ALL OUT!!(TVアニメ動画)

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「ALL OUT!!」

よみがな:おーるあうと

放送中:2016年秋アニメ(2016年10月~放送中)

このアニメの感想・評価 114

2017.04.12 21:11 剣道部の評価 | 観終わった| 60が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: ALL OUT!!(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

ぶつかる、繋ぐ、泣く、笑う

「ハイキュー!!」「Over Drive」などが好きな人には合うかもしれません♪

[2016秋 個人内ランキング 3位]

【いきなり余談】
{netabare}
ラグビーやってる人に「アメフトと違って防具つけてないのに膝に頭から突っ込むって、ある意味アホっすよね」と明るく言うと、大抵は喜ばれますw

そしてその後に、「マジで怖くないんすか?」等を聞くと、生き生きと話してくれますw 大学でもラグビー部の奴等とはよく呑みました。あと喜ばれるのは、「剣道部が呑みで勝てないのは、ラグビー部と相撲部くらいだよ」とかね(笑)

でもその「生身でぶつかる」のがラグビーの魅力のひとつだと思うし、彼らが誇っていることでもあります(いや、アメフトも好きですよ! つか、スポーツには全てそのスポーツなりの魅力がありますし)。
{/netabare}

やはり、ラグビーワールドカップの影響からなのでしょうか、ラグビーアニメが作られたのは。

個人的には好印象です。剣道もそうだけど、ラグビーのように(日本人的に)そこまで人気のない競技ほど、アニメや漫画で光を当ててほしい♪

※でも9話のみ、超酷評、というかイラッとした気持ちで書いたレビューです。

ラグビーは、好きです。ルールは(基本的なものは)分かりますが、テレビで大学の試合とかやってればたまに見る程度なので、あまり専門的なことは分かりません。

デカイ人が有利な競技(バレー、バスケ、アメフト等)に小さい主人公がぶつかっていく、という筋は王道ですな。ただこれにも2パターンあって、「チビならでは良さを生かす」か「チビだけど正面から挑む」か。前者は、バスケの「あひるの空」、アメフトの「アイシールド21」。後者なら、バレーの「ハイキュー!!」とかが近年の有名どころですかね?

この「ALL OUT!!」はラグビーという競技の特性上、「アイシールド21」のように、「各キャラがそれぞれの身体的・精神的特徴を武器に戦う」展開になるのかな? でも、主人公の祇園はタックル好きだし、ハイブリットな感じにしていくのでしょうか。

ただ、ラグビーアニメの難しさは、やはりキャラの多さでしょう。1チームの人数が11人のサッカー漫画の金字塔「キャプテン翼」の「南葛」ですら、長野君や石見君など、ほぼモブキャラもいましたし。しかもアニメ尺ならなおさら難しい。結局、団体競技なのに、個人の争いみたいになっちゃうんだよね、人数が多い団体競技って(だから戦術面があまり見せられない。アイシールド21はそのへん、頑張った方だと思う)。

個人的には、「ラグビーならではの熱さ」「感情移入できるキャラを何人作れるか」に注目して観たいと思います!

《以下ネタバレ》

【各話感想】
{netabare}
5話で籠コーチが来てから、急に面白くなった印象。弱小チームに名コーチが来てから強くなる、王道ですな(そういう意味ではあだち充作品は逆に凄いw)。そういうコーチが横暴なのはテンプレだけど、そこに逆らうよりも、素直に頭を下げられるってのは格好良かった。やる気になるヤンキー。はじめはバカにしてた奴らも認め始める。そしてチームがひとつになっていく。

祗園が、ただチビだからダメだったのではなく、精神的な部分にダメな理由があった。岩清水の「デカい僕らで鬱憤を晴らしたいからタックルしてるの?」って指摘は熱い。祗園の「俺らのボールだろ!」に並ぶ、ラグビーならではの名言。籠コーチは横暴なだけでなく、論理的で、チームを強くするために事実を述べてるだけで、ちゃんと褒めるポイントでは褒めるし、凄く魅力的な人物。これまでの「監督キャラ」の中でも、トップレベルに好きかもしれない(同ランクに、安西先生や田岡監督がいますが、それは言いすぎかなw)。

11話は各キャラの掘り下げが進んだ良回。一気にたくさんのキャラの「プレー」が理解できた。

2期目に関しては、熱さから一変、シリアスな展開が続きます。キツい部活、勉強との兼ね合い、家庭の事情。

14話の日常回は良かった。奥さんに負けている、籠コーチも良いわ~♪ 吉田先生との、大人な付き合いも良い感じ♪

VS天竺戦は、天竺のバラバラさとの対比で神高の良さを出す回。廉平はなぜ、もっと名門に行かなかったのかな?

天竺戦終了後の雰囲気、何より籠コーチの言葉は、「へ~」と思った。「勝ってもあまり喜ぶな。負けた相手のことを考えろ」は、剣道と全く一緒。「トライしてもあまり喜ぶな。皆で繋いだボール。たまたまお前が最後にいただけ」は、ラグビーならではだな~と思った。

20話以降は、再び各キャラを深めていく展開。ラストの嶺蔭2軍戦は、かなり、プレー自体を魅せていて良い感じだった。そして、最後に何の奇跡も起こせず終わるところも良かった。ラグビーって、番狂わせが起きにくい競技だと思うし。
{/netabare}

【視聴終了】
{netabare}
熱いアニメでした。

特に良かったのは、「名言」と「監督」。祗園の「俺らのボールだろ!」や岩清水の「でかい僕らで鬱憤を晴らしてるの?」などの名言はラグビーならではのもので熱くなりました。籠コーチは良かったです。淡々と正論を述べつつ、実は熱く優しい。意外とお茶目。監督キャラとしては最上位の渋さだと思いました。自分も、道場で子供たちに教えることもあるから、見習いたいな~と思いましたw

さて、この作品を考察する観点のうち1つ目の「ラグビーならではの熱さ」は当然よく表現されていました。原作者がラグビー経験者というだけあって、かなり細かいところまで描けてました。

「ラグビーの熱さ」とは、「生身のぶつかり」「繋ぎ」「ノーサイド」だと思います。

パスで一気に進めない以上、ランで少しずつゲインを稼ぐか、横パスを繋いで繋いで前に進むしかないラグビー。正に自己犠牲のスポーツ。生身でぶつかる、ほとんど格闘技としか思えない競技だからこそ、試合が終われば、敵味方なく互いを称え合います。

そういうシーンは随所に見られました(祇園の初トライがモールからの流れだった部分は、繋ぎや自己犠牲を表しています。慶常との合同練習や天竺戦終了後の雰囲気はノーサイドを表しています)。

観点の2つ目は、「いかに感情移入できるキャラを増やすか」ですが、ここは「学園青春モノ」としての側面でカバーしていた印象が強いです。

特に2クール目は、それぞれのキャラクターの「部活外」を通し、キャラへの感情移入を促す作りになっていました。だから、試合中にキャラが苦しい場面に陥ると、「頑張れ!」と応援したい気持ちになれます。ただ、その裏返しではあるのですが、ラグビーのプレー(技術的な)面でのキャラ付けが不十分でした。

具体的に言えば、プレー面でキャラが立ってたのは、祇園・岩清水・大原野・江文・松尾・貴船くらいで、実は赤山ですら、プレーの「色」は薄かったです(なんでもやれるだけに)。残りの、睦・賀茂・伊勢・諏訪・広田・春日(他)などは、プレーではなく、日常パートで色を出してた感じかな。

それが悪いわけではないのですが、私はスポーツアニメが好きなんで、もうちょいプレー(技術・戦術)面を見せてほしかったな~と。まあ、そこは原作連載中ゆえに、今後に期待ですね(原作も買おうと思うし)♪

最後に、1期EDの「全力少年」ですが、勿論名曲で、大好きな曲なんですが、だからこそ個人的には、「ある意味では合わない」なと思いました。あの曲は、新社会人とか、「変に利口になってしまった大人」に向かって作られていると思います。だから、視聴者である我々オッサンの心情は表していますが、今、青春真っ盛りの高校生である、登場人物達の心情を表しているわけではないのかなと。もっとも、松尾先輩の心情はよく表していて、そこをメインに考えているのなら、ぴったりな曲だとも思いましたが。
{/netabare}

【総評】
熱いスポ根系は大好きなんで、楽しく視聴できました。今期(2016秋)はスポ根多かったですね。卓球娘しかり、競女wしかり。

その中で、最も熱いアニメ。展開は、ど直球の王道ながらも、魅せる力がありました。

自分のこれまでのアニメ人生w でもレアなんですが、結果「ジジイに萌えたアニメ」でした(笑)


【余談 ラグビー漫画の主人公で多いポジションは?(色々調べてみましたw)】
{netabare}
過去のラグビー漫画の主人公のポジションを軽く調べてみました(ネットで調べられる範囲ですが)。

・明刹工業高校ラグビー部→フルバック(15番)
・アップセット15→スタンドオフ(10番)多分
・HHORIZON→スクラムハーフ(9番)
・ノーサイド→スタンドオフ(10番)
・フルバック→フルバック(15番)
・IDATEN→不明、多分、ウィング(11番、14番)

と、ここまで書いて分かったこと。

①そもそも人気のあった(長期連載された)ラグビー漫画自体が皆無に等しく、いくらググッてもわからない部分が多かったです。

②そんな中、主人公にはバックス、しかもセンターラインのポジションが選ばれやすいようです。やはり、フォワードの巨漢ではイケメンを書きにくいとか、(読者の大半は普通の体型のため)共感されにくいとか、プレーが地味だとか、センターラインのポジションの方が様々な局面に顔だしやすいとか、色々あるのでしょう。

③意外とナンバー8が主人公として少ないです。やはりエースポジション、スーパースターとの認識が強く、努力や成長を書きにくいのかなと。

④フルバックは、まあ最近のは五郎丸さんの影響かな(笑) 昔のは、サッカーで落ちこぼれたとか、ヤンキーで蹴りが強いとか、最後のディフェンス残る(自分が抜かれたらトライされるポジションだ)とか、描きやすい部分もあるのかもしれません。

※そういった点を踏まえれば、今回の「オールアウト」で「祇園」が務める「フランカー」というのは新しいのかも。

「フランカー」はハイブリッドなポジションで、本来は速く強い人(現日本代表でいうと、リーチマイケル選手)が適正だけど、身体は小さいけど、タックルに特化し、気が強くスタミナのある祇園にはぴったりだとは思います(やっぱり小さいよりは大きい方が、良いけどね、フォワードではあるわけだし)。

まあ祇園の場合は、所謂「オープンサイドフランカー(フェッチャー)」というやつですね、ボール奪取に特化したフランカー。サッカーで言えば、山口螢選手や細貝萌選手、南アフリカW杯の阿部勇樹選手、往年で言うとガットゥーゾ選手やマケレレ選手、カンビアッソ選手のような、守備的ボランチ(日本風に言うとクラッシャー・アンカー)的な役割かな?

「弱虫ペダル」でもそうですが、最近のスポ根ものは、「縁の下の力持ち」的な役割の人が主人公になること、多いですですね。まあ、読者の大多数はスーパースターじゃないわけですし、(日本人)みんな現実的になって(小さくまとまって)きたから、「漫画に求めるもの」も、「憧れ」から「共感」に変わってきたのかもしれませんね。
{/netabare}

【苦言(9話 SLAM DUNKのオマージュについて)】
{netabare}
この作品がSLAM DUNKのオマージュだということは明らかだし、例をあげればきりがないです。キャプテンの名を「赤山」にしてることからも、原作者は隠す気がないんでしょうね(赤木→赤城山→赤山 なのかな?)。

要素をパクるのは、まあ最悪、良いんです。創作物なんて、かなりやりつくされてますし。完全オリジナルなんて、ムリがあるし。でも、「昔」の「超名作」の「展開」を「あからさま」に真似るのは、どうなんでしょう? オマージュ=尊敬、としとけば、何でもOKなんでしょうか?

特に9話目。流血して「大丈夫だ、すぐ戻る」と言い、その後に「30点とりかえすぞ!」「俺たちは負けてない」という赤山。まんま、海南戦の赤木ですやん。

このアニメ好きなんですが、熱血スポ根ものなのに(もしかしたら今の子供には分からない、つまりはパクリとバレない)パロを入れてくる姿勢、しかもそれが個人的には聖域のSLAM DUNKのもの。SLAM DUNKファンとして、(ちゃんとネタですとしないので)次第に腹が立ってきました。これは、(笑)無しのマジなやつです。

もしこのまま「熱血モノの中」で、SLAM DUNKのパロ、いや、パクリを平然とやり続けるなら、切ろうかと考えていました。なんなら今期(2016秋)で1~2番に楽しんでたアニメだったけど、SLAM DUNKへの愛はそれ以上です。ギャグアニメなら別に良いんです。スポ根アニメの熱さをパロに頼る姿勢なら、それは嫌いです。興ざめです。

10話目以降、あんまりに明らかなものは少なくなり、とりあえず溜飲を下げたので、完走できましたが、やはり気を付けてほしかったです。
{/netabare}

 サンキュー(20)
2017.04.10 19:09 コヤ の評価 | 観終わった| 38が閲覧 ★★★★☆ 4.2 評価対象: ALL OUT!!(TVアニメ動画) 物語 : 4.5  作画 : 4.0  声優 : 3.5  音楽 : 5.0  キャラ : 4.0

確かに全力少年だ。

ラグビーのアニメは初めて観ました。と言うより、ラグビーを題材にしたアニメって他に知らないですね(>.<)y-~
エンディングがスキマスイッチの全力少年。なるほど、確かに全力でラグビーやってますね。オープニングが非常に格好良くて結構お気に入りなのです(°∀°)

さて、スポーツ系アニメもあまり観ないのですが、正月に一挙放送していたので録画してみました(°∀°)てっきり1クールだと思ってたので13話で取り敢えず保留にして暫く録り貯めねば。
スポーツ系アニメの良い所は試合が終わるまでは一気に観れるって事ですね。キャラが成長する姿も分かりやすいですし、持ち味を活かしやすい。ストーリーを構成するにあたって非常に簡単なんですよね。だからこそスポーツ系アニメで極端にハズレと思う作品は少ないのかもしれません。←そんなにスポーツ系アニメを観てない僕が言うのもアレですが(>.<)y-~
ラグビーっていうのも筋骨粒々な体格の男達がぶつかり合うかなりハードなスポーツですし、迫力は満点です。男らしさが溢れ出ているのです。
神奈川のベスト4と準優勝の高校と試合してますが、そもそも神奈川県のラグビーは全国だとどれくらい強いんでしょう?明確にしていたのかな?だとしたら聞き逃してますね(>.<)y-~
まだ途中ですが、チームが、そして主人公の祇園がどのように成長していくのか楽しみなところです。
キャプテンの赤山がどうにもグラップラー刃牙のアレに見えて仕方ないのは僕だけでしょうか?

 サンキュー(14)
2017.04.09 16:50 プラたんの評価 | 観終わった| 32が閲覧 ★★★☆☆ 3.7 評価対象: ALL OUT!!(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 3.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 3.5

熱い!熱すぎる!!!

数あるスポーツアニメの中で、確実に5本の指に入ると思う。

高校時代、真剣に運動部で部活に取り組んでいた人なら、あの熱さは伝わると思う。初心者だったけど必死になって上達しようとした人、下手でなかなか試合に出られなかったけど泥臭くあがいた人、自分のプレーが周囲に受け入れられず悩んだ人、才能あふれるプレーでチームを引っ張った人、キャプテンとしてチームを牽引し仲間を深めあった人・・・・・・どんな人でも熱くなれる。


作画もちゃんと描けてるし、ラグビーの臨場感もひしひしと伝わってくる。

ラグビーのルールが分からなくても大丈夫。これを機に、ラグビーの生の試合を観に行くのもいいと思う。そして、ブームを巻き起こさないといけない!!

 サンキュー(4)
2017.04.09 15:21 Lotus;の評価 | 観終わった| 17が閲覧 ★★★★☆ 4.7 評価対象: ALL OUT!!(TVアニメ動画) 物語 : 5.0  作画 : 3.5  声優 : 5.0  音楽 : 5.0  キャラ : 5.0

あまり注目されていない!?

全25話

【あらすじ】
チームとしては弱小で、発展途上である神奈川高校ラグビー部を中心に、チームの成長、個々の部員の抱える問題、ライバルチームとの交流、それを見守る大人たちの様子が、丁寧かつ非常に「熱い」展開が繰り広げられる。

【感想】
今期冬アニメの中で他作品の人気に埋もれてしまっていたが個人的にはかなり面白い作品だと思います。また、スポーツアニメとして最も重要な「熱い」展開がこの作品では毎回繰り広げられ、30分があっという間に過ぎてしまうほどでした。
この作品の面白さの要因ですが、それは学生達を指導する監督の存在が大きいです。監督の発する言葉がカッコよすぎて惚れます。

【まとめ】
ラグビーを知らない方でも楽しめますし、何よりスポーツアニメが好きだという方は絶対に見るべきだと私は思います。是非、ご覧ください。

 サンキュー(4)
2017.04.08 15:28 yowanoの評価 | 観終わった| 9が閲覧 ★★★☆☆ 3.5 評価対象: ALL OUT!!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

王道のスポ根

◯良かったところ

・かっこいい監督
・愚直で応援したくなるキャプテン
・快活でかわいいマネージャー
・チームが堅実に成長していくので、置いてけぼり感がない
・メンバーの抱える問題が生々しいが、後味の悪い終わり方はしない

◯苦手なところ

・少年マンガではよくあることですが、主人公の精神年齢がやたら低い
・特定のキャラのポーズやスキンシップが女々しい

◯まとめ

女々しい時はとことん女々しいものの、熱い展開はとことん熱いです。
セリフは直球で熱量のあるものが多くて、好感が持てます。

王道のスポ根なので、そういう要素を求めている場合にはちょうどいいと思います。
泥臭い練習描写も多いので、チームが急激に強くなって萎えることもありません。

 サンキュー(0)

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