「約束のネバーランド(TVアニメ動画)」

総合得点
71.0
感想・評価
464
棚に入れた
1670
ランキング
612
★★★★☆ 3.9 (464)
物語
4.1
作画
3.9
声優
3.9
音楽
3.8
キャラ
3.9
レビューを絞り込む
☆の総合評価
文字数
サンキュー数
視聴状況
表示形式
キーワード
この条件で絞り込む

徳寿丸

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

いい人生だった・・・?

原作未読。
週刊ジャン○連載。まずジャン○の中では毛色が違う作品。「デスノート」連載中の時のような立ち位置でしょうか・・・。ただ、スポ根的な「友情・努力・勝利」ではなく負けたら終わりというシビアな中でのそれは存在します。年齢が12歳以下の子供達に果たしてこれだけの判断や行動力が可能なのか?それまで温室育ちだった子供達に・・・という見方もあるでしょうが・・・。一応とても優秀な頭脳や身体能力を持った物語の中心になる子供が数名いる。さらにその中に以前から真実を知っていて色々準備をしていた子供がいる。となればある程度現実味はあるのでしょうね。紛争地域の子供達は訓練によって兵士として過酷な生活を送っているのでしょうし・・・。
もう30年位前でしょうか、福岡で1人の中学生?が長距離バスを包丁?1本で制圧し死傷者を出す凄惨なバスジャック事件がありました。過酷な状況にパーキングエリアでバスが小休止してる間に1人の中年男性が窓から脱出しました。バスを追跡していた報道陣に中の状況を聞かれ「地獄だよ」と答えていました。自分は子供ながら「いい大人の男性が婦女子を残して我先に逃げるのか?」と憤慨したものですが当時は携帯もネットもない時代、中の状況を知らせる為に危険を顧みず飛び降りたのかも知れません(でもそれなら最初の質問に「地獄だよ」はない気もしますが・・・)今ならこの人は被害者にも関わらずネットで叩かれていたかも知れません。このように子供だからといって、大それた事はできないわけでもなく、大人だからといって常に正しい行動、判断ができるわけでもないのです。そういう意味で若干12歳の子供が「いい人生だった」という死生観に通じる言葉を呟くのもありなのかもしれませんけどね・・・。

私のツボ:ちょっとね、牛や豚がね・・・

投稿 : 2019/05/25
閲覧 : 19
サンキュー:

5

koaki

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

進撃の巨人の1期を連想・・・

原作は漫画らしい。未読です。

背景は違うとはいえ、壁の中で生活してるところとか
どうしても進撃の1期を連想してしまうけど
年長でも11歳の子供達の連携とママとの知恵比べに
先の展開が気になってドキドキしながら見ました。
気になっている描写があったので、これで終わり?と
思ったけれど、二期があるらしいとのレビューをみて安心
早く続きが見たいです!

投稿 : 2019/05/24
閲覧 : 24
サンキュー:

8

ネタバレ

瀬名

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 2.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

原作の方がはるかに良い

原作を最近読み、アニメ化しているのは知っていたので、アニメはどうかなと視聴。
ですが、正直がっかりでした。

漫画では、かなりゾッとした描写や展開が、随分とあっさりとしており、ゾッとしない。
特にシスターの最後のシーンは、変に間延びさせすぎて、全く怖さを感じられないものでした。
私はあのシーン、原作でかなり怖いと感じたのですが、アニメではなぜあんな風にしたのかちょっと意味がわかりませんでした。

他でも、もっと短縮していいシーンが長い尺を使われていたり、なのに入れた方がいいようなシーンが省かれていたり。

原作から入ったから作品の良さを最大限に感じられましたが、アニメから入っていたら原作買っていたかわかりません。

悪い意味で、原作とアニメのギャップがありました。

声優さんも悪くはなかったですが、無理に主要キャラ全員を女性声優にしなくても良かったのではと思います。
最近では、幼い声出せる男性声優さんもいるのですし。
なんだか、神妙なゾッとくるようなシーンも、無理に低い声を出しているように感じられて、迫力をあまり感じられませんでした。
特に、レイのような序盤から重要なキャラは、男性声優が良かったのではと思ってしまいます。
ドンはレイより年下なのに男性声優ですし、そこは変にリアリティを求めなくても良い部分だったのでは?

作画やOPEDは丁寧で、音楽も良かったかと思います。
こだわりは要所要所に感じられましたが、こだわり方を間違えているのではと思わざるを得ない。
原作ありきのアニメ作品には、アニメならではの良さを感じさせてほしいです。

原作は本当に素晴らしいので、このアニメを観て、大して面白くなかったなと思う人がいないことを祈るばかりです。

投稿 : 2019/05/23
閲覧 : 39
サンキュー:

5

offingbook

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

family

2019年1月から3月まで放送。全12話。原作漫画未読。

孤児院でささやかながら幸せに暮らしていた子供達が、
孤児院のある秘密を知ってしまった事から始まる物語。

連載当初から原作漫画が話題だったので、
作品のタイトルは知っていました。
今回アニメで初めて物語にも触れましたが、面白かったです。

平穏で優しい時間は最初だけ。すぐにこの作品は裏の黒い顔を見せ、
そこからは、少しの先も予測出来ないスリリングな展開を
何度も見せてくれ、おかげでずっと目が離せなかったです。

この作品は始まりから終わりまで、いつ、どこで、何が起こるのか、
破裂するのか分からない恐怖に、終始包まれているので、
観ているだけの自分も登場人物達と同じように慎重に、
薄氷を渡るような思いで、思わず息を潜めながら、
作品に見入ってしまいました。良い意味でこのアニメ、心臓に悪いです。(笑)

ファンタジーなんだけど、ファンタジーに成り過ぎず、
リアリティを感じさせるんだけど、リアリティを持たせ過ぎず、
この絶妙なバランスの上に成り立つ世界観に惹き込んでくれる力がありました。
最後まで観終わった後、もう一度振り返りたい作品でもあります。

何も知らなかった幸福。全てを知ってしまった不幸。
絶望に翻弄されながらも、それでも希望を捨てずに、
諦めずに生きようとする子供達の姿に、最後まで惹き付けられました。

アニメ第1期を観終わりましたが、言わばこの物語は、
ここから本当の始まりを迎える作品だと思うので、
いつか続編が制作されれば観てみたいです。

投稿 : 2019/05/23
閲覧 : 39
サンキュー:

19

Tomo-Q

★★★★☆ 3.3
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

Web漫画からキタ

Web漫画のほうを読んでいたので、ストーリーを知っていたけど、それでもなお、ドキドキしながら見れたので、満足!!!

投稿 : 2019/05/20
閲覧 : 26
サンキュー:

2

ネタバレ

STONE

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

とりあえずの簡単な感想

 原作は未読。
 設定こそはSF仕立てだが、内容的には閉鎖環境におけるサスペンスといったところ。平和そうな
表面の下での管理者であるイザベラらと真相を知ったエマ達とのやり取りはかなり緊張感の
あるもので、加えてホラー的演出も相まって、かなり引き込まれた。

 エマ、ノーマン、レイの3人の子が切れ者との表現がなされていたので、エマ達とイザベラとの
高度な頭脳戦を期待していたが、常にイザベラが先を行く感じで、視聴者としても絶望感を募らせて
しまう感じ。
 それだけに終盤の大逆転とも言える展開はかなりカタルシスが得られるものだったし、そこに
至るまでの真相を知るに少なくとも後半はイザベラが「先を行っていた」のではなく、エマ達が
「先を行かせていた」ようで溜飲が下がる思いがあった。
 「エマ達が悪いママにいっぱい食わせました」で終わらないところが良いところで、最終話で
イザベラの過去が描かれることで、脱走を諦めたところからママへの道を歩みながらも、ある種の
絶望感を持ち続けていたようで、同じような状況でありながら諦めなかったエマが脱走したことで、
それが解放されたように思えた。
 そういう意味ではエマ達の旅立ちの話であり、イザベラの魂の救済の話でもあるような。

 どうしても気になったのが深夜に大声で話したりするところ。
 心情を映像化したデフォルメ的演出なんだろうけど、全体が写実寄りの描写のため、「あんなに
大声で話したら気付かれちゃうよ」という気になってしまう。

2019/04/13
2019/05/19 誤字脱字修正

投稿 : 2019/05/19
閲覧 : 34
サンキュー:

11

Dave

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

量産品とは明らかに違う、「圧倒的」な面白さ

予約逃してしまったんだけど、ここの高評価を見て後追いで視聴。これは、たしかに覇権アニメ。圧倒的にストーリーが面白い。予測不能。緊張感。画は好みじゃないけど、それどころじゃないスリリングな話。あっという間に20数分が過ぎているのが面白い何よりの証拠。え、もう終わり?みたいな。

何この世界観!?というところから視聴者の度肝を抜いてきて、そのままその世界に引きずり込むのが、「進撃」の第1期を彷彿とさせる。プロットも複数人で練りに練ったのだろう、ご都合主義ではなく、なるほど・・・と思わず唸らせるような展開、主人公たちの賢さは、そのままこのプロットを練った人たちの賢さで、脱帽。いやはや、これは圧倒的だ。

音楽も細かいところまできちんと作りこまれていて秀逸。スケール感もあるし、ブリブリのベースとアコースティックギター&ピアノが絶妙。声優もノーマンがあの…とか、日本の声優さん、流石だな。ストーリー、映像、音楽、声優、どれをとっても一級品。量産品とは明らかに違う、圧倒的な面白さがありました。

投稿 : 2019/05/17
閲覧 : 60
サンキュー:

8

ネタバレ

くあれ

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

謎の多い世界観から続きが気になる作品

あらすじはあにこれ参照
原作漫画7巻まで既読


漫画の後にアニメを視聴したので原作を忠実に再現しているのが分かった。
逆に言えばオリジナル要素を入れにくい作品でもある。
この作品自体、日数の進みによって大きく物語が展開されていくので原作の順列を変えたりするとつじつまを合わせるのが難しくなってしまうと思う。

この作品の良いところは緊迫感のある頭脳戦を複数の目線から楽しめるところだと思う。
主人公のエマという少女が主に策を練るけれどママ(相手)がそれに対してどう対処するかの描写があったりして観ていてとてもワクワクしたし、心理模写も多く、エマはもちろん、ママまですごく応援したいという気持ちになれた。
{netabare} ママに関して言えば敵側だけれど、最終話でのママの回想シーンでとても共感してしまった。 {/netabare}

二期もあるということなので、楽しみにしてる。以上。

投稿 : 2019/05/15
閲覧 : 31
サンキュー:

4

ネタバレ

ninin

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

残酷な運命に抗う子供たち

原作未読 全12話

とある孤児院で育てられていた主人公エマとノーマンは、ある衝撃的な出来事に遭遇します。その後、他の孤児院の子供たちと共に逃亡しようと計画し、ママと呼ばれる孤児院を管理している人との心理戦を描く作品です。

追い詰められて、追い詰められて、とことん追い詰められて、この逆境を子供たちはどう跳ね返すのかを楽しみに観ていました。
{netabare}
ノーマンの件は、とても悲しかったのですが、殺されるシーンがなかったのでもしかしたら生きているのかもと思わせる描写でした。

また、最終話でみんなの手際の良さにレイと一緒でポカーンとして観ていましたねw
{/netabare}
終盤は怒涛の展開で、最後は切りのいいところで終わっています。

ドキドキ、ゾクゾクするような作品です。お話も二転三転して飽きない感じが良かったですね。

2期(2020年放送予定)が決まりました。楽しみです。

OPは、UVERworldさん、Cö shu Nieさんが歌っています。

最後に、{netabare}食用児・出荷なんて言葉を子供に使うのは残酷すぎますね。{/netabare}

投稿 : 2019/05/15
閲覧 : 121
サンキュー:

27

ネタバレ

そう

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

死と隣り合わせでも強か立ち向かう子どもに感動

少年ジャンプに連載中の漫画が原作で、以前から気になってたものの、作画がそこまで好みではなかったので、スルーしていたが、奥深くて面白い
主なキャラが子どもなので一見お花畑なファンタジーを彷彿とさせるけど、中身は死と隣り合わせの牢獄から脱出する頭脳戦といった感じ
頭のキレる子どもたちが毎度考える策略は綿密に考えられており、特に矛盾も感じないので、作者の頭の良さやこの作品への想いが感じられる

生まれてからずっと化け物に食べられるために生きていたという絶望を知ってもなお、自分の人生を自分のために生き抜くべく頭と体を使って試行錯誤して成長するキャラ達には感動する
#2019.04

投稿 : 2019/05/14
閲覧 : 29
サンキュー:

4

ネタバレ

ゼロムス

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

次が気になる

久々に気になって寝れなくなるやつですね。かなりミステリアスです!

投稿 : 2019/05/10
閲覧 : 14
サンキュー:

1

四文字屋

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

不撓不屈!

虚虚実実
なのは、大人vs子供だけではなく、
ママvsシスターも、子供の中にも、
駆け引きとして存在するものにして、
機略縦横
な様々な仕掛けも、ママ、シスター、子供たちすべてに亘る。

最終目標に向けて、
意志のブレない子供たちの
命懸けの戦いはまさに
不撓不屈というにふさわしい、
冬期屈指の良作と言えよう。

投稿 : 2019/05/10
閲覧 : 207
サンキュー:

28

ネタバレ

菊門ミルク大臣

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

声でかいぞバレるぞ!

捨て回なく最後まですんなりと見る事が出来ました。
概ね満足しているのですが、こっそりと行動しないといけない割に声デカかったり
小学六年生程の子供とは思えぬ頭脳と胆力でそこら辺だけがちょっと気になりました。まぁ脳みそ肥えさせる為というのがあるのでそういう事なんでしょうけど。

続編もあるらしいのでそちらも楽しみですね。

投稿 : 2019/05/09
閲覧 : 15
サンキュー:

2

つきひちゃん

★★★★☆ 3.2
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

展開重視で見るもの

1期は1クール12話(2期も2020年にやるようですね)

首に番号が刻印された12歳?くらいまでの子供とママと呼ばれる女性しかいない隔離された場所。

なんとなく背景はお察しの感じはしましたが、
話の展開が中々面白くて最終回を楽しみにしていました。

終わり方もなかなか良くて、2期に期待してしまいますがだいぶ先なのです(´;ω;`)ウゥゥ

純粋にストーリーを楽しいたい方にはオススメです

投稿 : 2019/05/06
閲覧 : 21
サンキュー:

3

ネタバレ

てぃーえむ

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ネバーランド

原作未読です。

こういう謎が多そうなお話は色々考えながら見るのが好きです。

第一話についてですが、
{netabare} タイトルと施設の状況から、子ども達が何かの目的のために飼育されているんだろうなという予測はできました。

施設については、子どもの頃に読んだアークザラッドというマンガに
白い家っていうさらってきた子どもを人体実験するために飼育する施設があって、
それと設定が一緒だなと思ったのでピンときました。

というか、たぶんそこから着想を得ている気がします。
ほぼ一緒の設定ですし。
{/netabare}


子ども達はみんな12歳未満なのに妙に賢すぎるところが気になりますが、
息をつく間もない濃密な展開が続いて先が気になりますね。

設定も面白いし、絶望と希望を交互にちらつかせるところとか
引き込み方が上手だなーって思いました。

最後まで視聴して一番予想外というか、驚いたことは、
主人公のエマが女の子だったことです!
最初、男の子だと思ってました(;´Д`A ```
1話の後半くらいまで普通に男の子だと思ってました。
なんか、女の子みたいな口調だし、スカートはいてるし
何なのこの子って思ってたけど、ただの女の子でした。
失礼しましたm(。_。;))m ペコペコ…


あまり語るとネタバレになりそうなので、
最後まで見ましたが、とても楽しい時間でした。
見てよかったです。
思っていたより複雑なお話ではなかったけど、先の気になるお話でした。


以下、重大なネタバレとともに視聴中に途中でした考察など

ドンについて
{netabare}
ホントに10歳?! どう見ても大人な体ですが・・・(-_-;)
{/netabare}

フィルについて
{netabare}
セリフ多くないのにEDのキャスト紹介が前のほうなのできっと何かあると思っていました。
ところどころ怪しい描写ありましたけど、結局ただの賢過ぎる幼児でしたね。
こんな4歳いないでしょー(-_-;)
{/netabare}

第8話
{netabare}
エマが負傷して帰ってきたのを見て、比較的大きめの子4人(名前わかんない)の反応がかなり気になりました。驚き方が心配というより恐怖なような。フィルもその4人の様子を見て何か感じている様子だし。
もしかしてこの4人も事情知ってる?

年長に近そうだし、もうすでにノーマンが話しているのかも。

フィルは監視役? やけに鋭いような。
シスターの家探しも、感づいて誰かに報告してる?
{/netabare}
9話
{netabare} やっぱりあのわんぱくそうな2人組事情知ってそう。
{/netabare}

ギルダは、顔のパーツが小さすぎてかなり顔がへんなよーな。

全話見終えて
{netabare}
やっぱり一部の子は結構前から知らされてたのね。
・橋ではなく崖を渡ろうとするのは予想通りでした。
・レイがイザベラの息子だったのは予想できなかったけど、
振り返ってみたらそういえばレイがイザベラを
2人きりの時でも「ママ」呼びするのが
ちょっと違和感あったので、なるほどーって思いました。

みんなが一生懸命脱出しようとする姿に心打たれました。
とても良かったです。
色々伏線っぽいものがまだ回収されてないのあるし、2期楽しみですね。

あと、ノーマンは死んでない気がします。

{/netabare}

投稿 : 2019/05/03
閲覧 : 55
サンキュー:

16

ネタバレ

teji

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

圧巻 なんですか これは めっちゃ おもろいじゃないですか!

圧巻 なんですか これは めっちゃ おもろいじゃないですか!
なんか 久しぶりに あたり作品に出合った気がする・・・
これほど 2期を心待ちになるのも 珍しい・・・
ただ ただ 面白かった

投稿 : 2019/05/01
閲覧 : 76
サンキュー:

7

ネタバレ

みつぽん

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

過去にこの作品を見た記憶が全く無いのに

なんか個人的に凄くデジャブー感が強くいつか見たシーンな感じがした

人間牧場で育てられその秘密を知った子供たちが脱走する

よくありそうでないようなストーリー

引き付けられて見入ってしまったラストに盛り上がりのピークが来ます

凄い面白いハラハラヒヤヒヤスリル満点の内容だと思いました

二期があるのか?無いのか?

鬼退治までのストーリーがあるのなら是非見てみたい作品です

個人評価76点いいです

もし私がここの子供だったらいろいろやってみたい

リスク管理戦略面白そうですね

投稿 : 2019/04/29
閲覧 : 38
サンキュー:

4

NASA

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

サスペンス映画のアニメ版

人間の子供を捕食する鬼たちから主人公たちが知恵を振り絞って逃亡するという内容のアニメなのだけど、なんとなく話の作りやシナリオがホラー映画とかサスペンス映画のそれっぽい。そういう系統の映画をアニメ(というか漫画)に落とし込んだのがこれだろう。

週刊少年ジャンプの中では異質であり、女主人公ってのも珍しい。デスノートの次ぐらいに良い意味でジャンプらしくない作品だと思う。

ジャンプアニメの宿命か、十分面白いのに円盤があまり売れなかったのが少し残念ではある(デスノやブリーチはなぜか売れたけど)。

個人的に2番目に面白かった2019冬アニメ。

投稿 : 2019/04/29
閲覧 : 24
サンキュー:

2

郎太桃←

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

2年ほど前に原作を読んでいて、結末が知りたくなったので視聴。
相変わらずおもしろい。
2期も期待

投稿 : 2019/04/28
閲覧 : 22
サンキュー:

2

ネタバレ

Jun

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

脱獄もの、わかっていても熱くなる

原作は知りません。大脱走ものは失敗すると完全鬱になるので、普通は虐待されながらも最終的には大成功するのは分かっています。エンターテイメントなので。

権力に屈せず、最終的に弱者が強者を出し抜くところが快感になります。いろんな対立軸がありますが、これは大人社会と子供共同体ですか。最後の看守というか保母さんというか園長先生が凄く綺麗。敗者の美。大失敗したサラリーマン管理職の顔に似ている。崖から飛び降りるか、首をくくるかと思ったけど、戻って4歳児以下の世話をしているところがプロ。

現実社会ではありえないので、せめておはなしの中でくらい、みなさん頑張って、脱獄の後、革命までうまく達成できればエンターテイメントとしては満点。

あと原作にあたって下さいということなのでしょう。

投稿 : 2019/04/26
閲覧 : 30
サンキュー:

7

ネタバレ

レイン

★★★★☆ 3.4
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

設定は良かった。

原作はジャンプみたいですが未読。

{netabare} 子供が家畜として育てられているという設定が良かったと思う。
全体的なストーリーは脱走物ですね。 {/netabare}

ラスト2話というか特にラスト1話はかなり盛り上がってドキドキワクワクで
最近の作品としては良く出来ていた。
ただ全般的に子供の話だから見ていると辛い話が続くのと話が中だるみになるので
2時間くらいの作品だったらすごくいい作品になっただろうなと思う。
最後に2期の予告もあったので話は続くみたいですがここで終わった方が
感動は大きくなるかもしれない。
作画はまあまあでしたが3DCGの使い方はイマイチだった。

何度も見たい作品ではないけど普通に良く出来たアニメでした。

投稿 : 2019/04/26
閲覧 : 44
サンキュー:

7

ネタバレ

weoikoiji

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

冒頭かなり世界観を開示してしまって、ミステリー的な要素が削がれてどうかなと思いましたが
むしろそちらの方が結果的に良かったかなと

構造的には進撃の巨人と近い作品ですが、子供という設定ゆえ戦闘で勝つという発想が難しくその縛りはいい意味で働いていたかと、都度都度困難な方へ誘導する裏切りはストーリーとして優秀。

最初見たときは家畜に対する価値観の見直しみたいな設定だけのワンアイディアの作品かなと期待していませんでしたが、面白かったです。

3Dの背景を活かした演出もあり、そのおかげで演出の幅がぐっと増えているなあと
かなりレベルの高い作画もあいまって全体的によく練られた作品。

投稿 : 2019/04/26
閲覧 : 20
サンキュー:

5

ういすけ

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

週刊少年ジャンプ連載だけに、スリルとサスペンスの王道を行く作品です。 

感想ですが、物語は王道ですね。
一つの問題が解決したら、次っという感じで、視聴者を飽きさせない作りになっています。
 いろいろとご都合主義な所もありますが、それなりに説得力もあるので、イライラして観ることも少なく、良作だと思いました。

レビューされている他の人の言葉を借りると、やっぱり中だるみなのでしょうね。前半はインパクトが強く、ラストは感動なのですが、中盤にも何か欲しかった。おそらく新たに増えた監視者が、中盤の山だったのでしょうけど、衝撃的な大事件が起きるわけでもなく、引っ掻き回すわけでもなく、本当に単なる傍観者で終わってしまったのが、中だるみという感想になったと思われます。居てもいなくても良かったw

2期はどうなんでしょうね。王道ジャンプ作品なので、私は「ある」と思います。

でも、こういった作品は、小ネタ的なエピソードが必要なので、アイデアが尽きるとおしまいな気がします。

作者さん、大変でしょうが頑張ってください。と祈ってしまう作品です。


評価の点数ですが、基準点は3.0から4.0です。
視聴時間がもったいなかったと感じる作品の中で可も不可もなければ、3.0です。全体的に良作であれば3.5、また心を惹きつけられた秀悦な作品では、おそらく音楽一つにとっても、平凡であればそこが残念に目立ってしまうもの。可も不可もなければ、私が理解できないだけで、その音楽も秀悦に違いないと言えるため、4.0を付ける所存です。

次は評価の考察?点ですw

平伏(私が評価するなんて恐れ多い)  5.0
余韻(何度も見直してしまう。)    4.5
感動(心掴まれ、次の展開が待ち遠し) 4.0
感心(なるほど、上手い。)      3.5
共感(あー気持ちはわかる。納得。)  3.0
残念(悪くないけど、共感できない。) 2.5
無駄(見るだけ無駄)         2.0
敵視(原作レイプ?許せない。)    1.5
汚物(心に汚物が、いつまでも残る。) 1.0

という感じですかね?

まず、この作品は全体的に良作です。

そのため、声優、作画、キャラ、音楽、全て可もなく不可もなくでしたので、揃えて3.5です。

物語は、感動ですね。次の週が待ち遠しかったのは事実でした。ラストも心を掴まれました。

という結果でした。以上です。

                                                                                                                                                                                                                                  

投稿 : 2019/04/24
閲覧 : 24
サンキュー:

3

knightgiri

★★★☆☆ 2.9
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルの割には肩透かし・・・・かな?

原作少年ジャンプ掲載中の漫画

SFアニメ作品の世界観としては最近では珍しいかもしれない。実は自分達は「食料として飼育されている家畜だった」という主人公達の世界観がひっくり返るところから物語は始まる。

当然の帰結として「逃走」という選択になるのですが、その「逃走」に至るまでの過程は、米国TVドラマシリーズ「プリズンブレイク」そのもの。

今回は1クール、12話で終わったのですが原作は連載中のようです。どうなんでしょうね、原作の人気度合いによってはアニメも続編期待できそうですが・・・・・どちらかというと続きは原作で見てみたい。

今回の終わり方を見るとアニメはここで(商業的に)終わってしまいそうな感じもします。

(追記)
そういえば「終わりのセラフ」というアニメ作品ありましたね。あれは吸血鬼と人類の闘いというストーリーでしたが、物語のスタートの世界観「子供が食用として飼育されている」ってところは似てますね。

投稿 : 2019/04/23
閲覧 : 57
サンキュー:

7

ポテ☆とと

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最後はスゴイ!!

最初はすぐに引き込まれる内容だったが、
中間辺りの話は、中だるみしてたかな。
でもラストは、拍手したくなるくらいだった。
ラストを見ると、途中の中だるみは仕方ないかな。
でも、みてよかった!
二期ありそうな展開だった!ぜひ期待!

投稿 : 2019/04/21
閲覧 : 37
サンキュー:

5

みにまる

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

海外ドラマのような展開

作画、キャラの設定、世界観がすごく良くて最後まで楽しんで見れました。

1話最初の雰囲気では、面白くないのかなぁ~と思っていたら、最後に急展開があり、一気に物語に吸い込まれました。
その後も、終わり際に急展開を予想させるような海外ドラマの様に作られており、気が付けば、毎回次の話を今か今かと待つようになっていました。

一期終了時点で謎が多く、未解決なところもあるので、二期が楽しみです。

駆け引き、スリル、サスペンスを合わせた作品が好きな方にオススメです。

投稿 : 2019/04/21
閲覧 : 38
サンキュー:

6

ネタバレ

scandalsho

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

原作既読組にとって、この手の作品は・・・?

原作既読。最終話まで視聴。

週刊少年ジャンプは40年近い愛読書です(笑)。
連載開始当初から、緊張感満載のこの作品はお気に入りの作品でした。
お気に入りの作品のアニメ化なので、本作も、とても注目していました。

【原作既読組にとって、この手の作品は?】
原作既読組は、当然、先々の展開を把握しています。
そんな状況の中で、この作品の一番の魅力である『緊張感』を楽しめるかどうか?
そこが、この作品の評価の分かれ目だと思います。
{netabare}
私は、言うまでもなく、今週号のジャンプに連載されている内容まで把握しています。
それでもハラハラドキドキが止まりません。
先々の展開を把握しているのにも関わらず・・・。

力のこもった作画。
巧みな演出。
映画のようなカメラワーク。
声優さんの熱演。

全てが上手くかみ合った本作は、『名作』に分類されるべき作品だと思います。{/netabare}

【正直、原作と比べるとかなり話が省略されているんだけどね・・・】
{netabare}全ては、大感動の11話~12話へ繋げるため。
ここから逆算して、必要最低限の物語を紡いでいったという印象です。

エピソードはもっとたくさんあるんだけど、あえて必要最小限のエピソードに絞った。
第2期に回せるエピソードは第2期に回す。

そんな制作陣の苦渋の選択が伝わってきます。{/netabare}

【食用児・・・って、凄い単語ですよね】
{netabare}この単語だけで、この物語の世界観が凝縮されている気がする。
エマをはじめ、子供たちの必死さが伝わってくる。
何かが狂った世の中であることが、ひしひしと伝わってくる。{/netabare}

【ところで、各話のタイトルの意味って分かりました?】
{netabare}各話のタイトル、例えば第1話なら『121045』。
これの意味って分かりました?
{netabare}あれって、『日・月・年』なんですよね。
『121045』=『2045年10月12日』という意味。{/netabare}
要するに、1話から9話までは20日余りしか時間が経過していませんが、9話と10話の間だけでも2か月以上に時間が流れていることが分かります。

この間、エマたちはママだけではなくレイの目も欺き続けたことに・・・。
だから、11~12話にかけて、レイは驚きっぱなしだったんですね。{/netabare}


第2期も期待しています。

投稿 : 2019/04/20
閲覧 : 127
サンキュー:

45

ahirunoko

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

これは予想外に面白かった!

週刊少年ジャンプ掲載作品という事なのであまり過激なネタではないかと思ったら…
とても見応えあるハードな展開でした!

作画も良かったし、声優さんも良かった!

次作が観たい!

投稿 : 2019/04/20
閲覧 : 31
サンキュー:

9

ネタバレ

フィリップ

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

幸せな一生

アニメーション製作:CloverWorks、監督:神戸守、
シリーズ構成・脚本:大野敏哉、
キャラクターデザイン、総作画監督:嶋田和晃
原作:白井カイウ、出水ぽすか

森の中に佇む、グレイス=フィールドハウスと呼ばれる孤児院。
そこでは12歳までの子供たちが楽しく暮らしていた。
周りとは隔絶された世界。
外部とつながっている場所には鉄製の大きな門。
そのほかは深い森に囲まれている。
優しいママのいるハウスは子供たちの楽園。
里親が見つかった子供たちは、
定期的にハウスから去っていくのだった。

タイトル名はよく考えられており、
ふたつの言葉を合わせたものだろう。
旧約聖書の創世記12章に記されている、
イスラエルの民に神が示した土地である「約束の地」。
そして『ピーターパン』で、
森林の奥地に住み、親のいない
年をとらなくなった子供のいる国「ネバーランド」。
物語のストーリーをイメージしやすくなっている。
「ネバーランド」というと、
マイケル・ジャクソンの邸宅も思い浮かび、
その内実を思うと、さらに印象深い。

主人公のエマ、ノーマン、レイの3人がいい。
ストーリーはもちろんだが、このキャラクターが
どんどん物語のなかに引き込んでくれる。
真っ直ぐな性格で頭が良く、運動神経に優れるエマ。
ずば抜けた頭脳を持ち、正しいことを知るノーマン。
冷静な判断力と鋭い観察眼、卓越した記憶力を持つレイ。
彼らの動きや考え方を見ているだけでも楽しい。
いわば、小学生のときのクラスにいた、
何かするたびに驚かされ、私たち凡人を
いつもワクワクさせてくれる同級生たちを想起させる。

3人が互いに想いをぶつけ合い、理解し、
不可能なことをやり遂げようとする。
そして、それぞれに対する複雑な感情を抱えたまま
自らが信じた道を選び取ろうとする。
この関係性の妙が、作品の最も優れている部分だ。

1話からの構成力も見事。
原作の良さはあるのだろうが、
アニメスタッフの力も大きいことが分かる。
大きな流れを1話目で理解させ、
そこから各話ごとに盛り上げていく展開力は出色だ。

良質なハリウッド映画を観ているような感覚。
時代を象徴するような物語も含め、完成度が高い。

幸せな一生とは、どのような人生なのか。
子供たちやママの一生を考えさせられる。

{netabare}最終回でのイザベラの描写が秀逸で、
この時点で物語は完結している。
後のことを描くことが蛇足にならないかのほうが不安だ。{/netabare}
ここまでで実写映画を作っても十分に成立するだろう。
(2019年4月19日初投稿)

※EDのCö shu Nie 「絶体絶命」がお気に入り。
ピアノの打ち込みとベースが抜群にカッコ良い。

投稿 : 2019/04/20
閲覧 : 208
サンキュー:

55

ネタバレ

にゃわん

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

続きが見たい

最高と言って良いほど傑作
覇権アニメでした!

アニメでは、描かれていないストーリーもあるので
原作が追いついていないのかとお見受けします。
OVAとかあったら個人的に嬉しい

投稿 : 2019/04/19
閲覧 : 13
サンキュー:

3

次の30件を表示

約束のネバーランドのレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
約束のネバーランドのレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

約束のネバーランドのストーリー・あらすじ

母と慕う彼女は親ではない。共に暮らす彼らは兄弟ではない。ここグレイス=フィールドハウスは親がいない子ども達が住むところ。至って平穏なこのハウスでささやかながらも幸せな毎日を送る三人の主人公エマ、ノーマン、レイ。しかし、彼らの日常はある日突然終わりを告げた…(TVアニメ動画『約束のネバーランド』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年冬アニメ
制作会社
CloverWorks
公式サイト
neverland-anime.com
主題歌
【OP】UVERworld「Touch off」【ED】Cö shu Nie「絶体絶命」

声優・キャラクター

諸星すみれ、内田真礼、伊瀬茉莉也、甲斐田裕子、藤田奈央、植木慎英、Lynn、河野ひより、石上静香、茅野愛衣、日野まり、森優子、小澤亜李

スタッフ

原作:白井カイウ・作画:出水ぽすか『約束のネバーランド』(ジャンプコミックス)
監督:神戸守、シリーズ構成・脚本:大野敏哉、キャラクターデザイン・総作画監督:嶋田和晃、プロップデザイン:板井寛樹、美術設定:池田繁美/大久保修一/友野加世子/乗末美穂、美術監督:池田繁美/丸山由紀子、色彩設計:中島和子、撮影監督:塩川智幸、CG監督:福田陽、編集:松原理恵、音楽:小畑貴裕、音響監督:清水勝則

このアニメの類似作品

この頃(2019年冬アニメ)の他の作品

ページの先頭へ