「最終兵器彼女(TVアニメ動画)」

総合得点
70.5
感想・評価
650
棚に入れた
4145
ランキング
903
★★★★☆ 3.5 (650)
物語
3.8
作画
3.3
声優
3.4
音楽
3.5
キャラ
3.6
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阿紫カービィ

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

何もかもが曖昧でも 何もかもが正しい

鬱アニメとして
必ずあがるこの作品。


はるか前に、漫画で読んだのですが、

その頃の私は…心が爛れていたのでしょうか?(笑)
特に何も感じなかった…ので

ずっとスルーしてました。


縁あって視聴。

…びっくりしました。


ファンタジー(AI)、戦争、高校生の恋愛、生死観。


異なる要素が
巧く絡み合って、もうひとつの『現実』を見た気がします。

(某、東京大震災のアニメがありますが、この作品の方がよっぽどリアルだと感じました。)



どんどん兵器化していく、ちせちゃん。

その姿に
恐怖を感じてゆく、シュウジ。

その恐怖から逃れたいためか、他の女性に安息を求め、余計に罪悪を感じる、

誰にでもある、現実からの逃避、負の連鎖。



自分に
何ができるのか、何をしたら良いのか、解らず苦悩するシュウジ。


一方、親友のアツシは、『好きな人を護るため』軍に入ることを志願します。


その時
シュウジがアツシに言った言葉は、とても重く、心に残りました。

戦争は
死にに行くのではない、人を殺しにいく事だ…



恥ずかしながら私にはない考えだったので。



戦争で、震災で、最期をむかえる人達
無念を残して 涙を流しながら…



どうも、ひっかかったのは
ちせちゃんの親友の アケミの行動。

彼女はズルい と思う私は、間違ってるのかな?


私は
拗れた(?)女性の気持ちに鈍感なんですよ…



ラストに向かっての流れはとても好きでした。

最愛の人と
二人だけの生活。。憧れます。

ちせちゃんとシュウジの蜜月は
とても短く…切なくて切なくて。




観て本当に良かった。
一人でも多くの方に観て頂きたい作品です。

きっと何かを得られるはずです





観るきっかけをくれた、貴方に、感謝とお礼を。



ありがとう。



後日

原作読み直しました。
素晴らしい、の一言に尽きる!

ぜひ、原作も読んでください。

投稿 : 2019/07/07
閲覧 : 630
サンキュー:

48

湯豆腐

★★★☆☆ 2.5
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

まあまあかな?

鬱アニメで評判だったので拝見しましたが鬱アニメとしてはどちらかというと、ぼくらの。の方が鬱アニメな気がしました。

男が女子にキスしすぎて少し引きます

投稿 : 2019/07/05
閲覧 : 50
サンキュー:

0

ネタバレ

ジャスティン

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

何もかもが切ない恋愛ストーリー

【視聴きっかけ】
切ないストーリー展開が見たいなあと思って
いろんな人にTwitter上で調べた結果この作品に辿りつきました
勿論他の作品もいろいろと出ましたが、
視聴済みのアニメが多く、知らなかったというよりは見ていなかったのが
これだけだったのでこれになったのもある。

でもこの作品前に一度キービジュアルだけ見たことがあって
2年前か3年前に一度触れたことのある作品で印象深い作品だったので
どうしても気になり視聴をしました。
【良い点】
■何かもが切ないストーリー展開
ここまで凄い作品だとは思っていなかった。
何故なら、1話から既に切ないストーリー展開になっており、
それがずっと引きずっていくシナリオなので
全く見たことがストーリーっぽい。

GONZOの制作なので、「ぼくらの」みたいに理不尽な
ストーリーに巻き込まれるタイプですね。

ぼくらのも確かにずっと切ないまま展開が進んでいくが
何だかんだで人間の成長物語が主人公から良く分かった作品でした。

確かにこの作品にも人間の成長物語とも言える。
どんなに理不尽な運命にされても、それでも
「逃げたい」「会いたい」「一緒にいたい」「離れないで」といった
恋愛とはどういうことがクラスメイトと違うかがそこはここの醍醐味とも
言えるのではないでしょうか?

【悪い点】
■昔だからからという理由にもなるかもしれないが挿入BGMが合わない
これだけはほんとに惜しいところ!
切ないアニメならシリアス的なBGMを流すのが良いと思ってしまう。
どうして、切ない戦闘系なのにカッコイイBGMを流すのか...
正直カッコイイとは全く思っていないです。
ノゲノラゼロみたいにあんな感じの切ないBGMならバッチリでしたね

だが、EDは別格でしたね。本当に雰囲気に合っていて良かったです。
挿入BGMの大切さを学べたような気がした

投稿 : 2019/05/21
閲覧 : 118
サンキュー:

14

ネタバレ

フリラ

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

最後はちょっとわからなかったけどとても切ないアニメです

このアニメは私の観たアニメの中では非常に印象深く残っています。
かれこれ10年前になっちゃいますがサイカノのPS2版もやり込んでました(笑)
内容は兵器として改造された彼女に恋をするラブストーリーです。北海道が舞台となっており北海道で有名な場所も所々出ています。

最後までみた感想は一言で言うと切ないです。
もし好きな人が兵器として利用されてたらどうなるのだろうと思うと怖くなったりとかもしました。
平和ボケの今だからこそ観てもらいたいですね。戦争は非常に残酷なものです。
人物描写もとてもリアルな感じが出ています。
チセがどんどん兵器になっていくなか、恐怖を紛らわすために他の女性と浮気をしていくシュウ。
そしてシュウとチセだけを残して人々は戦死していく。
とても悲しくて、切なく、心が締め付けられます。

最終回は当時観た時はよくわからなかったですが、それは観ている視聴者に問いかけるものなんでしょう。
答えはハッキリとはしていませんが非常に考えさせられるアニメでした。

投稿 : 2018/11/28
閲覧 : 150
サンキュー:

20

ネロラッシュ

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

原作と異なる

原作と異なる部分があり、通勤電車で読んで号泣したほどまでにはならなかった。
その一番の原因は、シュウジの棒読みだ!
おりちゃんのちせはすごく良かったのに…

投稿 : 2018/11/04
閲覧 : 177
サンキュー:

2

ネタバレ

ヒロウミ

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 2.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

様々な作品の土台となろうとも名が残らなければただの土

【酷評閲覧注意】
00年代駆け出しのこの作品はコードギアスやらそらのおとしもの、スクールデイズでオマージュされてそうな場面が多数。
しかしながら単体としての魅力は全くない。イビツな始祖はイビツなまま。そのオマージュしたものもイビツなもので。



アニコレ外で強く推し進められてたのだが10回目にしてやっと1話をクリア。その後OVA含め無事完走。
「もしも彼女が最終兵器ならば」というifの視点で見たならば主人公の葛藤する様子や周囲との人間との関連性など「そこだけ」は見所はある。心情を表したカットや流れなど監督は必死だったんだろなぁ。

が、それ以外は本当に酷いもので。「この星の最後のラブソング」と銘打ってる割りにその落ちは実に陳腐。物語もifの部分がしっかりとした背骨なのに肝心の肉付けが下手くそ過ぎて子供だまし。
最終兵器(軍事作品)なのに周辺諸国との政治的描写、戦闘描写はほぼ無い。致命的なまでの欠如は安直に「苦しみ」を書き足してるだけの物語は不細工でまとまっていないため納得感皆無。物語が安すぎで軽すぎだわ。

リアル系(日常)物語に「世界がそうなった理由や根拠」がない作品は他の要素が押しきって良作となることも多々あるがこの作品はif要素以外が丸で力不足で苦笑いが絶えなかった。OVAで補完されるのかと思いきや全くの蛇足で見る価値すらない。OVAでの作画はましだがこの作品での戦闘描写はコードギアスより劣悪で言うこと無いぐらいの最低レベル。
キャラクターデザインもイマイチだ。常にほほを赤らめてるの原作にならってんのか?変。クッソ寒い北海道で薄着だったりめちゃくちゃやん。

輪をかけたようにヒロインと一部を除いたほぼ全ての声優さんの体育祭アナウンス演技が笑えるレベルのもの。特に主人公ナニコレ?萎え萎えにしてくれるド下手な演技に「泣ける」要素がどこにあるのか全く分からんかった。アケミの親父と主人公とのやり取りは唯一グッと来たが演技じゃなくシチュエーションなんだよな。

OPEDも歌が下手だし00年代なのに10年落ちしたような絵の下手さだし声優さん下手だし物語の設定も下手だし。
元々あったはずの素材を周辺要素で見事にぶち壊しているこの作品。だがコアなファンを多く持ち「泣ける」作品としてそれなりの位置にあるのだが。OVA含め私には落書き過ぎた無感動作品であることに完走しても変わらなかった。
薦めてくれた知人にはレビューをハッキリと伝えるつもりだ。超展開があれば「悪くない駄作」。無いから・・・。



【以下過去レビュー】
{netabare}
[1話15分切り3回目]
古いとゆうよりキャラクター描写が酷すぎますね。まともな会社がまともな労力を費やさない昔の18禁エロアニメみたいな感じですね。顔や気持ちを表す声優さんも主人公が酷くて耐えきれませんでした。
レビューから察するにストーリーの地力がありそうなので見たいのだが・・・。アニメというよりもラノベを見るつもりでストーリーのみに着眼できる上級者向けの作品なのかも。あ、ラノベ見たことないや。
鬼門の1話をクリアできたら再度レビューします。{/netabare}

投稿 : 2018/11/01
閲覧 : 295
サンキュー:

19

OWSTv13631

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 2.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

泣いた

世の中、様々な泣けるアニメや作品がある。例を出すなら「あの花」
「あの花」はやはり感動できるから泣けるといった感じでしょうか。ですが、最終兵器彼女略してサイカノ。この作品は感動と言うよりは、不憫や可哀想、それから怒り。でも必死に生きている生きようとしている、そんな風に感じ取れました。彼ら彼女たちは幸せだったのだろうか…それとも不幸だったのだろうか…見ている私には分かりませんが、それは、今から視聴する皆さんが感じ取ってください。

PS

ハンカチは忘れていませんか?お忘れなきように

投稿 : 2018/09/10
閲覧 : 118
サンキュー:

5

ネタバレ

にゃわん

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

隠れた名作

泣きました!10話で…
9話で涙腺がそもそもやばかった…

チセは謙虚でいい子なのに
なんで彼女だけが最終兵器にならなくちゃいけないんだろう
彼氏とのデート中にもあんな大勢の軍人が迎えに来て
あれじゃ、デート楽しかったなんて言えない…

いつも、ただいまって帰ってくるとき
いっぱい傷ついて帰ってくるんだよね
兵器になったチセの身体の傷跡見ても
驚いたけど拒絶しなかったシュウちゃんは流石…


逃亡中の時も
何かと気づかってくれた彼氏

最初の空爆や地震で
あっけなく友達が死んでいってしまったり
彼氏の敵討ちして相撃ちで死んだ子も
若い子があんな一瞬で大勢亡くなって
衝撃…

軍人組も、最初はチセとまともに話してくれなかったけど
テツチームがチセを受け入れてくれて
あそこは、初めてシュウちゃん以外の
人間に最終兵器の自分を受け入れてもらえたって
ことだったんだろうな。

最終的に
チセとシュウちゃん以外
全員死亡という終わり方だけど
切なすぎるけど
あの2人は、これからもお互いを助け合っていくんだろうな

投稿 : 2018/07/28
閲覧 : 39
サンキュー:

1

ネタバレ

遊勝

★★★★☆ 3.3
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

難しい

難しい作品だわ
内容が難しいとかじゃなくて、、

ちせちゃんが、かわいそうすぎてクソアニメ!って言いたいが
そこまで感情移入出来てるってことは作品がしっかりしてるって事だし

見た後に忘れたくなる作品かな、確かに鬱アニメだわ

投稿 : 2018/06/29
閲覧 : 48
サンキュー:

0

退会済のユーザー

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

こころで叫んだ願いはあなたと同じがいいな

こういう10代のピュアで不器用な恋愛ってなんだか凄い心に染みるんです。
このアニメ、ラブストーリーとして見たら私的に最高の作品だと思う。

第1話の冒頭で結末は分かっちゃうんですけど、それでも最後は泣けました。

シュウジの話し方やポエム調のナレーションがいかにも年頃の男子高校生らしい。
彼の声はアニメっぽい声では無く何処かぎこちないけど、そこが寧ろ良かった。

あとチセが可愛くて愛おしくて仕方なかった。
シュウちゃんの気持ちを知るために交換日記…という発想が可愛いんだよな…。
こういうシャイであどけないヒロインには弱いんですよね。

この作品は物語そのものや声優さん達の演技もあって泣けるんだろうけど、音楽もかなり良い仕事してますね。
EDの「サヨナラ」は名曲です。
この曲のオルゴールverはヤバい、涙腺刺激する…!
挿入歌の「夢見るために」もかなりお気に入りの曲です。
歌やBGMが90年代っぽく感じる。

映像は少し古く、キャラデザは癖があるけど、物語と合ってて良いと思います。
チセの表情は豊かで面白いです。


私はアニメ版を見る前に実写版を最初に見ました。
原作ファンやアニメファンからは不評なんですけど、最初に見たからなのか、私的にはそこまで悪いとは思いませんでした。

実写版の主題歌「すみか」が凄く良い曲なんです。
この曲は本当に大好きで、今でも聴いてます。

投稿 : 2018/03/27
閲覧 : 145

ボーア

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

最終兵器的なアニメ。そだね~

久しぶりに突き刺さるアニメだった。
ovaも視聴終え、何だろうか、
この気持ちw
新感覚は間違いないwごめんね~

最初は
バカバカしいタイトルと、
武装された彼女の絵で、
ギャグなのかと勘違いwごめんね~

この作品が凄いと思ったのは、
設定の不自然さや、不可解さ、奇抜さ、強引さが気にならないどころか、
逆にそれらを凌駕してシンプルで理解しやすいものに完成させていると感じた。そして何より、心情表現が丁寧で感情移入しやすかった。
恋愛、作品の随所にあるあるネタを散りばめ、
「そんな時ってあるよな~」とか「そこは責められないよな~」とか、
「こういうのあったなぁ~」なんてwごめんね~

ただ、登場人物の誰もが報われない?のは辛過ぎる。
だけど、現実もそんなもんか~と思えば頷ける。その時アニメに何を求めるかで賛否は分かれるが、自分にとっては忘れられない作品になったのは疑いようがない。決してモチベーションが上がるアニメではないしw爽快感を感じられるものでもない。笑う要素もない。ただ悲しいばかりw
最後に、
・・・・・・しゅたっけ~

投稿 : 2018/03/04
閲覧 : 99
サンキュー:

4

ガタリリス

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

リメイク・キボンヌ(´・ω・`)

『最終兵器彼女』というタイトルがカッコイイという理由だけで視聴開始。
本作は戦闘シーンはほとんどなくて、メインはシリアスな恋愛ドラマといった感じのストーリーですね。

うーむ、自分としてはイマイチ楽しめなかったかな。
主人公のシュウジはじめ、ほとんどのキャラの性格に馴染めなかったのが大きい。
なんというか、恋愛の縺れ的なゴチャゴチャした内容に着いて行けなかったというのが率直な感想。
このアニメ、登場人物のほとんが浮気してるよねw
チセが戦場で一生懸命戦ってる裏で、シュウジがフユミ先輩と浮気してたりとか観てると胸糞悪い気分になりました。
まあ、ある意味リアルな展開なのかも知れないけど、個人的にはシュウジに対して嫌悪感を感じましたね。

そして、最終的には性欲に行き着くw
最後の方でチセがファーストキスをした展望台に戻って来た時。
彼女は記憶が戻っておらず、意識は兵器の思考に支配されてるように見えた。
チセの身体は兵器によって再編されたらしく、時々分子の再編ミスで腕が千切れたりする。
そんな時でも元気なシュウジくんはS〇Xに耽るw
でも、その性行為によって何故かチセの意識が戻ったw
チセは街を守るため宇宙規模の巨大な兵器となって敵の進軍を止めるが、やがて力尽きる。
ラストは抽象的な終わり方でよく分からないが『シュウジの心の中でチセは生き続けてるよ』って解釈でいいのかな?
追記)
あにこれの先輩の方から”ラストは巨大宇宙船と化したちせの内部でシュウジが生き続けるている。夢を見ながら”というご指摘が。
自分の理解度のなさに絶望した!
ご指摘ありがとうございましたm(_ _)m

作画も古く、キャラクターにも感情移入できなかった。
あと声優の声が今のと比べると、どうしても劣る部分があるね。
恋愛がメインのアニメなのでキャラの感情を理解し共感できなければ楽しめない作品だと思うが、自分は理解はできるが共感はできなかったかな。
内容・作画・声優が古臭く、若干色褪せた感がある作品。
むしろ、こういう作品こそラノベ化すれば面白くなるんじゃね?とか思ってしまった。
というわけで、リメイク・キボンヌ(´・ω・`)

以上、拙い感想でした(・ω・)ノ

投稿 : 2018/02/24
閲覧 : 96
サンキュー:

13

ぱくちぃ

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

まあまあ面白かった

鬱アニメ好きだと言ったら友達がこのアニメを教えてくれたので見ました。

まぁまぁ鬱だったと思います。
そしてまあまあ面白かったと思います。

良くなかった点としては、主人公に少し共感しづらいことかなと思います。というのも、主人公はセックス大好きマンであり、少し独特な感性を持っています。ヒロインも若干そんな感じです。自分が隠キャなのもありますが(笑)
後、ラストシーン。これはエヴァの旧劇のラストシーンに似てます。これはこれでいいんですが、自分としては少し納得し辛かったです。

良かった点は、日常と戦争との融合が極めて自然であったことです。そしてテーマが重いこと。鬱展開なところ(個人の感想)。

「面白いアニメ教えて」と聞かれて出てくるアニメではないですが、「最終兵器彼女面白いの?」と聞かれたら「面白いよ」と答えるくらいのアニメでした。

投稿 : 2018/02/08
閲覧 : 64
サンキュー:

3

退会済のユーザー

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

タイトルなし

どこで知ったか、気になったので
すごく時代設定が古い感じ?で、画質も相当なので、おもしろいか以前に見ていて辛かったです···

投稿 : 2018/02/04
閲覧 : 47
ネタバレ

◇fumi◆

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 3.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

この星が終わったとしてもあなたと二人でこのままずっと

2002年放送のテレビアニメ 全13話

原作 高橋しん 監督 加瀬允子 構成脚本 江良至 音楽 見良津健雄
制作 GONZO OP「恋スル気持チ」ED「サヨナラ」作詞作曲歌 谷戸由李亜

セカイ系というジャンルを代表する作品。
J・G・バラードの初期作品のような残酷なテーゼ。
命も愛も願いも星の最後、破滅に向かって燃やし尽くす、世紀末の炸裂ラブストーリー。

自分が見たあらゆる映像先品の中で最も大量の涙を流したと記憶します。

感想は書く必要は無いと感じました。
あらすじこそが個人の感想無くしては構成できないものだからです。

第1話

アケミに背中を押されたちせがシュウジに告白、シュウジは受け入れますが、
ちせが望んだ交際とは交換日記だった。
体の弱いちせは体育会系のシュウジについて行くのが精いっぱい。
シュウジはちせを可愛いと思い、恋するための儀式としてのキスを要求。
小樽市を見渡せる展望公園で二人はキスをする。ここから始めるために。

{netabare}札幌に買い物に出かけたシュウジ一行。
その時、謎の爆撃機隊による大空襲が起こる。
シュウジの目に映ったのは小さな物体が次々と爆撃機を撃ち落としているシーン。
シュウジの命の危機を救うために飛び込んできたその物体は、
カゲロウのような羽と殺戮兵器を搭載したちせだった。

第2話

高校の屋上でちせはシュウジに最終兵器になったことを告げる。
シュウジは「それ治るんだろ」と気軽に聞くが、ちせは言葉を濁す。
ちせはシュウジに自衛隊のヘリに監視されていると伝える。
シュウジは逃げようと促し、二人は自転車で走るがちせの体に異変が。
ちせの背中からミサイルが生成されヘリを撃ち落とす。
ちせの体を抱きしめるシュウジに向かって、ちせは静かに語った。
「人を殺さない兵器なんて無いんだよ」
シュウジは理解を超える現実の前に凍り付いた

第12話

世界の終わりが近づいている日、シュウジは小樽の展望台にたどり着きます。
そこには、ちせの交換日記が。ここで第一話のアバンにつながります。
ちせの日記にはシュウジには伝えられなかった滅亡への運命の日々が拙い文章で書かれてあった。

静かにシュウジの前に現れるちせ。
そして二人はSEXします。
存在しない子宮で子供を作る幻想を追って。
何度も何度も虚空に向かって、愛が注がれていきます。

最終話

シュウジとちせは展望台での情事を済ませると、迫りくる崩壊を見る。
地球で最後に残った人が生きられる空間、それは小樽周辺だけだった。
世界中の人工衛星を組み合わせて作ったと思われる、雲の上数百キロにわたるちせの本体。
それが破滅から小樽を守っているギリギリの存在だった。
事情も知らずに生き残りの諸外国の軍隊はちせを殺して小樽を奪うために攻め寄せる。
EDで毎回流れた雲の上空にあるちせの顔はこの物体の姿です。
雲から垂れ下がった髪の毛で戦闘機を払い落とすちせだが、
シュウジに別れを告げ自らも戦場へと飛ぶ。
ところが、ちせの崩壊が始まるとともに地球規模の大災害が小樽に迫る。
すべては終わる。

目覚めた(?)シュウジはちせの体内で繰り返す日常を夢見る。
始められなかった二人の触れ合いを取り戻すために。
それは永遠に続くとも思われる幸せの通学路。 {/netabare}

もう一人のヒロイン「アケミ」について

本当にシュウジのことが好きだったのはアケミであり、照れ隠しのためにちせを押し込んだ模様。
思春期にありがちな行為であり、それがもとでシュウジとちせに恋が芽生える。
そしてアケミの恋は彷徨い・・・ブランコに託されることに・・・


ほしのはて 折笠富美子 より抜粋

あなたと離れているだけで私 心が消えてしまいそう
他には何も要らないあなただけいれば 空も雲も街も 花さえも

愛している この地球(ほし)が終わったとしても
あなたと二人でこのままずっと
二人だけで 二人だけの地球(ほし)でいつもいつも永遠に二人で

投稿 : 2018/01/21
閲覧 : 293
サンキュー:

38

メキシコ人だ

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

トラウマ

今まででもトラウマになってます~ww

投稿 : 2017/12/15
閲覧 : 63
サンキュー:

0

ねこちゃん

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

このサイトで泣けるというレビューが、多かったので視聴しました。自分の中ではかなりハードルが上がってたってのもあるんですけど、思ってた十分の一くらいの面白さでした。
彼女が最終兵器にされたというアニメで人を選ぶ作品ではあると思いますが、ストーリーがしっかりしていなかったので全然感動もしませんでした。
良かったところは、声優の演技力がすごく良く、人間のリアルな感情描写がうまく描かれていたので、声優の演技と合わさってかなりいい感じでした。

投稿 : 2017/09/23
閲覧 : 69
サンキュー:

3

Dzxub85691

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

絶望するシーンがあるアニメ

自分の無力さに

投稿 : 2017/08/28
閲覧 : 207
サンキュー:

0

千耶

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

心に響く作品

このアニメは、自分がアニメにハマり始めた辺りに見た。今でも忘れられないくらい大きな衝撃があった。見終わって数時間ほどずっと放心状態になるくらい、心に響いた。CLANNADや四月は君の嘘等よりよっぽど泣けて、心に残る作品。是非見てほしい。

投稿 : 2017/08/22
閲覧 : 98
サンキュー:

1

Marsa

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

良かったです、しっかりした作品と思います。

声は好みでなく、作画は古い作品なのか、ちょっとと思いましたが、伝えたいこと、感じとって欲しいこと、考えて欲しいことを、作品の細部にまでこだわり仕上げられた作品のように思います。高校生〜若い社会人の方に是非観ていただいてたくさんの事を感じとって欲しいです。

投稿 : 2017/07/19
閲覧 : 114
サンキュー:

10

ネタバレ

退会済のユーザー

★★★★☆ 3.1
物語 : 4.5 作画 : 2.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

そして、僕たちは恋をしていく(2回目)

最終兵器彼女はアニメよりマンガ。断然マンガ。
シュウちゃん役がどうしてもカイジの声にしか聞こえない。

投稿 : 2017/07/15
閲覧 : 93
ネタバレ

退会済のユーザー

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

うーん想像してたのより内容悪すぎ

全編欝気味展開ですね

反戦でもテーマにしたかったのだろうか?

いまいちわからない作品

恋愛関係もドロドロだし最後にまとめたからそれでいいみたいな展開

全部無責任な展開の作りだしこう言うアニメは見たくないかな

って見てしまったのだけど・・・・・

心の中にうんざり感が漂ってます

投稿 : 2017/07/08
閲覧 : 92
ネタバレ

ちあき

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

タイトルなし

ラストが残念でした。
どうやら原作の漫画はラストが若干違うようですね。

{netabare}
全く救いのないエンディングは、組み立てた積み木を全部壊すようなもので、
どんな話の構成(どんな積み木の組み立て方)でもできることなので、面白みを全く感じません。
{/netabare}

投稿 : 2017/05/09
閲覧 : 108
サンキュー:

1

らび夫

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

人の弱さをえぐる

環境とか感情とか色々翻弄され続ける登場人物。
スッキリしない物語が大好きな変態向けw

投稿 : 2017/04/13
閲覧 : 118
サンキュー:

3

赤緑

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

[寸評] 原作と同じような気持ちになった

青年誌の漫画原作。

うまく説明できないが、原作を読んだ時と同じような気持ちになった。
切なくなった。

アニメのクオリティーは高いとは言えないが、話自体は好きだ。


声優は、シュウジの声はアレだが、ちせの折笠さんは良かった。

作画について、原作の絵はアニメで表現しにくいから、仕方ないか。
でも、兵器の表現はよく出来ていたと思う。

投稿 : 2017/02/21
閲覧 : 99
サンキュー:

6

井口ゆゆゆ

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

実を言うと、地球はもうだめです

原作は高橋しんさんの漫画、「いいひと。」などが有名ですね。
「最終兵器彼女」ってタイトルが斬新で目を引きますよね、否が応でも中身が気になります。


<物語>
世界が知らぬ間に破滅に向かっていますが、それはシュウジとちせの愛の物語を取り巻く要素でしかありません。
これぞセカイ系といった具合で、実は世界規模で核戦争が勃発して日本に安寧の地を求めに攻めてきたとも、日本の軍事技術を危険視した国連軍が一斉攻撃したとも言われていますが、さして重要な事ではないのです。
ちなみにOVAの「Another love song」では、ちせの前世代の試作機であるミズキが登場します。
ミズキの場合は自ら志願して改造手術を受けた軍部の人間であり、そこでちせが民間人から選出されたと間接的に語られています。

<作画>
北海道の小樽が舞台というで、街並みが結構出てきますね。
小樽は一度行きましたが、これ関係の巡礼ではなかったので、今度行く機会があれば旭展望台などにも足を運んでみたい所存。

<声優>
何故かシュウジの声は杉田智和さんで再生されるんですが、全然違う人です。
ハキハキしたイメージの折笠富美子さん、ちせようなのおどおどしたキャラは珍しい気がします。

<音楽>
EDの「サヨナラ」は名曲中の名曲ですね、挿入歌の「夢見るために」も結構好きです。

<キャラ>
世界が崩壊すると携帯小説みたいな恋愛が盛んになるという一種の。
ちせも、ふゆみ先輩も、アケミも、基本的にセッ○スのことしか考えてないみたいな印象を抱きましたね。
極限状態に陥るとそんなもんなのかなぁ。


「エヴァ」のヒットがあってセカイ系が一大ブームを巻き起こしてた当時の背景に首尾よく嵌った作品という印象です。
「イリヤの空」とか「ほしのこえ」とか、そういう系が待ち望まれていたんですよね。
今の時代に受けるかはさておき、見ておくべき作品の一つだとは思います。

投稿 : 2016/11/23
閲覧 : 149
サンキュー:

6

kFNFM66461

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

主人公がモブ

中2のポエムみたいな物語だった。

投稿 : 2016/10/30
閲覧 : 100
サンキュー:

0

Zala

★★★☆☆ 3.0
物語 : 4.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

嫁に勧められて視聴したけど…

嫁ちゃんがDVD持ってて、目をウルウルさせながら強烈に勧められた作品。。

うーん…何だろう…強引に観せられたせいなのかなぁ…気が入らないと言うか…どうしても絵に馴染めなかった。。

1話で観るのを辞めてしまいDVDは押入れの中に…

また引っ張り出して観てみようかなぁ。。

投稿 : 2016/10/05
閲覧 : 93
サンキュー:

5

てっく

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なんだかんだあるけど、好きな作品

皆さんおっしゃる様に、確かに「設定」と言う部分では足りないのかもしれないですが、あの期間・あの瞬間の物語として見れば十分伝わって来ます。
背景や設定が固まれば固まるほど、道筋としてはハッキリするんでしょうけど、曖昧なりに読み手がどう受け取るか次第なんじゃないかな?と思わされた作品でした。

ちせ や じゅうじ の葛藤もしっかり伝わって来ました。

作画は、少しオールドな印象ですので好き嫌いはあるかもしれません。
音楽は、もう一声ほしい感じです。
声優は、ちせは文句なしです。しゅうじが難ありです。

私は関西人なので、ちせのゆったりとした北海道弁?の「しゅうちゃん、ごめんね」にやられました。

投稿 : 2016/10/03
閲覧 : 102
サンキュー:

6

2010sw

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

重さとウツに耐える必要がある。

哀しいところが満載だ。
人もたくさん死ぬ。
この重さとチセの運命の痛さに
耐える必要があるから、
弱ってるときには
おススメしないな。
いろいろ生々しいし。

2016年に観た。
絵柄は脳内時計を巻き
戻す必要があった。
ちょっと懐かしいかな。

自分の故郷は北海道だ。
ニセコというスキー・スノボの
メッカにもう営業を停止した
小さな可愛いスキー場があって
内地に就職した今も
有休を取って
滑りにいったりしていた。

とても変化に富んでいて
半分くらいフワフワの
優しいパウダー(粉雪)だった。
冬にスキーをはいた自衛隊が
練習していた。
ころんでも痛くない
優しい粉雪を想いだす。

チセヌプリっていう。
アイヌ語で家の形の山って意味だ。
チセは家、ヌプリは山。

神様がいるとしたら
チセはその土地を
守っているのだろうか。

自分の家に住まうものを
守っているのだろうか。

投稿 : 2016/08/11
閲覧 : 97
サンキュー:

3

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最終兵器彼女のストーリー・あらすじ

北海道の田舎町で暮らすシュウジとちせ。
ちせは以前から興味を持っていたシュウジに度胸試しとして告白、そのぎこちない交際は交換日記から始まった。
そんなある日、謎の敵に札幌市が空襲される。攻撃から逃げるシュウジが見た物、それは腕を巨大な武器に変え、背から鋼鉄の羽根を生やした兵器と化して敵と戦うちせの姿であった。
国籍不明の軍隊との戦争が激化していくにつれちせは兵器としての性能が向上していくが、故障をきっかけに肉体も精神も人間とは程遠いものとなってしまった。
二人のクラスメイトのアツシは、以前から想いを寄せていたアケミを守る為に自衛隊に入隊。戦場へ赴いていた。
TVアニメオリジナルエピソードで、ちせの親友四人組の一人のゆかりは自警団の白人兵狩りに参加。銃を持ってタケの仇を討つ為、山狩りへ向かう。
そんな中、アケミは大地震に巻き込まれて大怪我をし、シュウジの目の前で死んでしまう。歪んでいく日常。シュウジは再度姿を見せたちせを連れて町を出るが…。(TVアニメ動画『最終兵器彼女』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2002年夏アニメ
制作会社
GONZO
公式サイト
www.saikano.net/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%85%B5%E5%99%A8%E5%BD%BC%E5%A5%B3

声優・キャラクター

石母田史朗、折笠富美子、三木眞一郎、伊藤美紀

スタッフ

原作:高橋しん、 監督:加瀬充子、シリーズ構成・脚本:江良至、キャラクターデザイン:香川久、総作画監督:佐藤雅将、美術監督:東潤一、メカニクスデザイン:神戸洋行、3DCGディレクター:松浦裕暁、撮影監督:石黒晴嗣、編集:重村建吾/肥田文、音楽:見良津健雄、音響監督:三好慶一郎、選曲:合田豊

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