「頭文字D [イニシャルディー](TVアニメ動画)」

総合得点
75.5
感想・評価
444
棚に入れた
2473
ランキング
556
★★★★☆ 3.9 (444)
物語
4.0
作画
3.5
声優
3.8
音楽
4.1
キャラ
3.9
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頭文字D [イニシャルディー]の感想・評価はどうでしたか?

煮干し さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

アニメ好きへと導いてくれたアニメ

頭文字Ⅾは自分が一番最初に見たアニメです。
このアニメは車好きの方にとってはツボにはまるようなアニメです。
自分は決して車好きというわけではないのですが、話の流れであったり、レースの迫力や友情、時には恋愛など、幅広く面白いアニメだと個人的には思います。
ちなみにアニメは全シリーズすべて視聴し、原作も読み終えました。
もしかしたら、このアニメがなければ自分はアニメ好きにはなってなかった可能性もあるので、そういう意味でも、このアニメは本当に大好きです。

投稿 : 2020/05/27
閲覧 : 29
サンキュー:

1

ダークフレイムマスオ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

そろそろ夏が近づいてきたぜぇ~♪夏の夜のォ~怖~い話といえば~臨死体験♪って違うやろうがぁぁぁぁ~

わしがぶらぁぁぁぁ。一日一回の儀式が終わったwってちゃうわw

田舎って車ないとほんと地獄です。地元に戻って15年ぐらいになりますが交通機関はほんと~にない!運転は昨今高齢者の事故が多発してます。皆さんも思うところは多数あるでしょう。書いてることはMADなわしも交通法規は普通に守れる人です。が、安全運転長期間してる高齢者が事故を起こす矛盾でてるのが現実になってきてます。誤作動、誤動作で痛ましい事故が報道されております。ですが明日は我が身がドライバーのさだめです。過失なくても事故に巻き込まれたり、事故現場目撃したっりするのは人生にやはりあります。議論はありますがおいときます。
この作品自体楽しめなくなるのでそこはグッと我慢しよう。

さてこの作品はわし前に他に書いたが真っ先に想い出すのは地元が近いし実際、榛名湖やいろは坂も近いしその付近に住んでいたこともあるのでしかも走り屋やってたやつも周囲にいたんで色々な感情はあります。がそれを抜いたエピソードじゃ!

「ダスオちゃ~んごはんたべよっか?」むか~し女の子商売やっていた時のことですが珍しくマツダのいい車乗ってた先輩に呼び出された。まあ普通の食事かな?って思ったんですが甘かった。バケットシートの助手席に乗せられてイニDのメドレーかかって「ちょっと遠出しよっか?」といいだしやがった、茨城の常磐道から千葉までフツーに180超えてましたwオイオイちょーっまてやっ!でファミレスよってなんか食べた、もう会話も覚えてないですが問題はその帰りwまあ行きよりゃおとなしくなるのかと思いきやタイミング最悪でライトバンっぽいのに200ぐらい出してるタコスケガ出やがったwあの~わし絶叫マシンには進んで乗りたくないんですがもう隣からやべーauraプンプン〇Δ※w

えーっ230は出てたんかな?覚えとらんわwインター降りるまで辞世の句と、おと~さーん!と念じておりましたwはい、恐怖体験っていつ起こるかわかんないものですね~。今ならドラレコこんだけ普及してるんでもう無茶すんなよ!って言いたいわw当時首都高での最速はその先輩曰く黄色いポルシェだったそうです。今から15年ぐらい前の話ですwひもなしバンジーの教訓その一。疾そうな車の持ち主が常識人とは限らないです。

まあ昔話ですがね。というか一回だけだったな、その先輩に同乗させてもらったの。まあ本人に悪気も何もないのが速く走ってる人の感覚なんでしょうねって、ココ日本やぞって!ドイツのアウトバーンちゃうんやでって100回つっこんだわ!心ン中で

あの時ぐらいこの飲んだくれのわしでさえ酒呑む気分になれなかったの初めてですわwまあおかげで頭文字Dのユーロはほぼ全部覚えたw曲かかるたびにあ~これって柏インター出たぐらいだったな~とかwもうトラウマ超越ですわwおかげで5シーズン全部視聴してやったというと嫌いみたいですがそりゃないです。純粋に初期は楽しい作品でした。

結構矛盾している感じですが安全運転してる人だってこういう作品好きだっておかしくないし、聖職者であってもBL好きな方もいてもおかしくはないのが現実です。ホモやオネエが嫌いな女子などいない!説もあながち侮れないな~wお色気担当なのに色気ないカザミは…ふざけんな~!だがまあありゃネタでね(結構わろたしw)やばいカオスってきたぜw

しかし今パラパラって存在してんのかな?田舎引っ込むとクラブとかほんと行かねーし若い子とも話すがよー分らん状態w田舎のこでも最近の人って大人しいのがほとんどですね。わしの過去とか話したらマジでドン引きされたwまあ実際そこまで悪いことしてなかったがまあスパイス効いた人生もええやろ?最近じゃ~若本さんと呼ばれていじられてる始末でおかげで病状は悪化の一途じゃぁぁぁぁ!

おしま~い!
翌日、追記。ポルシェの話って実話だったみたい。レーシング仕様マシンのRSRで横浜ナンバーが10年前ぐらい最速だったって記事見つけたwそいつらとバトっていた先輩ってオイオイです。交通法規は守ろうぜ!

投稿 : 2019/06/19
閲覧 : 125
サンキュー:

12

ネタバレ

ヘラチオ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

群馬は走り屋には最適?

藤原拓海はごく普通の高校生だが、父が営む「藤原とうふ店」の配送を中学生時代から手伝い、秋名山の峠道で日々AE86型スプリンタートレノを走らせるうちに、非凡なドライビングテクニックを身に着けていた。無免許運転。その走りに走り屋たちが目を付け、勝負を挑んでくるように。車の性能では劣っても、ドラテクで勝利を挙げていく。最初は乗り気でなかった走り勝負にも次第に興味が湧いてくる。というようなあらすじ。

藤原とうふ店は伊香保温泉の近くにある豆腐屋で群馬県渋川市にあるらしい。

今作では全て群馬エリアでのみバトル。

藤原拓海はガソリンスタンドでバイトしているけれども、バイト先の先輩である池谷浩一郎が創設した秋名スピードスターズの看板に勝手にされたいる。大体は乗っている車のせいで馬鹿にされがちだが、圧倒的なドラテクで勝ちを重ねる。{netabare}タイヤを溝に落としてのコーナリングとか。ぎりぎりまで速度を出してコーナーに突っ込むとか。{/netabare}

大きなバトルはまず、妙義ナイトキッズ。GT-R R32を乗りこなし、アニメのポプテピピックでも若干ネタにされた中里毅。ネタにして「GTーRのRは不敗神話のRだ!」というセリフにしてたけど、実際のセリフは「リアサイドについているRのバッジは不敗神話のRだ!! オレのRについて来れるか!?」庄司慎吾とのガムテープデスマッチやら車をぶつけてくるようなことも。この2人は派閥争いしてたけど、なんだかんだ仲良しかも。

次に、インパクトブルー。碓氷峠最速の2人組の女性。佐藤真子が、日産180SXの車体にシルビアの前部を接合した車両であるシルエイティを運転し、沙雪がナビゲート。ここの話はバトルよりも、{netabare}真子がエンジン故障していたのを、通りかかった池谷に修理してもらったことから接点ができ、2人で会う約束をしてずっと待ってくれたのに、池谷の無駄な劣等感から中々行こうとせず、迷った挙句、行くと決意したときは渋滞に巻き込まれてしまい、会うことはかなわなかった。2人に関して発展することは一切なくなってしまった。凄く勿体ない気分になった。真子は初々しくて可愛かったのに。携帯電話が発達していない時代ならではかも。{/netabare}

赤城レッドサンズの高橋兄弟に目を付けられるが、特に{netabare}兄の涼介を見事に倒したところは痺れた。弟の啓介は割と早い段階で対戦して勝ったわりに兄との対戦までが長い。{/netabare}伝説の始まり。

茂木なつきと拓海がいい感じではある。あとはどうでもいいけど、{netabare}イツキが85を86と間違えて購入したのは面白い。いつの時点で購入したかは覚えていない。{/netabare}

FFとFRの特徴の違いだったり、車種だったり結構分かるようになるかも。車は少しばかり古いが、車好きなら楽しめる。R32なら車好きな人がたまに乗っているの見かけるし、少し古くてもそれなりの知識になる。

OP
around the world move
BREAK IN2 THE NITE move
ED
Rage your dream move
奇蹟の薔薇(キセキノハナ) Galla
ドライブするときに聴くとすごく良い。テンション↑↑


ACT.1 究極のとうふ屋ドリフト
ACT.2 リベンジ宣言! ほえるターボ
ACT.3 ダウンヒルスペシャリスト登場
ACT.4 交流戦突入!
ACT.5 決着! ドッグファイト!
ACT.6 新たなる挑戦者
ACT.7 走り屋のプライド
ACT.8 タイムアップ寸前!
ACT.9 限界バトル!
ACT.10 爆裂! 5連ヘアピン
ACT.11 デンジャラス慎吾登場!
ACT.12 FR殺しのデスマッチ!
ACT.13 イツキの初デート
ACT.14 進化するドリフトの天才!
ACT.15 拓海・怒涛の激走!
ACT.16 碓氷峠のエンジェル
ACT.17 サドンデス・デスマッチ
ACT.18 熱風! 激走! 碓氷峠
ACT.19 決着! スーパードリフト
ACT.20 ジ・エンド・オブ・サマー
ACT.21 スーパースターからの挑戦状
ACT.22 激闘! ヒルクライム
ACT.23 雨のダウンヒルバトル
ACT.24 赤城の白い彗星!
ACT.25 決戦! ラストバトル
ACT.26 新ダウンヒル伝説

投稿 : 2019/03/21
閲覧 : 128
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4

ちょねーる さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

自分が車好きにしてくれたアニメ

元々車は好きでしたがF1とかしか見ていなくあまりほかは知らなかったのですが頭文字Dに出会ってからは車の世界がめっちゃ広がりました。ありがたいです。

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 132
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2

REI さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

車ファンにはたまらない・・・だが

世に86と言う車を知らしめた原作をアニメ化したアニメ、主人公の類まれなるドライビングテクニックで次々とライバルに勝利していくという物語なんですけど・・・アニメは面白いですよ・・・うん、私も車が好きなのですごく面白いと思うんですが・・・・

一部にアニメと現実がわからない馬鹿がいまして、実際の道路でやらかす馬鹿がいるんですよねー、それをアニメのせいにしないで欲しいいのですよ
拓海やライバルが見せるドライビングテクニックはあくまでフィクションの話、んなもん、現実にはできませんからねー、公道でやらないでください

フィクションと現実は違うのですから

あくまでもアニメはアニメとして楽しみましょう

すべてのアニメに携わる人に感謝を!

投稿 : 2018/12/07
閲覧 : 150
サンキュー:

3

アハハ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:----

止まらなくなる!

しばらく車が気なるアニメ

投稿 : 2018/11/05
閲覧 : 116
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0

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

車のことは詳しくないけど面白い。

曲が良すぎて、聴くとテンション上がる。
たくみのキレたらヤバイ感じが好き。
頭のネジが外れてないとこんなスリルなことできない。
レースバトルが見所な作品なのに主人公がコップの水をこぼさないように、クルマにかかるGの出方をコントロールしながら豆腐を運ぶシーンが一番印象に残ってる。

投稿 : 2018/08/25
閲覧 : 175
ネタバレ

あぱぱ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

とうふ屋 なめんなよ

視聴回数 全話10回以上

かなり有名な作品なので多く語ることもないですがレビューします。

この作品に出会う前の車アニメは「新世紀サイバーフォーミュラ」「よろしくメカドック」といった、ある意味「ありえない車」しか見ていませんでした。

しげの秀一原作漫画は「バリバリ伝説」しか知らなかったので、この作品を見た時はかなり新鮮でした。

公道の坂道をドリフトで競うことは現実で知っていましたが、迫力あるCGアニメで表現したのは画期的です。

物語も車好きはなおさら、あまりよく知らない人でも白熱できる内容で楽しませてくれます。

{netabare}旧式の車(エンジンとドライバーは怪物)が高馬力のカスタム車に乗る敏腕ドライバーを負かす展開は見ていて気持ちいいです。
ドリンクホルダーのカップに飲み物が入っていて、それを見ると血が騒ぐ人は危ないです。{/netabare}

作中のBGMは1980年代後半にヒットしたスピード感あるユーロビートが流れて、これがまた熱くさせてくれます。オープニング&エンディング曲のm.o.v.eも作品とマッチングして言うことありません。

この作品を視聴されるのであれば、夢もありますし、何か気分を「スカっ!」とさせたい時に見ると、いいアニメだと思います。

投稿 : 2018/05/14
閲覧 : 193
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7

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

いいね!

最高の自動車アニメです!
そして作画も、いいのでオススメです!

投稿 : 2017/11/25
閲覧 : 142

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ハチロク最高!

いやー面白いので原作コミック48巻買ってしまいましたヨ!
僕はfirststageが一番おもしろいと思います!

投稿 : 2017/11/07
閲覧 : 127

青雲スカイ さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

頭文字Dは初期の頃が一番面白い

頭文字Dはやっぱり初期の頃が一番面白かったですね。
拓海がハチロクを駆り次々と強敵を打ち破りながら、
最後の高橋涼介とのバトルは本作屈指の名場面にして最高の名勝負でした。

投稿 : 2017/10/10
閲覧 : 164
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2

みむう さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

車ライフの原点

僕がこの作品を知ったのは小学四年生の頃。最初「頭文字」をそのまま「かしらもじ」と呼んでいたなぁ。車はもともと好きだったから近くのレンタルビデオ屋で借りて見てました。初めて見て唖然としました。「車って走りだけでこんなカッコよくなれるんだ!」と。今までサーキットなどのカッコイイ車しか見てこなかったので余計驚きました。また3DCGが迫力があり素晴らしかったです。そこから僕の将来乗りたい車はAE86スプリンタートレノになりました。
この作品は小学校高学年〜中年までの幅広い世代の主に男性に楽しんでもらえる作品だと思います。車好きでない人は車好きに、車好きな人はもっと車が好きになると思います!
ちなみにちょっと古い車ばかり出てきます。その影響で僕は最新型のスポーツカーとか全く興味ありません!w(まあせめて知っててもGT-Rや86ぐらいかな)

投稿 : 2017/09/18
閲覧 : 114
サンキュー:

3

ZORRRO さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

たまに観たくなってしまう…

やはりリメイクじゃなくこっちの方を観たくなりますね。
頭文字Dすべての中で、やはり1stが1番面白いです。

作画というか、原作通りたまにふざけてる(特にイツキ)感じが本当に面白い(笑)

CGなんかは当時にしてはすごいと思うし、別に汚いと感じたことはありません。

また観よ。

投稿 : 2017/09/18
閲覧 : 125
サンキュー:

6

ネタバレ

剣道部 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

良い子は真似しないで下さい、って、真似したくても出来ないけどね(笑)

[文量→小盛り・内容→雑談系]

【総括】
走り屋とは、「公道の」「山道(峠)を」「市販の車で」「無許可に」激走する人達です。そんな人達の物語。当然、道交法違反ですから、良い子は真似しないで下さい。いや、真似できるもんなら真似してみて下さい(笑)

私は特別、車好きってわけではないのですが、それでも熱くなります。ていうか、男だったら100%胸踊るはずですよね♪

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
レースの様子は、当時としては目新しかった3Dです。また、レース中の音楽も、当時流行りのユーロビート風で、なぜか群馬の景色と不思議とマッチします(笑) このあと続編もたくさん出ますが、主人公の「成長」を楽しむなら、この作品(1期)が一番だと思います。

私は、高橋啓介の黄色いFDが好きでした。もちろん、実際に乗る勇気はないのだけれど。燃費最悪だし、2ドアだし、岩手の雪道走れないし、なによりあの見た目は、余程のイケメン以外は乗れません(笑)
{/netabare}

投稿 : 2017/09/01
閲覧 : 203
サンキュー:

25

ネタバレ

こんぴ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おもしろい

主人公の高校生はいつもは、ぼーっとしているけど実は中学生の時から親の手伝いで毎日車を運転していてすごいドライビングテクニックを身につけている少年。

主人公ほぼ無敗でかっこよかった車に詳しくないのにめっちゃつよい。

投稿 : 2017/08/24
閲覧 : 96
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0

polpol さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

久しぶりにMTに乗る機会がありました。

ドリフト?いいえ、エンストです。
公道でエンストするあの感触。
信号が青。後ろに車が並んでる。
見る間に前の車が遠くなっていく。
必死こいて立て直そうとするけど、焦ってるから上手くいかず。
やっと進めるって時に信号赤に変わる。
軽く泣きたくなります。時代はAT車だと確信。
ただ、後ろの車がクラクションを鳴らさなかった。
人の優しさに触れた瞬間です。


そんなエンストとは無縁の世界がこの頭文字D。
爆走して峠を走る姿は運転ド下手な私からすると、スーパーマンです。
物語の展開は下剋上的な感じで、主人公無双。
大体、相手方の車の方が性能が高いらしい。(らしいというのは、車の事は全然興味が無いから、よく分からないのです)
それを、主人公がばったばったとドラテクでなぎ倒すシーンは圧巻です。
会話がマニアック過ぎて、意味不明なところもあったけれど、バトルシーンは熱く、最後まで楽しく見られました。
これを観ると運転なんて簡単とか思える不思議。


最後に、道路交通法を守って安全にかつ迷惑かけない運転しようと思います。
MT車はこりごりです。

投稿 : 2017/04/29
閲覧 : 100
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4

ガムンダ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.6
物語 : 3.0 作画 : 2.0 声優 : 4.0 音楽 : 1.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ダサいけど群像バトルは何でも面白い

自家用車でレースして敵を倒していくお話。

評価点が低いですが面白かったです。
群像バトルものはまあ何でも面白いのです。
ドラゴンボール商法です。
ただ車に全く興味がないという人はちょっとキツいかもです。
麻雀知らなくても「咲」観られる人は大丈夫と思います(笑)
なんか色々とドラマチックな演出をするんですが、所詮は暴走族のお話。
ガススタでバイト。中古車改造。走り屋の日常がそこはかとなくうら悲しいのです。
なんでしょう、部活で高校生がしょうもないことやってるのは良いんですけど、完全に人生を踏み外した面々しか出てきません。

つけあわせでなんか恋愛ドラマみたいなの織り込もうとしてますが基本しょうもないのです。
何もかもしょうもないのです

でも面白いです。

点数を下げてる原因は作画と音楽です。
作画は原作者のヘタ絵が忠実に再現されてます。
車はともかく人体のデッサンは素人以下。キャラデザ、ダサい。

音楽は和製ユーロビートみたいなのをふんだんに。
ダサいです。
でも作風には合ってると思います。ダサいから。
とにかく全体的にダサいです。

若者よ!もっと将来を真面目に考えようよー^^;
まあ妄想オンリーのNEETよりはバイトして走り屋でもやってる方がマシでしょうか。

つづきがまだまだありますがなんかもうご馳走さまです。

投稿 : 2016/08/11
閲覧 : 180
サンキュー:

4

お米(.-ω- )  さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

「ギャアアアアッ」

車に興味のなかった主人公 藤原拓海がだんだんと走り屋の世界に魅了され、走り屋として成長していくストーリーです。

最初の掴みがとても良いです!自分は車に興味はなかったのですがこのシリーズを見て興味がわきました。作画は古いですが、カーレースのシーンをそれを忘れるくらい熱いです!登場人物たちの成長ストーリーも中々面白いです。


全シリーズ完走しましたが、このファーストが一番胸が熱くなり面白いです!

投稿 : 2016/05/10
閲覧 : 171
サンキュー:

1

ネタバレ

芋けんぴ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ステージが変わる毎に作画が変わるの以外は面白い!

日産車弱スギィってのがまず最初の感想ww
あと、もぎなつきって女がとても虫がいい奴で見ていてイライラするかもしれませんが、とても面白いアニメです!漫画も持っていて、面白いですが、やはりアニメの方が躍動感があって良いです!
BGMなどが神です。車乗ってるときにBGM聞くとテンションすっごく上がりますよ!

投稿 : 2016/04/21
閲覧 : 129
サンキュー:

1

エクスカリバー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

77点 車好きになる!?

かもしれなくなる作品
これを見て走り屋になった人は数知れず・・・
カーバトルの代表作
見た後は若干アクセル強く踏んでしまうのでご注意

投稿 : 2016/04/21
閲覧 : 159
サンキュー:

1

ネタバレ

まめ柴 さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

かっこい

スピードと ドリフトたまらない

投稿 : 2016/04/04
閲覧 : 121
サンキュー:

0

ゆん♪ さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

バトルシーンがとにかくカッコ良い!

何回もリピしてて、しかも見始めると次の回、次の回とノンストップで見てしまう、迂闊に見ることもできない面白い作品!

投稿 : 2016/04/01
閲覧 : 141
サンキュー:

0

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

読み間違い

ずっと、かしらもじDだと思っていました。

投稿 : 2016/01/18
閲覧 : 129

てーお さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

おじさんの若い頃は、峠攻めに行ったもんだ〜・・・

なんか、免許取ったばかりの頃は、これ見たら絶対中山峠にドライブ行くだろなぁ〜ww
AE86トレノって旧車で群馬の秋名山の峠の下りでレース(まぁバトルと言う)で最強に免取りたての高校生がなる話し。
車の話しメインに恋話がチョット絡むが、オマケ程度。
個人的にはブルジョワな車をプロレタリアートな車でぶっちぎるトコが痛快w
お勧め度 5
車好き、ドラテク、公道バトルなんかに興味のある方にはお勧め度+2 なんせ、監修、土屋圭一なんで結構リアルに作りこまれでる
エイベックス制作なので楽曲はスピード感あって良い感じ^ ^

投稿 : 2015/12/22
閲覧 : 119
サンキュー:

2

Takaさん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

秋名のハチロク

エイベックスのアニメ参入第一弾で、
峠を舞台とした公道カーバトル。

全26話で6バトルだったのでテンポよかったかも。
恋愛パートみたいのはいらなかったかな?

車好きではないけど、バトル中の駆け引きシーンは、
中々面白かった。

タクミの友人のイツキは、「虎(タクミ)の威を借る狐」
って感じで、かなりウザキャラだった…

投稿 : 2015/08/23
閲覧 : 212
サンキュー:

1

ネタバレ

101匹足利尊氏 さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

あの夏を駆け抜けた、秋名の下り最速伝説!

しげの秀一氏の原作コミック(完結)は40巻辺りまで読了。

愛車で峠を攻める走り屋の無謀な生き様をとことん美化し、
多くの若者を峠へ、そして{netabare}板金7万円コース(笑){/netabare}へと誘った金字塔。

アニメ版一期の本作もレースシーンにて、3Dグラフィックで構築された車を走らせ、
アニメにおけるCGの地位向上に大いに貢献しました。

加えて〝聴き"逃せないのは、バトルで多用された、
ユーロビート等のダンスミュージックの数々。

制作に関わった音楽会社エイベックスはダンスミュージック等で
90年代の音楽シーンを席巻し、一見、成功したかに見えます。

けれどクラブやイビサ島で踊り狂う欧米のダンス音楽文化の
日本での定着を狙った活動は必ずしも振るわず…。
エイベックスが手がけた、或いは輸入したダンスミュージックは
ロックのような永続的市民権は獲得していないように私は思います。

それだけに、エイベックスが本作サントラの一定の成功を通じて、
アニメファンにもダンスミュージックを広める
土台を開拓したことは大きな出来事だったと思います。

その後も、日本のダンス音楽シーンは
日本人は笛吹けどろくに踊らない有様なのに、
トランス等は二次元世界でしぶとく生き残るという、特異な発展を遂げますが、
本作はこうした音楽史を語る上でも欠かせない作品だと思います。

ウンチクはさておき、本作のユーロビートとレースバトルの融合は圧巻の一言。
さらにそこに交錯するエンジン音、ブレーキ音、スキール音。
そして…キンコン音!
そして…{netabare}なりゆきでハチロクの後部座席にて、
即席バランサーに仕立てられたイツキの絶叫!!(笑){/netabare}

くぅぅぅぅーーー!シビレるぜ!!(≧∇≦)b

ライバルを演じたキャスト陣も高橋涼介役の子安武人さんを筆頭に、
ボイス、セリフ共にキザ度マックスでバトルを盛り上げます(笑)

原作者が休載しがちになり、バトルが間延びした後年とは異なり、
この頃はスキール音だけでなく人間ドラマもしっかり楽しめます。
特に{netabare}池谷先輩の失恋の件は、ろくに恋愛物を見ない私にとっては、
とても印象的な失恋シーンとして深く脳裏に刻まれていますw(苦笑) {/netabare}

私にも、溝があったら落としたくなるなど
多くの〝悪影響"をもたらした忘れ難い一作。

一期目は特に暑い季節に多くの人にオススメしたい鉄板作品。
但し…{netabare}失恋したばかりの人は観ない方がいいと思いますw{/netabare}

投稿 : 2015/07/22
閲覧 : 337
サンキュー:

15

ネタバレ

ほんでぃ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

おもろい

投稿 : 2015/03/22
閲覧 : 173
サンキュー:

0

けみかけ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

【アニメにおける自動車の表現を根本から変えた歴史的大傑作!!!】

日本のアニメやマンガとモータースポーツの相性は実は結構良くて、古くは『マッハGoGoGo』『よろメカ』『F』『サイバーフォーミュラー』『レッツ&ゴー』・・・とまあ歴史を辿るだけでも数々の名作が生まれてます
ところがこの作品が当時手間ばかり掛かると限界が見えてきていたセルアニメにおけるモータースポーツの表現を根本から覆すことになるんです
かくいうオイラもこの作品には人生観そのものを大きく変えられた一人です


原作は『バリ伝』でお馴染みの“しげの秀一”が1995年から週刊ヤングマガジンで連載していたマンガ
本来なら若葉マークであるはずの高校三年生の主人公が父親から受けた非合法な特訓で天才的なドライビングテクニックを開花させる
そして当時既に15年落ちだった旧型車、通称「ハチロク」を駆って夜の峠道で最新鋭スポーツカーを相手に公道バトルを繰り広げるという俗に言う【走り屋モノ】
後々続く長編シリーズの第1期が今作、通称『First(1st)Stage』です


複雑なカメラワークや流れる沿道の背景を毎週のテレビアニメで表現可能にしたのはずばり【自動車の走行シーンをフル3DCGで表現】するというかつてない試み
当時、連続テレビシリーズで3DCGなんてあまりにも贅沢・・・いや無謀とも言える挑戦でしたがこの作品は見事にそれをやってのけました
そして疾走する自動車の表現=3DCGという今日のアニメ界では常識とも言える構図を完成させるまでに至ったエポックメイキングな記念碑的傑作と呼べるでしょう


また音楽レーベルのavexがアニメ事業へ参入した記念すべき第1作目でもあり、同社のダンスコンピレーションアルバム「SUPER EURO BEAT」シリーズの楽曲を劇中BGMに採用するという試みも斬新でした
当時パラパラブームを目前に控えていたものの、ユーロビートという世界的に観れば実にマイナーなジャンルの音楽の知名度を押し上げたのは今作の力もあってのものです
特に第5話のバトル決着直前に流れる「HEART BEAT」のイントロによる演出は必見
後のシリーズでもGT-Rの象徴として使われる「BACK ON THE ROCKS」や庄治慎吾のテーマこと「DANCING」のような強烈なインパクトを残す演出も素晴らしい
第1話の最初と最終話の最後は必ずDAVE ROGERSの楽曲が来るというシリーズを通して観るとよくわかるセオリーが既に築かれているのにも注目してほしいですね
主題歌を手掛けたm.o.v.e=アニソンという構図も今作が始まりです


ちなみに今ではあまり話題になりませんが2000年の『はじめの一歩』に破られるまでは最高視聴率3.8%という深夜アニメとしての記録を持っていました
この事からも今作が当時どれだけ注目されていたかがわかると思います


それにモータースポーツモノ、青春モノとしてのストーリーの完成度もシリーズ中屈指の出来栄えでして、基本的に5話で1つのエピソードが完結するようなキレイな構成になっています
1~5話 VS FD3S編
6~10話 VS R32編
11~15話 VS EG6編
16~20話 VS シルエイティ編
21~26話 VS FC3S編(+妙義遠征編)
合間合間に恋愛や笑いを挟みつつ全26話
後のシリーズでは原作の細部をカットするような“マイナスの構成”をとっているのに対し、この第1期だけはアニメオリジナルエピソードを加えるなど“プラスの構成”をしているのも特徴
自動車に興味の無い方にも、この第1期に関してはオススメできますb


お話そのものの特徴としましては、「走り屋」と呼ばれる非合法公道バトルを繰り広げる若者達の姿を【究極まで美化してる世界観】が本作特有のポイントといえます
この手の「走り屋モノ」では、少なからず非合法であることをチラつかせて走り屋とはあくまでアウトローな存在であるってことを提示するものなんです
『サーキットの狼』の“池沢さとし”ですらやってます
ですが今作はそーゆーの一切やってないのです(笑)
こんなにも走り屋が受け入れられる世界があるわけ無いのですが、今作では本当のモータースポーツならば成立し得ない【自動車の異種格闘技戦】を実現させるということに注力しているので、公道バトル=無差別級レースとして誰もが黙認
だから走り屋を否定する人なんてのも出て来んのです


それと今では当たり前になりましたけど徹底したロケハン、というのも当時のアニメとしては珍しかったですね
物語の主な舞台となる群馬県渋川市の伊香保温泉街などは原作でもかなり細かく描写されている為、アニメも其れに習っています


さて、やはり3DCGというのは日進月歩の技術でして、残念ながら特に今作のバトルシーンは今観るとツッコミどころが満載だったりします
(セルDVD化の際に音響面などはだいぶ修正されましたが・・・)
そもそも3DCG以外の作画や手描き背景がアナログだったため、人物と自動車の合成が出来なかったという問題点もありました
2002年に発売された『BATTLE STAGE』という総集編では3DCGを一から全てリメイクするなど今作への思い入れはスタッフも大きかったようですね

投稿 : 2015/02/20
閲覧 : 328
サンキュー:

22

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

【 頭文字D 】

あまりにも素晴らしいアニメで、レビューを書くのが烏滸がましいと
思えてしまう程の傑作だ。
※但し、世代間の格差があると思われる。

今の若い人達とこの価値観は共有できなくても、俺は何とも思わない。
車は、俺達の世代なら絶対的な存在価値があったからだ。
昔は、バイト代を車やバイクのローンにつぎ込み、真夏の炎天下で
ポカリスウェットをがぶ飲みする程に、ガソリンを消費していた。

何がエコカーだよ!!
車は、俄然、「エゴカー!!」だろ~。☆★☆彡

今は、その矛先が携帯やスマホに変わっただけだよ。

俺自身、「Perfect Blue」というチームに所属していて、
真っ黒なインテグラ(VTECエンジン)に乗っていた。
正直、関東の道路で走った事のない道路は無いという程に、
夢中になって車を走らせていた。。
※もちろん、法定速度です。

バイトが終わると、Yを横に乗せて朝日が昇るまで走り回った。
しかし、女を横に乗せて走っている時点で、エセ走り屋扱いだった。
本格的な奴は、運転席以外のシートは全て取っ払っていた。
もちろん、運転席は4点ベルトのバケットシートだった。
タコメーター、ブースト計、水温計等もがっつり、
どデカいモノへつけかえていた。

しかし、色々知っているだけに、このアニメは面白すぎる!!
何と言っても、86(ハチロク)がスカG(スカイラインGT-R)に
逆立ちしても勝てるはずないのに、アニメの中では、
当然の如く、あっさり86がスカGをかわしているではないか!!
絶対に有り得ない設定に、清々しささえ感じる。。ww

R32のスカGなんて、当時は400万円ぐらいする車だったんだぞぉ!!爆
今のGTRに至っては、1,000万円オーバーだぞ。おい!!
田舎なら家が買えるんじゃないか?

てか、パンダトレノ(86)が、RX-7(FD3S)、
ランエボ(厳密にはSecond Stageのはず)もかわしているよね。。
どちらもノーマルで法定基準限界の280馬力あんだぞ、おい!!ww
もちろん、チューニングしてるから、
軽く350馬力はオーバーしているだろよ。。
このアニメに限らず、どうしてアニメの主人公って、
いつもこう無敵なんだ。。拓海、強すぎ。。ww
もっと取り乱してしまったバトルは、
拓海が樹の85に乗って180(ワンエーティー)をぶっちぎった時。爆
どう考えても無理があり過ぎるところが逆に良いのかも。☆★☆彡

てか、ライバルの車は自動車メーカー各社の
最速カーばかりじゃないか。。ww
マジ楽し過ぎすぎる。このアニメ♪夢の車ばかりだから!!
個人的には、WRXが一番カッコイイと思う。
4駆の水平対向エンジンとか、マジ最高って感じです。

しかし、何故男は最速の男に憧れるのだろう。
俺の目の前で爆死したアイルトン・セナも伝説だったよなぁ。
あの王者シューマッハを、この若造がぁ~!!って、
押さえこんでたよねぇ。。
って、いつF1の話題になったのだぁ。ww
良く分からんが、車、最高。☆★☆彡

このアニメの良いところは、湾岸ミッドナイトと違って、
車種が豊富に出て来るという事。
それも、車好きなら泣いて喜びそうな車種ばかりが出て来る。♪

てか、何で俺は、今プリウスGとかに乗ってるのだろうか。。
あれだけ、ATには一生乗らない!!と豪語していたのに、
何と意志の弱い事か。。ww

投稿 : 2015/02/15
閲覧 : 271

Britannia さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

公道最速理論

峠を舞台にしたカーレースアニメ
作画はショボイですが内容が面白いです。
バトルのCG、駆け引き、BGM共に熱くテンションが上がります↑

作中車種では、GTRが好み♪

投稿 : 2015/02/05
閲覧 : 298
サンキュー:

19

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頭文字D [イニシャルディー]のストーリー・あらすじ

北関東の名立たる峠道を舞台に、本来ならば「若葉マーク」である筈の主人公、藤原拓海が父親の愛車、AE86型(ハチロク)スプリンタートレノを駆り、誰の目にも圧倒的に速いと思える車を相手に対等な勝負を繰り広げ、“公道最速”を目指す。(TVアニメ動画『頭文字D [イニシャルディー]』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
1998年春アニメ
制作会社
ぎゃろっぷ / スタジオコメット
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%AD%E6%96%87%E5%AD%97D#.E3.82.A2.E3.83.8B.E3.83.A...
主題歌
≪OP≫move『around the world』、move『BREAK IN 2 THE NITE』≪ED≫move『Rage your dream』、Galla『奇蹟の薔薇(キセキノハナ)』

声優・キャラクター

三木眞一郎、石塚運昇、岩田光央、川澄綾子、西村知道、矢尾一樹、高木渉、子安武人、関智一、檜山修之、藤原啓治

スタッフ

原作: しげの秀一、 監督:三沢伸、キャラクターデザイン:古瀬登、音楽:勝又隆一

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