亜人(デミ)少女たちとおっさん先生のほのぼの日常?亜人ちゃんは語りたい(TVアニメ動画)

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「亜人ちゃんは語りたい」

よみがな:でみちゃんはかたりたい

放送時期:2017年冬アニメ(2017年1月~2017年3月)

にゃん^^さんの感想・評価

2017.03.27 09:49 にゃん^^の評価 | 観終わった| 315が閲覧 ★★★☆☆ 3.7 評価対象: 亜人ちゃんは語りたい(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 3.5  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

亜人(デミ)少女たちとおっさん先生のほのぼの日常?

公式のINTRODUCTION
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サキュバス、デュラハン、雪女、そしてバンパイア――。
僕ら人間とちょっとだけ違う、それが「亜人」。最近じゃデミと呼ばれてます。

そんな個性的な亜人(デミ)ちゃんたちと、彼女たちに興味津々な高校教師・高橋鉄男が繰り広げる、ちょっと刺激的でハートフルな学園亜人コメディ!
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STAFF{netabare}
原作:ペトス(講談社「ヤングマガジンサード」 連載)
監督:安藤良
シリーズ構成・脚本:吉岡たかを
キャラクターデザイン:川上哲也
美術監督:針生勝文
色彩設計:赤間三佐子
撮影監督:宮脇洋平
CG監督:那須信司
編集:西山茂
音響監督:明田川仁
音楽:横山克
制作:A-1 Pictures
製作:「亜人ちゃんは語りたい」製作委員会
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CAST{netabare}
高橋鉄男:諏訪部順一
小鳥遊ひかり:本渡楓
町京子:篠田みなみ
日下部雪:夏川椎菜
佐藤早紀絵:日笠陽子
小鳥遊ひまり:Lynn
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第1話 「高橋鉄男は語りたい」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ/演出:安藤良 作画監督:川上哲也

柴崎高校に勤務する生物教師・高橋鉄男は、人間とはちょっとだけ違う性質をもつ「亜人」に学生時代から興味を抱いていた。「亜人と語りたい」と語る鉄男だったが、絶対数の少ない亜人にはまだ一度も出会ったことがないのだった。しかしある日、サキュバスの亜人・佐藤早紀絵が数学教師として赴任してきて――
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感想
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亜人って突然変異で生まれてくるみたい

人とちょっと違うけど
それが個性ってみとめられた世界でのお話し


アニメの「亜人」には死んでも生き返る亜人しか出てこなかったけど
このおはなしの世界にはいろんな妖怪タイプの亜人がいるみたい

今日は4人の女子(新任の先生も入れて)が出て
佐藤早紀絵先生は男性恐怖症?のサキュバス
話し好きの小鳥遊ひかりはヴァンパイアなんだけど双子の妹はふつうの子
町京子は恥ずかしがりのデュラハン
あと、今日はあんまり出なかったけど雪女の日下部雪、暑いのニガテみたい


今日のおはなしは

京子のぐあいが悪くってひかりが高橋先生を呼びに来て
先生が京子を保健室まではこんでからひかりと仲よくなって
生物準備室に自由に遊びに来て話をするようになったの


ホントのヴァンパイアのこといろいろ気になるよね^^

それで今度はひかりと仲よくなった京子がお礼にって
いっしょに生物準備室に来るようになったの。。


おはなしは亜人少女のいる日常コメディーってゆう感じかな?
恋愛なしの「実は私は」にちょっと似てるかも

先生のインタビューに答える光のホンネトークとかおもしろいw


亜人っていろいろかわってるみたいだけどいがいとふつう^^

でも、どうゆう所がちがうとか何となく気になっちゃうよね^^
来週も楽しみ☆

「亜人」は男子の亜人が多かったけどこっちは男子の亜人っていないのかな?
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第2話 「デュラハンちゃんは甘えたい」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ:安藤尚也/安藤良 演出:高橋謙仁 作画監督:吉田南

町京子はデュラハンである。アイルランドに伝わる妖精をルーツに持つ、頭と胴体が分離している亜人で、現在世界に3人しかいないという。ある日の放課後の生物準備室、鉄男に自らのことを語る京子。デュラハンちゃんにはデュラハンちゃんの悩みと、そしてお願い事があるのだった。
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感想
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デュラハンの京子はいつも頭を抱えて歩いてるから
頭を抱えられるのが大好き

でも、高校生になって親からそろそろ甘えるのやめたらって言われて
さびしい思いしてたみたい

高橋先生にやさしくしてもらって好きになったみたい
将来恋人ができた時の実験ってゆうことで
体はひかりの家に置いたまま
頭だけ先生に抱えてもらってデートすることになったの。。


すごくおもしろいおはなしはなかったけど
ひかりがちょっとイジワルでからかったり
トイレに行きたくなっちゃったりって
頭と体がはなれてるといろいろあるよね^^;


さいごは先生が気が付いてくれて
京子だけ手さげカバンのかわりに
リュックでもいいってゆうことになった♪

高橋先生やさしいなぁ☆


あと、雪女の雪ちゃんも何か悩みとかあるのかも。。
はずかしがりみたいだから友だちになるのむずかしいのかな?


でも、来週のおはなしはサキュバスの佐藤先生みたい^^
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第3話 「サキュバスさんはいい大人」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ:中川淳 演出:中川淳 作画監督:山名秀和 

サキュバスは、異性の性欲を亢進させたり淫靡な夢を見せる夢魔としての性質をもつ亜人である。そんなサキュバスである佐藤早紀絵は、異性をみだりに催淫してしまわぬよう、住むところや通勤電車、服装に至るまで細心の注意を払って生活をしている。恋愛や結婚……女性として描く夢は遠く、自身の性質との折り合いに悩む日々だったが、ある日、ふとしたことから鉄男の手を握ってしまい――。
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感想
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いつもみたく高橋先生が佐藤先生と話すのかな?って思ってたら
サキュバスで恋愛とかしにくい佐藤先生が
高橋先生を好きになっちゃうおはなしだった^^


男性に近づかないようにするのに
できるだけ人のいない始発とか夜遅い電車にのったり、
あんまり人のいない田舎に住んだりって大変みたい。。

だったら女子高の先生になった方がよかったんじゃないかな?って
ちょっと思った。。


それから京子の恋愛相談にのって
おんなじ高橋先生を好きになっちゃったから
話しながらやきもち焼いたりするところがおかしかったw


高橋先生ってモテるよね。。もしかして亜人にモテる亜人とかw

でも、高校生で生徒のひかりに
2人きりのときセ〇〇スのことなんか聞いちゃっていいのかな?
ほかの先生とかに聞かれたらセクハラとかでうったえられそう。。


さいごは雪が1人でうずくまってた。。

みんなに近づかないようにしてるみたいだけど
高橋先生みたく、何か理由とかあるのかな?
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第4話 「高橋鉄男は守りたい」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ:石井俊匡 演出:石井俊匡 作画監督:川﨑玲奈

女子生徒が自分のことを悪く言っているのを聞いてしまった日下部雪。陰口といえば女子高生にはありがちな悩みかもしれないが、雪は自分が亜人――雪女――であるからではないか、と思い悩んでしまう。彼女の悩みを受け止め、教師として守らねばと決意する鉄男。それは、同じ亜人であるひかりも同じだった。
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感想
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カゲグチっていやだよね。。
にゃんは友だちがいないからカゲグチゆうことってないけど

でも、自分のことだってときどき
「あんなこと言わなかったらよかったかな?」とか考えちゃうから
アニメの感想に「もっと。。だったら」って書くみたく
人のワルグチみたいなこと言っちゃうかもしれない。。

今日のおはなしに出てたカゲグチ好きな女子2人もそんな感じなのかも?


でも、そう思っても言われたらすっごく傷ついちゃうし
その子たちのことにくんだりってしないけど
そんな風に思ってるって分かったら話せなくなっちゃう。。


きょうのひかりは雪のために2人と話してくれてうれしかった☆
ちょっとイジワルとかも好きで話し好きだから
ふつうの人かなって思ってたけどとってもいい人みたい^^

妹もいい子だからきっとお母さんたちもいい人なんだろうな☆


きょうのおはなしだと
まだ雪が人に近づかないようにしてるわけとか
あんまりよく分からなかったからつづきがあるのかな?


あと、佐藤先生が急に高橋先生に近づきたがりすぎみたい。。

高橋先生っていい人だけどやっぱり男の人だから
みんなかんたんに抱きつきすぎかも。。


今日はコメディってゆうかいいおはなしだった☆
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第5話 「雪女ちゃんは冷たい」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ:安藤良 演出:徳本善信 作画監督:杉田葉子/大西陽一/永田善敬

ひかりたちによって前を向きはじめた雪。先日の一件以来、鉄男を信頼するようになった雪は、自身の雪女であるがゆえの悩みを打ち明けることにした。悩みの発端は、高校進学とともに都会に引っ越してきたある日の入浴中、湯船に突然氷が浮かんできたのだという。お湯を凍らせるほどの冷気の矛先が、もし他人に向かってしまったら――その不安から、他人との接触を避けるようになってしまったのだと、雪女ちゃんは語りだす。
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感想
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いつもは作画監督の人って1人だけなのに今回は3人になってる!?
だんだんアニメーターの人たち大変になってきてるのかな?


前半はあらすじのおはなしで
人に近づきすぎると凍らせちゃうかもだからこわいってゆう
雪の悩みを聞いて先生が解決してあげるんだけど
先生のやさしさが伝わってくるあったかいおはなしだった^^


後半は人に近づいても大丈夫って分かった雪が
デミのひかりと京子、それからふつうの人たちとも仲良くなるおはなし

京子の服の上からカジカジがかわいかった^^
でも、服がよだれでべちょべちょになっちゃいそうw


さいごは雪が
たおれたとき声かけてくれたのに冷たくしちゃった佐竹クンに「ありがとう」って^^

いっしょにカラオケ行く約束して佐竹クンすっごくうれしそうだったけど
このおはなしって「セイレン」じゃないしw
いきなり2人だけってないよねw
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第6話 「小鳥遊姉妹は争えない」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ/演出:大久保朋 作画監督:岡本達明

ひまりとの約束どおり、彼女たちの両親と話すために小鳥遊家を訪れる鉄男。ひかりとひまり、名前はひと文字違うだけの双子の姉妹だが、片やバンパイア、片や人間のふたり。口喧嘩は多くとも仲の良い、そんな娘たちを育てた家庭の温かさに触れた鉄男はつい長居をしてしまう。
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感想
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ダメなお姉さんとしっかり者の妹。。それとやさしいお父さん、お母さん

とくに笑えたりするおはなしってなかったけど
見てていいなぁ。。こんな妹いたらなぁ。。って思っちゃう
いいおはなしだった☆


あと、高橋先生がだんだんかっこよく見えてきたw
背、大きいよね^^

そう言えば字がぜんぜん違うから気がつかなかったけど
タカハシとタカナシって似てるよね^^
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第7話 「サキュバスさんはいぶかしげ」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ演出:サトウ光敏 作画監督:前田学史/菊池貴行

早紀絵が校内を歩いていると、膝を抱え泣いているブロンドヘアーの美男子が現れた。クルツと名乗るその少年はどうやら柴崎高校の生徒ではないようで、どこか挙動が怪しい。一方、ひかりも校内で別の不審者を目撃したらしく、どうやら「クマのような大男」だったという……
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感想
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今日は日常系ってゆうかちょっとドラマっぽいおはなしだったかも?


亜人課の刑事さんたち(クルツくんと宇垣さん)が学校にやってきた
ってゆうおはなしで
サキュバスは男の人をあやつったりできて犯罪に関係しやすいから
管内のサキュバスを見回ったりしてるみたい。。


そんなおはなしだったけどクルツくんがちょっとあやしい。。
佐藤先生が近づいても平気みたいだし何かかくしてるのかも?

ひかりが見た大きくて毛だらけの不審者ってゆうのも
ホントに宇垣さんだったのかな?

にゃんはクルツくんが狼男とかの亜人じゃないかな?って思ったけど。。
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第8話 「亜人ちゃんは学びたい」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ:綿田慎也 演出:綿田慎也 作画監督:古住千秋

中間テストの上位者が発表された。成績優秀なひまりや京子が上位にランクインするなかで、赤点を3つもとってしまい鉄男に咎められたひかりは一念発起、雪に一緒に勉強しようと持ちかける。そんななか、雪は校内で大切なものを落としてしまう。偶然にもそれを拾ったのは早紀絵であったが、雪にはそれが大切だと打ち明けられぬある事情があった…
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感想
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今日は「雪ちゃんは下ネタギャグ好き」ってゆうおはなしだったみたいw


雪がこんなに笑いじょうごだなんて気がつかなかったよね^^
それとひかりがこんなに成績わるいってゆうのもw


雪が佐藤先生と話してて
うまくごまかそうってしてるところがおかしかったw
別にかくさなくってもいいんじゃないのかな?
先生と話しが合うから仲よくなれそうだし☆彡


テストのおはなしは

にゃんも英語と数学はいつも赤点だったしあとはギリギリだったから
ひかりのこと笑えないけど専門学科は何とかついていけたからよかったw

赤点だと追試だったけどふつう学科って追試のためにとくに勉強しなくっても
先生は赤点とる生徒がおばかなの知ってるから(偏差値38のクラスw)
テストの方が3択問題とかかんたんになってたw
あとで教科書うつすとかの宿題いっぱい出たけど^^;

そのかわりいくつかの検定試験で3級以上とらないと
ホントに進級できなくなっちゃうけどw

にゃんは担任の先生と仲がよかったから(恋愛とかじゃなくって)
その先生の教えてた教科だけはとくによくって
1つの教科は学年で1番だった♪ってゆうかその教科ってにゃんのクラスだけだったけどw)
検定試験のうち2つはその先生の学科だったから卒業できたのかもw

その先生ってきびしくってクラスのほとんどからきらわれてたけど
にゃんは誰かがキライってよく分からないから
先生のほうからよく話しかけられてた。。

やっぱり先生と仲がいいと分からないとこ聞けたりしていいみたい^^
ひかりも高橋先生にいろいろ聞いたらいいのに☆彡


佐藤先生が高校で男子のボスにからかわれたおはなしもおかしかったw
柔道やってたって男子に勝つくらいだったら国体とか行けたかも?

たっくんはMがバレてちょっとかわいそうだったけど
そのあとどうなったか考えたらおかしいw


「かみつきたい腕選手権 ひかり杯」

やっぱりかみつきたい腕って食べたい物とおんなじ感じなんだw

高橋先生は「佐藤先生が一番おいしそうだと思うんだがなぁ」って
佐藤先生の腕のこと気にしてたけど
ちょっと佐藤先生のこと気にしてたりするのかな?

でも、佐藤先生って柔道とかやってたんだったらうでとか太くてかたそうw
ひかりの好みじゃないかもね^^


さいごは町が1位になってた!
ひかりは冗談って思ってたみたいだけど
5位になれるんだからがんばったら1位にもなれるよね^^
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第9話 「亜人ちゃんは試したい」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ:中川淳 演出:中川淳 作画監督:山名秀和/落合瞳/木藤貴之

夜、ぬいぐるみを相手にひとり悶々としているサキュバス、早紀絵。すると突然携帯が鳴る。電話の主は宇垣だった。「恋愛をする上で催淫することは避けられないが、恋愛の過程に催淫は持ち込みたくない」というジレンマを抱える早紀絵に、宇垣はある提案を持ちかける。
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感想
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前半は佐藤先生がちょっと本気で高橋先生のこと催淫してみようかなって
思うおはなし?

恋だよね^^

それで高橋先生って男の人だから女の人に関心はあるけど
どっちかってゆうと恋愛より亜人の方に関心ありそう^^

佐藤先生がお酒飲んでるところは出てきたけど
高橋先生っていっしょに飲みに行くお友だちとかいないのかな?

佐藤先生って大人なんだから
好きだったら自分のほうからさそってみたらいいんじゃないのかな?


メガネをはずした佐藤先生きれいだったけど
大人な高橋先生がかっこよかった☆


後半は暑い夏だけど亜人ちゃんたちはどうしてる?
みたいなおはなしかな?


後半の前半は雪のことが多かったみたいだけど
暑がりだから冷気をコントロールできないかな?って
高橋先生のところに相談に行くおはなし

実験で悲しいフリをする雪がおかしかったw

足から冷気を出せるんだったら
家でも足を水につけてたら涼しそうw


それで後半の後半は体育の授業で
雪とひかりは暑がりだけど京子はそんなでもないみたい

京子は頭がないからほかの子より走ったりしてもつかれなさそう^^
人間の頭ってググったら体重の10分の1くらいみたいだから4~5キロかな?
ほかの子よりそのくらい軽かったらいいかも☆

ただ、走るのは楽そうだけど
歩くときは頭を持たないといけないから重たそうだし
頭と体がくっつくから汗でべとべとしそうかも^^

京子の怪談はうまかったけどぜんぜんこわくなかったねw

さいごのスイカ2つって京子は○○でしたってゆうオチ?
京子って勉強もできるしちょっとうらやましいかなw
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第10話 「デュラハンは時空を超えて」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ:森大貴 演出:岩月甚 作画監督:吉田南/錦見楽

頭と身体が分離している亜人・デュラハン。鉄男はその性質に当然興味津々だったが、当の京子もまた自らの身体について知りたいと思っていた。そこで、大学で生物学を専攻していた鉄男は別の見地からもデュラハンについて聞いてみようと、大学時代の学友、相馬に会いに行くことにした。
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感想
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京子がおこられちゃったところかわいそうだった。。

それから教頭先生(?)がこわい顔で高橋先生のこと見てたのが気になった


後半は京子が高橋先生の友だちの物理学者の人と会いに行くんだけど
京子が自分のこともっと知りたくなって
将来は科学者になりたいって思うおはなしだったみたい


それだけのおはなしなのに異次元空間が。。とか
高次元空間を使ってタイムマシーンが。。とか
観測すると波が粒になるとかってふつうに説明長いのに
とちゅうで考える時間もあったりして長かった。。

テキトーな説明とかだったら
「とある」シリーズとかだと授業で何となく説明したり
タイムスリップ系のアニメとかでもそんな話ってときどき出てくるけど
アニメで説明だけやったらつまらないよね^^;

それにフシギだけど亜人がいるだけでフシギで
ぜんぶ説明しようってしたら何十年も研究しなくっちゃダメだって思う
だから科学で説明とかムリにそんな時間かけないて
もっといつものおはなしちゃんとやってほしかった☆彡
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第11話 「亜人ちゃんは支えたい」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ:石井俊匡 演出:石井俊匡 作画監督:古住千秋/鳥居貴史

日差しや暑さに弱いひかりや雪が夏を快適に過ごせるよう、一緒に考えることにした鉄男。しかし、亜人ちゃんたちが鉄男に頼り切っているその状況が逆に彼女たちにとって良くないのではないかと、教頭に釘を差されてしまう。鉄男はそのことを気にしてしまい……
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感想
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今までこのおはなしって毎日おんなじくり返しの日常系。。って思ってたけど
ほんとは高橋先生が亜人の子たちとおんなじ学校になって
そんなにすごい悩みとかじゃないけどいっしょに考えてあげて
仲よくなってちょっとずつ変わってくおはなしだったみたい^^


自分たちとあんまり変わらないみたいに見えてちょっと違ってる人たちのこと
違ってるってゆうことを考えないのがぎゃくに差別かも?とかって
それが本当かどうかなんて分からないけど

ふつうの子たちが考えてみよう。。話してみよう。。って
動き出したところもよかったって思う☆
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第12話 「亜人ちゃんは泳ぎたい」
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公式のあらすじ
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脚本:吉岡たかを 絵コンテ/演出:安藤良 作画監督:川上哲也/川﨑玲奈/田村里美/山名秀和

いよいよやって来た、夏! 例によって涼しい生物準備室にやってきてはしゃぐひかりから、鉄男は「学校のプールを貸し切りたい」とお願いされる。バンパイアは日差しに弱いのではと気にする鉄男そっちのけで、水着で集まった亜人ちゃんたちはプールへと飛び込んでいくのだった――!
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感想
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最終回で水着回ってめずらしいかも?

さいごは高橋先生も!
アニメで男の人のはだかって細マッチョ系が多いけど
先生はがっちりしてて体育の先生みたいw


あとはふつうにいつもみたく亜人のこととか話してたり
佐藤先生が高橋先生のことさそおうってしたりしてて
ふつうに日常しててよかった
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見おわって


高橋鉄男先生と亜人ちゃんたちの日常コメディで
ギャグはあんまりなくってのんびりした感じ

日常系だけど高橋先生がとってもいい先生で
ちょっと変わった子たちと仲良くなったり
みんながちょっとずつ成長したりするほっこり系のおはなし

すごいおもしろいおはなしとかはなかったけど
ちょっと考えちゃうところとかもあってよかったと思う☆

 サンキュー(58)

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