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「八男って、それはないでしょう!(TVアニメ動画)」

総合得点
65.6
感想・評価
380
棚に入れた
1329
ランキング
2735
★★★☆☆ 2.9 (380)
物語
2.7
作画
3.0
声優
3.1
音楽
3.0
キャラ
2.9

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八男って、それはないでしょう!の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

「転生したら八男だった件」

公式のINTRODUCTION
{netabare}
食品関係の商社に勤めるサラリーマン ・一宮信吾が目を覚ますと、異世界の小さな子どもになっていた。ド田舎の貧乏貴族の八男・ヴェンデリン(5歳)となった彼は、領地も継げず、先も見えない手詰まりの境遇の中、魔法の才能に恵まれたという一点を突破口に独立を目指す。やがて12歳となり、冒険者予備校の特待生となったヴェンデリンは、ある事件を解決した功績により、貴族として身を立てることとなる。だがそれは、貴族社会のしがらみに振り回される人生の始まりに過ぎなかった――
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:Y.A(MFブックス/KADOKAWA刊)
キャラクター原案:藤ちょこ
監督:三浦辰夫
シリーズ構成:宮本武史
キャラクターデザイン:田辺謙司
アニメーション制作:シンエイ動画,SynergySP
{/netabare}
キャスト{netabare}
ヴェンデリン:榎木淳弥
エリーゼ:西明日香
ルイーゼ:三村ゆうな
イーナ:小松未可子
ヴィルマ:M・A・O
エルヴィン:下野紘
ローデリヒ:高塚智人
ヴェンデリン(幼年):石上静香
クルト:杉田智和
アマーリエ:ゆかな
アルフレッド:浪川大輔
ブランターク:屋良有作
アームストロング:山根雅史
{/netabare}


1話ずつの感想


第1話 八男って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
勤めのサラリーマン・一宮信吾がうたた寝から目覚めると、 見知らぬ世界でバウマイスター家という貴族の息子・ヴェンデリン(ヴェル)という名の 5歳児になっていた。 戸惑いつつも、一先ず貴族の息子であれば食べるに困らないと安心するが、 実は僻地の貧乏貴族の八男である事実を知り――。
{/netabare}
感想
{netabare}
異世界転生アニメみたい。。


主人公は会社から帰って、ご飯を作って食べようってしたら寝ちゃって
気がついたら異世界で、ヴェルってゆう名前の5歳の貧乏貴族の8男だった。。

でも魔力があって、魔法の使い方が分からないでいたら
たまたま会った魔法使いのイケメンさんから魔法の使い方を教わった。。

それから10年たって
今は魔法を使って領地の山を爆破させて農地を作ってる
ってゆうおはなしだったみたい^^



転生したら貧乏貴族の息子だった、ってゆうのはおもしろかったけど
これからアニメをやる「無職転生」とちょっとかぶってるみたい。。

なろう連載はこっちの方があとみたいだから
「無職転生」のパターンを使ったとかなのかも?


こっちは転生にしては死んだかもよく分からないし
神様とかに会わないで転生ってゆうのもめずらしいみたい。。

でも山を吹き飛ばすくらいの魔法が使えるんだったら
はじめの貧乏とか八男とかって、ぜんぜん関係なくって
ただの主人公最強アニメにならないといいな☆彡

作画は、主人公がイケメンすぎかも^^
{/netabare}
{/netabare}
第2話 お家騒動って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
アルフレッドという魔法使いに弟子入りしたヴェルは、修業を重ねることで様々な魔法を身につけていく。一方、お家騒動を避けるため「魔法が使えることは秘密にするように」とアルフレッドから申し渡されていたが、長兄のクルトがヴェルの魔法の素質に気づき始めて……
{/netabare}
感想
{netabare}
ヴェルの魔法修行。。

魔法を使えるって分かったら、あとつぎをヴェルにしようってモメるから
家族にはナイショ。。
でも、お兄さんが気づきはじめたみたいで
モメる前に冒険者になるために、冒険者学校に行くことに決めた。。

あとアルフレッドは戦争で死んだんだけど
弟子がほしくてゾンビになってたって分かって
2週間の修行のあと、ヴェルが浄化してあげてお別れ。。

ヴェルは冒険者学校目指して旅に出る。。

ってゆうおはなし



アルフレッドとお別れのところは
たぶん、盛り上がるところだったと思うけど
ちょっとつめ込みすぎで、悲しくならなかった。。


お兄さんたちが出てって5人家族になったのにお湯みたいなお茶とか
パンのおかわりもないくらいの貧乏貴族だったら
家をつぐより、農民とか狩人になった方がよさそうだけど^^

それと、家族が5人しかいなかったけど
次男の人は、残るんじゃなかった?


ほかのなろう系のおはなしといっしょで
つめ込みすぎて、おはなしが薄くなっちゃってるみたいだけど
アルフレッドのやさしさと、ヒミツが気になって、わりとおもしろかったし
ヴェルがいきなりチート魔法を使ったりしないところがよかった^^
{/netabare}
{/netabare}
第3話 ボッチって、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
12歳となったヴェルは冒険者予備校に入学するが、唯一の魔法特待生であったことで一目置かれ過ぎてボッチ状態に。一方ヴェルと同じパーティーになるべく、お互い手を組むことにしたエルヴィン、イーナ、ルイーゼの3人は、ヴェルに認めてもらおうと大物が潜む狩場へ足を踏み入れるが……。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで
ヴェルはみんなからすごすぎるって思われて、誰も近づいてこないだけだから
こっちから話しかけたらよかったと思うんだけど
何となく空気を読んで、話しかけないでいたらぼっちになっちゃった。。


そんなヴェルを自分たちのパーティーにさそおうって思った
おなじクラスのエルヴィン(エル)、イーナ、ルイーゼの3人組が
大物を狩って、ヴェルに認めてもらおうって森の奥に入りすぎちゃって
狼の群れにおそわれそうになって、近くにいたヴェルに助けてもらったの。。

でも、その場はそれだけになっちゃったんだけど
ある日、ヴェルが有力な貴族に招待されたとき
1人で会うのがこわいヴェルは、3人をパーティーのメンバーだって紹介して
いっしょにその貴族に会ったの。。

そこで紹介されたのがアルフレッドのお師匠さんで
ヴェルはアルフの話をして、あずかってた兵隊2000人分の物資を返したら
ごほうびに、10億円分くらいの金貨と、アルフの屋敷をもらっちゃったの^^

それと3人と仲よくなって、ホントにいっしょにパーティーを組むみたい^^



予備校で、魔法の特待生とか
いっきに八男とか関係なくなっちゃったみたいw

それでも、なろう系アニメにしたら面白いほうだと思うけど
7年分のヴェルの努力のおはなしが飛んじゃって
いきなりチート能力を持ったみたくなってるのがザンネンかも。。


あと、ヴェルとパーティーを組むことになったあの3人は
「あとから生まれたからあとつぎになれない」とか言ってたけど
イーナとルイーゼは女子だから、ふつうはお嫁に行くことになって
どっちにしてもあとつぎにはなれないんじゃないのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第4話 しがらみって、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
五男・エーリッヒの結婚式に出席するため、魔導飛行船で王都へ向かうヴェル一行。しかしその道中、古代竜のアンデッドに遭遇してしまう。アルフレッドの師・ブランタークのアシストを受け、辛くも勝利したヴェルは、到着した王都で「竜殺しの英雄」として称えられ、国王から準男爵の爵位を授かることになる。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしだったけど
「辛くも」って書いてあるけど、あっさり公式のINTRODUCTION
{netabare}
食品関係の商社に勤めるサラリーマン ・一宮信吾が目を覚ますと、異世界の小さな子どもになっていた。ド田舎の貧乏貴族の八男・ヴェンデリン(5歳)となった彼は、領地も継げず、先も見えない手詰まりの境遇の中、魔法の才能に恵まれたという一点を突破口に独立を目指す。やがて12歳となり、冒険者予備校の特待生となったヴェンデリンは、ある事件を解決した功績により、貴族として身を立てることとなる。だがそれは、貴族社会のしがらみに振り回される人生の始まりに過ぎなかった――
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:Y.A(MFブックス/KADOKAWA刊)
キャラクター原案:藤ちょこ
監督:三浦辰夫
シリーズ構成:宮本武史
キャラクターデザイン:田辺謙司
アニメーション制作:シンエイ動画,SynergySP
{/netabare}
キャスト{netabare}
ヴェンデリン:榎木淳弥
エリーゼ:西明日香
ルイーゼ:三村ゆうな
イーナ:小松未可子
ヴィルマ:M・A・O
エルヴィン:下野紘
ローデリヒ:高塚智人
ヴェンデリン(幼年):石上静香
クルト:杉田智和
アマーリエ:ゆかな
アルフレッド:浪川大輔
ブランターク:屋良有作
アームストロング:山根雅史
{/netabare}


1話ずつの感想


第1話 八男って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
勤めのサラリーマン・一宮信吾がうたた寝から目覚めると、 見知らぬ世界でバウマイスター家という貴族の息子・ヴェンデリン(ヴェル)という名の 5歳児になっていた。 戸惑いつつも、一先ず貴族の息子であれば食べるに困らないと安心するが、 実は僻地の貧乏貴族の八男である事実を知り――。
{/netabare}
感想
{netabare}
異世界転生アニメみたい。。


主人公は会社から帰って、ご飯を作って食べようってしたら寝ちゃって
気がついたら異世界で、ヴェルってゆう名前の5歳の貧乏貴族の8男だった。。

でも魔力があって、魔法の使い方が分からないでいたら
たまたま会った魔法使いのイケメンさんから魔法の使い方を教わった。。

それから10年たって
今は魔法を使って領地の山を爆破させて農地を作ってる
ってゆうおはなしだったみたい^^



転生したら貧乏貴族の息子だった、ってゆうのはおもしろかったけど
これからアニメをやる「無職転生」とちょっとかぶってるみたい。。

なろう連載はこっちの方があとみたいだから
「無職転生」のパターンを使ったとかなのかも?


こっちは転生にしては死んだかもよく分からないし
神様とかに会わないで転生ってゆうのもめずらしいみたい。。

でも山を吹き飛ばすくらいの魔法が使えるんだったら
はじめの貧乏とか八男とかって、ぜんぜん関係なくって
ただの主人公最強アニメにならないといいな☆彡

作画は、主人公がイケメンすぎかも^^
{/netabare}
{/netabare}
第2話 お家騒動って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
アルフレッドという魔法使いに弟子入りしたヴェルは、修業を重ねることで様々な魔法を身につけていく。一方、お家騒動を避けるため「魔法が使えることは秘密にするように」とアルフレッドから申し渡されていたが、長兄のクルトがヴェルの魔法の素質に気づき始めて……
{/netabare}
感想
{netabare}
ヴェルの魔法修行。。

魔法を使えるって分かったら、あとつぎをヴェルにしようってモメるから
家族にはナイショ。。
でも、お兄さんが気づきはじめたみたいで
モメる前に冒険者になるために、冒険者学校に行くことに決めた。。

あとアルフレッドは戦争で死んだんだけど
弟子がほしくてゾンビになってたって分かって
2週間の修行のあと、ヴェルが浄化してあげてお別れ。。

ヴェルは冒険者学校目指して旅に出る。。

ってゆうおはなし



アルフレッドとお別れのところは
たぶん、盛り上がるところだったと思うけど
ちょっとつめ込みすぎで、悲しくならなかった。。


お兄さんたちが出てって5人家族になったのにお湯みたいなお茶とか
パンのおかわりもないくらいの貧乏貴族だったら
家をつぐより、農民とか狩人になった方がよさそうだけど^^

それと、家族が5人しかいなかったけど
次男の人は、残るんじゃなかった?


ほかのなろう系のおはなしといっしょで
つめ込みすぎて、おはなしが薄くなっちゃってるみたいだけど
アルフレッドのやさしさと、ヒミツが気になって、わりとおもしろかったし
ヴェルがいきなりチート魔法を使ったりしないところがよかった^^
{/netabare}
{/netabare}
第3話 ボッチって、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
12歳となったヴェルは冒険者予備校に入学するが、唯一の魔法特待生であったことで一目置かれ過ぎてボッチ状態に。一方ヴェルと同じパーティーになるべく、お互い手を組むことにしたエルヴィン、イーナ、ルイーゼの3人は、ヴェルに認めてもらおうと大物が潜む狩場へ足を踏み入れるが……。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで
ヴェルはみんなからすごすぎるって思われて、誰も近づいてこないだけだから
こっちから話しかけたらよかったと思うんだけど
何となく空気を読んで、話しかけないでいたらぼっちになっちゃった。。


そんなヴェルを自分たちのパーティーにさそおうって思った
おなじクラスのエルヴィン(エル)、イーナ、ルイーゼの3人組が
大物を狩って、ヴェルに認めてもらおうって森の奥に入りすぎちゃって
狼の群れにおそわれそうになって、近くにいたヴェルに助けてもらったの。。

でも、その場はそれだけになっちゃったんだけど
ある日、ヴェルが有力な貴族に招待されたとき
1人で会うのがこわいヴェルは、3人をパーティーのメンバーだって紹介して
いっしょにその貴族に会ったの。。

そこで紹介されたのがアルフレッドのお師匠さんで
ヴェルはアルフの話をして、あずかってた兵隊2000人分の物資を返したら
ごほうびに、10億円分くらいの金貨と、アルフの屋敷をもらっちゃったの^^

それと3人と仲よくなって、ホントにいっしょにパーティーを組むみたい^^



予備校で、魔法の特待生とか
いっきに八男とか関係なくなっちゃったみたいw

それでも、なろう系アニメにしたら面白いほうだと思うけど
7年分のヴェルの努力のおはなしが飛んじゃって
いきなりチート能力を持ったみたくなってるのがザンネンかも。。


あと、ヴェルとパーティーを組むことになったあの3人は
「あとから生まれたからあとつぎになれない」とか言ってたけど
イーナとルイーゼは女子だから、ふつうはお嫁に行くことになって
どっちにしてもあとつぎにはなれないんじゃないのかな?
{/netabare}
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第4話 しがらみって、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
五男・エーリッヒの結婚式に出席するため、魔導飛行船で王都へ向かうヴェル一行。しかしその道中、古代竜のアンデッドに遭遇してしまう。アルフレッドの師・ブランタークのアシストを受け、辛くも勝利したヴェルは、到着した王都で「竜殺しの英雄」として称えられ、国王から準男爵の爵位を授かることになる。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで
古代竜のアンデッドに「辛くも」って書いてあるけど、あっさりたおしてた
王都に着いたら馬車がむかえに来ててお城につれてかれて
勲章と準男爵の爵位と、竜の骨とかの代わりに金貨15万枚をもらった。。

そこで賞金をいくらにするかで3人のえらい人たちがちょっとモメたり
お兄さんの結婚式に送られるはずの家からの贈り物が貧乏だからなくって
ヴェルが代わりに出してあげたり

船で知り合った商人さんから米こうじを手に入れて、仲間とおみそ作り。。
みんなでおみそ汁をおいしくいただきました^^


そのころお城では、ホーエンハイム枢機卿が孫娘のエリーゼに
「お前の夫を決めたぞ」ってゆうところでオシマイ^^



飛行船で竜が出てきたら、もちろんつかまえて。。は空挺ドラゴンズw
ヴェルは浄化して、魔晶石と骨を持ち帰って爵位と賞金ゲット^^

家からの贈り物がない、って言ったらもちろんヴェルが出すよね^^

さいごのお姫様の相手ってぜったいヴェルだし、分かりやすすぎw


家からの贈り物を代わりに出しても、誰もおどろいたりしなかったし
竜をたおしてもまわりがそれほど騒いだりしなくって
イヤミなところがなかったから、ふつうに楽しかったけど

船が着いたばっかりなのに、もう王様からむかえが来てるって
無線とかあったのかな?いろいろ、速すぎる気がしたw

あと、イヤミがないのはいいんだけど
ヴェルが爵位をもらっても、贈り物を代わりに出しても
お兄さんたちのリアクションがないのって、変みたい。。

ふつう、自分の家族が爵位とか勲章とかもらったら
結婚式とおんなじくらい、大さわぎになるんじゃないかな?
{/netabare}
{/netabare}
第5話 政略結婚って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
教会を訪れたヴェルは、ホーエンハイム枢機卿から孫娘であるエリーゼを紹介される。枢機卿の巧みな話術によりエリーゼと婚約することになったヴェルは、政略結婚が当たり前の貴族の価値観に戸惑う。「ホーエンハイム家の聖女」と呼ばれるエリーゼに対して悪い気はしないヴェルではあったが……。
{/netabare}
感想
{netabare}
ヴェルがホーエンハイム枢機卿の孫娘エリーゼと
婚約することになったおはなし。。


洗礼の儀が終わって、エリーゼを紹介されたヴェルが
おせじくらいのノリでほめたら婚約が決まってビックリ!
ってゆうところがおかしかったw


それとエルヴィンが
カルーいノリで家臣に決まったところもおかしかったけど
ルイーゼがイーナをさそってヴェルの側室になろうってするところは
よくあるモブの女子みたいで、あざとい感じしかしなかった。。


あと、エリーゼに魔晶石の婚約指輪を贈るところはふつうかな^^


でも、にゃんはバトルで主人公無双するおはなしより
こうゆう日常ラブコメっぽいほうが好きかも^^
{/netabare}
{/netabare}
第6話 弾丸出張って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
婚約者のことをもっと知るべくヴェルの元を訪れたエリーゼ。しかしヴェルは王宮に呼び出され不在だった。その頃ヴェルは国王の命を受け、ブランターク、王宮筆頭魔導師のアームストロングと共に、慌ただしく竜の討伐ならびに魔物殲滅へと向かっていた。そこにエリーゼも救護班として従軍するが……。
{/netabare}
感想
{netabare}
ヴェルがブランタークとアームストロングといっしょに
竜の討伐に行ったと思ったら、エルヴィンたちは魔物退治?

この前まで「やとってほしい」って言ってた人たちもヴェルの軍隊になって
いっしょに戦ってたみたいだし
いつの間にそんなふうになったのかよく分からなかった。。



ヴェルたちの竜退治のおはなしがメインなのかな?って思ったけど
ほとんど紙芝居みたいで、アッサリ終わったし
魔物退治のおはなしも、魔物とバトルシーンが1つもなくって
救護班に参加してきたエリーゼのいいところを見せたかっただけみたい。。


王宮筆頭魔導師がどう見ても物理攻撃系ってゆうのと
エルがヴェルの軍のトップに、ってゆうのがちょっとおかしかったくらいで
バトルはあったとしてもたぶん盛り上がらないから
あっさりカットして、日常系にしててよかったかも^^

ただエリーゼを見せたかったんだったら
もうちょっと大変そうなエピソードがあった方がよかったかも?

モブの人たちもがんばってるから
あれだと、とくにエリーゼが目立ってなかったみたい。。


さいごにヴェルがルイーゼとイーナを妾にしてたのは
ヴェルが2人のことを好きだった、みたいなおはなしもなかったし
なんだかビミョー。。
{/netabare}
{/netabare}
第7話 魔法禁止って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
王国主催の武芸大会に、貴族の嗜みとして参加を強制されるヴェル。しかし魔法は禁止と聞かされ早くも諦めモード。一方、エル、イーナ、ルイーゼも同じく武芸大会に参加することに。はじめは軽く考えていたエルだったが、ある出来事をきっかけに必ず優勝すると皆に誓うことになる。
{/netabare}
感想
{netabare}
武芸大会にヴェルたちが出るおはなしだったけど
今回はべつに、オレツェェェしてなくってふつうかな。。

魔法禁止って言われたヴェルなんか
はじめからあっさりあきらめて、ほとんど練習なんかしようってしないし

その分、ヴェルのパーティに入ることになったエリーゼががんばってて
それを見た、優勝するって言ってたのにワーレンさんが出るって聞いたとたん
あきらめモードになってたエルは、またがんばってた。。

それから大会でちょっとしたケガをして、またあきらめそうになってたけど
ヴェルが徹夜して作ったお弁当を食べて、またやる気を出した。。
ってゆうおはなし。。



武芸大会の練習なのに、ただ体力をつけてるだけ。。

イーナとルイーゼは道場をやりたいみたいなこと言ってたと思うけど
魔力が使えなかったら、アッサリ負けってどうなの?

エリーゼは体力つけようってがんばってるのに
ヴェルがヤル気なさそうのはがっかり。。

その分エルが主役っぽかったけど
自分からがんばったってゆうより、まわりの人に影響されてってゆう感じで
やっぱりビミョー。。

作画は顔がくずれないのはいいけど
武道大会の作画はぜんぜん迫力がなかった。。
{/netabare}
{/netabare}
第8話 死亡説って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
15歳となり成人したヴェルたちは晴れて冒険者として、パーティ『ドラゴンバスターズ』を結成した。しかし冒険者稼業を謳歌する間もなく王国からの強制依頼で、過去に生還者のいないという古代地下遺跡探索へ向かう羽目に。仕掛けられた罠で地下深く飛ばされたヴェルたちを待ち受けていたのは……。
{/netabare}
感想
{netabare}
ヴェルたちが『ドラゴンバスターズ』ってゆうパーティを結成して
はじめての依頼でブランタークといっしょに
今まで帰ってきた者はいない古代地下遺跡の調査にむかったの。。

6人はトラップで1番深い地下階層に飛ばされて
ボロボロになりながらもそこから生還した、ってゆうおはなし^^



5日間帰らないのをいいことに、ヴェルを死んだことにして
お兄さんに男爵家をつがせようって手紙を送った反対派の人がいたけど
ヴェルが帰ってきちゃったら、問題になるんじゃないかな?
ってゆうのがちょっと気になったけど、あとはだらだらダンジョン攻略。。

って言ってもギリギリで帰ってこれたくらいだから、大変なんだけど
さいごにドラゴンゴーレムが出てくるまで
ずっとゴーレムナイトが次つぎあらわれてくるだけだから見てて退屈。。

ドラゴンゴーレムとの戦いも光線対光線みたいな感じでしょぼかった^^;

それで魔力が切れかけたヴェルに
エリーゼがキスして力を回復させたおはなしがあって
たぶんクライマックスだったと思うけど
それもあんまり盛り上がらなかったみたい。。
{/netabare}
{/netabare}
第9話 嫌われ者って、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
古代遺跡探索で莫大な報酬を得たヴェルは、貴族たちから妬まれ、死亡説まで流されていたことを知る。そんな中、王都を離れることになったヴェルは、ずっと仕官をアピールしていたローデリヒに屋敷の管理をお願いすることに。感涙にむせぶローデリヒは、早速死亡説を流した犯人を突き止めるべく動き出す。
{/netabare}
感想
{netabare}
古代遺跡の調査で手に入れた物と交換でヴェルはまた財産を手に入れて
くやしい思いをしてる人たちが、ヴェルの足を引っぱろうってしてるみたい

ヴェルはそんなこと関係なく冒険をするために
屋敷をあずけられる人をさがしてローデリヒをやとったら
ヴェルのジャマをしようとしてる人たちのボスが
ローデを自分の子どもだと認めてくれてないお父さんだって分かったの


そのころ、変な人影がヴェルのまわりにあらわれるようになって
ローデから早くこの街を出た方がいいってすすめられたんだけど
やることがあるからって言って、開いたのがマグロの刺身パーティー。。

そこでエドガー軍務卿に紹介されて押し付けられたのが娘のヴィルマで
変な人影は彼女だったの。。

魔力で身体強化したままになる病気?で、いつもおなかをすかしてて
護衛に、とか言ってたけど、たぶんまた側室候補^^


さいごは先週のはじめに続いて
実家のお兄さんがヴェルの死亡通知を受け取ってよろこんでたところに
ヴェルが仲間たちといっしょに現れたところでオシマイ^^



ヴェルがねらわれてるって思ったエルヴィンが
ヴェルに「頭を下げて!」って言って
テーブルに頭をぶつけさせたところは思わず笑っちゃったw

でも転送装置でパン○を取り寄せたところは「このすば」だったら笑えるけど
このおはなしってそこまでギャグじゃないからただの下ネタのパクリ。。

あと、ヴィルマがいきなりドアをこわしてあらわれて
あいさつもなしにお刺身を食べはじめるって、ただの頭がおかしい子みたいで
やっぱり笑えないじょうだん。。


ギャグが増えてきたみたいだけど、なんだか中途ハンパで
今回もそんなにおもしろくなかった。。
{/netabare}
{/netabare}
第10話 クレーマーって、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ブライヒレーダー辺境伯から“魔の森”に巣食うアンデッドの浄化を依頼され、思わぬ形で実家に戻ることになったヴェル。しかしそこで待っていたのは、敵意むき出しの長男・クルトの姿だった。依頼を済ませ、すぐに引き上げたいヴェルだったが、十分な説明も無いまま、実家に残るよう指示を受ける。
{/netabare}
感想
{netabare}
ブライヒレーダー辺境伯に魔の森のアンデッドの浄化をたのまれて
実家に戻ってきたヴェルだったけど
長男のクルト兄さんからは敵みたく思われてるみたい。。
ってゆうか、闇落ちしてそう。。


村の名主さんからヴェルに次の領主になってほしいってたのまれて
ヴェルがブランタークさんからも説明されたけど
王宮もヴェルに領主になってもらいたいみたい

ブライヒレーダー辺境伯も何かたくらんでるみたいだったけど
実は王宮にたのまれてヴェルを領主にさせたかったのかも?



ホントはアンデッドとの戦いがメインだったのかもだけど
バトルがショボいから
クルト兄さんのイヤなところだけ目立ってたみたい。。

バトルが大したことがないし、頭脳バトルでもなくって
コメディもあんまりないから日常系みたいになってるけど
それがギスギスしてたらいいところがぜんぜんないみたい。。

ただ、お兄さんがどうにかなりそうだから
それが気になって見てる感じかも?
{/netabare}
{/netabare}
第11話 板挟みって、それはないでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ブランタークの言葉に自分はまだ貴族というものをわかっていなかったことを
痛感したヴェル。加えて、クルトの妻であるアマーリエやその息子たち、
領民や王宮の様々な思いも知り、徐々に身動きが取れなくなっていく。
悩んだ末に覚悟を決めたヴェルはある行動を起こし始める。
{/netabare}
感想
{netabare}
王宮は昔からバウマイスター領の未開地を何とかしたいと思って
クルトに反乱を起こさせて、ヴェルに跡をつがせようとしてたの。。

ヴェルはクルトの家族や領民のことが気になって悩んでたんだけど
引き受けることにして
クルトが反逆してもみんなが困らないようにしていったんだけど
反ヴェル派はクルトに魔道具をあげて、ヴェルをつぶそうとした
ってゆうところでオシマイ。。



おはなしは今までで1番ちゃんとしてておもしろかったし
作画もよかったけど、お兄さんをばかにしすぎだし
追いつめて反逆させるって、ちょっとかわいそうで気になった。。


それと異世界でマヨネーズを作るってよくあるけど
ほかの人がやってない、卵白を泡立てて、ふわふわホットケーキを作るとか
お豆腐を作って豆腐ドレッシング、豆腐ステーキ、豆腐バーガー、揚げ豆腐
厚揚げ、がんもどき、イナリずしとか、ほかにアイデアがないのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第12話 八男って、それもありでしょう!
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ヴェル殺害を目論むクルトは魔道具「竜使いの笛」を手に、ヴェルたちの前に姿を現す。
だがクルトの持つ魔道具は「怨嗟の笛」という、
怨念を集め自らをアンデッドにする呪いのアイテムであった。
図らずもクルト失脚を望む人々の要望に応えてしまったヴェルは、
最後に大きな賭けに出ることに……。
{/netabare}
感想
{netabare}
ふつうのバトルアニメだったら
アンデッド化したクルト兄さんと戦うところがメインだと思うけど
そこはあっさり終わって、クルトをあやつってた貴族たちもあっさり死んで
あとは貴族の利権あらそいのおはなしと、未開発地の整備とか。。



さいごに、お芝居をしてヴェルが2つの爵位任命権をもらったけど
どんな意味があったのかよく分からなかった。。


最終回で、いちおうまくまとまったけど
とくに感動とかもなく終わったみたい。。
{/netabare}
{/netabare}


見おわって。。


貧乏貴族の八男に転生した主人公が
本人はふつうの冒険者でいたかったのに
魔法の才能があったから、まわりから押されて出世してハーレム作って
貴族のしがらみで苦労する、ってゆうおはなしだったのかな。。


さいごはうまくまとめたけど
ラブもコメディもバトルもハーレムも中途半端で
しがらみもそんなに悩んでた感じじゃなかったけど
さいごまで見れたからおはなしはふつう。。

バトルはほとんど動かなかったけど
作画はそんなにくずれなかったからふつう。。

声優さんもふつう。。

グロとかギスギスがあんまりなかったのはよかった^^


また1つ、ふつうのラノベアニメがふえただけみたい。。


タイトルの八男って、昔「エイトマン」ってゆうアニメがあったみたいだけど
それと何か関係あるのかな?

投稿 : 2021/12/02
閲覧 : 1193
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61

nyaro さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

領地開拓が面白そうなのに、開拓の前に終わってしまいました。

 なぜ異世界で領地開拓の作品が量産されるか。たぶん、マインクラフトとかシムシティなんでしょう。何もない大自然の中に自分の理想の国、街、そして住居を作りたい。
 そこには、気の合う仲間や優秀な部下がいる。美しい婚約者、奥様がいる。金銭にも不自由せず、なにより自分に力がある。冒険や戦争で大活躍する力がある。そして領地は文明化されおいしい物が作られ、領民が満足する。

 そういう話のニーズに本作の世界観の設定はマッチしています。貴族=金持ちではなく貧乏貴族がいて、礼儀作法や慣例がある。広大な未開地がある。国王から認められた地位もあるし力もある。
 突出した魔法の才能がある、学校に入って仲間ができる。活躍して親よりもえらくなり経済的に豊かになる。婚約者ができる。冒険して活躍しながら領地経営に乗り出す。

 つまり、これは高校生大学生ではなく疲れた社会人のニーズにあっているのではないでしょうか。本作のストーリーなら、転生からスタートする必要はない訳です。魔法の才能がある少年が領地開拓に目覚める、でいい訳です。転生の要素を入れるのは、つまり逃避願望が色濃く反映しているのでしょう。異世界転生は疲れた人々の夢だということでしょう。

 さて、評価できるポイントが2つありました。魔法の師匠、語り死人の物語です。この人に関わるストーリーはなかなか感動的です。そして、兄との確執と奥さんの人柄です。かなりご都合主義なストーリーの中でかなり面白い場面でした。

 この2つのエピソードからいって、そんなにつまらない話ではないと思うのですが、仲間がいる必然性とその仲間にまつわるエピソードが陳腐でした。そのおかげで中盤が面白くないです。

 原作は未読なのですが、ひょっとしたらこのアニメの先が面白いのではないでしょうか。特に対立する兄の奥さんアマーリエさんが妙に美人でキャラが出来ていました。この奥さんってひょっとしたらもっと活躍する?わかりませんが。
 ニーズは領地開拓だと思うのですが、肝心の開拓が進展する前の部分で終わってますので、そこに到達していないのは非常にもったいなかったと思います。戦争や冒険がちゃんとしてたかといえばそうでもないでなおさらです。

 例によって1クール尻切れトンボでした。領土開発の物語の舞台設定や人間関係はなかなか良さそうなのでポテンシャルはあると思いますが、残念ながらアニメの出来は異世界ものの中でも中の上というとほめ過ぎかなあくらいでしょう。

投稿 : 2021/08/09
閲覧 : 149
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3

だんだだん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

平凡なアニメになってしまった

異世界転生モノの老舗、アニメ化対象として発掘され、
原作162話の3分の1ほどを映像化したわけですね。

構成としては、まぁ終盤が妙にテンポ悪く感じましたが、
そこまで…いや、途中ポンポン話を省略していたな。
アレはよくない。

また、戦闘シーンではCG併用、どこでもやってる省力化だけど、
そのCGの作り込みとアニメ画の質的乖離が目立つ。
結果、あーなんかポリゴン動いてるわぁ感が否めない。

作品全般、ライトな感じにまとめようとしたか、
何もかもが他人行儀な雰囲気になってる。
素材の良さは感じるが、アニメ作品としては退屈なもの。
最終話のまとめ方だけは上手かったな。

原作小説の導入、という位置づけなら悪くないかも。

投稿 : 2021/05/28
閲覧 : 294
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2

ネタバレ

Bハウス さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

八男じゃなくてもよかったでしょう!

社会人の主人公が深夜に夜食を作り
ウトウトして目が覚めたら見知らぬ景色

手を見ると子供の手になってるぅ~

異世界転生もののスタートして引きはよかったんだが
結局この作品も一本道の主人公が成り上がっていく物語なので
レビューの評価も軒並み低いのも仕方ない

まあ主人公は八男と言う境遇が背景にあって
魔法の取得をして冒険者として自活するんだが

師匠を殺す事で自分の地位が開けると言う展開は
まあ無常と言うかなんというか

後半は長男の領主が主人公の能力を恨み対立する
そのほかの兄弟は結婚式に参加した兄さん以外ほぼモブ
八男の設定が必要な要素を感じなかったのは残念

物語は少し物足りないが
OPEDの力の入れ様だけはガチw

アリカ様とデーモン閣下のデュエットは聞きごたえあるし
AKINOさんのEDは主人公の子供から成長して歩く姿は
個人的に好印象だった

西明日香さんのキャラは名前を観ないで聞くと萌えるw

投稿 : 2021/05/16
閲覧 : 199
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2

コタロー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

爵位・身分 権力者への成り上がり?

八男!!両親は相当頑張った事だと思います(笑)

出会いと別れ
仲間との成長
そして
パートナーとの出会い
パーフェクトです。

安心して見てられる展開!
もう他にはないでしょう!

物足りなさもありますが
これはこれでいいのです。


好きだな〜

投稿 : 2021/04/07
閲覧 : 169
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1

ネタバレ

ゆうゆう さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 2.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

原作。コミカライズ成功でアニメ化失敗作品の1つ

タイトルの通り、アニメ化で失敗した作品です。
原作、コミカライズは大ヒットしていますがアニメ化で話を省きすぎて、原作かコミカライズみていない人には何がなんだかわからない・・・となった作品、しかも駆け足すぎてストーリーが頭に残らない。

投稿 : 2021/03/26
閲覧 : 519
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3

けん さんの感想・評価

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

アニオリがひどいというか完全に別物

小説が面白かったのでアニメを見始めたものの3話で切りました、これはタイトルと人物名が同じなだけで完全に別の物語です。
原作に沿ったオリジナルならまだしも何でわざわざほぼ別物にしたのか、制作会社や監督のエゴなのか原作に何かしら恨みがあるのか色々考えてしまいます。

投稿 : 2021/03/10
閲覧 : 353
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2

シン☆ジ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

1話で停止(未採点)

のし上がり系?ならキライじゃない。
久々にゆかなさんの名前も見たし。
けど優先度的に高くはならず棚上げ。

投稿 : 2021/02/14
閲覧 : 174
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2

ネタバレ

アニメ量減らしたい さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

「異世界転生チート」ラッシュで勝ち残るのは難しい時代に…

【2020年6月~】12話

田舎貴族の8男に転生。
魔力の素質があり、アルフレッド(語り屍人)に魔法を教えてもらい実力開花。
その後冒険者予備校で仲間と出会い、竜殺しの英雄とのり、冒険者生活を謳歌。
貴族の思惑にまきこまれつつ成功していくサクセスストーリー。

よくある転生、チート。
貴族の8男という設定はおもしろいが、途中からまったく関係なくなる(笑)ラスト長男と戦うが、長男の悪役ぶりがベタベタ。
絵のクオリティが低く、キャラ達にも特に魅力なし。

投稿 : 2021/02/06
閲覧 : 220
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4

ジョリー8 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

原作を生かせず駄作におわる

原作読まずに視聴した時は、駄作の印象しかなかった。
「なろう」ではポイント高いので読んでみたが、原作は結構面白い。
本作の面白さのミソは貴族社会での駆け引きだと思うので、アニメ化の難易度は高かったと思うが、脚本演出の力不足の感が否めない。作画もショボいね。原作ファンは、さぞご立腹であろう。

投稿 : 2021/02/01
閲覧 : 193
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4

ネタバレ

をれ、 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

[短い感想;全12話視ました]異世界転生ハーレム系。

原作情報など視聴前情報は一切集めていません。
記憶を頼りにこの文章を書いています。なので、不正確や誤っている可能性がありますが、どうぞご容赦ください。

[短い感想;全12話視ました]異世界転生ハーレム系。
人に推すかと言われると、迷って決められない、です。面白くない訳ではないですが、お話に何か既視感がある、のは錯覚なのだろうか、と思ってしまいます。なので内容についてはコメント差し控えますw。



[短い感想]異世界転生系ではマアマアかも(1話め2話め視ました。)。
貴族の八男に転生して..しまった。残念でした、オワリ..ではなくw
都合のイイことにw類まれな魔法力を持って生まれたので、それを活かして、ここから逆境を乗り越えるべく"努力"がはじまります。OPを視るとジョシキャラが沢山出てきて取り巻いてくれるようで、ハーレム展開が予想されます。

投稿 : 2021/01/27
閲覧 : 281
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7

ちょっちゅね~ さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.7
物語 : 2.0 作画 : 1.5 声優 : 2.0 音楽 : 1.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

一昔前の少し優秀な学生作品

2話中盤でリタイア


○良かった点(無理やり版)
・背景



×悪かった点
・場違いなOP
・効果音(特に魔法を使用する際)
・映像演出(動きの部分)
・特に意味の無いぶつ切りカットシーン



感想
原作の中身の無さ以前に、アニメ制作陣が問題。
特に音響監督のスキル不足が致命的。
そして演出や場違いな効果音に対し、GOサインを出した監督のセンスの無さ。
監督が関わってきたアニメは低年齢層に向けた物が多く、
また音響監督は、関わった作品が少ない為、経験とスキル不足。
両者共に本格的に深夜帯アニメ関わったのは、本作が初と見受けられる事から納得の酷い出来栄え。


総評
作画班は無罪。
後、原作の中身の無さはご愛嬌

投稿 : 2021/01/26
閲覧 : 134
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3

mimories さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.4
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

原作ファンは何を思う?

 
話によっては楽しめる部分もあるんだが、全体的には頭を抱えることが多かった。なんでこういう作品になるんだか。
オンライン小説?が原作らしいが、アニメに対する既読者の不満をいくつか聞いた。つまりそういうことなんだろう。

正直、特に評価する点が見当たらない。
声優のキャスティングも合ってないと思うし、キャラに魅力が無さ過ぎて主人公以外はモブに毛が生えたレベルにしか見えない。

良い意味ではないが、ストレスの無い作品。
「賢者の孫」みたいな低年齢向け転生ものが好みならオススメできる。

投稿 : 2021/01/24
閲覧 : 87
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3

たくすけ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.6
物語 : 1.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

薄い異世界転生もの

清々しいほどのよく見た設定。
異世界転生は似たようなものしか無いのか(笑)

リゼロみたく中身があればいいけど、数多くの異世界転生アニメと同じくほとんど中身がありません。
八男の意味はあったのだろうか。
主人公がイキりチート野郎じゃなかったのでイライラしなかったのが救いか(笑)

まあ閣下とアリカ様の無駄遣いですね。
金を使う所を間違ってる。

投稿 : 2021/01/04
閲覧 : 161
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4

ねいばー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

王道異世界転生ものでたのしい

御家騒動系異世界転生もの。いっきに全部観られるくらい楽しかった。二期があるなら絶対みたい。原作もみたいかも。

投稿 : 2021/01/03
閲覧 : 104
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3

ネタバレ

スイキ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 2.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

量産型異世界転生もの

なろう系異世界転生ものアニメ
没落貴族の八男に転生した主人公がチート級の魔術師になり成り上がる内容

開幕そうそう貴族の恩恵に預かろうとする不真面目スタート以外はよくある俺tueee的展開。

類似作品
賢者の孫、ありふれた職業で世界最強、超人高校生は異世界でも余裕で生き抜くようです!

投稿 : 2021/01/02
閲覧 : 129
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3

ごる さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

まさかのOPが閣下とアリプロの\(°Д° )/

OPが物語に合ってる、合ってないとかの前に衝撃(°д° )

物語は知られざる貴族の生活や風習が分かる!って感じです( ̄▽ ̄;)
平気で側室作ってるしww
ファンタジー色があまりない作品でした(・_・;)

投稿 : 2021/01/02
閲覧 : 94
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2

まさとん さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

主題歌アーティストの無駄遣い

ここ数年やたらと増えた「なろう」系のノベルです。原作自体も
「なろう」サイトに掲載されていました。
2020年4月から1クールでアニメ化されました。

現世では普通のサラリーマンで、うたたね(失神?)して朝起きたらこの世界に転生しました。
多分知っている中で一番どうでもいい転生の仕方でした。神様の関与とか交通事故で
死んでしまったとか、そういう捻りもなにもありません。

転生したら異世界の貧乏貴族の八男坊となっており、しかも5歳。八男ですから
財産相続など通常では考えられないため、何か手に職を以て自立が求められます。
例えばここから、何か努力を積み重ねてだんだんのし上がっていって・・・、なら
描き方によっては面白い物語になったかもしれません。
実際、実業家とか政治家などでも兄たちを押しのけてのしあがっていった例は
探せばいくらでもあり、そういう立志伝もまた面白い小説になったりします。

が、この話はそうはなりません。なにしろ異世界です。魔法を使いますw。
本人は冒険者として生きたかったようですが、魔法の力を借りてなんの必然も
なく安易にトラブルを解決してしまいます。その経過において、主人公がほとんど
なにも考えずに、行動して見ました⇒解決してしまいました、を繰り返すので
半分も来ると「もういいよ」になります。
しかも上の兄たちが揃いも揃ってダメ人間で、視聴者側から「あ、こいつらダメだ」と
思わせるのに十分です。基本的に噛ませ犬にしかなりません。というか7人も必要
ありません。せいぜい3人で十分かと。

その上、実に都合よく主人公の周りに美女が集まってきます。そのうえハーレム
を作ります。なんだこりゃ??
八男だろうが長男だろうが、なにも関係ありません。

おまけに元は日本人なので、日本料理的なグルメっぷりを出してきます。
1クールしかない番組になぜそういう余計な尺を取るんでしょうか?
おかげでただでさえ薄いお話しがさらに薄くなっていきます。

バトルも一応ありますが、作画がよろしくないのと、実にあっさり終わるので
「え?もう終わりなの?」という感想しか出てきません。
ラストも予定調和的に、上記の兄たちが勝手に自滅していきます。

結局印象に残ったのはOP主題歌をデーモン小暮閣下と宝野アリカさんがデュエット
していた点と実写のMV(YouTube等で見られます)のインパクトの強さ、くらい
でした。というか、どうやってオファーしたのか、了承されたのかわかりませんが、
両人の無駄遣いです。


八男って設定必要だったのかな?と最後まで「???」が浮かぶ作品でした。
アニメ化する側も、ネタがないのかなあ?と。やむを得ずアニメ化する
のでしたら、もう少し脚本演出考えましょうよ、と。

投稿 : 2020/12/26
閲覧 : 151
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13

ネタバレ

ふてら さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

原作守れよ。クソつまんなかった。

せっかく原作始まりなのに。親友はただの最低なヤツに成り下がってるしヒロインの惚れ場面もこれじゃわからん。ただダメな男の意見聞いて言いなりになってるバカ女同然になってる。主人公のチートの面白い部分全カット、兄弟とのほのぼのシーンもなし。ただのシリアス。師匠の良さもでてない。つけばつくほど、悪いとこは出てきても褒めるところがないな。

なろうの小説の方はだいぶ面白かったのにアニメがこれじゃ台無しだね。作品もクソもあったもんじゃない。原作の設定とあらすじは守れよ。まじで。

好きな小説だから期待したけど裏切られた気分。

投稿 : 2020/12/14
閲覧 : 56
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3

横比較無用ノ介 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

「八男って、それはないでしょう」とお返しする

このご時世、猫も杓子も異世界転移ですよ。
さすがに新しい要素がなければねぇ、それで「八男」ですか?
「八男」が生きてないよ。
兄弟が多いための苦労や、命に関わるような生活困窮状態を描き、
微力だがユニークなスキルを得て、工夫を重ねて、のし上がっていく。
そんなストーリーだったら「八男」らしい作品になったかな。

投稿 : 2020/11/27
閲覧 : 234
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3

ネタバレ

徳寿丸 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

八男って必要もないでしょう?

原作未読(2020.11)
「なろう系」作品。お察し。今年はコロナ禍もあり春以降1クールの放送本数もかなり減ってますね。製作側も視聴側も厳しい状況です。色々耐えましょう。
さてこの作品既に完結してるようで現在は続編?が連載されてるみたいです。つまりそれなりにストックもありその気なら2クール、続編も視野に入れての製作も可能な立ち位置だと思うんですが取り敢えずネタがないので引っ張り出された作品(失礼!)的な臭いを感じるのは私だけではありますまい。こちらも作品本数が少ない中での異世界モノですしうーーーんと思いながらもお付き合いさせて頂きました。まぁ、OPが「デーモン閣下 × 宝野アリカ」ってだけでも価値?はあったのかも知れません(それ故こちらもちょっと期待しちゃいましたが・・・)。
この手でまず最初のハードルは「転生」必要か?って事。転生前の記憶や経験が物語上重要なアドバンテージとして機能しているか?付加価値があるか?なんだけどこの作品は{netabare}5歳児に転生したら5歳児のような感性になる。たった2週間の付き合いだった師匠(塾の講師みたなもん)との別れで成人男性がそこまで動揺するだろうか?(ただならぬ関係だったのか?)味噌やら醤油といった製造レシビ。たいして使えない営業トーク等 {/netabare}主人公の特殊性がこの世界の魔法能力のみの為必要性がほぼない。つまり転生先の5歳児の人格を消失させただけ(魔法能力は元々転生前の体に宿っていた可能性がある)。もう一度問うが転生必要ですか?という具合にただ異世界転生モノにしたかっただけという有様。
個人的に話数を重ねる度に不愉快さが増していく内容で結局、長男DISりたいだけじゃないの?作者は長男に何かよほどの恨みでもあるんですかね?因みに自分は長男ですが何か?逆に弟達を羨ましく思う事も多かったですがね。という感じのほとんどお湯の薄味スープみたいな作品です。


私のツボ:1話の米研ぐシーンは自分のリアルと被って嫌だった(笑)

投稿 : 2020/11/20
閲覧 : 231
サンキュー:

9

マーティン さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

なぜアニメ化しようと思ったのか

一応最後まで惰性で観た。
残念ながら全然面白くなかった。作者は初期設定忘れてるのでは、と思うくらい雑な内容。監督も構成下手。作画も音楽もひどい。
八男、関係ないじゃん。

投稿 : 2020/11/16
閲覧 : 286
サンキュー:

5

ネタバレ

scandalsho さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

味噌・醤油・マヨネーズ・・・。お料理系アニメなのかな?

原作未読。最終話まで視聴。

【高評価】
視聴前は、何故、八男である必要があるのか?と、不思議に感じていたけど、主人公の少々控えめな性格と、貧乏貴族&八男という、夢も希望もない状況からの脱却を描くのには、なるほど、八男くらいがちょうどいいのだと気付きました。

こういう、初期設定って大事ですよね。

主人公が元社会人っていうのも高評価です。
異世界転生・転移の結果、無双になって、それでイキっているという、イタ~イ人たちをたくさん見てきましたからね。
変にイキっていないだけでも、全然、落ち着いて視聴できます。

終盤の展開も高評価です。
主人公はあれこれと画策しますが、{netabare}結果、主人公の計算通りにはならないという意外{/netabare}な展開。

最近、こういうの珍しいですよね。
{netabare}主人公無双=何でもお思い通り
こういう、定番の形を敢えて崩しているのも{/netabare}高評価です。

【低評価】
異世界転生して自家製調味料作りって展開、最近、他の作品でも見たような気が・・・。
例えば、主人公が超一流の料理人を目指す物語、というのなら納得なんだけど・・・。

主人公が冒険者を目指すというわりには、バトルシーンがあっさりし過ぎなのも低評価。
ほぼ秒殺の世界。
もう少し、頑張って欲しかった。

投稿 : 2020/11/15
閲覧 : 387
サンキュー:

37

ネタバレ

まーたん さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.4
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

八男要素いる?

んー面白くなかった!正直眠くなるし、BGMもなんか手抜きwww作画も🙄何もかもが低予算。
1話と2話の師匠の話もなんか八男からしたら泣けるんやけど視聴者は上手く感情移入できねーよwww
どうでもいいけど青いヤツが八男を惚れさせる為にダンスしてたのクソ笑ってた。あとモヒカンのやつが変身バンクあったのもくさwww
長男だとか○男だとか八男とかでそんな爵位重要なの?wwwヴェンデリンも最終話でなんか位のいい爵位とれたし終わり方はいいんじゃない?クルト(杉田)もまぁ倒したし。

んー八男要素いる?これ

投稿 : 2020/11/11
閲覧 : 121
サンキュー:

6

ネタバレ

dFRjS80566 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 1.0 作画 : 3.5 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

これって声優の無駄使いでしょう!

何処かで見たようなシナリオ
見たようなキャラ
他作品では主役級 声優が脇を固めてるね勿体ねぇ~(´д`|||)

作画とデザインは割りとマシに感じられるか
主人公 ヴェンデリン 榎木淳弥 美少年系の男子役を多くやってるが
声が野太くて、キャラにあってなく感じます

個人の感想なので、いや榎木ははまり役だ!
との意見が有るならそうなんでしょう
まぁどうでもよいですし( ´-ω-)


中途半端な貴族社会を描き、マンネリ異世界物との差別化の為か
味噌 山葵 山椒 水飴 マヨネーズ チョコバナナ 等を登場させてるが
グルメ物やりたいならさぁ・・
 タイトル 異世界 居酒屋の八男ってこれはないでしょう!
で良くねーか?😑

貴族ゆーても主人公の出自は没落貴族なので
張りぼての虚像貴族、其ゆえに満足な教養もほぼ無く名ばかり貴族
まぁ有り体に言えば馬鹿ですよね(ー_ー;)

杉田智和 演じるクルト兄さんが
これまた見事なおバカキャラで 自分の無教養 無学を棚にあげ 
自分が兄貴と言う1点のみでヴェンデリンを嫉妬含みつつ妬みまくる(´д`|||)

兄曰く、弟は口先三寸で周囲を騙して成り上がった
口先で成り上がったなら竜殺し何て二つ名付くかよ
クルトが間抜け過ぎて泣けるわ~(。´Д⊂)

兄貴より優れた弟はいねぇ~と声高に叫んだジ○ギ兄さんは
ケンシ○ウに殺られましたよねw
最終回ラストでのクルトの基地外っぷりは素晴らしかった
あんなの1ミリも求めてないが(ー_ー;)

ヴェルは人が良いと言うか単なるぬけさくで
自分を妬んで殺そうとして自爆した間抜けな兄の息子に成人後
自分の子爵を与える♪ いや~そんなモブに情け掛けるとかどうでも良いから~
最後まで良い奴的な 印象操作要らないですから~(ー_ー;)

個人的見解では・・・
何て言うか見終えて時間を無駄に使った気がした残念な作品でした
単に面白くないと言うのは個人差有るので段じれませんが

内容が酷すぎて、子供にはこの作品見せたくないと思いました(ー_ー;)
私が今作で得た収穫と言えば
下ネタ 暴力 規制は当然の事ですが 
不適切な台詞が多い作品も規制し事前説明すべきかなと感じた点のみです

投稿 : 2020/11/11
閲覧 : 102
サンキュー:

8

kameko さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

八男である必要性はあったのかな?(ちなみに途中まで八男←はちおって名前だと思ってた)

社会人が異世界転生したら貧乏貴族の八男だったお話。
コメディ、ハーレム、よくある展開で内容も普通。後半はお兄さんとの仲違いが描かれていたけど、三男坊でもよくない?なんのために八男にしたんだろう?と思いながら見続けたけどその謎は解決されず。

投稿 : 2020/10/21
閲覧 : 151
サンキュー:

4

§オルガ・スターク§ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

★★☆

2020.10.17 ★★☆(2.7) 2回目観賞評価

2020.7.7 ★★★☆(3.0) 初回評価

投稿 : 2020/10/17
閲覧 : 180
サンキュー:

0

NEKONYAN さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.4
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

作業用BGM

毒にも薬にもならない
見てて不愉快にならないだけまし
まあまあうるさいので作業用BGMにはもってこい
見たことを後悔するレベルでもないが、人に勧めるものでもないかなといった感想

投稿 : 2020/10/02
閲覧 : 130
サンキュー:

3

ネタバレ

P さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

途中までは面白かったです

途中はってのは最終的にどうなるのかという期待感が大きかったからかもしれません。
後半になるにつれてつまらなくなりました。
お兄さんの話の落とし所なんて、特に盛り下がりましたね。
唯一良かったな~と思う所は、ハーレムエンド有りの世界で、それを選択したって所ですかね。異世界ものの特権ですね、これは。
そこがなければより普通な印象になっていたというか、なんというか。

投稿 : 2020/10/01
閲覧 : 218
サンキュー:

3

ネタバレ

はく さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

曲が合ってない感じがある

OP,ED曲ともに本編とは合ってない気がする。
2話で感動のシーンを持ってくるけど、正直2話だし思い入れがそんなにないので観てる側は感動はしないかな。

投稿 : 2020/09/25
閲覧 : 307
サンキュー:

3

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八男って、それはないでしょう!のストーリー・あらすじ

――ある日の朝、目を覚ますと……平凡な若手商社マンである一宮信吾(25)は、僻地に領地を持つ貧乏貴族の八男ヴェンデリン(5)という存在意義さえ怪しい子供に憑依していた。信吾は、家門と領地継承もなく、内政無双の知識もないこの身と己に絶望するも、魔法の才能に恵まれたという一点を突破口に独立を目指す。この物語は、そんな若造が魔法で金を稼ぎ自由に生きる(もちろん世界なんて救わない)、当面は脱ボッチのお話である。(TVアニメ動画『八男って、それはないでしょう!』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2020年春アニメ
制作会社
シンエイ動画 / Synergy SP
公式サイト
hachinan-anime.com/
主題歌
《OP》デーモン閣下×宝野アリカ(ALI PROJECT)『時空の迷い人』《ED》AKINO arai×AKINO from bless4『月明りのMonologue』

声優・キャラクター

榎木淳弥、西明日香、三村ゆうな、小松未可子、M・A・O、山根雅史、石上静香、ゆかな

スタッフ

原作:Y.A(MFブックス/KADOKAWA刊)、キャラクター原案:藤ちょこ
監督:三浦辰夫、シリーズ構成:宮本武史、キャラクターデザイン:田辺謙司、音響監督:菊地晃一、音響制作:グルーヴ、効果:スラワ・プロ、音楽:カテリーナ古楽合奏団/関美奈子、音楽制作:フライングドッグ

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