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おすすめアダルトアニメランキング

検索結果:10件
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総合得点 58.0 感想・評価 259 棚に入れた人 1819
★★★☆☆ 3.2   物語 : 2.8  作画 : 3.4  声優 : 3.3  音楽 : 3.0  キャラ : 3.3

気が弱く臆病で他人の言うことに逆らえない性格のソラは、生まれた時からずっと一緒だった姉のアキをいつしか異性として意識するようになっていた。そんなある日、ソラはアキから望んできた数年ぶりの混浴をきっかけに、為すがまま肉体関係を持ってしまう。アキも同じく、ソラを異性として意識するようになっていたのだ。ソラはアキとの肉体関係を「いけないこと」と思いながらも、その後も彼女と関係を続けていく。それは、場所も避妊も気にせず互いを求め合う、甘い日々でもあった。そのため、ソラは開始時こそ拒絶するものの途中からは快楽に身を任せてしまい、アキの求めに応じて熱く滾った想いの証を彼女の身体へ解き放つ。更には、同じ学校の生徒であるルナ、なつみ、可奈を初め様々な少女達とも、相手から誘われる形で肉体関係となってしまう。こうして、ソラには「いけないこと」が何なのか、次第に理解できなくなってゆく。一方、ソラの双子の妹であるナミの心にも、ある想いが秘められていた…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

一般アニメと比べるとシナリオ面では及ばないとは思いますが、アダルトアニメのカテゴリで見るならば性行為への動機づけも一応あるし2話の尺でよく出来ている方だと思いました。

ほぼ18禁に近い内容なので、このレビューもそんな感じになります。良い子は見ないでください!


あらすじ
{netabare}
主人公のソラは生まれたときからずっと一緒の姉アキのことを、いつしか異性として意識するようになっていった。
他人の言う事にすぐ流されてしまうソラは、ある日アキに一緒に入浴するよう誘われ、そのままなし崩し的に関係をもってしまう。
それがいけないことだと思いつつも関係を止められないソラ。他の女の子とも関係を持つようになり複雑な心境の中で、彼は何を思うのか。
{/netabare}


原作のことは知らないんですが、このアニメではますますタブー視される性表現への見方が厳しくなってしまうのも当然です。

一見綺麗に締めたように見えて、結局ソラに大きく変化はなく作中で描かれた近親相姦などへの言及がなかったので、性表現をぶちまけただけで終わってしまっています。

一番いただけないのはアキのソラに対する想いが全く描写されていなかったこと。二人の交わりで物語は始まりますが、アキ目線での場面も台詞もなく、淡々としています。
これはキチンと性表現をするならば正さなくてはならなかったと思います。

原作者の言う通り「成人誌ではできない表現に挑戦」をするならば、きちんとその意志を継いでほしかった。ただアダルトな表現だけ切り取るならそもそも映像化はすべきでなかったと思いますね。



でもやっぱりスクールデイズにしろヨスガノソラにしろ、18禁でないアニメは予算の量やスタッフの質の関係か作画のクオリティが断然違います。そこは唯一評価したいところです。

『聖痕のクェイサー』や『魔乳秘剣帖』を制作したフッズエンタテインメントは流石、女体の描き方に優れています。

乳も綺麗に描かれていて、一人一人ちゃんと形が異なるこだわりや揺れ方の自然さは受け継がれていると思います。

あと一般アニメだからか、モザイクを使わないですよね。その分、体で隠したりアングルを変えたりする創意工夫がよく出来てます。
18禁
{netabare}
特にパ○ズリはモザイクを使わない方が見栄えが良いと思います。ヨスガノソラでも見られた背面から映したフ○ラもモザイクだらけよりよほど良いです。
両者とも可奈(眼鏡の子)がソラに奉仕するシーンで、より妄想力が掻き立てられました。

勃起や射精も間接的な表現の方が官能的で良いです。
アキが風呂場でソラを手淫してソラが果てるシーン。床に精液がこぼれて陰部が上手く隠れる演出は感心しました。

アキがソラに行う前戯、耳や胸や手足の指先への愛撫が丁寧で中々貴重でした。こういうシーンが入れてあると愛情表現が分かりやすくなります。
{/netabare}

性行為の時も、アダルトアニメだと顔が崩れたり動きがひどかったり散々なんですがこのアニメはそんなことはなくて、ただ動きは控えめで物足りなかったです。

物足りなさを感じたのは感情表現の問題もあります。このお話では皆誰もが心に闇を抱えていて、その鬱憤を性行為で発散している節があります。
通常の(特に青春系、純愛系の)アダルトアニメではお互いの(または一方の)相手への好意によって行われる共同作業ですが、あきそらでは言わば自慰のごとき単独作業です。つまり、愛がないのです。
自身への自傷行為に近い性行為を見ても、素直に楽しめないものです。


声優は変更になる前の植田佳奈さんが良かったですね。もっと喘ぎ声を・・いや出番が見たかったです。
逆に河原木志穂さんは個人的に聞き飽きていたので変更されてよかったような気がします。嫌いではないんですが、マンネリです。
変更後の夏野こおりさんはヨスガノソラの穹ちゃん役の人の別名義だそうで、良い声でした。


キャラについて。

ソラくんはやってることは誠とあまり変わらないのに袋叩きにされていないのは可愛さゆえでしょうか。男の子なのにお姉ちゃんに女装させられたり男の娘が合う子でした。

アキお姉ちゃんは普段ぐーたらしているけれどソラに対しては包容力があり、引っ込み思案なソラを引っ張って行ってくれる。そのギャップが良かったです。理想の姉萌えキャラだと思います。

あとソラの双子の妹ナミちゃん。この子が一番可愛かったです。ソラよりももっと複雑で一番可哀想な子ですね。
自身の性愛に悩み、ソラを憎く思いながらも嫌いになれない悲しさ。
ナミちゃんが主人公の方が良いんじゃないかと思うくらい人間味あふれるキャラでした。

眼鏡っ子の可奈ちゃんも可愛かったです。ソラに魅かれていた様子で、でもナミとの関係も大事で、その両者で揺れる恋心は複雑でした。{netabare}あとおっぱいがすごく大きい・・・。{/netabare}




上質な作画でアダルトなシーンを満喫できたのは嬉しいです。
でも一般アニメとして発表するならもっと性行為の意味や意義について突き詰めるべきだと思いました。
「あきそら」という作品が伝えたいこと(多分あるんだと思います)がますます曲解して理解される原因になっています。
近親相姦や同性愛に対してYesかNoか、もっと別の答えがあるのか、それが読み取れなかったのが残念です。
姉弟とか美少女同士とか組み合わせは王道なので、単純にエロスを求めている場合はオススメです。

総合得点 67.5 感想・評価 95 棚に入れた人 466
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.7

女子校生と殺人請負人、2つの顔を持つ美少女・砂羽。表と裏の世界を巧みに使い分ける大人達の淫靡な呪縛から逃れられず、泥沼の世界に生きる砂羽が唯一心を許せる存在は、同じ世界に生きる謎の少年・音不利のみであった。二人はお互いに同じ性を感じながら、惹かれ合う。ある時、砂羽は組織と決別しようとする音不利の始末を命じられ、音不利に銃口を突き付けるが…。儚いと知りながらも愛情を育むか、それとも殺し屋の掟を優先するか。やがて物語は、冷酷なクライマックスを迎える。そして、砂羽の行方は…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

女子高生と殺し屋、2つの顔を持つ女の子、砂羽が主人公。
始終、一貫して冷酷な展開を見せる今作は、
原作、脚本、キャラクターデザイン、絵コンテ、監督を
梅津泰臣によって手掛けられた1998年の作品。

弾が体内で破裂するような仕掛けのピストルとか、
手に千枚通しのようなものを仕掛けてたりと、なかなか面白く、
この梅津監督らしい派手なアクションにも一貫性があって楽しめた。
とにかく、見せ場が満載だったと思う。

舞台は一応日本となっているが、殺し屋たちのアジトやその近辺、
アメリカあたりのスラム街のように見える。
そんな無国籍な雰囲気が、このダークな展開を見せるストーリーに
リアリティを持たせる効果を感じた。
1998年の作品とのことだが、
フランスやアメリカ映画で流行したフィルムノワールの影響を多大に
受けていると思える展開とラストは、好みが分かれそうで、
でも僕はけっこう懐かしい気持ちで観ていたので、
こういうのもアリかなと。

もちろん、後味が良くて心から楽しめた作品は、
同じ梅津監督作品である『MezzoForte』のほうだけれど、
この『KITE』は、1940年代から1950年代にかけてのギャング映画に
よくあったような救いようのない主人公の退廃的悲壮感によって、
観終わった後しばらく虚無感に襲われるような、ズッシリとした重さがあり、
でも、それが現実的でもあるので、どこか納得してしまう。
だって、もともとインモラルな内容なんだしね(苦笑)
{netabare}
主人公の砂羽に関しては、すごく同情するし、
プラトニックな愛情をひそかに育んでいた音不利が始末されるのは、
砂羽をさらに孤独と奈落の底に叩き落すであろうことは
わかりきっているのだが、音不利にとっては、ある意味解放とも
受け取れるのではないかなと思ったりした。
そして、銃声の後に落とした買い物袋からキャットフード缶が転がる、
という、間接的な見せ方が秀逸だった。

砂羽がいつも身に着けているピアスにいち早く気づいて綺麗と言い
ピアスをしていない日の砂羽を無言でなぐさめた音不利と、
「あんなもの片方あればいいじゃないか」と実際は踏み潰していた赤井
との対比も、砂羽の心が音不利に急速に傾いていった気持ちが
わかりやすく描かれていて、なかなか良かった。

それだけに、2人で手を取り合って幸せに・・というラストを
予感したいところだったが、ダークに統一された展開を全うして
赤井が言っていた「代わりの新しい殺し屋」を最後に登場させ、
もしかしたら続編に繋げようとした?のかもしれない。

そしてこの物語は何よりも砂羽の復讐劇。

復讐するためにあえて、犯人である人間の意のままになり、
殺し屋となって殺しの手ほどきを受ける・・っていう彼女の
深い執念と哀しみは、何度か生々しく描かれる性描写以上に、
観終えたあとのほうが強く伝わってくる。
そして観るものにその想いを強くさせるには、ハッピーエンドじゃなく
彼女が孤立無援にならないといけなかったよなと。
観終えてしばらく経った今でも僕はそう感じている。
{/netabare}

総合得点 66.1 感想・評価 83 棚に入れた人 397
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 4.0  声優 : 3.8  音楽 : 3.5  キャラ : 3.9

ハリウッドが認めたジャパニメーションの最終兵器=クリエーター「梅津泰臣監督」が放つ最新作にしてTVシリーズ初監督作品OVA「MEZZO FORTE」VOL.1、VOL.2を、インターナショナルバージョンとしてバージョンアップし登場!! [R-15] ※.このアニメはR18「メゾフォルテ」時のHシーンをカットしてあります。 暴力的な表現があります。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

舞台は、現代からそう遠くない未来。
人型のロボットが実用化され、治安は悪化、混沌としたそんな世の中。
合法非合法を問わず危険な仕事の代行を生業とする危険代行業
DSA(ディーエスエー)の3人が主人公。

なんだろう? 観終わっての爽快感がハンパない。
随分と残虐な殺し合いしたり、撃たれた頭から血がドロドロ
滴り落ちたりするのに、ぜんぜん不愉快にならない。
って多少はそういうアクションを見慣れてるせいもあるかもだけれど、
不思議な軽快さと明るさがあるのは、
ストーリーにキレがあるのと、テンポのいいアクション、
それに何より、各キャラの立て方が素晴らしいということ。
短い時間の中、気持ち良いくらい無駄のないシナリオとキャラ立ち。
見せ場たっぷりのアクションシーンがめいっぱい詰め込まれている。

中でも際立っていたのは、黒川のおっちゃん。
懲戒免職処分を受けた腹いせに、警察内部の実情を暴露本にして
出版をしている元刑事なのだけれど、この人の声は
今は亡き広川太一郎さんが担当していて、
昔から彼のお得意だったセンスのいい駄洒落やオヤジギャグが満載。
きっとあれはほとんどアドリブなんじゃないか?と思うほどだった。
そして彼の存在がなければこの物語、面白さは絶対に半減しただろうと思う。

アクションも、これぞエンターテイメント!とも言うべき派手さで、
リアリティなんかどうでも良くなるなぁって笑ってしまうほどのドンパチ。
コンクリート脆すぎだろ~ってツッコミたくなるくらいに
みんなして頭やら手やら突っ込んでる。

DSAの3人組の中の紅一点であるみくらのキメ台詞も、
見事なカンフーも、のびのびやっててとても魅力的。
また彼女と互角の勝負だった桃実のキレっぷりも最高だった。

と、褒めすぎても何なので、唯一個人的な好みを言わせていただくと、
女の子の瞳の色が明るすぎたのだけ、ちょっとだけマイナス。
でも逆に言えば自分的な難点はそれだけ。

この作品、エロシーンが元々あったからアダルトアニメとされていたようだが
それらをカットした本作でも、物語に支障はまったくないので
アクションものが嫌いじゃなければ、いろんな方にオススメできる作品。

ちなみに「メゾフォルテ」とは音楽用語で言うところの
「やや強く控えめに大きく」という意味。
この作品を観終えてみて、納得のタイトルだった。

総合得点 51.2 感想・評価 21 棚に入れた人 207
★★☆☆☆ 2.9   物語 : 2.4  作画 : 3.3  声優 : 2.9  音楽 : 2.9  キャラ : 3.1

エフォルダムソフト原作、騎士娘とのイチャラブ学園恋愛ADV「恋騎士 Purely☆Kiss」が一般アニメで登場!!
( AT-X 視聴年齢制限あり(R-15) )

<ストーリー>
藤守要は幼い頃、とある騎士に命を救われた事を機に、誓った。
― いつか“誰よりも多く、大勢の人を守れる騎士になる”と。
時は流れ、騎士育成校“白宮学園”の入学と、白宮従騎士団“エクスワイア”への入団も決まった要。
そこで待っていたのは、これから共に騎士団として活動する仲間達との出会い。幼い頃に騎士になると誓い合った金髪の美少女・エルシア=ハーヴェンスとの再会。そして、要に付き従うように、飛び級で強引にクラスメイトとなった妹の由宇。
気付けば騎士団の仲間は女ばかり…、男は1人…!?
こうして要は、先行きの不安を残しながらも、騎士としての第一歩を踏み出した――

<スタッフ>
原作:エフォルダムソフト『恋騎士 Purely☆Kiss』
オリジナルキャラクターデザイン:憂姫はぐれ
監督・キャラクターデザイン・作画監督:西川貴史
絵コンテ:西川貴史、堤抄子
脚本:西川貴史、うだたん
美術監督:片平真司
アニメーション制作:(株)セブン
製作:ピンクパイナップル

<キャスト>
エルシア=ハーヴェンス:一色ヒカル
藤守由宇:雪都さお梨
獅堂真奈:ひなき藍
風間明莉:小倉結衣
国中佳織:楠鈴音
藤守 要:浪遮辰
藤守 要(幼少期):春伊なるせ

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

AT-Xで録画したものの視聴をうっかり忘れてしまっていました^^;
原作はアダルトゲームとの事ですが、ここ最近はアダルトゲームでも見応えのある作品が見受けらるので、たった2話だけの物語ですがそれなりに期待をしつつ視聴を始めました^^

この物語の主人公は藤守 要・・・幼い頃に友と交わした約束を胸に日々騎士を目指して頑張っている・・・そんな感じです。

そんな彼の周りには、主人公と同じ目標を持つキャラが複数人存在するのですが、その誰もが美少女ばかり・・・

エルシア=ハーヴェンス
獅堂 真奈
風間 明莉
藤守 由宇

この4人と主人公とのイチャラブ・・・というより、主人公のラッキースケベな展開が約半分・・・そしてエルシアと由宇の2人を軸とした物語が残り半分・・・といった感じです。
これまでラッキースケベと呼ばれる作品を幾つか視聴してきましたが、この主人公はその中でも群を抜いて恵まれているように思いました。

全2話でヒロインを軸とした物語を描くのに、お約束の様なラッキースケベな展開はもう少し影を潜めていても良かったと思います。
・・・やっぱり色々詰め込みすぎた感は否めませんでしたね^^;

肝心の物語の方ですが、1話のエルシアとの物語は未だ分かりやすかったと思いますが、2話に入ってビックリ・・・1話と2話の話の繋がりがまるで見えないんですもん^^;
でも、皆んな普通にしてるし・・・そういうモノなのでしょうか^^;?
何より話に繋がりが無いとはいえ、主人公のあまりの変貌振りに2度ビックリでした^^;

という感じでしたが、最後まで視聴できたのはキャラデザの可愛らしさ・・・これに尽きると思います^^
私は普段ゲームをしないので、ゲームの声優さんは正直良く分かりませんが作品を視聴する上で特に違和感を感じることなく、すんなり入っていけました^^
やっぱり声優さんって凄いですね♪

この作品は販促が目的で作られたのでしょうか・・・?
物語やキャラの片鱗を知ることはできたと思いますが、これを見てゲームを買おうと思うかは個人の判断・・・になるんでしょうね^^
もう少し尺が長ければ、また違った印象を持てたかもしれない・・・と思える作品でした^^;

総合得点 計測不能 感想・評価 8 棚に入れた人 31
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.8  作画 : 4.1  声優 : 3.6  音楽 : 3.1  キャラ : 3.7

詳細不明

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

一番好きなアダルトアニメです

総合得点 計測不能 感想・評価 2 棚に入れた人 23
★★★☆☆ 3.1   物語 : 4.0  作画 : 3.0  声優 : 2.5  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

漫画家・有馬一郎の同題青年コミックを各巻およそ50分の全2巻によるOVA化。監督はサンライズ作品の演出などを多数こなしてきた関田修によるもの。名門女子高校への赴任が決まった新人教師の時郎。だがその始業式の朝、時郎は電車の中でひとりの女子がコンドーム入りのカバンを落とす現場を目撃してしまう。やがて時郎はその女子が自分の受け持つクラスの生徒=みやこであることを知った。教師として彼女をなんとかせねばと決意した時郎はみやこの家庭訪問を敢行。普段は一人暮らしのみやこだが、運良く彼女の父親と対面できた時郎はお酒の勢いでみやこの世話をすると約束してしまう。これを機に時郎とみやこは教師と生徒という間柄でありながら、同棲生活を始めてしまうのだった……。本作の実制作はJ.C.STAFFが担当。脚本は数多くのアニメや特撮番組を手がけている川崎ヒロユキが執筆した。

総合得点 計測不能 感想・評価 3 棚に入れた人 15
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.5  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 4.0  キャラ : 3.8

詳細不明

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

朝っぱらからアダルトアニメのレビューを投稿!とか・・・かなり終わってますが衝動的に書きたくなってしまいました。

くりいむレモンはおじ様世代にはかなりメジャーなシリーズなんですよね。それなのにあにこれの紳士の方々は総スルーで寂しいです。もしや黒歴史?


その中でもこのPOP CHASER(ポップチェイサー)は別の意味で有名なアニメです。
何が凄いかというと、およそこんなアニメには関わるはずのないような実力派スタッフが集結しているからです。
アダルトアニメなのでクレジットでは実名は伏せていますが・・・バレバレです。wikipediaより↓
{netabare}
○島×彦(仮名)→西島克彦
チャノチロトシ→佐野浩敏
土器手某→土器手司
あんのひであき→庵野秀明

面倒なので後はwikipediaで参照お願いします。
{/netabare}


よく凄さが分からない人のために言うと、表で美少女キャラを描いていたりロボットアニメで活躍していたりしていた人が集まった結果、ド派手なロボットバトルを繰り広げるHなアニメになったのです。
今見ても戦闘シーンに関しては凄いと思います。


ただ、アダルトアニメとして見ると背徳感がなくて全然ダメです。
日本人たるもの、女性の奥ゆかしさは必要だと思っています。

それなのに、このアニメ、
{netabare}
真昼間からロボのコクピット内でエッチしてます!
女の子も嫌がるどころかノリノリだし、これはいけません。
{/netabare}

あと大概の作画はガタガタ、というか標準なのでそれもガックリします。ロボットに描きこむぐらいなら女の子の身体の方にリソースを割いてほしいもんです。


なので、実用性はほぼないです。お遊び感あふれる当時らしい雰囲気は楽しめます。うる星やつらっぽいのもスタッフ的にご愛嬌です。

総合得点 計測不能 感想・評価 1 棚に入れた人 14
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 4.0

詳細不明

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

18禁のアダルトアニメ
モザイク無しです

総合得点 計測不能 感想・評価 1 棚に入れた人 7
☆☆☆☆☆ 0.0   物語 : 0.0  作画 : 0.0  声優 : 0.0  音楽 : 0.0  キャラ : 0.0

『子連れ狼』などで知られる劇作家・小池一夫の原作と、画家でもある叶精作による作画の青年向け劇画『魔物語』をアニメ化。小池一夫自身も本アニメ版の総監督を務めたことが話題となった。親分の仇討ちを望むチンピラの肝川胆平は、雨の中でケガをしていた美女ベティの面倒を見てやる。ベティを気に入った胆平だが、彼女の正体は魔界の魔女で、姉の敵討ち探しに人間界にやってきたのだ。人間と魔女の垣根を越えて結婚する二人だが、それを魔界は許さなかった。

総合得点 計測不能 感想・評価 1 棚に入れた人 6
☆☆☆☆☆ 0.0   物語 : 0.0  作画 : 0.0  声優 : 0.0  音楽 : 0.0  キャラ : 0.0

詳細不明

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