当サイトはアリフィエイト広告を利用しています

「ルパン三世 ワルサーP38(OVA)」

総合得点
69.1
感想・評価
131
棚に入れた
767
ランキング
1845
★★★★☆ 3.8 (131)
物語
3.9
作画
3.7
声優
3.7
音楽
3.7
キャラ
3.9

U-NEXTとは?(31日間無料トライアル)

レビューを絞り込む
☆の総合評価
文字数
サンキュー数
視聴状況
表示形式
キーワード
この条件で絞り込む

ルパン三世 ワルサーP38の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

ヘラチオ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ここは栗田貫一になっているのか

銭形警部が、ルパンのかつての愛銃・ワルサーP38で撃たれた! 犯人は、歴史を陰から操ってきたといわれる暗殺集団タランチュラ。ルパンは、その銃を持つ者との因縁に決着をつけるため、サルガッソー海域の孤島にあるタランチュラの本部へと乗り込んだ。しかし殺し屋たちに捕らえられ、毒を注入される。毒の効果を抑えるためにはボスのゴルドーに服従する他なく、心ならずも暗殺者に仕立てられてしまったルパン。ゴルドーはルパンを、格闘技を得意とする美少女エレンと組ませ、早速暗殺指令を下す。ところがエレンは、タランチュラに嫌気が差した仲間たちと共に、島からの脱出を計画していた。そのためには、島を防衛している静止衛星のレーザー砲を破壊しなければならない。ルパンとエレンは、ゴルドーの命令に従うふりをして島を離れ、静止衛星のコントロール施設に潜入するが……。というあらすじ。


タイトル通りワルサーP38の話がちょこちょこ登場。
銭形警部は大けがで活躍の機会かなり少なめ。
それにしても心停止してもルパンと聞くだけで復活するあたり執念が強すぎる。
スキンヘッドまんは意外なところで殺されてしまう。
黒幕がしっかりいらっしゃるとは。
変装しても殺気が隠せない。ね、ドクター。

ゴエモンの思い切りとお姉さんエレンの決死の覚悟が素敵。結局力尽きてしまうのが切ない。
この際、金塊はどうでもいいですね。
梅干しの色!?

EDは瞳を忘れないで 篠原 恵美
やっぱりしっとり系。

投稿 : 2023/04/25
閲覧 : 60
サンキュー:

2

ネタバレ

タイラーオースティン さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

シリアスなルパン

いつものお約束な感じとは違うルパンて印象でした。

それは冒頭からのいきなり銭形警部が狙撃されてしまうところからもそうでしたけど、それによって今回は銭形警部の活躍は皆無で、数少ない見せ場は重篤の末に臨終となったかと思ったらルパンの名を聞いた瞬間に飛び起きて復活したぐらいでした。

それに加えて次元達も出番は限られていたものの、終盤のアクションではしっかり活躍していたのは流石でした。一方のルパンは因縁の相手との対峙やゲストヒロインのエレンと仲を深めていくところとか描かれておりましたが、まぁシリアスでしたね。
   
コミカルなシーンは少なく、確かに大人向けという印象でしたが、ひと味違うルパンの魅力が見られるそんな作品でした。

投稿 : 2022/10/10
閲覧 : 107
サンキュー:

3

ネタバレ

天地人 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

破SFスーパー英雄(?)列伝37

ルパン三世アニメ化50周年記念として行われたファン投票「みんなが選んだルパン三世」のTVスペシャル部門第1位となった作品です。
と言う訳で久々にテレビ放送されたんですが・・・

ん?ルパンの顔がちょっと違うような(苦笑)
まあ、この頃は(はっ)って、それはあの頃は(by 和田アキ子)
1年に1回放送作られていた頃の作品なんで、というかルパンの顔がころころ変わるのはいつもの事なんで(こらーっ)

まあ、それは置いといて
TVスペシャルとしてはシリアスモードが多い作品となっています。
自分が出した覚えのない犯行予告を確認すべく忍び込んだルパン、その前に現れる暗殺組織「タランチュア」
かつて自分が使っていたワルサーP38によって狙撃される銭形
過去にケリをつけるべくバミューダ海域にある敵のアジトに潜入するルパンと次元。
ファン投票1位に選ばれるのも分かる内容ですが、所々で辻褄の合わない部分もあります(それもルパン三世らしいといえば、そうなんですが 汗)
ルパンがほとんど出ていて、次元、五ェ門、不二子の出番は抑え気味となっていますが、キチンと見せ場は用意されていて、楽しむ事も出来ます。
ただ、銭形は狙撃されたためあまり見せ場はなく、もっぱらギャグ部分を担当してます。
死んだのにルパンの名を聞いた瞬間、復活するとかおいおいとなる部分は相変わらずですが(笑)
それぞれのキャラが出ていてうれしくなってしまいますね。

おまけ1
裏切りを防ぐため、手にタランチュアの紋章が浮き出る毒を体内に打ち込まれているタランチュアのメンバー、ルパンも捕まり打たれてしまう。
手に浮かんだタランチュアの紋章を見つめるルパン。
クラピカ
「その紋章、キサマ幻影旅団の一員だな。覚悟しろ!(違)」
(ハンター×ハンターファンの皆様、ゴメンナサイ)

おまけ2
クモのエキスを打たれるルパン
「地獄からの使者、スパイダーマン!」
イエエィエーエィ!ビ~ルの~谷間の♪
(って、それ東映版スパイダーマン)

おまけ3
ワルサーP38の感想に悩む天地人
ルパン
「なあ、もうちっと気楽にいこうや。力抜けって、そんなんじゃ感想が台無しだぜ?」
「そ、そうだよな。よし、もっとネタを大目に(ぎゃーっ)」

投稿 : 2021/11/07
閲覧 : 194
サンキュー:

3

ネタバレ

ジャスティン さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

個人的にルパンSPの中で一番良かったと思う作品

実は、王道アニメも良く見ていた時期があってルパンは結構視聴していました。
残念ながら、TVシーズンが未視聴なのは惜しいところなのですが、取り敢えず、SPはほとんど視聴したことがあるので、王道アニメもそろそろレビューしていこうと思い、今回投稿しました。

[魅力]
この作品では、ルパン×シリアス展開を多く含んだ作品で、ストーリーがSPの中でもかなり切ない展開が待っています。そして、安定のルパン三世のテーマから始まりますが、「ダバダバ」系のルパン三世のテーマは、貴重なので重宝するぐらいマニア好きには堪らない曲だと思います。ルパンの良いところであるハードボイルドさとシリアスを組み合わせることで、大人向けのスペシャルアニメが出来たのだと思います。
[感想]
とにかく、明るい未来という概念がないぐらいとても重いストーリーが続く展開なので、個人的に切ないストーリーが好きなので大歓迎です。ハッピーエンドやバッドエンドがどちらの展開になるのかが、楽しみでずっと見続けることが出来るのが好きなところ。また、この作品では珍しく不二子がほぼ味方にいるポジションになり、いつものお色気シーンみたいのは少ないですが、少し変わった大人向けのルパンの作品が味をしめるので、全然気にしない。銭形警部の登場するシーンは、前半は良かったけど、後半はあまりストーリーには進展がないので、銭形警部はそこまでだったのが、少し惜しいところでもあった。
ルパンの過去話の展開は素晴らしい点が多かった。何故、ワルサーP38をずっと使っているのが、この作品で少しだけ分かるときが嬉しかった。
EDで解毒薬があったのか分かりませんという展開は少し気になるところではあったかな...でも、ストーリーの完成度が高いのでこれでも全然OKでした。

投稿 : 2018/11/19
閲覧 : 394
サンキュー:

4

ネタバレ

りゅぅぞぅ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

因縁のかつての相棒との闘い

 ストーリー

自身の名前を勝手に使用した糞野郎が誰かを知るために

某国大統領のパーティーに潜入したルパン

とっつぁんにばれて、恒例のルパンVS銭形の状況になるが

その間に、謎の集団が現れ、大統領を射殺する

そして、とっつぁんもやられる・・・

撃った銃がかつて使用していた愛銃ワルサーP38だった(;'∀')


 まさか、かつて相棒だった あの男が・・・

真相をしるべく謎の集団『タランチュラ』の潜入が始まる


 おきまりの真犯人だったけど

ルパンの初代相棒?という設定は新鮮だったため

まぁまぁだったとは思う(*´ω`)

投稿 : 2015/12/14
閲覧 : 379
サンキュー:

3

ネタバレ

花丸ぽっきー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

やっぱり女に優しいルパン

ルパンが駆け出しのころの様子がカリオストロの城で描かれていましたが、使っている拳銃は普通の黒いワルサーP38でした。今回の作品は、その少し後のルパンが描かれています。その時、彼が持っていた銃は・・。個人的には作画がかっこよすぎて、ちょっと見慣れない感じでしたが、全体としてはよかったです。

投稿 : 2013/09/17
閲覧 : 344
サンキュー:

0

ネタバレ

ちゃまけん さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:----

ルパンの中の名作

多くは語りませんが、はやり魅力はルパンが本気で人を殺そうとするシーンですね。

基本ルパンは銃の一発目には実弾を仕込んでいませんし、殺しはしません。

そんなルパンが。。。と言った感じです。

ルパンを好きであれば好きであるほどこの作品に好感が持てると思います。

投稿 : 2013/05/30
閲覧 : 338
サンキュー:

1

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

シリアス路線のルパン

ルパンの過去の因縁にけりをつけるべくルパンが謎の殺し屋集団と闘う話。
血も出ますし、内容もシリアスです。
ラストの悲しい感じも好きです。

投稿 : 2012/12/17
閲覧 : 298
ネタバレ

無毒蠍 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

一丁の拳銃がルパンの過去を呼び覚ます。ワルサーP38に秘められた過去とは…

今回ルパンは暗殺集団タランチュラの一員として組織に身をよせます。
出した覚えのない予告状…その出所を確かめるためにあえて敵の作戦にのるルパンでしたが
その現場で銭型警部が過去にルパンが愛用していた銃で何者かに撃たれてしまうんですよ。
手がかりは手の甲の蜘蛛の入墨とシルバーメタリックのワルサーP38…
現在ルパンが使用してるのは黒のワルサーP38ですが
そのシルバー仕様のワルサーはかつてルパンが愛用していたもの。
いったい誰が何の目的で?
それを確かめるのが今回の趣旨です。

今までのルパンはお宝目当てでしたが今回は過去との決着が目的です、
一応組織内部の金塊目当てということにしてありますがそれはフェイク。
もっとも不二子だけは金塊目当てなんですけどねw

組織への潜入に成功したルパンたちでしたが
ルパンは序盤で捕まってしまい体内に毒を注入され組織の人間として過ごすことになります。
組織の人間は全員体内に毒を入れられ自由を奪われてるらしいですね。
島から噴出してるガスを吸引していれば毒は発動しないのですが
一度島から出ればあっという間にお亡くなりになってしまいます。

組織の人間はそのほとんどが極刑を宣告された極悪人で構成されており、
体内に毒がある状態だろうが殺しの場を提供してくれる組織に不満はないみたいです。
もちろんそんな狂人ばかりではなく殺しばっかで自由を奪われた毎日に嫌気をさしてる者たちもいます。
ルパンはその者たちに先導され島からの脱出を手助けするように嘆願されるのです。

その脱出メンバーの一人がエレンという女性で今回のヒロインになるのですが
ルパン作品で一番たくましく頼りがいのあるヒロインです。
暗殺集団の一員というだけあって身のこなしも素晴らしいですし、
まるでキャッツアイを彷彿させるかのようなピッチピチの装束、たまりませんなぁ。
彼女は銃火器を使用することはほとんどなく徒手空拳をもって敵を征圧します、
女だからといって甘く見てると痛い目にあっちゃいますよ!
今まではどちらかというと守られる側のヒロインが多かった印象ですが
今回は背中を預けあうというか戦友のような感じでよかったです。

逆に脱出などに興味のない人間の筆頭としてジャックという男がいました、
こいつは組織の新入りとなったルパンに対して手荒い歓迎をしたり
何かとルパンにつっかかってた印象があります。
武器はナイフをたくみにつかい獲物を惨殺。

この作品ではルパンのギャグは少なく真面目な渋いルパンが描かれていてカッコいいです、
暗殺集団というものが深く関わってくるだけあって一番の見所はアクションシーンかな。
とにかく歴代作品の中で一番ヌルヌル動いてた印象がある。
動きがスピーディーに描写されていて暗殺集団の強さが引き立っていました。

キャラクターも個性的でよかったのですが
だからこそ、そんな個性的な幹部たちをあっけなく殺してしまうのはどうかと思った。
せっかく次元や五右衛門、敵の幹部たちと見応えのあるバトルが繰り広げられていたのに
レーザーの一斉掃射で全員死んでしまいました。
正直これは消化不良というかもったいなく感じましたね。
ガンマンの次元VSナイフ使いのジャックとか面白い展開だったのになぁ、
銃とナイフの異色対決というのはやっぱり展開的に面白く感じました。

そして忘れちゃいけないのが組織のボスでもあるゴルドーね。
こいつの身のこなしが尋常じゃない、
かなりの巨漢なのに銃弾をあっさり見切って避けるほどの移動術を使います。
その移動術と義手に仕込まれた武器との連携術は反則と思えるほどの凶悪さ。
しかしそんな彼もその凄さをお披露目する前にあっさりとお亡くなりに…
わかってます…わかってるんですよ、ルパンは別にバトルアニメじゃありません。
しかしあれだけ個性的で魅力的な敵キャラたちが登場したら
しっかり戦ってほしいと思いませんか?じゃないともったいないですよ。

銭型警部はプロローグで撃たれて重症なので目立った活躍はしてませんでした。
一時は危篤状態でしたがルパンという名前に反応し復活。
ルパンに殺された男がルパンに救われるとは不思議な話です。

ルパンの目的は銭型警部を撃った人物ですが
序盤で誰が撃ったのか大体の目星はついてたようですね、
なのに終盤まで行動にうつさなかったのはチャンスをうかがっていたのか単に泳がせていたのか…

蓋をあけてみれば生き残ったのはルパンファミリーのみという結果に…
そう、ヒロインであるエレンも黒幕の銃弾からルパンを庇って死んでしまうんです。
なのでEDはちょっと切ない感じになってます。
EDで不二子が「結局何も手に入らなかった」的なことを言うんですが
その言葉に対し次元が「いや…」とだけ返すんですよね。
結局次元はその言葉の意味について明確に述べませんでしたので
シルバー仕様のワルサーをルパンが上空から放り投げるのをラストに
意味深なまま物語は幕を閉じるのです。
次元の言葉の真意は何だったのでしょうね、気になるけど、どれも予想の範囲をでないものばかりだし
明確な答えというのは存在しないように思える。

私の予想にすぎませんが今回ルパンが手に入れたのは自由だったのではないかと思います、
エレンが一時とはいえ毒が中和されたとき自然の空気を直に感じました。
彼女はわずかな時間だったけどその時は自由だったと言うんです。
些細なことだけど彼女にとっては今まで生きてきてその時が唯一自由だった時なんですよね。
それと同様にルパンも今回の一件で過去とのケリをつけたことで
本当の意味で自由を手に出来たんだと思います、
自由を手にするためには自由を縛ってるものから逃げずに戦う必要があるんでしょうね、
だからルパンもエレンも戦ったんだと思います。

【A83点】

投稿 : 2012/09/18
閲覧 : 461
サンキュー:

1

ネタバレ

入杵(イリキ) さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

栗貫の中ではこれが一番。

ストーリーの完成度が高く、
栗貫が担当した作品の中では一番だ。
ルパンの過去にも注目。

投稿 : 2012/08/24
閲覧 : 522
サンキュー:

2

xmnBQ21439 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2024/05/19
閲覧 : 0

ダイクニ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2023/05/28
閲覧 : 10

Dkn さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2022/12/21
閲覧 : 9

sb さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2022/06/06
閲覧 : 20

kiWvx67841 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2022/04/06
閲覧 : 23

こなちゃん さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2022/02/14
閲覧 : 25

メモロビー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2022/02/11
閲覧 : 27

承太郎♪ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

投稿 : 2021/11/27
閲覧 : 26

tiki さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2021/10/26
閲覧 : 28

サイバー司教 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2021/09/01
閲覧 : 28

暴走インコ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 5.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2021/06/22
閲覧 : 26

LOLO さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

投稿 : 2020/03/28
閲覧 : 55

AKIRA777 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/10/21
閲覧 : 71

だー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/07/14
閲覧 : 86

ぶどう さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:----

投稿 : 2019/06/28
閲覧 : 78

まかろん さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/03/13
閲覧 : 114

haruto さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/01/10
閲覧 : 123

MILE さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2018/01/07
閲覧 : 138

Maskwell さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2017/11/07
閲覧 : 128

ヨシノ さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/10/19
閲覧 : 129
次の30件を表示

ルパン三世 ワルサーP38のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
ルパン三世 ワルサーP38のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

ルパン三世 ワルサーP38のストーリー・あらすじ

某国副大統領の誕生パーティーに潜入したルパン。まんまと建物内に忍び込み、金庫のロックを解除した瞬間、銭形警部率いる警官隊に取り囲まれる。「なめたまねをしてくれたなぁ、ルパン!」と、予告状を手にルパンに迫る銭形に対し、「ん~なモン出した覚えがねぇ~んだよ。だから今日はそいつを確かめに来たの」とルパンは意気揚々と答える。ルパンがなんと言っても銭形が信じるはずもなく、警官隊がルパンに飛びかかる。閃光弾で警官隊を目つぶしにしたルパンは、ひらりと身をかわして逃亡。銭形・警官隊とオニゴッコを展開する。だが、突然パーティー会場に謎の暗殺集団が現れて殺戮を繰り広げる。混乱に乗じて屋外に脱出したルパンに銭形の銃口が向けられる。「追いかけっこは、もうおしまいだ!」と銭形がコートの内ポケットにある手錠に手をかけた瞬間、建物の二階から銃声が鳴り響き、銭形の胸を銃弾が撃ち抜いた。銃弾が発射された方向にルパンが見たものは、手の甲にタランチュラの紋章のある手に握られた、シルバーメタリックのワルサーP38だった。(OVA『ルパン三世 ワルサーP38』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
OVA
放送時期
1997年8月1日

このアニメの類似作品

この頃(1997年8月1日)の他の作品

ページの先頭へ