「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(TVアニメ動画)」

総合得点
91.4
感想・評価
14132
棚に入れた
45814
ランキング
10
★★★★★ 4.2 (14132)
物語
4.4
作画
4.2
声優
4.1
音楽
4.3
キャラ
4.2
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ありの

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

アニメの王道

万人に受け入れられる作品。「オススメのアニメありますか?」と聞かれたらこれを勧めます

投稿 : 2019/05/21
閲覧 : 23
サンキュー:

3

和田アキ子信者

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

泣きはせんかったけどまぁ良作

期待値メッチャ高かったのがあかんかったんかなー
感動しきれなかった、、、前情報無しで見てたら泣いてたかも、、、失敗したなーー
作品の真髄を味わえなかったってメッチャ損した気分になるしなんか悔しい、、、
そろそろ感動シーン突入かみたいな冷めてる自分がほんま邪魔やった
そのせいで感動シーンが若干寒く感じだんだよなー、、、
でもやっぱ11話であそこまでできるってやっぱ良作やと思う
有名すぎる作品はこういうことがあるので皆さんも気をつけて下さい

投稿 : 2019/05/01
閲覧 : 52
サンキュー:

4

ラウラ

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

泣いた

自分がアニメにはまるきっかけになった作品の一つです。友人からの薦めで何気なく観ていったら、最後の方は涙が止まらなかった記憶があります。

確かに描写はくどいと感じる人がいるかもしれません。ですが、自分はほとんど気になりませんでした。

子供から大人へと成長していくキャラクターの変化を、彼等の葛藤と共に感動的に描いた素晴らしい作品だと思います。これから観る方は、あまりハードルを上げすぎずに肩の力を抜いて観るのが良いかもです。

投稿 : 2019/04/28
閲覧 : 52
サンキュー:

6

ネタバレ

そう

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

噂ほどでは…

確かに心の琴線に触れるような描写(思春期で中々素直になれないところを徐々に溶かしていくところなど)はあって良かったのだが、評価にあるような絶賛まではいかなかった

投稿 : 2019/04/16
閲覧 : 50
サンキュー:

2

ネタバレ

AO

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

Ao

Anohana Anime is unbelievably beautiful My words can not describe this anime Story, animation and sound performance The most beautiful thing in advance is this Anime has no counter part The best anime in the whole universe

投稿 : 2019/04/15
閲覧 : 31
サンキュー:

2

いけめそ

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 2.0 音楽 : 4.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

過大評価 寒い

リアルタイムで見ていました。
このアニメは過大評価だと思います。
secret baseの神EDにごまかされている部分が大きいと思います。
私の心が冷たいのかもしれませんが、
キャラクター達の言動が寒いと感じてしまいました。

投稿 : 2019/04/08
閲覧 : 126
サンキュー:

5

Makupaleku

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

主題歌ありきの作品

第1話からどう言う結末を迎えるか予測が簡単。 そして隠そうとせず涙腺決壊させにくる終盤。 分かっていながらもラストで曲が流れ始めると止まらないんですよね。。

ED曲と作品のシンクロ率が高い。曲の歌詞に合わせて作品を作った感じすらします。

無感情に作品を追うと色々穴が多いし決して優れているわけでも無いんです。 唯、全部差し引いてもラストに持ってかれてしまう。 正にED曲ありきの作品といった感じ。

とりあえず泣きたい時はこれを観ておけば良い。

投稿 : 2019/03/27
閲覧 : 63
サンキュー:

2

かきくけけ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

まぁまぁ

正直、過大評価だとは思う!

投稿 : 2019/03/18
閲覧 : 46
サンキュー:

3

ネタバレ

FfdMp96875

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

アニメ通の評価は高いが?

私はイマイチでした。

まず、引きこもり設定がダメ。

終盤、めんまの存在を証明するシーンが
連続しますが、そんなの最初からしろよ?
って気がしました。

何を今更ビックリしてるの?

幼少時にふとしたきっかけで死に別れた
友人の事で、何でみんな闇を抱えなければ
いけなかったのか?
子供にあそこまで罪悪感を持たせるのは
設定として感心しない。

トラウマとして抱えるにしても、
みんなが一緒になって解決しなきゃ
いけないことなのかな?

めんまが成仏できない理由

贖罪を乞うかのように
みんなが一斉に心情を吐露することで
集団作業療法よろしく和解すること?

周りから「号泣した!」と勧められて観ましたが
私にはさっぱり解りませんでした。

つーか、あんな可愛い幽霊にとりつかれたら
私なら生きていくのがハッピーになるけどな。

投稿 : 2019/03/06
閲覧 : 83
サンキュー:

3

たわし(ガガ)

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

岡田麿里の脚本が光る青春劇

この後に制作されるアニメ映画「こころが叫びたがってるんだ」と同スタッフで作られた青春アニメ。

世界観はまさに前年くらいに流行した少女漫画的な要素をふんだんに撒いている。

女性の脚本家ならではのキャラクターの繊細な心理描写、日常の風景、情感を描いていて、作画も実に爽やかだ。

「とらドラ」でも感じたが、脚本家「岡田麿里」という人物は実に巧みな仕事をする。


しかし。。。青春アニメということなので、ある一定の思春期の男子、女子には人気があるだろうが、大人が観るに値するのかはどうかは別の話である。

良い意味で若々しくエネルギーのあるアニメだが、裏を返せば広く浅いとも捉えられる。

最大の欠点は人物の成長という、大きな課題よりは「感動の共有、共感。」に視点が置かれている。

これも昨今の流行りなので仕方のないことなのだが、できればもう少し文学的な要素が欲しいのが個人的な意見だ。

フランスの映画に似たような題材が多数あるので、気になる方はアニメだけでなくそちらもオススメである。

投稿 : 2019/02/27
閲覧 : 160
サンキュー:

13

ネタバレ

プクミン

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

みんなメンマが大好き

2011年のアニメは豊作でした。
その中で、このアニメはその年の感動部門1位かなと思います。
それとEDいいですよね。
{netabare}
子供(小学生)の頃、主人公、メンマ含め計6名で遊んでたが、メンマの事故死によって、それぞれメンマに対する後悔や未練等だけが残った。
全員が高校生に上がってた頃、主人公の仁太だけが受験に失敗し、引きこもり生活を送っていた。
だが、主人公のところに死んだはずのメンマがなぜかいる。
しかも容姿も性格も当時のまま。
会話も出来るし触れる事も出来るが、他の人には見る事も触れる事も、声すら聞こえない。
当時一緒に遊んだ友達にその事を話しても信じて貰えず。

最後は、良く集まっていた秘密基地にメンマを連れて行くと、仲間達にもメンマの声が聞こえるようになったが、代わりに仁太からメンマの姿が見えなくなり声だけが届く。
メンマも自分の姿が仁太に見えなくなった事を自覚し、現世に残っていられる時間が少ない事を知り、置手紙を書き残す。
どこを探しまわってもメンマを見つける事が出来なかったが、ある木の根元にメンマからの手紙が全員分置いてあり、それぞれがそれを目にする。

メンマはみんなの事が大好きだった。
手紙にそう書いてあり、みんなもメンマの事が大好きだと告白する。
最後の最後で、全員の目にメンマの姿が見えるようになり、その時間は短いけど、あの事故の日に言えなかった事、伝えれなかった事、それを気持ちとして伝える事が出来、メンマは成仏するという話。
{/netabare}

もしまだ見てないという人がいるなら、オススメします。
2、3話ぐらいで断念した人は、途中飛ばして最後だけ見て、それで最初から見るかどうか決めるのもありかなと言うぐらい、オススメです。

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 72
サンキュー:

9

リーフパパ

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

雰囲気を楽しむアニメ。キャラに感情移入出来るかが評価の分かれ目

結論・・・・「良い」に限りなく近い「普通」

(良い点)
良好な掴み。序盤、視聴者の疑問に過度にならない説明を入れながら、それが次の謎を引き出す手法は上手い。早く先を見たいと思わせてくれる。

設定の意外さを上手く利用したストーリー運び(序盤)

登場人物のキャラがしっかりしていて、個人個人は特に魅力的では無いがブレが無い。

無駄な人物やストーリーが無いので滞りなく進み、13話で平和バスターズの6人と、取り巻く過去・現在を過不足なく描き、上手くストーリーを終結させた。

(悪い点)
ストーリーの進行に重きを置かせたせいで、行動が非現実的になってしまった事。
主人公がメンマの存在を教える努力を何故しなかったのか?
日記に文字を書けるのならそれを利用して存在の証明や意志の疎通は十分可能なはず。誰にでも思いつく簡単な方法を何故6人全員が思いつかなかったのか?

メンマの性格・行動の描き方。
子供の頃死んで、成長した姿で幽霊になっていたが、設定で精神年齢は何歳??
子供のままでは不自然な大人びた言動があるし、成長しているならあのKYは酷い。天真爛漫とか天然を越えて見ていて不愉快になるくらい。
誰の為に、みんな傷つきながらこんなにも必死になってるのか、分かってるよね??
今ここでそんな事を言ったり、やったりする???
と画面に向かって何度も突っ込みそうになった。

総評
2011年の中ではトップクラスの出来。破綻の無いストーリーは普段アニメを見ない人にもお勧めできる。
また「泣ける」と評判らしいが私はそこまで泣けなかった。
理由は演出が「泣き」を意識し過ぎて「あざとらしさ」がイッパイ・イッパイなのが一つ。
そしてメンマのKYがもう一つ。
ストーリーが盛り上がって来て、「さあ」という場面でKYな発現や行動が出てくると、一気に冷めてシラっとしてしまう。
タイトル通り細かい設定を気にせず「雰囲気を味わう」作品。
メンマのキャラに違和感を抱くか、感情移入出来るかが、貴方の評価を変えるだろう。

投稿 : 2019/02/22
閲覧 : 79
サンキュー:

3

ネタバレ

nloveY

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

なるほど、こういうのが流行るのか。。。

放映当時に完走済み。
どうしても納得できない部分があり、それが解消されないまま本編が終わりました。当然、あまり感動することもできず、世間一般の評価とのギャップに戸惑いながら「きっと自分がおかしいんだろうな」と思っていました。

今回の視聴は二週目になりますが、本作は所謂オタク層だけでなく普段アニメを視聴しない"一般層"にまで広がった数少ない作品であると認識しています。正直な所、悪くはないけど名作とは思えないです。

私が本作を名作とは思えないと理由についてですが大きく気になった部分が二か所あるためです。

☆めんまの存在について
{netabare}彼女の存在については特に尖った見方をしなければ幽霊という認識で良いのでしょうか?それについては特に言及することではありませんがじんたんが早々にめんまの存在を受け入れているのがかなり違和感でした。

めんまが現実世界に干渉できることについても限度を超えていたように感じています。多少の心霊現象ならともかく、物に触れる、物を動かすのはどうなのかと...物語序盤早々この先の展開についてあまり期待が持てない描写ばかりでした。

5話のめんまがゆきあつに対して当事者しか知らないエピソード(パッチン)
でじんたんを通してゆきあつに伝えてゆきあつが動揺する所は良かった。(私が求めているのはこういうのでした)
最終的にめんまが物を持ったり、文字を書いて皆に伝えたり、ここまでされたらそりゃあ信じるしかないよねっていう物語の進み方は非常に残念でした。(最初からやれ感がすごい)

めんまがじんたんにしか見えない設定をうまく活かすためには他の方法がいくらでもあったと感じています。そこでじんたんのバックボーンや人間性などを描写してくれたら主人公としての価値が上がって作品の評価に繋がったと思います。{/netabare}

☆最終話のぽっぽの告白について
{netabare}ぽっぽのキャラについては好きな方でした。高校へは行かず自分で貯めたお金で世界を回り、そしてお金が掛かる花火についても自らお金を出すと言ってるし、高校生くらいの年齢でそれだけやれるって偉いですよねと。。
じんたんではなくむしろ彼の方がリーダーの素質がある行動力の持ち主ではないかと。最初にじんたんの力になったのは彼ですし彼がいなければ物語が成り立たない重要なキャラだと思っています。
ですが最終話の彼の発言『俺あの日見たんだ、めんまが逝っちまうところ』これはどう解釈すれば良いのでしょう。彼の思い詰め方からして取り返しのつかないことをしたと考えているように思えますが彼の人命救助があればめんまは助かったのか?と視聴者に促すのはいかがなものでしょうか?他が恋愛絡みでのめんまという扱いと比べ、彼は罪悪感を感じる存在と一つどころか大きく他と乖離しているのもまた…
ぽっぽは他の恋愛のいざこざについて興味なさそうだし、ぽっぽの告白について周りの誰一人として言及することはないあの空間に奇妙な違和感を感じました。

じんたん-つるこ、ゆきあつ-あなる と主要ライン以外での物語上での関わりがある中で、ぽっぽだけが浮いた存在に感じてしまい悲しかったです。{/netabare}


良かった所というか印象に残ってるシーンは
{netabare}7話のめんまのお母さんの「ふざけてるわね」からの
10話までのめんまの家族のいざこざの解消、やりとりは良かったですがもう少し丁寧に描写して欲しかったです。というか話のメインに持ってきても良い内容だと思うんですけどね…{/netabare}

総評
設定先行の行き当たりばったりの作品に思えました。恋愛絡みの描写が大きいので多くの方の共感と理解を以って支持された作品だと思います。
本作において特別悪いと思えるキャラはいませんでした、それと同時にとても良いと思えるキャラもいなかったのも事実です。キャラそれぞれが動いているというよりもキャラが自分の役割を淡々とこなしている、動かされているといった印象です。

かなり、惜しい!
本編から一年後を描く劇場版には少し興味があるので見てみようと思います。本編で描けなかった要素があるかも!?

※追記
劇場版は途中で観るのをやめるほどでした。残念!

投稿 : 2019/02/19
閲覧 : 171
サンキュー:

13

ネロラッシュ

★★★★★ 4.4
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

選曲の勝利

もうこれは選曲の勝利です。
OPといい、EDといい。
俺はTV版より劇場版の方が涙腺崩壊した。

投稿 : 2019/02/18
閲覧 : 90
サンキュー:

4

える908

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

面白くなかったかと言われれば面白かったです。でも何か、釈然としなかったのも事実です・・・

「さよならの朝に約束の花を飾ろう」、
見てしまいました。
感無量です。
言葉に、ならない…


それで、岡田さんの作品もっと見たくなって、
それならこれだろう!ってことで、
名作の呼び声高いこの作品を
視聴に及んでしまったわけです。


結果は、半分はハードルを上げ過ぎちゃった自分のせいなんですけど、
そこまで高評価される名作なの?って感じで。。。

予備知識ゼロでなら問題なかったかもですけど、
さあここですよ! 泣くなら今ですよ!!って感じの音楽の入り方とか演出とか、
とにかく過剰に盛りすぎてる感じで。

これは完全に、私の視聴態度がいけなかったですね。
もっと素直な観賞眼を持たなきゃって
反省しました。

でも、半分は
作品に、もの申したいです。
超平和バスターズのアイドルにしてカナメのような存在だったメンマ。そんなに魅力的でしたか?
ジンタンもユキアツも、そこまで引きずりますか?
確かにメンマの事故は、小学生だった彼らには
言葉に出来ないショッキングなことだったとは思います。
ある意味でいちばん責任重大なポッポがトラウマ抱えて人生狂わせたっていうのは、まだわかります。
でもジンタンとユキアツは、たとえ好きだったとはいえ、
メンマのこと、引きずり過ぎてるようにしか見えませんでした。
ああ、こんな子なら、みんな心を奪われちゃうよなーって魅力、私には感じられなかったんです。
アナルやツルコの方が、よっぽど可愛いじゃないですか?
その辺、気になったし、釈然としなかったし、納得も行かなかったです。

いい作品だったとは思うし、
評価が高いのを否定するつもりもないですけど、
私には合わなかった。

たくさんいらっしゃるだろう「あの花」ファンの方には、
嫌なレビュー書いてしまって申し訳ないですけど、
率直に言って、そんな感じでした。

投稿 : 2019/02/18
閲覧 : 338
サンキュー:

35

aegis

★★★★★ 4.1
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

夏の雰囲気が美しい

周りでも高評価でかなりハードルが上がった状態で視聴したのもあり、見終わった時はそこそこの感動だった 
しかし自分は感動よりも終始萌えを感じていた
ヒロイン3人はストーリーが進む程それぞれの弱さと優しさが垣間見えてすごく魅力的だった
夏の時期に見るといい思い出になるかも 冬はないと思う笑
※secretbaseが良すぎた

投稿 : 2019/02/17
閲覧 : 96
サンキュー:

5

s

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:----

神クールを構成したアニメの1つ

音楽が本当に偉大。
泣かせに来てると感じるか、そうでないかで評価は大分変わると思う。
自分は幸運なことにそう感じなかった。
感性は人それぞれなので、強引な感動だと感じた人の低評価は是非も無し。

投稿 : 2019/02/07
閲覧 : 73
サンキュー:

3

ネタバレ

やまし

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

泣きました。

久々にアニメ見て泣きました。
大切な人を思う気持ちは本当に計り知れないと思わされました。
成仏してほしいけどしてほしくない、好きがとまらない、そんな不思議な気持ちたちが入り混じりながらも〝めんま〟の事を第一に考えようとする超平和バスターズ、圧巻でした。

投稿 : 2019/02/06
閲覧 : 62
サンキュー:

4

退会済のユーザー

★★★★★ 4.3
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

最終話のシーンで感動するか、寒いと感じるか

合うか合わないかは人によると思います。

私の場合は、
最終話までのさまざまな話を観ていく中で

本当に「みんなはめんまの事が好きなんだ」というのが強く伝わってきたため
とても感動しました。泣きました。

最終話がどういう展開なのかはたぶんほとんどの人が
観ている中で察すると思うので、

それまでの間に
いかに「みんなとめんまの絆」のようなものを感じる事ができるかどうかで、

感想が変わると思います。

投稿 : 2019/02/05
閲覧 : 164

ダビデ

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

EDが良かった

ランキングが高かったので気になって観ました。

投稿 : 2019/02/03
閲覧 : 221
サンキュー:

18

ASKA

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

泣ける作品

埼玉の秩父を舞台にしている、言わずと知れた名作。
数々のアニメファンを泣かせてきた作品。略称は「あの花」。

投稿 : 2019/02/01
閲覧 : 60
サンキュー:

17

ジン

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

有名な感動作品

初見の時に完走した感想としてはまぁ感動したなという感じだった。おそらく終わりは予想できると思うのでその通りに終わった感じであり、そこに至るまでの過程が個人的にはあまり面白くなかったなと感じた。具体的な内容は述べないがそこの過程部分があまり良くなかったと感じたので2周目をみた時には最後の感動が薄れしまった。

総合的に1周目は楽しめると思うがそれで十分であるなという感じだ。

投稿 : 2019/02/01
閲覧 : 28
サンキュー:

2

ニワカ

★★★☆☆ 2.5
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

自分が人間的におかしいのかもしれないと不安になった

全部まじめに見たんだ。
ツタヤでちゃんと借りて見たんだ。
なのにまったく泣けない。
泣けないどころかストーリーもなにが面白いのかわからない。
まぁ君の名はとかもそんな好きじゃないし、大衆受けするアニメが嫌いなただのひねくれものなだけかもしれん。
ちなみに自分が一番泣いた映像作品はアニメじゃなくて邦画で申し訳ないけど「イキガミ」です。

投稿 : 2019/01/29
閲覧 : 79
サンキュー:

3

ネタバレ

funamushi

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

泣く

不覚にも泣いてしまいまいた。
と、いうのも 泣かせるための仕掛けが かなりくどい!
見る人によっては しらけるかも です。
全体通しては 楽しめる作品だと思います。

投稿 : 2019/01/28
閲覧 : 32
サンキュー:

4

ネタバレ

takeru210

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

子供に見せてあげたいアニメ

命の尊さだったり、友達の素晴らしさ。
大人になるにつれて忘れていたようで、実はしっかりと覚えていて。
切ないんだけどとても心が温まる作品です。

若さゆえに熱く、若さゆえに脆く履かない。
多感な時期のキャラが飾り気無しに真っ直ぐに描かれていると思います。

OP、EDのタイミングも絶妙でトータル的に違和感が全く無い
近年稀に見る傑作であると思う

投稿 : 2019/01/25
閲覧 : 141
サンキュー:

7

ネタバレ

shino73

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

僕たちは大人になっていく

幼い頃、仲の良かった6人組。
超平和バスターズを結成し、
秘密基地に集まっては遊ぶ間柄。
笑ったり泣いたり、
たくさん楽しい時間を共有した。
ある時一人の女の子が死んだ。
これは幼馴染の死という、
過去を抱えた少年少女の罪と絆の物語。
そして淡い恋の物語だ。

人がこの作品に感動するのは理屈ではない。
ノスタルジー。
幼少期と今の自分を重ねる。
僕たちの中にある成長できなかったもの、
そこに触れるから泣けるのだ。
止まった時間。
変わるべきものと変えてはいけなかったもの。
そうやって僕たちは大人になっていく。

{netabare}メンマが現世に戻って来てまで、
叶えたかった想いに胸を打たれる。{/netabare}

小さく揺れて日向の香りがする、
あの季節に咲いた花を、
生涯覚えているのだろうか。
子供の頃の空は、
今よりずっと大きかった気がしています。

投稿 : 2019/01/21
閲覧 : 356
サンキュー:

89

KINAKO音大生

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

どの層にもオススメ出来る安心アニメ

脚本が良かった。後、キャラと声もあっているし、作画は好みによるけれど万人ウケする作画、あだ名にハァ?となるキャラがいるがまぁ、そこはどうでも良くなった。全体的にまとまっているいい作品。ねじ曲がった見たかをがんばってしても泣いてしまう作品だった。アニメ慣れしている人は低評価にするかも知れないが無視して観る事をオススメします( * ॑꒳ ॑* )

投稿 : 2019/01/09
閲覧 : 64
サンキュー:

7

たいち

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

涙が

幽霊系ですね
結構なけます
見るときはティッシュを用意してください!

投稿 : 2019/01/09
閲覧 : 40
サンキュー:

2

ev

★★★☆☆ 2.5
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:----

正直微妙...

評価が高いアニメだけど、個人的にはかなり微妙だった.. 途中がつまらなさすぎる

投稿 : 2018/12/30
閲覧 : 51
サンキュー:

1

まっくす

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

うーん、反則

反則ですよね、このアニメ。泣かせまーすって分かる。だから多少冷める。だけどそれを超えるくらいed曲の入り方がとにかく素晴らしい。勿論ストーリーも良かったんだけどed曲の神さ、そしてそれを上手く使ってくる技術。泣きました。

投稿 : 2018/12/29
閲覧 : 56
サンキュー:

2

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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。のストーリー・あらすじ

昔は仲良しだった幼馴染たち。でも、高校生になった彼らの距離はいつの間にか離れてしまっていた。ヒキコモリぎみの主人公“じんたん”。ギャル友達に流され気味の“あなる”。進学校に通う“ゆきあつ”と“つるこ”。高校に進学せず旅を重ねる“ぽっぽ”。そして、仲良しだった小学生の頃から、それぞれが変わっていく中で変わらない少女“めんま”。ある日、“お願いを叶えて欲しい”とじんたんにお願いをするめんま。困りながらも“めんまのお願い”を探るじんたん。そのめんまの願い事がきっかけとなり、それぞれの領域でそれぞれの生活を送っていた幼馴染たちは再びかつてのように集まりはじめる。(TVアニメ動画『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2011年春アニメ
制作会社
A-1 Pictures
公式サイト
www.anohana.jp/tv/
主題歌
≪OP≫Galileo Galilei『青い栞』≪ED≫本間芽衣子(茅野愛衣)・安城鳴子(戸松遥)・鶴見知利子(早見沙織)『secret base ~君がくれたもの~』

声優・キャラクター

入野自由、茅野愛衣、戸松遥、櫻井孝宏、近藤孝行、早見沙織

スタッフ

原作:超平和バスターズ、 監督:長井龍雪、脚本:岡田磨里、キャラクターデザイン・総作画監督:田中将賀、音楽:REMEDIOS、美術監督:福島孝喜、色彩設定:中島和子、撮影・CG監督:那須信司、編集:西山茂、音響監督:明田川仁、アニメーションプロデューサー:岩田幹宏、チーフプロデューサー:清水博之/山本幸治、プロデューサー:斉藤俊輔/尾崎紀子

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