知らないと損する主人公最強アニメランキング

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おすすめ主人公最強アニメランキング

主人公最強』の関連成分

検索結果:163件
アニメを並び替え:
総合得点 90.7 感想・評価 11319 棚に入れた人 39249
★★★★☆ 4.2   物語 : 4.2  作画 : 4.2  声優 : 4.1  音楽 : 4.1  キャラ : 4.2

「これは、ゲームであっても、遊びではない」
2022年、とある大手電子機器メーカーが「ナーヴギア」という仮想空間への接続機器を開発したことで、世界は遂に完全なるバーチャルリアリティを実現させた。主人公キリトは、このナーヴギアを使ったVRMMORPG「ソードアート・オンライン」のプレイヤーである。運よくベータテスターに選ばれ正規版も購入したキリトは、ログイン後に出会ったクラインと共に、正規版SAOの世界を満喫するのであった。しかし、そんな感動も束の間、2人はベータテスト時には確かに可能だったログアウトができないことに気づく。混乱の後、ゲーム開始地点の広場に転送された2人は、ログインした1万人のプレイヤーと共にゲームマスターから恐るべき託宣を聞かされる。SAOのゲームデザイナーである茅場晶彦の名を名乗ったその男は、淡々とデスゲームのチュートリアルを開始する。曰く、ログアウトができないのは仕様であり、SAOの舞台「アインクラッド」の最上部第百層のボスを倒してゲームをクリアすることだけがこの世界から脱出する唯一の方法である。そして――、このゲームで死亡したり、現実世界でナーヴギアを強制的に外したりすれば、ナーヴギアから高出力マイクロ波を発せられ、脳を破壊されて死ぬことになる。2年後、アインクラッドの最前線は七十四層。プレイヤーの数は、6000程にまで減っていた。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

期待通り、面白そうですね。

というかこのアニメ、原作はもう10年も前に著されたようですね。
そして著者が気分転換に書いた作品が、アクセルワールドとの事。


ちなみに私自身、原作はどんなものなのかは分かりません。
予備知識なしでの視聴となります。


ざっくりストーリーを書きますと、
プレイヤーは現実世界でナーヴギアと呼ばれるヘッドギアのような物を装着する事によって、仮想空間(要はネトゲの中)にいるような感覚でプレイできるようです。
主人公は、わずか1000人しか当選しないというβ版からプレイをしているようで、初歩的な知識やコツは理解している模様。
また、主人公が仮想空間へ入った際に、
「戻ってきた…この世界に!!」
と発言してまして、ちょっと笑いました。
いやその発言、完全にネトゲ廃人じゃんw

どこからどこまでがネタバレになるか分かりませんが、
ここからは1話の内容に思いっきり触れるので一応伏せておきます。

{netabare}
視聴しててもよく分かりませんでしたが、β経験者という事もあり行動に無駄がないようで、
クラインという初心者のプレイヤーに、
「アンタβ経験者だろ!?俺に色々教えてくれ!!」
と突然声を掛けられ、これに応じます。

草原で、雑魚モンスターとクラインを戦わせながら、戦い方を教えてました。
どうやらこの世界には魔法という要素がないらしいです。
その代わりにスキルが無数にあるとか言ってた気がします。
これについて主人公は、
「自分の身体を動かして戦う方が面白いだろ!?」
と言っていました。
またスキルは、少し溜めてスキルが立ち上がるのを感じたら、ズバン!って打ち込む感じで発動されるらしいです。

夕暮れになり、クラインが、
「17時30分にデリバリーのピザを注文してる」
と言い(この事から現実世界と時間経過は同じと考えられます)、ログアウトを試みると、
メニューからログアウトボタンが消滅していました。
主人公も自分のメニューを確認すると同じ現象が。
最初は、
「今頃運営はテンヤワンヤだなwwww」
みたいな事を呑気に会話していましたが、
徐々に様子がおかしい事に気が付いていきます。
そして突然、街に全プレイヤーが強制ワープさせられます。

そこで、ゲーム開発者の「茅場」という人物が登場し、
何かアレコレ言ってました。
纏めると、クリアするまでは出られないという事。
このゲームは第1層~第100層まであり、
各層のボスを撃破すると1つ上の層へと進めます。
なので第100層のボスを撃破するのが目的となります。
また、家族などが異変に気付き、ナーヴギアを無理やり外そうとすると、
何かの作用で強力な電気?か何かが走り、死に至るらしいです。
この時点で既に213人がこれで死んだようです。
ちなみにプレイヤーは1万人居ます。
なのでここで2%は脱落したという事です。
この事が現実世界ではニュースとして報道されまくっているようなので、
誰かに強制的にナーヴギアを外されるという可能性は低くなっているようです。

またプレイヤーは、アバターにて表示されます。
茅場が、プレイヤーにあるアイテムを配布したと言い、
皆が確認してみると、そこには手鏡がありました。
それを出した瞬間…なんとアバター表示ではなく、現実世界の自分がそのまま映し出されました。
そして♀キャラが激減wネカマが多かったらしいですw

そうそう、ゲーム内でHPが0になっても、ゲーム内及び現実世界での死亡が確定らしいです。
完全に詰みゲーですね。。
ですので、先にも書きました通り、助かる手段はこのゲームをクリアするのみ。
主人公はこんな事態でも妙に冷静で、更に頭の回転も早く、
街の外れにクラインを引っ張ってきてこんな感じの事を言いました。
「これじゃあ街の周辺は人に埋め尽くされて、モンスターも狩り尽くされる。効率良く稼ぐには今のうちに次の街へ移動し、そこを拠点に動く事だ。」
そう言って、クラインを誘いましたが、
彼にも現実世界での繋がりがある仲間がいるらしく、
この誘いは断られました。
主人公は1人で次の街へと進むのであった…!!

という所で1話終了です。
また、1話の1番最後にちょっと驚きました。
1ヶ月でなんと2000人のプレイヤーが減ったらしいです。
要するに、2000人死亡。
お、おそろしい。。。

{/netabare}


てかネトゲですよね。
きっとあれですよね。その内PK行為に精を出す輩も出てきそうですね。。



現代のインターネット技術の進歩によって、世の中の人々はネットにかなり慣れ親しんでいますよね。
そういう意味では、この作品はそんなに抵抗なく受け入れられるんじゃないかなって思います。
また、100年くらい経ったらこんなゲームが実際に発売されるんじゃないだろうかみたいな、
変な期待も持てるかもしれません。私もほんの少しだけそう思いました。


すみませんめっちゃ長くなりました。
とりあえず、視聴を継続するつもりです。

総合得点 85.2 感想・評価 3623 棚に入れた人 18396
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.9  音楽 : 3.8  キャラ : 3.8

魔法――。それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀弱。国立魔法大学付属第一高校・通称「魔法科高校」に入学することとなった、ある欠陥を抱える兄・司波達也と、全てが完全無欠の妹・司波深雪。彼らがこの魔法科高校に入学した時から、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた――。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

こういう能力バトルものは敵方が強くないと全然面白くない、ということが本作を見ていてよく分かりました。
とにかく、第1話からずっと肩透かしの連続で、なかなか面白くならなかったのだけど、第16話でとうとう・・・・
これが「さすおに」の魅力だったんですね。本当に待たせやがって。

去年の放送時は九校戦の手前で視聴を断念してしまったのですが、本作の人気の高さはずっと気になっていて、きっとどこかに私の見落している魅力があるのだろうと考えて、再挑戦してみました。

その結果、第16話まで観て、ようやく「おお!」と叫び声を挙げたくなるような展開、そして続く第17話で初めて、「さすがお兄様!」という有名な決まり文句の本当の意味を知りました笑。

本作は、お兄様の格好良さにとことん痺れるのが、正しい鑑賞の仕方だったんですね笑。

そして第三部(横浜騒乱編)は、第1話冒頭ともつながる波乱の展開。
細かく考察すれば突っ込みどころは山ほどありますが、そんなの関係ない、まさに「さすがお兄様!!」の鬼神ぶりでした。

再挑戦して本当に良かった作品でした。
続編を早く!!!!


◆各話タイトル&評価

★が多いほど個人的に高評価した回(最高で星3つ)
☆は並みの出来と感じた回
×は脚本に余り納得できなかった疑問回

=============== 魔法科高校の劣等生 (2014年4-9月) ======================

{netabare} --------- お兄様、マジ超優等生!! -----------

第1話 入学編Ⅰ ★ 冒頭に沖縄防衛戦
第2話 入学編Ⅱ ★
第3話 入学編Ⅲ ☆
第4話 入学編IV ★
第5話 入学編V ☆ ラスト近くでテロリスト襲撃
第6話 入学編VI ★
第7話 入学編VII ☆ ラストに魔法大学付属第三高校

--------- お兄様、マジ天才科学者!! -----------

第8話 九校戦編Ⅰ ☆
第9話 九校戦編II ★ お兄様の真の立場
第10話 九校戦編III ☆ 変な温泉回
第11話 九校戦編Ⅳ ☆
第12話 九校戦編V ☆
第13話 九校戦編VI ★ 四葉の事情
第14話 九校戦編VII ★ 
第15話 九校戦編VIII ☆
第16話 九校戦編IX ★★★ 
第17話 九校戦編X ★★
第18話 九校戦編XI ★

--------- お兄様、マジ超軍人!! -----------

第19話 横浜騒乱編I ★
第20話 横浜騒乱編II ☆
第21話 横浜騒乱編III ☆
第22話 横浜騒乱編IV ★
第23話 横浜騒乱編V ★
第24話 横浜騒乱編VI ★★ 「お兄様、ご存分に」「行ってくる」
第25話 横浜騒乱編VII ★ 敵の正体は大亜連合(*)特殊部隊、ラストの復元魔法は・・・どうみても反則でしょ笑
第26話 横浜騒乱編VIII ★ 対馬防衛作戦~鎮海軍港(**)の敵艦隊殲滅{/netabare}
--------------------------------------------------------------
★★★(神回)1、★★(優秀回)2、★(良回)13、☆(並回)10、×(疑問回)0 個人評価 ★ 4.4


◆以下、注釈メモ。

(*)大亜連合(The Great Union of Asia)は第1話冒頭シーンに登場する地図によれば、現在の中国・北朝鮮・韓国を併せた領域を持つ国家。

→同地図により、本作の世界には、大亜連合の他に、①Japan(日本)、②United States of North American Continent(北米大陸合衆国)、③The League of South-East Asian Nations(東南アジア諸国同盟)、④The Federation of India and PerSIA(インド・ペルシャ連邦)、⑤The League of Arabian Nations(アラブ諸国同盟)、⑥The Federal Republics of Soviet(ソヴィエト共和国連邦)、⑨East EU(東EU)、⑩West EU(西EU)などの国家が設定されている。

(**)鎮海軍港は、かって日本海海戦(1905年)当時、日本艦隊の出撃地となった朝鮮半島南部にある軍港で、現在も韓国海軍最大の軍港として使用されている。

→このように本作は、つい5-10年ほど前までは人気マンガやテレビアニメ等でも顕著だった「東アジア・タブー」(アメリカやロシアを連想させる国々を日本の敵国として描いても特に問題とされないが、東アジア諸国を連想させる国々をあからさまな敵国として描くことは忌避ないし抑圧された傾向のこと)を明確に突破し、なおかつ大人気を得た作品として注目できると考えます。

→逆にいうと、特に明確な理由もなく(例えば『コードギアス』は高評価しているのに)本作を著しく低く評価している方は、いまだに「東アジア・タブー」(そしてその根底にある“自虐史観”(戦前の日本は東アジアを侵略した悪の国である、とする戦後にマスコミ・日教組等が流布させた虚偽の疑いの濃い歴史の見方))に囚われている人である可能性が高いと思います。

→いずれにせよ、私個人としては、本作は、『攻殻機動隊』とか『残響のテロル』みたいな、シナリオ書いた人が如何にも70年代の全共闘世代(よど号ハイジャック事件起こして北朝鮮に逃亡したり日本赤軍を名乗って色々と世間様に迷惑をかけたヒトが多数輩出された世代)の捻じ曲がった思考を引き摺っているような作品よりも、ずっと面白いし評価されてしかるべきだ、と思っています。

総合得点 88.9 感想・評価 4193 棚に入れた人 19834
★★★★☆ 4.1   物語 : 4.1  作画 : 4.0  声優 : 4.1  音楽 : 3.9  キャラ : 4.1

ニートで引きこもりだがネット上では無敗を誇る天才ゲーマー兄妹の空と白の前に、神を名乗る少年テトが現れ、2人を異世界へと召喚する。そこは、一切の争いが禁じられ全てがゲームによって決まる世界だった。この世界で滅亡寸前の人類を救うべく、空と白の頭脳バトルが始まる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

この兄妹かわいいかわいい!
超かわいい!

妹単体でかわいいのでなく、兄妹ワンセットで
かわいいのははじめて!

そして白ちゃんかわいいよヽ(▽`)ノ♪

そして日笠さんのキャラが貧乳じゃない・・・だと・・・?

かわいすぎて1話を2回見てしましました(*^ワ^*)
くぎゅううううってあんな声のキャラもできるんですね^^

■第2話
{netabare}
「俺に惚れろ」って効果絶大ですね(笑)
来週から人類の逆襲?かな^^
今週も白ちゃんかわゆす

★じゃんけん
どこまで先読みするかによって最適手が変わりますね^^
空=グーを予想して、ステフ=チョキを空が予想して、
空=チョキ(orパー)なら、それを予想したステフはチョキが
最適。
ステフがどこまで先読みするかを読んだ空が勝ちでした^^
{/netabare}

■第3話
{netabare}
イカサマすぎ(笑)
とてもヒッキーとは思えない戦いっぷりでしたね^^
かわいいは正義★
{/netabare}

■第4話
{netabare}
4話目にして王様になってしまいました^^
演説もやはりヒッキーとは思えない(笑)
テトは昔世界制覇したイマニティ?
まだまだ先が長そうです^^
{/netabare}

■第5話~第11話
{netabare}
白ちゃんかわいかった^^
ラストの白シャツ姿とかもうね^^
今後の展望を空が語って1期は終了です。
2期がすぐ始まることを期待しています。
今期一番楽しみにしてたアニメでした~♪

『空白に敗北はないの♡』
{/netabare}

総合得点 75.4 感想・評価 1412 棚に入れた人 7277
★★★☆☆ 3.9   物語 : 4.0  作画 : 3.8  声優 : 3.9  音楽 : 3.8  キャラ : 4.0

時は2138年。

仮想現実の中を自由に遊ぶことのできる体感型ゲーム全盛の時代に一大ブームを巻き起こしたオンラインゲーム《ユグドラシル》は静かにサービス終了を迎えるはずだった。

しかし、終了時間を過ぎてもログアウトしないゲーム。突如として意思を持ち始めたNPCたち。ギルドの外には見たこともない異世界が広がっていた。

現実世界ではゲーム好きの孤独で冴えない青年が、骸骨の姿をした最強の大魔法使い・モモンガとなり、彼の率いるギルド《アインズ・ウール・ゴウン》の伝説が幕を開ける!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

よくこういう系の作品にある主人公みたく、視聴者をイライラさせないというのはでかい。到底主人公が口にするセリフではないとか関係なく、言うことははっきり言う。至高の御方とでも言おうか、常に偉大なのである。作品の核である主人公がどっしりと構えてる(一応心がけているという設定だが)、それであってこそのオーバーロードであるといえる。
例えると、上の者(社長とか?)がいいとその会社も良くなるような、そんな感じか。実質いくら超個性的なキャラを揃えても、主人公次第でいくらでも台無しにできてしまう。
またヒロインともいえるキャラの印象が、登場頻度はそこまで多くないにせよこれまた濃い。とくに笑みが……(笑)
最初は全く期待されてなかったみたいで低予算とはいうが、それはほとんど気にならないレベル。
主人公のアイテムの課金がどうとか言われてるけど、この作品は嫌いになれない。
二期ももちろんあるべきだと思うし、劇場版まで観たくなった。

総合得点 87.1 感想・評価 3027 棚に入れた人 16558
★★★★☆ 4.0   物語 : 3.9  作画 : 4.1  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

《SAO》事件から一年が経ったある日、キリトは、総務省《仮想課》の菊岡誠二郎から奇妙な依頼を受ける。それは、銃と鋼鉄のVRMMO《ガンゲイル・オンライン(GGO)》で突如発生した怪現象《死銃(デス・ガン)》事件の捜査であった。漆黒の銃を持つ謎のアバターに撃たれたプレイヤーは、実際に現実世界でも《死》に至る……。その不気味な事件の捜査を断り切れなかったキリトは、《仮想世界》が《現実世界》へ物理的に影響を及ぼすことに疑いを抱きつつも、《GGO》へとログインする。《死銃》の手懸かりを掴むべく、不慣れなゲーム内を彷徨うキリト。そんな彼に救いの手を差し伸べたのは、長大なライフル《ヘカートII》を愛用するスナイパーの少女・シノンだった。彼女の力を借りたキリトは、自らがターゲットとなって《死銃》との接触を試みるべく、全ガンナーの頂点たる対人トーナメント《バレット・オブ・バレッツ》に挑む……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

バトルと恋愛の両要素を見事に融合させた第1シリーズに比べると、主人公&ヒロイン達の感情の交差に決着がついた後の第2シリーズは、いささか消化試合のような感がありますが、それでも安定的に面白い良作と思いました。


◆各話タイトル&評価

★が多いほど個人的に高評価した回(最高で星3つ)
☆は並みの出来と感じた回
×は脚本に余り納得できなかった疑問回

============== ソードアート・オンラインⅡ (2014年7-12月) =============

{netabare} - - - ファントム・バレット編、 OP「IGNITE」、ED「Startear」 - - -

第1話 銃の世界 ☆ GGO殺人事件
第2話 氷の狙撃手 ★ シノン登場、銃バトルの迫力が高評価
第3話 鮮血の記憶 ☆ シノンの過去
第4話 GGO ☆  GGO初ダイブ、シノンとの出遭い
第5話 銃と剣 ★ BOB予選開始、ラフィン・コフィン生き残りとの遭遇
第6話 曠野の決闘 ★ BOB予選決勝(対シノン戦) 
第7話 紅の記憶 ☆ BOB本戦(バトルロワイヤル)開始
第8話 バレット・オブ・バレッツ ★ 続き
第9話 デス・ガン ★ 続き
第10話 死の追撃者 ★ 洞窟でのシノンとキリト双方の告白
第11話 強さの意味 ★ BOB本戦続き
第12話 幻の銃弾 ★ デス・ガンとの死闘
第13話 ファントム・バレット ★ BOB本戦決着、もう一人のデス・ガンのキモさは×
第14話 小さな一歩 ☆ 現実世界での結末

- - キャリバー編、 OP「courage」、ED「No More Time Machine」 - -

第15話 湖の女王 ☆ ヒロイン総登場(アスナ・リーファ・シノン+リズ・シリカ・ユイ)
第16話 巨人の王 ☆ ALOの地下世界であるヨツンヘイムで聖剣クエスト
第17話 エクスキャリバー ☆ 続き

- - - - マザーズ・ロザリオ編、 OP「courage」、ED「シルシ」 - - - -

第18話 森の家 ☆ ALO移植ver.SAO第22層別荘の購入
第19話 絶剣  ★ 明日奈の家庭事情、ユウキ登場、アスナVS.ユウキ
第20話 スリーピング・ナイツ ★ 第27層ボス戦(前哨戦)
第21話 剣士の碑 ★★ ボス戦(本戦)
第22話 旅路の果て ★ ユウキの秘密
第23話 夢の始まり ★ 木綿季(ゆうき)の高校見学、明日奈と母親
第24話 マザーズ・ロザリオ ★ オリジナル・ソード・スキルの伝授{/netabare}
------------------------------------------------------------------
★★★(神回)0、★★(優秀回)1、★(良回)14、☆(並回)9、×(疑問回)0 但し×(疑問ありの描写)1 ※個人評価 ★ 4.0


原作はまだまだ続いており、なおかつ大人気のようなので、続編には大いに期待したいです。


-----------------------------
※以下は、放送途中に書いたレビュー。

《GGO編も安定の面白さ(12話まで)→敵キャラのキモさも安定(13話)》

{netabare}SAO編(ヒロイン=アスナ)
ALO編(ヒロイン=リーファ=直葉)

ときて、今度はどうなるかな?と思ってたら、何事もなかったかのように普通に

GGO編(ヒロイン=シノン)

になってて、過去のヒロインは皆(シリカ、リズも含めて)邪魔にならないように外部でギャラリーしてて笑っちゃいました^^

最強キリト君またまた・・・もて過ぎだよ^^

作画も演出も相変わらずの高クオリティで、ストーリーも文句の付けようのない面白さ。

第2話まで視聴した後、一気見に方針を変えていましたが、気まぐれに今晩、最初から視聴してみたところ、面白くって、最新の第11話まであっという間に見切ってしまいました。

大きく感動する作品ではないけれど、エンタメとしては、やはり最高の部類だと思います。

=================
13話まで視聴時点の感想。

しかし、敵キャラも安定のキモさですね。
ストーリーとキャラの評価を4.5→4.0に引き下げます。{/netabare}

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ギャグ成分多めで思わず本質が薄れがちだが、この作品はかなり深いテーマを扱っていると思う。

そもそもヒーローとは何なのか?

個々によって理想のヒーロー像は違う。強ければ良いという人もいれば、弱さも必要という人もいる。単にかっこよければ良いと言う人もいるだろう。

そう考えるとサイタマの何気ない悩みにも重みが出てくる
「自分が強すぎる」「知名度が低い」「見た目のせいで人気が出ない」

ヒーローが強すぎて何が悪いのか?
誰にも知られてない者はどんなに活躍してもヒーローではないのか?
男ならイケメンじゃないとヒーローではないのか?

この作品は色んなタイプのヒーローを登場させることで、上記に書いたヒーローとは何なのかを視聴者に問いかけてくる。

ヒーローは特に男性なら子供の頃から憧れの存在だろう。仮面ライダーとか。
だがヒーローとは何か?具体的に説明出来る人はいるだろうか?
今作はそんなヒーローというタブーに深く切り込んだ作品なのだ。

※追記
見終わりました。最後まで良い作画だった。ただ進撃の巨人もそうなん
だけど原作が完結してからアニメ化して欲しかった作品だなあ…

※追記 2017/02/12
円盤の売上も十分良くて2期も余裕で行けますね。ただ上記に書いた
ようにやるなら完結してからにして欲しいなあ

総合得点 88.7 感想・評価 4724 棚に入れた人 21810
★★★★☆ 4.0   物語 : 4.0  作画 : 3.9  声優 : 4.0  音楽 : 3.7  キャラ : 4.2

「はたらく魔王さま!」は勇者に敗れ、異世界エンテ・イスラから現代日本の東京にやっていき魔王サタンが、日本経済の荒波にもまれながらフリーターとして働く庶民派ファンタジー。
魔王を追って日本にやってきた勇者エミリアもまた、テレアポとして生計を立てている。

魔王と勇者でありながら、額に汗して働く二人が東京で再会することになり――?

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1話感想

最初の方はバトルものなのかな?って
思ってみてたんですが
ギャグアニメでしたw

作画も綺麗だったし
テンポ良く話が進み
何より魔王さまのキャラが面白くて好きです
僕の中で今期のギャグアニメとしては
かなりお気に入りですw

これからの展開が気になります

2話~3話感想

遊佐(勇者)とちーちゃんが出て来ましたけど
どっちも可愛いですね♪
僕は遊佐の方が好きですけどw

2話では遊佐について
3話ではちーちゃんについて
どういう子なのか上手く表現しつつ
ギャグを入れていて面白かったです!

これから何か起きそうなので次の話が楽しみです♪

4~6話感想

新しく魔王の仲間や勇者の仲間の登場と
バトルシーンになり少しシリアスになるかな~?
と思っていたのですがバトルの最中でも
ギャグが入ってきて面白くて良かったです♪

それにしてもギャグが普通に面白くて好きなんですが
顔芸というか皆のリアクションが
それぞれ面白くて好きですねw

あとやっぱり魔王めちゃくちゃ強いですねw
この魔王を追い詰めるってことは勇者はもっと強いのかな

そして新しく漆原さんが仲間に加わりましたねw
新しい女の子も出てきましたし
さらにこれからどうなるのか楽しみです♪

7~13話

新しく出てきた鈴乃ちゃんも可愛いなw
後漆原の扱いが酷すぎw
完全にネタキャラになってるw
から揚げネタには思わず笑ったw

作画も安定していたし
それぞれのキャラが立っていて
個性的で良かった

とにかくギャグが良かった
バトルシーンでもいい感じに
ギャグが入っていてシリアスな
はずなのに笑えたw

後声優の演技が良いw
男子陣の叫び声が面白いw
日笠さんの胸の話が出てきたときの
演技がめっちゃ気持ち入ってるw

曲も何気に良くて
物語を盛り上げていた

でも最終話であの話はどうなんだろw
正直最終話っぽくないw
けど最後のシーンは
一話と対になっていて良かった

面白かった~♪
早くも2期希望♪

総合得点 66.1 感想・評価 1012 棚に入れた人 5217
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.5  作画 : 3.8  声優 : 3.6  音楽 : 3.5  キャラ : 3.7

魂を魔剣に変えて戦う現代の魔法使い“魔導騎士”。

その学園に通う黒鉄一輝は魔法の才能がなく落ちこぼれた“落第騎士”だ。

だがある日、異国の皇女にして“A級騎士”のステラから『敗者は一生服従』という決闘を一方的に挑まれ―勝ってしまう!

一輝は魔法の代わりに剣技を極めた異端の実力者だったのだ!

「なんでもいうことをきかせればいいじゃない!えっち!」

悔しがりながらも一輝に惹かれ始めるステラ。

そして騎士の頂点を争う戦いの中、かつての“落第騎士”は“無冠の剣王”としてすべての騎士からも注目され始める!

最底辺から並み居る強敵をなぎ倒して駆け上がる学園ソードアクション開幕!!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

テンプレなツンデレヒロイン。だがそれが良い。

作画が良い。と言ったら首をかしげる人もいるかもしれませんが、戦闘シーンの見せ方がすごく好きです。ED?の映像も戦闘の動きや、キャラの見せ方がカッコイイ。

かーなり期待してます!

3話まで
{netabare}
1話の戦闘のシーンでよさげな雰囲気を感じていたけど、
3話の戦闘シーン。アレはかっこよすぎ!
主人公が降下していくシーンの、体ゆっくり傾いていく
部分でもうかっこいい。
途中弾幕を避けながら壁走りしていくシーンに主人公の
アップ顔が移るんですが、キリッとしているのがまた良い。
壁走りシーンのカメラ回しも良い。

これは最終話まで見ないと損だろうな。
{/netabare}

総合得点 68.1 感想・評価 1071 棚に入れた人 6723
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.4  作画 : 3.6  声優 : 3.7  音楽 : 3.6  キャラ : 3.8

「傲慢」「嫉妬」「憤怒」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」
それは、王立ビブリア学園に君臨する、7人の少女に科せられた罪(テーマ)。世界を取り戻すため、少年はこの罪(テーマ)を支配することを決断した――
その少年、春日アラタの知る日常は、「崩壊現象」と呼ばれる不可思議な事件によって、従姉妹の聖ごと異空間に消えてしまった。崩壊現象を解明し、聖を取り戻すため、王立ビブリア学園に入学したアラタ。そこに待っていたのは、罪(テーマ)により魔道を操る7人の少女たちだった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

私、このアニメ好きです(*゚∀゚)=3<ハッ
視聴前はクソアニメ臭がプンプンしてたのですが、
結果的に1話1話楽しんでる自分がいました
学園の雰囲気が魔法戦争に似てましたね
このオーラは好きです
バトルはなかなか迫力がありました
良かったと思います

キャラも個性溢れる子たちが溢れてて満足です
気に入ったのは金髪ツンデレの山奈ミラですね
忍者も捨てがたいですが。
ミラは途中、メインになりかけてました
あそこらへんの彼女が魅力的すぎて惚れてまいました//
ツンデレはいとおかしと再確認なり

ZAQの歌うOPはかっこいいです
ライブ映像を観たのですがすごく盛り上がる曲ですね
EDはそれぞれ2人デュエットで4曲
どれも意外と良い曲です

どこかで観たことあるようなハーレムモノですが、
この作品にしかない魅力もたくさんあります
・ラッキースケベは文化
・かわいいは正義
コレ大事!!

総合得点 66.7 感想・評価 227 棚に入れた人 1836
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.8  キャラ : 3.8

統一暦1923年6月。
金髪碧眼の幼女、ターニャ・デグレチャフは帝国軍士官学校の最終課程、
部隊勤務の一環として北方軍管区ノルデン戦区の第三哨戒線で研修に励んでいた。
航空魔導師として輝かしいキャリアを踏み出すための第一歩である研修は
何事もなく無事に終わるはずだった。

しかし事態は思わぬ方向へ転がっていく。
協商連合の越境侵犯をきっかけに帝国と協商連合は戦争状態に突入。
戦時体制への移行に伴い、観測任務が割り当てられるも、
協商連合軍による奇襲が発生し、
ターニャは敵の魔導師中隊と単独で交戦しなければならない事態に陥ってしまう。
多勢に無勢で味方が到着するまで持ちこたえることなどできるわけもなく、
しかし逃げようものなら敵前逃亡で死罪は免れないという絶望的な状況。
何としても生き延び、上層部に対して最善を尽くしたとアピールするため、
ターニャはとある作戦に打って出るのだが……。

“其れは、幼女の皮をかぶった化物――。”

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

熱帯雨林に生息するカラフルな体色をしたヤドクガエルは、人の指先ほどのサイズしかないとはいえ、恐ろしい毒を持つ。
幼い少女は何よりも弱い存在ではあったが、生き残るため毒を持った。

カエルの話をしたのは何も関係ないです^^;

1話ざっと見てストーリー意味分からなかったから切ろうと思ったけど、2話目で「そうきましたか」と。まさか作品側から視聴者を切捨てる(選ぶよう)なことをしてくるとは( ゚д゚)想像つかなかった。
しかし作画レベルは高く、キャラはターニャ(主人公)以外あまり焦点が当てられていないが、愛くるしい容貌とは対照的に時折見せる狂気に満ち溢れた微笑みなど、ターニャというキャラクター性には魅力が存分に感じられる。ターニャのヒロインに当たる子?(笑)もかわいい。
戦争描写は残酷。ただ堅苦しい雰囲気が、時折和む。

総合得点 80.7 感想・評価 2152 棚に入れた人 10624
★★★★☆ 4.0   物語 : 4.0  作画 : 4.1  声優 : 3.9  音楽 : 4.1  キャラ : 3.9

火星の騎士たちが空から降ってくる。鋼で作られた巨人を駆って。地球人類を職滅するために。監督・あおきえい、ストーリー・虚淵玄のタッグで制作されるオリジナルTVアニメ。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

とにかくバトル三昧でしたね!!
1日で観終わらしたのですが疲れたっw

でもバトルシーンすごかったです。
地球人VS火星人
徐々に強くなる敵が現れ毎回戦ってました。

個人的に火星騎士のもとに身を寄せている火星に暮らす地球人の
スレイン好きになったので(もはや大好き♡)
中盤あたりのクルーテオからも尋問攻撃が観てて辛かった。
もうやめてよー;;って思いました。

姫さまをあんなに大切にしていたスレインが
生きてるとわかり姫さまのもとに行こうとするが
なかなか姫さまに再び出会えいのが逆に意外でした。
もっと早く会ってよかった♡なんていう2人を観たかったんですが・・
でもでも・・伊奈帆も好きですので、そこらへんはまぁ・・(゚∀゚)

あの最終回に入ってやっとと思ったら
なんでしょう?バッドエンド^^;??
せっかくスレイン来たのに・・。
伊奈帆と姫さま死んでないよね?生きてるよね?
でも撃たれたよ。
死んでたらショックだな。
ただスレインが流した涙が綺麗だと思ったのは私だけでしょうか。


OPの絵でスレインのボタン?とめる時の首筋のシーンにドキッとしてしまう私・・
疲れてんのかなぁ・・っw
あと、OP最後、姫様が泣きながら銃を向ける相手は
伊奈帆なのかスレインなのか・・または・・。
2期で分かるかな〜。

読んでくださりありがとうございました!
スレインに感情移入してしまってましたがもちろん伊奈帆も好きです。
楽しめましたヽ(*´∪`*)ノ"

総合得点 73.6 感想・評価 1411 棚に入れた人 8029
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

──その学園は、少女達の果樹園だった。
外敵から隔離された学園にやってきたのは、生きる目的をなくした一人の少年。
守るべき物を見失い、後悔と贖罪のみに費やされる人生の中で、
その少年に残されたのは首に繋がれた太い鎖と、野良犬にも劣る安い命。
そして少年は、その学園で少女達と出会い、新たな希望を見つけ出す。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

去年、グリザイアをやっていたときはリアルタイムでは見てませんでした。
2015春アニメでグリザイア系のアニメが複数出ていて興味が出てきたので、
ニコ生一挙放送の機会に早速視聴です^^

■第1話~第5話
{netabare}
原作が18禁PCゲーということもあり、サービスシーンが
多めです。が、このギャルゲー的展開はやっぱり王道ですね~
第5話のみちる回はとてもよかったです^^
表みちる、裏みちる共に攻略しちゃいました。
主人公のユージも思い切ったこと(=生き埋め)やりましたが
これは惚れてしまいますね~^^
{/netabare}

■第6話~第13話
{netabare}
天音回すごかったです。
エンジェリック・ハウルは原作だともっと長いんでしょうけど、ミステリアスな終わり方をしています。
一姫は結局生きているのか?続編で明らかにされるんでしょうか??
これから放送される迷宮・楽園に期待です!
{/netabare}

総合得点 76.9 感想・評価 268 棚に入れた人 1510
★★★★☆ 4.3   物語 : 4.2  作画 : 4.5  声優 : 4.3  音楽 : 4.4  キャラ : 4.3

2022年。天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス≪ナーヴギア≫―― その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。それから4年……。
≪ナーヴギア≫の後継VRマシン≪アミュスフィア≫に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。≪オーグマー≫。
フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(拡張現実)機能を最大限に広げた最先端マシン。
≪オーグマー≫は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。
その爆発的な広がりを牽引したのは、、≪オーディナル・スケール(OS)≫と呼ばれる≪オーグマー≫専用ARMMO RPGだった。
アスナたちもプレイするそのゲーム に、キリトも参戦しようとするが……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

SAOファン必見と言いましたが自分はファンとかではなかったです。
一応、TVアニメは全て見ています。
今までファンではなかったけどこの映画ファンになりました。

《レビュー》
※見終わってる人は読まなくていいです。

あらすじは予告編を見ていただいたと思います。

キャラの言動や「どうして?」と思ったところを
2時間ちょっとの間で全て解決してくれていて
丁寧に作れてる映画だと思いました。
かんに障る展開も特にないし。

戦闘シーンは今までTVアニメで見てきたものより迫力があり・・・

ネタバレになってしまうのでレビューはここまでにします。
見る前にハードル上げるのもしゃくなので・・・

キャラ達は今までよりももっと魅力的に書かれています。

SAOに好きな部分が少しでもあるならとてもオススメです。
SAO1期第1話のワクワク感が帰ってきてます。

《感ོ想ོ》
※見終わった人だけ読んでください。
{netabare}
まず、言いたいことは
神演出神作画で最高の映画でした!!!
100層での戦闘は常に鳥肌が立っていました。
何よりキャラの服装デザインが良かった。
1番見慣れた服装で1番かっこいいと思います。

★鳥肌が立ったシーン
100層での戦闘で途中でアスナが参戦してシリカを救ったシーン
みんなの服装が初期になったシーン
ALOやGGOで登場した準レギュラーたちの登場シーン
アスナが100層のボスに攻撃した時にユウキの姿が出たシーン
というか、100層でのボス戦はほとんど鳥肌立ちっぱなし。

こんなに演出や作画に鳥肌が立っていたの
最近ではハイキュー3期とポケモンXY&Zくらいだったので嬉しいです。
心の中で「うおおおおお」と叫びました。
映像作品としてのとてもいい映画だと思いました。

主人公最強系とか言われてたけどこの映画は主人公以外も強くて
俺TUEEEEという感じも無かったです。
特にクライン率いるおっさんチームのコンビネーションとても良かった。
エギルが少し呆気なく感じたけど。

キリトがアスナに抱きつくシーンも良かったけど
でもやっぱりアスナのお風呂シーン良かった。
アスナおっぱいあんなでかかったんですね。
キリトに大きくしてもらったのかな???
キリトとアスナの絆を最後まで感じれた気がします。



最近、
『ファンタビ』『ローグワン』『バイオハザード』
『ドクターストレンジ』『ミス・ペレグリン』
と、3D視聴が多かったから2Dは目の負担が少なかったです笑

今日(2017年2月24日)見たのですが
MステでLiSAが主題歌『Catch the Moment』を
見れてまた更に興奮させてもらいました。
作曲が田淵智也(UNISON SQUARE GARDENボーカル)と聞いてすごい納得笑

鳥肌立ちっぱなし最高の映画でした。興行成績が良い結果になることを望みます。
せめて、深夜アニメ歴代最高収入を出してほしい。
{/netabare}

総合得点 69.4 感想・評価 468 棚に入れた人 2200
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.9  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

自己表現がヘタな超能力少年・影山茂夫、通称・モブ。
普通の生き方にこだわり、超能力を封印しているモブだが、感情が昂り、その数値が100になったとき、彼の身に何かが起こる!
インチキ霊能力者、悪霊、謎の組織……モブを取り巻く様々な人に囲まれて、彼はいったい何を思い、何を選ぶのか?
WEBコミック界のカリスマ=ONE(「ワンパンマン」)の原作を、アニメーションスタジオの最高峰=ボンズがテレビアニメ化!
TOKYO MX他にてテレビアニメ放送中! 2つのONEによる期待値100%超の青春超能力アクション!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

詐欺師は大嫌いである。
特に虎の威を借りる狐のような輩は。
主人公の師匠、霊幻は当初、私にとって当にそんな存在だった。
{netabare}
しかし、全話終ってみると
非常に真っ当な常識と身の程わきまえた大人だった。
そして、弟子を愛することのできるいい奴でもある。
想像の斜め上を行く展開で序盤の印象が180度変わった。
ここまでキャラの印象が変わることは滅多にない。

アニメでは最後に非常に魅力的なライバル登場で終わった。
{/netabare}
ぜひ続編観てみたいものだ。

原作者のONE氏の物語構成力の上手さに感心した。
もしかしたら天才かもしれない。
原作見たら画力はあれだったけど・・・

<作画について>
原作リスペクトのキャラデザは残念だが、
いざバトル時となるとキャラの目力は半端無く、
人と人とのぶつかり合いを表現する作画は非常に凝ったもので
アニメの長所を最大限に活かしたものでオリジナリティ豊か。
色彩センスが素晴らしい。
ゆえに作画評価は高め。

以下、視聴中の初投稿時のもの(2016.09.01 09:33)
{netabare}
8話まで観て。

同じ作者の「ワンパンマン」も似たような傾向があった。
ギャグがちっともツボらない。
主人公が最強に至った流れとか
視聴者馬鹿にしてんのかと思うような要素もあった。

でもいつの間にか嵌ってた。

それは、思うに、
バトルシーンの作画が独創的かつ刺激的だった。
主人公などメインキャラは可もなく不可もなくだったが
サブキャラ、ゲストキャラのキャスティングが絶妙で、
意外に魅力あるキャラが複数現れた。

今作では、

インチキ霊能者の霊幻先生など不愉快レベルのキャラもいる。
序盤は、脱力系最強の主人公がワンパンマンのサイタマと被り新鮮味もない。
キャラデザも慣れるまでは辛抱を要する。

でも見続けてる。
多分それは始めに櫻井孝宏氏、大塚明夫氏などの声優の演技力があったから。
そして、毎回引きつけるワンポイントが必ずあるから。

ワンパンマンがだんだん面白くなってきた時と似てる。

ちなみに物語評価を、各話ごとに付けるなら

第1話1.5、第2話2.0、第3話2.5、第4話3.0、第5話3.5、第6話3.5、第7話4.0、第8話4.0
と、回を追うごとに評価UP。ゆえに平均すると8話までは3.0。

たぶん3話も2.0以下だったら、観るの止めてたと思う。

序盤のつまらなさからいってここまで面白くなるとは…

3話以降、エクボ、花沢が登場して
霊幻が脇に追いやられてからが実に面白くなった。

たまたま観たバラエティ「ナカイの窓」にゲスト出演した山寺宏一氏によると
声優のランクによって各キャストのギャラの額は違う。
でも、役数が多いからと言ってギャラが増えるわけではなく
演じるのが主役だろうか脇役だろうが動物の一声だろうが同じ金額。
1本いくらで決まってるという。

つまり、新人が主役でベテラン声優が猫の声だけやったりするような作品もあるけど
ここでのベテラン声優にとっては屈辱ではなくおいしい仕事なんだろう。
製作側は使ったもん勝ちだ。
今作はそのちゃっかりさが頻繁に滲み出てる。
ギャグは相変わらずつまんないけど
兼ね役(ダブリ)祭りの傾向が強いのがちょっと面白い。
ナレーターとエクボ役を兼ねてる大塚氏はもとより
何話だか忘れたが、関俊彦を探せ状態の回があった。
松岡禎丞氏、細谷佳正氏なども何気に兼ね役振られてる。
実力派声優の演技力の幅の広さを楽しめるのは今作の利点。


癖が強いし、ギャグの感性も万人向けとはいかないと思う。
観る人を選ぶ作品なのは間違いないだろう。

3話まで観て、全く面白くないと思ったらリタイアしても仕方ないと思う。
でも、4話、5話の花沢の件は個人的にグッときたのでおススメ。
バトルのシーンはあいた口がふさがらない。

なにより主人公が敵を感化させ成長させる展開がいい。

8話では、毒気も狂気も消え、ナイスガイと化した花沢。
松岡氏の絶妙な演じ分けがさすが。
あの頭なのにあの落ち着いた台詞…中身と外見のギャップで少し笑える。

また、半ば空気のように流されるままだった序盤とはうって変わり、
自らの信念を明確に持ち、障害に立ち向かう主人公、モブは
ヒーロー度が何倍もアップ。
兄弟の愛憎を描くとは意外と深い。

どうしよう…9話以降、どう盛り上げてくれるか。
とても楽しみになってしまった…
{/netabare}

総合得点 74.6 感想・評価 1894 棚に入れた人 10263
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.9  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

広大な地下迷宮、通称「ダンジョン」を中心に栄える迷宮都市オラリオ。

英雄譚にあるような「異性との運命の出会い」にあこがれ、駆け出しの冒険者となった少年ベル・クラネルは、ある日ダンジョンで場違いな強さを持つモンスター「ミノタウロス」に襲われる。

あまりのレベル差になすすべもなく追いつめられたベルは、間一髪のところでトップクラスの冒険者アイズ・ヴァレンシュタインに助けられる。

その瞬間、アイズに一目惚れしてしまったベルは、いつかアイズに釣り合う冒険者になろうと行動を開始する。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

評価基準は、3が「及第点」、4が「不満なし」、5が「これ以上は望まない」。

「例の紐」(ヘスティアの青い紐)が全てかな。


主人公がチートスキルを持ってるので爽快感はあります。
しかしそれゆえカタルシスは感じません。レベルをあげて物理で殴るって感じです。

【リアリティのなさ】
死と隣り合わせの世界なのにソロで無理な潜りかたをする主人公
殺人も可能な世界なのに平和すぎる、PK(山賊行為)の脅威がなさすぎる
そのくせヒロインの一人に妙に過酷な過去を背負わせている
神様は下界では色々とルールを課せられているっぽいのに都合よくルールを破っていて意味不明

なので最終的には女神の可愛さしか観るところがなくなる(→例の紐が全て)
でも絵は綺麗ですからそういう作品だと割り切れば楽しく観れますよ。
ダンジョンとか飾りです。

***********************************************

【先が気になって13話パートを小説を先に読んでから13話に臨みましたが】
やっぱりアニメ版は説明不足がひどいですね。
尺が足りないのはわかるのですが、それなら水浴び回を飛ばせばよかった。
(円盤の特典部分に持っていけばよかったw)
そうしないのはやはり原作を売るためのアニメ化だからなんですよね。

最終的な結論は~…【例の紐とリューサンかわいい】でした!

総合得点 71.4 感想・評価 583 棚に入れた人 2973
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.9  作画 : 3.6  声優 : 3.7  音楽 : 3.6  キャラ : 3.8

隣接するキオカ共和国と戦争状態にある大国、カトヴァーナ帝国。その片隅で高等士官試験を受けていたイクタ・ソロークは、戦争嫌いの怠け者で女好きという、軍人とはかけ離れた人物。そんなイクタ・ソロークが、後に常怠常勝の智将と呼ばれるようになるというファンタジー作品。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ライトノベル原作(電撃文庫刊)。既刊10巻なので不人気ではないはずですが、私は未読です。
→ 面白いので原作を買って読み始めました。現在既刊10巻すべて読了。(2016.10.1)

契約した精霊がパートナーとして各キャラについています。主人公のイクタは、同郷で名家の娘っぽいヤトリが仕官のために都へ上るにあたって、試験でヤトリを助けたり引き立て役になったりするために同行します。

途中で同じ試験を受けに行く人たちと一緒に乗った船が難破して…、ということで後は書きませんが、とりあえず主人公は軍師・参謀タイプです。

そういう設定で1話目から有能そうに見える主人公はなかなかいない気がしますが、イクタはちゃんと有能そうだったので視聴継続して完走しました。

かなりちゃんとした戦記ものです。

本作は主人公のイクタ以外の、「騎士団」を始めとする周辺キャラが魅力的です。原作では敵方も魅力的ですが、アニメ化範囲では顔見せ程度の感じで「続きが知りたければ原作で」になってしまいますね。

…作画は、崩れというよりは動きの点でちょいちょいダメっぽいですが(笑)。
→ 2016.07.30追記: 力の入れ処をわかっているようです。これは大丈夫そう。

全13話で原作3巻まで+後の巻からの幼少期回想エピソードを消化しました。

原作はかなり長い話になりそうで、アニメ化部分はいわばプロローグみたいなものです。

総合得点 計測不能 感想・評価 8 棚に入れた人 473
★★★☆☆ 3.9   物語 : 4.0  作画 : 3.9  声優 : 3.9  音楽 : 3.9  キャラ : 3.9

詳細不明

総合得点 79.7 感想・評価 2477 棚に入れた人 14032
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.6  作画 : 3.8  声優 : 3.6  音楽 : 3.5  キャラ : 3.8

世界に飽きていた逆廻十六夜は届いた招待状を開けたことで“箱庭”と呼ばれる異世界に飛ばされてしまう。そこにいたのは、猫を連れた無口な少女・春日部耀と高飛車お嬢様の久遠飛鳥、そして彼らを呼んだ黒ウサギ。箱庭世界の説明が始まる前に、十六夜は魔王を倒すことを提案する。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ストーリー

この作品の問題児たちの逆廻十六夜、久遠飛鳥、春日部耀はある特殊な能力ありまして、現実に飽き飽きしていました。ある日、その三人の問題児に謎の手紙が送られて着ました。その手紙を開けると三人は見た事も無い謎の異世界へと飛ばされました。その異世界はさまざまな種族や修羅神仏の集まる箱庭の世界でした。そこで呼び出した張本人の黒ウサギとジン・ラッセル、彼らが所属するコミュニティ“ノーネーム”に出会いました。そして・・・

私の感想。

おもしろいです。
本当におもしろかったです。少しねじれたおもしろさがおもしろかったです。
しかし、結構具体的になるので、具体的に言います。

まず、この作品のキャラクターデザインが最高に面白合ったです。少し似たようなキャラクターデザインは見たことがありましたが、この作品のように激しく動く作品は初めてしてた。とてもキャラクターが生き生きしていると思いました。なんと言いますか、黒ウサギのスカートが一番最高でしたね。フワっとしていて、ぎりぎり見えるようで見えない所が最高でした。次に気に入ったキャラクターは逆廻 十六夜の超最強な所です。彼は最強すぎましたね。すごすぎです。もうあんなに最強なキャラクターは珍しいですよ。って言いますか、普通最強なキャラクターは普通はじめは最強ですが、途中からもっと強いキャラクター出てきてしまい、修行か、新しい能力を得るのですが、このキャラクターははじめから最後まで最強でした。ですので、やられる心配をしなくて良かったので、安心して見れました。

次に世界観でしょうか、なんていいますか、話の内容というのでしょうか。この作品の敵やキャラクターは昔の神や神話を元にしているといいますか、なんと言いますか、パラレルワールドをメインとしているので、世界観がきちんとしていますが、時間線はごちゃごちゃです。そこがこの作品の魅力の一つだと私は信じています。ってか私にとっての魅力です。いろいろな事が混ざっている所が最高でした。

次に好きな所はもちろん。はい。ロリキャラクターが満載な所です。この作品にはとても魅力的なロリ体系キャラクターが結構います。可愛いです。先ほど言いましたようにこの作品のキャラクターデザインが最高にヒロインたちを可愛く引き立てているので、このロリキャラクターたちがかなり可愛く描かれていて、私の心を持っていかれそうでした。ってかもっていかれました。可愛いですよ~本当に。最高です。目が離せません。PCのバックグラウンドにしたくらいでしたらね~ 私が一番気に入っているロリキャラクターは白夜叉です。あの最高なロリ体系でも性格は残念なおっさんのような性格がたまりません。最高です。私、ああいうギャップが最高にすきなんですよね。

最後に私がこの作品で気に入っている所はアホなキャラクターがいない事です。もちろんアホなキャラクターもおもしろくて好きですが、たまにアホすぎたりしてイラっときます。けれどこの作品に出てきます、キャラクターはどのキャラクターも頭の回転が速くて最高に頭が良いとおもいました。そこがこの作品のおもしろさを引き立てていると私は思います。頭の回転が速いっといいますとこの作品は結構話の進み具合が早いです。けれど、その速さは私たち視聴者がわからないような速さではありません。ついていけますが、ゆっくり過ぎて、もっとテンポを上げてほしい! 見たいなシチュエーションがないって事です。最高ですな~

Ssoulのワンポイントピックアップ!!
「このコーナーではこの作品のおもしろい所、注目してほしい所などをピックアップし、説明したいという事です。」

この作品のもう一つの魅力はエンディング後の来週の予告にネタバレが一切なく、そしてその時間で行われているトークがとてもおもしろい事です。普段行われているようなトークが見れて最高です。そして、その後の有名なイラストレーターさんが書いてくださるキャラクターたちがどれも独特で最高です。私もそのイラストを壁紙にしたいくらい最高です。是非エンディング後も楽しんでみてください。

オープニング

「Black † White」
最高です。キャラクターの見よくが最高に出ています。そして、この曲とその曲にあわした画像が最高です。きちんと歌詞が入っている所がポイントだと思います。最高です。ネタバレは他所ありましたが、あまり気にするほどありません。そして、一瞬ですので、そのキャラクターやイベントが出てくるまでその事がどういう意味なのかは謎ですので、ご安心を。このオープニングの一番の特徴は脳内侵食度がかなり高い事です。最高です。私なんか一回見ただけで半分くらい脳内を侵食されてしまいました。それくらい最高って事です。是非一度は聞いてみてください。

エンディング

「To Be Continued?」
可愛い曲です。最高です。黒ウサギが最高に可愛いです。もう、このエンディングを見て黒ウサギに萌えなかった人は人間ではありません。もう、「GO! GO! 黒ウサギ」ですよ。かわいいですよ。歌詞も最高に可愛いです。キャラクターがかわいいです。ミニ版になると男性キャラクターもあれほど可愛くなる物なのですね。

「ぼくたちの星座」
最終回いふさわしい曲だと思います。曲は私はあまり気に入っていませんが、最終回でのあの流し方は最高だと思います。

総合得点 80.5 感想・評価 2351 棚に入れた人 13650
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

原作:三雲岳斗(電撃文庫/アスキー・メティアワークス刊)、原作イラスト:マニャ子 監督:山本秀世 チーフディレクター:佐野隆雄、シリーズ構成:吉野弘幸、キャラクターデザイン:佐野恵一、美術監督:渡辺三千恵、背景スタジオ:GREEN、色彩設計:伹野ゆきこ、3DCGIスタジオ:IKIF+、撮影監督:廣岡岳、撮影スタジオ:アステリズム、編集:坪根健太郎、編集スタジオ:REAL-T、音響監督:明田川仁、音響制作:マジックカプセル

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

2週見ました。
1週目は放送していた時期に
2週目はかなり間を空けて


内容は
{netabare}
吸血鬼 第4神祖などなど
中二っぽい要素が中心です。

中二作品は私自身あまり好まず
あまりにも良くわからないものは見ないですが
これはそういうことを感じさせないものでした。


まずは物語登場人物から
主人公:暁古城(誤字かも?)
はどういうことか第4神祖といわれる最強の吸血鬼になってしまいます。
これは1話でわかることなのですが詳しくはわからない状況です。
正直、原作を未読であるためなぜ第4神祖になったかという経緯をしりたかったです。

そしてメインヒロイン:姫柊雪菜(誤字かも?)
暁古城の監視役ということで獅子王機関というコウマ師育成施設から派遣された中学生。孤児で獅子王機関に育てられたという経歴を持っている。(登場人物の年齢設定は特に気にしません小学生とかはさすがに問題ですが)



そのほか
暁古城を取り巻く登場人物がいます。

一人ひとり説明したいのですが長くなるのでやめておきますw



物語内容は言ってしまえばシンプルでわかりやすいものでした
各章ごと(聖者の右腕編など)に強敵があらわれそのたびにヒロインたちとあんなことやこんなことをして主人公が強くなっていくというものです。

非常にわかりやすくまた
次は誰の血を吸うんだ!!!?
というような原作未読者にとっては次が気になるという展開に毎回なって行きます。
(原作既読者にとってはどのように描写されるか気になったのかと思います)
だから、飽きなかった、面白い、次が楽しみといういいサイクルにはまったのだと思います。




声優ですが
作画の表情と演技がとても良かった!
恥じるシーン・照れるシーンが多かったですが
声優さんの真髄、見せていただきました!
最高です




キャラですが
特に目立たないキャラもおらず
ヒロインの登場にはワクワクしました!


作画です。

めちゃメチャきれいでした!
一番好きな感じの作画です!
可もなく不可もなくという感じですね。
すんごい表情を見せてくれるときもあります!
もうたまらんですね!
1クール2クールOP・EDとも
手抜きは感じられず丁寧に作られているなーと率直に思いました!
(最近はOP・EDアニメーションを手抜きしているアニメを見ます)



音楽です
岸田教団、明星ロケッツという
OPで始まり高まりますね!

2クール目EDは分島花音さんの美声と曲調EDアニメーション
どれをとってもGOODでした!






{/netabare}


とまあ、
どれをとっても最高です。
とりあえず暁の帝国篇の続きが気になりますw

あの終わり方はセコイですよね・・・。


いい作品でしたありがとうございました!

総合得点 87.3 感想・評価 2672 棚に入れた人 13585
★★★☆☆ 3.9   物語 : 4.1  作画 : 3.8  声優 : 3.9  音楽 : 3.8  キャラ : 4.1

刀を使わない剣術「虚刀流」の七代目当主である鑢七花は、姉の七実とともに不承島で暮らしていた。
しかし、奇策士とがめの言葉により、伝説の刀鍛冶「四季崎記紀」の作った刀、完成形変体刀十二本を集めるため旅に出ることになる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

CC

全話四回以上見たかもしれません。大好きな作品です。
作画に抵抗ある方はまず一話だけでも視聴してほしいですね。作画に納得いくと思います。そーゆー世界観です。
西尾維新が嫌いという人以外、みんな楽しめると思います。2010年に放送されたアニメでは一番の作品だと私は思います。
すべて視聴したあとに虚無感を味わった作品です。
一年かかってる作品なだけあってレベルが違います。
是非、是非視聴してみてください。

総合得点 79.3 感想・評価 2112 棚に入れた人 12158
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.8  音楽 : 3.8  キャラ : 3.9

突如、現れた異形の寄生生物「ガストレア」。赤く輝く目と圧倒的な力、そして桁外れの再生能力を持つ彼らの侵攻に、人類はなす術もなく大敗を喫する。国土の大半を失った現在、人類は彼らが唯一弱点とする金属「バラニウム」で作ったモノリスで囲われた、狭い「エリア」の中で、ガストレアの脅威に怯え、隠れながら生きることを余儀なくされていた。そんな中、生き残りをかけた人類のささやかな抵抗として組織されたのが、ガストレアへの対抗手段を持ったスペシャリスト集団「民間警備会社」――通称、民警。そのひとつ、天童民間警備会社に所属する高校生・里見蓮太郎は、相棒の少女・藍原延珠と共に、東京を壊滅に追い込まんとする、危険な企みに巻き込まれていく――。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

悲しい設定だよね。
{netabare}感染源として、敵でもあり、味方でもある{/netabare}っていうのは。。。
えんじゅがかわいいだけに、今後どういう展開になるか期待!ですね^^

■第2話
{netabare}
「呪われた子供たち」への扱いがヒドイですね。
長老さんいい人だ^^
{/netabare}

■第3話~第12話
{netabare}
木更さんが最後に謎の闇落ちに・・・(笑)
カゲタネがラストで登場してアツかったですね!
{/netabare}

総合得点 78.0 感想・評価 2142 棚に入れた人 11976
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.7  作画 : 3.7  声優 : 3.8  音楽 : 3.5  キャラ : 3.7

人間と魔族の戦争が始まって15年。
人間側は魔族の重要拠点を一つ占領したが、その隙に領土の一部を奪われており、魔物による被害と混乱が人々を苦しめていた。
そんな中で、勇者が三人の仲間とともに魔族討伐に立ち上がった。 快進撃とともに人々の希望となった勇者一行だが、魔界進攻は思ったように進まず、勇者は仲間と離れ、たった一人で魔王の城に乗り込む。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

原作 小説 未読

全13話 

13話って言っても、第10話は総集編になってるので、実質12話ですね。

物語は簡単に言うと、魔王と勇者が協力して、戦争のない世界を創ろうとするお話。

この作品のキャラには名前がなく、「勇者」は勇者、「魔王」は魔王・・・その他も皆名前がありません。
(珍しいよね。。。)

勇者の声は、福山潤さん
魔王の声は、小清水亜美さん

1話からこの二人が{netabare} イチャイチャするのだが・・・
観ていて「狼と香辛料」を連想したのは他にもいっぱいいたことでしょう!^^ {/netabare}

{netabare}
1話より~
魔>「我のものとなれ!勇者よ!」
勇>「断る!」
これには吹きました。(≧∇≦)b

魔>「あの丘の向こうに 何があるんだろう?って思った事はないかい?」
 「戦争の向こうにある見た事のない世界を」

この言葉に共感して、勇者が魔王のものとなり、魔王が勇者のものとなる契約を交わします。

その後は小説らしく、あの手この手で魔王が策をして少しずつ世界に変化を与えて行きます。
観てて面白いです。

商人との取引、経済の話など、難しい話もありますが、そこもちょっと「狼と香辛料」に似てましたね。

9話では、魔法で魔王の姿に変身したメイド姉が、「私は人間だから!」っと熱弁したシーンには、心打たれました。
良い話でした。

序盤は、魔王と勇者のイチャイチャや、魔王の胸が一々無駄に揺れてたけど、中盤以降それらもなく、純粋に面白くて楽しめました。
女剣士との3角関係も、良かったですね。^^

ただ、勇者が童貞のへタレなのが観ててイラってしたけど・・・(^^;

あ!あとOPとEDで、ネタバレの絵があるのは止めて欲しかった。。。
はぁ~ε=( ̄。 ̄;

とにかく、話に引き込まれました。
ラストは、まだまだ途中で終わってしまったので残念です。
こういう作品は2クールで作って欲しいよね~!
{/netabare}

異色ファンタジーや、経済発展もの、狼と香辛料が好きな人にはオススメです。

OP:「向かい風」 歌 - YOHKO

ED:「Unknown Vision」 歌 - 新居昭乃

総合得点 68.1 感想・評価 637 棚に入れた人 4500
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.6  作画 : 3.4  声優 : 3.5  音楽 : 3.3  キャラ : 3.6

一般人には知られていないが、この世界には魔術を操る魔術師が存在している。その中には自然の力を司る精霊の力を借りて妖魔を退治する人間「精霊術師」も含まれる。主人公・八神和麻は、炎術師の名門・神凪家に生まれながら炎術の才をまったく持たなかったために一族から追放され、日本を離れた。4年の月日が流れ、風術師となって再び日本の地を踏んだ和麻は、タイミングよく起こった神凪の術者の殺害容疑をかけられてしまうが……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

典型的な魔法バトルファンタジーであったが

展開も悪くなく楽しみながら見れた作品でした。

元々能力のない主人公が最強のちからを手に入れて

やってくる。その力は比類なきもので、相手を完膚なきまでに

叩きのめすことができる力である。そしてその力は

仲間を大切な人を守るために使う。とてもすごくて

とても面白く見ることができた。

ただ、最後の終わり方が今後もまだまだ続くことを

示唆しているのに続編ができないのが

とても残念に思えます。

それでも、このアニメの話は面白くて良かったと思います。

総合得点 90.4 感想・評価 9447 棚に入れた人 35556
★★★★☆ 4.2   物語 : 4.1  作画 : 4.2  声優 : 4.1  音楽 : 4.2  キャラ : 4.3

総人口230万人、東京都西部のほとんどを占める巨大都市。その人口の約八割が学生ということから、「学園都市」と呼ばれるその都市では超能力の開発が行われているんですの。学生たちが能力の強さに応じてレベル0~レベル5にランク付けされるこの都市で、7人しかいないレベル5の第3位に位置する能力者、御坂美琴お姉さまが本作の主人公となる。この物語は、彼女が通うお嬢様学校、常盤台中学校とそれを取り巻く仲間たちの平和で平凡でちょっと変わった能力者の日常を描く物語ですの。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

インデックスのスピンオフ作品に当たりますが、インデックス観なくても楽しめます。

ストーリーは3編に分かれていますが、3編共繋がっていて最終話で理解できます。その他にもストーリーの間で日常編が加わっています。

自分はストーリー編より日常編が好きだったかな。結構笑えますよ。ストーリーはシリアス要素が有りますけど、笑える所もたっぷり有ります。そして、最終話は感動です。自分も思わず涙が出ちゃいました。

あと、キャラが可愛いですね。美琴が子供っぽいグッズを好むところ、黒子が美琴を妄想する所、初春の髪飾り、佐天がスカートをめくる所。とにかく可愛いです。

でも、やっぱり佐天さんが大好きでした。無能力者だと自覚してるのに戦いたい、仲間を救いたい、役に立てたい佐天さんの勇気に心を奪われました。これを観てから自分も頑張らなきゃと思いました。

声優陣も豪華です。新井さんの黒子、良かったですね。あの独特の声がたまりません。あと佐天さんの伊藤さんもとてもお似合いだと思いました。

観終わった後、インデックスも観たくなりました。

この作品は100%おすすめです。




佐天さんについてちょっと語りたいので以下はネタバレです。

自分だけにしかない能力が知りたくて、希望と楽しみを持って学園都市に来た佐天さん。しかし、学校初日で無能力のレベル0だと言われた佐天さんはどんな気持ちだったのでしょう。勇気を振る舞って学園都市にやって来た佐天さんはどんな気持ちだったんでしょう。しかし、彼女は諦めなかった。自分の居場所はここだと信じレベルを考えなく楽しく過ごそうと決意した。

幻想御手。佐天さんが使いたくなる気持ち解ります。他のキャラは何故幻想御手を使いたくなるとか使いたい人はズルだと思っていますが、その気持ちは佐天さんしか知らないでしょう。彼女は強くなる為、ズルをしたい為に使ったのでは無いでしょう。ただ、自分にしかない能力を知りたかっただけでしょう。能力者にはこの気持ち理解出来ないでしょう。

そして最終話。キャパシティダウンにまったく影響が無かった佐天さんはどんな気持ちだったんでしょう。また、自分は無能力者だと告げられた彼女はどんな気持ちだったんでしょう。しかし、彼女は戦った。仲間を救いたかった。それには勇気が必要です。その日、彼女は自分だけにしか出来ない事をやりました。その勇気は佐天さんだけにある物です。

そんな佐天さんが大好きです。
佐天さんには勇気を与えられました。
自分も努力しないと駄目だ、頑張らないと駄目だと思いました。

長文になって申し訳ありません・・・それも好き勝手な事言って。

総合得点 78.4 感想・評価 2119 棚に入れた人 10690
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 4.1  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 4.0

主人公・可児江西也は、転校してきた謎の美少女・千斗いすずから、いきなりマスケット銃を突きつけられ、デートの誘いを承諾させられた。いすずに連れられやってきた場所、そこはダメ遊園地として悪名高い甘城ブリリアントパーク(甘ブリ)だった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

京アニの作品にしては低評価なので期待薄でしたが、想像していたよりも面白かったです。

モッフル、マカロン、ティラミーの3人(?)は外見とのギャップもあり面白かった。
なにより、キャスト全員がラティファを中心にまとまりが良く、一生懸命なのが好印象。
京アニ名物の美少女ぞろいで、しかも微エロありと、男性視聴者を意識した演出も、「来場者数を増やす」という物語の方向性とマッチしていて良かった。

全体的にほのぼのコメディ色が強い作品(個人的には第6話と第8話は爆笑回だった)だが、第12話は感動回になっており高評価。
ほのぼのと感動は本当に良くマッチすると、改めて痛感。

OP、EDとも良かった。

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