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「ベン・トー(TVアニメ動画)」

総合得点
81.0
感想・評価
2051
棚に入れた
10658
ランキング
423
★★★★☆ 3.6 (2051)
物語
3.6
作画
3.6
声優
3.6
音楽
3.6
キャラ
3.7

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☆の総合評価
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ベン・トーの感想・評価はどうでしたか?

くまさん さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

礼儀を持ちて、誇りをかけて。

いや~。面白かったです。
佐藤の性格がさっぱりしていてとても好きですね。

ひどいことされても、勝負に負けても、
相手への態度がほとんど変わりません。

梅に理不尽に仕置きされても、何事もなかったかのようにしているのは、
この主人公ならではの魅力です。

お色気・下ネタも物語の味付けていどなマイルドさで、
話の展開を妨げていないのが良いですね。

槍水や、著莪のほかにも、出てくる女の子たちがナイスバディで、
スカート、タイツが乱れるバトルシーンには華があります。

しかし、こんなテーマでここまで面白いものになるとは・・
ただ、半額になったばっかりの弁当を獲るだけなのにw

でも、こんな単純なことでも、ルールがあり、礼儀も持って、
勝ち獲ったお弁当を「いただきます」と言って食べる。

作中のセリフどおり、お弁当を作ってくれた人へ感謝、
半額にしてくれた人へ感謝、負けて食べられなかった人への陳謝、
そして、勝ち獲った達成感。

すごい、誇りやリスペクトを感じるものがありました。

マナーを守らぬ、ぶたはつぶす!
弱きはたたく!戦場の厳しさもあってよいです。

今日も、どこかのスーパーで狼たちのバトルがあるのでしょうね。

ちょっとお色気も楽しめるギャグものが見たくなったら、
12話でさくっと見れるので、ぜひご高覧あれ。

投稿 : 2023/07/29
閲覧 : 86
サンキュー:

1

ネタバレ

青龍 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

「弁当を取りに行く、ただそれだけだ。」

閉店間際のスーパーの半額弁当を巡って日夜繰り広げられる争奪戦を描いたとてもニッチなテーマの作品(『リコリス・リコイル』の原作者と同じらしいということで鑑賞開始)。

半額の弁当を巡る争奪戦には矜持がある。売れ残った弁当に半額のシールが貼られ、その店員が店内フロアからいなくなるのを合図として(いや、貼られた瞬間に持っていく人いますよね?)、スーパーの店内で格闘ゲームさながらのバトルが繰り広げられ(いや、店内で暴行とか流石に警察呼ばれますよね?)、ギャングの抗争さながらの縄張り争いまである(いや、そもそも「半額の弁当」で縄張り争いする必要ないよね?と突っ込んではいけない(笑))。

こんなニッチなテーマで12話。おバカなこと(下ネタを含むので耐性の無い方は注意)をとことん真面目に全力でやる面白さがある。また、商品とタイアップして商品名がそのまま表示され、美味しそうな食事シーンがあるので、最近の『とんでもスキルで異世界放浪メシ』と同じような企業とタイアップした飯テロの走りともいえる。そして、『異世界おじさん』と同様に「セガ」好きに悪い奴はいない(真理)。
また、7話には、お約束の温泉・水着会もある。この辺りまでは、設定の面白さと勢いで十分にいける(はず)。

ただ、問題はアニメとしての結末だろう。本作は、半額の弁当を巡る日常バトルの面白さを描いているだけに最後に山は作ったものの劇的なオチをもとめるのはちょっと酷かもしれない({netabare} 日常バトルが繰り返されるので、より強者を求めて俺たちの戦いは続くエンドしかないように思える。最後に、いい雰囲気にはなるが誰かと明確にハッピーエンドというわけでもないし。 {/netabare})。

バトルシーンには迫力があるので、細かい設定等を気にせず頭を空っぽにして楽しむには、よい作品。


最後に、声優について、白粉花役の悠木碧さんがBL好きの変態素人小説家を怪演しております。最初、誰かわかりませんでした。あとは、結構昔の作品ということもあり、モブ役で今は主役級の声優さんたちが出てます(松岡禎丞さん、島﨑信長さん、花江夏樹さん、佐倉綾音さんなどなど)。

投稿 : 2023/07/20
閲覧 : 123
サンキュー:

4

ガムンダ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

バトル好きもバトル嫌いも納得の良作

閉店間際のスーパーで半額弁当を奪い合って格闘するおはなし。
夜な夜な各スーパーで食うか食われるかの闘いが繰り広げられていますが、スポーツの様に暗黙のルールが存在します。
主人公はそれを活動とする部活に所属しています。
自分自身の功名心と、隣町同士の猛者と覇権を巡って争うと言う、古典的バトルものです。

主人公が師匠を見つけ、戦っていく中で自分のスタイルを確立していく、麻雀の「哲也」と同じ筋書きですが、こちらは麻雀とは違い実際に殴る蹴るの物理攻撃を行っています。

例えが偏っていて恐縮ですが、往年の「ゴリラーマン」とか「天然少女萬」とか、ほか数多存在したヤンキー漫画にほど近く、
この辺、近年の基準ではなかなか取り上げ難いと思いますが、何せ奪い合っているものが半額弁当という、その時点で明確に冗談(コメディ)と分かる様にしているのが巧い所です。

ストーリー自体は王道を行く白熱バトルですがそこは今風に、部活日常もの、師匠先輩に恋心を抱くほんのりラブコメもの仕立てにしてあります。
12年前のアニメですが古さを感じません。


古典に忠実に、変な事をしなければ面白いに決まっていて、それを実践した良作です。
尚且つバトルが苦手な人でも苦も無く視聴できると思います。
半額弁当と言う着眼は巧いとしか言いようがありません。

お勧めです。

投稿 : 2023/06/18
閲覧 : 84
サンキュー:

4

うぐいす さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

半額弁当争奪戦

店員が半額のシールが貼って店の奥に入ってドアがピタリと止まってから、一斉に殴り合って半額弁当を勝ち取ろうとするお話。

アイデアは面白いが後半マンネリ化してくる。
それぞれ二つ名はあるが、必殺技とかもあれば良かったかも。

伊瀬茉莉也は「賭けグルイ」での印象がすばらしかったので、ここまでおとなしい役だともったいない。

投稿 : 2023/04/05
閲覧 : 118
サンキュー:

3

白毛和牛 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

半額弁当の取り合い

この作品は現在「リコリス・リコイル」の脚本で今をときめくアサウラさん原作の作品ですが、
まあ内容的には出オチ感は否めないけど半額弁当を取り合って戦う内容というのが当時は笑えました

【評価】

60点・2B級

投稿 : 2023/02/02
閲覧 : 148
サンキュー:

0

mon(萌レビュー) さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 1.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

やってることは半額弁当乞食。キャラの可愛さだけで成立する奇跡。

半額弁当をGetするために客が殴り合いをするというしょうもない話wやってることは半額弁当乞食。

・お金がないから半額弁当しか買えない
→自炊しろよ

そもそも半額シール貼られないと絶対に買わない客が、しかも乱闘や殴り合いまでして漁っていく姿は常識的には「醜悪」そのもの。

それでもこの作品が成立しているのは、キャラの作画かわいいからの一言に尽きると思う。可愛いキャラが微エロを入れればアニメコンテンツは最低限成立するという事実なのかもしれない。

キャラの可愛さだけで成立するのはある意味奇跡だ。

普通に物語だけで評価したら十中八九「くだらねぇー」で終わりである。

投稿 : 2022/10/13
閲覧 : 163
サンキュー:

5

ASKA さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

半額弁当を巡る戦い

お話はただ佐藤洋くんと半額弁当を欲しくてたまらない狼たちがスーパーの半額弁当をめぐって格闘する話。
ラブコメ要素やお色気要素もあり。
原作はアサウラさんのライトノベル。
2011年、david production製作で全12話放送。
板垣伸監督は他に「てーきゅう」シリーズも監督。
美味しそうな弁当描写も魅力でした。
弁当作画監督を設けていたくらいですから。

他にセガや大塚製薬も協力していました。

投稿 : 2021/10/20
閲覧 : 570
サンキュー:

17

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

スーパーの半額弁当をうばい合う中二バトルw

スーパーとかでおそくなると
賞味期限がきれそうなおべんとうが半額になったりするでしょ

それで学生とかでお金をあんまり使えなかったりして
デモちょっとおいしいものも食べたいなぁって思ったら
やっぱり行っちゃうのかなぁ?おべんとうバトルにw
そんなバトルのおはなし

にゃんは
家から通ってるから
おべんとうってママがだいたい作ってくれるし

にゃんもお料理って好きだから
かんたんなものなら自分で作っちゃうから
半額べんとうって食べたことない

でもこのおはなし見たら
なんだかとっても食べてみたくなったー♪

バトルは人が死んだりしないし
ほんとだったらゼッタイないなぁ。。
みたいなおはなしでパッパッ動いてて
バトルがにがてなにゃんでも大丈夫だった

おばかアニメなのかなぁ。。わらっちゃうところも多いし
でもバトルとかになるとけっこうまじめにアツくなって
「ちはやふる」とかみたいな感じかな?

ちょっとラブコメみたいなところもあって
それと
ときどきうつるおべんとうの絵がおいしそう♪

とちゅうまでおもしろかったのに
おわりの方はあんまりおもしろくなくなったみたい
おはなしがなくなってきたのかなぁ
それともにゃんがあきちゃったのかも

でも
そんなにつまらなくないから
おばかアニメとかアツいおはなしとか好きなら
見てみてね☆

投稿 : 2021/06/13
閲覧 : 1618
サンキュー:

204

ネタバレ

Bハウス さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ハイアンドローのように半額弁当を求む

アニメが始まる前に概要見て目が点になった

半額弁当を巡って戦うバトルアクション

想像できないので見始めると
言った通りではあるがギャグ要素少な目

厳密にいうと白粉さんと言う女の子がかなりの婦女子で
CV悠木碧さん直筆のイラストで薄い本出てたけどもw

高校生たちがそれぞれのスーパーの半額弁当を
肉弾戦によって奪い合っていくと言うストーリー

主人公の佐藤洋はいきなり戦いに巻き込まれてしまい
何とかやり返したいと言う思いから
狼たちに群れに飛び込んでいく

彼の前に現れたのが氷結の魔女と異名を持つ槍水先輩
彼女の黒パンティ-と華麗な足技に魅了され
「ハーフプライス同好会」に入部して共に戦い
他校の生徒と争いまで激化

最終的にはオルトロスと言う最強コンビと戦う事となる

見ていない人にどんな作品と聞かれると
LDHのグループ総出で展開していた
「ハイアンドロー」に近いスタンスであり

ラスボスのオルタロスはかつてのやまとなでしこ
田村ゆかりさんと堀江由衣さんが声を当てている

個人的なお勧めはOPがバンドリの香澄ちゃんでお馴染みの愛美さん
今年再びソロ活動開始したけれども

この時は全く知らなくて後から知った時に驚いたよ
「本当に神戸1の悪だったんだ」と

独特の世界観ではあるけれども
劇画のバトル漫画を踏襲しているので
好きな人は一気に見られるものと思っている

投稿 : 2021/06/08
閲覧 : 272
サンキュー:

1

SaTuKi さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

物凄くシュールな内容なのにアホらしく熱いアニメです・・。

全話見終わりました。

2011年秋の作品になります。

ジャンルは「バトル」「コメディ」「弁当」ですね・・笑

誰もが知っているスーパーの半額弁当、それをメインに作る物語は凄いと言いますか・・クレイジーと言いますか・・。

半額弁当をゲットするためにバトルが勃発するアニメです。
ツッコミどころ満載、シュールでくだらない内容なのになぜか熱いんですよね・・。

この「熱さ」がこの作品を落とさずいられている感じがします。
コメディだけでは流石に見続けられないと思いますが。

1話1話に現れる強敵達、そして主人公の成長、その過程が面白く感じます。
成長する速度はあまりにも早すぎてごり押し感が凄いですが、コメディ要素がそれをフォローしている感じがします。

ファンタジー、異世界などを題材としていたら中途半端な感じのアニメになりそうですが、コメディ要素である「弁当」と「強奪戦」という訳わかんない設定が話を面白くさせている感じです。

他にない作品なので見てみないとわからないと個人的には思います。
途中の話も面白いと思える所多くありましたが。

個人的には最終話がとにかく熱く感じました。
はちゃめちゃだけど、曲もいい感じで合っていて見ていて飽きませんでした。


真剣に見ると言うよりは、息抜きや見る作品がなかったり、暇つぶし程度で見る事をお勧めします。

お勧めします○┓ペコリ

投稿 : 2021/03/25
閲覧 : 323
サンキュー:

1

ガバ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

半額弁当争奪戦というネタで1クールやる狂気

スーパーの半額弁当を奪い合っているだけなのに面白い。発想だけの出オチかと思ったら、ちゃんとそこはキャラの魅力や独特の世界観でアニメの最終話まで中身たっぷり楽しめる。

投稿 : 2021/02/17
閲覧 : 353
サンキュー:

2

ネタバレ

tinzei さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

クッッッッソくだらない話

夜に出る半額シール弁当を殴り合って手に入れる話。


よくよく考えるとクッッッッソくだらない話。わざわざ弁当の作画に力入れて、スーパーの弁当があんなにうまいわけないだろ(笑)

他だとおっぱいプルンプルンの作画は良かったけど、乳首が出ないから意味はない。
昔、狼で今半額神をしてるあの人妻店員の水着があったのは良かったけど、個人的には子持ち設定が欲しかった。



自分用
1→洋が半額の世界へ迷い込み銀髪やメガネと知り合う
2→洋がウィザードと会い豚たちを倒して初白星をあげる
3→洋たちが剣道部猟犬に誘われるが狼に拘り誘いを拒否
4→いとこの著莪が来る、著莪が氷結に挑む
5→海鮮フェアを狙うが、西と東の抗争を望むモナークにやられる
6→モナークの狙いは氷結、洋は負傷した氷結を助けモナークを倒す
7→皆でプールに行くがそこでも半額弁当がある
8→沢桔姉妹が魔女を偵察&看病するがそれは洋だった
9→白梅と沢桔姉妹が出会い洋と著莪を巡り謝罪
10→オルトロスという狼登場、正体は沢桔姉妹
11→銀髪は風邪をひきダウン。著莪達は沢桔姉妹を探る
12→沢桔姉妹の秘密が分かる。洋は姉妹を封じる計略を破り姉妹と戦う

投稿 : 2020/12/19
閲覧 : 314
サンキュー:

1

ネタバレ

dFRjS80566 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 2.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

見切り弁当・・内容は見切発信じゃなかったねw

開始早々ズタボロに殴られて倒れ込む主人公えぇ~!!(゜ロ゜ノ)ノ

平成23年4月6日僕は死んだ・・・って何これ?アワワワヽ(´Д`;≡;´Д`)丿と思ったら生きてたw

内容は 期限切れギリギリの見切り弁当を買うために殴りあって奪い合うw
狼とか言う異常者の日常を描いた問題作w

主人公(ヘンタイ)に下野紘 父親の真似と言い張りちょくちょく 若本規夫 の物真似披露w

同級生 白粉花 に声を掛けられ、前日、何故自分がボコられたか確認するため2人で
昨日のスーパーえ向かう

其処には飢えた、オオカミと言われる、単なる貧乏人か?
がお目当ての半額弁当を巡り己の拳1つで、凌ぎを削っていた
1話だと理解に苦しむトンデモ設定の酷い作品だったが作画は最高レベルに高いと感じました

2話にて先輩 槍水仙 (氷結の魔女)のハーフプライサー同好会に半ば強制的に参加させられた主人公はお前達はオオカミですらない只の犬だと言われ

槍水先輩のアドバイスを受けてスーパーに、其処にはブタと呼ばれる
良くスーパーでお見掛けするご夫婦みたいなw
オバサンに蹂躙される、オオカミ達wwブタより弱いのかww

牙を折られた、主人公含め、惨めなオオカミ達、(ウィザード)の通り名のイケメン(宮野真守)がブタに立ち向かう姿に感化された、坊主 顎髭 茶髪 

と共にブタに立ち向かい弁当GET( ´∀` )b戦利品を槍水に見せた主人公
それは月桂冠だと教えられた!ってそんなの見た事無いわ🤔見つけたら買おうかw

徐々に頭角を表し(ヘンタイ)の通り名を手に入れた主人公w要らんわ!
ライバル 二階堂や親戚 箸我あやめ 達と弁当を巡り成長していく
寧ろ駄目人間になってないか・・・

10話で氷結の魔女が 沢桔梗 沢桔鏡 の(オルトロス)姉妹にノックアウト!
沢桔姉妹はお金持ちなのに、オオカミに憧れた変人姉妹w

最終ステージの11話で ヘラクレスの棍棒 の通り名の小賢しい策士に
オオカミ同士示し会わせて オルトロスを駆逐しようと提案されるオオカミ面々

オルトロスの強さに戦意喪失気味のオオカミ面々はその汚い提案に従いだす
沢桔姉妹の以前の活動が気になった、二階堂と箸我は独自に調査

以前の街でも強すぎたオルトロスに牙を抜き取られた、惨めなオオカミ達は
ヘラクレスの汚い提案にのり、オルトロスとの戦闘を回避、どうぞ好きなの持ってってと~
オオカミの矜持を持たない、連中達に深い心の傷をつけられ3年鳴りを潜めていたオルトロス姉妹

最終12話でリベンジに燃えていた槍水が風邪を拗らせる
オルトロスが駆逐された3年前は土用の丑の日、今回も因縁の土用の丑の日
ヘラクレスの策略でどんどん戦わないを選び出す元オオカミ達!

このままオルトロスは戦わず駆逐されてしまうのか😭
と言う所で息を上がらせてヘンタイ登場、皆が戦意喪失でヘラクレスがニタニタしてる最中

歩きだすヘンタイ!言葉は必要ない ぐぎゅー(腹の鳴る音)その音に感化され
牙を取り戻したオオカミ達がw全力で弁当を奪い合う!

いやぁ~迷惑な人達ですよねぇ😟

ネタバレですが、説明は敢えて個々までにしておきますm(_ _)m

バンドリでブレイクする前の愛美さんがOP担当してたり

茅野愛衣さん演じる 白梅 梅が 
悠木碧さん演じる、白粉にストーカーしたり(´゚ω゚`)
見所も沢山有りました♪トンデモ設定のバカアニメですが、愉しかったなぁ(*^ω^)

投稿 : 2020/08/08
閲覧 : 305
サンキュー:

5

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 2.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

バカバカしい

半額シールを貼られたスーパーの弁当争奪戦。
廃棄される食品への作者なりのだとは思うが、バカバカしい設定で、厨二がなせる話かと(苦笑)
1話の時点でもういいかなぁって気にもなっているが、板垣伸監督か…
絶対領域のキャラ観たさにもう少し我慢するかな。

バトルシーンの勢いとヒロインたちのかわいさで完走はしたけど、CV石田がラスボスとはありきたりな(笑)
結局なんだったんだろうね。これは。
好きなCVオンパレードで萌えたけど。

劇中バーチャを出すならシェンムー展開にすりゃ面白かったんじゃねーのかな?なんてね。

投稿 : 2020/06/30
閲覧 : 303

おーいん君 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

こんなにニッチな背景のアニメも珍しい

気楽に楽しんで視聴できるアニメだと思います。

沢山語るに値するような深い内容か?と問われると、そうでも無いというのが本音です。

投稿 : 2020/05/13
閲覧 : 332
サンキュー:

1

ネタバレ

ドリア戦記 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

バカのバカによるバカバカしさのためのバカ演出論

これも昔見た作品なので簡単に。

目の付け所はいいんですよ。
似たようなもので私が思い出したのは探偵ナイトスクープです。
あれもしょーもない視聴者の悩みを解決することで笑いをとる番組なのですが
ネタがしょーもないときは徹底的に演出を豪華にするのですよ。

例えば、「ヘリウムガスで屁の音は高くなるか」では、
絶対音感を持つ世界的なチェリストにタキシードを着せて音の高低判定をさせていたし、
「屁の音の最長記録更新」では陸上競技で使う本格的な電光掲示板を持ち込んでいました。

バカでショーもないネタをやる時は演出の腕の見せ所なんです。(アニメなら作画)
ギャップでおかしさを狙うしかない。
音楽だってクラシック使うとか、有名映画音楽使うとか
なんか方法はあっただろうに。

チャウシンチー周星馳(伝説の香港有名バカ映画監督)ばりの
ストップモーションだけではぬるい!
バトルの馬鹿馬鹿しさもチャウシンチーの影響を感じます。

でもバカ映画は簡単なようにみえて映像の演出スキルが要ります。
チャウシンチーを真似た『少林少女』(当たりはずれの多い本広監督)も
面白く無くてライムスター宇多丸氏にボコボコにされていた覚えがあります。

難易度が高い題材を選びすぎたかなと。

しかし。ホントに腕次第で面白く出来る題材なだけに、惜しいの一言!
この手のものはやはりストーリー性を持つのは難しいので
短編で畳み掛ける方が良かったと思います。

その方が後半ネタ切れにならなかった。

投稿 : 2019/11/18
閲覧 : 449
サンキュー:

3

ネタバレ

剣道部 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

だったら自炊したら良いじゃん、とか言わないこと(笑)

[文量→小盛り・内容→感想系]

【総括】
半額シールが貼られた弁当を巡って、ガチガチに殴り合う、嘘みたいな設定のおバカバトルアニメです(笑)

たくさんアニメ観てきた方が、たまに観る変化球アニメとして、良いと思います。

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
こういう、「おバカアニメ」は、作画を頑張ればもってウケたと思います。

良い例が、「ワンパンマン」。

まあ、あれだけの作画をやれば、大抵は面白くなりますが(笑)

本作は、序盤から中盤まではなかなか面白かったです。バカバカしくも、熱くて真っ直ぐで。

ただ、もとが出オチ系だけに、中盤からテコ入れ。エロ要素を入れて一気につまんなくなった。弁当以外でも、スーパーアルアル入れるとかして、なんとか乗りきって欲しかった。
{/netabare}

投稿 : 2019/11/07
閲覧 : 363
サンキュー:

12

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

バカアニメ

バカでどうしようもなくクソな設定でくだらないアニメ
だけど見入って最後まで見てしまった不思議な作品
半額弁当をGETするために殴り合いバトルをするっていう
もうほんとめちゃくちゃな設定
それでクソつまらないっておもうのにみてしまうw
斬新な設定がよかったのかな

投稿 : 2019/09/02
閲覧 : 236

oxPGx85958 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 1.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

コンセプトは良かったが、ただのバトルものになった

半額弁当を求めてスーパーマーケットの店内で日々戦いを繰り広げる若者たち、というコンセプトは目新しくて興味を惹いたし、主人公を演じる下野紘のモノローグも嫌味がなくて良かったのですが、最初の2~3話でその目新しさが消えた後は、陳腐なストーリーの典型的なバトルものになってしまいました。

面白い入れ物を思い付いたものの、中に入れるものを工夫する想像力が残っていなかった、みたいな感じ。

『バーチャファイター2』の画面が出てきたりしていたが、特に何か工夫があるわけでもなく残念。

投稿 : 2019/02/11
閲覧 : 408
サンキュー:

1

dbman さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

半額弁当 それは生存をかけた命の戦い

原作:ラノベ/放送期間:2011年10月-12月/全12話/アニメーション制作:david production

スーパーマーケットでの半額弁当を入手するために命を削る若者たちの奮闘を物語にしたギャグアニメ。実際に日々、半額弁当をゲットする為にスーパーへ足蹴なく通っている者ほど楽しめる作品と思われます。

テンションの高さとテンポの良さ、ほどよいエロ、そして笑えるギャグの数々。とても面白い作品となっておりました。とりわけ、第8話は私的神回と言えるほど笑わせてもらいました。無為に繰り出るちくわ推しも好きでしたw

作中では多くの見どころに溢れており、例えば弁当を奪い合うバトルシーン。ドラゴンボールなどのアクションと比べても遜色がないものになっているなど無駄にクオリティが高いw 無駄といえば、とんでもなくくだらないセリフを名言っぽく発するものだから笑えてしまえたりとギャグのセンスも光っている。くだらないシーンに流れるBGMが秀逸で演出面でも幾度となく楽しませてくれました。

また半額シールが貼られる際の緊迫感、作中で描かれている空気は大げさというほどでもなく、実際にあの空気に触れるととてつもない緊張感があるものですw 弁当コーナーが覗ける程よい位置で、誰に訴えているのか「ほう、こんな商品もあるのか~」とばかりに他の商品を手に取り眺める一人芝居。しかしながら脳内は弁当コーナーに支配されており、今か今かと半額シールが貼られるその時を待つあの感覚はなかなかにクセになりますw

この作品を視聴するきっかけは加藤英美里さんだったけれど、出演している声優さんが軒並み私の好きな方々ばかりといった点でも楽しませて頂きました。なかでも悠木碧さんの演技力はやはり凄いなあと感服するばかり。ただの唸り声や悶え声だけでもどんだけレパートリーあるんだよ! という引き出しの多さ。流石です。

また主人公・佐藤洋を演じた下野紘さん。彼が出演している作品は幾つも観ており『琴浦さん』のときでも感じたけれど、セリフではなく唸り声だけしか発せないシーンであれだけの笑いを生み出すとはこちらも感服。『となりの関くん』でもそうだったけれど喋れない演技をやらせたら右に出る者はいないかもしれないw

また井ノ上あせびを演じた竹達彩奈さん。当時現役の高校生だった『けいおん』出演時、ガチモノの制服姿写メをブログで披露しており、それがクッソ可愛かった記憶があるのでどちらかといえば好きな声優さんだけども、失礼ながら演技に関しては普通以上の感想を持っておりませんでした。しかし、この作品でその評価がかなり上がってしまうほど、見事な演技を見せてくれました。

双子の姉妹を演じた田村ゆかりさん&堀江由衣さんはもちろん、登場シーンこそ多くなかったものの石田彰さんと宮野真守さんの存在感はキャラを食ってしまっているレベルw などなど出演している全ての声優さんの演技力が光る作品となっているように思います。

少々、声優さんよりのレビューとなってしまったり、絶賛しすぎてしまったけれど、正直なところ中だるみを感じた面もありました。ただ半額弁当にお世話になっている身としては、評価が高くなってしまうのも仕方ないというもの。そういった外的要素を抜きにしても頭をからっぽにして楽しめる作品だとは思います。

余談だが秋葉原にある某スーパー『L○FE』にはかれこれ8年ほど通っていたほど常連なんだけれど、作中ほどではないにしろ、これに近いバトルが催されており半額シールなど割引シールが貼られるそばから壮絶な奪い合いが繰り広げられている。作中でも登場する礼儀知らずの主婦も現実では多数存在しており、大いに笑わせてもらったw ああいったクソババアのせいで私が狙っていた弁当を幾度奪われたことか…。

ちなみになぜかパンしか狙わない主婦を“パンババア”とか名付けておりました。(この店ではパンコーナーが早めに閉まるため売れ残ったパンが安く弁当コーナーに移動される)また作中では登場しなかったが、半額シールが貼られた商品を片っ端からカゴに入れるマダムも。しかもある程度経ってから結局買わずにリリースすることから“ブラックバスババア”略して“ブラバ”なんて名付けておりました。一方でおにぎりしか狙わない謎のおじいちゃんもいたりと。

ともすれば私自身も誰かしらからあだ名をつけられていたことだろう。とりわけ、半額としてならばたこ焼きが結構な絶品でよく買っていたので“タコヤキマン”とでも言われていたかもしれない。なお現在は自炊するようになったので弁当コーナーにはいかなくなったため現状は知らない。


▼キャスト
佐藤洋:下野紘
槍水仙:伊瀬茉莉也
著莪あやめ:加藤英美里
白粉花:悠木碧
白梅梅:茅野愛衣 
金城優:宮野真守
井ノ上あせび:竹達彩奈
沢桔梗:田村ゆかり
沢桔鏡:堀江由衣
ヘラクレスの棍棒:石田彰

▼制作
アニメーション制作:david production
原作:アサウラ/ラノベ:本編全12巻
イラスト:柴乃櫂人
監督・構成・デザインワークス:板垣 伸
シリーズ構成:ふでやすかずゆき
キャラクターデザイン・総作画監督:平田雄三
弁当作画監督:片山貴仁
音楽:岩崎琢

▼主題歌
オープニングテーマ「LIVE for LIFE 〜狼たちの夜〜」歌:愛美
エンディングテーマ「笑顔の法則」歌:槍水仙(伊瀬茉莉也)

投稿 : 2019/01/14
閲覧 : 529
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25

ネタバレ

rolex さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

半額弁当のために

かっこいいセリフやバトルシーン。
視聴しながら心の中で、半額弁当のために。と思いながら、見ているとやっぱり笑えます。
真面目すぎて半額弁当のことを忘れさせられる、面白い作品だと思います。

投稿 : 2018/09/19
閲覧 : 313
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3

石ころ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

原作ファン必見!

原作のラノベをきっかけに、私をラノベ沼に誘ななった思い出の作品です。

アニメは期待通りの出来で、原作をよく再現されています。

腹の虫を鳴らしながらも半額弁当争奪をかけて、掟と誇りを胸に狼たちが熱すぎるほどのバトルシーンをブレずに最後まで描ききっています。

また本編でちょこちょこ挿入される腐女子白粉のガチムチネタがツボです。

投稿 : 2018/09/15
閲覧 : 338
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1

cabinmild さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

あにこれのあらすじにある通り「半額弁当を求める争奪戦」を描いた物語。

この作品の魅力は、ひたすら馬鹿を真面目にやり通すこと。ギャグをギャグとしてではなくまるで死活問題のように描き、それを傍から見て滑稽さを楽しむ作品です。いわゆる島本和彦作品的な構図。しかし見続けているとだんだんと作品世界の感覚に慣れていき、いつしか感動も生まれるような展開に。

人間関係はヤンキー漫画のパロディのような構成です。

意識してツッコミながら観ると、より楽しめる作品です。

投稿 : 2018/09/06
閲覧 : 234
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1

ネタバレ

ポテ☆とと さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ひと味違った中二病!

スーパーの半額弁当を奪い合うアニメ!
半額弁当だけでここまで話を膨らませるのは
スゴいですね(笑)
一番考えてるなと思うのは
半額シールでも「月桂冠」と言う特別な半額シールを設けた事かな(^_^)b

投稿 : 2018/08/07
閲覧 : 238
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4

みぃも さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 3.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

原作未読だけど…もしかしたら原作の方が面白いかも?

原作未読です。

閉店間際の半額弁当を争って戦闘するお話。
やはりコメディ色が強く、そこに爽やかなエロを添えた様な感じです。
主観ですがコメディの系統は「変態王子と笑わない猫」に似てるなと思いました。

キャラはクーデレの先輩にツンデレ幼馴染、BL作家の友人に、百合の生徒会役員、双子の生徒会長と一通りは揃っているのですが、個々のキャラとのシーンがあまり無くそう言った要素があっても良かったなぁとは思いました。

最初の数話は設定が面白かったので数話まとめて見られましたが、主軸になるのが飽くまで半額弁当の争奪戦なので後半になるにつれて同じ様な展開に飽きてしまいました。

どちらかと言うと最初に結末を決めたものの、そのままでは尺が足りなくなって、無理に引き伸ばしている様な印象すら受けます。その割に主人公がなんの前触れも無く強くなってしまったり、、、もう少し描写するべき所があるんじゃ、、、と思ってしまいました。

肝心の最終話は逆に尺不足な印象…見てる人の想像で補ってほしいと言うスタンスなのでしょうが、だらだらな印象で最後だけそれをされてしまうと置いてけぼりにされてる感が凄いです。

最終話の話は綺麗にまとまっていて、良かったのですが、、、。

主人公が妄想全開になるシーンが多々あるのですが、同じ様なパターンでもスパッと誰かが切ってくれるのでそんなにクドさは感じ無くそこは良かったです。

やはりテンポ感がイマイチ過ぎるのが一番残念な所です。

もう少し密度を高くor15分アニメになればもっと面白かったかも知れません。

投稿 : 2018/07/18
閲覧 : 264
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1

ネタバレ

にゃわん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

弁当

弁当を命がけで手に入れようとする
過酷なアニメ。

毎回、弁当を手に入れている強いキャラ達と
協力したりスーパーに行かなくても
プールにいけば、手作り弁当が待っている!

スーパー店で取る時に
かかるBGMが素晴らしく良BGM
内容が薄いだけで笑いがおきるw

見ているだけで不快なかんなぎや
暴力ヒロインが出てこないだけまだ、マシ
だが、なにかが足りない気がする…
いろいろと惜しいかな

投稿 : 2018/05/22
閲覧 : 205
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1

NDD. さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

作画はいい方だけど

最後まで見続ける自信がない
ショートアニメなら見続けれたかも

投稿 : 2018/02/16
閲覧 : 225
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1

あーる さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

割引弁当争奪戦という熱い馬鹿をやっているというので笑えました
良くも悪くも割引弁当争奪戦でぶれません
続編未だに待ってますw

投稿 : 2018/02/13
閲覧 : 190
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1

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

笑顔の法則

おもしろい設定に勢いのあるストーリー。
ラノベ原作らしいですが、文章ではどう表現されているんでしょうかね。半額弁当のために真剣に戦闘し合う、とても熱いストーリーでした。「いただきます。」と言いたくなるアニメです。

投稿 : 2018/01/21
閲覧 : 271

エマノン さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

……

頭空っぽにして見たら面白いと思う。
先輩が好きだったのとopが良かったから高評価

投稿 : 2017/10/11
閲覧 : 217
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ベン・トーのストーリー・あらすじ

閉店間際のスーパーを訪れた主人公・佐藤洋はわけもわからないまま凄まじい戦いに巻き込まれてしまう。 それは《狼》と呼ばれし者たちによる、毎夜行われる夕食と誇りを懸けた半額弁当を求める争奪戦であった。 佐藤はひょんなことからハーフプライサー同好会という半額弁当を求めるためだけに存在する部活に所属することになり、先輩の槍水仙、そして同級生の白粉花と共に《狼》となってスーパーを駆け始める。 ……《アラシ》、《ダンドーと猟犬群》、《大猪》、そして従姉の《湖の麗人》、東区の狼たちを総動員して隣街からの大規模な侵攻作戦を展開した《ガブリエル・ラチェット》と《帝王》……。 半額弁当の前に立ち塞がる、二つ名という強者の証を持つ者たち。佐藤は彼らと技を競い、自らの誇りと生活を懸けて今夜もまたスーパーで激しい戦いを繰り広げる――。(TVアニメ動画『ベン・トー』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2011年秋アニメ
制作会社
デイヴィッドプロダクション
主題歌
≪OP≫愛美『LIVE for LIFE ~狼たちの夜~』≪ED≫槍水仙(CV:伊瀬茉莉也)『笑顔の法則』

声優・キャラクター

下野紘、伊瀬茉莉也、加藤英美里、悠木碧、茅野愛衣、宮野真守、竹達彩奈

スタッフ

原作:アサウラ(集英社スーパーダッシュ文庫刊)、イラスト:柴乃櫂人、 監督:板垣伸、構成・デザインワークス:板垣伸、キャラクターデザイン・総作画監督:平田雄三、シリーズ構成:ふでやすかずゆき、音楽:岩崎琢

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