「超可動ガール1/6(TVアニメ動画)」

総合得点
65.4
感想・評価
91
棚に入れた
257
ランキング
1996
★★★★☆ 3.3 (91)
物語
3.3
作画
3.3
声優
3.4
音楽
3.4
キャラ
3.4
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☆の総合評価
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アニメ好き

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

2019年春アニメのダークホース 低予算ながらヒロインに魅力たっぷり

最初はまた低予算のショートアニメやってるから適当に見るか、と思ったんですが。終わってみれば2019年春アニメで一番見て良かったアニメになり満足感がありました!
元々ロボットが心を持つ系の話しに弱いのでバイアスがかかってるかもしれませんが、ヒロインのノーナがとても良い!
まず素人声優のような声が良い!ロボットだから感情表現が下手なのかな?と思わせるような、かといって不快になるほど下手くそではない絶妙な声!クセになります この声優さんを選んだ監督は見事という他無い。
オープニングと特にエンディング、てくてくノーナが歩いてるだけなのですが、すごく良い動きに見えます、途中でつまづいたり表情を変えたりロボット感が出てると言うか、人間から見たら不器用な歩き方なんですが、ずっと見てられそうな動き。
監督がロボット好きなのかな?歌も素敵です
低予算なのにロボットに心が感じられる動きでした

ストーリーは何でフィギュアが動いたかとかよくわかってないですが、毎週気になる終わりかたをするよう心がけていました。ラスト二週くらい雑で駆け足感があったのですが、ストーリーもいちいち起こることに作者なりの理由付けがされてあって考えてあるんだなと感じました

主人公の男はただのアツいオタクといった感じですが、他のヒロインも平等に愛している感がリアルでオタク特有のおれの嫁が沢山いる状態。
それに嫉妬する他のキャラたちを愛でるアニメでした

ここまで書いてなんですが、いったいなぜこんなにこの作品を気に入ったのかよくわかりません(^^;
引きの良いストーリー展開とノーナの声と心のこもった動きで作品の魅力が伝わってきたからですかね。
人によっては退屈でなにも感じない作品になりそう。
私は2019年春アニメは不作だと思ってますが
キャロル&チューズデイとこのアニメは見て良かったと思いました。

投稿 : 2019/07/21
閲覧 : 21
サンキュー:

4

テナ

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

フィギュアが動く

フィギュアが動いてフィギュアと結婚する話しですかねw
これはもぅギャグかなw
いい話なんかもあるけど基本はギャグ作品ではないでしょうか?
見る分には面白いと思います。
ただ、ラストが少し雑な気がしますw

投稿 : 2019/07/15
閲覧 : 8
サンキュー:

4

シャベール大佐

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ヒロインはフィギュアだけど、内容は意外とちゃんとしたラブコメ作品

筋金入りのオタク・房伊田春人と、なぜか動き出したフィギュアたちとの同居生活を描くハーレムラブコメ。15分枠で全12話。
ヒロインたちが普通の人間ではなく、アニメやゲームキャラのフィギュアであるという点で、一見ちょっと邪道感がありますが、内容自体は意外とちゃんとしたラブコメだったという印象。途中で新キャラを次々と登場させていっても、正妻的なポジションはメインヒロインのノーナで揺るがないので、ドタバタのハーレムコメディの中にも、ちょっとした誠実さが感じられたりして、好感が持てました。
キャラは、主人公の春人が、外見や趣味はともかく、人間的にはなかなかいい男で良かったです。声は、ノーナの声質や抑揚に、普通の人間とは違う「作り物っぽさ」が感じられて、キャラに合っていたと思います。音楽は、OP曲がやたらと耳に残りました。
最後まで観終わって、まあ普通に面白かったです。ショートアニメを3本続けて放送する「ふたばにめ」枠の中の1本でしたが、個人的にはこの作品がいちばん楽しめました。

投稿 : 2019/07/14
閲覧 : 26
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11

めかぶ

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

オタクにとっては夢のようなお話

フィギュアがアニメの記憶を持ったまま突然動き出し
そこからドタバタのハーレムラブコメ

最初はあまり期待していませんでしたが
終わってみると意外と面白かったなあと
(二次元キャラと婚姻届はドン引きしますけど)

キャラ達も可愛かったですし
お話もコンパクトかつ上手くまとめられていてよかったと思います

ノスタルジーも感じますが
観る人によっては結構新鮮なハーレムと受け取れるかもですね

二期があるなら観たいです

投稿 : 2019/07/14
閲覧 : 9
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3

ネタバレ

ストライク

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

フィギュアは魔物

原作:漫画  未読

『ふたばにめ!』枠 
15分のハーフ

感想
三次元に興味のないオタクが持つフィギュアが、動いて喋り出す日常系ギャグファンタジーですかね?

大きさも含め、近い作品だと「武装神姫」「フレームアームズ・ガール」(FAガール)と似てるかな。

まぁ、オタクがフィギュアを嫁にしてハーレムする内容なので、僕的には好きな話でしたw
実際にリアルで動いて喋ってら、それはそれで怖いけど^^;
まぁ アニメだからいいんですけどね。

毎週 ニヤニヤして観れました。
夢があって面白かったです。


余談①
自分のフギュア歴はまだ浅く、あにこれに登録してしばらく経ってからなので、2019年の現在で6年でしょうか。
初めはフィギュアなんて何がいいのか?さっぱりだったし、なんなら持ってる人の事、オタク丸出してどうかと思ってたのに...
今では立派なマニュアになってしまいました(苦笑)
初めてだったのが、ゲーセンのUFOキャッチャーで取ったセイバーリリー。
その時は、100円で取れそうだったからなんとなくやって取れたんだけど、家に持ち帰り、飾って見てたら 「あれ、意外と良いもんだな」って思ったのが始まり。
んで、あれよあれよと気がついたら いつの間にか何十体と増えてました^^;
やっべ! 
フィギュア やばい!
ハマってから気がついても遅かった^^;
お金は勿論、飾る場所、空箱の保管場所にも困るので、最近は、ホントに欲しいものだけ(出来の良い好きなキャラのみ)購入するようにしてます。
皆さんもお気をつけ下さい。

余談②
個人的にはフィギュアは1/6より1/7のが好き。
1/6って何気に結構大きくって、その分、顔が元のキャラと微妙に違ってくることが多いんです。
逆に1/8はちょっと小さいです。
その分、元のキャラの顔はよく似てるんですけどね。
なので丁度いいのが1/7なんです。
フィギュアはいいものだ...  (マクベ)

投稿 : 2019/07/12
閲覧 : 35
サンキュー:

17

ネタバレ

天地人

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

仮SFスーパー英雄(?)列伝87

某戦国武将の父と子の会話
「よいか、一本一本は弱くしょーもないアニメでも、このように3本揃えて放送すれば折れな(バキッ)・・・」

という逸話があったかどうか定かではありませんが(おいっ)、同じ双葉社原作の作品3本をを集めて放送した
「ふたばにめ!」
の中の1本で、この作品が一番長くて良かったです。
アニメ、ゲームなどのおたくである房伊田春人が購入したフィギアが動きだすという、定番の話なんですが、そこそこに面白かったですね。
ただ、途中からキャラが増えて笑点(チャッチャラチャラチャラ♪)じゃなくて焦点がぼやけてしまった感じで、そこは残念でした。

おまけ
「ふふふふふっ、ついにノーナを購入した店を見つける事に成功したぞ(おおっ)しかも、このフィギアはなんと1/1スケール」
「これで、○○○と楽しい新婚生活を(ギクッ)や、やだな~。そんな事思ってもいませんで(遅いわーっ)ぎゃ~~~っ」

投稿 : 2019/07/12
閲覧 : 30
サンキュー:

11

えたんだーる

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

一応「一言」では済ませられないストーリーがあります!

双葉社から刊行されているマンガ作品が原作のアニメ作品3本がまとめて30分枠に押し込まれて放送された「ふたばにめ!」なる放送枠の一作品(枠内での放送順は1番目)です。

枠の半分の時間を占めた、3作品の中では最も長い時間を与えられていた作品です。

簡単にストーリーを大雑把に説明すると、アニメ、漫画、ゲームなどが好きな房伊田春人(ぼういだ はると)がお気に入りのアニメ作品『少女→惑星探査』の主人公、惑星探査アンドロイド「ノーナ」のフィギュアを購入したところなぜか喋って動き出したというものです。その後、後から購入した他作品のキャラの美少女フィギュアも動き出し友人の冠成次郎(かんむり せいじろう)や妹のミコトなども交えてドタバタと繰り広げられるコメディー作品です。

タイトルに「1/6」とある通りフィギュアの縮尺は1/6と思われますが、だとすると作中でのノーナたちの大きさはちょっと小さすぎる(1/8くらい?)ように見えます。まあ、そこは大きな問題ではないのでスルーできますけど…。

中盤以降はそれぞれの美少女キャラの登場作品絡みのストーリーになっていて、そこそこ楽しいコメディー作品だったとは思います。

ただ「絶対にお勧め!」ってほどじゃないのも確かです。

投稿 : 2019/07/11
閲覧 : 42
サンキュー:

22

scandalsho

★★★★★ 4.1
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

フィギュアが動き出して恋に落ちちゃう!?

原作未読。最終話まで視聴。

第1話冒頭は、「上手い!」って思いましたね。正直。

自分自身がフィギュアの趣味がないからピンと来ないところもあるけど、こういう場合、恋に落ちちゃうものなのでしょうか?

チョット破天荒なラブコメディ。

「ふたばにめ!」3作品のうち、一番面白かったかな。

投稿 : 2019/07/10
閲覧 : 32
サンキュー:

16

ハウトゥーバトル

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

可動型人形のなりきり設定

視聴理由 特になし

序盤 えぇ

断念!

なんか伝えらないな
別段悪い!てなわけじゃないんだけどね
どうしても続けられない…
まぁジャンルはオタク・人形

まずキャラデザが好きじゃない
あと声も何かが違う
さらには音楽も好きじゃない

決定的に「ここが嫌だ!」ていう部分はないけど総合的に断念かなぁ

投稿 : 2019/07/09
閲覧 : 51
サンキュー:

6

ネタバレ

MuraBustan

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

オタクの夢

いろいろ今一つ。

投稿 : 2019/07/07
閲覧 : 17
サンキュー:

5

ネタバレ

四畳半愛好家

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

フィギュアが動き出す、懐かしい感じのラブコメディー

フィギュアが動き出す、ヲタクにとって夢のような世界で繰り広げられる、ちょっと懐かしい雰囲気のラブコメディー作品。

15分×12話。

主人公が特別格好いいわけでも、感動的な山場があるわけでもないのですが、かわいいヒロイン達に、緩やかながら飽きさせない展開…なかなかの良作ラブコメだったと思います。

原作はまだまだ続くのでしょうが、アニメ版も割と綺麗に締めてくれたのも良かったです。

最終回なかなか綺麗でしたよね!{netabare}

好きなアニメのキャラクターを救いたい気持ち、ヲタクの端くれとして、すごくわかります。
(そもそも鬱エンドを迎えるアニメって意外なほど、少ない気はしますが…。)
{/netabare}
本来触れられないはずの、好きな作品やキャラに向けるヲタクの愛情って、
案外「プラトニックなラブ」ってやつで、悪くないもんだよよなぁ…
なんてヲタクらしく、ヲタクの肩を持ちたくなる作品でした。

本来触れられないはずのものに触れられた主人公が羨ましいぜ…。
(当方、未だフィギュアには手を出していませんが、ちょっと買いたくなってきました!)

以下、項目別感想

◆物語:3.5点
 ベタといえる展開も多いけど、ストレスなしで観れる「平和なラブコメ」nな雰囲気が、どこか懐かしく、楽しく鑑賞できました。
 15分という短さも、気軽に楽しめた要因だったかも?

◆声優:3.5点
 メインヒロインのノーナ役、木下鈴奈のやや舌足らずな話し方が癖になりました。
 総じて、特別に演技が冴えている作品でもありませんが、悪い演技もなかったかと思います。(知らない声優が多かったです)

◆キャラ:3.5点
 主人公にも好感が持てました(たまに引きますけど)し、ヒロインも可愛い!
 ただ、ノーナ中心に話が進むため、出番の少ないヒロインも多く、ほとんど印象に残っていないキャラも…。

◆作画:4.0点
 フィギュアキャラは3Dモデルで動かす手法でした。手抜きと言えば手抜き?なのかも知れませんが「フィギュアが動く」本作の特徴としては、これ以上ない表現方法だったのでは?(あにこれ評価は低めですが)
 可愛らしく動いていたと思います。

◆音楽:3.5点
 音楽はA応PのOP「それゆけ!恋ゴコロ」のデジタル感が作品にマッチしていて良かったです。(恥ずかしながら、途中までノーナが歌ってると勘違いしてました。)
 ED「ONE」もどこか懐かしく、悪くない一曲でした!

投稿 : 2019/07/06
閲覧 : 18
サンキュー:

11

木村天祐

★★★★☆ 3.3
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

少女型惑星探査機がヲタクの部屋に住んじゃう

面白いです。
始めは全く期待してませんでしたけど、見ているうちに面白いのでは?と気付かされましたね

少女型惑星探査機であるノーナは紛れもない惑星探査機である記憶を有しているのですが、実はそのノーナは、主人公が買ってきたただのアニメキャラのフィギュアにすぎないんです。
ここで上がる疑問が、はたして主人公の言っていることが現実なのか、ノーナの言っていることが現実なのか・・・。
主人公が買ってきたフィギュアにすぎないんですよ彼女は。しかし、完璧にアニメキャラのノーナと同じ記憶に性能。作り物として済ませられないのです。
そんなこんなで、フィギュアも増えて、ハーレム状態になる主人公。
でも、ノーナはアニメの設定を引きずっていて・・・。

販促ではないフィギュアアニメ見るはエンジェリックレイヤー以来だったかもしれません。
フィギュアたちには元になったアニメとかがあって、どういうキャラなのかよくわからないんですが主人公はわかっているんです。話が進むごとにだんだん設定が明かされて、問題にも直面するんですが、主人公は設定を知っているので理解してあげられるんですよね。
主人公がアニメを愛していて、主人公とフィギュアたちの絆を感じましたね。

変化球的なハーレムアニメで大変良かったです。

作画も声優も音楽も特別良くはなかったですが、ストーリーがそこそこ良く、予算を特別多くかけない、普通に良いアニメの典型って感じました。

投稿 : 2019/07/06
閲覧 : 15
サンキュー:

4

ネタバレ

ぐver0

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なんだかんだで面白かった

最初はあまり期待していなかったが、
思ったより話が良くて全部観た。

ハーレム物(フィギュア)なんて珍しいw
メインヒロイン(フィギュア)のノーナの声はあまり好みではないけど
嫌いなわけでもない。
他のヒロイン(フィギュア)はわりと好き。
うちのも突然動けばいいのに。

投稿 : 2019/07/04
閲覧 : 23
サンキュー:

6

kororin

★★★☆☆ 2.9
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

双葉社コミックのアニメ「ふたばにめ」一発目。

2019.07.04

【超・簡易感想】
バズ・ライトイヤー(TOY STORY)の初登場した状況みたく、自身を「少女型惑星探査機九号」と思い込んでた「ノーナ」が、実はアニメの美少女キャラのフィギュア人形だと気づかされ、持ち主である二次元美少女を暑苦しく語る「房伊田 春人(ぼういだ はると)」と過ごす日常アニメ。ノーナと婚姻する程の異常愛(?)の春人の前に次々と現れる超可動ガールたち・・・


今まで「武装神姫」や「FAガール」など「フィギュア同居モノ」がありましたが、可もなく不可も無くといったところでしょうか?
ただ、やっぱりね~。『木下鈴奈』さんに主役(ノーナ役)は荷が重すぎたと思います・・・

投稿 : 2019/07/04
閲覧 : 14
サンキュー:

8

ネタバレ

剣道部

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

「ふたばにめ」の中では一番面白い。

[文量→中盛り・内容→雑談系]

【総括】
フィギュアとの恋愛、、、南くんの恋人?(笑)

クオリティがそこまで高いわけではないですが、わりと安定して楽しめました。フィギュア好きにとっては、夢の世界かもしれませんね。

あと、EDの90年代感がなかり好きでした♪ ここ数年でも、結構上位。

2019冬 剣道部ED大賞(非公式w) 受賞♪

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
思ったよりもハルトが格好良い奴だったんで、最後まで楽しく観られました。(嫁さんに散々嘘をつかれたのに)「世の中についた嘘じゃないから、許す」とか、思わず胸がキュンとしました(笑)

あと、ノーナ役の木下鈴奈、棒とプロの狭間の絶妙にロボっぽい声で、役作りだとしたら抜群に上手いな~と思ったら、同じ「ふたばにめ」の織田市香も同じような感じだったんで、なるほど、と(笑) 配役としては、ぴったりだったかなと。

キャラ的には、天乃原すばる の残念な感じが好きでした。

ただ、キャラが増えていくに従って、薄味になっていった印象なので、ショートアニメですし、もっと思いきって「ハルトとノーナの物語」にしてしまっても良かったかなと。

他のサブキャラは、ゲストキャラくらいに留めておいて。

そこだけ、ちと残念でしたかね。
{/netabare}


【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
1話目 ☆3
フィギアが生きていたら、というアニメ。そんなに、悪くない。EDが90年代っぽい♪

2話目 ☆2
キャラ、どんどん増えてくのかな?

3話目 ☆3
メカ少女談義(笑) なんかちょっと、良い話?

4話目 ☆3
RPGキャラは戦闘マニア(笑) 声優さんの頑張り回だな。

5話目 ☆3
RPGを終わらせたくない業、はよく分かります。

6話目 ☆3
ファイナルファイト、だな(笑) ハルト、ダメだな~。不信任決議(笑)

7話目 ☆3
新展開。テンポよくて楽しかった♪

8話目 ☆4
世の中についた嘘じゃないから、許す。ヤヴァイ、ハルト、格好よすぎるやん(笑)

9話目 ☆3


10話目 ☆3
覗かず盗み聞き、レベル高いな(笑) ストーリーも、佳境?


11話目 ☆
ふたばにめ、地震のニュースでとんでる(汗)

12話目 ☆3
アニメへの入り方が上手いな(笑) ラスト、もうちょいなんとかならんか? ドタバタより、感動でいってほしかったかな。
{/netabare}

投稿 : 2019/07/01
閲覧 : 31
サンキュー:

17

Ka-ZZ(★)

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

フィギュアに手を出すと取り返しのつかない事になる

この作品の原作は未読です。
私もフィギュアが好きで収集していますが、この設定は収集家の憧れでしょうね。
自分の大好きなフィギュアを買ったら、突然意志を持って動き出すなんて…

設定もさることながら、この作品の監督は「刀語」「デート・ア・ライブ」「うたわれるもの 偽りの仮面」を手掛けた元永慶太郎さんなんです。
放送前から俄然期待値の高い作品でした。


三次元(現実)の女性に興味が無い硬派なオタク、房伊田春人。
ある日、大好きなアニメのヒロイン・ノーナの美少女フィギュアを購入したが
突然フィギュアのはずのノーナが動き出した!
一人と一機(?)のドタバタ夫婦生活、始まる!


公式HPのINTRODUCTIONを引用させて頂きました。

私の知っている美少女フィギュアは、たまに1/4などのスケールもありますが、1/7か1/8が殆どです。
あまり1/6スケールは見ないなぁ…と思ってネットでググってみると、結構あるんですね。
「To LOVEる-とらぶる-ダークネス」の古手川唯や、「ヱヴァンゲリヲン」の綾波レイは知っていますが、殆ど知らないキャラばかり…その上、露出度の高いフィギュアが過半を占めているようでした。
こうして改めて見てみると、本当に色んなフィギュアがあるのを知りました。

レビューが逸れてしまいました^^;
現実の女性に興味の無い房伊田にとっては、我が家が天国に早変わりしたような感覚だったのではないでしょうか。
まぁ、現実は色々と厳しいですからね…
趣味に全力を投入できる訳でも、趣味に割ける時間もお金も限られてしまいますから…

でも、動くフィギュアって魅力的…
この作品を見て私も持っているフィギュアを改めて眺めてみました。

カードキャプターさくらのさくらや、フルメタのテッサが動き出したらどうしよう…
きっと可愛すぎて萌え死んでしまうかもしれません。
ローゼンメイデンの真紅に「紅茶を入れて頂戴」なんて言われたらきっと素直に入れるんだろうなぁ…
レムりんの護身用モーニングスターは、1/7でも当たったら痛いんだろうなぁ…とか^^;

これは妄想が止まらなくなりますね…^^;
失礼しました。

wikiには「大好きなアニメのフィギュアを買った青年と、何故か動きだしてしまったアニメのフィギュアの奇妙な日常を描く「夫婦生活ギャグ」漫画。」
と書かれていましたが、日常というより回を重ねるごとにハーレム要素が強くなったと感じたのは、きっと私だけじゃないなずです。

房伊田は硬派なオタクですが、決してイケメンなどではありません。
でもあのモテっぷりは一体何なのでしょう…
こういう作品を見ていると、モテる要素は顔だけじゃないということを如実に感じます。
現実でも絵に描いたような美男美女カップルなんてそうそうお目にかかれないですから。
でも一つ言えるのは、房伊田は大好きなフィギュアに対して身を挺することのできる男だった、ということです。
これこそがオタクの神髄なのかもしれません。
気になる方は是非本編でご確認頂ければと思います。

オープニングテーマは、A応Pさんの「それゆけ!恋ゴコロ」
エンディングテーマは、東城陽奏さんの「ONE」
どちらの楽曲も好きでしたが、個人的にはオープニングアニメの始まりのところで、フィギュアなんだけど年ごろの女の子っぽさが感じられるノーナのポージングが大好きでした。

1クール全12話の物語で15分枠のショート作品でした。
フィギュアの動きも可愛らしく、何より作品から滲み出ている優しさの心地良い作品だったと思います。
もし続編があるなら絶対視聴します!

投稿 : 2019/06/30
閲覧 : 38
サンキュー:

17

ネタバレ

ジャスティン

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

全然悪くない!むしろ面白いかもしれない

【視聴きっかけ】
今期の枠だからwそれだけ
すんなり終わるのはあまり好きではないんですよね

【良い点】
■オタク人生を歩んでいる人には完全ハマるアニメ
ストーリー展開としては、前半が神がかっている感じでしたね。
正直私は、3Dアニメが嫌いというよりは慣れがなくて
ハイスコアガールもまだ未視聴です。

ですが、このアニメから言えたことは、全然3Dアニメも行けなくはないと思いました。



【悪い点】
■中盤の展開が少し印象薄い
ストーリー展開を全体で見るとやはり中盤の展開はあまりよろしくないかな?
と思いましたね。
前半はあんなに完璧だったのに...とは思ってしまった。
ノーナが主軸のアニメであったとは思っていたので
キャラごとに変化させるルートでキャラごとの愛情が出たのはそこは良かった
点でもあるかもしれない。

また、キャラのルートが終わったら「はい!次のキャラ編」みたいな
展開が崩れたのはとてもそこは評価が出来るところ!


【感想】
1話
初見からすると『フレームアームズ・ガール』に似ているかな
と思ったらそれは感覚だけで、全然別ものでしたw
正直設定はなかなか面白いと思う
作画面やキャラの動きが少ないように見えるので
そこは頑張ってほしいところです
6話
今のところストーリー展開がめちゃくちゃ良いです。
ショートアニメで一番好きな作品になるかもしれないです。

今回はある意味異世界転生ならぬ直接ゲームの世界へ冒険
全ての情報を知りつくしていても、やはり攻略が出来ていないところや
細かい裏ボスの語り、宿屋の会話なかなかに面白かったです

RPGならだいたいあるけど、平和になったらその後はどうするのかって
いう話になったのは凄く共感出来ます。
その後日談がないのはめっちゃ共感出来る。
その後に自殺してましたwとかではないけど、
その後のことは知りたいですよね

投稿 : 2019/06/30
閲覧 : 70
サンキュー:

12

ネタバレ

鰺鱒

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

予想外でしたが、楽しめました。

原作知らず。ショートアニメ×12話。

観終わってみれば、なかなかの良作でした。

人は選ぶと思います。作中で描かれるものに嫌悪感がないなら、観て損はない作品と思います。「得」があるかは保証できません。

絵に描いたようなオタク・房伊田春人の家で、アニメ・ゲームのキャラクター1/6フィギュアたちが何らかの理由で自我と意思を持ち、動き出してしまう。それが「超可動」と呼称されるとのこと。
そんなフィギュアたちと春人との間で繰り広げられるドタバタ劇、と、ラブコメになるのかな?お話しが進むにつれて増えていく超可動ガールたちに囲まれる、羨むべきか否か判断しづらいハーレムものという側面もあります。それほどあまあましくないので、あんまり気にはなりませんが。

作画はほどほどに安っぽさを感じましたし、後半は崩れが目立ちました(特に主人公)。ですが、見るに堪えないレベルまでは落ちなかったと思います。少なくとも、超可動ガールズのデザインは悪くないと思う。

春人の初登場シーンでの口上は、痛々しいことこの上ないです。お話しの所々で、拗らせたオタク・マニアのネタやメタファクターネタが登場します。クスリとできるものもあれば、まったく知らないものもあり、ちょっと勉強になった気もします(なんのだ)。ちょいエロもあり。エロというよりは「スケベ」がぴったりくると感じましたが、そんな微妙な時代のずれも感じました。

全体としては人とフィギュアの間の愛情、友情を描いているのだと解釈しました。全体のお話しとしては、決して凝ったものではなく、言ってみれば良くあるお話しと思います。その全体の流れに沿い、終盤を除き、基本的に1エピソードで完結する短いお話しを繋いでいます。各エピソードは、短い中でも毎回しっかりとお話しをまとめています。「超可動の秘密」のネタ晴らしはちょっと安っぽすぎる気がしますし( {netabare} っていうか何の解決にもなっていない。不思議の理由を別の超不思議サムシングに押しつけただけ。 {/netabare} )、最終盤はやや展開が雑だったように思います。が、短い枠ならではのテンポの良さ、無駄のなさが視聴を推し進めてくれたと思います。

意外と深いテーマ(自己の存在証明、アイデンティティ探求とでも言うものかな)を、それでも明るくあっさりと盛り込んでいます。これ、結構見事な手際だと思うのですが、どうでしょう。

OP曲「それゆけ!恋ゴコロ」、結構好きなテイストの曲です。作品ともあっていて、良かったと思います。はじめはヒロインフィギュアが歌っているのだと思っていました。エフェクトかかった声だし、何となく系統が同じに聞こえたのですが。違うんですね。A応P、、、、アニメや声優さんとは完全に別のユニットということでいいんですよね?

[可動が稼働してたので修正]

投稿 : 2019/06/29
閲覧 : 58
サンキュー:

19

のび太

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

美少女フィギュアに抵抗が無い人なら楽しめるかも

自他共に認めるアニメヲタク、房伊田 春人。
ある日、大好きなアニメの美少女フィギアを買ってきたら突然動き出し、奇妙な同居生活?が始まる。

はっきり言って、超くだらない作品ですが、そのくだらなさを楽しむ作品かとw
作画もかなり安っぽい感じですが、逆にこの作品には合っていたと思います。

何だか、ひどいことばかり言ってますがw、今季意外にも楽しめた作品の1つでした。

投稿 : 2019/06/28
閲覧 : 38
サンキュー:

12

ninin

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

動くフィギュア

原作未読 全12話 1話15分枠の作品

原作が双葉社に掲載されている作品なので、「女子かう生」と「ノブナガ先生の幼馴妻」ともに「ふたばにめ」枠(30分)で放送されました。

青年が買ってきたゲームやアニメに出てくるキャラたちのフィギュアたちが突然動き出して、フィギュアたちとの生活をコミカルに描いた作品です。

どっかで観たことのあるようなキャラたちがフィギュアになっていましたねw

少しずつ増えてきて、それぞれ元のアニメやゲーム内のお話と青年の家での生活が中心となっています。

ハーレムフィギュア作品とでもいいますか、ちょっと変わった恋愛話でしたね。

OPはA応Pさん、EDは東城陽奏さんが歌ってます。

最後に、フィギュアは持っていませんが、お店ではついつい見てしまいますね〜

投稿 : 2019/06/28
閲覧 : 32
サンキュー:

15

ネタバレ

をれ、

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

フィギア・ハーレムものかなぁ..(全12話視聴済)。

・全12話視聴記念書込。(誤字訂正 27/Jun/2019)
最終回Cパートの台詞ですが、フィギアに嵌ると取り返しのつかないことに..そうなんですか?何かを陳列するというが苦手なのでよく分かりません。
  最初にロボット系女子のノーナのフィギュアをヨメにして、その後その他サブヒロイン・フィギュア「○○はおれのヨメ」的にヨメ的フィギアが増えていくような(チョット違うカモかな)wwそんなお話の展開です。
  今の時代にロボット系のフィギアなのにまるでCGじゃない雰囲気は、懐かしいと思うべきなのでしょうか..どう思ったらいいのか分からないです。
  一つ驚いたのは、メインヒロインのノーナの声の人が、黒ノーナの声もやっていて、スゴイいろんな声出せるんだぁぁ、多芸だなぁと驚きました。まるで歪み系エフェクトをかけたような、かすれたような声で喋れる声優さんは時々しか見かけませんが、声質だけでなくて演技も満足できると思います。
  他のがイマイチだったからかどうかは分かりませんが、本作はふたばにめ!の三個一の中ではダントツに楽しくて、良かったです。ただ個人的にフィギアに萌える経験をしたことがないのでよく分からない世界のお話でした。


・この文章の最初の題「フィギアが動いてコケた(一話め視ました)。」
始まったばかりで、これからどうなるかはもちろん未知数です。ベタな設定だとは思いますが、フィギアや人形や模型などが生き物のように動いたら楽しいという発想は、昔からあったと思いますが、今の時代でも楽しめるような気がします。3本分のショートアニメ枠の『ふたばにめ!』で一番最初に放送されます。

投稿 : 2019/06/27
閲覧 : 49
サンキュー:

10

レイン

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ショートアニメっぽくない。

1/6サイズのフィギュアが動いて心を持っている。
アニヲタ向けのよくある設定ですね。
ストーリーはイマイチ。
作画はまあまあ。
3DCGもまあまあ違和感なかったです。
唯一素晴らしいと思ったのは10分少々のショートアニメなのに
30分のフルアニメ?と思うほどの構成の上手さですね。
ショートアニメが嫌いなんですが短いって感じさせませんでした。
無理やり詰め込まないで、ちゃんと話も終わって次へつづくので違和感が全くない。

ストーリーは正直つまらないので最終回に向けて見るのが辛くなりました。
ギリギリ最後まで見られたって感じです。

投稿 : 2019/06/27
閲覧 : 19
サンキュー:

4

おきに

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

フィギュアを買ったら

ふたばにめの中では一番見応えがあったかな
超可動ガールの秘密の部分をウトウトしながら観ちゃったから、最後の方よく分からなくなったけど
キャラは結構可愛かった、OPも良かった
ノーナの声が妙にクセになる

投稿 : 2019/06/26
閲覧 : 13
サンキュー:

4

ZORRRO

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

視聴予定無かったけどかなり良かったです!

ふたばにめ枠で15分以下のショートアニメです。OP・EDで2:40もありますし。
他の2枠を見たかったので録画されていたのでついでに見たのですが、
正直この3枠内では1番良かったw


【ストーリー】

主人公と、訳あって動くフィギュア達の日常?な物語。
その設定だけでなんでもアリ感なので、ぶっ飛んだ前提で視聴してください。

短い時間ながらも、何が起きて何でそうなったか、などというのが視聴者目線とてもわかりやすくて良かったと思います。

謎に昔のアニメみたいなテンションを感じたのが個人的に好き。


【キャラ】

主人公は家で仕事してるオタクおじさん。
昔のアニメテンションと書きましたが、オタキャラヒロインとかはわりと最近の匂いがする。

ゲーム内キャラとかが出てくるのでハチャメチャ。
そんな中で、1話きりのちょい役とかも良いキャラしててわりと見どころ。


【他】

わりと簡単な話かつ、分かりやすい話にできていて非常に良かったと思う。
原作漫画らしいですが、ショートアニメのために作ったかのような出来栄えでした。構成が良かったんかな。

投稿 : 2019/06/26
閲覧 : 39
サンキュー:

14

haiga

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

深夜アニメのお手本のような傑作

今観終わりました。

1話僅か12分に起承転結が詰め込まれた素晴らしい作品でした。常にひねくれること無く正解を選び続ける作りはお見事。とても良かったと思います。
と言うか監督の元永監督って俺の大好きなうたわれるもの偽りの仮面やデート・ア・ライブ、マジェプリの監督されてるんですね。流石だわ。

簡単に説明。美少女フィギュアが大好きなガチオタクの房伊田春人。大好きなSFアニメのノーナのフィギュアを手に入れます。狂喜乱舞する春人。ノーナの色んな所を鑑賞しようとしたその時、動くはずのないノーナが自己防衛モードになって攻撃をしかけてきます。辛くも逃れた春人。ノーナと話し合った結果、奇妙な共同生活が始まるのでした。

いや~あえてオタクアニメと言いますが、素晴らしくシェイプされたオタクアニメですね。魅力的でかわいいキャラ達、ムダの無いストーリー、完璧です。ご馳走様でした。(私はフィギュアは買ったことはありませんが、集めたい気持ちはよく分かります^_^;)

いつでも再開出来る終わり方ですし是非続編を期待したいですね。ショートアニメの傑作と思います。オススメです。

※タイトル修正しました

投稿 : 2019/06/26
閲覧 : 52
サンキュー:

14

snow

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

夫婦しぐれ<54>

主役二人の関係が育まれてて行き、納得感あるまとまりのいい最終回に到着。
1作でいかもの揃いのふたばにめ枠を支えてた印象。

ジャンル名フィギュアが動くやーつ―<51>
1話視聴。
いたって普通のありそげコメディながらも、ふたばにめ筆頭を務める本作。
初回はまだ導入部分でこの後人形が増えるし、夫婦コメディーとなるとか。
原作者名はなぜかカタカナで書いてはいけないらしい、なんでだろー

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 27
サンキュー:

3

オカモン

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

物語はわかりやすく気楽に見れる

タイトル通り、1/6フィギュアが動くというもの。
内容もシンプルで、1話1話楽しく見ることができる。
10分アニメでもきっちり内容がまとまってるので気楽に最初から最後まで見れるのがとてもよかった。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 25
サンキュー:

3

37111

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

気持ちわるぅ~

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:男の夢ついに実現!
期待度:★★★

フィギュアと結婚って。。。
きもいわぁ・・・
ことぶきやの陰謀か?
とは言え、ストーリー的にはそこそこしっかりしていて面白かったんだけど。。。

投稿 : 2019/06/23
閲覧 : 67
サンキュー:

9

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

動く美少女型アクションフィギュアたちの日常系ラブバトルアニメ?

公式のINTRODUCTION
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三次元(現実)の女性に興味が無い硬派なオタク、房伊田春人。ある日、大好きなアニメのヒロイン・ノーナの美少女フィギュアを購入したが、突然フィギュアのはずのノーナが動き出した!一人 と 一機 (?)の ドタバタ夫婦的生活、始まる!
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:ÖYSTER「超可動ガール1/6」(双葉社「アクションコミックス」刊)
監督:元永慶太郎
シリーズ構成:日暮茶坊
キャラクターデザイン:山名秀和
アニメーション制作:studio A-CAT
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キャスト{netabare}
房伊田春人:羽多野渉
ノーナ:木下鈴奈
ベルノア:千本木彩花
天乃原すばる:M・A・O
オズマ:森川智之
房伊田ミコト:松田利冴
冠成次郎:河西健吾
クサビ:徳井青空
リンドウ:深町未紗
比等間ルウ:篠原侑
{/netabare}


1話ずつの感想


第1話「君は超可動ガール」
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公式のあらすじ
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在宅プログラマーの房伊田春人は自他共に認める“どマニア”。なかでもアニメ『少女→惑星探査』の大ファンだった。そんな彼が買ってきた1/6スケールのフィギュア・ノーナが、生きているかのように動き出して――。
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感想
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ふたばにめでやってる、15分のショートアニメで
ノーナの設定は「トイ・ストーリー」のバズとそっくり^^

自分のことを「惑星探査用少女型アンドロイド」って思ってるフィギュアが
春人クンのところにやってきて
春人クンはフィギュアのノーナがかわいそうだから、その設定につき合って
自分は人間の博士で、ノーナの探査に協力するってゆうの^^

ただ、ノーナは武器とかもリアルだし
もしかしてホントは、寝てる間に異世界に飛ばされた、とかなのかも?



にゃんが今まで見た、美少女型アクションフィギュアが動くってゆうアニメは
これで3本目だけど、今回の春人クンみたく
人形のパン○をぬがせようってした主人公ははじめてかな?
ちょっと引くかも^^;


1話目だからかな?設定の説明みたいなおはなしで
ギャグとかあんまりなかったし
ただの動くフィギュア萌えのアニメなのかな?

いちお来週も見てみるけど
コメディがあんまりなかったら、もしかしてやめちゃうかも?
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第2話「地球ロボット・オズマ」
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公式のあらすじ
{netabare}
ノーナに続き、アニメのなかで彼女のサポート役だったオズマのフィギュアまでもが動き出してしまう。いったい、なぜ……!? そんななか、自分がフィギュアであると知ってしまったノーナは――。
{/netabare}
感想
{netabare}
自分がフィギュアだと知ったノーナが、悲しむおはなしかな?
って思ってたら、そこはアッサリ終わって
自分が主役の薄い本を見つけてすねたり、結婚したりって
大人のおはなしになりそうなんだけど、オチにして終わりってゆうのがおかしいw

下ネタは入るけど、「ノブナガ先生の幼な妻」みたく
ムリに男子向けシーンとか入れようってしないのもいいみたい☆


おなじバトルフィギュア系のアニメの「武装神姫」とか「フレームアームズガール」だと
30分番組で、前半日常、後半バトルってゆうパターンが多かったけど
このおはなしはショートアニメで、前半の日常コメディだけだからいいのかも?w


そんなにおもしろいギャグもないけど
短いし、コメディだけだから見てられそう^^
{/netabare}
{/netabare}
第3話「今日知ったことは明日覆る」 「ふたりのクリスマス」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
動くフィギュアの存在あっさりと受け入れたかに見えた、春人の妹・ミコト。しかし、彼女は謎を解くためにノーナに迫るのだった。一方、春人は昔からのオタク友達である冠成次郎とオタク談義に花を咲かせるが――。
{/netabare}
感想
{netabare}
ふつうのおはなしだと、人形がかってに動くとかって
あんまりツッコんだりしないけど
このおはなしって、はっきりさせよう、ってするところがいいな^^


前半は、ミコトがあっさり受け入れたけど
ノーナは結婚って、男の人と女の人が好きでいっしょに暮らすこと
ってゆうくらいにしか思ってないみたい^^

フェチのおはなしだけど
そうゆうH系とはちがってていいと思う^^


後半は、ノーナが
オタ友と食事に出かけた春人クンがウワキしてるんじゃないか?って
こっそりついてくおはなしで
ノーナ主演のアニメに対する春人クンの思いを知って
もっと仲良くなれたおはなしかな^^

レストランで成次郎クンと春人クンがケンカしてたけど
リアルであんなことしたら、誰かに動画をUPされて炎上しそう><


あと、さいごのシーンって
成次郎クンがノーナを動くようにした、ってゆうことなのかな?
{/netabare}
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第4話「勇者ベルノア」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
春人とノーナの前に現れた第二の動くフィギュア・ベルノア。RPG『ドラグリウスサーガ』の主人公であり戦闘マニアの彼女は、いくら説明しても現実を受け入れられない。さらにはノーナの隠された力までが発動し――。
{/netabare}
感想
{netabare}
はじめ、春人クンとノーナのイチャイチャを見せられて
1話完結の日常コメディとバトルアニメだと思ってたら、ベルノア登場で
ほかにもいろいろ設定がありそう。。

ベルノアをゲームのコマンドで止めて
水着にさせたりするのはベタだったけど
さいごは春人クンがベルノアにゲームの世界にさらわれて
おはなしがおもしろくなってきたみたい^^
{/netabare}
{/netabare}
第5話「ドラグリウスサーガ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
新たな動くフィギュア・クサビの不思議な力で『ドラグリウスサーガ』の世界に入り込んでしまった春人。勇者であるベルノアと共に竜魔王を倒すための旅に出るが、彼女は深い悩みを抱えていたのだった――。
{/netabare}
感想
{netabare}
春人クンに、ぜったい攻略はムリなラスボス
って教えられても戦おうってするベルノアは
ちょっとカッコよさげだったけど

旅が終わったら、自分は必要なくなるんじゃ?って悩んでて
わざとゲームを終わらせないようにしてた、ってゆうのが
ラスボスの精神攻撃で分かって。。

そんなところに、やきもちであらわれた裏ノーナがゲーム世界に入ってきて
あっさりラスボスをたおしてゲームが終わり。。ってゆうおはなし


新展開でおもしろくなりそう♪って思ったら
2次元の世界に入った春人クンが
ノーナのことなんかさいごのほうまで忘れてて、ベルノアとか
ほかのゲーム内キャラにデレるだけ。。

それにベルノアの悩みだって解決されないままで
春人ハーレム要員になっちゃいそう。。


あとは、春人クンがゲームに入ってるとちゅうに
ノーナの前に現れたクサビが、おはなしにからんできたけど
これから動くフィギュアのナゾが分かってくるのかな?
{/netabare}
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第6話「ラブしても ラブしても」
{netabare}
公式のあらすじ
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『ドラグリウスサーガ』の世界から、なんとか帰還した春人たち。しかし、その冒険のなかでベルノアは春人に好意を抱いてしまっていた。正妻を自称するノーナとベルノア、ふたりの愛を賭けた戦いが始まる……!
{/netabare}
感想
{netabare}
ノーナとベルノアが春人さんの愛をかけて決闘!
バトルかと思ったら、2人で春人さんにラブラブ攻撃でせまるおはなし^^

バトルじゃなかったのはいいけど
「ノブナガ先生の幼な妻」みたいになってるよね?
ハダカにならないだけいいけど^^


けっきょく勝負がつかなくって、とりあえず引き分けだったけど
ノーナと春人さんが、話さなくっても分かりあえる仲だ
って気がついたベルノアの負けだったみたい。。

でも、あきらめないところが勇者ベルノアなのかも^^



フィギュアが動き出すナゾは分からないままだけど
ボケとツッコミがはっきりして、おはなしのテンポもいいみたい^^

ラブコメはいいんだけど
外に行ったりできないから、このままだとあきられそう。。

また新キャラでも出てくるのかな?
それともナゾが分かってくるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第7話「ナイショはヒミツにしておいて」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
動くフィギュアの謎を解明すべくやって来た冠成次郎。しかし、春人は協力を拒んでしまう。そんな彼の前に現れたのは、第四の動くフィギュア・すばる。格闘ゲームストライキングフィストIII』のキャラクターだった。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじには「現れたのは、第四の動くフィギュア。。」って書いてあるけど
ほんとは、動くフィギュアはオズマもいるからすばるは5番目で
「第四の動く美少女フィギュア」だって思う。。

こまかいことだけど
メインじゃないからどうでもいい、って思われてたらかわいそう^^;


クサビは空間に穴をあけて移動する能力があって
それで成次郎さんといっしょに、春人さん家にいつの間にか入ってきてて
そのとき持ってきたすばるまで動き出したんだけど
すばるはオタク趣味で、すぐ自分がフィギュアだって分かったの。。

あと、オズマが気がついたんだけど
動くフィギュアはみんな「たかさごや」製みたい。。


すばるがオタクで、オタクっぽいことしゃべりまくるのがおかしかったw

あと、すばるは春人さんのお気に入りみたいで
やきもち焼くノーナがかわいかった^^


さいごに、成次郎さんとクサビがもどったのが「たかさごや」で
成次郎さんは社長、ってゆうナゾを残しておわって
短いおはなしだけど、次が気になるよね^^
{/netabare}
{/netabare}
第8話「ストライキングフィスト」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
冠の企みで、『ストライキングフィストIII』の世界に囚われてしまった春人。ノーナ、ベルノア、すばるの三人は彼を救出に向かうが、そこには強大な敵が待ち構えていた――!
{/netabare}
感想
{netabare}
ストライキングフィストIIIの世界に行ってバトルだったけど
成次郎さんは春人さんをつかまえて
動く人形をいっしょに研究したかったみたい

それが、すばるのオタク趣味のおはなしになって、春人さんがかばったら
お父さんとすばるたちとのバトルになったんだけど
その間にすばるが「オタクどうしだから。。」って春人さんにコクって
それをノーナとベルノアがモニターで見てたから
帰ってきたら、春人さんが大変なことになりそう。。ってゆうおはなし。。



人形が動くナゾはどうなったのかな?

なんだか、春人さんがデレて、ノーナたちがやきもち焼いて終わり
ってゆうパターンになってきてるみたい。。

ちょっとあきてきたかも。。
{/netabare}
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第9話「死ぬまで愛して ウソまで愛して」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
次第にベルノアやすばるとの仲を深めていく春人。そんななか、不吉な夢を見てしまったノーナは、春人との将来が心配になってしまう。そのため、どうにかして春人の気を引こうとするが――。
{/netabare}
感想
{netabare}
悪い夢を見て落ちこんだノーナに春人さんがやさしくしてくれたのいいことに
ノーナが春人さんに、毎日ウソついて、甘えるようになっただけ。。

でも、それがバレても「ノーナのウソだったらゆるす!」
って言ってくれる春人さんに、ちょっとウルウルしちゃった^^



はじめの方で「新展開」って言ってたから
とうとう謎がとけるのかな?って期待したけど
ぜんぜん新展開じゃなかったけど、ふつうにいいおはなしだった^^

これで春人さんが、ノーナにだけやさしかったら、もっといいんだけど☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第10話「別天地! フィギュアと泊まれる温泉宿」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
冠からの招待で、温泉宿にやって来た春人とノーナたち。だが、くつろいでいた彼らの前に新たな動くフィギュア・比等間ルウが現れ、闘いを挑んで来る。ノーナはDP システムを開放して対抗するが――。
{/netabare}
感想
{netabare}
温泉回だったけど、フィギュアのハダカ見てよろこぶ人っているのかな?w

それと新キャラの「戦車娘、比等間ルウ」登場回だったけど
課金の量が愛の量だったら
春人さんってどれくらい使ったか聞いてみたいよね^^

にゃんはためしに1年くらい海外のサイトでネトゲしたことあって
月500~1000円くらい使ってた。。

資材を集めて、自分の国を大きくするってゆうゲームだったけど
大きくなると集めるのがむずかしいから、攻撃してうばうのがメインで
にゃんは戦うのが好きじゃないから、攻撃してきた強い人と友だちになって
その人が住んでる国のこととか質問したりするのがおもしろかったw

やっぱり強い人って月5万円とか使ってて
中には何百万円も使ってるってゆう人も。。^^;


今回のおはなしにもどって
実は裏ノーナがノーナにやきもち焼いてた、ってゆうのが分かるんだけど
アニメでノーナには好きだった人がいたみたい
ノーナはそのことを春人さんに聞いてきたの

その話を聞いたとき、ハル人さんがテレてたみたいだったけど
何か関係あるのかな?


あと、フィギュアが動く秘密が
冠さんの会社の人が何かしてた、ってゆうのが分かったけど
その人の目的って何なのかな?
{/netabare}
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第11話「惑星探査機の歌」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
自分のルーツを知るために、アニメ『少女→惑星探査』の最終回を観る春人とノーナたち。そこに映し出された物語を見たノーナは、ある決断をする。一方、春人の部屋を訪れた冠は、驚くべき事実を語るのだった――。
{/netabare}
感想
{netabare}
前半はノーナのアニメの最終回のおはなしで
後半は冠さんが秘書をつれて来て、動くフィギュアの秘密を話したの^^



アニメのノーナは惑星で、もう1人のノーナに出会って
おたがいがきた星が、そっくりだって気がつくの。。
文明が頂点に達すると、似てくるんだって^^

ノーナの、自分の星の恋人の思い出は作られたものだって分かって
それで、おたがいの文明レベルが同じだと、戦争が起こるから
ノーナたちはバトル。。じゃなくってゲームをはじめるんだけどw
強さもまったくおんなじだから、2人いっしょに自爆して終わり


ふつうにいい最終回で、毎週見てたら
たぶん、にゃんだったら泣いちゃったかも。。

でも、フィギュアたちは笑って見てるの!?


後半の動くフィギュアのヒミツの説明は、わりとテキトーだったけど
コメディーだから期待してなかったからOKw

ついでに冠さんと秘書の人の結婚発表!
って、どうでもいいしw


それから最後は腐女子オチ。。

「ノブナガ先生の幼な妻」も腐女子オチだったけど
冠さんは婚約発表したばっかりだし
春人さんはフィギュアだけしか見てないのに
冠×春人って、ぜんぜんフラグなんかないのにムリヤリすぎみたい。。
{/netabare}
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第12話「君の宇宙を見せて」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
クサビの力を使い、アニメ『少女→惑星探査』の最終回の世界へと向かったノーナ。それは、春人たちとの別れを意味していた。そして、それを知った春人は――。
{/netabare}
感想
{netabare}
消える運命を選んで、最終巻のDVDに入りこんだノーナを
春人さんが追いかけて、連れもどすおはなしで
べつにウルウルはしなかったけど、いいおはなしだった^^

さいごは、ほかのフィギュアたちもDVDに入りこんできて
リアルの世界では、もう1人のノーナ・イコールまで動き出して
ハーレムでドタバタなオチ。。


でも、ショートアニメでは、ふつうにおもしろかったと思う^^
{/netabare}
{/netabare}


見おわって。。

美少女フィギュア好きの主人公が買ったフィギュアが次つぎ動き出して
主人公のハーレムに入って、ドタバタするコメディだったけど
動き出すナゾと、ちょっといいおはなしもあって
ふつうにおもしろかったと思う☆


投稿 : 2019/06/23
閲覧 : 162
サンキュー:

30

pooki

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

<45> フィギュアっぽい美少女とヲタのショート コメディ。SF らしさは残ってる。

1 話視聴。
フィギュアっぽい美少女とヲタのショート コメディ。
絵柄や台詞、ネタのクオリティは低いけど、なんとなく SF らしさが残ってて、今後の展開はそれなりに気になる。
んー、視聴終了。

投稿 : 2019/06/05
閲覧 : 31
サンキュー:

3

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超可動ガール1/6のストーリー・あらすじ

三次元(現実)の女性に興味が無い硬派なオタク、房伊田春人。ある日、大好きなアニメのヒロイン・ノーナの美少女フィギュアを購入したが、突然フィギュアのはずのノーナが動き出した!一人と一機(?)のドタバタ夫婦的生活、始まる!(TVアニメ動画『超可動ガール1/6』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年春アニメ
制作会社
studio A-CAT
公式サイト
choukadou-anime.com/
主題歌
【OP】A応P「それゆけ!恋ゴコロ」【ED】東城陽奏「ONE」

声優・キャラクター

羽多野渉、木下鈴奈、千本木彩花、M・A・O、森川智之、河西健吾、松田利冴、徳井青空、深町未紗、篠原侑

スタッフ

原作:ÖYSTER「超可動ガール1/6」(双葉社「月刊アクション」連載)
監督:元永慶太郎、シリーズ構成:日暮茶坊、キャラクターデザイン:山名秀和

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