Re:CREATORS(レクリエイターズ)(TVアニメ動画)

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「Re:CREATORS(レクリエイターズ)」

よみがな:れくりえいたーず

放送時期:2017年春アニメ(2017年4月~2017年6月)

★★★★☆ 3.7
物語:3.5 作画:3.8 声優:3.7 音楽:3.8 キャラ:3.7
総合得点 67.7
感想・評価 355
棚に入れた人 2032
ランキング 966
自室でアニメ “精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” を観ていた水篠颯太の目の前に、画面の向こうに映っていたはずのアニメのキャラクター、セレジア・ユピティリアと、軍服を纏った謎の少女が現れる。
両者の戦いに巻き込まれた颯太は、2人を追って代々木公園へと向かう。そこにPCゲーム “追憶のアヴァルケン” のキャラクターであるメテオラ・エスターライヒまで現れて──(TVアニメ動画『Re:CREATORS(レクリエイターズ)』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 355

2017.09.23 02:56 栗ごはんとカメハメ波の評価 | 観終わった| 8が閲覧 ★★★★☆ 4.2 評価対象: Re:CREATORS(レクリエイターズ)(TVアニメ動画) 物語 : 5.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 5.0  キャラ : 5.0

本当にとても良い作品でした。

大満足のお話でした。特に演出が素晴らしかったように思います。
アニメや漫画、ゲームのキャラが現実に、しかも複数出てくる、
そんな2次創作的お話をプロの人が作るとこうなるのねって思いました。

最初、題名からクリエイターのお話かなって思ってましたので、
やや地味目な作品かなって思いましたが、
戦闘シーンなどすごい迫力!びっくりですw
各キャラクターの個性もとても分かりやすく素敵でした。

構成に多少無理がある、話が長い、など言われてますが、登場人物は
複数の世界から出てきてるので説明回が多いのは仕方ないかなって。
あと登場キャラ達が直情的なのも、
「各作品の主人公やヒロイン達」だから、とも言えるかもしれませんね。

クリエイターの方や、ものづくりを考えてる方なら
胸を熱くするシーンなどもあったのではないでしょうか。

賛否両論あるようですけれど、個人的に本当に楽しめました。
私はもっと評価されていいように思います。

 サンキュー(0)
2017.09.23 00:06 askimaの評価 | 観終わった| 17が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: Re:CREATORS(レクリエイターズ)(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 4.5  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

メテオラの衣装に萌える

最初っから最後までメテオラのためにあったアニメ。

物語もキャラの系統も全く違うが、リゼロでレムがマジ天使だったのに近い感覚を覚えた。
メテオラたんマジ天使!

と言いつつも、主人公級アニメキャラたちが現実世界に出て来て創作者達と共に世界の破滅を防ぐために戦うストーリーは、熱いものがあった。

特に物語世界のキャラクターが創造主に想いを託すシーンとかは、なかなか感慨深かったし。

今後OVAとかで個別の作品をやってもらえると嬉しいかな。まみかとアリステリアが個人的には良い。

あとはふと思った事だが、珍しく登場人物の名前を結構覚えてるから、印象に残る作品だったのだと思う。厨二心をくすぐる話だしね。

追伸
総集編や特番にイラついた視聴者はきっと多かっただろうと思う。特に声優の特番は本当に要らなかった。

 サンキュー(2)
2017.09.22 21:44 たわしの評価 | 観終わった| 14が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: Re:CREATORS(レクリエイターズ)(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

Fateを意識しすぎ

アメリカのドラマの話で申し訳ないが、怪奇幻想作家ニールゲイマンの小説「アメリカン・ゴッズ」がドラマ化された。

言ってしまえば「アメリカン・ゴッズ」は北米版の「Fate stay night」であり、ヨーロピアンやアフリカ人がアメリカに入植するとともに、土着の神(北欧神話やケルト神話、アフリカ神話にインド神話)の神々もまたアメリカに渡ってきて、現代に「神」として君臨するグローバリズムやテクノロジーの「神」と対決する。。。というのがお話の筋である。

流石に北米ドラマだけあって、予算のかけ方や役者や脚本、美術、演出どれをとってもハイクオリティであり、本家を凌ぐ勢いがある。

で、レクリエイターズであるが、


「Fate stay night」を意識しすぎで二番煎じにしかなっていない。脚本もほとんど単調でなんの哲学性もなく、ただゲームキャラやアニメキャラをクロスオーバーさせているだけに過ぎない。脚本家はもう少し考え直したほうが良いだろう。 

 サンキュー(3)
2017.09.22 18:18 fuushinの評価 | 観終わった| 23が閲覧 ★★★★☆ 4.9 評価対象: Re:CREATORS(レクリエイターズ)(TVアニメ動画) 物語 : 5.0  作画 : 4.5  声優 : 5.0  音楽 : 5.0  キャラ : 5.0

クリエイターとキャラクターの愛と縁(えにし)の物語。深いメッセージ性を感じます。名作の予感も。今後に期待します。

お読みいただいている皆さん、こんにちは。
この作品を通じて、皆さんのレビューを読んでいると、とても勉強になります。ありがとうございます。

たまたま、子どもが観ていたのを何気無くチラ見していて、いつ知れずこの物語に引き込まれていました。その無手勝流な感想です。なにぶん、感性が枯れ始めていますので、若い皆さんとはズレるでしょうがご勘弁ください。

私は、この作品に、どこか『君の名は』のモチーフを感じます。キーワードは、” 縁 ( えにし)” と” 括(くく)り ” 。
それとともに、キーパーソンとなる4人のキャラクターについて書いてみたいと思います。( 読書感想文みたいになってしまいそう、(^^;; )

第1のキーパーソン、メテオラです。
{netabare}
彼女は ” 縁(えにし) ”という言葉を度々述べていました。”袖振り合うも他生の縁”と申しますが、現世にたまたまの出会いであっても、人は皆、前世、前々世において、何処かて生きていた時代と場所の縁があるゆえの今世の縁という意味です。
この作品は、創造主や、被造物たる主人公らが、” 唐突に ” かつ ” 必然に ” 出会い、それぞれ異なる立場性や性格のぶつかり合いを通じて、手探りをしながら共有しうる価値観を見出しあい、目的のために力を尽くしあう仲間たちの「” 縁 ”の物語」のように私には思えるのです。

創造物の ” 縁 ”の要は、メテオラのように思います。
メテオラは、” 縁を結び、括( くく )りの働き” であり、首尾一貫して、” 羅針盤 ” の役割を担っているようです。
メテオラの発する言葉は、セルジアらの持つ幾多の経験知とシンクロしあいます。彼らはみな、個性的ではあっても、直感的に、お互いに理解しあい、納得しあえるシンパシー ( 共感性 )を持ちあわせています。彼らは皆、それぞれの価値観と信念に、共通する強いベースがあるがゆえに、メテオラの魔術師たる言葉の重みを認めます。
メテオラの求心力は、セルジアらの本義(平和・調和・規律・信頼・自由を求める心)と、そして荒魂 (忍耐と勇気という働き )を昇華させていきます。やはり、メテオラの知と言葉こそ、被造物の ” 縁を結び、括る働き ” と見ます。
彼女の言葉は、あまたの化学反応を生み出していく根源。私もその言葉に魅力され、引き込まれました。

そういう彼女でも「わからない」という言葉を連発します。それほどに未来は不確実で危うい。彼女は答えまでは示せません。答えはアルタイルに召喚された被造物らと、神の世の人びとの行動の先にあり、「ぶっつけ本番」のプロセスの結果として現れます。
メテオラの言葉に感化された創造主らもまた、各々の様々な感情を抱きながら、この世界を愛し、守ろうとします。そのためにギリギリまでクリエイターとしての矜恃をもって、全力を尽くす彼らの魂の真摯な輝きを、私はとても魅力的に感じます。

もう一方で、メテオラ自身も自らの出自については創造主への疑念を持っていました。一晩かけて彼女が得た結論は、メテオラの物語世界には創造主の溢れる愛があったことでした。そしてメテオラは、かつて創造主の生きた世界を愛する決意をします。
印象的だったのは、被造物たるメテオラが創造主の世界に残り、彼女自身が新たに創造主となり、被造物の世界の物語を作ることでした。
その題名は・・・。{/netabare}


第2のキーパーソンは、颯太です。
{netabare}
彼の、大人の世界に足を踏み入れる間際の多感さ、繊細さはとても頼りなく見えます。
彼は、巡り会えたセツナの初々しい純粋さに魅力を感じながら、やがてその才能に嫉妬もします。
彼のつたない想像力は、ついにセツナとの縁をも断ち切ってしまう。
その結果が思いもよらず大きな不幸な出来事に繋がってしまった時の畏れは、彼の心に暗黒の深い傷痕を残してしまったようです。
しかし、やがて彼もまた、目的のために自分自身の闇に対峙することを決意します。閉ざされた心を解放し、彼なりの懺悔がありました。
これを機に、悶々としていた彼が、自分の「物語」を描くに決意するまでに成長します。松原から否定されても彼は描かずにはいられなかったし、その一途にまっすぐな想いは、承認力という絶対的なハードルに関心することもありません。それほどに颯太の想い描いた「物語」は、ひたすらにセツナへの純粋な記憶の発露であったのではないかと思います。

颯太は、過去に作品を” 生み出す ” 難しさを体験しているし、松原ら大人の世界のあり様を見てきたので、大いに感化されたことは容易にうかがえます。そうした先達 ( せんだつ )を得て、颯太は勇気をもって自分と戦えたし、彼の知りうる彼だけの「真実のセツナ」を確信をもって描けたのだと思うのです。
颯太は、ようやく、ようやく、” もう一度、物語を生み出せる大きなターニングポイント ” に立つ機会を得ることができた、と思うのです。

颯太の描いたセツナを、アルタイルは被造物だとすぐに見破りました。怒り、戸惑い、混乱に陥るアルタイル。その全てを受け止めたセツナは率直に、慈愛に満ちた言葉をかけ続けます。やがて、徐々にアルタイルは変わり始めます。

もちろんアルタイルはセツナを知っています。それは颯太もです。それぞれ両者の記憶には、おそらく、セツナへの ” 深い思慕と、愛念と、尊厳と ” が刻まれていると思います、となれば、アルタイルは、颯太の被造物としてのセツナであっても、まごうことなく本当の創造主として受け入れるのに、躊躇する必要は微塵もなかったのではないでしょうか。

いきなりモニターに現れたセツナ。2人の会話を誰もが見入ってしまいます。
セツナの現界のエネルギーは高まり、それに呼応するようにアルタイルもまた変容していきます。セツナの言葉はアルタイルの心を禊ぎ、2人の魂の交流が見られました。

颯太の描いた「物語」は、ほかの誰も知らない、アルタイルも知らない彼の胸の奥底に秘めていた私的なものです。
でも、彼は、自分の描いたセツナのすべてを、お客さんに委ねました。世界を救いたい一念で。ここ一番で。
それはセツナへの冒涜なのではないと思いたいのです。なぜなら、大崩潰を防ぐことができるのは、アルタイルの創造主たるセツナの、作品に対する純粋で無垢な人間性を、颯太は知っていたからです。だから、セツナにかけたのだと思うのです。颯太は、セツナとアルタイルの物語をこのフェスの世界の中心に置きたかった。
そんなことができる彼は、クリエイターとして、とても成長したと思うのです。

かつて、颯太がセツナに出会い、その人となりに共鳴し、やがて魂が慟哭したままに、アルタイルもまたアルタイルの心の成長のなかで、セツナを同じようにトレースしたかったのではないでしょうか。
颯太は” 縁 ” のきっかけを作ったにすぎません。ですが、皆の承認力を得て、セツナとアルタイルの物語は、全く新しい、そして真実のものになっていきます。二人は、その縁を手繰り寄せ、ふれあって、ついに二人だけの世界を作りました。ホロプシコンは二人をふたたび生かしたのです。

もちろん、これは颯太の意図していない展開です。でも、この結末こそ、彼の「物語」の核心のように思えてなりません。考えすぎでしょうか。でも、「すべて 愛をもって帰一するを真心となす」と考えれば、その意味では、颯太こそが、アルタイルとセツナにとっての” 大団円 ”をクリエイトした本当のアンバサダーであるように思えるのです。 {/netabare}


第3のキーパーソンは、セツナです。
{netabare}
セツナとアルタイルの縁とは、極めて儚いものですね。求めても望んでも、決して結ばれぬ縁です。ところが、颯太ともう一人の 縁 によって、決して会えないはずの2人が出会い、邂逅し、絆を確かめ合うことができました。

アルタイルはセツナに心情を吐露します。物語の中こそ安住であったと。彼女の素直な一面。きっと本当にそれだけでよかったのです。
セツナは穏やかにアルタイルに語りかけ諭します。
このときのセツナの言葉には、母性の慈愛と魂の救済の導きがありました。
アルタイルは静かに聴きいります。無垢な子どものように、悟ったように。
溢れる愛を感じます。セツナの愛。そしてアルタイルの愛。
美しいシーンだと思うのです。何度みても涙が出でしまいます。 {/netabare}

第4のキーパーソンは、真鍳です。
{netabare}
真鍳は、悪役として描かれています。言葉を弄し平気でうそぶきます。嘘に嘘を重ねて人を死に追いやります。どうみても正義ではありません。
なぜか真鍳は、颯太といくつかの接触を図ります。もしかしたら、アルタイルの琴線に触れるものが颯太にあると見抜いていたのでしょうか。そしてついにフェス会場で、颯太を弄し、術をかけました。そもそも颯太は真鍳に会うことも術をかけられることも想定外だったはずです。いったい真鍳の本意は何だったのでしょう。私も?でした。
あの瞬間、真鍳はフェス会場にはいませんでした。まるで、もとより、関心すらなかったかのように。どういうことでしょう。
でも、確かに、真鍳と颯太の ”縁 ” があったからこそ、大崩潰は免れたのです。

真鍳は創造主を死なせてしまったのかもしれません。彼女はわずかに悪態をつきましたが、自分を生み出した創造主を本当はどう思ったのでしょうか。創造主は真鍳を受け止めてくれなかったのでしょうか。キャラの設定だから仕方のないことなのでしょうか。それを思うと胸が痛みます。いったい彼女は何処に行ってしまうのでしょうか。

とまれ、真鍳の術が、世界を守り人々を救いました。
真鍳の悪は悪でなくなり、正義にもなるのだと。
彼女は、この作品の外せない極点の一つで「大団円」のためのキーパーソンなんだと。
まことに ”奇しきなる縁 ” 。彼女がアルタイルを超える存在感で「福の神」になったのです。それも彼女なりの愛なのでしょうか。
一つだけ、疑問があるのです。
メテオラは、セツナが本当に被造物だったのか疑念があったようです。だとしたら、真鍳の術は、ホロプシコンを凌駕するのではないかと・・。天地の法則をもクルリと返してしまうなら、やっぱり真鍳は召喚されるべきではない存在だったのかもしれません。
アルタイルにとっては、良かったのか、良くなかったのか・・。 {/netabare}  

縁はつなぐもの、そして切れるもの。微かで見えなくて。

レクリエイターズから私に伝わったもの。

クリエイターの作品が、被造物によってレクリエイトされる展開。
この作品の底流には、「世の中でただひとつだけ変わらない真実」が伏線として存在しています。
それは「世の中は変わり続けること」。ああ、なんだぁと思われるかもしれませんが、意外にそれを日々意識している人は少ないかもしれません。
とてもシンプルなことなのですが、この絶対法則のもとでは、そこに正義も悪も、善も邪も、生も死もないのです。時は滔々と流れます。
だからこそきっと、生きている皆さんの特権だと思うのです。この作品を観て感じることができるのは。
そして、もしできるなら、それは ” 愛 ” に包まれて、幸せな世界へとつながっていくシナリオになることを、心から願ってやみません。

セツナがアルタイルを作った理由は、彼女の颯太への友愛の意志でした。颯太が生きているからこそ、セツナは困難な状況のなかでアルタイルを生み、颯太に遺しました。颯太に愛されて欲しかった。それはセツナのクリエイターとしての矜持。だから颯太はセツナの遺志を、愛のあかしとしてアルタイルに伝えたかった。
この世に生まれる全ての被造物は、愛されるべき存在なのだと。
それが制作スタッフの心からのメッセージのように思うのです。

私が「君の名は」や「レクリエイターズ」という作品で得た感覚は、時空を超え、思想信条や、政治的立場を超え、心に通じ、貫かれ、届くもの。私はそれは、” 普遍的人類愛 ” だと思うのです。これからもそういう作品がたくさん世の中に生まれ出でることを望んでいます。
素晴らしいあまたのクリエイターに感謝いたします。

こんな長文を、ここまで読んでいただき、感謝に絶えません。
年がらもなく ( 実は55才 )、感銘を得たものですから。すみません。
ふだんは、ほとんどアニメを観ませんので、アニコレとの ” 縁 ” も、まずないと思います。
どうも、ありがとうございました。
失礼いたします。

 サンキュー(6)
2017.09.22 18:10 ねいねいの評価 | 観終わった| 12が閲覧 ★★★☆☆ 3.4 評価対象: Re:CREATORS(レクリエイターズ)(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.5  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

1クールでよかったやんけ

キャラが多くて、キャスティングもいいんだけどとにかく普通。
見て損ではないが、1クールでサクッと終わる感じのほうがよかったかもしれない。

 サンキュー(2)

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