「幽☆遊☆白書(TVアニメ動画)」

総合得点
81.1
感想・評価
850
棚に入れた
5385
ランキング
266
★★★★☆ 3.9 (850)
物語
4.1
作画
3.6
声優
3.9
音楽
3.9
キャラ
4.2
レビューを絞り込む
☆の総合評価
文字数
サンキュー数
視聴状況
表示形式
キーワード
この条件で絞り込む

ザカマン

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

富樫 仕事しろ

富樫 仕事しろと言う必要のないアニメ版

やはりトーナメントが面白い
ただ終盤に桑原が干されるのはどうかと、、、

魔界統一トーナメントは アニメ版だと戦闘描写が長めで楽しめる

投稿 : 2019/03/17
閲覧 : 56
サンキュー:

2

レタスの人

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

原作に忠実な反面原作で省いた演出を目指した作品

原作にあったサブエピソードの大半を排除する代わりに青竜や桑原一発逆転KO戦を筆頭にゲームマスター戦や魔界トーナメント等のメインになりえながらも詳細に描かなかった部分の補完が多い(刃霧、飛影戦は蛇足だったと思うが)
原作では描かなかったバトル部分を幾度も一尺まるまる使って迄描いている

また、原作ではなかったもののこういったエピソードがあったらより盛り上がるのではないかという部分も左京、静流などのように補完している

躯のエログロエピソードだけ劣化変更してはいるが(作者の中二病的な良い趣味はお茶の間で放送しにくい為)、その代わりにカップリングキャラとのラブエピソードを事細かに描写する事で補っているのが見える

他の劣化と言えばちょいちょい入るギャグ面やギャグ発言だが、ある程度抜けたり漫画表現に劣っている
といっても「万死に値する(ハンドルさばき)」「やっぱり(やなさわ)」「狂った教師(朱雀扉絵)」「大穴〇番(乱童を探せ)」等の昭和的漫画自語りは無理があるが、限界まで表現する試みは見えた(っていうか覚えてる自分が怖い)

その割にタッピングの教師とヤる女生徒は寧ろ漫画よりぶっちゃけた表現になってたが


また漫画だとヒロインとの接触が地味に薄く、アニメと違って完全にフラれてるかもしれんくらい危うい状態だが、(アニメにないラストエピソードで一応お互い好きよ的になってはいるが)アニメ版ではかなりラブラブに描かれていて、エンディングでもしっかりヒロインとしての役をこなしていた
原作のこの辺りがもしかして主人公が結婚するなら牡丹じゃね的な見解に及んだものだと思う(番外ifアニメで牡丹と幽介が新婚生活してる描写があるのもあるが)

アニメでは割と可愛く描かれてるヒロインだが、原作では割と散々だったのである意味で救済かもしれない
その点に於いては牡丹も同様に更に可愛らしく描かれてるものの、対する桑原はやや悲惨である
序盤はヒロインにデレデレし(原作ではヒロインに抱きしめられた時「な、なぜこんなことに…」と動揺してるだけであるが、アニメ版だと…)、中盤牡丹には会うそうそう口説き始めるといった始末である(原作では「お、この間の可愛いねーちゃん」だけで済んでいる。基本的に女性関係にだらしなさは全くなく雪菜以外になびいていない)

ここまでいろんなキャラを原作と比較してみたものの、一番の進出は小兎ではないかと思う
漫画では最後まで出てくるものの、アニメ版だと主役級キャラに匹敵する印象と顔出しをしており、しかも原作以上に可愛く描かれている
実は小兎の為のアニメなんじゃないかと思うほど小兎アニメであり、小兎ファンは必見である

最後ジャガーノートをパロったラストエピソードが見れなかったことはちょっと残念ではあるが

投稿 : 2019/01/18
閲覧 : 83
サンキュー:

2

ecot

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

思い出補正を考えてみる。

 放映されていた当時は本当に一生懸命見てたし、原作も読んでいた気がする。なにがそんなによかったんだろうと思い返してみると、やっぱりキャラクターだ。妖狐姿の蔵馬がたまにしか見られないというレア度とあいまって、とても好きだった。中原さんの声も好きだった。勿論、普段の蔵馬も好き。そして飛影。女性人気が高かった蔵馬に対して、男性人気が最強だった。中二病発症キャラの代表格といえるかもしれない。人気では及ばないものの、やっぱり主役はこうでないとという要素を過不足なくもった幽助。3枚目を担った桑原、息抜きにちょうどいい?。このバランスが私にはちょうどよかったのかも。 
 敵役も印象深い。なんといっても戸愚呂弟。あの最終形態は大迫力だった。厳密には敵とはいえないけど雷禅、躯、黄泉も三者三様で印象に残っている。やっぱりキャラクターって大事だ。
 一番多感な時期に流行っていた作品、それだけといえばそうかもしれない。でも、思い出補正ってやっぱり侮れない。数見てきた完成度が高いといわれる作品をおしのけて、私のお気に入り上位に入ってくるのだから。

投稿 : 2018/12/27
閲覧 : 106
サンキュー:

5

ネタバレ

101匹足利尊氏

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

「戸愚呂100%の恐怖!」

原作コミックは立ち読み程度。

いきなり{netabare}主人公少年・浦飯幽助が死に、生き返るための試練に挑む。{/netabare}
と言う意表を突いた導入から広がる霊界設定などが特徴的だったジャンプ原作アニメ。

当初は霊界探偵など特色ある展開もあったものの、
次第に暗黒武術会だの、魔界統一トーナメントだの、
ジャンプ黄金期の能力インフレーションや、
昨日の強敵(とも)が今日の仲間になるといった王道の論理に惹かれるように、
結局は能力バトル物としてヒートアップしていった作品。

私も印象に残っているのは能力バトルアニメとしての諸要素。
人間にしても、妖怪にしても、
生き様と言いましょうか、死に様と言いましょうか……。
各々が背負った宿命や性格が、明快にバトル空間で表現されています。
やはりジャンプらしいバトル長期化により、お話はなかなか進みませんがw
応酬される減らず口共々、熱くなれる王道バトル作品だと思います。


後々、私の嗜好に影響を与えたキャラも多数おり、
例えば蔵馬。飛影と共に、主人公・幽助を凌ぐ人気を誇った、
妖狐の力を受け継ぐ美少年。
棘のある薔薇が似合う美男子(CV緒方恵美)が時に血まみれになりながら、
可憐に戦う姿には、男の私にも危険な衝動を巻き起こしましたw

後年、私に乙女向け作品の美男子に一定の耐性が付いたのは、
『聖闘士星矢』の瞬と蔵馬のお陰だと思っていますw


次いで玄海。幽助の師である天才霊能力者で、お婆さん。
弟子を突き放した言動も見受けられますが、
実際には弟子想いが興じてトーナメントに覆面で乱入する程、
師弟愛に溢れたお方。

後年、私が老体に鞭打って死力を尽くすキャラに惹かれたりしたのは、
玄海の老いの一徹を目撃していたからだと思っています。


さらに触れておかねばならないのは、戸愚呂(弟)。
生物学的におかしいレベルに発達した蠢く筋肉とグラサンがダンディな、
暗黒武術会編でボスキャラとして立ちはだかる大妖怪で、
彼とのバトルは物語中盤のクライマックス。

特に100%フルパワーを発揮した時の彼は激ヤバで、
{netabare}発散する妖気で観衆の四分の一が消滅するわw
肉体もガチムチ筋肉を通り越して
もはや動く屋久杉か世界樹(ユグドラシル)みたいにグロテスク化するわw
実際、玄海に相当修行を仕込まれてパワーアップしたはずの幽助が、
殴ろうが蹴ろうが大木やギガスシダーの如くビクともしないしw

極め付けが、妖気を込めた指で、空気の弾丸を飛ばして、
幽助を吹っ飛ばす圧巻のパフォーマンスw
如何に舐め切った攻撃でヒーローを叩きのめして絶望感を与えるか。
と言う90年代のトレンドを存分に体現したラスボス感溢れる堂々たる振る舞い。

尚も、指で空気弾を連謝して幽助を追い込んでいく戸愚呂弟の勇姿を眺めていて、
……ぶっちゃけ、残りの筋肉イラネーじゃんw
と爆笑しながらも、当時の私は画面に釘付けになりました。{/netabare}

仲間を想い過ぎた故に、色々こじらせた生き様や
突き抜けた言動と併せて、私にとって、戸愚呂弟は、
『ドラゴンボール』のフリーザや、『~ダイの大冒険』の大魔王バーンらと並ぶ、
90年代ジャンプを代表するボスキャラの一人です。


馬渡松子さんのOP曲「微笑みの爆弾」を始めとした主題歌もハズレがなく人気でした。
本作全盛期の当時、放送はフジテレビ系列でしたが、
テレビ朝日のバラエティで人気アニソンランキングをやったら、
上位全部『幽☆遊☆白書』だったと言う異様な光景が妙に記憶に残っていますw

投稿 : 2018/12/07
閲覧 : 159
サンキュー:

30

ネタバレ

たわし(ガガ)

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

OVA「TWO SHOTS」「のるか そるか」の感想

観せてもらいましたが、同世代のファンとして素晴らしいOVAでした。

この90年代のトレンディドラマのノリと少し大人びたビターなストーリーがクサイといえばクサイですが、当時の小学生全員の憧れだったのです。

その空気感を見事に再現したのは、おそらく僕と同世代の幽遊白書世代のアニメーターの方々たちで、非常に見応えのあるアクションシーンも相まった短編でした。

これは現在進行形で冨樫さんの作品の凄さを知ったわけですが、最後の「微笑みの爆弾」を聞いただけで泣きそうになる自分がいまいした。

これもまた原作ファンにとってかけがえのないものになるに違いありません。

素晴らしい。

投稿 : 2018/11/06
閲覧 : 615
サンキュー:

4

dvmsi35301

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

タイトルなし

子供の頃夢中で見てたし、原作の雰囲気を損なわない、出来の良いアニメである事は間違いない。
それでも、今思うと戦闘シーンで無駄に間を伸ばして尺稼いだりしてたんだなー。

EDテーマ曲のひとつ、「太陽がまた輝くとき」が好き。

投稿 : 2018/07/21
閲覧 : 51
サンキュー:

1

うなたまごはん

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

やっぱり蔵馬

子供のころにリアルで見てたのですが、最近また見る機会があって見直しました。

やっぱり蔵馬が一番かっこいい!

って感想は子供のころと同じだったのですが、今回見直してみて新たに思ったことは、あー飛影って可愛いんだなーってことだけでした。

内容はやっぱり少年向けなので別に。。面白くないことはないけど別に。。戦うよねー。。一番強い人決めるよねー。。だよねー。。という感じでした。
私の中ではドラゴンボールと同じ位置で、ただ懐かしいだけでした。

追記: 妖狐蔵馬、美しい!

投稿 : 2018/05/08
閲覧 : 71
サンキュー:

3

hcdNV25310

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:----

ホントにオール5点☆

いまだに自分でもこれの良さを的確に説明することができない。
ひとつ言えるのは、ホントにカッコイイ。
ホントにカッコよくないですが?
作風、描写、キャラデザ、世界観。
いままで、人気な少年誌をみてもしっくりくる作品がなかった。
何故なんだろう。
純粋に自分の中のカッコイイ像とはズレていたからだろう。
ぶち抜けてかっこよさはなかった。
なぜ無いか。
子供の頃には絶対的持ち合わせていない大人の魅力がかけていたんだと思う。
ルパン、カウボーイビバップ、サムライチャンプルーどれも大人の魅力が詰まっている。
幽白もそれて同じ要素があったのだと思う。
やはり格好良いアニメは面白いかもしれない。

投稿 : 2018/03/07
閲覧 : 82
サンキュー:

1

こっとん

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:----

ゆうはくに小学生時代を形成されました。

懐かしいですね、食い入るように見ていました。モノマネとかよくしてました。

投稿 : 2018/02/28
閲覧 : 60
サンキュー:

0

Dkn

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

外はあ~め~が まだやま~ず~に♪ 

濡れてる人々と街が それでも太陽信じてる

古いメ~ロ~ディ にじむ・・ シ~ル~エ~ット

やわな・・ 生き様じゃとて~もっ 絵に~は なら~ないね~!


OPも勿論いいのですが、EDが全部秀逸でしたね。
夕方にやってた子供向けアニメのはずなんですが、すごくムーディーでカッコイイ。

この頃、なぜか幽白EDを聞きながら「3×3 EYES」の漫画を読むのがマストだったので、
幽白というより、八雲やパイが浮かぶ(知らない人ごめんなさい;


霊体編、霊界探偵編からはじまり、暗黒武術会編、魔界の扉編など、
キャラクターが魅力な為に、ジャンルがちょこちょこ変わっても何も苦痛じゃなかったですね。
よく聞くのが霊界探偵編が一番好きという意見を聞きますwあのまま行っても面白かったでしょうね。
幽白名物、強烈な敵役。戸愚呂兄弟や仙水に黄泉など、今でも忘れられないキャラクター達が好き。

皆さんにも好きなキャラクターはいますか?
(私は軀(むくろ)、佐藤黒呼、竹中先生が好きです。)

好きなエピソードは、エピローグ的に描かれる「それぞれの未来」
アニメだと、第112話「フォーエバー!幽遊白書」最終回に詰め込まれてます。
アニメは子供向けに作られていたので、そこまでロマンチックしてないですが、
原作のたたみ方が美しくて、19巻しか無いんだっけ?というくらいの読了感。
連載では、魔界の扉編から少年誌とは思えないハードな展開が熱かったですね。そこから先ずっと好きです。

ラストの青春モノの雰囲気は、これだけで映画になりそうなくらいで、とても良い。
あの頃のジャンプは終わるの辛いタイトルばかりでしたねw


富樫さん、読み切りや、てんで性悪キューピッドみたいな恋愛モノまた書かないかな。ムリかw

投稿 : 2017/12/01
閲覧 : 80
サンキュー:

12

石川頼経

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

原作に忠実なアニメとして俊逸

その一事につきる。

他に緒方恵美さんの出世作でもある

投稿 : 2017/11/09
閲覧 : 116
サンキュー:

5

ネタバレ

しんかわ

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

名作

元作派ですが、アニメも十分すぎるほど面白いです

投稿 : 2017/08/31
閲覧 : 50
サンキュー:

0

ヘラチオ

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

良作

主題歌が個人的に歴史に残るくらいの名曲ばかり。聴いてみるべきです。

内容も分かりやすく、面白い。話数は多いですが、飽きずに見ることができました。中でも、僕は暗黒武術会編が好きです。戸愚呂兄が弟の肩に乗っているのがかわいい。

投稿 : 2017/07/08
閲覧 : 55
サンキュー:

2

TAMA

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

必殺技を真似したくなる上位作品!

単純明快で分かりやすくストーリーの流れも良し。友情・努力・勝利のジャンプ作品ではずば抜けて面白いと思います。問題があるとしたら作者のみ!
頼むから早くHUNTER×HUNTERの続きを描いてくれ。もう月刊で良いから。

この作品、私はちょっと違う所が面白いと思ってるんですよ。それはどっちがヒロインなの?となるところです。一応『螢子(けいこ)』なんですけどそれより出演も物語にもかなり絡んでる『ぼたん』の方がどうしてもヒロインに見えてしまうという不思議。だって最初のEDの時にペアリングが幽助とぼたんなんですもん!
ま、知ってる人は知ってると思うんですが裏話をすると作者の冨樫は螢子みたいなヒロインが嫌いなんですよ。確か公式にも言ってたと思います。何かの表紙を描いてる時に螢子を描くのを忘れてたレベルなんですよね。その作者の気持ちが物語にも反映してるのかもしれませんね(笑)
ま、編集者がなんとかしたんだと思います。

バトルも熱くなれるし必殺技も簡単な原理で真似しやすく子供ならやりたくなるようなそそる演出。
後半ちょっとした言葉遊びや簡単な謎解きもあり観ていて飽きないですね。ま、後半って言ってもかなりロング作品なんで長いですが。
この作品、結構中二病患者を増やしたんじゃないかな?(笑)

冨樫自身本当は魔界編どころか仙水編とかもやりたくなく終わらせたかったらしいですね。だからなんですかね、魔界編はもう後半はごちゃごちゃしてましたし。
物語を作り産み出す事は大変だから冨樫先生の気持ちも分かるところはあるんですけどね。私も趣味で書いてたんで。

流石にかなり前の作品なので絵は古いし街や言葉づかいはその当時を物語ってますが作品自体は中々の物です。バトル系や上記に書いたことが気にならない方にはかなりオススメしたいです!
後、この作品に出てくる『蔵馬』は今でも腐女子の方に人気なので動いてる蔵馬を観るのも乙ですよ☆
声優さんも緒方恵美さんです!

個人的には『ぼたん』ですね。幽助とのやり取りも面白いし、なんかやらかすのもほぼぼたんなんで(笑)

投稿 : 2017/05/01
閲覧 : 86
サンキュー:

10

退会済のユーザー

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 2.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

名作。個人的にはドラゴンボールより上。
作品データベースだともっと上位だからこれが好きなら確認するべき

投稿 : 2017/04/29
閲覧 : 80
ネタバレ

退会済のユーザー

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

タイトルなし

最初が糞つまらないなと思い数話見ては放置の繰り返しだったけど
今回初めて最終話まで見た

感想は当時としては良く出来たバトルアニメかな
最近のバトルアニメと比べると似たような部分が多数あるのかな
と言う事は当時としては最先端のバトルアニメでしょうか

霊界魔界と言う設定のせいか敵キャラがいまいち古臭い幼稚ぽい怪物系なのがちょっと残念
エリートの敵はもちろん人型なのですが雑魚キャラがね幼稚ぽい

主人公の強さの設定はまずまずバランスよく楽しめました
落ち込み主人公の場面もほとんどなくいつでも前向きバトル大好き主人公が心地よい

謀略陰険な敵も主人公のまっすぐバトル好きに流されて実力勝負に向かっていく所も好感です

絵的には多少古いので不満もありますが総じて優良バトルアニメではないでしょうか

投稿 : 2017/04/20
閲覧 : 69

邪王真眼☪

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

見るのは今回で2回目です。
バトルアニメの中でもずば抜けて面白い。
某アニメとは違い、主人公が最強ということもなく、バトルシーンでは毎回ピンチが訪れるので全く飽きません。
ただ、前半のバトルシーンはぬるいなと感じました。ですが後半に向けてだんだんと面白くなるので、是非最後まで見てみてください。

投稿 : 2017/04/16
閲覧 : 47
サンキュー:

3

ハルヒ激love35

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

もっとあにこれ上位でいいぜ、ジャンプアニメ史上最高クラスの出来

人生初幽白でした。ここまで心からめちゃくちゃ面白かったってスッキリしたのはいつぶりだろうか。
ドラゴンボール、銀魂、るろ剣、ヒカルの碁その他もろもろジャンプアニメ見てきましたが、これはずば抜けて一番ツボだったかつ胸熱で思わず叫んでしまいそうなバトルシーンの数々で退屈一切無しでした。
主人公幽助が交通事故で死んで霊力を持ってから話が展開していく感じで、桑原、飛影、蔵馬との出会い、桑原と一緒に玄海伝承編、初の4人で戦闘に挑む四聖獣編、ライバルのうち1人の戸愚呂達と出会う雪菜救出編、暗黒武術会編、さらに強敵な仙水忍の仙水編、雷禅、黄泉、骸の3代勢力が関わる魔界トーナメント編ってのがおおまかな流れなわけですが、どこの話も戦闘がカッコよすぎるんですよ!
特にVS戸愚呂弟、VS仙水忍はバトルアニメ史に残る大迫力の神回でした。幽助の霊丸や飛影の邪王炎殺拳、蔵馬の植物の技や桑原の次元刀など魅力的でカッコイイ技が炸裂しまっくて見ていて楽しいです。特に飛影は元祖中二病発症の元凶と言われてるとおりホントカッコイイです。
周りのコエンマやボタン、玄海、螢子などの引き立てキャラもとても良い位置キャラしてました。女性キャラは玄海の若い姿が一番可愛かったです。
敵も良い死に様だったり、後にライバルとして出てきたりと憎めない良キャラばかりでした。
OPの微笑みの爆弾、EDのホームワークが終わらない、さよならByeBye、アンバランスなKissをして、太陽がまた瞬く時、デイドリームジェネレーションもカラオケのモチベ上がりまくりな神曲ぞろいです。
あにこれは年齢層が若いんでしょうか、何故この作品がもっと上位組み込まないのか不思議でたまらんですね。個人的には1桁代にいってもいいと思ってます。正直作画の古さとかで避けてるとかは言ってられないですよ。深夜のラノベバトル系とかの数千倍は確実に面白いです。
幽白があにこれでもっと上にいけるよう願っております。

投稿 : 2017/02/17
閲覧 : 91
サンキュー:

1

ネタバレ

シルメリア

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

あんたが魂を捨てた代わりに得た力全部… 全部まとめて使ってかかってこい。 あんたの全てを壊して オレが勝つ

モンストのCM見て再燃焼(≧∇≦)b
よし!年末年始の休みは、
幽遊白書を見ようと心に決めた。
そんな感じで視聴リターンズ♪
CMの又吉直樹の戸愚呂(兄)完成度高くて
思わず吹いた∑(OωO; )
それどころか、椿鬼奴の戸愚呂(姉)で
またしても吹いた∑(OωO; )
あの髪質は、反則やなw
個人的には、戸愚呂(妹)まで欲しかったけどw
前置きがだいぶ長くなってしまった<(_ _)>ペコ

霊体編
霊界探偵編
暗黒武術会編
魔界の扉編
魔界統一トーナメント編
の全112話構成
アニメと漫画だと最終回違うので楽しみ方は
人それぞれ。どっちも好きだけど♪
長かった…。
言わずと知れた「冨樫」の最高傑作。
幽遊白書デェース。HUNTER×HUNTER
には、決して抜けない要素が少なくとも
2つある!
1、女性キャラの可愛さ
出て来るキャラみんな可愛すぎ♪
個人的には
1位 雪菜
   清楚でお淑やかを絵に描いたような娘
2位 ぼたん
   天真爛漫で直情的THEヒロイン
   のちのセーラー〇ーン
   魔界統一トーナメントで子閻魔が
   〇キシード仮面のコスプレで吹いた∑(OωO; )
3位 玄海
   若かりし時の絶世の美女
4位 螢子
   幼なじみの良き理解者
同順位 静流
   左京との対して言葉を交わさなかったのに
   1つ上の大人の恋愛を見事に熱演
とまぁ、女性キャラで抜かすことは限りなく
無理であろう。
2つ目は原作がきちんと終了しているか
ここも大事。年1回ペースで書いているが
終了する前に人生が終わるだろう。
冨樫が先か?私が先か?w
さて、次行くか。
改めて見直すと色々気付くもので
視聴スキルが上がっているんだね!?w
作画ミスを2つも発見してしまった
(||゜Д゜)ヒィィィ!
有名なのかなぁと検索かけてみたけど
作画崩壊しか出て来なかったから!
おぉ、してやったり( ̄ー ̄)ニヤリ
尚、作画崩壊のは飛影が決勝戦で黒竜破を
喰った後だね。顔が超崩壊して歪んでた。
では、作画ミスの方を書き込みしましょう!

暗黒武術決勝戦での戸愚呂(弟)との中で
戸愚呂が100%になった回、
幽助が確か左腕の肘かな?
折られたのね。で次の回(次話)で、腕が治っている
∑(OωO; )顔の傷も2つあったのに、1つになってたしおいおい作画ミス発見!
霊光波動には、肉体活性みたいなものも確かにあるけど(仙水編より)、まだ、桑原の例の件もまだ、やってなかったのに覚醒してないから、筋が通らないよなぁと。よって論破!三c⌒っ.ω.)っ シューッ
2つ目は仙水編のゲームマスターとの戦いで
海藤優とのクイズ対決でハンデで5問貰って
いざゲームマスターが解答した第6問目
ここが第11問と表記されててあれれ?
先に10問正解したら勝ちなのにもうゲーム終わってね?おてつき、間違い3問でも負けとなるから
ハンデで5問…。どう頑張っても第7問が限界だし
第11問ってw
さすがに笑いがとまらなかった( ̄ー ̄)ニヤリ

ストーリーは、やっぱり暗黒武術大会編が
1番好きかな♪これは、不動ヾ(≧∇≦)
キャラだと女性キャラは書いたから省くけど
男性キャラだとやっぱり「桑原」が好きかな!
共感が出来るし、生き様が格好いい。
昔は、幽助や飛影や蔵馬だったけど
真の漢はやっぱり「桑原」だよなぁ( ̄^ ̄)ゞ
余談だけど、厨2病の原型になったのって
やっぱり幽遊白書の「飛影」なのかな?
邪王炎殺拳の使い手で、邪眼の持ち主だし
自分の知る限りだとここなんじゃ無いかなぁって!
それ以前に厨2病の元となったキャラが
居たら┏○ペコッ。
久しぶりに長文書いたなぁ、やっぱり
好きな作品だと饒舌になるものなのかねぇ?
ここまでお付き合いして戴き
ありがとうゴジャイマス┏○ペコッ
では、(。>ω<。)ノ またねぇっ

投稿 : 2017/01/14
閲覧 : 90
サンキュー:

10

井口ゆゆゆ

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

伊達にあの世は見てねえぜ

冨樫義博先生の代表作と言ってもいい作品ですよね、アニメは土曜の夕方放送です。
個性的なキャラクター達がとにかく沢山登場し、少年漫画の王道ここに極まれりといった塩梅です。


<物語>
霊界探偵編と暗黒武術会編と仙水編と魔界編の大きく4つの主軸があり、テレビ版では完結まで描いています。
初期の霊界探偵編では情味溢れる小話を持ち味としていて、続く暗黒武術会はジャンプお家芸のバトル路線で盛り上がりが最高潮に達しますね。
戸愚呂弟という最大の宿敵が当時の子供達の目に如何に強烈に映ったか。
その影に潜んで地味な印象を受ける仙水編ですが、これもまた名編であることに間違いはありません。
冨樫先生が最も病んでる時期に生まれたといわれる仙水というキャラクター、邪悪な意識を隠し切れない悪役の風格と所々見せる人間的な仕草が堪りません。
魔界編は大分駆け足でしたが、本作が当時の我々に宿した厨二病イズムは絶大で計り知れません。

<作画>
若き日の新房昭之さんが演出を担当されている回などは、評判高いですよね。
特に58話の邪王炎殺黒龍波を放つ回と74話のドクター神谷と戦う回ですか、影の明暗やレイアウトなど新房さんらしさが際立っています。
その他アクション作画には目を見張るものが多々ありました。

<声優>
浦飯幽助は佐々木望さんが声をあててたんですね、今知りました。
桑原の千葉繁さんについてはもう何も言うことがないです。
その他ベテラン声優が集まっていますね、一つだけ思うのは、鞍馬の妖狐の時の声優が男性でイメージとちょっとズレてました。

<音楽>
OP「微笑みの爆弾」って良い曲ですが歌詞が難解ですよね、"二つ丸を付けてちょっぴり大人さ"の辺りとか。
EDはどれも名曲ですが、「アンバランスなKissをして」のイントロは抜きんでてますね。

<キャラ>
この時代ってステレオタイプの不良が流行ってましたよね、「ジョジョ4部」も同じ時代だったと記憶してます。
しかも幽助と桑原の関係って、仗助と億泰とどことなく似てて、妙にリンクするなぁと思ってました。
比べるようなものでありませんが、時代のトレンドだったのでしょう。
それはともかく、幽助も桑原も鞍馬も比叡も良いキャラしてますよね。
本作の魅力としてキャラクターというのは一番にある気がします。


原作では描写が不足していたトーナメント参加チームの掘り下げがしっかりしてあったり、戦闘シーンも追加されていたりと、良い意味で原作を補填するアニメになっていたと思います。
ジョルジュ早乙女などはオリキャラではあるのですが、違和感なく溶け込んでいましたし、最終話で実はナレーションの中の人だったと判明するギミックも面白かったです。
展開にも勢いがあって、そもそも作品自体がアニメにマッチしていたように思えますね。
見ておくべき作品の一つだと思います。

投稿 : 2016/11/18
閲覧 : 101
サンキュー:

3

seiya

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

元祖好きなアニメ

ジャンル:アクション/バトル

物語/感想
個人的殿堂入り作品
超有名処ですが、最近の世代は知らない人もいるかもしれませんので書かせて抱きます。自分もリアルタイムで見ておらずテレビの再放送で見てた口です。

物語としては王道の特殊能力バトル物で主人公とその仲間を中心に事件を解決し、互いに成長し絆を深め合っていく作品です。
多くは語りませんが、やはりバトル物は見ていてハラハラドキドキする展開が良いと思うのですがその点に置いてこの作品は間違いない作品ですので見たことない方はぜひ見てみてください。見ないと損です。

声優/キャラ
主要キャラはどのキャラも際立っており、声優のばっちりはまっています。サブキャラも個性的で好きじゃないキャラが居ないです。またバトル物が面白い条件として敵キャラも魅力的であるということは大きな条件だと思うのですが、敵キャラもいいんですよねぇ。好きなキャラ?選べません!!

作画/音楽
共に素晴らしいです。何といっても最後のバトルシーンは演出、音楽共にともにとても素晴らしく、終わってしまうのが寂しく感じます。あそこのBGM(戦いの果て)がバトルの臨場感を際立たしてくれています。
またOPED共に現代でも人気がありますよね。今聞くとやはり昨今の音楽とは違った昭和の良さが出ている曲調ですべて名曲と言っても過言ではないと思います。
個人的には「太陽がまた輝くとき」が一番好きです。まぁサントラ全部持ってて全部良く聞いていますがね笑。

投稿 : 2016/10/04
閲覧 : 68
サンキュー:

0

燕雨

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

言わずと知れた名作

ドラゴンボールに並ぶ名作。

熱い異能バトルは時代を選ばない。

年代的に画質は残念だけど、見る価値あり。

投稿 : 2016/09/19
閲覧 : 86
サンキュー:

0

ネタバレ

渡辺探偵事務所の所長

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

めっちゃめっちゃーハマったね。

ふたつ○を付けて ちょっぴり大人さ!!
子供の頃はこの曲を聞くとかなりテンション上がった記憶がある。

主題歌は全ていいんですが、他にもいい曲があるので紹介しましょう。
「ホームワークが終わらない」
入りのスポットライトが印象的。
「デイドリームジェネレーション」
これはMステにも出演したらしいですね。素晴らしい!かっくいい!
「アンバランスなKissをして」
なぜか結構認知度がある。カラオケで歌う人が多い印象。

見たことある方はどの曲が好きでしょうか?

それにしても、馬渡さん歌唱力ありすぎだろ。当時世界で一番うまいと思ってました。
実は桑原のねーちゃんが歌ってると思ってました。
今でも声はかなり似ていると思うんですが、耳がイカレてますかね。
あと、BGMがすげぇいい。アコギ

中身。最初は人情物語っぽくて、徐々に少年誌のお家芸の格闘バトル展開。登場人物ごとのエピソードや男の子大好きのトーナメントはベーシックだが蔵馬大先生の解説や桑原ねーちゃんの観察はビックリさせられた。
ハンターハンターの念に繋がったと言われる「仙水編」の能力など目を見張るモノがある。
個人的には躯が好きで、飛影vs躯の時の攻撃は幽遊白書 No1の破壊力だと思ってます。(何か躯の部下も噂してた気がする。そんなニュアンスを)


終わり方が残念だという声もあるが、良かったと思う。スラムダンクと比較してもどうかと思うが。あんまり引っ張るのも良くない。(作者が一番苦悩してるんだ。よき理解者になってあげよう)
ぶっちゃけ、雷禅の大昔の喧嘩仲間たちをもっと見たかった。あいつら多分かなり強いと思うんだよな。黄泉とかビビってた気がするw

それよりも一番の疑問はやはり幽助の先祖が妖怪で親父が雷禅って設定だな。蔵馬は分かるんだけどね・・・

幻海ばーさんの遺言聞いた帰りに海行くってのが印象的なラスト・・・いいんじゃない!こいつらがダベってる所がもっと見たかった。

スーファミで幽遊白書の格ゲーと、メーターを溜めて攻防を楽しむゲームがあったが、後者は格ゲー得意じゃなくても楽しめる良ゲーだった。
懐かしいなー。あのゲームの評価が気になりますっ。

好きなキャラは桑原のねーちゃん 静流さま。
ヒロインは雪村螢子なんだろうが、多分だけどぼたんの方がずば抜けて人気高いんじゃないかな?

投稿 : 2016/05/19
閲覧 : 128
サンキュー:

10

剣道部

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

あり~がとうござい~~ます!

と、いうタイトルにピンと来た人は、over30ですね(笑)

冨樫は、天才。なんだから仕事しろよ! の代表作である、「幽白」。

ちょうど、小学生の時、夢中になって観ていた。はじめは飛影が好きだったけど、(漫画の)ラストらへんは、蔵馬と幽助も、良いな~と思った。ゲームだと、裏技ででる覆面(若き日の幻海)が強すぎだった。

なんて思い出はあるけど、多分、若い人には伝わらないな。まあ、バトル漫画であり、HUNTER×HUNTER並に面白いとは言っておこう。

とりあず、タイトルにもした、OPの「微笑みの爆弾」は神曲です。あと、EDの「さよならBYEBYE」も良い曲です。興味をもったら、YouTubeへレッツゴー(笑) 昨今のアニソンとはだいぶ違いますが、90年台ならではの、透明感というか、背景の音の少なさというか、色っぽさというか。そういうものを感じられるかと(^.^)

投稿 : 2016/05/18
閲覧 : 134
サンキュー:

22

ネタバレ

エクスカリバー

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

72点 伊達にあの世は・・・

{netabare}ジャンプ90年代BIG4タイトルの1つ
アニメ化されても原作と遜色なく
アニメでも見よwってなれるほどの人気作品でした。
曲も良かったが
こちらも連載に沿った為
進展が悪かったのが残念
飛影が元祖ツンデレ?{/netabare}

投稿 : 2016/04/20
閲覧 : 143
サンキュー:

2

こっくん

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

王道J漫画

主人公の浦飯幽助は、車に轢かれそうになっていた子供を助けたが、死んでしまう。しかし、幽助の死は霊界にとって予想外の出来事であったため、生き返ることになった。そして、妖怪が人間界で起こす悪事を取り締まる霊界探偵として働き始める。

一大ブームになったジャンプ漫画ですね。

懐かしすぎるな。
自分は漫画読んだんですけど面白かった!

ハンターハンター書いてる人だっけ?
詳しくは知らないんですが、、、

まあ簡単に話すと人間界で死んだんですがいろいろあって妖怪の力?(妖力?)
を手に入れて生き返り、人間界で悪さする妖怪をぶちのめすお話デス!

まあそのあと霊界に行ったり、バトルトーナメントがあったりいろいろあります

まあ気になったらとにかく見てみるのが手っ取り早いです

投稿 : 2016/02/20
閲覧 : 79
サンキュー:

1

退会済のユーザー

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

インフレバトルの移り変わり

富樫氏の作品。この時のバトルモノとかスポーツモノとか、とにかく人気作品群でジャンプは連載されていたなと今更ながら思います。

以前ハンタレビューで、
幽遊白書が終わって、ハンタが始まり念能力が出てきた時に思ったのは、冨樫氏は念能力の漫画を書くために幽白終わらせたのかななんて勝手に思ってます。ほら、幽白の仙水戦で能力者出てきたじゃないですか、シャドーとかスナイパーとか。それを改良して出来たのが念能力なのかなと。と書きました。

この頃のジャンプ系を中心に見渡した作品群って、とにかくパワーインフレしていく物語が多い気がします。幽遊白書も朱雀編、暗黒武術大会、仙水戦、魔界統一トーナメントとひたすらインフレを繰り返しています。

ただ先日原作の方を読み返して思ったのは、富樫氏は、ハンターを連載する為と、最後の魔界統一までも途中で切ることから鑑みて、インフレバトル(味方)の構図を否定する為に、連載を続けていた気がしました。幽白の各編の終わらせ方って朱雀編を除いて、暗黒>戸愚呂の120%反動自滅 仙水戦>幽助ゴンさん状態  魔界>よく分からない。 それとトーナメント的戦いも牽制してこのような終わらせ方もしたと感じます。

そこでハンターですが、味方ではなく、敵キャラが異様にパワーインフレしていく作品に移したのではないでしょうか?いかに強大な敵を必要最小限のレベルで倒すか。RPGだったら無理ゲーに挑戦しているような感じでしょうか。(ゴンさんは例外としてw)

とは言っても幽白好きです。ただレビューとしては、味方のパワーインフレを(幽白)、敵のパワーインフレ(ハンター)に置き換えた事が言いたかっただけですw

考えてみれば同時連載中のドラゴンボールに喧嘩売ったも同然ですねwこれは

投稿 : 2016/01/30
閲覧 : 323
ネタバレ

まち猫

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

名作

個人的に、暗黒武術会からの物語は素晴らしいと思います。名作!

投稿 : 2015/12/05
閲覧 : 78
サンキュー:

0

ミントU^ェ^U

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

やっぱり面白い

懐かしい!
時代が変わっても面白いものはいつ観ても面白いと感じられる。

投稿 : 2015/12/04
閲覧 : 85
サンキュー:

1

たまちゃん

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

思い出補正

投稿 : 2015/11/02
閲覧 : 133
サンキュー:

0

次の30件を表示

幽☆遊☆白書のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
幽☆遊☆白書のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

幽☆遊☆白書のストーリー・あらすじ

主人公の浦飯幽助は、車に轢かれそうになっていた子供を助けたが、死んでしまう。しかし、幽助の死は霊界にとって予想外の出来事であったため、生き返ることになった。そして、妖怪が人間界で起こす悪事を取り締まる霊界探偵として働き始める。(TVアニメ動画『幽☆遊☆白書』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
1992年秋アニメ
制作会社
ぴえろ
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BD%E2%98%86%E9%81%8A%E2%98%86%E7%99%BD%E6%9B%B8#...
GyaO(動画配信サイト)
gyao.yahoo.co.jp/p/00173/v09705/
主題歌
≪OP≫馬渡松子『微笑みの爆弾』≪ED≫馬渡松子『ホームワークが終わらない』、馬渡松子『さよならbyebye』、高橋ひろ『アンバランスなKissをして』、高橋ひろ『太陽がまた輝くとき』、馬渡松子『デイドリーム・ジェネレーション』

声優・キャラクター

佐々木望、千葉繁、緒方恵美、檜山修之、田中真弓、深雪さなえ、天野由梨、京田尚子、林原めぐみ、折笠愛、白鳥由里、中原茂、飛田展男、玄田哲章、鈴木勝美、古田信幸、二又一成、子安武人、真殿光昭、納谷六朗、辻谷耕史、曽我部和恭、若本規夫、山口勝平、松本保典、森川智之、近藤玲子、菅生隆之、高山みなみ、江原正士、大谷育江、西村知道

スタッフ

原作:冨樫義博(集英社『週刊少年ジャンプ』)、 監督:阿部紀之、製作:布川ゆうじ、企画:大野実、プロデューサー:清水賢治/金田耕司/木村京太郎/萩野賢、シリーズ構成:大橋志吉、アニメーションキャラクターデザイン:山沢実/北山真理/大西雅也、オープニング・エンディングアニメーション:大西雅也/岸義之/下田正美/榎本明広/西尾鉄也/井上敦子、美術デザイン:池田祐二、美術監督:池田祐二/高田茂祝、撮影監督:福島敏行、音楽:本間勇輔、音響監督:水本完

このアニメの類似作品

この頃(1992年秋アニメ)の他の作品

ページの先頭へ