「らき☆すた(TVアニメ動画)」

総合得点
86.6
感想・評価
3354
棚に入れた
16217
ランキング
131
★★★★☆ 3.9 (3354)
物語
3.6
作画
3.7
声優
4.0
音楽
3.9
キャラ
4.1
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みのり

★★★★☆ 3.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

ほのぼの日常系。特に内容は無いので家事しながら視聴。集中して見なくても大丈夫!そのくらいホントに内容は無いです!(褒めてる)

投稿 : 2019/07/08
閲覧 : 10
サンキュー:

1

レタスの人

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:途中で断念した

好きなんだけど

日常系って点では良いのかもしれないけど、アニメでやるとしたら好き嫌い好みが分かれると思う。
私はこの漫画作品は大学編までも読み進めたが、アニメで見るにはとてもじゃないが耐えがたい時間のもったいなさを感じ、オマケであるはずのラッキーチャンネルだけ先が気になって全部見終え、それだけで満足してしまったという残念さである。

とにかく悪くは無いのだけど、数話見て疲れた方は無理してみても結果は変わらないと思う。

投稿 : 2019/07/06
閲覧 : 23
サンキュー:

3

ネタバレ

nan-nan

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

結構、いや!かなり…。

ほのぼの学園系は苦手ジャンルなのですが、この作品は結構、いや!かなり好きです(^^♪
私はアニメとなると気合を入れて観てしまうのですが、この作品の程よい脱力感がツボりました。

多分、二週目いきます(^^♪

投稿 : 2019/06/24
閲覧 : 22
サンキュー:

2

ZORRRO

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

露骨にネタで笑いを取る日常系アニメ。

【ストーリー】

ザ・日常、日常会話&ネタ・パロディ。見どころはそこ。あと臭い会話。

アニメとしてはなかなか見ませんが、作品の導入部分皆無です。
いきなり始まったと思ったら、視聴者は強制的に日常会話に引きずり込まれます。

本編はネタ祭りと言っていい。おまけコーナーではメタでも笑いを取ってくる。
正直元ネタが100%分かる人はなかなかいないと思いますが、
露骨にパロディしてきたと思えば、「そこ!?」っていう細かいネタも挟んできたり。

ネタ以外のノリとテンポもかなり良い。
もう古いアニメですが未だにここまでいいテンポで笑えるアニメは無いんじゃないかなと。

もちろん人によって、元ネタわからんと寒いみたいなのありそうですが、
それを感じさせないこのキャラデザからの癒やされ要素。守りたいこの笑顔要素。
知らん人が見ればザ・オタクみたいな絵かも知れませんが、
視聴者も一緒にほのぼのするアニメだと思います。


【キャラ・作画】

テンプレキャラがとにかくハマっている。癒やしキャラもいますが、もはや全てが癒し。
メインとなっているのはやはり、こなたとかがみのやり取り。ボケ・ツッコミの典型ですが、お互いに煽り合うから尚更良い。
というかさすがは1番人気のかがみちゃん、良いコすぎるしとても可愛い。

2クール目に入るとキャラも増えたりして、場面もコロコロ変わるのでみんなかわいい~ってなりました。

加えてこの、ほのぼのアニメにぴったりなキャラデザと作画。
キャラがずば抜けて良い!というよりは、絵柄とのマッチングで作品の雰囲気ぶち上がりみたいな感じです。


【他】

声優ですが、もうメインは立木さんっすね(笑)
正直モブたちが1番良い味出してました。くじらさんもね。


今となっては、この作品は当時なんでこんなに人気出たの?みたいな感じしますが、
ここまで露骨にネタをふんだんに使うアニメは最近ないし、
逆に今見たら面白いみたいなのもありそうです。ネタ。メタ要素嫌いな人は別ですけどね。

投稿 : 2019/06/12
閲覧 : 34
サンキュー:

7

ネタバレ

山本耀司

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

声優陣が豪華すぎる!割にはモブが全員同じだったり2019年現在でも相当異質な部類のアニメ

ほんのりギャグを孕んだ癒し系日常アニメの金字塔。
製作はかの京アニでストーリー性もあまりない。
と思いきや {netabare} 最終回がOPに繋がったり、1話のこなたの運動神経の良さがラストへの布石になったり {/netabare} と異質というか想像の斜め上というか絶妙な駒の差し方をしてくる。
また、立木文彦氏やくじら氏といった豪華声優を使っているにもかかわらずモブの殆どを彼らで回していたり、パロや他作品のアニソンを挟みに挟みまくったり {netabare} (特にハルヒを筆頭に京アニ系列) {/netabare} とやりたい放題しているがこれがまたいい。
OPもきゃりーぱみゅぱみゅ氏が歌ったことで一時期話題になったことでお馴染みのもってけ!セーラーふくという電波音楽の先駆けとも言える曲である。

それにしても平野綾氏の演技力には圧倒された。{netabare} (4話のしん○すけの声真似とかこなたがバイトしているコスプレ喫茶のシーンとか) {/netabare}
{netabare} とりあえず22話はほんとよかった。らき☆すたでまさか泣くとは…
それにかがみんだけ別のクラス設定も上手いなと。ところどころ彼女の心理描写が垣間見えて作りがうまい。 {/netabare}
どこをとっても楽しめる作品なのでイチオシです。

ていうかオマケのらっきー☆ちゃんねるの方がストーリー性あるとは色々どうなのか…笑

投稿 : 2019/05/27
閲覧 : 49
サンキュー:

2

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おたく女子のいる日常コメディ

前に見たとき何話か見て
おもしろかったけど
つづきが気になっちゃうお話しじゃなかったから
とちゅうでお休みになってたw

それで
「宮河家の空腹」がはじまって
らきすたに出てた姉妹のお話しだってきいて
また見てみたの

にゃんもあにこれに来てからいろんなアニメを見て
日常もおもしろいのがあるって分かって
パロディとかも元のネタとか分るのが多くなったから
こんどはもっとおもしろかった♪

OPはおどれる曲でたのしい♪
歌詞はよく分からなかったケドw

キャラはとってもかわいくって好き
とくにこなたの口がネコみたいで^^
中の人の平野さんってすごいね!
ハルヒとおんなじ人だってぜんぜん分からなかった。。
{netabare}クレヨンしんちゃん{/netabare}のものまねとかもびっくりだったし^^

みんなのレヴューを見てたら
はじめの方はおもしろくないって。。
食べもののお話しが多かったからかな
でも
くいしんぼうのにゃんはたのしかった♪

{netabare}チョココロネのお話しは何回か出てきてたけど
そんな食べ方が有るとかってはじめて分かったし
アイスとかカレーとかねぎタン塩とかもw{/netabare}

でも
やっぱりかがみんが出てきてから
もっとおもしろくなったかな♪
ほかの3人はボケの人ばっかりだからかなぁ。。
それともこなたが
{netabare}コスプレ喫茶のアルバイト{/netabare}はじめたから?

おたくのお話しって
前に見たときはよく分からないこと多かったけど
なんだか
にゃんもよく分かるようになっててわらっちゃったw

ラッキーチャンネルはおもしろかった人もいるみたいだけど
にゃんはちょっとらんぼうな感じがきらいで
白石さんがいじめられてるみたいでかわいそうだった。。
{netabare}(小野Dさんが出てた回はよかったけどw){/netabare}

EDははじめは4人でカラオケに行って歌ってて
昔の歌でにゃんはどこかで聞いたことがあるかなぁ。。って

とちゅうから{netabare}ラッキーチャンネルの
アキラさんとか白石さんとか実写で出てて
アニメとあんまりカンケイない曲も歌ってて{/netabare}
これっておもしろいって思う人もいるのかなぁ?

京都アニメーションってハルヒのエンドレスエイトとか
このEDみたいにたくさんの人が?って思っちゃう
スタッフの人があそんでるみたいなところがあって
どうなのかなぁ。。

ハルヒのパロディとか多かったかな
こなたがハルヒのモノマネとかってw
あと
部屋にほかのアニメキャラのぬいぐるみとかあって
分かるとたのしい♪

ほんわか日常みたいだけど
ちゃんと進級して後輩ができてたり
{netabare}こなたの死んだお母さんが出てきて(?){/netabare}
ちょっと泣いちゃうお話しもあって
よかったって思うなぁ☆

あと
{netabare}アニメショップの店員さんたちのお話し{/netabare}とかも
とちゅうで何回か入ってておかしかったw

宮河家の2人って2回出てきたみたいだったけど
(声優さんはちがうみたいでこっちの方がよかったかな^^)
もしかしてもっと出てたのかな?

ただ
日常がにがてってゆう人は
とちゅうでやめちゃった人が多いみたい
だからあんまりおすすめできないかも。。

投稿 : 2019/05/11
閲覧 : 802
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174

ASKA

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

オタクな主人公JKと仲間たちのほのぼの日常系。

オタクな主人公泉こなたとその友人である双子の姉妹柊 かがみ、柊 つかさ、そしてお金持ちのお嬢様でメガネっ娘の高良 みゆきが主な登場人物。
埼玉県春日部市をモデルとしており、鷲宮神社は聖地とされています。

基本的には主人公こなたがオタクであることからオタクネタが多いです。
でもこなたやかがみ、つかさ、みゆきを交えて日常会話も登場することがありかがみがツッコミ役なことが多いです。

今でも鷲宮神社に聖地巡礼で訪れる人がいたりと根強い人気のようです。
制作は京都アニメーションです。

アニメイトやアニメ店長そのほかのアニメのパロディネタも多いです。
白石稔をモデルにした白石みのるというキャラも出てきました。劇中番組?のらっきーちゃんねるも面白かったです。
今でもたまに見返したくなるアニメです。

投稿 : 2019/04/17
閲覧 : 206
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35

ハウトゥーバトル

★★★★☆ 3.5
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

視聴断念...

視聴理由 ギャグマンガ原作ときいて

一話 ギャグアニメだから、一話完結型なのかな

中盤 正直つまんない。期待しすぎたせいなのかもしれないけど、キャラに好感が持てない(嫌いではない)。肝心なネタは笑えない。断念かなぁ

opはよかった。
また機会があれば

投稿 : 2019/04/01
閲覧 : 89
サンキュー:

3

プクミン

★★★★☆ 3.4
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

日常アニメを流行らせたアニメ

元祖日常アニメとは言いませんが、このアニメがブームを起こしたのは間違いないでしょう。
女の子4人組でのアニメを定着させた日常アニメと言ってもいいだろう。
背景は全く動かない、モブキャラも背景、OPも今までのアニメと違い、外した感じの曲と歌詞。
良く動くOPという事も評価されていましたが、ここにOPの評価は音楽ぐらいしかない!!

元は4コマ漫画なので、アニメも物語進行では無く、ごくごくありふれた日常を詰め込んでいる感じ。
その為、難しい事を考えず気楽に見れるのが良い。

個性的なキャラと、キャラ同士の絡み。
ゲラゲラ腹を抱えて笑う内容では無く、疲れた心を癒す感じの和む話。
代わりにストーリーは全くありません。

ストーリーが無いと嫌だ!!
感動は無いのか!!
という人が見たらつまらないかも知れませんが、のんびり難しい事考えずにただ眺めるように見たい人には良いと思います。

投稿 : 2019/02/22
閲覧 : 72
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5

シン☆ジ

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

京アニの日常系レジェンド作。にんまり(*´▽`*)タイムでした

京アニ信者を自負していながらこの作品はなんか違うジャンルのような気がして観ていませんでした。

で、Amazonプライムで一覧に出ていたので
フラっと視聴。
主題歌は今はなき某オンラインリズムゲームで知ってはいたんですが・・・
いきなりオープニングから引き込まれてしまいましたw
それ以来、オープニングは必ず観てしまいます。

楽曲のみならず、ダンスの振り付け、リズム感、腰から下のショット、キャラの満面の笑顔・・・思わずニンマリしてしまいますw

さすが京アニ。
この当時、ハルヒの後にこんな作品を産み出してしたんですね。
それを知らずに京アニ信者を語っていたなんて、片腹痛いですね。

キャラはかわいいだけでなく、京アニらしく温かみがある感じがしますね。
(先入観のせいかも知れませんがw)
また他の作品などをいじってくるのも愉しかったです。

特に凝っているのが、ハルヒシリーズのいじり。
もともと主要キャラにハルヒシリーズの声優さんも入ってますが、
それだけでなくパロディの場面では本当の(?)声優さんがやっているようです。
(Wikipedia参照)
京アニってたまにこういうことをやるんですよね~。
CLANNADでAIRをちょっといじってたりw(例の濃厚ジュース)

また順序的にはこの作品の後ですが、つかさ(双子の妹のほう)がポニーテールにしたところなんか、
モロけいおんの憂ちゃんじゃんww
ギャグも吹き出すと言うよりニンマリするところが多かったです。

それと京都修学旅行の回では京アニショップや京アニ本社が出てきて、
実際に見に行った身としてはなつかくて、ちょっとにんまりタイムでしたw

そして今この作品を観ると、スマホではなく携帯や固定電話を使っていたり、当時を知る身としては、これまたニンマリせざるを得ませんでした。
(苦笑いかもw)

まあ、特に後半ではエンディングでやりたい放題だったり、くっだらない話もあったりもして嫌悪感を持つケースも頷けまずが、こんな思い切ったことができるのも、京アニならでは、ではないでしょうかw

ちゃんと、涙腺を刺激してくれる回もあったし・・・
色んな意味で・・・レジェンドと言っても良いのかな、とw

投稿 : 2019/01/03
閲覧 : 103
サンキュー:

12

三毛猫メリー

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ラッキースター作れます

過去に視聴済み。

日常系アニメ、こなたのアニオタっぷりがいい。
ここに来ている人なら
このアニメを楽しんで見られるはずです。

折り紙で作るラッキースター可愛いですよ。
作り始めると没頭しちゃう。

投稿 : 2018/12/12
閲覧 : 61
サンキュー:

8

ootaki

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

アニオタなら見ておきたい

この作品を知らないアニオタはいないのではというくらい有名な作品。
日常系の基礎的な作品で、この作品を完走できた方は大抵の日常系は楽しめると思います。
これからのアニオタにオススメです。

投稿 : 2018/11/30
閲覧 : 92
サンキュー:

3

にゃわん

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

パロディ豆知識

基本、主人公無気力思考とたまーに
他作品のセリフや声優=中の人
繋がりネタのオンパレード

また、みゆきさんのためになる豆知識爆裂!

ほかは、あーあるあるwという
日常ネタや主人公がアニオタなので
アニメ知識などが出てくる

投稿 : 2018/11/07
閲覧 : 41
サンキュー:

1

ネタバレ

岬ヶ丘

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

日常系は時代を映す鏡

 10年以上前の作品とあって、描写(携帯電話)や時事ネタ(当時の事件・アニメ・ゲーム事情)に時代を感じる場面もちらほら。他作品のパロディもふんだんに散りばめられており、情報量としては案外多い。真剣に全部拾おうとすると結構疲れてしまうかも。

 日常系の走りというべきか、4人のメインキャラを中心とした会話劇が中心。テンポや間が急な部分もあり、最初はやや戸惑ったが徐々に慣れてくる。京アニで2本主役を張るあたり、平野さんの演技力はすごいなと実感。その他声優さんも京アニに関係する方ばかりで親近感がある。改めて京アニは同じ声優を何度も起用する傾向が強いなあ。

 OPは時代を感じさせない名曲。画の動き方も当時の他作品とは別物。ただ毎回のらっきーちゃんねるはややくどい感も。謎の白石さん推しもよく分からない。リアルタイムで見ていたらどういう気持ちだったんだろうか・・・。最近の京アニは「日常」以降は日常系は少なく、学園・青春系の作品が多くなっているので貴重な作品ではあるかも。

 日常系の作品はその時代を映す鏡のようなものだと感じた。時代を感じる部分も含めて楽しめたり懐かしめるかが、一番のポイントかなと。

視聴日 18/9/27

投稿 : 2018/10/26
閲覧 : 46
サンキュー:

7

TDD

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

初めて観たのに懐かしい

放送当時はまだ深夜アニメをギリギリ観始める前で、いつか観ようと思ってたらこんな歳になってましたorz

ガラケーにストラップつけてたりとか、
野球中継(今は少ない)の延長放送(最近は開幕戦と国際試合くらい?)でVHS(今はない)の録画がずれる(今は自動で時間変更してくれる)とか、なんだかんだ10年で日本も変わったなとしみじみ思う話がぽつぽつ出てきて、初めて観たのに懐かしい気持ちになれて良かったです。

作画は京アニだけあって今でも通用するレベルです。
曲は普通に懐かしい。


遂に観たていう達成感も大きかった(笑)



あ~平野綾再ブレイクしねーかなー

投稿 : 2018/10/16
閲覧 : 41
サンキュー:

3

0.831325

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

こなちゃん好き

このアニメを見て、あるある系というか日常系アニメが好きになりました。
こなちゃん大好きです。

女子学生ものって今でもありますけど、やたらふわふわした女子ばっかりだったり百合要素があったりでなんだかなーって感じで・・・らきすたみたいなアニメにまた出会いたいです。

投稿 : 2018/08/14
閲覧 : 48
サンキュー:

3

scandalsho

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

何故か何度も見てしまう。(特にOP)

登場人物(特に主役の4人)がそれぞれ個性的で面白かった。

王道日常ほのぼの系アニメ。

何故か何度も見返してしまう。

特にOP。なぜか癖になるんですよねぇ!

2018.02.04追記
久々に、再視聴してみて一言。
「懐かしいなぁ・・・」
もう10年になるんですねぇ。
だけど、相変わらず笑える作品。

4コマ漫画独特なテンポの良さも心地良い。
名作は、時間がたっても名作だと再認識しました。

投稿 : 2018/07/30
閲覧 : 198
サンキュー:

38

leon

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

チョココロネを乗り越えろ!

序盤のチョココロネ回のテンポの悪さ、ここが正念場。

絵があまり動かないと思うかもしれない。
でも登場キャラの今のアニメにはない唯一無二感はすさまじかった。
気づいたらはまっていた。
中毒性の高いOP、形容しがたいかわいさを持つ登場人物たち。

ストーリーなんてあってないようなものだけど後半の何話だったかな、泣いちゃったよ。
最後にはチョココロネすら懐かしい気持ちになってるよ。

だがEDおまえは許さん。

投稿 : 2018/07/29
閲覧 : 55
サンキュー:

4

ネタバレ

※アニをた獣医学生◎

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

これは中毒になる❗ かがみんおし!

一回見たら最後まで見てしまう。
ギャグで面白い日常作品になってるけど、こなたの父のそうじろうと母のかなたの話にはうるっときて泣きそうになった(涙) 暇な人は見ると良い暇じゃなくても見ると良い♪

ニコニコで見たけど、やはり面白いし和めるとても良い作品♪ このなんだろうね。普通の日常なんだけど、変におかしくしないでありのままを描いてる、そのなかに面白さがあるんだよね!あとやっぱりキャラが独特でかわいいんですね!よーくわかります♪

それにやっぱり一番好きな話は22話。かなたとおとうさんの出会いや、それこそ本当の愛、純愛過ぎる愛!
もうおとうさん一途でずっとかなたさんのこと大好きなんだね… その愛が心に響いてくる!名言ですよ!
二人で歩んだ日々があったからこそ、今のおとうさんやこなたの日常があるんだね…



改めて、現実逃避として視聴!
この日常にはかえられない何かがある作品だね。自分はかがみんが大好きで、つっこみ、ツンデレ、最近見ない属性は最高です!

この作品見ると、また頑張れる気がします!

投稿 : 2018/07/27
閲覧 : 130
サンキュー:

12

ネタバレ

ぴの@

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

この雰囲気がいいな~~

2007年10月~08年3月まで放送された全24話+OVA1本の本作。
すごい社会現象を起こしたことでも有名ですね。
舞台の1つとなっている鷲宮神社には何万人という人が訪れ、埼玉県内の神社で訪れた人の数が、あの氷川神社につぐ第2位となりました~~。地元民はほんとに驚きですww
また、OPのもってけセーラー服はCD売上が20万枚を超え、何かの賞をもらったとか…

さて、ストーリーの方ですが…
{netabare}4人の女子高生がゆるふわ学園コメディーを繰り広げる物語ですね。一言でいうと。それに、けっこうオタクネタが絡んでくる感じです。かなりマニアックなところまでやるので濃いですね。コミケとかも出てきます。
あと、意外にも感動どころもあるんですね~~。22話のかなたがひさしぶりにこなた達の家に帰ってくるところとか最終回の文化祭のところは感動できますww{/netabare}

ただ、どうしても1つだけ言いたいことが…
あの2クール目からのEDの白石みのるはなんだったんだ~~
と叫びたいです。

興味のある方は是非見てください。
自分の地元なので、おすすめします(*´▽`*)

投稿 : 2018/07/13
閲覧 : 258
サンキュー:

23

ネタバレ

Robbie

★★★☆☆ 2.8
物語 : 3.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

中毒性の高いアニメ

この作品は、1つ1つの話が短いため最初は入り込めないが、観ていく内に独特の作りに慣れていき、どんどん引き込まれていく。
キャラは、それぞれ違った特徴が強調されており好感が持てる者が多い。
さらに何よりもとにかく一人一人濃い。
また、他のアニメのネタも沢山あるため、分かればかなり面白い。
音楽はOPと前半のカラオケEDが良かった。
ただこの作品の最大の問題点は、らっきーちゃんねるだ。
あれは、本当にいらなかった。
さらに後半では追い打ちをかけるように白石稔の実写ED。
この2点はこの作品の最大の短所だ。
最後にこの作品は笑えて、ほのぼの出来る素晴らしい作品だったと思う。

投稿 : 2018/07/12
閲覧 : 120
サンキュー:

8

ニワカオヤジ

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:今観てる

昔一話で断念して、今回三話で断念

日常系は苦手なんですが、有名なので見てみました。

会話のネタはだいたい分かるんですが、それでも全然面白いと思えませんでした。
数年前に見たときは、一話のチョココロネをどっちから食べるか?くらいで断念しました。今回はがんばってチョココロネをクリアしましたが、それは寝落ちしていたためのようです。気づいたら二話に(笑)。

面白くない理由が古くさいからか?というと、もっと古いあずまんが大王は普通に面白く見られたので違うようです。

絵的には、黒目が大きくデフォルメされた顔なのは時代的にしようがないとは思いますが、顔以外の身長・スタイルはそれほどデフォルメされていない割りに制服が妙にブカブカで、女の子を更に幼く見せようとしている意図があるようで、気持ち悪くて受け付けませんでした。

ただでさえアニメの中でもコア向けである日常系アニメというジャンルで、更にオタクの女の子がオタクネタをやるという、究極の内輪受けアニメです。
もしも自分が中学生だったら、自分しか知らないと思っているようなコアな知識(しかも世間一般には知っていても何の自慢にもならない)を、アニメで取り上げられたらすごく嬉しいし、ハマると思います。
が、妻子持ちの方々は、これを見ているところを家族に見られたら確実に引かれますので、気をつけましょう(経験談w)

投稿 : 2018/05/07
閲覧 : 123
サンキュー:

22

あぱぱ

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

のんびり見るにはイイかな

ユルい会話とユーモアが満載の作品。
キャラクターごとの視点が、実に面白いです。
また続編を作ってほしいな。(かなり本気です)

投稿 : 2018/05/03
閲覧 : 181
サンキュー:

8

ネタバレ

STONE

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

本当に日常的な

 原作は未読。
 コメディ系、ギャグ系作品であるのだが、キャラの行動により騒動を起こすような展開は
あまりなく、特に前半は主要キャラである泉 こなた、柊 かがみ、柊 つかさ、高良 みゆきの
4人の会話が主体で、この会話で笑いを取っていく展開が多い。
 その会話の内容が本当に世間話をしているようなことが多く、更にオタクが好みそうなポップ
カルチャーを主体に世間のリアルな事象自体に突っ込むことで笑いを取るようなものが多い。
 この辺は普段、自分が感じているようなことが多く、代弁してくれるような楽しさがあった。
 この手の作品を日常系と呼ぶことが多いが、そういう意味では本当に日常的だなという感じ。
 パロディも結構多いが、さすがに今となっては少々古臭い感もあった。

 つかさ、みゆきがおっとりとした比較的受身の感のあるキャラのため、話を動かしているのは
主にこなた、かがみという印象で、こなたのボケ、かがみのツッコミという図式が中心といった
印象。
 こなたに関しては自分の好きなこと以外はダメダメなコメディ系作品の主人公らしいタイプ
だが、小早川 ゆたかのような妹分には良いお姉さん的存在であるところなど、なかなか
微笑ましかったりする。
 一方のかがみは努力家タイプでありながら、話し方や物腰などはあまり優等生然として
おらず、適度にラフな感じで、それでいてツッコミキャラにありがちな乱暴なキャラにまでは
至っていないという按配が凄くいい感じ。個人的には一番好きなキャラでした。

 後半になると、ゆたかを始めとする新1年生や、3年生組で一人クラスの異なるかがみの
クラスメイトがクローズアップされるなど、キャラが増加することで話の広がりが出てきた感が
あった。
 また、こなたに加えて、田村 ひより、パトリシア・マーティンとオタクキャラが増殖した
のも印象深い。
 ラストは文化祭でのチアリーディングで締めとなるが、これまで単なるイメージ映像だと
思っていたOPがちゃんとこの終盤に繋がっていたのは少々驚き。OPでは部分的であった
チアリーディングがフルバージョンでちゃんと観られた嬉しさもあった。

 基本的な展開などはオーソドックスなものだが、演出などは結構シュールな要素が強く、更に
「らっきー☆ちゃんねる」やEDなどの遊びもそれなりに楽しい。
 最も後半の実写EDはテレビ放映時は「これはこれでありかな」ぐらいに思っていたが、今回
レビューを書くにあたって再視聴するとアニメ部分に以上に古臭く感じられた。今となっては
やりすぎな感が強いかな。
 シュールと言えば、高校生キャラでありながらモブ役に立木 文彦、くじらといったいかにも
おじさん、おばさん声のキャスティングをしたのもおかしい。

 主要キャラの通う陵桜学園高等学校の冬服がダッフルコートだったりするが、これが
可愛かった。

2018/04/30

投稿 : 2018/05/01
閲覧 : 62
サンキュー:

4

ネタバレ

蒼い星

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

エリートオタクこなちゃん。

アニメーション制作:京都アニメーション
2007年4月 - 9月に放映された全24話 + 2008年9月26日に発売されたOVA1話のTVアニメ。
原作は、『コンプティーク』に連載されている美水かがみによる四コマ漫画作品。
監督は山本寛(第1 - 4話)、武本康弘(第5 - 24話)

【概要/あらすじ】

見た目は小学生並、このまま成人すれば合法ロリ確定。
スポーツ万能。勉強は集中力が保たないのでイマイチ。
漫画やアニメやゲームが大好きでコミケに通いコスプレを楽しむガチオタ。彼女の名は、泉こなた。
埼玉県に在住で陵桜学園に通う高校二年生。母親と死別し現在は小説家の父親と二人暮らし。

こなたには仲の良い親友が三人いる。

神社の神主の三女・柊かがみ。友人グループのツッコミ担当。
ツインテールのしっかりした優等生だがツンデレと言われると怒る。

その双子の妹の四女・柊つかさ。要領が悪い、おっとり娘。
制服のデザインや髪型に某エ○ゲのメインヒロインの特徴を持った見た目。

田園調布から通っている物識りのお嬢様、高良みゆき。
メガネっ子、ドジっ子。ふんわりした性格で優等生。

アキバ系オタク・こなたと友人である彼女たちを中心として、他にも女の子がいっぱい。
特に事件があるわけでもなく、ゆるい日常が繰り返されていく!ただ、それだけのアニメである。

【感想】

原作は古本屋で1巻を20頁ほど読んで、面白く無さそうだったので閉じた程度。
アニメはリアルタイムで深夜に観ていた記憶。

・OPの意味不明な歌詞やダンスが当時印象的だったような。
・「山なしオチなし意味なし」のストーリー。
・オタクネタいっぱい特に角川アニメネタと京アニネタがいっぱい。ていうか業界の宣材。
・『らっきー☆ちゃんねる』のハチャメチャさ加減。
・『監督において、まだ、その域に達していないと弊社は判断し、交代いたしました。』ヤマカン降板事件。

他に類を見ない珍しいアニメスタイル&主演が人気絶頂だった平野綾&隆盛を極めていた京アニブランド。
カワイイに色んなものが重なって大人気だったような。

メッセージ性も人物の関係性への驚きも無い、ゆるゆるでライトなノリのオタクコメディ。
キャラ人気、キャラへの愛がファンの精神を支えていると言っても良い。

オタクあるあるネタは割と、なるほどと思える場面が多かったのだが、
ストーリーの根幹であるはずなのに女子トークの連続に違和感がある。
wikiから写したようなトリビアだらけで、女性目線特有の切り口や女オタクの嗜好などが表現されていない。

案の定、作者は男性だった。こなたの趣味は男性オタクそのものであるし、
二次元の男性キャラに激ラブな女性オタクの視点を持ったキャラがいないのが不自然。
一番に腐に近いはずの、田村ひよりですら、女×女で妄想しまくってるし。
顧客である男性にとって居心地が良い、萌えと属性でコーティングされてて、
棘が無い優しくて素直で恋の噂も聞かない女性キャラをたくさん作って、
男性オタク向けに只管優しい桃源郷を作ったというのが、需要に合致して作品人気が出たような?
実際の女性はめんどくさい性格だからと言って苦手な人も結構いて、その代用品としての二次元世界。
そういうジャンルなんだからツッコむところじゃないかも。
こなたは男にとっての理想の女ともだち。もしくは男性オタクの女体化キャラで、
かがみんら属性持ちの女性キャラとウフフしてて、それを目にしてファンが癒やされるという構図。

↑それ自体は作品が面白いかとは別物なので、どうでも良いんだけど、
自分としては22話以外に琴線に触れるエピソードが無かったし、
作品の空気感で持ち味だとは解っているけど、何と無く感でキャラの根っこが特にあるわけでもない、
らきすたワールドにハマれなかった。

モブキャラ全員を立木文彦(男担当)くじら(女担当)が演じてるのだが、美少女モブ全員がオバサン声はキツイかな。
特にOVAでの女子バレーボールの試合のシーン。オバサン声優を使った悪ノリが面白くともなんともない。
ので、声優評価をマイナス修正。平野綾の、こなた演技は好きなだけに残念!

あと、だんだん壊れていく『らっきー☆ちゃんねる』のギスギスが面白くなかったし、
実写EDの白石稔が歌いまくる素人芸のゴリ押しコンボが心底ウザかったので、印象が悪い。

『自分はアニメを観たかったんだよ!声優として使うならともかく、内輪ノリの白石稔の歌なんていらんわ!!』
『なに?スッポン!スッポン!スッポン!って、そんな歌を聞くために、このアニメ観てるんちゃうわ!』

ということで、微妙な気持ちのままに今回は観終わった次第。
本編だけなら心持ち平均点を高くするのだが歌諸々も含めて一つの作品として見ているので、
下げざるを得ないとしてる原因があるので反映した。
声優と音楽とキャラ(特に音楽)の評価を下げている主な原因は白石稔が担当しているコーナー。
これは、起用するプロデューサーの問題であって本人は仕事でやってるだけだと思いたいですけどね。


ファンにとっては面白くないことを書いてしましたが、これにて感想を終わります。
読んで下さいまして、ありがとうございました。

投稿 : 2018/04/12
閲覧 : 156
サンキュー:

41

アニf

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

良作

感動するようなシーンはほとんどありませんが、ネタが豊富でとても面白かったです。opが特に頭の中に残る楽しい曲です。是非一度見ることをすすめます

投稿 : 2018/03/07
閲覧 : 61
サンキュー:

5

ゆい

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

日常系

有名だし人気アニメなので、観てみました!
癒し系でした。
けれどこれほどまでに売れた良さがいまいちわかりませんでした
期待して観ましたが。

投稿 : 2018/02/27
閲覧 : 51
サンキュー:

2

けんしょう

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

共感の一言

めっちゃ共感できるところがあって楽しく見ることができた。

投稿 : 2018/01/26
閲覧 : 76
サンキュー:

3

40代のおっさん

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

これくらいでいいんですよ。

最近の女子がつるむアニメはすぐに百合展開ばかりで気持ち悪い。らきすたのだら~とした友人関係くらいがちょうどいい。

投稿 : 2018/01/24
閲覧 : 61
サンキュー:

4

こなた

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:----

譲れない

このアニメは俺が初めて見たアニメ、そしてアニメにはまったきっかけになるアニメ
目立ったこともなく最近の萌えアニメより萌え要素も作画も衰えている。だけど美水さんは何かを知ってる気がする、ここまで心を撃ち抜かれたアニメは多分もう出てこないと思う、自分は気に入らないアニメは批判する屑だけどそれでもこの作品を愛する事だけは譲れない。

投稿 : 2018/01/10
閲覧 : 84
サンキュー:

4

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らき☆すたのストーリー・あらすじ

そもそもは、連載を予定していた作品ではなく、コンプティークで急にページが空いてしまい、そこを埋めるために掲載したのが始まりだが、人気を博したため連載となった。タイトルは、“Lucky Star(ラッキースター)”の意味であり、単行本表紙のロゴにもデザインされている。連載開始時は、主な登場人物4名は高校1年生で、実際の年度が進むと共に2年生、さらに3年生へと進級している(アニメの開始時点では2年生)。ほとんどのキャラクターが左利きである。
女の子たちの、まったり、ゆる~いふだんの生活を描く。(TVアニメ動画『らき☆すた』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2007年春アニメ
制作会社
京都アニメーション
公式サイト
www.comptiq.com/event/luckystar/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%89%E3%81%8D%E2%98%86%E3%81%99%E3%81%9F_%28%E3%82...
主題歌
≪OP≫泉こなた(平野綾)柊かがみ(加藤英美里)柊つかさ(福原香織)高良みゆき(遠藤綾)『もってけ!セーラーふく』

声優・キャラクター

平野綾、加藤英美里、福原香織、遠藤綾、今野宏美、白石稔、長谷川静香、茅原実里、ささきのぞみ、清水香里、前田このみ、西原さおり、平松広和、井上喜久子、古澤徹、小菅真美

スタッフ

原作:美水かがみ(連載:『コンプティーク』、『コンプエース』)、 監督:山本寛/武本康弘、シリーズ構成:待田堂子、キャラクターデザイン:堀口悠紀子、美術監督:田村せいき、撮影監督:高尾一也、設定:高橋博行、色彩設定:下浦亜弓、編集:重村建吾、音響監督:鶴岡陽太、音響効果:森川永子、音楽:神前暁、音楽:ランティス

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