「魔法科高校の劣等生(TVアニメ動画)」

総合得点
85.2
感想・評価
4334
棚に入れた
22225
ランキング
175
★★★★☆ 3.8 (4334)
物語
3.7
作画
3.9
声優
3.9
音楽
3.8
キャラ
3.8
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魔法科高校の劣等生の感想・評価はどうでしたか?

佐藤くん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

お兄様ツエー

俺ツエー系の中では綺麗な作画でまだ見れる方。

ストーリー面白いとかは一切無いけど、ストレスフリーが好みなら好きかも

投稿 : 2020/06/25
閲覧 : 49
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1

poppy さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

きめぇ系アニメの代名詞

互角なバトル展開ではなくいかに主人公が有能かを魅せるアニメ。それはバトルの領域に止まらず、魔法全般、恋愛、なんでもござれ。26話進めるのにこのような話の薄さでは退屈だし、ここにさらなるストッパーとしてきめぇ兄妹愛(笑)が忍び寄ってくるので、全話見るのに苦労した。何もかも退屈だが、良い点としては一般的でないの用語をふんだんに使い、結構リアルに魔法の応用を説明していることだろうか。

投稿 : 2020/06/24
閲覧 : 67
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4

ネタバレ

栗大根 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

腕切り落とすのはちょっと……

良かったところ
・作画が綺麗(特に魔法のエフェクト)
・音楽
・戦闘シーンの迫力。
悪かったところ
・達也と深雪の関係がちょっと気持ち悪い。
・達也を持ち上げる周りの人間に違和感。宗教的なものを感じる(これはなろう系ではよくあるので好みの問題かも)。
・結構平気で人を殺す。人殺しを躊躇うようなシーンがないので違和感がある。しかもだいぶ弱そうなテロリストに対してわざわざ腕を切り落としたり、体を爆発させたりとえぐい殺し方をするので、弱者をいたぶってる感がすごい。見てられない。特に達也君と桐原先輩、腕切るのはホント良くないよ。大事だよ、腕。
・{netabare} テロリスト弱くない?高校生に簡単にやられすぎじゃない?呂剛虎とかあんな感じで3回も高校生に負けている。なんだったの?{/netabare}

投稿 : 2020/06/22
閲覧 : 46
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3

ネタバレ

G さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

学生に負ける軍の特殊部隊って何やねん。

タイトル通り軍の特殊部隊が何の見通しも持たずに突っ込んでくる所は流石に笑ってしまいました。
主人公に負けるのはわかりますが、学生数人に囲まれただけで軍の優秀な伏兵がやられ、ボロ負け。
見通し甘すぎだし、こんな優秀な生徒達の学校なのにその学校の教師は殆ど出てこなく、流石に違和感を覚えます。
原作を読めば分かるのでしょうか。
集中して見れば見るほど疲れるので最強系が読みたい方はあまり頭に力を入れず流し見をオススメします。
主人公が強くてスッキリしますが、九校戦と最後の章だけはストレスが溜まります。

投稿 : 2020/06/17
閲覧 : 42
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3

overnao さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

硬派な魔法系SFと思わせておいてギャグ枠

魔法と科学を融合させたようなSF系世界観はとあるシリーズっぽい。
魔法を数式として扱っているところもとあるっぽい。
でも、気持ちいいほどに俺ツエー設定が効いてて、ここまでくると面白い。
俺ツエー系はご都合展開すぎてつまらないことも多いけど、この作品は中二病の脳内妄想をひたすら展開していて、一周回って面白いという域に達しています。
演出、作画、楽曲、世界観がストイックかつハイレベルで、脚本もさぞかし硬派だろうと思わせておいて、このストーリーなので、その落差が面白さを際立たせていると思います。
頭空っぽにして見ると楽しいですよ。

投稿 : 2020/06/12
閲覧 : 57
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2

ネタバレ

のんちくん さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

あくまでも魔法科高校なので、医学や法律より難しいらしいですよ。

あくまで、悪人を作らない司馬達也は、かっこいいですけど、技術系のハードの開発に夢中で、異種の能力に微妙に疎いところができると、やはり気になるようですね。でも、優等生と劣等性と分けた理由は、適材適所ってことなんでしょうか?劣等生たちの能力は、実践では劣らない名門家が結構混じってますよね。

追記2020・6・12
魔法のリモコン制御は、とある科学のような演算魔法と違って、魔法力の配分を変えたり―DQでいえば魔法力とMPにあたる―わけで、MPの配分を考慮して、魔法の配分や配合を変えるタイプのものなんですよね。概念としての消耗や、詠唱のない分、楽しみは減りますが、バトルの効率性から行くと、リモコンのような端末に保存しておくというのが賢いやり方というのが、当時の常識です。時間がだいぶ経ったので、説明を残しておかないと、いろいろ大変ですが、まあ、感覚的につかんでもらえるなら大丈夫かな。

投稿 : 2020/06/12
閲覧 : 161
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9

Edis さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

評価が分かれそう

物語性としてはかなり細かく丁寧に描かれている印象。個人的にはおもしろかったです。
ただ主人公が俺TUEEEEEEEだったり(劣等生とは?)、ハーレムだったり、兄妹が恋人並みにイチャイチャしてたりとクセが強い作品ではあるのでそこに耐性があるかどうかで評価は変わってきそうですね。まあそれがこの作品の良さでありはするんですけど。

投稿 : 2020/06/08
閲覧 : 85
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2

ネタバレ

ぺー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

科学する魔法

原作未読

『魔法科高校の劣等生』なんだそうです。
とりあえず学校種別“高校”の前文字の“科”がしっくりこない。県の前に市を書くかのような違和感。
正式名称は“国立魔法大学付属高校”。この世界のエリート集団で、第一から第九まで計九校あるようです。現実世界の旧帝国大学みたいなもんかしら。あちらも全部で九校です。各高校には“一科”と“二科”が併設されており、魔法実技に秀でた者が一科へ。両者の間にはヒエラルキーに基づいた断層が存在する模様です。そんな一つ。国立魔法大学第一高等学校に通う高校生たちの日常。

全26話は大きく3編に別れており、だらだらした感じはしません。ホップステップジャンプで一大事になってくのもあって、思ったよりサクッと鑑賞可能でした。

{netabare}#1-#7  入学編
#8-#18  九校戦編
#19-#26 横浜騒乱編{/netabare}


魔法のある世界。その魔法の扱いがユニークだったかしら。
覚醒しただの血筋だのって要素はあるようなないような。コンピュータで制御された触媒器(CAD)を使って魔法を駆使します。技術革新によってパワーアップする“魔法”という設定が面白い。
数式の組み合わせでその解としての魔法の発現。料理みたいなもんですかね。ヨーグルトに肉をつけると柔らかくなる。コテで肉を叩いて柔らかくする。同じ柔らかくするでもアプローチの違いで微妙に違うみたいなのも表現されてます。調味料の配分。炭火かガスか。藁焼き発明してみました。他にも試行錯誤の繰り返し。魔法に置き換えると組み合わせ次第で、火を出したり、時を止めたり出来るという設定です。


で、蓋を開けてみました。

 {netabare}ちょー清々しい{/netabare}


清々しいまでのブラコンっぷり
だけじゃないシスコンっぷり
ここまで俺TUEEEだと潔い
ハーレムに議論の余地もない
タイトル詐欺なんて当たり前
わかりやすいくらいインフレ
果てしなくイケボな中村悠一


遠慮されるよりは良かったかも。
どんどん荒唐無稽になっていきます。話数を重ねていくうちに高校生の日常は明後日の方向に飛んでいきます。だがそれがいいと思えるほど麻痺してくるテイスト。

{netabare}・外国の特殊部隊と張り合えるややモブなあの人
・クラス対抗戦みたいなスポーツイベントがマフィアの賭け対象に
・一個師団より強いんじゃないかと思える高校生{/netabare}


どうも自分は魔法にこだわっちゃうんですけど、前述したように魔法の捉え方が独特で興味をひきます。そんなところへやることなすこと清々しいまでの厨二ウェーブ。
なにげに劇伴ががっつり打ち込みなんですよね。古くはテクノ、今はEDM。要はクラブでかかってそうな音に乗せられちゃうんですよ。麻痺してました。どこが物語の背骨だったかはもはや覚えておりません。
見方によっては痛々しく映るんでしょうけど、主人公の立ち居振る舞いがそつなくイケメンイケボ。真顔で妹とイチャコラ。途中でわたくしはツッコミを諦め白旗を揚げました。


2期を控えた再放送での初見でした。続きも控えてるのでそっちも観てみようと思います。

投稿 : 2020/06/06
閲覧 : 249
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32

みたらし さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

さすがです!お兄さま!なアニメ

一言で言うと主人公最強系アニメですね。
賛否分かれている作品ですが、私は好きです!
まずお兄さまと深雪が中村悠一さんと早見沙織さん。
大好きなのです。このお二人が…
他のキャラも個性がたっていて魅力的です
細かく作り込まれていている魔法の設定も深ぼりが好きな
自分にはたまりません!(それが苦手な方もいると思います…)
魔法エフェクトの描き方も好きです。
2クールアニメにありがちな間延び感もなく、
それなりのテンポで丁寧に展開されていると思います。

評価が割れるところとしては
兄妹でイチャイチャされて、主人公チートで無双してるし、設定細かすぎ
の3点ですかね。

投稿 : 2020/06/06
閲覧 : 49
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3

VECCI さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.6
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

最短断念記録更新

冒頭の学校着いたとこで断念。
2人の会話でもう無理でした。

投稿 : 2020/05/21
閲覧 : 104
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10

よし さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

面白さがよく分からなかった。

まず、主人公最強過ぎて、もはや負ける感じしないのがなんか見る気失せた。
半分までとりあえず我慢して見てたけど、単純につまらないので断念した。

投稿 : 2020/05/02
閲覧 : 99
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3

ネタバレ

をぬ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

いつから劣等生だと錯覚していた?

「学校では評価されない項目ですからね」
そう、彼は評価されない項目が超絶優れているのだ!

手足が千切れても治せるし、一人で軍隊と戦えるし、空だって飛べるのだ!
さすがはお兄様です!!

アニメ面白かったなーと原作読んだら、めっちゃ読みづらい!

投稿 : 2020/05/02
閲覧 : 56
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2

takato さんの感想・評価

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

完全無欠はどうでもいい…

本作に限らず昨今の多くの作品に見えるが、完全無欠で最強主人公の話は本当にどうでもいい…。そんなヨイショされまくるツッコミ不在な主人公に自己同一化できる人は別にいいだろうが、私はできないし、バランス感覚が多少なりともあればできないと思う。


問題や弱さを抱えている主人公はストレスを抱えている、私達がそうなように。だからこそ感情移入できるし、そんな主人公が成長すれば、ニーチェの言う自由の感覚「抵抗が乗り越えられる」が得られてカタルシスに至る。


そんな主人公の典型的な例がロッキーで、彼はダメダメ人間だったが、自分が屑じゃないことを世界に、なにより自分自身に証明するために頑張る。彼は勝利しない、努力したからって安易に成功させないバランス感覚と現実感覚があり、なおかつたとえ勝てなくても決して屈しないことで自分の尊厳を勝ち取るから最後は号泣なわけである。


最強で弱さがない主人公は、あまりに人工的であり、人間的な魅力に欠ける上に障害が本当に障害の役目を為していないからどんどんどうでもよくなる。障害を単なるストレスとしか見なせないのは、現実はともかく、エンタメ作劇の基本がわかってない。日常系とかは別だが。

投稿 : 2020/04/28
閲覧 : 80
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9

ネタバレ

さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

どこか

劣等生やねん

投稿 : 2020/04/16
閲覧 : 44
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1

モモテン さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

九校戦から面白く感じて

前評判のわりにはつまらないなと思って観ていたけども九校戦編から急に面白く感じてきてハマりました。
妹が兄にベッタリでなんだこの兄妹はって最初は思いますがそれには深い事情があるわけで…内容に詳しくなるとホントに不憫な兄妹です。
原作を読みこみましたが、この作者は天才だと思ってます。この世界のなかの魔法と言う不思議なチカラと、この世界観を考え出し表現してしまったのはちょっと普通ではないです。
LISAが主題歌ってゆーのもまたサイコーです。

投稿 : 2020/04/13
閲覧 : 138
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11

ネタバレ

オッチー さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

主人公最強系の中では好きな方[83.5点]

タイトルに「劣等生」とはあるが、それはあくまで学校での試験による格付けであって、実際の能力は完全な優等生といっていいほどである(優等生という言葉にも収まらないかもしれないが)、このタイプなアニメはたくさん観たことがあるし、まあ大体展開が決まっているが、主人公の強さがあまりにも突出しているため、他のキャラは呆れるしかない状況である、ただテンポは良く2クールあっという間に終わってしまった(厳密に言えば〜編といった感じで3分割してある)

声優陣はなかなか豪華、自分はこのアニメをアニメにハマり始めた時に見てたので、あまり有名声優などを知らない状態であったが、たくさんのアニメを見ていくうちにこのアニメの声優の豪華さに気づいた

歌はOPの「Rising Hope」は知名度高め、アップテンポの曲でカッコイイのでカラオケで良く歌わせてもらっている、アニメでは流れていないかもしれないが、自分は1番のサビの後にあるラップがかなり好き、早口は苦手だけどこの部分はたくさん練習したなあ

作画は崩れることなく安定、バトルシーン等が多いが綺麗に描かれていて◎です

ただ魔法に関する説明が難しく真剣に聞いても恐らくわからないのでまあ楽に聞き流す程度で

原作のライトノベル小説はかなり冊数出てるので、アニメの続きが気になる方はそちらを見てみるのもありだと思います

投稿 : 2020/04/09
閲覧 : 147
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8

ネタバレ

えたんだーる さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

かの有名な「劣等生詐欺」作品はこれです。→ 詐欺ではないらしい…。

同タイトルのライトノベル(電撃文庫刊)が原作。アニメ視聴時点では原作未読でしたが、本レビューを書いている時点では既刊分は全て読んでいます。

タイトルに「劣等生」とありますが、「そうかもしれない」と思わせられるのはアニメでも最初の1、2話程度で原作でも1巻もたない感じです。

主人公は司波達也、ヒロインは司波深雪という兄妹をメインとしたお話ですが、はっきりいって司波妹でも充分に強いのに司波兄にいたっては(特にアニメ化範囲内で)無双状態です。

あと、本作を観るうえで気にしておく点は以下の通り。

1. 数十年後の近未来設定。作中世界は20世紀末くらいから現在の歴史とは分岐した架空の歴史をたどっています。作中年代は21世紀の末くらい。

2. 作中世界では2040年くらいに「第三次世界大戦」が発生して20年くらい続いた後で終戦、それから約35年くらい経っている。

三度目の大戦を経て、世界は再編されており現在の国境とは異なる状況になっています。日本も普通に武装している感じで、魔法科高校の雰囲気は明治時代の旧制高校あるいは戦前の士官学校みたいな雰囲気です。

魔法科高校とはいえ「高校生」と言ってはいますが、おそらく我々のイメージする「高校生」とはまったく違ったメンタルだと思います。作中世界ではいつまた戦争が始まってもおかしくないような感じです。

原作ラノベはそういった「愛国思想」的な感じが随所に表面化してますが、アニメは若干マイルドになっている気がします。

ですが、マイルドになってもきっと合わない人は合わないでしょう…。

2017/2/22追記:
原作最新巻(21巻: 動乱の序章編<上>)のあとがきで、原作者が今更ながら気になることを書いていたので挙げておきます。

ネタバレ部分は、各編をご覧になった後なら名前を見て納得するとは思いますが、タイトルについてそんなことを言われても…、って感じですね。

曰く:
この「魔法科高校の劣等生」というのは主人公のことではありませんでした。正確には、主人公の達也のことだけではなかったと言うべきでしょうか。主に達也を指しているわけでもありませんでした。

『入学編』の「劣等生」は{netabare}壬生沙耶香{/netabare}のことです。
タイトルを変えるつもりだった『九校戦編』の「劣等生」は、{netabare}吉田幹比古{/netabare}のことです。
『横浜騒乱編』の「劣等生」は、{netabare}平河千秋{/netabare}です。
(以下、未アニメ化部分に関する記載のため省略)

2020.4.5追記:
原作本編もいよいよ佳境という感じになってまいりました。そして私はスピンオフの『司波達也暗殺計画』の方も楽しんでおります。

物語の評点を3.5にしていたんですけど、「自分がけっこうアニメも原作も楽しんでるのに3.5はないだろう」ということで4.0に上げることにします。

今年放送が予定されているという<来訪者編>も楽しみです!

投稿 : 2020/04/05
閲覧 : 447
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74

るーも さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

王道にして至高

今年の夏にアニメ二期がやるということで復習しようと思い見たところ、止まらなくなりました笑 主人公最強ハーレム系の原点のひとつという枠組みに自分的にはあったのですが、改めて見ると、科学的視点からよく戦闘シーンが練られていてただ単にカッコいい!というだけには止まらないと思いました。たしかに、コッテコテの恋愛シーンもあり、苦手という人もいると思いますが、それだけで排他されていい作品ではないとも思います。キャラが多いにもかかわらず、各々キャラがたっており飽きさせない展開も魅力のひとつだと思います。この作品があったからこそ、主人公最強系が普及したと言っても過言ではないです。(ハーレム展開が好きな自分の勝手な意見ですが)もっと評価されていい、名作のひとつだと思います。二期を楽しみに待ちます。 『ディープよりのジャンク』

投稿 : 2020/03/15
閲覧 : 71
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5

ネタバレ

みゆき さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.5
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 4.0 音楽 : 1.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

劣等感をもってる人が喜ぶアニメ☆彡

知り合いの男の子がおもろいっていってたから見たけど

話がつまんない(´;ω;`)

原作?とかよんだらもっとおもしろいとか言われてるけど、面白くない

いみわかんないうちに話おわってるしまぢで

こんな作品のこえあてしなきゃな声優さんがかわいそう!

もっとおもしろいアニメあるのに・・・

投稿 : 2020/02/21
閲覧 : 96
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2

ネタバレ

kapita さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

劣等生とは名ばかり

国立魔法大学付属第一高校の入学試験によりある欠陥が原因で劣等生クラスになったイケメン兄(主人公)と、なんでもできて入学式では新入生代表の挨拶までしてしまう優等生クラスの妹。
劣等生の兄が這い上がっていく話なのかと思いきや、元々が頭脳明晰・武道は達人級・魔法も凄い・しかも魔法道具迄発明し郡の秘密兵器ときてるこれでなんで劣等生クラス?と疑問に思うが理由はすぐに判明する
妹はお兄様大好きで寄ってくる同級生や上級生に嫉妬したりするので、本当に実の兄妹なのかと思ってしまった
私にも1つ年上の兄がいるが、ここまで兄に敬愛したりしないので違和感を感じた
都市が離れていればあるかもしれないが1歳も離れていない同学年なのに・・・
この兄ならありうるかと、話数がだんだん違和感も感じなくなってくる
それくらい兄が凄過ぎるのだ
登場人物が多くそれぞれ家柄や能力があり過ぎてごちゃごちゃしてるし、
魔法も道具や設定をして都度説明が入ったりするするのだが、結構多くて覚えきれない
それを抜いても色々な事件が起きても、主人公が冷静に淡々とそれを上回っていくのは爽快な感じがします

これから夏に2期がやるようなので、2期の為に時間があれば見ても良いかなと思いますが、評価は分かれるような気がします

投稿 : 2020/01/31
閲覧 : 102
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8

ネタバレ

ふくまる子 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

概ね楽しいが兄妹愛が

再放送の1話を見た後、Amazonで残り視聴。

兄妹が同学年、この設定はリアルで見た事があるので違和感無し。
あの愛はどこまで本気なのか理解できず、説明が欲しい。
実は血縁関係無し、とか。本当の兄弟なのか。謎めかせる必要があるのかな。

主人公は最強なので、ハラハラドキドキを求めない私は
安心して見ていられる。
モブカップルも好感度大で楽しい。

何より主役二人の声優がどハマりしています。

投稿 : 2020/01/10
閲覧 : 104
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2

さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

スカッとする!

実際はとても強いが一部分では最弱でその最弱の部分で評価されている主人公が無双するという話です。
ほとんどのキャラクターが主人公のことを最初、最弱と思っている中で、主人公が圧倒的な強さを見せつけて敵を圧倒して主人公の事を最弱と思っていた人に実力を認めさせるっていう展開がとても好きです。
しかし、設定が細かすぎて原作を買わないと正確に理解できないですね。

投稿 : 2019/11/29
閲覧 : 217
サンキュー:

12

エイジ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ブラコンかっこつけアニメ

ぼちぼちおもしろいです。
普通に見られます。
が、あえて見る価値はないでしょう。

主人公はカッコいいというよりカッコつけているといった印象のキャラです。
あと無駄なブラコンが気持ち悪い。

投稿 : 2019/10/29
閲覧 : 182
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2

錯乱坊 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

いっそすがすがしいまでの最強ぶり

人間兵器として様々な欠落を持った主人公がそのハンデをどう超克して行くのかが見どころになる、と言った作品を目指していたのでしょうが、結果は主人公超つえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇってな感じにその最強ぶりをひたすら堪能だけの作品になっています。
(タイトルの『『劣等生』はどこにいんだよ、責任者出てこい!』てな感じに突っ込みたくなります)
ある意味余分な(サンライズ作品によくある)うじうじ感がない分単純に楽しめる作品になっています。
あと、声優さんがいいですねぇ。妹さんなんかもうこれ以外ないって感じにはまっています。

投稿 : 2019/10/28
閲覧 : 153
サンキュー:

4

バニラコーク さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

2020年夏、二期が待ち遠しい!

いやー、こう言う知的主人公大好物。
ひたすらクール。
ハーレムの面々もよしよし。
個人的には入学編が好み。
だんだんと評価されていく感じがたまらない。
横浜編はちょっと、、、
あの能力(ネタバレなので)使いすぎじゃない?
だってさぁ、反動がすごいんでしょ?
そんな素振り全く無いけど。
さすがお兄様ってところかな。
2020年の夏に二期が決定!!
スゲー楽しみ。
もしかして2020年の夏って物凄いラインナップになるのでは?
オリンピックの放送でアニメがちゃんと放送できるのか?
映画も面白いですよ。
内容は置いてけぼりですけどね。
ともあれ楽しい作品ありがとうございます。

投稿 : 2019/10/28
閲覧 : 139
サンキュー:

6

ネタバレ

ツークツワンク さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

主人公の強さを見るだけの作品

2010年代の最強主人公物語、通称なろう系の走りとして有名な作品
愛称はさすおに(さすがお兄様)

入学試験でおちこぼれクラスに入学した劣等生が這い上がっていくような物語ではなく、これでもかというほど主人公の隠された(隠す気もさらさらないのだが)強さを見せつけていく物語

1話において妹と平穏な学園生活を送るために劣等生と罵られても能力を隠すよ的なニュアンスの発言をするのだが、2話でいきなり生徒会でも有数の強さを持つ武闘派生徒を瞬殺
もうこの時点で隠す気ないよねと思いながらも、お兄様は生徒会に就任
風紀委員の活動においてもその強さを遺憾なく全生徒に見せつけ、余計なトラブルすら引き起こす始末

能力を隠す~ってのはあくまで主人公の最強能力についてのことだけでその他の魔法、武術、魔法道具作成の才能についてのことではなかったと後ほど分かるのだけれど、シュールな笑いを誘っているのかと思ってしまった
まぁそんなこんなで八面六臂の活躍をした結果、凄まじい才能の塊であることは皆の知るところとなってしまう さすがお兄様

タイトルから魔法技能の高い人間と低い人間の差別をテーマにした作品だと思ったものだが、主人公の差別なんて前述の行動のせいか速攻で無くなってしまうし、劣等生も主人公の周りに限っては特殊技能や戦闘に特化したクラスメイトばかり

テロリストも序盤は国内における魔法技能の低い人間達がテロを起こすのだが中盤以降は海外の連中がテロを起こし始める
魔法技能がない人達が中心となり、自ら人権を求めて社会にテロを起こすわけでもなくなるので特にドラマも生まれない
この時点でストーリーとしての面白さも無くなるし、軍も介入するわ敵の理念が全く見えないわで退屈になってくる

最初の頃の戦闘シーンはそれなりに説明含めて楽しめたのだが、後半の戦闘は一瞬で相手を消滅させる魔法やほぼノーリスクで連発できる完全治癒が登場し、まともなバトルものとして見るのではなく全編通してギャグとしてみるべきだったんだなと後悔の念に襲われた
真面目に魔法の解説や効果範囲を聞いていたけど伏線とか頭脳戦は無いし適当に聞き流して問題なかった

最終戦では主人公以外の魔法使いも相手を一方的に蹂躙し始めるし、完全治癒が存在するため緊張感の欠片もない戦いを見せられるのは辛いものがある
その上、戦場経験の無い一般生徒も平気でテロリストを容赦なく倒していくというのも突っ込みどころが多い

世界観や主人公の強さを楽しめる人は好きなのだろうけど、過去の回想などの掘り下げが無いため敵味方全員モブ以下の扱いになり愛着が湧かないこと、魔法の説明及び軍やテロリストのやりとりの冗長さなど26話追いかけるほどでもない作品だった

終わり方を見るにまだ物語の序章なのだろうけど今後面白くなるような要素が見つからないのも評価を下げてしまう

投稿 : 2019/10/20
閲覧 : 145
サンキュー:

2

パスタ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

凝らして見るとすごく引き込まれる

いわゆる主人公チート系に値する作品ですが、正直視聴時は全然気にならず、他のテンプレTUEEE系と違って作り込まれた物語とキャラクター性にとても引き込まれました。

今でこそ魔法系アニメは飽和状態ですがリアリティもあってすごく目新しい雰囲気が感じられました。
加えてどうでもいいですが、色恋沙汰とは無縁になりがちなサブメンバーが主に恋愛をしがちという展開が個人的に好きでした。
まりさん素敵。

投稿 : 2019/08/31
閲覧 : 140
サンキュー:

6

かなで さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

評価の分かれる作品

[全体の評価]
主人公TUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEものです。このEの数のレベルでめちゃくちゃ強いです。

タイトルの通り魔法が出てくるわけですが、魔法陣や呪文の詠唱ではなくコンピュータ(CAD)制御で魔法を出していきます(作者も「超能力である」と言及している)。ここで厄介なのは、この魔法は「ある程度」現実世界の物理法則に従うという点だ。作中では魔法についての説明が「中途半端に」行われる。全くなければなかったで「魔法だから」で済まされるのだが、少しあるがゆえにそこから魔法によって引き起こされる現象までのプロセスを自分の脳内で補完しなければならなくなる。だがしかし。「『ある程度』物理法則に従う」だ。ある程度までは常識の範囲で「こうなんだろうな」ということは予想がつくがそれ以上の確信はもてないからどうしてもモヤっとした感じが残ってしまう。(現象を引き起こすきっかけの部分だけが非常識的であるというのである程度は説明がつくが全てではない。)

[作画・声優]
可もなく不可もなく。

[音楽]
主人公(とその周り)があまりにも強すぎて勝負したとしても全く盛り上がらず、(一方的に勝ってしまう)単調になってしまっているのだが、開始から終了まで同じ音楽が流れているということによってそれが余計に際立って見えてしまうように感じる。

[キャラ]
登場キャラがほぼ全員チートレベルなのが気にならないといえば嘘になるが、通っている高校がいわゆる東大だったり開成レベルであると考えるなら妥当か...

[そのほか]
Ab○maとかでほぼ延々と放送されているし、コメつきでみたほうが楽しめるかもしれない。

投稿 : 2019/08/26
閲覧 : 120
サンキュー:

5

あや さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

面白いが…

面白い!
兄かっこいい!妹かわいい!
だか、2人の恋人のような雰囲気が正直気持ち悪い…。

投稿 : 2019/08/25
閲覧 : 129
サンキュー:

4

ハウトゥーバトル さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

もうチートをやるならこれくらい

視聴理由 主人公最強

序盤 お、お兄さま…

中盤 主人公最強はこうでなくちゃ

終盤 いい感じだね

この話は名門魔法科高校に入学したはいいものの劣等生となった兄の話
ジャンルは魔法・主人公最強・学園
まぁ主人公最強の代表格
数多くの厨二病を生み出した間の作品!
主人公は謎が多く!とんでもなく強く!目立たないように!裏ではトンデモナイことをやっていて!なおかつ頭もいい!
まぁなんと理想の主人公なのでしょう
ま、実際実在したら実在したでドン引きですけどね
もうこの作品は作者の厨二病全開ですよ「こんな設定カッコイイよなぁ」「こんな主人公カッコイイよなぁ」「こんなヒロイン可愛いよなぁ」はい最後のはなんか違う気もしますが、それがもうバンバンと伝わってきます
逆にここまで開き直ると素晴らしいの一言です
それでもかなりの支持率を得てるのは一重に作者の厨二病がセンスあるからなのでしょう
例えば魔法の説明なんかがそうです
原理を全く理解できませんがそれでも大体言いたい内容ややりたいことなどは頭に入ってきます
そしてバトルシーンも迫力がありました
ただラストのあの核はちょっと分かりかねます
なにがすごいのでしょうね?まぁいいや

作画は結構良く
声優さんもあっていました

op1はUNISON SQUARE GARDENさんのベース担当の方が作詞作曲しボカロPであるkemuさんこと堀江晶太さん編曲でLiSAさん歌唱の「Rising Hope」
op2はGARNiDELiAさんの「grilletto」
ed1は超電磁砲の「Dear My Friend」を歌ったELISAさんの「ミレナリオ」
ed2は安田レイさんの「Mirror」
全神曲すこ

総評 主人公最強の名に恥じぬ最強ぷり
見る際には厨二病にならないようお気をつけて

投稿 : 2019/08/17
閲覧 : 154
サンキュー:

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魔法科高校の劣等生のストーリー・あらすじ

魔法――。それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀弱。国立魔法大学付属第一高校・通称「魔法科高校」に入学することとなった、ある欠陥を抱える兄・司波達也と、全てが完全無欠の妹・司波深雪。彼らがこの魔法科高校に入学した時から、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた――。(TVアニメ動画『魔法科高校の劣等生』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2014年春アニメ
制作会社
マッドハウス
主題歌
≪OP≫LiSA『Rising Hope』、GARNiDELiA『grilletto』≪ED≫ELISA『ミレナリオ』、安田レイ『Mirror』

声優・キャラクター

中村悠一、早見沙織、内山夕実、寺島拓篤、佐藤聡美、田丸篤志、雨宮天、巽悠衣子、井上麻里奈、木村良平、諏訪部順一、花澤香菜、中原麻衣、小笠原早紀、戸松遥、杉田智和、松岡禎丞、村瀬歩

スタッフ

原作:佐島勤(株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊 電撃文庫)、原作イラスト:石田可奈、 監督:小野学、副監督:熊澤祐嗣、総作画監督:石田可奈/吉川真帆/宮前真一、アクション作画監督:富岡隆司/岩瀧智、サブキャラクターデザイン:吉川真帆、CAD・メカニックデザイン:ジミー・ストーン/出雲重機、美術デザイン:石本剛啓/谷内優穂/平澤晃弘、美術監督:小田理恵、色彩設計:野口幸恵、3D監督:籔田修平、撮影監督:川下裕樹、編集:木村佳史子、音響監督:本山 哲、音響効果:古谷友二、音楽:岩崎琢

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