新型コロナウイルス感染症(COVID-19/SARS-CoV-2)の感染拡大の影響を受け、一部作品の放送・配信時期に延期、変更が発生しております。
掲載している放送時期と異なる場合がありますのでご了承ください。

「NOMAD メガロボクス2(TVアニメ動画)」

総合得点
65.7
感想・評価
25
棚に入れた
121
ランキング
2495
★★★★☆ 3.4 (25)
物語
3.3
作画
3.4
声優
3.4
音楽
3.4
キャラ
3.3
レビューを絞り込む
☆の総合評価
文字数
サンキュー数
視聴状況
表示形式
キーワード
この条件で絞り込む

NOMAD メガロボクス2の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

栞織 さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:今観てる

渋いいぶし銀の世界 スペイン圏の話

1はまったく見ていないのですが、「あしたのジョー」は知っているので、この2を見ることにしました。はじめは「ん?」だったんですが、見ているうちに非常に引き込まれてしまいました。もうこれは「ジョー」ではなくて、スペイン映画です。アメリカ中南部を舞台にしたスペイン映画。それもいぶし銀の世界。ロードムービーそのもので。各話感想なんとか最後までしてみたいと思いました。しかしまさか「ジョー」でこんな話を作ってしまうとは。企画とかすごいと思います。

第一話 {netabare}
1を見ていないので、はっきり事情はわからないんですが、本家「あしたのジョー2」の出だし部分をやっているんですかね?ジョーは本家では力石の死がショックでリングで戦えなくなっているという話でしたが、ここでは薬中になっているという設定です。睡眠薬中毒ですかね。ユーリという男と対戦して勝ったらしいですが、そのあたりよくわからないので、とにかく今は「ノマド」と名乗ってドサ周りで放浪を続けているという事しかわからない・・・・。本家ジョーに出て来た丹下段平おっちゃんは死んでいるんですかねぇ?ロードムービーの雰囲気がすごいので、その世界に浸る感じで見ていました。作画とか昔のアニメ調にしているのは、CGを使っているんでしょうか?質感とか昔風になっているので、他の今のアニメとまったく違うなあという感じであります。EDのスペイン語のバラードが渋すぎる。{/netabare}

第二話 {netabare}
廃園の遊園地跡で暮らす移民村に身を寄せたジョー、そこでチーフという男と知り合います。このチーフがまたいい男なんですね。このあたりの脚本は、ほんと昔の!渡世人のドラマによくあるやつで、この展開わかるわかるって感じで見ていました。移民村の立ち退き問題があって、今後どう興業するのか気になるところでした。子供のキャラとか出て来て、本家「ジョー」の感じも出していて、非常にいい感じであります。ジョーが今後どうなっていくかとても気になる。ラストは本家であるように、リング上で死んでしまうのでしょうか?そして死んだ野良犬を埋葬してやるあたり、ジョーが優しい人間だとわかる演出でありました。 {/netabare}

第三話 {netabare}
作画がすごいですねもう。今風のタッチではなくて、しかしデッサンの狂いがまったくない絵。どうしてこうも続けて描けるんでしょうか。作画の方がすごいとしか言いようがない。話はジョーがヒゲを剃って、チーフのセコンドをするという話。地味なんですが、チーフの亡くした妻の話とか、淡々と語られます。そしてジョーのかつてのセコンドだった丹下段平に当たるキャラが、ずっと死霊としてジョーに対話してくるんですが、なんでジョーに鎮痛剤を飲めとか言っちゃうんでしょうか?段平とは別人格の持ち主なんでしょうか?一期での死に方を早く見ないとな・・・・。 {/netabare}

第四話 {netabare}
まさかのチーフの死!そんないきなり死んでいたとか、ラストでびっくりしました。それまでKO勝で今後もこれで行くのかなと思って見ていましたからね。それで墓地の場面が前半に長く出ていたのか・・・。話がほんと映画を見ているみたいで、安定して見られますね。悪役の描写にも人間味があります。ちば先生らしい感じがする。ジョーは移民村を後にしましたが、立ち退き問題は一応の決着はついたのでしょうか。ところでヒッチハイクに出た子供が言われたツレションは、やばい意味でのことなんでしょうか?なんとなくそれかなと思いましたね・・・・。 {/netabare}

第五話 {netabare}
亡くなった南部のおっちゃんの闘病生活の頃の回想話です。このあたりの話は謎なので、回想シーンはありがたかったですが、経緯がわかっていないから今一つわからない・・・・。早く一期のものを最後まで見ないとなあ。おぼろげにわかった事は、ジョーが試合に出るための練習を続けたりしていたので、おっちゃんのお見舞いには行かなかったということです。しかしサチオとの行き違いの理由はそれだけなのでしょうか?そして、ジョーが番外地を後にした理由は?五年間も帰ってこなかったんですよね。サチオが成長した今、ボクサーとしてリングにあがっている事も、不安材料となるような描写でした。作画とか回想場面では懐かしの白黒画面になったりして、あいかわらずオールドファンにやさしく、しかし作画ミスは少ない画面には安心しますが・・・。一期の上り調子とは違って、悲しい話が多いのが二期で、やはりもう少し明るい話も見てみたく思います。台風の洪水で番外地のスタジオが流れた話も、おととしの全国各地の台風被害を思い出して、それも重い現実だったです。 {/netabare}

投稿 : 2021/05/03
閲覧 : 38
サンキュー:

6

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

つづきだから1期を先に見てね☆彡

公式情報 
{netabare}
INTRODUCTION
{netabare}
もう一度、夢を生きる―― 肉体とギア・テクノロジーを融合させた究極の格闘技“メガロボクス”。その頂点を決めるトーナメント“メガロニア”に、ギアを着けず生身の体で挑んだボクサー“ギアレス・ジョー”。最下層の地下リングからたった三か月で頂点へと駆け上がり、奇跡の優勝を遂げた伝説のチャンピオンの姿に人々は熱狂し夢を見た。しかし、それから7年後、“ギアレス・ジョー”は再び地下のリングに立っていた。傷だらけの体にギアを装着し、自ら“ノマド”と名を変えて……
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原案:「あしたのジョー」(原作:高森朝雄、ちばてつや/講談社刊)
監督・コンセプトデザイン:森山 洋
脚本:真辺克彦・小嶋健作
キャラクターデザイン:倉島亜由美
サブキャラクターデザイン:金田尚美
ギアデザイン:形部一平
美術監督:河野次郎
美術監督補:古賀 徹
美術:スタジオ・ユニ
色彩設計:歌川律子
撮影監督:赤尾英美
撮影:T2studio
オフライン編集:今井大介
音響監督:三好慶一郎
音響効果:倉橋裕宗
音響制作:東北新社
音楽:mabanua
アニメーション制作:トムス・エンタテインメント
製作・著作:メガロボクス2プロジェクト

主題歌
OP:「The theme of the NOMAD」
ED:「El Canto del Colibrí」mabanua
{/netabare}
キャスト{netabare}
ジョー/ノマド:細谷佳正
南部贋作:斎藤志郎
勇利:安元洋貴
サチオ:村瀬迪与
マック:宮内敦士
佐久間:小林親弘
白都ゆき子:森なな子
白都樹生:鈴木達央
アラガキ:田村真
ボンジリ:落合福嗣
ボンジリ回想時:れいみ
サンタ:観世智顕
サンタ回想時:種市桃子
オイチョ:神戸光歩
オイチョ回想時:内藤有海
チーフ:田中美央
マーラ:ニケライファラナーゼ
ミオ:日野佑美
リュウ:福西勝也
{/netabare}
{/netabare}

1話ずつの感想


ROUND1“亡霊たちは鎮魂歌を口ずさむ”
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
人々が熱狂したメガロニアの決勝戦から7年後。ジョーは“ノマド”と名乗り地下のリングに立っていた。別人のような風貌に傷だらけの身体。そこにはかつてのチャンピオンの面影はなかった。ファイトマネーを稼ぎながら転々とする日々の中、ジョーはチーフという不思議な魅力の男と出会う。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで、何が原因かよく分からないけど
ジョーは罪悪感で薬漬けになってる。。

それで八百長試合だけはしないで戦ってるから
強すぎて相手がいなくなると次の場所。。ってあちこち回りながら、
ノマドってゆう名前でメガロボクスを続けてたんだけど
あるところで、プロから落ちてきたボクサーのチーフと戦った。。

本気で戦ってたんだけど、うまくかわされて
たおれたけど、すぐ起き上がるだろう、って思ってたらKOになって
たぶん、チーフはわざと負けたみたい。。


試合が終わったあと、そのことをとがめて
本気でなぐりかかったジョーに、チーフはボディブローを決めて
ジョーが薬漬けになってなかったら、たおれてたのは自分かも?
って言い残して去って行ったの。。


そのあと、道路で引かれた狼を見かけたジョーは埋めてやって
近くにすててあった廃バスの近くで野宿してると
贋作さんが追いかけてきて「あれから5年。。どうなってもいいと思いながら
ちっぽけなプライドは残ってるんだな」って。。

それで「さて相棒、次はどこへ行く?」って聞いてきたところでオシマイ。。
この贋作さんって、この前の試合会場にもいたけど
もしかしてジョーの見てるまぼろしかな?



闇落ちしてた選手が復活して。。ってゆうおはなしはよくありそう。。

1期が終わったときは勇利選手は生きてたはずだから
そのあと、5年前に、大事な人を死なせるような事件か何かあったのかな?


あと、あの狼は、ずっとあそこに立ってたの?
もしかして寒さで凍えて、道路に立ったまま死んじゃったとかだったのかな?
{/netabare}
{/netabare}
ROUND2“絶望は臆病者に勇気を与える”
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ジョーはミオという悪ガキにバイクを盗まれてしまう。バイクを探す中で「カーサ」と呼ばれる移民たちのコミュニティに辿り着くが、バイクは既に解体されていた。事情を知ったミオの母・マーラが修理と弁償を申し出るが、ジョーは長旅の疲れと鎮痛剤の禁断症状が重なり、その場に倒れてしまう。
{/netabare}
感想
{netabare}
ジョーは廃遊園地の中に作られた移民たちの集落で
しばらくくらすことになった。。

そこでチーフとまた出会って
チーフが元ランカーだってゆうのはウソで
立ち退きを迫られてる遊園地の廃墟を買い取るための賞金稼ぎに戦ってて
こんどのメガロニアに出て大金を稼ぐのにかけてるって知ったの。。

それで、ギアレスジョーは自分たちの夢だった、って聞いて
ジョーはお世話になった人の住む土地を買い取るために
もう1度メガロニアに挑戦することにしたってゆうおはなしだったみたい。。


贋作さんは5年前に死んだみたい。。
ジョーは、自分が殺した、とか言ってたけど
どうゆうことがあったのかは分からなかった。。



景色が、砂漠にサボテンのアメリカのアリゾナとかみたいな感じなのに
移民が船で来た、とか言ってたし、日本のヤクザさんみたいな人たちがいたり
どんな世界かよく分からない感じだけど、音楽と合っててよかった☆


ミオ少年は何か、いつも悪いことを考えてるみたいで
そのうちヤクザの仲間になって、お母さんを悲しませなかったらいいけど☆彡


さいご、ジョーがやっとヤル気を出したみたいでよかったけど
何があって今みたくなったか分からないから、共感しにくいかも。。
{/netabare}
{/netabare}
ROUND3“患いの根腐れを望むなら、水瓶の穴を塞ぐな”
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
チーフは自分たちの家や仲間を守る為、これまで貯めてきたファイトマネーと今度のメガロボクストーナメントの優勝賞金とで「カーサ」の土地を買い取ろうとしていた。しかし、移民を町から追い出したい一心の氷川は、チーフの志を砕こうと執拗な嫌がらせを始める。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで、メガロボクスに挑戦するのは
ジョーじゃなく、チーフだったみたい。。

そんなチーフを応援するジョーが
チーフも移民してくるとき子どもを死なせて
薬漬けになってたことを知って、本気で薬をやめて
死んだ贋作さんも味方につけてやっと変われたみたい♪

それからチーフは地元のメガロボクスで連勝したんだけど
氷川は少年たちを使って、壁に「移民は出てけ!」の落書きとか
給水塔を壊したりしてイヤガラセを続けたの。。

さいごはジョーたちがチーフの試合から帰ってみると
みんなの村に火炎瓶が投げ込まれて、燃えてた。。ってゆうところでED



どうして氷川たちが移民を追い出したいかよく分からなかったけど
にゃんは、反対派がイヤガラセしてくることより
チーフに守ってもらってる人たちまで、チーフを責めるのが悲しかった。。

あと、贋作さんが死んだときのおはなしが、またちょっと出てたけど
なんだかはっきりしなくて、こうゆうのって好きじゃないなぁ。。
{/netabare}
{/netabare}
ROUND4“魂の花が咲けば、愛を失ったためしはない”
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
大会の決勝戦を迎えたチーフとジョー。対戦相手は氷川の子飼いのボクサー・クレイジー間宮。移民と反移民の観客で会場内は異様な雰囲気となる。一進一退の攻防の中、チーフはジョーとある約束を交わす。
{/netabare}
感想
{netabare}
試合に勝って
ためたお金をマーラにあずけて眠ったチーフは2度と起きてこなかった。。
でも、そのお金で移民たちの村を買うことができた。。

チーフのさいごの試合を見たミオは
不良の仲間たちと縁を切った。。

ジョーはチーフとの約束を守って、自分の場所に帰ることにした。。
ってゆうおはなし



おはなしが、にゃんの思った通りに進みすぎだし
泣かせようってしすぎで、ちょっと引いちゃった。。

ホラーとかでもそうだけど、こわがらせようとしすぎだと引いちゃうから
悲しいことの前に、ギャグとか入れて空気を変えた方がいいかも。。
{/netabare}
{/netabare}
ROUND5“救世主は居やしないと約束の地は答えた”
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
チーフと交わした約束を胸に、帰郷したジョーが目にしたものは廃墟と化した“番外地ジム”だった。子供たちの安否を確かめるべく訪れた虻八商店で、1年前に台風で川が氾濫し辺り一帯が被害にあったことを知る。
{/netabare}
感想
{netabare}














{/netabare}
{/netabare}
 
.また来週ノシ

投稿 : 2021/05/01
閲覧 : 49
サンキュー:

11

ネタバレ

いるかん さんの感想・評価

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:今観てる

原案信者以外に、楽しめるのか?

あしたのジョーを原案にすえるのはいい。
骨太な作品を作りたいなら歓迎すらする。
だが、今作は3話まで見て視聴ギブアップ寸前である。

シリーズ1は闘いの中でのし上がっていく、という前向きな軸があるから、まだ見てられた。
だが今作の復活という軸のために、ご都合主義な抑圧が優先されており、ガキのクズっぷりと、素人予想を超えない展開が正直キツい。
前作のラストで肩透かしをくらった身としては、解放に期待もできず、モチベーションが保てない。

原案を見ていない世代にはこんなんでも新鮮だろう、という安易さを感じる。
そもそも、あしたのジョーは時代にマッチした作品だから良かった訳で、メガロボクスは現代にマッチしてないから「原案をなぞりました!」だけでは、単なるキワモノどまり。

スペイン語文化を入れるのは単なる色づけでしかない。
視聴者の想像を超えるような輝きを足してこそ、リメイクする意味があると思うのは期待し過ぎだろうか?

1作目のレビューも、あしたのジョーを知っている世代のやや甘めな評価が多いように感じる。
あしたのジョー2がリアタイでつまらなかった私にはとても厳しい作品である。

投稿 : 2021/04/25
閲覧 : 30
サンキュー:

2

ネタバレ

山本隆之 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

各話みどころ

▼3話
漢チーフの生き様。

ホームを守るため、身内に笑われながらも賞金獲得を目指すチーフ。
その姿に触発され、ジョーも過去の自分と向き合う。
漢の背中が誰かを後押しする熱い展開。

ますます目が離せない。

▼2話
新たな戦いが幕を開く!

虐げられる者たちの希望の星。
これがジョーですよ。

▼1話
ギアレスジョーの身に何が?!
1期でユーリを倒しチャンピオンになったはずが一転、
クスリに溺れ、身分を隠して掛けファイターに。

ここからどう這い上がるのか、楽しみで仕方ない。

投稿 : 2021/04/24
閲覧 : 19
サンキュー:

1

ネタバレ

アベベ晴明 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

流石に不法占拠者目線に立ちすぎでしょ

あの連中は、あくまでも居ついたらいけない場所に陣取ってるんだから、権利もへったくれもありゃしないでしょ。それなのに死者の祭りだなんだと浮かれてたら、そりゃー地元の貧民どもはいい気分しないわな。
ヤクザの嫌がらせとかオマケにすぎない。ああいう手合いがわざわざ入り込める余地を自分たちから残してるんだから、本当に「さっさと出て行く」のが一番だと思うわ。
ちなみに某掲示板では「印象操作じゃねーの?」とまで騒いでる奴までいたんだけど、森山さんたちはその辺ちゃんと考えて書いたのかな?
というよりこの設定、なくても物語作れるんじゃないのってまず思った。

この続編自体は、毎週楽しみにしてます。

投稿 : 2021/04/20
閲覧 : 22
サンキュー:

2

ネタバレ

bMZGs27397 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

原作と違い過ぎて賛否両論だった一期はまだ前哨戦だった…

事前情報無しで見たから、ジョーが変貌し過ぎてて、最初は、え?誰この人?って。でも伏線っぽいものが結構あって、またメジャーに復帰するようなことを匂わせてるんだけど、最大の宿敵であるユウリがいないし、一期ほどの期待感は、一話の時点では無かったかな。

投稿 : 2021/04/12
閲覧 : 18
サンキュー:

1

みみい さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/26
閲覧 : 1

いぬわん! さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/20
閲覧 : 1

KAZUROCK さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/17
閲覧 : 1

tiki さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/14
閲覧 : 1

runguren さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

投稿 : 2021/04/11
閲覧 : 3

cLzNA78240 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/11
閲覧 : 2

± さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/10
閲覧 : 5

mucci さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/09
閲覧 : 3

kunka さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/07
閲覧 : 2

ダイクニ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2021/04/06
閲覧 : 2

NOMAD メガロボクス2のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
NOMAD メガロボクス2のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

NOMAD メガロボクス2のストーリー・あらすじ

もう一度、夢を生きる―― 肉体とギア・テクノロジーを融合させた究極の格闘技“メガロボクス"。その頂点を決めるトーナメント“メガロニア"に、ギアを着けず生身の体で挑んだボクサー“ギアレス・ジョー"。最下層の地下リングからたった三か月で頂点へと駆け上がり、奇跡の優勝を遂げた伝説のチャンピオンの姿に人々は熱狂し夢を見た。しかし、それから7年後、“ギアレス・ジョー"は再び地下のリングに立っていた。傷だらけの体にギアを装着し、自ら“ノマド"と名を変えて……。(TVアニメ動画『NOMAD メガロボクス2』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2021年春アニメ
制作会社
トムス・エンタテインメント
公式サイト
megalobox.com/
主題歌
《OP》mabanua『The theme of the NOMAD』《ED》mabanua『El Canto del Colibrí』

声優・キャラクター

細谷佳正、斎藤志郎、村瀬迪与、安元洋貴、宮内敦士、小林親弘、森なな子、鈴木達央、田村真、落合福嗣、れいみ、観世智顕、種市桃子、神戸光歩、内藤有海

スタッフ

原案:『あしたのジョー』(原作:高森朝雄、ちばてつや/講談社刊)
監督:森山洋、コンセプトデザイン:森山洋、脚本:真辺克彦/小嶋健作、キャラクターデザイン:倉島亜由美、サブキャラクターデザイン:金田尚美、ギアデザイン:形部一平、美術監督:河野次郎、美術監督補:古賀徹、美術:スタジオ・ユニ、色彩設計:歌川律子、撮影監督:赤尾英美、撮影:T2studio、オフライン編集:今井大介、音響監督:三好慶一郎、音響効果:倉橋裕宗、音響制作:東北新社、音楽:mabanua

この頃(2021年春アニメ)の他の作品

ページの先頭へ