「魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 1st(アニメ映画)」

総合得点
74.2
感想・評価
461
棚に入れた
2763
ランキング
804
★★★★★ 4.2 (461)
物語
4.1
作画
4.3
声優
4.2
音楽
4.1
キャラ
4.2

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☆の総合評価
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魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 1stの感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

クロ さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

なくしてしまった過去は、変えることが出来ない。だから、今を戦って、未来を変えます!

TVアニメ「魔法少女リリカルなのは」の第1期シリーズを再構成・編集した劇場版。
一言で言ってしまえば総集編。
作品自体がファン向けではあるが、この劇場版の構成自体はちゃんと初見向けになっているので、
多少駆け足気味ではあるが、はじめて「リリカルなのは」に触れる人にも、違和感なく見れる作りにはなっている。

・上映時間に適応して方向性を変えたシリーズの再構成
なのは関連の日常描写や、本筋に関連の薄いシーン等をばっさりカット。全体的に物語がフェイト中心の構成にしてある。
TV以外に小説、ドラマCD、第二期A's等で語られたフェイトとプレシアに関わる話も、必要に応じ追加して描かれている。
130分という尺の中で、何を語りたいかをシンプル且つ明確にしており、非常に分かりやすい。
まあ、そのおかげで本作はどちらかと言えば「魔法少女リリカルフェイト」等と揶揄されることもあったりするのだが。

・TVシリーズに沿った画面作り
これは、良い点とも悪い点ともいえる。
作画こそ全部新規ではあるが、コンテに関して言えば、結構なシーンでTVシリーズを流用しており、(勿論、第1期の新房監督独特のズレたパースや偏った画面構成、極端な光源演出等は直してはあるが)
TVシリーズに慣れ親しんだファンにとっては、程好い既視感を得られる。
反面、そのコンテの流用のせいもあって、あまり劇場の大スクリーンを想定していない絵作りが目立つ。
戦闘シーンはコンテ段階から極力新規で作るようにはしてある辺り、製作者もその辺(スクリーン向けの絵作り)は極力意識しているんだろうな、という姿勢は伺える

・A's・StrikerSを意識した設定・演出
新房監督からバトンタッチして、第二期「A's」、第三期「StrikerS」を担当した草川啓造監督の手によって、積極的に後発の作品の手法が取り入れられており、それが魔法やデバイスの設定や演出に現れている。
これによって、バトルアクションとしての側面がかなり強調された。

TVシリーズを編集・再構成して劇場版にする、いわゆる「総集編手法」は、往々にしてあらかじめTVシリーズを見ておかないと話が把握できなかったりする場合が多く、本末転倒甚だしい作品がほとんどである場合が多い。
しかし、今作においてそれはなく、作画を含めほとんどの作業を一から新規でやっていることもあってか、一本の作品としてちゃんと独立して完成している。
(悪い言い方をすれば「第1期シリーズは要約すれば130分で収まる内容だった」ということになってしまうがw)

主人公であるはずの“なのは"の心理描写が少なく、彼女がフェイトにこだわる理由が見えづらかったり、プレシアの回想シーンがやや冗長など、問題点は散見されるが、
全体的に完成度は高く、ファンなら必見であると自信を持って言えるし、興味がある方はTVシリーズよりこちらをお薦めした方がいいと思える部分もある。

投稿 : 2020/07/10
閲覧 : 221
サンキュー:

1

dvmsi35301 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

TVアニメ版のリメイク

ただの総集編ではなくリメイク作です。
設定やデザインを一部変更。
作画や戦闘シーンの激しさは概ねパワーアップしてますが、演出的にリメイク前の方が良いと思う所もあるので五分五分でしょうか。
ストーリーにはサウンドステージ(ドラマCD)に収録されていた過去エピソードも盛り込まれています。
DVD&Blu-rayに収録されているオーディオコメンタリーは、シリーズの登場人物達がこの映画を鑑賞するというスタイルのキャラクターコメンタリーになっています。

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 166
サンキュー:

2

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

大好きです

魔法少女物でもあり、メカバトルやSFの要素も入れていて、自分のツボ満載のこの作品が大好きです。
フェイトの生い立ちは泣けるよな…

投稿 : 2019/04/06
閲覧 : 151

フェイルン さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

なのはの中で一番丁寧に作られた作品

魔法少女リリカルなのは Detonation(アニメ映画)を見終えた後に、今更ながら書いています。

劇場版なのはに限れば、
本作(2010年1月23日公開)

魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's(2012年7月14日公開) 

魔法少女リリカルなのは Reflection(2017年7月22日公開) 

魔法少女リリカルなのは Detonation(2018年10月19日公開) 

となる。

劇場版となったなのは作品やTVシリーズを含めいくつもありますが、本作は始まりの物語であり、初見の人にも分かりやすく丁寧に作られている。作画の丁寧さや、主要キャラの心理描写が丁寧に表現されている。これは主人公のなのはの声優である田村ゆかり嬢の声も評価したい。普段はほんわり暖かで包まれるような声だが、ここぞという時の意志を感じる力強い声とのギャップがあって分かりやすくて良い。

Detonationの方の感想にも書きましたが、Detonationになるとキャラも増えて個々の心理的描写が薄くなり、パワーインフレを起こしていて個人的には蛇足感がありました。

個人の好みにもよるかもしれませんが、劇場版ならではのお祭りのように多くのキャラがワイワイドンパチしているのもたまにはありです。ただ、何度も見たい作品はどちらかと言うと1stのような丁寧にキャラの心理的描写が見て取れる方が好みです。

投稿 : 2019/03/26
閲覧 : 150
サンキュー:

1

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

劇場版にする意味が良く分かる

正直、TVシリーズの戦闘シーンはあまり楽しめない。
しかし、この作品はなのはに戦闘シーンの迫力という新たな魅力を与えた。
また、物語はTVシリーズよりフェイト側が多くなったため、短くても見応えがあり、話が理解し易かった。
よくまとまっていると思う。
また、プレシアのことも深く掘り下げられていたためTVシリーズよりは感動出来た。

投稿 : 2018/09/30
閲覧 : 237

ようす さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なのはの原点。魔法少女としての出会いと戦いは、ここから始まった。

なのはシリーズ劇場版第一作目。

テレビシリーズ1期をベースに作られた、総集編です。

が、テレビシリーズとはやや違うところもあったりするので、
“新しく作り直された1期”と言う方が近いかな。

ちなみになのはシリーズは4期の「なのはvivid」まで視聴済み。
1期と2期が好きでした。

1期を見てからだいぶ時間が経って内容はほぼ覚えていなかったので、
久しぶりに見て「やっぱり1期は面白かったなー。」と思いました^^

初めてなのはシリーズを見る人にも分かりやすくなっているので、
新規の方にもそうでない方にも、おすすめできます。

130分ほどの作品です。


● ストーリー
高町なのは(たかまち なのは)・小学3年生。

不思議な夢を見た次の日、
声に導かれて出会ったのは、傷を負ったフェレット。

ユーノという名の彼は“ジュエルシード”を集めるため、
異世界からやって来た魔導士だった。

彼に協力を求められ、
ジュエルシード集めを手伝うことになったなのは。

魔法の力を高めながらジュエルシードを集めるなのはの前に、
同じくジュエルシードを集める金髪の少女が現れる。

彼女の名は、フェイト・テスタロッサ。

フェイトの目的がわからぬまま衝突することに、
戸惑うなのは。


ストーリーの大きな流れは、
1期と同じです。

ジュエルシード集めに関するシーンは
あっさりしていたような。

その代わり、1期で重要なフェイトやその母に関する描写には
しっかりと時間がかけられていたように思いました。

劇場版という短い尺の中での構成がよく考えられていて、
個人的には満足でした♪


● キャラクター
なのはシリーズの魅力は、
キャラと設定にあると思っています。

主人公なのはは、
自称平凡な小学生。

3年生とは全く思えないほどしっかりしているけれど、
そこは私立に通っているお嬢様だからということにしておこう。笑

明るく元気、そして前向きなツインテールなのはに、
きっと多くの大人が(*´Д`)ハァハァしていたのだろうな…。笑


そんななのはの前に現れ、対立する形で立ちふさがるのが、
金髪ツインテールの少女・フェイト。

圧倒的な強さを持ち、
目的も名も明かさない。

敵であり、ライバルであるはずのフェイトですが、
このフェイトには辛い事情があるのが、1期のポイント。

それぞれの願いのため「ジュエルシードを集める」という目的は譲れず、
避けられない二人の争い。

ただのライバルとして争うのではなく、

なのははフェイトと友達になりたくて、
フェイトは辛い事情を抱えながら。

フェイトのドラマに切なくなりながら、
なのはのまっすぐな心に救われる。

どちらの立場のキャラも好きになれるのが
初期のなのはシリーズのいいところですね。


● 音楽
【 主題歌「PHANTOM MINDS」/ 水樹奈々(作中ではフェイト役) 】

なのはシリーズと言えば、
水樹奈々さんの主題歌ですね♪

今回もかっこよくて安定感があります♪


● まとめ
最近のなのはシリーズには
「何か違う…」という物足りなさを感じていたのですが、

この劇場版は楽しめました♪
作画もきれいになっています。

なのはシリーズが好きな方や、まだ観てないけど気になる方に
おすすめできる作品だと思いました^^

投稿 : 2018/08/26
閲覧 : 253
サンキュー:

20

ごる さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

これが小学生の戦いなのか…。

劇場版仕様で変身が凝った演出でした(*´ω`*)
基本、テレビ版の総集編です。

武器がやっぱりお洒落なのとストーリーも良かったです(*´-`)
今見るとフェイトちゃん、金色のヤミちゃんにしか見えないw

投稿 : 2018/07/26
閲覧 : 202
サンキュー:

0

ネタバレ

jolljoll さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

なのはシリーズ未視聴の方に勧める最初の1作

内容自体はTV板1期の総集編といった体ですが、無理矢理1クール分を詰め込んだというような印象もなく、1つの作品として綺麗にまとまってます。
ストーリー展開はほぼ完璧ですが、僅かに違和感を感じたところが2点ほどあります。(極めて個人的な事ですので、なのはファンの皆様気を悪くしたらごめんなさい)
1点目はTV板と比較して、SLBが唐突に出てきた感じがしたというものです。TV板視聴済みでSLBという名前を知っていれば「おぉ!」となりますが、集束砲の威力の説明や、そこで打たなければいけないんだと納得させる追い詰められ方を観客に見させたりして、もう少し盛り上げてから打って欲しかったです。せっかくの必殺技なのでもう少しタメてもよかったのかなと思います。
2点目は、こちらはTV板にも言えることですが、兄弟姉妹の中で一人だけ年が離れている「なのは」の疎外感というか、寂しさを感じる場面というのを、もっと前面に出しても良かったと思います。そうした寂しさが「フェイト」へのシンパシーに繋がった部分もあると思うので。超人的な強さを持つ主人公としての「なのは」を描くだけではなく、弱い部分ももう少し描いて欲しかったです。
声優さんの演技、キャラの造形、作画については素晴らしいの一言です。
最後に音楽についてですが、これはまったく個人的な趣味で、ラストシーンの『名前を呼んで』の曲が、TV板の方が好みだったため、☆は満点としませんでした。

完全な満点評価とはなりませんでしたが、アニメ映画史上に残る名作だと思います。未視聴の方にはぜひ見てほしい作品です。

投稿 : 2017/09/27
閲覧 : 158
サンキュー:

1

ぷりん さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

文句なし満点。

パチンコから完全な暇潰しでレンタル。
結果ビックリするほど意味のある面白さだった。
ASもでしたがバトルや変身シーンが異様に凝っていて拘りを強く感じました。
アニメなんてほぼ卒業しているので流しっぱなしがほとんどですがなのははじっくり見てしまう(笑)
評価の悪い3期も見てみますがこちらと2期が良すぎた分、落ち着いた評価になりそうです。

投稿 : 2017/06/14
閲覧 : 163
サンキュー:

0

ミーク さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

4DXに行ってきました

初4DXで私のアニメ生活の原点であるリリカルなのはを見てきました。やっぱり面白いものはいつ見ても面白い。しかも、今回は4DXなので新鮮味もあってなお面白い。空中戦は4DXをフルに活かしてとても臨場感がありました。そして、スターライトブレイカーはマジで死ぬかと思いました。
ちなみに映画が終わってから私の顔がびしょ濡れだったのは4DXの雨でなく、ただの涙です。

投稿 : 2017/05/24
閲覧 : 285
サンキュー:

1

ネタバレ

休止中の足利尊氏 さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

“魔砲少女”再点火!!

3期終了で主要キャラが“少女”から卒業していき、
『なのは』シリーズの勢いが下降気味の中、
TVアニメ1期のリメイク劇場版として公開され、
新規ファンの開拓にも成功した、シリーズ中興の祖。

なのはVSフェイトのシナリオを軸に、名場面を劇場版クオリティに再構築した堅実さ。
それに加えドラマCD『~サウンドステージ02』等で
メディアミックス展開された良エピソードからも、
フェイトや事件の容疑者側の心情を描く要素をチョイスし映像化。
マニア心をくすぐる“恩返し”要素もあって、当時『なのは』熱がやや冷めていた、
例えば私のようなファンのハートが再燃するのに十二分な良作でした。


派手な劇場版によりTVアニメ版が無価値化したかと言えばそうでもなく、
例えば主人公なのはと周りの人々を深く掘り下げたTVアニメ1期。
ライバル・フェイトとその関係者を深く掘り下げた本劇場版。
といった感じですみ分けができています。

よって、もし本作から『なのは』シリーズに入った方がいたら、
そこからTVアニメ版を見ると、
なのはの家庭環境や生い立ちの一端などを垣間見ることができ、
なのはがあの娘に想いを重ねた心理がより理解できると思います。


本作ではTVアニメ版2期や3期で追加された魔法、SF要素等で、
再定義された1期の設定を確認できる点も旧来のファンには楽しみなポイント。
なのはさんの変身……なんかメカっぽいですw


より厚みの増した設定により現象に説得力を持たせようとする試み。
その探求心はさらに、ある意味『なのは』最大の謎……
自称“ごくごく普通の小学生三年生”高町なのはが、
突如としてAAAクラスに匹敵する“魔砲少女”として覚醒した、
超常現象についても解明を試みていきます。

が、なのはさんの卓越した主人公力については、
具体的に説明しようとしたことで、一層その規格外の凄さが際立った印象w


一応……{netabare}なのはが授業中もレイジングハートと空中魔法戦闘における
“知恵と戦術”についてイメージトレーニングしていた。
バインド技についても実地経験で教唆されていた。
等の追加描写により、小三女子が全力全開の大砲撃に至った
道筋が明示されているわけですが……。

でも結局これって要するに、魔法教育が確立されたミッドチルダで、
特筆すべき魔法素質を持つエリートがジムや訓練施設に通い詰め、
何年もかけて鍛錬しても開花させられるかどうか分らないレベルの魔法を、
“幼女”が相棒デバイスと一緒に数ヶ月足らずで練り上げた野良プレイで体得した。
ってことですよねw(苦笑){/netabare}

なのはさん……やっぱ無茶苦茶だわwこの人(笑)


今年七月公開予定の劇場版3rdとの関係で私が1期&本作で注目しているのは……

{netabare} 9歳児・高町なのはが早くも考え始めた!(驚)将来の進路について。

この立志の願望を受けてTVアニメ2期では、
なのはたちが将来進む方向性は示されましたが、
そこからTVアニメ3期で具体化するまでの過程は、
これまであまり語られて来なかった感じ。

この辺りが2期と3期の間に起こるであろう3rdの事件を通じて、
どう描かれるかが私が劇場版3rdに期待する点です。{/netabare}


そう言えば、劇場版3rd公開に先立ち、
今度5月20日~2週間本作が、次いで2週間劇場版2ndが、
4DXリバイバル上映されますね♪

砲撃による座席の振動が凄そうなw素敵な企画♪
連発で喰らうのは流石にしんどいw……というわけでもありませんが、
私は2nd4DX上映の方に観に行けたら挑んでみようと、
首を回して衝撃に備える今日この頃ですw

投稿 : 2017/05/17
閲覧 : 189
サンキュー:

16

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 1st

自称・平凡な小学3年生高町なのはは言葉を話すフェレットが負傷し倒れているところを発見、保護する。フェレットの正体は異世界ミッドチルダからやってきた少年ユーノ・スクライアだった。\n 彼がこの世界に来た理由。それは彼が発掘したロストロギア(異世界に存在した高度な魔法技術の遺産)「ジュエルシード」が散らばってしまったためであった。成り行きから事情を知ったなのはは、ユーノと共にジュエルシードを集め、封印することを決意した。(アニメ映画『魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 1st』のwikipedia・公式サイト等参照)

投稿 : 2016/04/23
閲覧 : 141
ネタバレ

プーけす さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ちょっとだけ

無印の総集編ですが、描写がやや異なる部分があります。またコスチューム、武器がマイナーチェンジされてますので、技の出し方やアクションが変わってます。また別の楽しみ方がちょっとあります。

投稿 : 2016/03/11
閲覧 : 171
サンキュー:

0

褐色の猪 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

TV版の総集編

編集が良いと思います。
時間のない人向け
TVの内容把握として充分じゃないでしょうか。

投稿 : 2016/02/25
閲覧 : 181
サンキュー:

1

くかす さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

感想

魔法少女の話

ぼくはアニメ版よりこっちを先にみました
総集編らしいですけど十分面白かったです

ラストシーンの「なまえをよんで」にかなり感動しました

投稿 : 2015/03/17
閲覧 : 232
サンキュー:

4

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

レイジングハートお願いっ!

リリカルなのはThe MOVIE 1stです。

画はクオリティ上がってますね。なのは特有のロボっぽいコスチュームがさらに格好良く仕上がっており、いわゆる魔砲戦も見応えが増してる印象。フェイトにおいては可愛さアップ。改めてなのは×ゆかりんとフェイト×奈々さんの魅力を思い知らされた。

ストーリーとしては単体で見るとかなり端折ってるので、TV版と相互補完て感じですかね。それぞれの良さがあると思います。劇画の方はTV版よりもフェイトとの友情をメインに描かれております。ただ、二人の友情と言う点においては駆け足ではあるものの、十二分に伝わる熱さを感じました。

なのは純粋で思いやりがあって凛とした強さもある子。オーソドックスな主人公でかなり恥ずかしいセリフを言うのですが、それが嫌味が無く思わず頷いてしまう。なのはに負けず劣らずフェイトも良キャラで、譲れない意志となのはとは対照的に黒い洋服に身を包んだ姿は、どこか悲しげで、でもその奥にある寂しさ隠す一途な瞳と心がより一層切なくさせてくる。

いつ見ても「名前を呼んで」のシーンは涙もの。改めて見るとフェイト母だけではなく時空管理局もケッコーえげつないw

私の中では「リリカルなのは」は熱血系。突然魔法少女になってからの真っ直ぐな健気さ。辛い気持ちを押し込めても譲れない思い。そんな気持ちをリリカルなのはは熱血、ストレートにぶん投げてくる。なのでこっちも構えずストレートに受け止めなきゃって気持ちにさせてくる。そんなリリカルなのはが私は好きです。

思うのが、リアルアイドルと魔法少女って共通する点があるかな~なんて。恋愛禁止×魔法バレちゃイケナイとか、色んな制約設定。アイドルとしてステージに上がる×魔法少女として皆の為に戦う等々。他にもありそうですが、まあ魔法少女もアイドルも皆の夢ですもんねw

あとなのはってロボっぽいですよね。時空管理局なるSF戦艦。杖のデバイス使用、デザイン。コスチュームの白青ガンダム風。魔砲とビーム。なんか「リリカルなのは」って、少年漫画のようだし、魔法少女でもあり、ロボ要素も組み込んだハイブリット作品な気がします。

投稿 : 2015/01/10
閲覧 : 310
ネタバレ

37111 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

劇場版だからと言って特に。

目新しい部分はない。

投稿 : 2014/11/06
閲覧 : 220
サンキュー:

2

ネタバレ

炭酸水にハマますw さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

映画館で観たかった!

とうとう映画にも手をつけますw

何度みても泣きますねなのはシリーズ(T_T)

フェイトのお母さんへの揺るがぬ想い。
フェイト~ってなりますよねw

なのはもユーノくんとレイジングハートに出会い知らなかった世界を知る
ライバルのフェイトちゃん登場!
ジュエルシードも大切だけどフェイトちゃんとも友達になりたい!

キャー癒される~

泣ける~

パソコンを観ながら泣いてるから多分見たらびっくりしちゃうねw

地味に驚くのがリンディさんのお茶に入れ砂糖の量ww
いくらなんでも入れすぎじゃない?wwww

2期の方でもじっくり話します!w

投稿 : 2014/11/03
閲覧 : 199
サンキュー:

3

桐咎 さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

魔法少女、その存在はメルヘンじゃない、シリアスなんだ

魔法少女界の巨頭、リリカルなのはの劇場版1作目。
アニメの第1シーズンの劇場版で、いわば始めの物語。
なのはとフェイトの友情がなんとも素晴らしい作品ですね。
今作のキーワードは間違いなく「友情」、もしくは「友達」。
健気ななのはと揺れるフェイトの心情描写は見ていてドキドキします。
戦闘シーンもレベルが高く、そこらじゅうで爆発してます。
いい意味で魔法少女というアニメを体現した良作に仕上がってると思います。
アニメ版から削られたシーンもありますが、そこは尺の都合なので仕方がないですね。
魔法少女ものを見たことがないという人も、むしろ見たことがない人にこそおススメしたい映画です。なんか幼女ものなんでしょ?という先入観は一度捨てて、正直に見てもらえれば幸いです。

投稿 : 2014/10/24
閲覧 : 188
サンキュー:

6

ネタバレ

イブ夜 さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

作画が凄く良くなってる!!

大人気のなのはシリーズの一期のリメイク映画です
テレビ放送はかなり前で今見たら作画に少し古さを感じるが
映画版で作画がめっちゃ良くなってます。

しかもアニメ版を観てる人でも楽しめるように
新しいカットがけっこう入ってます。
なのはとフェイトが戦うシーンは凄く良かったです。

久しぶりになのは見たけどやっぱり面白いですね。
タイトルと絵からは想像もつかないシリアスなストーリーは
凄く引きつけられます。


そして主題歌の「PHANTOM MINDS」は凄く良いです!!
なのはシリーズの歌はどれも良いですけど、
個人的に一番好きな主題歌でした♪

投稿 : 2014/08/27
閲覧 : 208
サンキュー:

5

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

劇場版第1作目
2010年1月23日公開

投稿 : 2014/04/17
閲覧 : 161

ato00 さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

このアニメ、私、おススメします。

魔法少女リリカルなのは1期の劇場版。
新装オープン、コンパクト版総集編です。

TV版に比べ、以下の点が勝っています。
・作画が美しい。
・戦闘シーンがド迫力
・TV版の中だるみをざっくりと削除
・面白密度が濃い
・フェイトさんの過去話が充実
と言うことで、TV版は見なくても問題ないです。

温かい家族の中で何不自由なく育ったなのは。
悲しい生い立ちのため心を閉ざしたフェイトさん。
一方的にフェイトさんが仕掛けた戦いの中で、なのはの執拗な思いやり攻撃による二人の関係の変化は、このアニメの最大の見せ場かつ感動ポイントです。

この作品は、人に視聴を薦めない私が、珍しくおススメする熱血友情アニメです。

投稿 : 2014/02/26
閲覧 : 495
サンキュー:

34

道明寺桜 さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

TVシリーズを上回る出来

ただの総集編ではなく、TV版を見事に昇華させた作品だと思います。
TVシリーズを上手く再構成していて、ストレスなく感情移入しながら見られました。

TVシリーズの第一期を視聴した際は、キャラが可愛いだけでストーリーなどは世間で評価されるほどに面白いと思わなかった記憶があるのですが、
劇場版1stは感動などで涙が流れそうになるくらい面白かったです。

作画・キャラデザ面でもなのは・フェイトらの可愛さが増していて、映画の作画に慣れるとTV版の作画・キャラデザでは物足りなくなってしまいます。

ストーリーの整理・補完や作画・演出面の強化もかなり大きな要因となっていますが、
TV版・劇場版を見比べてみると声優陣の演技の進化というのもかなり大きいように思いました。

個人的に劇場版は2ndよりも1stの方が隙が無く名作だと思います。
TVシリーズでは殆ど出番の無かったリニスの出番が多いのも嬉しいです。

投稿 : 2014/02/08
閲覧 : 183
サンキュー:

2

ネタバレ

taketaketa さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

バトル!

面白いです!


{netabare}


バトルシーンが素晴らしいです。

フェイトのかあさんのことを掘り下げていて、
フェイトが少し救われます。



※フェイトとなのはの出会い方や、細かいこというと
いろいろなんですが、ストーリーはなのは1期の方が
自然です。これも不自然ではありませんが。

尺の関係で仕方ないかもですが、、。




最初で最後の真剣な戦いはまじでよかった!













{/netabare}

投稿 : 2013/12/23
閲覧 : 180
サンキュー:

1

ネタバレ

(≧д≦) さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

圧倒的迫力

スターライトブレイカーのシーンなんて核爆発級の破壊力になりましたね・・・・

映画館で見れてよかった

投稿 : 2013/12/15
閲覧 : 156
サンキュー:

1

ValkyOarai さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

この少女達、恐るべし フォトンランサー・ファランクスシフト!! スターライト・ブレイカー!!

最強の二人は出会い、現在に至る
これのコミックでは模擬戦をします

初回限定版であるDVDジャケットがカッコよすぎる件
同時になのはとフェイトがBASARAの幸村と筆頭にも見える件

1シーズンがまとまって見られるので時間短縮ができる
やっぱアニメ版とは異なり率直になのはとフェイトは戦いを通じてそれぞれ思いを伝えたことが評価できる。細かい絡みは一切無いため、見たい場合はアニメ版を見てください。

なのはシリーズはいい話が多くて素晴らしいわ、プリキュアも頑張ればこんなのできると思うのだが
プリキュアは毎年世界守っていて疲れないのか?飽きないのか?他の魔法少女を送らないのか?
しかし、なのはの3シーズンは評価できない、2クールは長すぎるし初回から最初のスカちゃんの襲撃回は必要ない

プリキュアでは地上での格闘がメインで空中機動は少ないため面白みや戦略が劣っている感じがする。
やっぱ空での戦闘の方が面白い!速くてStylishだし
ドラゴンボールは瞬間移動も加わるから面白いけど、プリキュアは基本瞬間移動できないからなあ(敵側はしているけど、不公平じゃん)

当時これが放映して1ヶ月後、奈々さんがプリキュアとして台頭することになったのは思いもしなかった
最初はヘタレ、でも最後には1人前の魔法少女(格闘少女・SAKIMORI)になる
肩書は何でもいいので...
そんな戦が日の光浴びる時間で1年間続いたんだから(放送時間です)

投稿 : 2013/12/02
閲覧 : 358
サンキュー:

14

disaruto さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

「名前を呼んで」

制作はセブン・アークスで原作はゲームです。
ジャンルは魔法少女ファンタジーです。


普通の小学三年生、高町なのは。
一匹のフェレット、ユーノを拾ったことで、彼女の運命が変わり始める。
彼女は魔法少女となり、ユーノが探している「ジュエルシード」を集めることに協力していく。


2時間ちょいのほぼ総集編映画。
いやー、個人的にはいい映画だったw

まず私は一期を最初に見ているわけです。
一期でも結構感動しちゃったのですが、今作はそれの強化版といったところでしょうか。
日常のシーンをバッサリカットし、なのはとフェイトに焦点を置いた構成です。
話の大筋は一緒ですがところどころ違う点もあります。
戦闘場所や戦闘シーンもほぼ一新といってよいでしょう。

元々私が一期を評価している点は二人の描き方が上手だったからです。
直線的な正義vs悪ではなく、どちらも正義であり、それぞれの事情がある。
事情の描き方が上手かったから評価している節があります。
本作では短い時間ながらもそれが色濃く描かれていました。
普通にTVシリーズを見るよりも感情移入しやすいのではないでしょうか。


総括して、なのはシリーズを見ていても見ていなくても楽しめる内容だと思います。
現代人は時間がないので、興味があればサクッと見てみるのも良いかもしれません。
どうでもいいですが、安かったので中古BDをポチってしまったw

投稿 : 2013/10/30
閲覧 : 386
サンキュー:

33

mikosaya さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

評価8

投稿 : 2013/10/28
閲覧 : 169
サンキュー:

2

音にゃん さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

元がよかったから・・・・・

絵も変わった気がするし、元から話好きだったからよかった。

1期の、無駄な時間を省いて、まとめてあるので、1期見たいけど、時間がという人は、こっちを見るのをおすすめします。

投稿 : 2013/10/25
閲覧 : 169
サンキュー:

4

こたろう さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

妹が欲しい

魔法少女リリカルなのは、第一期の劇場版です。
劇場版オリジナルではなく、TV版の内容を凝縮した形式です。
設定やストーリーにも変更はありません。

とはいっても、新作アニメとして製作されたもの。
TV版のフィルムを繋ぎ合わせたダイジェストという安易なものではなく、作画やアフレコも全面リニューアル。
コスチュームやレイジングハート(杖)のデザインもカッコ良く変更。
変身バンクも焼き直しではなく、全カット新作オリジナル。
リリカルなのは最大の魅力であるバトルシーンに至っては言うまでもなく、さすが劇場版!という贅沢な手間がかけられています。
もともと高い品質なのに、更にレベルが上がってる^^

映像を観るためだけでも一見の価値アリ、です。


お話の構成も良く出来てました。
1期のストーリーの最後までが2時間とチョットに納められていますが、重要な見所は余さず取り入れられているうえに、TV版では説明不足であったところの補完までしています。

タイトルは「リリカルなのは」ですが、この劇場版はテスタロッサ母娘のストーリーの色合いが濃く、結末に変わりはありませんが、フェイトに対して、ほんのちょっぴり”救い”が含まれています。
これがとっても良かった。
わかっていても、やっぱり終盤では泣きっぱなしでした^^


未視聴の方が、リリカルなのはを知る為にご視聴なさるのもよろしいですが、TV版を見た方にも是非オススメしたい一作です。

投稿 : 2013/09/09
閲覧 : 359
サンキュー:

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魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 1stのストーリー・あらすじ

自称・平凡な小学3年生高町なのはは言葉を話すフェレットが負傷し倒れているところを発見、保護する。フェレットの正体は異世界ミッドチルダからやってきた少年ユーノ・スクライアだった。\n 彼がこの世界に来た理由。それは彼が発掘したロストロギア(異世界に存在した高度な魔法技術の遺産)「ジュエルシード」が散らばってしまったためであった。成り行きから事情を知ったなのはは、ユーノと共にジュエルシードを集め、封印することを決意した。(アニメ映画『魔法少女リリカルなのはThe MOVIE 1st』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
2010年1月23日
制作会社
セブン・アークス
公式サイト
www.nanoha.com/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%...
主題歌
≪OP≫水樹奈々『PHANTOM MINDS』≪ED≫田村ゆかり『My wish My love』
挿入歌
水樹奈々『Don't be long』

声優・キャラクター

田村ゆかり、水樹奈々、水橋かおり、桑谷夏子、高橋美佳子、五十嵐麗、浅野真澄、松岡由貴、久川綾

スタッフ

原作:都築真紀、 監督:草川啓造、キャラクターデザイン:奥田泰弘、脚本:都築真紀、総作画監督:奥田泰弘、美術監督:片平真司、色彩設計:田崎智子、撮影監督:中山敦史、編集:関一彦、音響監督:明田川仁、音楽:佐野広明

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