「JUMPING(アニメ映画)」

総合得点
60.9
感想・評価
13
棚に入れた
27
ランキング
3880
★★★★☆ 3.2 (13)
物語
3.4
作画
3.5
声優
2.8
音楽
3.2
キャラ
3.1

JUMPINGのストーリー・あらすじ

手塚治虫の実験アニメーション作品。手塚自身が脚本、監督、キャラクターデザインを手掛ける。1984年のザグレブ国際アニメーショングランプリを受賞。アニメーターの小林準二が一人で実際の作画を担当し、2年近くかけて4千枚(描き直しを含めて約7千枚)の動画を描きおこしている。主人公がスキップしながら通りを歩いているうちに、だんだんとジャンプに弾みがつき、町や森や海、そして戦争の真っ直中の国へと、ジャンプを果てしなく繰り返していく。ハンガリーのアニメーション作家フェレンク・ロフュシュの「蝿」にヒントを得た、全編をワンカットで描いた一人称アニメーション。(アニメ映画『JUMPING』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
1984年8月12日

既に12件のレビュー・感想・評価が集まっています

きききき さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0

タイトルなし

終始一人称視点で進む珍しいアニメ 主人公がジャンプを繰り返して、とんでもない場所へ行く

ねこひげ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5

衝撃かも!

世界観があってキャラがいる,それがアニメだと思ってました。動物が主人公であったり人の形...

AKIRA777 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.5

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