【懺・】時には“あたまとり”をしようじゃなイカ?

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2014年02月13日
【懺・】時には“あたまとり”をしようじゃなイカ?

>>713:【獄・】今回は“あたまとり”にしようじゃなイカ? がお蔭様で1000レスを突破しました!

という訳で今回もひきつづき、“あたまとり”をしたいと思います。


ルールは以下の通り。

Ⅰ.しりとりとは逆で、前の人の最初の文字を使って、次の人はその文字で終わらせます。

Ⅱ.基本的には前の人の最初の文字を使う。例外は以下を参照。
①「(゛)濁点 ⇔ (゜)半濁点」「(゛)(゜)あり ⇔ なし」の相互変換可能。
②(※a, bはどちらか一方)
 a.「([例]や)大文字 ⇒ (ゃ)小文字」に変換可能。
 b.2番目の文字が([例]ふぁ)小文字の場合、「(ふ)最初の文字 + (ぁ)小文字」が可能。
③「(ー)長音」「([例]!)記号など」は無視で。
④「ん」で始めることができれば、次の人は「ん」で終わらせることが可能。

Ⅲ.キャラクター名を使用するときは、かぶる場合があるのでフルネームで。

Ⅳ.25レス以内に同じキーワードを入れない。それ以降は同じでも良い。

Ⅴ.できればなるべく画像を貼って下さい。

Ⅵ.アニメ関連のワードでお願いします。

Ⅶ.タッチの差で同じ文字からのあたまとりを多重に投稿してしまった、つまりはかぶってしまった場合は、もったいないので[削除]しなくても大丈夫(もちろん[削除]してもオッケー)。どちらの投稿から繋げていっても良しとします。ただし適用されなかった方の投稿も、[ルールⅣ]の25レス以内に・・・が適用されます(全く同じものがかぶってしまった場合だけは別)。


次に私が、前回の >>1000:でめでく さんのキーワードからあたまとりを始めたらスタートで!

シャンプー【珊璞】(らんま1/2)

次は「し、じ」です。

『電波女と青春男』より
「丹羽 章二(にわ しょうじ)」(画像の写真左側)

真の父親、女々の兄。浮気癖がある。

次は「に」ですよ~。

吉岡双葉(アオハライド)

次は「よ」です。

『氷菓』より
「小木 正清(おぎ まさきよ)」

CV.遊佐浩二(ドラマCD版のみ)

鏑矢中学校英語教師。

次は「お」だったり「ぉ」だったり。

小湊亜耶(アオハライド)

次は「こ」です。

『バカとテストと召喚獣にっ!』より
「木下 優子(きのした ゆうこ)」(画像左側)

CV.加藤英美里

2年Aクラスに在籍する女子生徒。秀吉とは二卵性双生児で双子の姉だが、外見は一卵性のごとく瓜二つ。貧乳なのがコンプレックス。一人称は「アタシ」。
学校では社交的で明るい優等生として振る舞っているが、実はかなりズボラで、自宅では常に下着かジャージ姿で生活している。また腐女子であり、自宅にはネット通販で購入した大量のBL本が溜め込まれている。歌は大の苦手。温厚な弟とは異なり、プライドが高く短気で負けず嫌いな性格。暴力的な一面もあり、秀吉が女装しているのを発見すると即座に人目のない所へ連れ込み折檻する。壁にめり込むほどのパンチやキックを放つこともある。
関節技を好んで使い、秀吉の関節を曲がるはずのない方向へ曲げて外すという拷問を多用する。またアニメ1期では秀吉とは不仲になっており、第12話ではFクラスを主要メンバーの面前で「最低」「バカ」と評し、激怒した瑞希をさらに罵倒するなど、自分より下位の者に対しては人当たりが悪い。それもあり、瓜二つではあるが秀吉の方が男子にモテる。一方でAクラスは学校の模範であるべきという考えの持ち主で、アニメ第1期ではFクラスとの試召戦争に勝利したにもかかわらず、勝ち方の問題から再戦を申し出た。試験召還戦争中は最前線の指揮を執ることが多い。模範的な言動から学園のプロモーションビデオの主役に抜擢されるが、弟の失言によって地の性格を暴露されてしまい、その後は優等生を演じることを諦めている描写がある。
召喚獣は通常版もオカルト版もアニメのみ登場。通常版は西洋鎧とランスを装備しており、オカルト版の召喚獣は「化け猫」で、影響した本質は「いつも猫を被っている」。

次は「き」だったり「ぎ」だったり。

『STEINS;GATE -シュタインズ・ゲート-』より
「未来ガジェット4号機(みらいガジェット - ごうき)」

通称:モアッド・スネーク

大量の水を多数の電熱コイルで沸騰させ、多量の蒸気を噴出させる超瞬間加湿器。一見便利のようであるが使い捨てである。形状がクレイモア地雷に似通っている。特価7,800円。名称の由来は『メタルギア・ソリッド・ライジング』から。

次は「み」ですよ~。

鈴木いくみ(人生)

次は「す、ず」です。

『織田信奈の野望』より
「ルイズ・フロイス」

CV.佐藤利奈

ドミヌス会に所属する宣教師。金髪巨乳の女の子でポルトガル人。堺の町の南蛮寺で布教活動を行っている。梵天丸の良き理解者である。
住民や信者たちから慕われる優しい人柄だが、良晴たちのピンチに甲冑を身につけ駆けつける行動力も持つ。

次は「る」ですよ~。

『咲 -Saki-』より
「本内 成香(もとうち なるか)」

CV.伊藤かな恵

南北海道の代表校「有珠山(うすざん)高校」2年生。1月12日生まれ。身長145cm。先鋒を務める。右目が前髪で隠れている。「素敵です」が口癖。
インターハイBブロック準決勝先鋒戦では、辻垣内智葉を相手に片岡優希や上重漫が善戦する中、辻垣内にアシストされ(本人は気付いていない)跳満を和了るもそれ以外ほぼ何もできずに大量失点を喫してしまう。誓子と仲が良い。

次は「も」ですよ~。

ガンモ(Gu-Guガンモ)

次は「か、が」です。

『氷菓』より
「伊原 摩耶花(いばら まやか)」

CV.茅野愛衣

神山高校1年の女子生徒。2年進級後は2年C組に所属。漫画研究会と図書委員会に所属していたが、里志の後を追って古典部にも入部。2年進級後に漫画研究会を退部した。鏑矢中学校出身。身長148cm。
背が低く童顔であり、外見の印象は小学生の時とほとんど変わらない。その容姿に似合わず性格は苛烈で、七色の毒舌を持ち、何事にも妥協を許さず他人のミスにも容赦ない。一方で、自らの失敗にも厳しいため、奉太郎によれば「アクは強いが根はいいやつ」。その勤勉な性格から、えるほどではないが学業成績は良い。
奉太郎とは小・中学校の9年間同じクラスだった腐れ縁の仲だが、中学時代のある事件を理由及び消極的な性格の折木に対しての態度はかなり冷たかった。しかし古典部でのいくつかの事件を通じて折木に対する認識を徐々に改めていき、高2の頃に中学時代の事件の真相を知り、折木に謝罪した。いつからかは不明だが、里志に想いを寄せアタックを繰り返し、高2のころから付き合うようになった。奉太郎を「折木」、えるを「ちーちゃん」、里志を「ふくちゃん」と呼ぶ。

次は「い」だったり「ぃ」だったり。

『マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス』より
「篁 唯依(たかむら ゆい)」

CV.中原麻衣

誕生日:3月13日
本作のメインヒロイン。アルゴス試験小隊に配属された、日本の譜代武家出身の女性士官。日本帝国斯衛軍の装備実験部隊「白き牙中隊(White Fangs)」中隊長で階級は中尉。20歳に満たない若い士官だが、プロミネンス計画の一環として日米間で進められている「XFJ計画」の日本側開発主任として、ユウヤたちと共に新型戦術機の開発に関わることになる。戦術機の操縦者としての技量も優秀で、コールサインは「ホワイトファング1」。基本的には礼儀正しく凛々しい女性だが、その内には気弱な面もあり、他者にそれを見せようとはしない。実は料理が得意で、特に肉じゃがは絶品である。また、アルゴス小隊の仲間内では「ユイ姫」というあだ名がつけられている。日本や日本人にきわめて侮蔑的な感情を抱くユウヤとは反りが合わず、その精神的な甘さも含めて「未熟者」と評していたが、グアドループ基地での一件でユウヤに助けられてから、XFJ計画とユウヤへの想いの狭間で心が揺れ動くことになる。
00式「武御雷」F型(山吹色)に搭乗し、特に近接戦闘においては抜群の操縦技量を発揮する。
アニメ版冒頭では、京都にある斯衛軍衛士養成学校に通う訓練生時代が描かれている。この当時は髪をショートカットにしていた。1998年、BETAの本土上陸に伴い首都・京都の防衛ライン構築のため、訓練生でありながら繰り上げ任官で少尉に任ぜられ、嵐山守備中隊の第2小隊長として嵐山補給基地の防衛任務に駆り出される。この時の乗機は82式「瑞鶴」F型(山吹色)で、衛士強化装備も同色のものを使用している。この戦いで親友と恩師を失い、たった一人生き残ったという悲惨な経験が描かれた。その3年後「二度と涙を見せない」と誓い、XFJ計画の開発主任としてアラスカ・ユーコンへと旅立つ。

次は「た」だったり「だ」だったり。

竹尾ワッ太(トライダーG7)

次も「た」だったり「だ」だったり。

『荒川アンダー ザ ブリッジ』より
「シスター」

CV.子安武人

シスターの格好をした元傭兵の美青年。河川敷の教会で毎週日曜にミサを執り行っている。身につけている十字架は八端十字架。29歳。身長208 cm・体重92 kg。水瓶座、A型、国籍はイギリス。
傭兵時代の癖が抜けず、修道服の下は軍服を着ており、大量の銃火器を所有し、第三次世界大戦に備えて教会の地下には核シェルターまで備えている。武器や兵器は勿論、それに類似したものにも過敏に反応することが多く、また命をかけた熱い闘いを見ると最高の笑顔になる。さらにシスターという職業上(?)、幽霊が見えたり嘘を見破るという能力も持っている。孤児院で働いていたこともあり、クッキーやケーキなどのスイーツ作りが得意であったりと家庭的な面もある。村長に恩があるらしく、彼に対してだけは敬語を使う。
マリアとは昔戦場で出会った。頭髪を波平カットにされ、その鮮やかな手際に一目惚れし3年間連れ添い結婚まで考えていたが、某国のスパイだった彼女に敗戦の決め手となるような機密情報を漏らしてしまったという過去がある。彼がポーカーフェイスを保っているのは、波平カットを自分の仲間達から爆笑されたため。失われた戦場のスリルを補うために不発弾を抱いて寝ている。
今でもマリアのことが好きだが、彼女からは下僕のように酷い扱いをされている。罵倒による精神的ダメージが限界を超えると、右頬にある傷から血が吹き出る。時折からかうこともあるが、その度にキレのある罵倒を浴びせられ、結局大ダメージを負っている。

次は「し」だったり「じ」だったり。

黒執事

次は「く、ぐ」です。

『あいうら』より
「松野 修作(まつの しゅうさく)」(画像右側)

CV.杉田智和

数学教師。Web版第6話時点で28歳。男性。髪の色は黒。やや強面で規律に厳しいため一見すると恐い先生に見られるが、生徒思いの熱血漢であり、生徒からの人気は高いらしい。基本的に生真面目かつ常識的な性格であるものの、遅刻した生徒にじゃんけんで勝負を挑むなどややズレた一面もある。また、バレンタインや節分などのイベント事には寛容で、生徒とともに乗っかることもある。体育会系ではあるものの運動神経はあまり高い方ではない。「たわし丸」という猫を飼っている。既婚者であり、既に娘もいる。写真撮影が趣味のようでたわし丸や娘の写真をよく持ち歩いている。
人気投票では第12位→第14位。Web版では第6話、雑誌版では第2話から登場。

次は「ま」ですよ~。

『あいうら』より
「天谷 颯太(あまや そうた)」(画像右側)

CV.花守ゆみり

奏香の弟。中学2年生→中学3年生→高校1年生。髪の色はこげ茶色。奏香に比べるとしっかりとした常識人であり、姉の言動には振り回されがち。小学生時代は泣き虫な性格で彩生とは奏香よりも早くに交流があり、奏香と彩生が知り合ったのも自宅に彩生を招いたのがきっかけだった。Web版48.5話にて奏香達と同じ学校に進学することが判明した。初登場時は奏香よりやや低いほどの身長だったが高校進学時点では彩生と同じくらいの背丈になっている。瑠唯同様制服の下にはパーカーを羽織っている。
人気投票では第10位→第11位。Web版では第10話、雑誌版では第4話から登場。

次は「あ」だったり「ぁ」だったり。

アセイラム・ヴァース・アリューシア(アルドノア・ゼロ)

次も「あ」だったり「ぁ」だったり。

『To LOVEる -とらぶる- ダークネス』より
「黒咲 芽亜(くろさき めあ)」

CV.井口裕香

主要登場人物の中では唯一、『ダークネス』より登場したキャラクター。身長153cm。体重44kg。3サイズはB75-W52-H77。11月1日生まれ。血液型O型。彩南高校に学生として潜入しており、1年B組所属。リトを「リトせんぱい」、ヤミのことを「ヤミお姉ちゃん」と呼ぶ。
第6次銀河大戦末期に、"プロジェクト・イヴ"よりヤミの開発データを元に生み出された第2世代の変身(トランス)能力者であり、同じように生まれたヤミを「お姉ちゃん」と呼んでいる。彼女が最初に覚えている景色は、壊滅した研究所、壊れた培養カプセルで、自分が何者で何のために生まれたかもわからずガレキの中を彷徨っていた時、ネメシスと出会った。
赤髪のおさげをしている美少女。瞳の色は瑠璃色。パンツは縞パンを着用している。
ヤミと同じ変身能力に加え、身体の一部を相手と融合してその精神に入りこむ「精神侵入(サイコダイブ)」という能力も持っている。「精神侵入」の応用で、髪の毛1本からでも相手と物理的・精神的に融合し身体の支配権を奪うことができる「肉体支配(ボディジャック)」という能力も持つ。手加減した状態でも、宇宙人3人を簡単に倒すほどの強さを持つ。ネメシス同様、他人や動物への擬態が可能。
性格は良くも悪くも無邪気で好奇心旺盛。「素敵」というのが口癖である。精神の中とはいえリトに裸を見られても動じていなかったり破廉恥な行為を「生物としてごく自然な欲求」と解釈している。女子の前でリトにえっちぃ事について色々と教えてほしいと大胆な要求するなど、ヤミとは対照的に恥じらいが無い様子。リトとの精神侵入を経て、「えっちぃ気分」について知った模様。スイッチが入ると止まらなくなるところがある。紅茶に大量の砂糖を入れて飲むほどの甘党。
ナナ、モモの2人とクラスメイトで、ナナとは仲の良い友達になり、後に入学してきたヤミとも同じクラスメイトとなる。主(マスター)であるネメシスの命令により、ヤミを元来の人格に戻してリトを殺害させることを目論んでいたが、ヤミから人との触れ合いの大切さを教えられ、ナナだけでなくリトやモモとも仲良くしようとすることにした。リトと「精神侵入」に繋がったことで、その記憶からモモの「ハーレム計画」を知り、彼女の「ハーレム計画」とネメシスの「ダークネス計画」の両方に興味を持っている。また、ネメシスからは「敵意を向けてきた相手には容赦するな」と教えられている。「兵器」としての生き方を否定するティアーユに対しては、あまりいい印象を持っていない。お静からは警戒されており、ティアーユとともに一触即発になってからはあまり仲は良くない。もしみんなに正体を知られたら今まで通り学校へ行けなくなるという心配から、他の者には正体を隠しており、クラスメイトの女子とも正体を隠して仲良くやっていた。今まで彼女の正体を知っていたのは、(順番的に)ネメシス、ヤミ、リト、モモ、御門、お静、ティアーユ、ナナ、美柑の9人だけだったが、ヤミの言葉によって彩南高校の全員に正体を知られることになる。ダークネスの一件でネメシスと別れることを決意し、ネメシスを「マスター」から「ネメちゃん」と呼ぶようになる。変身を通じてヤミのリトへの本当の想いを知る。
名前の由来はナイトメア(悪夢)から。地球の生物が好き。友達作りと団体行動が苦手。

次は「く」だったり「ぐ」だったり。

ミンク(DRAMAtical Murder)

次は「み」です。

『神のみぞ知るセカイ 女神篇』より
「桂木 桂馬(かつらぎ けいま)」

CV.下野紘 / 小林沙苗(幼少期)

誕生日:6月6日11時29分35秒 / 年齢:17歳 / 身長:174cm / 体重:53kg / スリーサイズ:知らない / 得意科目:国語、数学、理科、社会、英語、技術 / 右利き
本作の主人公。私立舞島学園高等部2年B組。自他共に認めるゲーマーで幼い頃から四六時中ゲーム三昧の生活を送っており、特にギャルゲーをこよなく愛する。これまでに10000人以上ものヒロインを攻略しており、プレイしたソフトの数は5000タイトルに上る。その手腕からネットでは「落とし神」の異名を取り、ギャルゲーに対する非常に独特な考え方や、攻略速度の速さなどから神の如く崇められている。決め台詞は「エンディングが見えた」。甘い食べ物は嫌い。
類まれな頭脳と高い記憶力、そして大抵の事を初めて、もしくは少しの練習でそれなりにこなしてしまう天才肌。学業においても教師の性格・出題傾向を読みきってテストは常に100点と言う規格外の事をやってのけるなど、その能力は人間離れしている。しかし、それらはもっぱらギャルゲーのスピード攻略のために浪費されている。特に「落とし神モード(動きの速さから手が六本に見える)」に入るとADVゲームなら12本、それ以外のジャンルのゲームでも6本のゲームを同時プレイすることができる。性格は基本的に冷静沈着。プライドが高く理屈っぽい一方で、ゲームの邪魔をされたりギャルゲーのヒロインを貶された時は烈火のごとく怒るなど、子供っぽい面も持ち合わせる。常日頃より「現実なんてクソゲー」と断じている一方、自身を溺愛する家族や、「落とし神」としての自分を頼ってくるゲーマーやゲーム開発者に対しての愛想は良い等、根は優しく面倒見がいい。ゲームのヒロインや攻略対象の心の機微は敏感に察するが、いわゆる「女心」には極度に鈍感で攻略対象ではないエルシィやハクアの気持ちには全く気付いていない。自分のペースを乱されることを嫌い、お調子者で自己中心的なノーラや強引で押しの強い男子化後の結等を苦手としている他、現実の女子との一時的接触(抱き付かれる、腕に絡まれる等)も苦手であるなど、攻略が絡まなければ女子に対しては基本的に奥手である。顔立ちは整っており、眼鏡をはずせば中々の美少年で女装も似合ってしまう(ただ本人は女装を嫌がっている)。そのため、ターゲットを落とすときは眼鏡を外してそのルックスを利用することもある。ただ普段はその態度の悪さから友人はおらず校内一の変人(中等部では「高等部じゃ有名な最悪キモ男」と認識されている)として「オタメガ(あるいはオタメガネ)」と呼ばれ毛嫌いされている。教師達からも問題児扱いされているが、本人にその自覚は皆無。
ギャルゲーに登場する二次元の女性を「完璧で理想的な存在」とこよなく愛しているのに対して、現実の女性を「低次元」「理不尽な奴ら」などと見下して、自ら関わり合おうとしなかった。しかし「落とし神」の噂を聞きつけたドクロウからの挑発メールに思わず返信してしまったせいで悪魔との契約が成立し、エルシィの「協力者(バディー)」として「駆け魂」の捕獲に協力しなければ首を落とされると宣告される。ギャルゲーで培った知識や経験を生かして駆け魂を捕獲すべくエルシィと共に“意に反して”「現実女子」の攻略に奮闘することとなる。そのため早く駆け魂狩りから解放されて、ギャルゲー浸りな元の日常に戻りたいという不平を常々漏らしており、攻略対象にも大抵の場合不満ばかり垂れる。しかしいざ攻略となれば、時間や手間・労力はまったく惜しまない。また攻略完了後の女子に対してなんの感情も抱いていないように振る舞うが、彼女たちが自分との「恋愛」を覚えていないことに一抹の寂しさを感じている。そうして数多くの人と接する内に、彼自身の内面や現実への態度にも少しづつ変化が表れていく。
愛用ゲーム機はPFP(プレイ・フィールド・パーソナル)で複数所持しており、インターネットやメールにも使用している。これを常に手元に置き、自分の身体よりも大切にしている。また高校生とは思えないほど大量のゲームソフト(主にまとめ買い)と多数のゲーム機本体さらにAV機器を所有しているが、本人曰く費用の出所は「M資金」とのこと。
名前の「桂馬」は「ゲーマー」に由来する。なお作者は彼のことを、「自分の考えをゴリ押しで何だか正しいこと言ってるように導いていく狂人」と評している。

次は「か」だったり「が」だったり。

霧嶋董香(東京喰種 トーキョーグール)

次は「き、ぎ」です。

『あいうら』より
「岩沢 彩生(いわさわ さき)」(画像中央)

CV.飯田友子

奏香の幼馴染。クラスは1-3→2-2→3-2。1年時の出席番号は2番で座席は廊下側1列目の2番目。12月生まれ。金髪のショートカットが特徴。金髪だが両親はれっきとした日本人で髪の色は染髪によるものであり、高校入学前に染めていたことがコミックス1巻で明らかになっている(地毛は黒髪)。制服は基本的に着崩している。クールで男勝りである一方、やる気がなく面倒くさがりな一面もある。しかし、決まったことに関しては手を抜かずに臨む律儀な性格で、皮肉にもその結果本人にとってより面倒なことに発展することも多く、学校行事においてもそのジンクスによってファンを増やす結果となっている。寝起きがかなり悪いが奏香との通学で遅刻は免れている。ゲームが好きで、PSP等で遊んでいることが多く、ゲーム関係のことではやる気を出すことも多い。歌唱力に関しては陽奈子や音楽経験者の瑠唯が感動を覚えるほど高い。幼馴染の奏香にはツッコミも含めて厳しい態度が多いが、小柄な歩子には何かと甘い態度をとることが多い。歩子以外にも子犬や子供などの小さいものが好きな一面もある。小学生時代は高校生時に比べると活発ではあるが男勝りな所は共通している。奏香とは颯太を通じて友人になる。ややぶっきらぼうではあるものの本質的には親しみやすい人物。身長は170㎝近くと高く運動神経も抜群だが、水泳だけはできない。学力に関しては奏香曰く「中の下」らしくそこまで高くないらしい。見た目がややボーイッシュなせいか時々男と間違われることがある。運動神経の高さや男前な一面からか、憧れやライバル心を抱いたりする者も多く、それにより作中でも泉水たち1組の3人や陽奈子ら後輩などとの交流のきっかけをつくっている。その他にも女子に人気があり、男子からも隠れた人気があることが語られている。ポテチはのりしおが好き。辛党であり奏香が作った激辛クッキーを平気で食べるほどだが、甘いものはやや苦手でコーラ等の炭酸も好むが普通のものは甘くて飲めないと発言している。進路は「西大」と言う大学進学を希望している。
人気投票では第2位。Web版、雑誌版ともに第1話から登場。

次は「い」だったり「ぃ」だったり。

ミルヒオーレ・F(フィリアンノ)・ビスコッティ(DOG DAYS)

次は「み」です。

『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』より
「今江 恵美(いまえ めぐみ)」(画像左側)

CV.野中藍

智子の1学年上の先輩。文化祭の準備を手伝っていた智子に声をかけ、文化祭当日も智子に気さくに話しかける。その後も、折に触れて智子を気にかけている姿が描かれる。

次は「い」だったり「ぃ」だったり。

ティアミリス・グレ・フォルトーゼ(六畳間の侵略者!?)

次は「で/て/でぃ/てぃ」です。

『カウボーイビバップ』より
「ジュディ」

CV.長沢美樹

準レギュラーとして登場。作品内の賞金首紹介TV番組「BIG SHOT」司会者。軽快なテーマミュージックと共に本物のカウボーイの扮装で現れて、賞金首の情報を紹介する。低視聴率番組だったらしく、『#23』で番組は打ち切りになった。番組終了後、パンチは親族間で行き場のない母を引き取って一緒に暮らすことになった。ジュディは結婚したらしい。
名前の由来は人形劇『パンチとジュディ』から。

次は「じ(ゅ)」だったり「し(ゅ)」だったり。

『電波女と青春男』より
「中島(なかじま)」(画像右側)

CV.水島大宙

下の名前は不明、こちらは本名である。整った顔立ちをしており、1年の頃の流子の想い人だったが流子はフラれ、現在は花沢さんと付き合っている。流子同様、バスケ部所属。若干お調子者であり、草野球をした時、真に「ピッチャーがボールを投げる時に左座席に立っているとスカートの中が見える」と嘘を言ってからかったこともあった。

次は「な」ですよ~。

佐倉江那(さばげぶっ!)

次は「さ、ざ」です。

『瀬戸の花嫁 映像特典 否苦炒亜怒羅魔 極道の妻 KEJIME(ぴくちゃあどらま ごくどうのおんな ケジメ)』より
「政(まさ)」(画像中央)

CV.村瀬克輝 / 池田秀一(記憶喪失前)

瀬戸組の若頭で燦に剣を教えた人物。別名「瀬戸内組唯一の良心」。アフロにサングラスが特徴。男気あふれる人物で、男でも心を打たれるような言葉を発することもしばしば。最初から永澄と燦の事を応援している数少ない人物で、永澄の侠気を認め、たびたび永澄にアドバイスをしている。永澄のファーストキスの相手であり、そのためか永澄からも慕われている。現在は永澄の学校の数学教師。また、明乃と同じく不知火流の使い手であり、剣術の腕前は明乃以上。
過去の記憶を喪失しているが、実は豪三郎を監視にきた役人にして明乃の兄である(記憶喪失前の声:池田秀一)。10年前に自らの一言に激怒した豪三郎の暴走により顔面を強打した事で記憶喪失に陥った。その件を取り繕うと豪三郎が「行方不明」と誤魔化したが、それを「任務放棄」と見做した役所から処刑命令が出ている。原作では本来の記憶はいまだに取り戻していないが、永澄と豪三郎から話を聞いて明乃の兄である事や修練剣士だったと言う事は認識し、以後明乃のことを影から見守っている。事情を知って以降は多少シスコン気味になり、妹の生写真を財布に入れるなどその方向が怪しくなり始めている。秀吉とは妹萌えの仲間だが、秀吉とは違い、実の妹にしか興味がないが、政自身は妹萌えの意味を曲解している節がある。
アニメ版では豪三郎の折檻により意識を失った中、過去の自分と邂逅する形で記憶を取り戻すが、瀬戸内組や磯中の生徒たちへの愛着等から敢えて過去と決別し、「政」としての自分を選択した。第14話では記憶を失っているにもかかわらず、「昔は猫が嫌いだった」と言う矛盾した描写が見られるが、「(アニメ)公式ガイドブック」でその回の脚本を担当した中村浩二郎曰く、「ノリを削ぎかねなかったので、敢えてそのままにした」との事である。また原作で、床屋の人間のミスにより嘗ての風貌に戻った際、「昔の俺じゃねーか!」と言っていた事から、過去の自分の姿を知っているもよう。その結果、明乃に正体がバレタが、記憶喪失であったこともあり、和解した。またアニメでは本編に登場していない時、「今日の政さん」というおまけコーナーに出演している。ギョパネット瀬戸内の司会名義は「ミスターダンディー」。アニメ版の政は声を演じる村瀬とそっくりであるが、これはスタッフが意図的に村瀬をデザインモデルにしたため。

次は「ま」ですよ~。

坂本龍馬(幕末Rock)

次は「さ、ざ」です。

『侵略!イカ娘』より
「斉藤 渚(さいとう なぎさ)」(画像左側)

CV.片岡あづさ

アルバイト店員の高校生。サーフィンが趣味で、元々は仕事ついでにサーフィンがしたいという理由で「れもん」でのバイトを志望した。給仕担当。たけるの担任教師の愛子の妹。
イカ娘を初対面の時から「明らかに人間ではない」と認識するや非常に狼狽し、「危険な能力を持つ侵略者」と認識して恐怖に陥り、以後作中で、唯一イカ娘のことを脅威を感じて恐れている。さらにはイカ娘を警戒して、侵略を阻止すべく「人類のため」にバイトを続けている。しかしイカ娘を恐れるあまりその能力や思惑を過大に評価しがちで、かえって侵略行為を期待するかのような思考に至ってしまうこともある。話が進むとなかなか侵略しようとしないイカ娘に対して怒りを覚えて叱咤したり(さすがのイカ娘もこれには恐怖を覚えたのか泣いてしまう)、侵略方法を指南したりとだんだんと立場が逆転しつつある。イカ娘を恐れる態度は、初めて自分を侵略者として扱ってくれた人間としてイカ娘を大いに喜ばせ、以後侵略者としてのプライドの拠り所となっており、大変気に入られている。
目元がすっきりした美形の女性だが、黒髪で髪型がショートカットのボーイッシュな外見で、時々男性と間違えられる。そのため、女性客が少ない時には男装し、女性客の集客に一役買う事もあったが、その後色々と思うところがあり男装はやめてしまった。人当たりは柔らかく、温厚で控えめな性格。言葉遣いも丁寧だが、サーフィンを軽んじる発言にはめちゃくちゃ厳しい。溺れていたところを助けてくれた悟郎に対して恩を返そうとしているが、悟郎からは「これが仕事だから」と遠慮されている。イカ娘に対する態度や恩返しのためにやったことなどが原因で周囲(特に栄子)からは悟郎に恋心を抱いていると誤解されている。過去に一度原付の免許をとろうとして試験に落ちており、第284話で取得した。
イカ娘が渚に対して持つイメージは「天使」。
イカ娘の呼び方は「イカの人」。また、イカ娘を恐れていないかのようにフレンドリーに振舞うときは「イカ娘先輩」。

次も「さ」だったり「ざ」だったり。

美墨 なぎさ(ふたりはプリキュア)

次は「み」です。

『母をたずねて三千里』より
「アントニオ・シルバーニ」(上の双子の男の子のひとり)

バイアブランカからブエノスアイレスへ戻る途中、バイアブランカ近郊で出会った8人家族。ルイザが最初に産んだ双子の男の子。

次は「あ」だったり「ぁ」だったり。

『ヒャッコ 映像特典 ヒャッコエクストラ』より
「フランボワジェ」

ウェイトレス「フランボワジェでございま~す」

次は「ふ」だったり「ぶ」だったり、あとは時々「ぷ」だったり。

『咲 -Saki-』より
「南浦 数絵(なんぽ かずえ)」

CV.三瓶由布子

「平滝(ひらたき)高校」1年生。2月9日生まれ。身長161cm。個人戦のみに出場した。麻雀では後半の南場になると強くなる尻上がりタイプで、片岡優希と対照的。試合が終わると、自身の祖父(CV.大塚芳忠)と一緒にいることが多い。
原作で個人戦を描写することを想定して設定されたキャラクターだったが、個人戦はアニメ版のみで描かれることとなり、実質的にアニメ版オリジナルキャラとなった。

次は「な」ですよ~。

ここな(ヤマノススメ)

次は「こ、ご」です。

『咲 -Saki- 全国編』より
「新子 憧(あたらし あこ)」

CV.東山奈央

奈良県の代表校「阿知賀(あちが)女子学院」1年生。5月17日生まれ。身長149cm。中堅を務める。高鴨穏乃とは同い年で幼馴染の関係。実家は神社を営んでおり、望という年の離れた姉がいる。幼少時は片岡優希に似た容姿をしている。成長後は小林立作画と五十嵐あぐり作画では見ための印象がかなり異なるが、ツーサイドアップに束ねた髪型が特徴的な女の子。穏乃が上級生には敬語を使用しているのとは対照的に、チームメイトの上級生や監督の赤土晴絵に対しても呼び捨て、タメ口である。タメ口で喋る相手はそれだけ打ち解けている相手ということであり、初対面の相手には逆に敬語のことが多い。実際、東横桃子との初対面では「東横さん」と言っているし、鷺森灼との初対面でもちゃんと敬語であった。口調はさばけていて、思ったことはすぱっと口にするタイプだが、嫌味ではない。「穏乃は計算が出来ない」と言うだけあって本人は計算もでき知的。偏差値70もある晩成高校に余裕で入学できると言っていることから学業の成績もかなりのものであることが伺える。
小学生の頃は穏乃や原村和と共に、阿知賀こども麻雀クラブに通う仲良し同士であったが、中学時代は麻雀部のない阿知賀ではなく阿太峯中学校に進学し麻雀部に入る。そのため穏乃・和とは別の学校となったことから疎遠となっていた。高校は麻雀の強豪校である晩成高校に進学することを目標としていたが、中3の夏に和の活躍を見た穏乃の熱い気持ちに引かれる形で、阿知賀女子学院に入学し、穏乃と共にインターハイ出場を目指す道を選んだ。
鳴きを入れた無駄のない打ち筋で上級生の松実姉妹や灼のような特殊能力は持たないものの、阿知賀の中では一番うまいと解説の三尋木プロからも評され、対戦校である千里山のメンバーからも高い評価を得ている。

次は「あ」だったり「ぁ」だったり。

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