冴えない彼女の育てかた♭(TVアニメ動画)

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「冴えない彼女の育てかた♭」

よみがな:さえないひろいんのそだてかたふらっと

放送中:2017年春アニメ(2017年4月~放送中)

★★★★☆ 3.3
物語:3.3 作画:3.4 声優:3.4 音楽:3.3 キャラ:3.4
総合得点 60.3
感想・評価 167
棚に入れた人 2130
ランキング 3200
オタク高校生の「安芸倫也」は桜舞い散る坂道で、ある少女と運命的な出会いをする。インスピレーションを受けた倫也は、その少女をメインヒロインにしたギャルゲーの制作を思いつき、同学年の美術部エース「澤村・スペンサー・英梨々」と学年一位の優等生の先輩「霞ヶ丘詩羽」をスタッフに迎えようと邁進する。そんなある時、倫也は運命的な出会いをした少女が、特に目立たない普通のクラスメイトの女子「加藤恵」だったことを知り、愕然とする。倫也は加藤恵をゲーム中で絶対的なヒロインにしようと決意するのだが…。 (TVアニメ動画『冴えない彼女の育てかた♭』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 167

2017.05.29 22:25 明日は明日の風の評価 | 今観てる| 127が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: 冴えない彼女の育てかた♭(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

ハーレム系ラブコメ+ゲーム制作のアニメの2期目(嫌いではありません)

ノイタミナ枠、前期がクズの本懐で、今期は180度違う「冴えない彼女の育て方」2期目。1期の終わりが2期目ないとどうしようにもない感じで終わっているので、続きが見られるだけでもありがたいです。

超ヲタ系主人公の倫也に絡むヒロインたち。黒髪ロングでスタイル抜群、成績も優秀でお姉さん系の詩羽。金髪ツインテでスレンダー(貧乳とは言わない)、小学校の同級生でツンデレ系のエリリ。ボーイッシュ系で開けっ広げ、幼馴染みで幼い頃のイベントが強すぎな美智留。ひとつ年下で子供の頃に人生観を変えてしまうほど影響を与えた出海。こんなラノベやアニメによく出てくる設定のヒロインに対して、メインヒロインになっているのは、普通の子で、ちょっと見はかわいいけど、どこにでも居そうな加藤恵(名前まで普通)。さえカノファン男子の圧倒的人気を集める加藤だけど、やっぱり普通が1番ということなのだろうか…。倫也はこの5人から最後は誰を選ぶのか、ゲーム制作は上手く行くのか、結末やいかに?

【各話感想】
1話…{netabare}エリリと詩羽の過去話。犬猿の仲に見えて、実はすでに出会っていて、心の仲では互いに認めあっていたという内容。
相変わらずフェチなアングルからの描写が凄い。太ももで会話しているようだった。何気に毒舌入れてくる加藤も通常運転で良い。
途中で互いにディスりあっている場面が面白かった。ラノベヒロイン設定をそのままディスっているだけなんだもん…。{/netabare}

2話…{netabare}シナリオを書き終えた詩羽と倫也の打ち上げ(ほぼデート)の回。当然のように尾行するエリリと当然のように巻き込まれる加藤。シナリオを見て騒然となるという内容。
そういえば詩羽は3年だったね。進路が絡むと倫也もやきもき…って、とっとと答え出せと言いたくなる。
今回はなんといっても「物語シリーズ」そのまま出したところがミソ。物語シリーズ大好きな者にとってたまらない場面でした。ひたぎ風に話す詩羽にラララギ(失礼噛みま…)風に解説する倫也。そしてシャフト風の描写。詩羽が読んでいたのは偽物語ときたもんだ。思わず「おぉ」と声出てしまいました。
倫也の部屋にも飾っているものも実際にあるもの使っていて関心です。まどマギは前回もあったけど、はいふりの艦長あったのにはビックリです。細かい。{/netabare}

3話…{netabare}倫也の前に出海が現れ、エリリに宣戦布告。伊織から気になることを言われて考える倫也にゲームをしようと加藤からの提案。
徹夜作業のあとに美智瑠が登場。バンドメンバー巻き込んで詩羽のシナリオを絵に。そこで感じたのは「クソゲー」。詩羽に伝えた。という内容。
エリリ対出海の図式ができて、美智瑠が本編で登場と。最後のクソゲー、気になります。
それにしても、加藤の嫁具合が半端なくなっている気がする…倫也の家でエプロン、ベット寝、昼飯買い…。どう考えてもエリリの勝ち目はない…。{/netabare}

4話…{netabare}倫也の出した答えになんだかんだといいながらも向き合う詩羽。倫也の部屋で詩羽とともに3つ目のルートのシナリオ作ることに。そして詩羽は役目を終えたと思い、後を任せることに。という内容。
倫也はハーレムラノベ主人公の鏡だ。自分に気のあるナイスボディーの女子が、しかもあんな格好で寝ていて手を出さない。どうにかしろ、この鈍感!ラノベ主人公!と思った人も多い気が…。
でも、この回は詩羽の回なのに、最後の1分で全部加藤が持っていってしまった気がしますね…。あれはずるい、ずるすぎます。可愛い。
これで詩羽とは一応の決着なんでしょうか。まだ決着をつけなくてはならない女子がいっぱい残っていますからね。{/netabare}

5話…{netabare}エリリが原画製作する話。出海の挑発で負けられないエリリだったが、スランプ。一人で別荘に籠るが、詩羽の言っていたとおりの状況に。なんとか仕上げたけど、エリリが…。
相変わらずの最低ラノベ主人公め。倫也がエリリに発する言葉と、エリリが置かれた状況の対比があまりにもツラい。大ピンチなんだから那須にぶっ飛んでいかないと。誰もかれも大事、ふらふらしていると最後はどんでん返し喰らうぞ。
OP、加藤の髪が下ろしたバージョンになっていました。細かいけど、こういう作り方は好感が持てます。{/netabare}

6話…{netabare}倒れたエリリのもとに、伊織の力を借りて駆けつけた倫也。それはコミケを捨てたも同じ行為。結局は自前で100枚作っただけ。が、詩羽とエリリのことがばれて30分で完売。その帰り、打ち上げに参加しない加藤。加藤は倫也の行動について、引っ掛かりすぎていた。
とことん倫也は明後日の方向に進んでいきます。詩羽もエリリも自分のものにしたい(恋心じゃない、子供じみた「この子は自分のもの」という心情だと思う)ことが加藤からは見え見えなんだろうと思う。逆に、加藤はそれだけ倫也に信頼と関心寄せているんだけどね…このラノベへたれ主人公め‼{/netabare}

7話…{netabare}冬コミは失敗だったものの、倫也たちの作品は話題になっていて、注文が相次いでいた。落ち着いたものの、筆が進まなくなっったエリリ。詩羽、出海、エリリにバレンタインチョコもらう一方で、加藤と気まずくなっている倫也。作品を通して加藤の存在の大切さに気づいた。という内容。
このあんぽんたんラノベ主人公め、ようやく加藤に気づいたか。時すでにお寿司でなければいいんだが…。エリリの不調は感情が安定してしまったからなんだろう。すると、一悶着ありそうな予感。{/netabare}

 サンキュー(20)
ネタバレ
2017.05.27 05:19 K.Sの評価 | 今観てる| 64が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: 冴えない彼女の育てかた♭(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

とても面白いです。

1話視聴

 楽しみにしてました。
 正直、待ちに待ってました。
 {netabare}とりあえずつかみはOK的な感じですが、
 今後が非常に楽しみな前フリ。{/netabare}

2話視聴

 {netabare}なんでこんな某阿良々木君のような語りから・・・
 ええんか、こんなオシャレ場所でメシ食っていいのか?
 高校生がいいのか?都会はそうなのか?

 せつなさ炸裂・・・どっかで聞いたフレーズだな・・・
 なつかしい・・・
 同人の世界ってよくわkんないけど、
 ゲームはシナリオ一つでえらいかわるからな~{/netabare}

3話視聴

 {netabare}同人の世界は分からん・・・
 体験版まで作るんだ・・・凄い世界だな・・・
 えりりさん、ツッコミが可愛いっすよ。
 このポカポカ落ちは可愛いね。はがないの吸血鬼と聖女の争いの洋だ。

 何気に映ったリア充は死ね!はいいんだが・・・
 加藤ちゃん、なんの抵抗もなく男のベッドで寝れるのは凄いね。
 僕、PC明るいけど、プログラムはさっぱり出来ん。
 そんな簡単にできるの?
 仲間のピンチとデートはデートの方が大事・・・
 今更だけど、倫也の家って家族いないんだっけ?
 高校生男子が大量にJK連れ込んでたら理由はともかく大問題の様な・・・
 都会はええんか?

 正直、今のところはいまいちかな?{/netabare}

4話視聴

 {netabare}テメー!泣かしやがったな!って言いたいけど・・・
 パート毎に仕事が分かれてる仕事ってした事ないんだよな・・・
 結局、自分でやっちゃうもんな・・・
 
 同人の世界ってよく分からないんだけど・・・
 これも商業ベースに乗っかるからうやっぱり妥協とかは
 しないんだろうな。見習わなくてはね。

 男子高校生にはうたは先輩のあの格好は目に毒レベルではなく、
 カタストロフィだろ・・・しかしバスルームの涙は?

 ようやく大きく動き出した・・・
 面白くなってきた。{/netabare}

5話視聴

 {netabare}いきなり告白シーン!なにげに発見すると見てしまうよね。
 これ、めぐみさんが告白されてたのか・・・
 まぁ可愛いもんね。いい娘だし。

 僕は、コミケとかよくわからないんだけど・・・
 もちろんいけ好かないヤツならともかく・・・
 コミケが理由で断るってあんの?
 だとしたら凄いな・・・

 しかし・・・クリエイターってさすがだな・・・
 山へ籠もるのか・・・
 SHIROBAKO見た時も原画マンって大変そうだけど、
 今回はイメージして作成して訳だからさらに大変そうだわな。

 いいな~同級生から泊まりのおさそい・・・
 こいつらならなんもないだろうけど・・・それでいいのか?

 限界を超える?成長?うーん・・・
 納期に間に合わすっていうのが絶対条件かもしれんが、
 これは確かに問題だわな・・・
 自分も多少なりともものを作る仕事をしているもので分かるが、
 納得出来ない仕上がりの事の方が多いかも・・・
 60点の仕事しか出来てない気がする。

 なるほど・・・トモヤくん・・・
 あなたはゲームの事しか考えてない気がする・・・
 クリエイターや物作りの人って
 「おまえじゃなきゃダメ」の一言が大きい。
 「まかせる!」ってのと少し違う。
 僕らも凄い時間まで残る事が多いけど・・・
 この一言がないとやっぱ思うとこがあるわな・・・

 エリリさん・・・いい原画出来たかな?
 面白くなってきた!{/netabare}

6話視聴

 {netabare}エリリ先生、原画間に合わなかった・・・
 那須高原まで行ったか・・・エリリ先生はとりあえず・・・だけど・・・

 極悪?な伊織君が助けたか・・・
 正直、伊織君の言うとおりだ。あくまで代表ならそうするべき。
 エリリ先生>ゲームになってしまったか?
 このゲームっていうのは「みんなの」って言葉の上のゲームだから、
 私心に走ってしまった、リンリくんはエリリ先生を選んだって事?
 絶対、後で問題になる気がする・・・

 コミケってよくわからないんだけど・・・
 仕事はとにかく間に合わせるべきだわな。

 今回、うたは先輩やメインヒロイン空気だったね。
 エリリ先生がデレてる・・・
 メインヒロインさんちょっといつもと口調が違うくない?
 ちょっとよそよそしい気がする・・・
 エリリ先生、負けを認めるのはかっこいいっすね。
 
 メインヒロインさん、こうきましたか・・・
 リンリくん・・・そこではないでしょ!
 この表情はどうなんだ?
 見てていいたい事はたくさんあるが、
 なんだかんだで今まで100%従ってきたメインヒロインちゃんが・・・
 楽しい時間はあっという間だな・・・非常に次ぎが気になる・・・
{/netabare}

7話視聴

 {netabare}チェリーブレッシングっていうんだ・・・
 初めてタイトル知った・・・

 うたは先輩と一緒に歩いてると超注目の的じゃん!
 やっぱ学園2大美女の一人だから?
 それとも学園有名人3人衆のうちの二人だから?
 っていうか3人そろった!
 カマキリ女って・・・久々聞いたわ!んな単語!

 めぐみちゃん・・・ダメじゃん・・・
 気持ちの整理が全然?それとも?
 この心理描写は最後にどうなるのか楽しみだ・・・

 問答無用のハッピーエンドって僕は大好きです。
 やっぱハッピーエンドがいいですよね!せめて作り物ぐらいは・・・
 現実世界との乖離がいいんですよ。
 あの二人を離すなっていうのは金言だけど、
 サークルにとってのソウルは別の人では?
 おそらく今までそのバランスが絶妙だったんだけど、
 偏ってしまったから・・・こんな妙な雰囲気になったのでは?
 だからこの二人だけではダメなのでは?

 もの作りってバカにならないと出来ないと思う・・・
 いわゆる「鬼」にならないと出来ないと思う。
 この状態でチームプレーは不可能でしょうな。
 創作って文字通り創作であり、ある意味制作者は神だと思う。
 うたは先輩の言う通りで「女」である事を選択したえりり先生は
 もう先生と呼べないのではないかな?
 りんり君もえりり先生に甘い・・・とはちょっと違うとは思うんだけど・・・

 めぐみちゃんの本気って伝わりにくいかも知れないけど、
 もちろん視聴者はバッチリ伝わってるけどね・・・
 この娘、本当に素晴らしい!

 やっと・・・やっと・・・タイトルが出てきましたね・・・
 全然冴えなくないけど・・・めぐみちゃんは。{/netabare}

 サンキュー(7)
2017.05.26 10:00 にゃん^^の評価 | 今観てる| 212が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: 冴えない彼女の育てかた♭(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

つづきだから1期から先に見た方がいいかも☆彡

公式のINTRODUCTION
{netabare}
blessing softwareはあきらめない

オタク高校生「安芸倫也」が、ある日桜舞い散る坂道で運命的な出会いをしたのは、クラスメイトで目立たない普通の少女「加藤恵」だった。恵をメインヒロインにしたギャルゲーを制作しようと考えた倫也は、原画担当に金髪の幼馴染「澤村・スペンサー・英梨々」を、シナリオ担当に学年一の先輩優等生「霞ヶ丘詩羽」を巻き込み、同人サークル“blessing software”を立ち上げる。 そこに音楽担当となる従姉妹「氷堂美智留」を加え、ようやく彼らのギャルゲーは一つのルート完成までこぎつける。2カ月後に冬コミを控えた倫也たち。果たして無事にゲームを完成させることができるのか?!
本格的青春グラフィティ再び、ここに開幕——。
{/netabare}

STAFF{netabare}
原作:丸戸史明(ファンタジア文庫/株式会社KADOKAWA)
キャラクター原案:深崎暮人
監督:亀井幹太
副監督:川越崇弘
シリーズ構成/脚本:丸戸史明
キャラクターデザイン:高瀬智章
総作画監督:高瀬智章/栗原優/福地友樹
美術監督:吾田愛美
美術設定:成田偉保
色彩設計:ホカリカナコ
撮影監督:戸澤雄一郎
編集:齋藤朱里
音響監督:藤田亜紀子
音楽:百石 元(F.M.F)
制作:A-1 Pictures
{/netabare}
テーマソング{netabare}
OP:「ステラブリーズ」春奈るな
ED:「桜色ダイアリー」妄想キャリブレーション
{/netabare}
CAST{netabare}
安芸倫也:松岡禎丞
加藤恵:安野希世乃
澤村・スペンサー・英梨々:大西沙織
霞ヶ丘詩羽:茅野愛衣
氷堂美智留:矢作紗友里
波島出海:赤﨑千夏
波島伊織:柿原徹也
ほか
{/netabare}

#0 恋と純情のサービス回
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:丸戸史明 絵コンテ:亀井幹太 演出:深瀬重 作画監督:藤巻裕一/松原栄介

水着イベントの原画を描くため、ロケハンと称しとある高級ホテルのプールにやってきたメンバーたち。
相変わらず喧嘩ばかりの詩羽と英梨々に、自由過ぎる美智留。そして、やっぱりフラットな恵。

今度の#0は、皆様の期待にお応えして水着回をお届け!!
{/netabare}
感想
{netabare}

「今度の#0は、皆様の期待にお応えして水着回をお届け!!」
って書いてあるけど1期はおふろ回だったよね?
だんだん服がふえてくるみたい。。
3期があったらただのカラオケ回だったりしてw


「少女たちは荒野を目指す」とちょっと頭の中でごちゃごちゃになってて
よく覚えてないんだけどたしかハーレムラブコメだったよね
0話見て思い出したw


かわいい女子たちの表と裏のキャラを楽しむのと
おたくネタのパロディとかがおもしろいおはなし。。


☆加藤恵。。クラスメートで無表情
かわいいけどぜんぜん目立たない女子
☆澤村・スペンサー・英梨々。。幼なじみでツンデレ
ハーフの美少女だけど18禁同人誌のイラストレーター
☆霞ヶ丘詩羽。。先輩で肉食系?
美少女でラノベ作家
☆氷堂美智留。。いとこで幼なじみ
倫也クンにベタベタからんでくる。。バンド少女
☆波島出海。。おたくの弟子
グループはちがうけど同人誌仲間?


今日はプール回だったけどみんなのキャラがよく分かるおはなしだった
ただ倫也クンがどうしてそんなにモテるかよく分からないんだけどw
たぶんイケメンwそれに草食系なんだけど
おたく系の趣味のことになったらすごくアツくなるところがいいのかも?


あと、仲があんまり良さそうじゃない女子たちが
美智留の作った新作ゲームの曲を聞いてうまくまとまったところがよかったな☆

それから恵と2人で抜け出したときの倫也クンのツンデレヒロインもよかったw
{/netabare}
{/netabare}
#1「冴えない竜虎の相見えかた」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:丸戸史明 絵コンテ:亀井幹太 演出:柴田彰久 作画監督:石田一将

時は1年前の豐ヶ崎学園。
自分の書いたライトノベル「恋するメトロノーム」が図書室に入ったのを確認する詩羽。
その帰り道の廊下を歩いていると、途中階段に差しかかったところである人物に突然声をかけられる。
声をかけたその人物こそ「澤村・スペンサー・英梨々」だった。
ついに明かされる英梨々と詩羽の出会い。

二人の間にはいったい何が!?
{/netabare}
感想
{netabare}

おはなしはオタク仲間だった幼なじみを詩羽にとられるって思った英梨々と
倫也クンが英梨々のこと実は好きで自分にかくしてるって思った詩羽の
ジェラシーの始まりってゆう感じだった。。


でも、サブタイトルに竜虎って書いてあるけど
ただのライバルだったら犬猿とかでもよかったかも
でも、龍と虎ってよく2匹がにらみ合ってる絵とか見るからググったら
陰陽道で陽の象徴が龍で陰の象徴が虎になってるみたい

おたがいににらみ合って動けないくらいすごいって認めてるライバルで
陰と陽の調和のシンボルでもあるんだって。。


今日のおはなしは英梨々が詩羽の本を読んで泣いてたし
詩羽は英梨々の描いた絵を見て感動してた

この2人っておたがいにファンなんだけど
ツンデレでうまく気持ちが伝えられなくって
ライバルなところだけが表に出ちゃって仲が悪いみたいに見えちゃう

はじめの方で恵が倫也クンに
「ありがとう。。難聴鈍感最低主人公クン」って言ったのって
恵はそんな2人のこと分かってるからなんだよね^^

さいごに詩羽と英梨々が「追加の色紙2枚で。。」「3枚で。。」って言って
ちょっと間があって恵が「にこっ」ってほほえんで「了解しました^^」って。。

ちょっと感動しちゃった。。
気もちが伝わってくるいいおはなしだった☆
{/netabare}
{/netabare}
#2「本気で本当な分岐点」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:丸戸史明 絵コンテ:亀井幹太 演出:橋本能理子 作画監督:清水祐実
 
ついに完成したシナリオの脱稿祝いの打ち上げとして、池袋でデートをする倫也と詩羽。
本屋、映画館と詩羽の知識欲を満たす場所を巡り、夜はレストランで食事をする二人。
そこで詩羽は、近くの大学に進学するべきか、関西の大学に進学するべきかを倫也に問いかける。
デートも終わり、帰り際の駅でその詩羽の問いかけに対し、とある結論をだす倫也。

その、結論を聞いた詩羽はとある行動に出るのだった。
{/netabare}
感想
{netabare}

前半は詩羽と倫也クンのデート回で
好きな倫也クンとのデートなのに本ばっかり読んでる詩羽がおかしかったw

あと、2人のおたく会話もw
「原作信者。。の残念な実写化映画」のタイトル聞いてみたかったw

西尾維新さんの「物語シリーズ」だったけど
監督さんか丸戸史明さんって「物語シリーズ」好きなのかな?

1期のとき
絵のりんかく線が紫色だったりしてシャフトっぽいなって思ったんだけど
そういえば詩羽のしゃべり方もひたぎに似てるかも。。
ときどきマジメな顔できつい冗談とか下ネタとか入れちゃうとこもw


それから英梨々と恵のストーカー
恵って何にも関心がないみたいだけど表に出さないだけでしっかり見てるw
きついこともゆうけどきほんポジティブだからいいんだけど^^

「パジャマ姿だった30分前に
いきなり呼び出された女の子にしてはがんばった方だと思うんだけど。。」
って着くまでに10分以上かかってると思うから登校するときくらいの速さw

にゃんはあんまり外出ないからなれてないだけかもしれないけど
シャワーあびて髪といちお、ちょっとメイクして服選んだりしたら
2時間くらいかかっちゃうし。。


4人が見てた映画って気になるよねw

TV版でいちお終わったのにつづき作ってかわいい新キャラ登場。。
って英梨々はメインヒロインを幼なじみの麻里子だって思いたいみたいだけど
詩羽が「蛇足だった」恵は「そんな話だったっけ?」って言ってたから
たぶん新キャラがヒロインだったんじゃないのかな?w


後半は倫也クンの「decision,decision」のおはなしで
詩羽から別ルートのエンドのシナリオ渡されて
詩羽の進路とゲームのエンドを決めなくっちゃならなくなっちゃった。。

恵が倫也クンの部屋の合いカギ持っててさすがメインヒロインだなってw


別エンドはすごいいいみたいなんだけど英梨々が大変そう。。

でも、ゲームとかにはアツくなる倫也クンだから
そんなこと気にしなくって改変しちゃいそう。。


さいごに恵がやってたゲームって
英梨々のこと引き抜こうってしてたサークルのだよね。。

こんどはどんな役で出てくるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
#3「初稿と二稿と大長考」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:丸戸史明 絵コンテ:亀井幹太 演出:川越崇弘 作画監督:嵩本樹

出海との待ち合わせ場所に着いた倫也達。なんとそこには、出海だけでなく伊織の姿もあった。
そこで伊織は自分のサークル「rouge en rouge」の新作ゲームをメイン原画を出海が担当し、
さらにゲームのジャンルを「blessing software」と被らせることで、真向勝負の構えを見せる。

サークルメンバーの力を信じる倫也に、
伊織は「シナリオだけは負ける気がしない」と言い放つ。
{/netabare}
感想
{netabare}

前半はあらすじのおはなしで
出海を止めようってアツく語ってる倫也クンに
うしろからちょっかい出す英梨々とそれでもやめない倫也クンがおかしかったw

そのあと出海と英梨々のリアルケンカも
「ポコポコ」ってゆう効果音のせいでかわいかったw
これってガチだったら大ケガしそう。。
どれくらい本気だったのかな?


後半のおはなしは
「シナリオだけは負ける気がしない」って言った伊織クンの言葉のイミを
倫也クンと恵が真剣に考えるおはなし。。


恵は詩羽に呼び出されて倫也クンのようすを聞かれるんだけど
倫也クンは何度シナリオ読んでも決められないみたいって説明したら
「まだ望みはある」って言って
恵がイミが分からなくって聞き返しても
「あなたに言ったら何のイミもなくなる」って言って行っちゃった。。

それで恵が気になって
倫也クンが言った「プレイしてみないと分からない」に
「今週中にプレイできるところまで作っちゃおうよ!」って!?


電車の中で真剣にシナリオ読む恵に
「いつものフラットで投げやりな加藤らしくない」ってゆう倫也クンに

「認識がまちがってる上に
じっさいそうやってデリカシーないこと言われるとムカッと来るよね」
って恵がやっぱりフラットに言い返してたけど
恵って気もちが表情に出ないだけで感情がうすいわけじゃないんだよね^^


それで今回は自分が1番ゲーム作りに一生けんめいな恵だったけど
それって倫也クンをとられるかも?って思ったせい?
それとも詩羽のこと心配してなのかな?

恵ってみんなから倫也クンの本妻とかって言われるし家のカギも持ってるけど
恵って本妻ってゆうかにゃんはお母さんみたい。。って^^

本妻だったらほかの女子が倫也クンと仲よくしてるとやきもちとか焼くけど
恵はお母さんだから倫也クンが取られちゃうなんて心配しないで
ぎゃくにほかの子たちの心配までしてあげちゃうからw


美智留が来てから「icy tail」のほかの3人も呼んで手伝ってもらうんだけど
紹介がバンドのパートとか名前とニックネームまでテロップで出て親切
ってゆうかゲームのパロ?w

そのあとオタクでPCになれてる「icy tail」の裏のパート紹介w
やっぱりテロップでw。。って天丼だよねwってツッコむところw
ここからゲーム作りってゆうかもう完全ハーレムじゃないw

叡智佳がデートだからって口すべらせちゃって
みんなしらーってしてゲーム作りはじめたところ、おかしかったw
さらに倫也クンが「カレシと別れても当局は一切関知しない!」ってw
「月がきれい」の友だちと違くてリアルの友だちっぽかった^^;


英梨々は恵に「順調?」って聞かれて「まかせといて」って答えてたけど
丸めた紙がへや中に散らばってぼうってしてた。。どうしたのかな?


さいごはゲームが完成してプレイして倫也クンが出した答えは
「リテイクだ。。クソゲーだよ。。これ」

シナリオに赤ペンでいろいろ書いてあったけど
詩羽ってゲームのシナリオには向いてないのかな?
{/netabare}
{/netabare}
#4「二泊三日の新ルート」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:丸戸史明 絵コンテ:亀井幹太 演出:丸山裕介 作画監督:福田裕樹

詩羽の書いたシナリオの致命的な弱点に気付いてしまった倫也。
そのシナリオは小説としては完璧のクオリティだが、ゲームのシナリオとしては成立していなかった。
倫也はディレクターとしてシナリオのリテイクを決断し、シナリオの修正を始める。
そこに、気持ちを整理した詩羽も協力し
二人でゲームとしてのシナリオを作り上げていくのだった。
{/netabare}
感想
{netabare}

詩羽の書いたシナリオの2つのルートのほかに
全員ハッピーエンドの新ルートを倫也クンが書くことになるおはなし


倫也クンが書いたシナリオに詩羽がダメ出しした時に言ったことって
このおはなしの原作者で脚本も書いてる丸戸さんが言いたいことかな?って
ちょっと長いけど詩羽のセリフ。。

「たとえばここだけれど。。あなたどういう意図でこの会話文を入れたの?」
「こんな毒にも薬にもならない内容で
そのキャラクターのバックボーンを描写できるとでも思っているの?」
「性格感情関係性
それらの情報を常に文章の中にどう盛り込めるかを考えて書きなさい」
「何のイミもない冗長な文章はゲームだろうと小説だろうと無能のあかしよ」

これってアニメにもとっても大事なことだって思った。。

「けものフレンズ」がおもしろかったのだって
ぼーって見てたらあんまりイミがなさそうなほのぼのシーンとか会話に
ウラの設定とか伏線とかかくしてあって
すごい内容がこかったからだと思う

「物語シリーズ」だってシーンの中に字を入れちゃったり
お風呂とかすごーく広すぎでツッコミ入れられたリw
ことば遊びしてみたり伏線はってあったりってすごいおはなしが濃いの


だから日常系だったらキャラがかわいいって思えたらおもしろいけど
ふつうっておはなしとかはあんまり濃くないから
自分に合わないキャラだったりするとぜんぜん面白くなくなっちゃうみたい


それでこのおはなしの作者の人って
ヒロインにそうゆうこと言わせるくらいだから
おはなしがちゃんと2つ以上のイミがあって

今回のおはなしの中にも
詩羽が倫也クンに2つのシナリオをえらばせるってゆうおはなしだったけど
「シナリオを選ぶ」のと「詩羽の進路」と「自分を選ぶかほかのヒロインか?」
ってゆう3つのイミが入ってたみたい


倫也クンって鈍感でシナリオのことしか考えてなかったから
学祭のメイド喫茶で(ここも文化祭ってゆう場所におたくネタ入れてる^^)

「私が知りたい答えをはぐらかしておきながら私を否定しようっていうの?」
って詩羽は自分のこと言ってるのに倫也クンは
「オレが否定してるのは詩羽先輩じゃない!。。シナリオだけだ!」って
ゲームのことばっかり。。だから詩羽もおこっちゃったんだけど。。

そんな、ゲームのことに夢中になってる倫也クン見てて
たぶん詩羽は倫也クンのこと好きになったときのこと思い出したんだって思う

それで詩羽は自分がまちがえてたって気がついたんだって思う。。

今までは倫也クンがどっちを選ぶか?が問題だったけど
ホントは自分が倫也クンのこと選ぶかどうか?だったんだって。。


恵が英梨々に「詩羽が倫也クンのへやに泊まってる」って報告したのって
やっぱり「2人に何かあるかも?」って心配だったからだよね?

英梨々はそのときホントに大丈夫って思ってたと思うけど
それより絵のことでホントにあせって悩んだりしてたんじゃないのかな?って。。


自分が倫也クンを選ぶって決めたからかな?詩羽がきゅうに変わったね^^

それでもルートは2つって思ってたけど実は。。
ってゆうおはなしが後半からはじまったみたいw

それが「巡璃も瑠璃も幸せになる」ってゆう第三ルートで
あとで恵が言ってたけど「瑠璃って恋するメトロノームの沙由佳」で
詩羽ははっきりは言わなかったけど「瑠璃も沙由佳も詩羽」だって

それって「瑠璃(めぐり)は恵(めぐみ)」ってゆうことかも?

でも「どっちか選べない」って言って第三ルートも出して
それは倫也クンはシナリオのことだけ言ったんだって思うけど
これってリアルの心理テストとかだと答えに
「あなたはハーレムを作りたいと思ってます」とか出そうw


後半のおはなしって
作者の人もこのアニメのこと「ハーレムエンド」で終わらせたい
って思っててその伏線とかだったりするのかな?w


さいごの恵の
「だって今の私は瑠璃で沙由佳で。。そして。。」の「そして」のあとには
詩羽が入って。。それから詩羽と似てる英梨々の役までしてたのかも?

でも、いろんなところで出てくるから
やっぱり本妻って恵なんじゃないかな?


今日のおはなしは
ギャグは少なかったけど詩羽の思いがいっぱいだったみたい。。

ただ、しばらく詩羽回で
英梨々はなやんでるところばっかりでかわいそう。。
だからこんどは英梨々がすくわれる番かも?
{/netabare}
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#5「締め切りが先か、覚醒が先か」
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公式のあらすじ
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脚本:丸戸史明 絵コンテ:亀井幹太 演出:大橋一輝 作画監督:藤原利恵/斎藤和也

シナリオのリテイク&ルートの追加により、順調にゲーム制作の進行も遅れる中、
英梨々の原画作業にも遅れが目立ち始める。
かけた時間がクオリティに反映されてこないと指摘する詩羽。
それでも英梨々は最後に予想通りのものをきちんとあげてくると信じる倫也。
そんな中、英梨々は那須高原の別荘に籠り、
一人原画作業に没頭するのだが・・・。
{/netabare}
感想
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恵が男子から告白されるシーンからはじまった。。

でも、断っちゃった
ゲーム制作が忙しくってつき合ったりしてるヒマない。。って


こんどはやっぱり英梨々のおはなしみたいだけど
ラブコメじゃないよね。。


シナリオ終わった詩羽は別だけど
恵も英梨々も倫也クンももちろんだけど
ゲーム制作にホンキでがんばってるの伝わってくるおはなしだった。。


英梨々はサークル「rouge en rouge」の挑戦に負けないって思ってて
それで今までなかなか作品が上がらなかったみたい。。

その上、第三ルートまでふえちゃって
それも倫也クンの書いたシナリオで今までと違うから
絵の作風も変えてみようって思ってて。。


今週の倫也クン、かっこ悪かった。。ヘタレだった。。

詩羽にはあんなダメ出ししてゲーム制作のアツい思いかたったのに
英梨々のペースが遅れたらとたんに第三ルートなくってもいいとか
クオリティも今までのままでいいとかって


そんな中でがんばって
さいごはたおれちゃった英梨々大丈夫かな?

でも、3話でにゃんも書いたけど
恵がお母さん役になってて英梨々の心配してたから
もしかして別荘に向かってたりしてって。。
だったらいいんだけど☆彡


それから恵はあいかわらず無表情だけどステルスキャラじゃなくなったみたい☆
{/netabare}
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#6 雪に埋もれたマスターアップ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:丸戸史明 絵コンテ:亀井幹太 演出:大西秀明 作画監督:松原栄介

ついに最後の原画を完成させた英梨々だったが、
倫也に電話で完成の報告をしている最中に風邪による高熱で気を失ってしまう。
英梨々の異変に気付いた倫也は、マスターアップの作業よりも英梨々の元へ駆けつけることを優先する。
伊織の助けにより那須高原の別荘にたどりつき、病床の英梨々を看病する倫也。
果たしてゲームの完成はどうなってしまうのか――
{/netabare}
感想
{netabare}

今回は本当に英梨々回だったね

ゲームの完成にアツくなる倫也クンだけど
ゲームより大事なもの忘れてなかったみたい☆


それから伊織クン。。ライバルだけど協力してくれていい人。。たぶん?
帰るときドライバーの人がニヤってしてたみたいだから巻き戻したら
アノ人茜さんじゃない?

もしかして絵を盗んだのかな?って思ったけど絵はあったし。。

でも、何かしかけてそうな「ニヤっ」だったけど。。
もしかして絵の構図とかパクって
先にゲームを売り出してパクられたってゆうことにしたり?


それと恵がすごいおこってた。。
なんで自分にも知らせてくれなかった!?って。。

そう、にゃんもとちゅうで倫也クンが恵からの電話を無視したとき
「えっ!?」って思った。。

お金を借りるんだって
はじめに恵か詩羽にたのんでみるんじゃないかな?ふつう。。


しばらくゲーム製作のこと忘れて英梨々といっしょにいたけど
もしかして英梨々と2人っきりになりたかったとかじゃないよね?

今回はとっても不思議な倫也クンだった。。
{/netabare}
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#7 リベンジまみれの新企画
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:丸戸史明 絵コンテ:亀井幹太 演出:板庇迪 作画監督:中島裕里/水谷雄一郎

倫也たちが完成させたゲーム『cherry blessing』は、英梨々の原画と詩羽のシナリオがネットで評判となり、同人ショップでの委託販売もあっという間に完売し、大量の追加発注も来るほどに。
倫也は作品の盛況ぶりを喜ぶ一方、恵とはまだ仲直りできないでいるのだった。
{/netabare}
感想
{netabare}

あれから2か月くらいたってバレンタイン。。

ツンデレ英梨々のツンがほとんどなくなっちゃって
倫也クンにベタベタのデレデレ英梨々になったみたいw

詩羽も卒業が近づいて人の目とか気にしなくなってきてるし^^

そんなモテ期みたいな倫也クンに本妻の恵は話しもしてくれないの。。

今まで2話ずつ使って詩羽、英梨々を攻略する回だったけど
こんどは恵の回みたい。。


倫也クンは恵に言われて
英梨々のこと自分に教えてくれなかったっておこってるのは分かってたけど
恵がどれくらい本気だったかは分かってなくって
ほっとけばそのうち。。くらいの感じだったのかも?

今回、自分たちが作ったゲームやってみてはじめて気がついたみたい。。
それで次のゲームには恵がぜったい必要なんだって☆

倫也クンってこうなったら覚醒倫也にヘンシンしちゃうよね^^
来週からホンキで恵攻略に動き出しそう^^
楽しみ☆


あと、出海からのチョコレート持ってきた伊織クンと倫也クンが
話してるのカウンターから見てたバイトのモブ子がおかしかったw
{/netabare}
{/netabare}

    

 サンキュー(31)
ネタバレ
2017.05.26 07:20 ❕アニオタ獣医学生❕の評価 | 今観てる| 82が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: 冴えない彼女の育てかた♭(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 3.5  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.5

続編❕ 待ってました! 予告も本編!

やっと2017年の春になるのか‼という感じです!
1期、リアルタイムで見てないですが、一昨年ぐらいに見たとき、すごく魅かれる作品だったので、楽しみですね♪
曲について、賛否両論あるっぽいですが、自分はこの作品にあったあたたかく、ほんわかしたいい曲だと思います! もうすぐ見られる!(原作未読)

0話、メタいメタいw そういう話は違う場所でやりなさい‼ 松岡くん、相変わらずの演技は安定してて安心するよ♪ 水着回ありがたや

安定して面白いね♪ 女同士の闘いや! ともや大人気問題ですね♪ 
あー、うたは先輩抜け駆けはさすがと言える(笑) 
こういうの見ようとぼんぼってるんですね♪ 
いいサークルです! こうやってぼんぼってるのみるの楽しいし嬉しい♪ 
次回の1話、楽しみです!

1話、えりりとうたはの二人の過去、昔から二人は倫理くんが大好きだったんだな(当然か) それでもえりりはカスミウタコのファンだったんだな。
まあ、やっぱりうたはもえりりのことは認めてるんだな。まあ、仲が悪いことにはかわりはないか(笑)
えりりは見返すために絵を描き、うたははたぶん倫理くんのために書いてたのかな(途中からは)
2,828しちゃうなぁ♪皆の、4人の色紙とは!(書いてるのは二人だけどね♪)

2話早々、ウタハ先輩病んでるぅ!www このゲームやりたいわ!   おい! 倫理君、それアララギ君やろ!メタいメタい(笑) シャフト(笑)
そして倫理くんとウタハ先輩はデートです! 本と向き合う先輩は真剣そのもの… 
そしてエリリと加藤ちゃんは面白いですね♪ ハガ錬ネタとは!
酷評した映画の名とは!? そしてこの勇気ネタ、物語シリーズを思い出す(笑) エリリ泣くな(笑)
すっかり二人の事は忘れてるね…(笑)
ウタハ先輩はここでサークル脱退するのかな…という悲しい話… あざといね♪からかうところ♪
ここで引き留める倫理くん男~‼でもちょっと言い訳っぽいからチャンスをくれるそうです(笑)
{netabare} 加藤ちゃん選ぶっぽいけどね… {/netabare}
tピーピー(笑) ヤンデレきたぁー(笑) 世界と妹の天秤ですか、そういうのあまりないもんな…

松岡くん、面白かった(笑) 

シナリオの選択… どうするのか… そこは真剣に考える… そこは倫理くんがしなきゃ、ディレクターがしなきゃいけない決断… 

ライバル登場か…(笑)

予告面白いなぁ…

3話、ライバル登場!というより、ウタハ先輩のシナリオ、どこに問題があり、先輩が望む結末とは?
それを選んだとき、先輩はどうするのか?
加藤ちゃんが積極的に行動する!それほどこのゲームを完成させたい、皆と協力したこのゲームを!
そして久しぶり、元祖幼馴染み。昨晩はお楽しみでしたね。 みちるには、彼女にしかできないことがある! そして雑用使う(笑) 頑張れicy tail(笑)
そして彼氏持ちのエチカ(笑) バンド崩壊と一致団結ですね(笑) 
エリリ、加藤にまで嘘つかないでいいのにね…

そして何かに気付く倫理。問題はそれを言葉だけでは表現しきれないことなのか?それともイラストと声との合う合わないか? 来週まで待つか…

選んだのは… まさかのリテイク…倫理がクソゲーと認めてしまう理由とは…
いろいろありそうだ。ゲームと小説は違うということか… 先輩は後の方を選んでほしかったんだろうな…

4話、倫理君の言葉は明後日の方向へ… どんなシナリオであっても自分のことを選んでほしかったんだろう…切ない… 鈍感なのはやはり罪ですなぁ…
優柔不断ですな~でもそれが倫理君なのかもしれない
付き合ってしまえばいいのにと思ってしまうくらい…
これで詩羽先輩は関わることはなくなってしまうのだろうか? 最後まで主人公に選ばれなかった先輩の恋心… ここで加藤、もといルリで…(詩羽先輩)なんだろうな…

5話、加藤がモテ始めたぞ!それでも今はゲーム一筋って感じですね♪ 今度の心配はエリリか。
今回見てて思ったのは、詩羽先輩は最低限エリリを信頼して、向上してほしいと思ってるけど、倫理君は違うのな… エリリを最後まで信じてあげれなかったことが今後どうなってしまうかが心配だよ…

6話、エリリが倒れて向かう倫理君、ただ手助けしてくれたイオリ、ただえなかさんはすれ違うときに笑う…(このあとエリリの引き抜きか?)
エリリは最後までやってくれたが間に合わなかった、まあしょうがない、心配だもんな。
そしてゲームは人気が出てハッピーエンド!
だと思われたが、加藤は許せないというより、なんで?そんな気持ちが強いんだろう。頼ってくれといっていたのに倫理は相談さえしなかった…
これは倫理君が悪いな… でもそんな加藤もなにかひきつけられるものがあった…

7話、加藤おこ! 許してくれる感じじゃないな…
そして詩羽先輩は卒業が近づき、エリリもイラストを描くのが進まない… {netabare} いずれ二人を手放してしまう日が来るのだろう…{/netabare}
そして倫理が加藤がどれほどこのゲームを本気で作っていたかを知る…遅いよ… 
またこのメンバーでゲームを作ることができるのかな
できたらいいな…

 サンキュー(9)
2017.05.25 00:31 ショコラの評価 | 今観てる| 40が閲覧 ★★★★★ 5.0 評価対象: 冴えない彼女の育てかた♭(TVアニメ動画) 物語 : 5.0  作画 : 5.0  声優 : 5.0  音楽 : 5.0  キャラ : 5.0

1期と2期の違い

1期ではどちらかというと楽しい感じの話で、短調的なハーレムコメディだったのが、2期になってガラッと変わった気がする。まずop。1樹とは違い、画風が変わり、少し重い感じがする。次に本編。なぜか、これも重い話に変わってきているような気がする。倫也に対する思いがすれ違い、ほつれてきてしまっているような気がする(8話までの感想)。私は重い話や深い話が好きなので嫌ではないです。また関係ないですが、本編の画風も少し変わった??気がします。

 サンキュー(1)

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