なら見ても大丈夫とは思うけど、いきなり今作を見ても「?」なだけだと思う。
一番面白いのは最終回で、しかも一話単発なので、見ようかどうか迷ってる方はまず最終回を見て判断するのもアリかも知れない。{/netabare}

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 85
サンキュー:

7

ネタバレ

NEKONYAN

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 2.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

J.C.staffはもうダメですね

禁書もデートアライブも酷かった
しかもデートアライブは作画から酷い
政策の裏側とかは知らない一般人ですがよほど予算ないのか同時製作してるアニメに力注いで、デートアライブは二軍で制作してるのかとか色々邪推してしまうほどな出来でした

2話追加
{netabare}作画直ったしOP.EDも完成
とりあえず一安心して見れそうです
このクオリティのまま折紙さんの活躍を見たい… {/netabare}
5話追記
{netabare} やっぱ作画やばい戦闘シーンに静止画入れてもなお崩れる作画…
まあ現状七罪と折紙さんの作画には力入れてることがわかるのでかなりきついが及第点ということで…{/netabare}

公式サイトのキービジュアル、PV、力を入れるべき第一話
全てで作画崩壊起こしてます
三期は推しの折紙さんが活躍する巻数にあたるので期待していたのですが残念です
この制作会社のことですから制作決定しているほかの作品(ワンパンマン2期やダンまち2期)に力を入れようとしてわざとデートアライブに対し力を抜いているのではないかと疑ってしまいます(もしくはスケジュール的にきついとわかってたうえで適当に作ればいいやと受けたか)
加えてこの制作会社お得意のラノベ原作改悪で追い打ちかけられないように祈るばかりです

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 86
サンキュー:

3

haiga

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

五河士道。男の夢を叶えた男

全ての男の夢ハーレム。

かつて中国の皇帝は紫禁城と言う城を作り、中国全土から集められた美女を囲い酒池肉林のハーレムを築いた。
かつて日本史上最長の王に君臨した徳川幕府もまた大奥という王以外の男子禁制のハーレムを築き、徳川二百数十年の1ページを記した。

共通するのは絶大な権力と暴力と経済力。大奥では毎日抱く女の選択は無く、見張り役として隣の布団で寝る女が付随し、隣室には面倒見役の女が控えていたと聞きます。そこには愛などなく、行き詰まる日常に月の半分も大奥に顔を出さない王もいたと記録に残されています。

そしてデート・ア・ライブ。五河士道と言う主人公。精霊達の誰にも戦闘力で劣りながら、いつだって分け隔てなく命懸けで愛し、守り抜く男。

8人の美少女達。幼女からツンデレ、妹、魔女っ子、痴女、歌姫、双子、ポンコツ大食いなどなど誰しもが琴線に触れる女達のハーレムを愛のみで築き上げた奇跡。
だってヒロインの1人とキスしてるのを、他ヒロイン全員に見られて、全く嫉妬されずに良かったね♪って見守られる男ですよ?「だから痺れる憧れるゥ⤴︎︎⤴︎︎」とDioに憧れるモブのように視聴者がなってしまう破壊力です。

今回3期作成にあたり、制作会社が変わってるらしく、1期、2期と比較して作画について批判的な意見があるみたいですが。「こまけえことはいいんだよ!!」って言いたいです。

そもそもデート・ア・ライブって奴は士道のデートとかわいい精霊と狂三が出ればオールオッケー。3期作ってくれてありがとうってなもんです。

私はとてもたのしめました。特に最終話の12話はちょっとウルっと来ました。デート・ア・ライブファンには最高の最終話と思います。4期あるのか分かりませんが私はいつまでも気長に待ちたいと思います

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 56
サンキュー:

11

やまげん

★★★★☆ 3.2
物語 : 4.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

次は制作会社を変えて欲しい

1期・2期視聴済。物語自体は面白いけど、作画が残念な作品だと感じていた。

3期目は制作会社が変わったので作画が改善するかなと期待したのだが、まさかの作画据え置きで非常に残念。

3期は二人の精霊が出てきたが、どちらの話もけっこう面白かった。

ただ、アイザック・エレンとの対決はあまり描かれなかったので、話があんまり進まなかったように感じた。

4期目があるのかわからないが、そろそろ締めて欲しいところ。

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 21
サンキュー:

3

kochan

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

後半の折紙編は面白かった

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 24
サンキュー:

2

ネタバレ

ストライク

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

想定内の面白さ

ネタバレ感想

シリーズ3期目。
今回は大きく分けて前半は新キャラの七罪(なつみ)回で、後半が鳶一 折紙(とびいち おりがみ)回。
新しく登場した七罪は、幼女で大人ver.にも変身でき、幼女の四糸乃と半分被るけど、一人二役で二度美味しいみたいな役を担っており、テンプレではあるけれど、キャラとして立ってて益々 士道のハーレム要員になってましたね。
後半は折紙の過去に係わる経緯で、いつもの無表情系キャラと違った、感情表現豊かな折紙も見れてよかったです。
過去へループする件は、シュタゲを観てるようで、まぁよくありがちな話だなぁっと。
僕的には、いつもの無表情で下ネタに積極的な折紙も好きだけど、あっちの表情豊かな折紙のがより可愛いく感じたかな。

今回も、キャラが増え、話的にはなんら大きな進展もなく、全体的に観れば、キャラ達が士道の周りできゃっきゃうふふしてたようなもので、デートしてデレさせる件も定番になってて、安心して観れたです。
最後は、まさかの士道をデレさせるという、精霊からの逆アプローチにニヤニヤでした。

最後まで観て、期待値以上ではなかったけど、想定内の面白さは感じれたので、なかなか楽しく観る事ができた1クールでした。


僕のツボ
マジ引くわーさん、健在でなにより^^ 
お久しぶりッス!

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 34
サンキュー:

10

ネタバレ

フィオーネ

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

ちゃんとアニメを作ってほしかった。この作画は「デートアライブ」に失礼。

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 14
サンキュー:

1

シン☆ジ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

断念無念

興味を持てた回もあったけど、途中からなんか興味が沸かなかった。
駄作という訳ではなく、自分の忙しさが増したのと、
なんにせよ見たいアニメが大杉さん。

投稿 : 2019/04/01
閲覧 : 18
サンキュー:

2

テナ

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:----

3期目のデートを始めましょう

人気作品の続編のお話です。
この作品毎回思うのがOPがかなり良く力の入れようが感じ取れます^ ^
今期では物語が確信に迫る話もあります。
内容としてはやっと面白くなって来た作品だと思います。
個人的には折紙の話はシリーズの中でも一番面白かったと思いました^ ^
それに物語の核心に触れている感じで謎も残したままなんで気になりますね。

投稿 : 2019/04/01
閲覧 : 14
サンキュー:

4

おきに

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

また制作会社が変わったのか

12話だけ面白かった
七罪と折紙の話は面白くない
日常シーンは良い
作画はシリーズ最悪(ここさえ良ければもっと楽しめたのに)
七罪のトラウマスイッチみたいなのは面白い

投稿 : 2019/03/31
閲覧 : 30
サンキュー:

2

ネタバレ

りゅぅぞぅ

★★★★☆ 4.0
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

添い寝・・・ それは夢  添い寝・・・ それはロマン  もう爆笑  

 デート・ア・ライブ3期

 ざっくばらんの説明を致します

今回は 2パートじゃないでしょうか?

・七罪編

 金田一の事件簿っぽく

誰が、七罪なのかを当てろっていうお話し


・折紙編

 過去改編・・・ かつての惨劇をとめろ!!



 ここから私の感想です

 七罪編の面白かったところは

タイトルでもあるOPのナレーションww

それと金田一のパロディネタww

 じゃないでしょうか?

(あくまでも個人的見解です



 折紙編

 きました、僕のツートップの一人 折紙

(もう一人はクルミです)

 まぁ、折紙は痴女的行動が面白いんですよ

なんで、シドウとのデートですかね

ラブホ⇒ 精力剤店 ⇒ ショッピング(かつての・・・)



 残念だった点

 終わり方が面白くなかった

個人的に 折紙ENDでよかった

 痴女的折紙行動が少なく物足りなかった



 気になる点

 また新たなキャラがでては消えていったが・・・・

4期やってくれるんでしょうね??

投稿 : 2019/03/31
閲覧 : 41
サンキュー:

4

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デート・ア・ライブIIIのストーリー・あらすじ

人類は『空間震』と呼ばれる新たな災害に見舞われていた。空間を揺るがし、あらゆるものを破壊し尽くすその災厄は、精霊と呼ばれる存在が臨界から顕現することにより発生するものだった。空間震を止め、災厄を人類から退けるために必要とされる措置は、武力をもって精霊を殲滅する、もしくは——『デートしてデレさせる』! 精霊をデレさせ、更に『キス』をすることでその力を封印できる——そんな能力を持っている高校生・五河士道。人類の平和のため、なにより精霊たちを救うため——士道は彼女たちとの『デート』に奔走する。士道に心を開いた精霊・十香、四糸乃、琴里、耶具矢、夕弦、美九。精霊を殲滅するべく動く<AST>。精霊を利用せんとする<DEM>。精霊との対話を試みる<ラタトスク>。そして、デレさせるべき新たな精霊——すべてを巻き込み、新たな戦争<デート>が始まる——(TVアニメ動画『デート・ア・ライブIII』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年冬アニメ
制作会社
J.C.STAFF
公式サイト
date-a-live-anime.com/
主題歌
【OP】sweetARMS「I swear」【ED】山崎エリイ「Last Promise」

声優・キャラクター

島﨑信長、井上麻里奈、富樫美鈴、竹達彩奈、野水伊織、真田アサミ、内田真礼、ブリドカットセーラ恵美、茅原実里、真野あゆみ

スタッフ

原作:橘公司(ドラゴンマガジン連載:ファンタジア文庫刊)、原作イラスト:つなこ
監督:元永慶太郎、シリーズ構成:白根秀樹、キャラクターデザイン:渡辺浩二、総作画監督:渡辺浩二/山川宏治、美術監督:備前光一郎、色彩設計:日野亜朱佳、撮影監督:大河内喜夫、編集:木村祥明、音響監督:えびなやすのり、音響効果:川田清貴、音楽:坂部剛、音楽制作:日本コロムビア

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