「アクセルワールド(TVアニメ動画)」

総合得点
85.5
感想・評価
3549
棚に入れた
18609
ランキング
124
★★★★☆ 3.8 (3549)
物語
3.8
作画
3.8
声優
3.7
音楽
3.8
キャラ
3.7
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ネタバレ

oneandonly

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

自分は断然SAO派でした

世界観:5
ストーリー:5
リアリティ:4
キャラクター:5
情感:5
合計:24

もっと先へ――≪加速≫したくはないか、少年。梅郷中学に通う一年生・有田春雪。
丸っこい身体に内気な性格、学内格差(スクールカースト)の最底辺……そんな彼の生活は、この言葉をきっかけに大きく変わった。
彼に声をかけたのは、生徒会副会長にして学内でも指折りの有名人、黒雪姫。
彼女の誘いに応じて昼休みのラウンジを訪れたハルユキは、≪ブレイン・バースト≫という謎のアプリを受け取り、≪加速世界≫の扉を開く――。
(公式サイトより)

SAOの作者の作品ですが、時々、他の方のレビューで、SAOよりも本作のほうが好きという方や、その逆も見かけていて、若干好みが分かれている点で興味が湧いたという経緯での視聴です。

私はSAOのほうが好きに一票でした。SAOの作風に近い部分(悪役がとことんゲスなところ、中二病なところ、ご都合主義が散見されるところ等)があるので、多分、SAOを嫌いな人は嫌いではないかと思います。

以下、早くも辛口レビューとなっております。AWの批判を許せる方、今後視聴予定のない方、私が低評価なら見なくてもいいという方のみ、ご覧いただければと思います。

{netabare}主人公がいじめられっ子のぽっちゃり君というのは他にはあまりない設定で、若干のリアリティを感じさせるスタートでしたが、仮想世界のアバターにブタを選んでいる時点で、コンプレックスの深刻さが伝わってこないこと(他の生徒もいる中で、美少年にできないのはわかるけど)、黒雪姫先輩から一途に好かれる展開が非現実的であること。

この、黒雪姫先輩の存在がこの作品の鍵となっていると思います。萌えキャラとして魅力的なことは理解できるので受容できる方は楽しめるでしょうし、受容できない方は作品全体の評価に関わるでしょう。

中学生の女の子です。
中二病を発症して孤高の存在にはなれるかもしれないですが、校内のアイドル的に崇拝されるのはリアリティがありません(こういう校内アイドル設定は相当説得力のある表現で提供されないと私は評価を下げます)。現実でいたら、口調も変態的で絶対キワモノ扱いされますよ(笑)。

主人公に恋愛する姿も包容力がありすぎで、更に孤高の美少女というのが、いかにも中二病男性の妄想の産物で、そこが受け入れ難かったです。

設定自体おいても、加速世界の原理が不明であり、現実世界に影響できることの壮大さがありながら、格ゲーにとどまり大人に知られていないというのが納得できません。例えば、加速によりコンビニのレジのお金を盗む等、この技能を悪用した事件が乱発して、すぐに発覚されていくと思われますので、やはりリアリティを感じません。(SAOのほうが、医療へ応用されていたり、考えられているように見えます)

あと、SAOの作者らしい部分ですが、レベル10が最高の世界で、レベル1から2(4)に上がるが早すぎであり、レベル4相手にレベル1が勝てるのもゲームバランス的におかしいです。ペラくなってしまっています。

良かった点は、主人公以外の一見イケメンはゲス野郎というのがSAOのパターンなので、タクが裏切らない展開が意外であったこと。主人公を裏切って、心の闇をぶちまけた状況から、仲直りできると思えず、タクが気を許した主人公にトドメの一撃を喰らわせるのではないかとハラハラできたことでしょうか。

作画は、主人公の変身シーンの使いまわしが気になったくらい。
音楽は、ノリは良いけど軽い感じで、私の好きな方向性ではなかったです。{/netabare}

序盤は未来設定に楽しめるところもあったのですが、私の評価はSAO>>>AWでしたということで、記録にとどめさせていただきます。

(参考評価推移:3話3.5→4話3.6→5話3.7→8話3.5→13話3.4→15話3.3→17話3.2→19話3.1→23話3.2)
(2017.10~11視聴)

投稿 : 2019/03/23
閲覧 : 200
サンキュー:

32

プクミン

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ソードアートオンラインより未来の話

ソードアートオンラインを西暦2022年とするなら、アクセルワールドは西暦2046年と近未来の話。
直接ソードアートオンラインという作品と関係する訳じゃないので、気にしないでも良いです。
ただ現在放映中のソードアートオンラインアリシゼーションでの技術が、ここで登場という感じです。
※作品自体は、ソードアートオンライン2期より前に作られてます。

肝心の作品内容や面白さはどうかと言うと、面白かったですね。
主人公のリアルとかは置いといて、普通にゲーム世界でのアクションシーンは爽快感があり、魅力的なキャラも多数。
仲間と一緒に戦うという感じも、個人的には好きなので良かったです。

「SAO(ソードアートオンライン)の方が面白いよな」
とか比べる人も多いでしょうけど、面白いものは面白い。
この作品は面白い。
オススメです。

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 57
サンキュー:

5

ネタバレ

wp38

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

コラボあるのかなぁ?

総合的な感想は「面白かった」です。
全24話が短く感じました。
ただ幾つか引っかかってる事が・・

{netabare}まず第1話のハルユキ。
イジメられて落ち込んでる彼を気遣って幼なじみのチユリが作ってきてくれたサンドウィッチ。
それが入ったバスケットをはじき飛ばしてしまう。
その後振り返り、散らばった食べ物を拾ってる彼女に罪悪感まじりの視線を送り立ち去る。
シーン的にはよく見かける王道なのかもだけど、そういう所でいつも思う事がある。
ああいう事をするのは、惨めとか恥ずかしいとかの感情が根源となってる場合が多いと思う。
そういう感情が一瞬で爆発し、それを抑制出来なかった結果ああいう事になってしまう。
一時の感情に身を任せて周囲の人に迷惑を掛け、あとになってから自分のした事を後悔する。
これはDV加害者の取る行動と非常に酷似してる。
人間だからしょうが無いと言えばそれまでだけど、力を持ってる人のそれはある意味凄く危険。
まぁあくまで仮想世界で起きてる事だから、それをリアルに照らし合わせて考えるのは愚行かも知れないけどね。

2つ目は原作知らないから思った事。
後半の能美とのバトル。
1クール分も使うような濃い内容なのだろうか、という疑問を持った。
あと、なぜ彼とのバトル中に修学旅行の一幕を挟んだのか。
折角スピード感があり盛り上がって来てたのに、その回のせいで一気に冷めてしまった。
あの話は黒姫が馬に乗って助けに現れた後の方が良かった気がしてる。
急ブレーキ掛かると萎えるから、ああいう構成は本当止めて欲しい。

あとこれは別の意味で引っかかってる事。
ハルユキが能美について色々と調べてる時に、なんか見覚えのあるモノが出てきた。
それはナーヴギア。言わずもがなSAOで登場するフルダイブ機器。
関係性は分かんないけど、もしかしたらコラボ的な展開が今後用意されているのかも知れない。
SAOが好きな自分としては非常に楽しみである♬{/netabare}

余談だけど、主人公のハルユキが『さすがの猿飛』の主人公:肉丸に見えて仕方無いw

投稿 : 2019/01/16
閲覧 : 46
サンキュー:

1

ネタバレ

dbman

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

主人公がキモすぎる

評価が高かったので視聴したところ、全24話ながら最後まで続けて観てしまうほどに楽しめた作品でした。

前半は完全に物語にのめり込みアクセル全開とばかりにぶっ続けで観てしまうほど面白かったけれど、節目となる中盤以降は一気に減速減退してしまった。後半がつまらなく感じてしまった一番の要因としては、主人公・ウジブタくんの存在。

{netabare}前半は物語の面白さでそこまで気になってはいなかったけれど、ウジウジっぷりが加速しだしたことで、作中ひとり違う世界観に生きているとしか思えないキャラデザの気持ち悪さに気づいてしまい、ウジブタくんの顔面アップや裸っぽい描写では吐き気を催してしまいそうなほど耐え難いものがあった。(シルバー・クロウやアバター豚のときは問題なし)

もうこうなってしまうと止まらないもので、なんでこんな気持ち悪いウジブタにあんな可愛い女の子たちが抱きついたりするほど好意を寄せているのか理解不能でぶっちゃけ殺意まで沸いてしまった。アニメだし主人公だし仕方ないのは分かっているけれど! ムキーーーーッ!!!

とまあさんざんっぱら言ってしまったけれど、一方で沖縄編に登場したふたりの少女・安里琉花・糸洲真魚の沖縄方言やなまりがクッソ可愛いくて癒されまくったり、彼女らの親・クリムゾン・キングボルトのテキトーな性格っぷりが最高にイカしていたりと登場するキャラはお気に入りとなった者も多数。ちなみにこの三人は沖縄出身とのことで、方言を違和感なく聴けたのも納得。

また最後に黒雪姫と楓子が和解して抱き合ったシーンでは正直、感動してちょっと涙しそうになりました。あーいうのには弱い私です。再度となりますが、中盤までの前半は本当に面白い作品だったし、結局は全24話すべて視聴してしまうほどに楽しませてもらいました。私の中ではとにかくあのウジブタくんさえもうちょいまともな性格&キャラデザであれば中盤以降も穿った観方をしなかっただろうし高い評価となっていたことと思われます。合掌。{/netabare}

投稿 : 2018/12/18
閲覧 : 438
サンキュー:

31

ASKA

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

未来のヴァーチャルな格ゲープレイヤー達の物語

VR技術が発達した未来で太ったいじめられっ子ハルユキが同じ中学の黒雪姫先輩に出会って謎の対戦型格闘ゲームブレイン・バーストのプレイヤー・通称バーストリンカーとなって少しずつ成長していき色んな仲間と困難な敵を倒していく物語。

幼馴染のタクム、チユリなどや途中知り合うニコなどキャラクターも魅力的。ブレイン・バーストやニューロリンカーなど世界観も詳しく描かれてて良かった。

投稿 : 2018/12/18
閲覧 : 147
サンキュー:

16

三毛猫メリー

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

続編希望

過去に視聴済み。

小柄で肥満の容姿で内向的性格のハルユキは
学内の羨望の的である黒雪姫先輩から
加速世界に誘われる。

面白いので是非続編やってほしいのですが。
作者が同じSAOはいっぱいあるのになぜ・・・
原作23巻(2018年12月現在)まで出ていて
内容も新たなキャラが増えたり他レギオンと
陣取り合戦したりで楽しいのに。

投稿 : 2018/12/14
閲覧 : 72
サンキュー:

7

しんのすけ

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.0 作画 : 1.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

面白いとは思いますが!

個人的な事なのですが、絵が好みではありません。
故に、作画の評価が低くなっています!

物語 というか 設定 というか世界観は独特だと思いますが、
此方も いまいち好みではなく、評価が低くなっています!

この後はどうなるのか という話の展開は上手いと思います。
ですが、此方も初めて観る時はよいのですが、
判っていても もう一度観たい と思えるものがありません!

単純に 好みではない 絵 と ストーリー という事なので
低評価 にはなってしまいましたが、
最後までしっかりと観ることは出来ます。

好みでなくても最後まで観れることから
むしろ凄く良い作品なのかも?
とも思えます!

投稿 : 2018/11/27
閲覧 : 34
サンキュー:

3

ネタバレ

にゃん^^

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

バトルだけど 泣いちゃった

いじめられっ子のおはなしだって
あにこれのレビューで気になって見てみたら
とってもいいおはなしだったよ☆

バトルとか多かったけど
{netabare}ヒーローが強すぎて
いつも勝ってばっかりとかじゃなくって
勝つときって自分の心が強くなったときだし{/netabare}

よわいハル君見てるとにゃんも自分のことみたいで
いつもがんばって。。って応援してた

でも
{netabare}信じてた友だちからうらぎられたり{/netabare}
だれにも分かってもらえない
くやしい思いとか悲しい思いとかあって

いつもだれかが泣いてて
にゃんもいつもいっしょに泣いてた。。

だから
だれかが信じてくれたり好きって言われたりしたら
こんどはうれし泣きになっちゃう。。
そんなみんなの気もちがにゃんはよく分かった。。

あと
にゃんがうらやましかったのは
ハル君のお友だちや応援してくれる仲間。。

にゃんはリア友いないしおばかだから
なにか言おうとしてもうまく言えなくって
うざいって言われちゃうし
聞いてくれる友だちがいるだけでもうらやましい(ぐすっ)


今は
あにこれで感想文ににゃんのこと書いて
それで
読んでくれたみんながいいねって言ってくれるから
よかったなって。。

それとにゃんは
ハル君のピンクの子ぶたが好きだったなぁ
むぎゅーってしたくなるネ♪

にゃんはシルバークロウって
ハル君には似合わないって思う
子ぶたのまま戦ってくれたらよかったのになぁ。。って
(たぶん男子はいやだよね。。ゴメンね)

でも
男子たちって
ハル君が太っててかっこわるいからいやだって
思ってる人が多いみたい。。

ヘタレってみんなから言われるけど
少しずつでいいから強くってやさしくなっていくハル君を
黒雪先ぱいといっしょに応援したいな。。


ときどき
むずかしい言葉とかもあったけど
分からなくっても見られたし
バトルもアツい気もちがこもってて
そんなにわるくなかったかも。。

あと
ちょっと恋のおはなしとかもあって
それもたのしみだった☆

投稿 : 2018/09/24
閲覧 : 1320
サンキュー:

260

ネタバレ

剣道部

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

色々とツッコミ処はありながらも、ノリと勢いで楽しんでしまう作風

[文量→小盛り・内容→感想系]

【総括】
SAOの作者の作品ですが、SAOより更にエンタメ寄りというか、良いし意味で痛々しいです(笑)

作画もよく、バトルにも迫力があります。あまり頭を使わずに、シンプルに楽しんで見ることをオススメします!

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
主人公がチビでデブで冴えない男子中学生。そのコンプレックスが、「加速」「飛行」という、仮想世界での能力に繋がっているのでしょう。バトルも格好よくて、逆に痛々しいですが、まあ、許してあげましょう、作風なので(笑)

ヒロインの黒雪姫ですが、学校のマドンナ的存在でありながら、なぜか主人公にベタ惚れという、それこそ男子中学生の妄想を具現化したような人物でした。まあ、痛々しいですが、許してあげましょう、作風なので(笑)

という具合に、没頭して楽しむのが吉ですね♪
{/netabare}

投稿 : 2018/09/14
閲覧 : 101
サンキュー:

18

塩谷ナオ

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

タイトルなし

<7話で断念しました>

投稿 : 2018/08/18
閲覧 : 210
サンキュー:

0

kooodain

★★★★★ 4.1
物語 : 5.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

リアルでは底辺ヴァーチャルでは最速のブタ

リアルでは虐められているデブでとろい主人公が活躍する話。
早い話SAOのそのまた未来の話となっています。
フルダイブ意外にもARやら何やらと進化している世界です。

構成は吉野弘幸さん。
安心できますww
女性の可愛さや美しさの細かい表現はピカイチ。
そして色々な作品で培われた視聴者を飽きさせないテンポの作り方。
裸のシーンよりも力を入れるウッカリスケベシーン等ww
私個人としてはもはやこの名前を構成で見れると安心できるレベルです。

そして原作も原作でおそらく最高に面白いのでしょう。
SAOの未来ともあって設定で似通っている部分はありますが更に進化しています。
その進化の具合が面白いです。
1話か2話で明かされるので書きますがSAOと同じくヴァーチャルにダイブ出来ます。
そしてその世界で得たポイントを利用して時間を1/1000にすることが出来ます。
厳密には違いますがそこら辺はアニメで実際に確かめてください。
ここら辺の違いがSAOと異なる面白い点です。

そしてSAOと同じく現実世界かヴァーチャルかどちらが本物か。
みたいな命題も出てきます。
ただSAOとは全く異なりますのでその点でも楽しめます。

SAOのデスマッチ以降の世界のヴァーチャルのSAOが楽しめたなら楽しめます。
あと一応主人公最強系に分類はされると思います。
細かく言うと主人公特殊系ですがね…。

あと意外と面白かったのが恋愛要素です。
この手の作品の恋愛要素は強すぎていかんのですが結構薄くていい感じです。
ハーレム物でもないですしおそらく相手も明確に決まっていますし。
そこら辺で見ててうだうだならないのも良い点でした。

とてもバランスよくテンポも良い作りでした。

▼物語の評価
ある種の主人公の成長物語。ある種の主人公最強物語。
そして恋愛物でもある。
これだけ色々詰め込まれているのに飽きっぽくならず置いてけぼりにならない。
構成がとても良かったと言えます。また原作も素晴らしいのでしょう。
読んでないので知りませんがw
SAOに近いが全然違った面白さを体感できて満足でした。
▼作画の評価
全体的に素晴らしかったです。
スピード感のある描写だったりエフェクトだったりと。
あと吉野弘幸さんだからかラッキースケベのカメラワーク…こだわってますなw
▼声優の評価
おどおどしてるきゃらの梶裕貴は最高に演技が合っていますww
格好いいシーンもまぁ申し分ないですが…もっといい人沢山いるなぁと。
でもこの作品におけるこのキャラは梶裕貴さんがとても最適で合っていたと思います。
浅沼晋太郎さんは性格が個人的に嫌いですが演技もとても良く素晴らしかったです。
姫の声優さんは誰だったんだろう…知りません。
ですがこう上からすぎもせずツンデレっぽくもなく中庸な感じで良い配役だったと。
戦闘シーンの叫びがもっと聞きたかったかな…鬼気迫るシーンが無かったので。
他のキャラもまぁ問題なかったと思います。
▼音楽の評価
意外と良いBGMが2曲位あったように思います。
ちょっとSAOに似てる感じしたのはもしかしたら音響制作同じ?それか意図的か…。
OPは歌詞は作品にあっていましたが曲自体はちょっと微妙な感じでした。
EDの方がOPとしてふさわしい感じというか作品の感じに合っていました。
2OPはラップが嫌いですがそれ以外は全く問題なくとても合っていたと思います。
2ED……あれ?OPっぽいんですが…。
こっちもEDがOPだったほうが良いんじゃないかなって思いましたww
曲だけ見ればですが…歌詞はある特定の人の物なので相応しくはありませんが。
色々文句垂れましたがOPEDはどちらも作品には合っていたと思っています。
▼キャラの評価
意外と赤の王とかその側近?とかバイク乗ったやつとか良いキャラ多かったですw
まぁ結局は主人公とヒロインの関係と主人公と親友たちの関係の話ですが。

投稿 : 2018/07/11
閲覧 : 88
サンキュー:

7

ネタバレ

Keiner

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

熱い

完成度の高いバトルアニメ。ラノベらしさもありながら、少年漫画的な熱さが特徴的。

友情や劣等感、孤独など、登場人物たちの心の問題や関係が、バトルを通じて解消、発展していく様は、王道少年漫画的な趣が強かった。特に、幼馴染三人のドロドロした関係を正面から描写し、しかも正面から向き合わせることで解決させた点は、熱い青春という感じで印象が良かった。

いじめられっ子でさえない主人公が成長していく過程もいかにも王道少年漫画という感じだし、熱くなれる要素だったと感じる。主人公は唯一無二の能力を持って入るものの、無双するような強さではなかったのも、設定とマッチしていた。途中に修行回が入るのも、ジャンプっぽさがあった。

ただ、そういう設定ながら、最初から美少女二人に惚れられている感じはラノベ的ご都合主義が出ていたと思う。リアリティはないが、設定やストーリーのリアリティはこの作品の売りではないと思うので、そこは気にしたら負けという気がする。

バトルの作画は非常に良く、各キャラの戦闘上の特徴付けなどもオーソドックスだが面白いものだったと思う。主人公も能力に頼り切ったり、素の実力で圧倒する感じではなく、一戦一戦工夫して戦っているので、見ごたえがあった。

アニメ化範囲までだと、人物関係上、黒雪姫がちょっと浮いている感じがして、謎が多いまま終わってしまう。素直クールな感じでかわいいのだが、ちょっとキャラがつかめない部分もあった。

キャラの心理はそこまで深くないので共感しやすく、その発展の仕方も分かりやすく爽やかで、SAOと同じ作者なのが感じられる。キャラはSAOほど多くなく、コンパクトにまとまっていて、個々の人物の描写がSAOよりもしっかりしているので、完成度自体はこちらの方が高く感じた。

続きがあればぜひ見たい。

投稿 : 2018/06/10
閲覧 : 75
サンキュー:

7

nf918 TELL

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

まさにアクセルワールド

 アニメソードアートオンラインの更に未来の世界を描いた作品、参加者の限られたゲームの仮想世界では時間が凝縮されるという設定、SAOファンの自分としては繋がるところが見え隠れしておもしろかったです。
 あまりに遠い未来の話で様々なゲーム以外の外的要因を加えて物語を複雑化し深みを出すというSAOにあった手法がとれず自分としてはそこまで深入りできる作品ではなかったという感想です。まさに楽しむためだけのアニメという印象でした。まぁ、たまにはこういうのも悪くありません。

アニメとしては面白いと思うので時間のある方は観てもいいと思います。

投稿 : 2018/03/05
閲覧 : 82
サンキュー:

6

ネタバレ

-Cha sMIN-

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

女の子はとてもカワイイ♪

.
作画は女の子が可愛くて好きです

主人公
{netabare}がすぐ泣いてしまうこと
{/netabare}
には抵抗がありました

今までの多く拝見した(最後まで視聴した)
{netabare}主人公ウジウジ系の{/netabare}
作品の中で一番抵抗がありました


バトルものは視聴しないので
途中多少早送りした部分もありました

{netabare}
敵であるところの能美くんも
行き過ぎていたかな
ゾクッと(良い意味ではなく)
してしまいました
{/netabare}

マイナス面を書き込んでしまいましたが
飽きずに一気観してしまったので
魅力があったのだと思います

投稿 : 2018/02/26
閲覧 : 63
サンキュー:

4

おけさん

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

先行配信

先行配信面白かった!
もうこれから見続けるしかない(*´∀`*)

投稿 : 2018/02/20
閲覧 : 124
サンキュー:

5

ネタバレ

scandalsho

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ニコかわいい!

原作未読。最終話まで視聴。

小学生なのに大人びた口調のニコが可愛かった。
{netabare}
加速世界の影響で肉体と精神の年齢差が生じたせいだけど・・・。
そう言えば黒雪姫先輩も同じ匂いがしますね。
{/netabare}
ニコのくだりと、フーコのくだりは面白かった。

少し残念だったのは、

主人公がすぐにウジウジすること。こういう人は苦手です・・・。
能美の人格が異常すぎたこと。感情移入がしにくかったです・・・。

という事で、個人的には後半失速気味。

その分、OVAは面白かったですけどね。

投稿 : 2018/01/09
閲覧 : 247
サンキュー:

48

yuuuu

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

SAOと比べちゃうよね〜

近未来のお話。仮想現実でのゲームのお話。

なんか、SAOのオーディナナルスケールに近いなぁとか思いながら見てました。

初め、主人公に共感できんなぁとか思ってたけど、見てるうちにだんだんと好きになってきてしまいました-_-b

さて、内容についてですが、設定から結構細かく決まってて、理解が難しいところもありましたが、見応えのある作品だったと思います( ̄▽ ̄)
バトルシーンも迫力があって、毎回毎回楽しみでした^ ^
作画、音楽も良。キャラも割と好き。

やっぱ、SAOの作者と同じだけあって、気持ち比べて見てしまうなぁって思います
SAOの方が気持ち良く見れたかなぁ

P.S.
そういえば、ロボットもの苦手だったけど、ナイツマジックみてから案外いけるかもってなってきてて、これからどんどんみていこうかなぁと思ってます( ´∀`)

投稿 : 2017/12/18
閲覧 : 95
サンキュー:

16

Marsa

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

原作者はSAOと同じ。VRの作品ですが、対象年齢が低め設定かな。

原作未読。全24話。

冴えないチビデブの主人公がVRゲームを通じて、
友情、絆を深めたりなどして、成長していく物語。

物語としては展開は多いもののその動機や流れが
スマートでないところが多かった気がします。
友情や絆についての動機も薄めで、その描写も
丁寧だったらなーってとこかな。
そもそも、そのゲームに固執する動機が弱いかと。
あと、主人公の魅力も、皆さんが仰る通り、
イマイチかな。

バトルは多く、負けることもあって、主人公最強ー
ではありませんが、若い方ならハラハラドキドキも
多いかもと思います。

原作者とVRがらみの作品としてSAOとよく比較されて
いて、SAOの信者ではありませんが、SAOの動機づけ、
行動原理、心理描写はしっかりしていたと改めて
思いました。

酷評になってしまいましたが、どう収集したらいい
ものか。。。。。
血気盛んな若者には元気をもらえる作品かもしれません。
ということで、ご勘弁いただきたい。

投稿 : 2017/11/25
閲覧 : 82
サンキュー:

13

ちあき

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

人と人との絆を主張しているのに

主人公やその仲間達との間にどのように絆ができていったのか。仲間や絆の大切さを重要視しているわりには、その様子がの描き方が雑だと感じました。
特にヒロインと呼べるべき人物の主人公に対する気持ちがどうしてそうなったのか……全く持って分かりませんでした。原作は未読なので、原作にその経緯がちゃんと書かれているかはしりませんが、アニメではそれがまったくわかりません。主人公とヒロインの絆こそ、他の仲間との絆を作る上でも大事な所、作品の肝のはずなのに、最初の時点で原作も知らない自分としては、キャラクターに感情移入できず、置いてけぼりをくらいました。そういう意味では、キャラクターの心理描写がうまくできていないのだとかんじました。
当然、最初の所で置いてけぼりをくらうと、その他の話にも全く感情移入できませんでした。話としては、面白そうなのに非常に残念でした。

投稿 : 2017/10/27
閲覧 : 95
サンキュー:

5

Dkn

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

初々しい黒雪姫と、イジケた丸い主人公。

パタリロ!かA君(17)の戦争かってくらい
ビジュアルにハンデのある主人公。

同じ根暗主人公でもキリトさんとは大違い。

向こう(SAO)も少年漫画展開ですが
こちら(AW)は熱血系の少年漫画ですね。

“クズでノロマの亀”を地で行くハルユキくんは、
泥臭い 努力・友情・勝利で自身の存在価値を
見出そうとします。・・健気。
卑屈ながらもポジティブさや行動力も有り、
これで、オヤジにハワイで色々仕込まれてる
イケメンならコナンくんですよ(別物ともいう

このアニメが初メインヒロインの三澤紗千香さんが
宣伝隊長として色んな媒体に出てましたけど、
最近やった電撃の公開録音で、黒雪姫の声にケチつけた
コメントを拾って面白おかしくブチ切れていましたねw

本人気にしてるんで、あんまり言わないであげてw

SAOほどキャッチーさは無かったですし、
展開もあまりしなかったんですけど
途中の胸糞展開も含めて面白いアニメでした。

これぞラノベって感じですね。

投稿 : 2017/10/26
閲覧 : 69
サンキュー:

11

アオイ

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

SAO原作者の作品

面白い中二チックさが好みに合う。
俺もチヨリちゃんと直結したいぞー
(「直結」はリアルではゲーム通さずやり取りすることに使われてるみたい)
ちょっと設定に凝り過ぎてる感があるかな。

SAOと並行世界らしい。

投稿 : 2017/10/20
閲覧 : 69
サンキュー:

4

ネタバレ

まあ君

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

強烈なキャラ

予備知識なしで見始めた最初の印象は、どっかで見た設定だなという感じ。
話もそれほどインパクトがないまま終わるのかと思っていたら、ノウミ君の登場で一気に引き込まれました。
ここまで嫌な奴って、実はあまり見たことがないような気がします。
なので、やりたい放題やっている間は、なんだか胸糞悪い感じでした。
でも、私的にかなり印象に残る作品となったのも、彼のおかげであることは間違いないと思います。

投稿 : 2017/09/19
閲覧 : 65
サンキュー:

2

たわし(フレディ)

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

オタク向けバトルアニメ

少年ジャンプなどの週刊少年誌系バトル漫画と、いわゆる角川に代表されるバトル漫画の違いは

「生身を鍛えて戦うか、戦わないか。」というところにあると思う。

週刊少年誌系列の漫画は努力をなして己を鍛え上げ、勝利を掴むという昔ながらのスポ根なのが大半なのだが、角川における少年モノはまず、主人公が体育会系ではなく文化系のオタクで、尚且つ己を鍛えるという発想よりはどうやって周囲と溶け込むかというまるで少女漫画のようなメンタリティーによって成り立っている。それはオタクという人種が非常に内向的な性格を意味することでもあるわけだが、そこに好き嫌いがはっきりと分かれる気がする。

僕はどちらかといえば世代的に前者の時代の人間であり、オタク系の方が感覚としては浅い。

しかし、最近の「ソードアートオンライン」や「Re.ゼロから始める異世界生活」などのweb発信のライトノベル系アニメを観ていると、脚本を練りに練って、オタク系という考え方が薄れて非常に次世代的にブラッシュアップされている気がする。

逆に、大手出版社の少年誌がそちらに流れつつある傾向があり世代が逆転現象を起こしている。

前にも書いたが、「進撃の巨人」や「食戟のソーマ」は正直、僕らの世代の少年誌の感覚とはまた別世界の作品である。

そして主題の「アクセルワールド」は、世界感こそ荒削りではあるものの、そういった次世代を継ぐ繋ぎ目のような役割を果たしている。

投稿 : 2017/09/09
閲覧 : 93
サンキュー:

8

ZORRRO

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なかなかスマートで面白いです。

内容的には以外とあっさりしてましたね。原作知りませんが。
わりと登場人物が少なめで引っ張り気味な感触もありますが、
それが良いところなのかかなり面白かったです。

投稿 : 2017/08/30
閲覧 : 92
サンキュー:

4

プラたん

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

それなりに人気作品らしいが。。。

自分、バトルものはあってないような気がする(アニメに限らず、マンガ・ゲーム・ノベル・その他)

投稿 : 2017/08/27
閲覧 : 51
サンキュー:

3

ネタバレ

天地人

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

シンSFスーパー英雄(?)列伝16

承太郎
「じじい、もうガマンできねえ、オレは書くぜ」
ジョセフ
「待つんだ承太郎、アクセルワールドの秘密を解くまでは感想を書いてはイカン。」
ディオ
「ほう・・・書くのか・・・せっかく祖父のジョセフが、私のアクセルワールドの内容を試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに」
承太郎
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」
ディオ
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」
「アクセルワールド!感想を書けッ!!」
・・・いや、それザ・ワールドだから(おいっ)

という事で(何が?)今回はアクセルワールドの感想を(汗)
さすがの猿飛と同じくチビでデブが主人公のアニメですが、こちらは性格が・・・
ウジウジしてるというか、卑屈なんですよね。で、ようやく乗り越えたと思ったらまたウジウジに(う~ん)
近未来の世界観は良かったですし、テンポ良く進むストーリーやアクションなど観てて面白かったです。
ただ、この主人公の性格は何とかして欲しかったですね。
見た目はどうでもいいんですよ、というか他の作品との違いという意味では、むしろこれで良かったと思いますが、最初はともかくまたウジウジになるのはう~んでした。
作画はキレイでしたし全体として見れば面白い作品でしたね。

投稿 : 2017/08/18
閲覧 : 93
サンキュー:

11

ネタバレ

sgmKx61972

★★★☆☆ 2.5
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

ご都合主義アニメ

こういう主人公も良いかなと思いながら視聴していたが、黒雪姫先輩がアッという間に主人公に惚れていて「は?」となった。
主人公が悩み苦しみながらもそれと向き合い強くなっていく。その強さに惹かれて段々と好意を寄せていくなら分かる。
だがまだそんなに話もしていない段階で惚れるのはやり過ぎ。
しかも主人公を不細工設定にしてるぶん余計に酷い。

投稿 : 2017/07/22
閲覧 : 64
サンキュー:

4

Sin

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

掛居美早

とにかく美早さんが素敵でした。
1期ではあまり登場しませんでしたが、原作でもよく出ているのでこれからに期待です。
映画も面白かったです。

投稿 : 2017/06/08
閲覧 : 80
サンキュー:

3

とまと

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

indexより分かりやすかった

戦闘シーンが綺麗、気になった点はメインヒロイン声優のラ行の滑舌ぐらい
それと、タクをもっと優遇してほしい、扱い酷すぎ笑

インフィニットバースト(劇場版)は前半総集編で、後半が新作、アニメしか視聴してなかった為新キャラが10人近く登場しついて行けなかった

投稿 : 2017/05/13
閲覧 : 65
サンキュー:

2

missing31

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

まあ無難に見れる

冴えない主人公が実は天才だった!みたいなありがちな設定。
ただし、その主人公が本当にさえない豚である点は特筆すべき?

話の内容はスタンダードな主人公の成長モノ。
それなりに凝った演出で最後まで飽きずに観れると思う。

しかしまあ、設定そのものが底が浅いのでそこはお察し。

投稿 : 2017/05/13
閲覧 : 95
サンキュー:

5

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アクセルワールドのストーリー・あらすじ

どんなに時代が進んでも、この世から「いじめられっ子」は無くならない。デブな中学生・ハルユキもその一人だった。彼が唯一心を安らげる時間は、学内ローカルネットに設置されたスカッシュゲームをプレイしているときだけ。仮想の自分を使って“速さ”を競うその地味なゲームが、ハルユキは好きだった。季節は秋。相変わらずの日常を過ごしていたハルユキだが、校内一の美貌と気品を持つ少女“黒雪姫”との出会いによって、彼の人生は一変する。少女が転送してきた謎のソフトウェアを介し、ハルユキは“加速世界”の存在を知る。それは、中学内格差の最底辺である彼が、姫を護る騎士“バーストリンカー”となった瞬間だった。(TVアニメ動画『アクセルワールド』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2012年春アニメ
制作会社
サンライズ
主題歌
≪OP≫May'n×浅倉大介『Chase the world』、ALTIMA『Burst The Gravity』≪ED≫KOTOKO×八木沼悟志『→unfinished→』、三澤紗千香『ユナイト』

声優・キャラクター

三澤紗千香、梶裕貴、豊崎愛生、浅沼晋太郎、戸松遥、鈴村健一

スタッフ

原作:川原礫、原作イラスト:HIMA、 監督:小原正和、シリーズ構成:吉野弘幸、アニメーションディレクター・キャラクターデザイン:愛敬由紀子、デュエルアバターデザイン・アクション監督:椛島洋介、メカデザイン:大河広行/沙倉拓実/神宮司訓之、セットデザイン:青木智由紀/イノセユキエ、キーアニメーター:田畑壽之、美術監督:池信孝/二嶋隆文、CGプロデューサー:井野元英二、色彩設計:横山さよ子、撮影監督:佐藤敦、編集:今井大介、音響監督:鶴岡陽太、プロデュース:GENCO

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