「未来日記(TVアニメ動画)」

総合得点
86.6
感想・評価
3629
棚に入れた
18061
ランキング
130
★★★★☆ 3.8 (3629)
物語
4.0
作画
3.7
声優
3.7
音楽
3.7
キャラ
3.9
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nozzynozzy

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ヤンデレの悲劇

めちゃくちゃに心が病んでるヒロインの恋の悲しいお話。ただひたすらに主人公に注ぎ込まれるヒロインの愛の深さに、毎回ハートをがっちり掴まれて観てました。毎回これでもかっていうぐらいにやり切れないエピソードと、どんでん返しの連続で、とにかく最終回まで目が離せません。ヤンデレ炸裂ではあるもののヒロインの一途な愛と、アクションとスリルを楽しむにうってつけの作品だと思います。

投稿 : 2019/06/23
閲覧 : 45
サンキュー:

1

ネタバレ

ほのほの

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

間違いなくヤンデレ代表格

ヤンデレヒロインを一人思い浮かべてくださいと言われたら真っ先に本作の我妻さんが浮かんでしまう。
それくらい、印象的でインパクトの強い娘でした。
(他作品なら、空鍋やナイスボートが有名だけど。この辺りも視聴済み)


「んっ、これどういうことだ?」とミステリーみたいになってたのでグロ展開と合わせて続きが気になり、一気に最後まで通して視聴。
生き残りゲームの物語は個人的にも大好きなので。



ヤンデレだろうが、ツンデレだろうが一途なヒロインというのはそれだけで好感が持てる不思議。
頼りになるヒロインという点もポイント高かった。

投稿 : 2019/05/04
閲覧 : 107
サンキュー:

7

ネタバレ

Re:アニメ好き

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

世界一怖いヒロインのアニメではないだろうか...

あらすじ...
{netabare}友達付き合いをしない天野雪輝は、携帯電話で日記をつけるのが毎日の習慣となっていた。 家に帰っても自室にこもり、ひとり空想にふける。
そんなある日、いつも通り空想にふける雪輝の前に、デウスと名乗る時空を操る神が現れる。
そして、その次の日から、雪輝の日記は、未来の出来事を、告げるようになった。
しかし、それは、残虐な殺し合いの始まりでもあった...{/netabare}

感想
{netabare}ヤンデレアニメで有名な作品ですよね。

アニメを見始めたころに観た作品です。
そしてもっとアニメを見ようと思った理由でした。
もう、何話あったかさえ覚えてないなあ...

こんなことを書いてしまうと、偉大なアニメっぽく聞こえますが、たしかに個人的には結構好きな作品でしたが、大分欠点があります。
主に設定です。

あらすじあにも書いてあるとうりミライが見える日記で殺し合いをして勝ち残った人が」神になる。というなんとも斬新なデスゲームです。
まあ、デスゲームなので人が死ぬのは当たり前。
そう思っていた視聴当時の僕が居ました。
しかし、視聴後、あまりにもキャラの扱いが酷いなあ...と。

明らかに作者のお気に入りという理由みたいな感じで最後まで生き残ってなぜか神に近い存在になった9th。(名前忘れました)
バタバタ死んでいくメインキャラ達。
そしてメインキャラだけでは無く、それの20倍くらい死んでいる背景の人物達。

もう、笑うしかありませんねw。

とはいえ、それなりに面白い作品だったからか、全話をたしか2日くらい?で見終わりました。
もっと、この作品について言いたいことは山ほどありますが書いていたらきりがないので最後に主人公についてだけ...

{netabare}「T・H・E・へ・た・れ」{/netabare}

一応、グロに体制のある方へはお勧めの作品です。{/netabare}

投稿 : 2019/03/12
閲覧 : 342
サンキュー:

28

麻木次郎

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

見だしたら止まらない!

ヒロインはヤンデレの代名詞!
ストーリーはテンポがよく引き込まれ、最終回まであっという間

だけど絵が内容の割に子どもっぽい気がしちゃう…

投稿 : 2019/03/09
閲覧 : 151
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1

プクミン

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

レビュー・感想に困るアニメ

主人公:雪輝(ゆっきー)
ヒロイン:我妻由乃(ヤンデレ)
そして、主人公、ヒロインを含め12人の未来日記所有者で、殺し合い、最後の一人が神になるアニメ。

未来日記は、その名の通り未来が書かれた日記だが、所有者によってその日記の種類が色々異なる。
例えば主人公の場合、日記は携帯電話に送られて来るし、内容は自分の身の回りに起こる事が書かれている。
他の所有者は、日記が携帯電話とは限らない上、未来が書かれる内容も所有者によって違いがある。
という設定。

みどころは、殺し合い、未来日記の使い方、そして大半がヒロイン。
本当に中学2年生か?と思われる身体能力を誇っている。
勝てる気がまるでしない。
そう思っている視聴者の方も多いはず。

未来日記と言えば?
「我妻由乃」と答える人も大半かなと思っています。

普通に面白いアニメでしたよ。

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 151
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4

ネタバレ

こまたち

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

バトルロワイアル系の最高峰

【INTRO】
 2011年放送のバトルロワイアル系のアニメーション。

【総評】
 2019年現在ではちらほら見かけるバトルロワイアルアニメ。しかし放送時はまだまだ珍しく、興味を惹かれたことを覚えています。一度見た作品をあまり見返すことのない私ですが、この作品は3度視聴し終えました。ヤンデレの代名詞として名高い作品ではありますが、本作の良さはそこだけにあらず。すべての面において高クオリティで、完成された作品と言っても決して過言ではないでしょう。すべての人にとは言えませんが、未視聴のかたにはぜひ視聴を勧めたい作品です。私の中では歴代TOP5に入る屈指の名作となっています。

【高評価ポイント】
・頭脳バトルもののはずではあるが、他作品(=たとえばデスノートや東のエデン、よう実など)と比べてもそこに妙は感じられない。にも関わらず物凄く面白く見られるのが不思議。おそらくその要因はあの独特の空気感にあるのでしょう。一言で表せば”狂気”そのもの。単純明快に申し上げると、ユノの狂気に相当充てられていました。狂気に心を揺さぶられる、そしてそれを面白さと感じるというとてもエキセントリックな体験をしました。ユノのヤンデレ成分は本作の顔であると同時に肝であるとも感じました。

・11thとの決戦から最終回までがかなり熱い。まさかこの作品で涙腺崩壊させられるとは。本作の売りはバトルロワイアルのワクワクorドキドキや、先ほど申し上げた”狂気”だと感じておりましたが、まさかそこに”泣き”の要素も加わってくるなんてね。もう本当に最高の作品です。以上、雑感です。

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 162
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2

りんこ

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ヤンデレの極み

我妻由乃が素晴らしい。あそこまでキャラ立ちしてブレないキャラはそうそういないです。声優の演技も癖になる感じで、何度も見返したくなる。

投稿 : 2019/02/08
閲覧 : 108
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3

dbman

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

バイオレンス!

原作:漫画/放送期間:2011年10月-2012年4月/全26話/アニメーション制作:アスリード

原作の漫画の方は、連載当初から読んでいたけれど、そろそろ内容を忘れてきているということもありこちらのアニメ版を視聴。

物語は設定からして面白いのだけれど、こちらのアニメ版は演出面で首をかしげてしまうような箇所も。話の大筋は文句なしに面白いんだけれど、進行していく上での接続詞というか、シーンの繋ぎとなる部分がぶった切られており、それが随所に見られるものだから視聴していて呆れるに留まらず、苦痛と感じてしまうこともしばしば…。

原作の方でも少なからずそういった箇所はあった気もするが、このアニメ版ほどではなかったように記憶しております。登場人物、特に主人公・ユッキーのファッションセンスのダサさを筆頭に突っ込みどころだらけの作品ではあるもののそれらも含めて面白い作品だし、作画も一切の手抜きを感じさることがないほどに高いクオリティを保っていただけに、上記に記したような"見辛さ”のせいで台無しに。

とはいえ、そういった部分さえ目を瞑れば、ヤンデレ、グロ、猟奇などなどバイオレンスが詰まっている貴重な一作でもあります。制作しているアスリードは『みなみけ』の第二期『みなみけ〜おかわり〜』で結構な駄作として伝説を作った前例がありあまりいい印象を持てないこともあるが、このアスリード以外の制作会社で作られていたらもっと見やすいものとなっていたのかもしれない。ってことで、非常に判断が難しいので評価はデフォルトのままにしておきます。


▼キャスト
天野雪輝(1st):富樫美鈴
我妻由乃(2nd):村田知沙
火山高夫(3rd):土門仁
来須圭悟(4th):田中正彦
豊穣礼佑(5th):真田アサミ
春日野椿(6th):仙台エリ
戦場マルコ(7th):関智一
美神愛(7th):桑谷夏子
上下かまど(8th):今野宏美
雨流みねね(9th):相沢舞
月島狩人(10th):平松広和
ジョン・バックス(11th):土師孝也
平坂黄泉(12th):川原慶久
秋瀬或:石田彰
日野日向:松岡由貴
野々坂まお:ゆかな
高坂王子:白石稔
デウス・エクス・マキナ:若本規夫
ムルムル:本田愛美

投稿 : 2019/01/18
閲覧 : 89
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20

ニワカ

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

2話で断念

主人公きもすぎぃぃぃぃぃ!!!

投稿 : 2018/12/27
閲覧 : 102
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1

ゆーしゃん

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ユノちゃんサイコパス

後半からいきなり急展開‼︎
前半も日記バトルがおもしろかった。
まさかの結末です…

ゆののはサイコパスなのか愛なのか…

み終わったらぜひOVAみてほしいです☺︎

投稿 : 2018/12/11
閲覧 : 95
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4

ネタバレ

まあ君

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最終的には。。。

この手の特殊な設定・世界観でのサバイバルは、まあ見応えはありますよね。これも面白かったです。
ただ、市長がコンピュータで未来を予測して作った未来日記を、神様に渡して。。。って、ちょっと無茶苦茶な感じもしましたけどね。
そして、最終的にはタイムリープな展開。一週目、二週目、三週目。。。
三週目がみんなが幸せハッピーエンドっぽかった中、取り残された2週目の主人公。まだ続きがあるようなので、どう決着するのか観てみたいです。

それと主人公の声が、碇シンジっぽかったです。

投稿 : 2018/11/28
閲覧 : 81
サンキュー:

2

ネタバレ

ももへ

★★★★☆ 3.6
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:----

うーん…

色々と面白い要素はあるのに、ストーリー展開が全て台無しにしている感じ。
1話からなんか主人公ナヨナヨしてんなぁ…もっとシャッキリせんかい…とか考えていたらやたら唐突にデスゲームがスタート。あれ?あれって全部主人公の妄想だったのでは?未来日記所有者って皆あんな妄想してんの?って一瞬戸惑ってしまいました。
肝心のデスゲームはワンパターンで、日記所有者が主人公の前に現れる→死ぬ→新たな日記所有者が主人公の前に現れる→死ぬ→また新たな日記所有者g(ryという感じでした。
せっかく面白い敵キャラがいっぱいいたのに、これじゃほとんど記憶に残らない。完全に単調な流れという訳じゃないですが、インパクトには欠けましたね。観終わってしばらくしたら、いっぱいいたはずの敵キャラと一緒に、ストーリーの大半を忘れ去っていて焦りました。
逆に見事なヒロインッぷりを発揮した由乃と、その由乃に延々助けられていた女々しい主人公は、op曲と一緒にずっと覚えていました。

そんなこんなで、自分としてはどうしても凡作止まりな印象を受けてしまいます。ただ、いやそんなことはない、とても面白いと評価する友人もいますし、観る人によって結構意見が変わってしまう作品なのかもしれません。

投稿 : 2018/11/14
閲覧 : 102
サンキュー:

3

ネタバレ

にゃわん

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

最高のヤンデレ!これぞ、ヤンデレ!

由乃とユッキーの愛の共同作業があってこそ
デスサバイバルゲームを攻略し勝ち抜いた。
しかし、由乃のヤンデレっぷりは1話を見れば
すぐ史上最高のヤンデレであることが分かり
他作品のひぐらしやshuffleとは別格のヤンデレっぷりである。
ストーカー、家で待ち伏せ、家に居る人しか
知らない情報を知っている
自分以外の女友達は不要
ユッキーに近づく邪魔なものを排除
ひぐらしなどでは、武器を振り翳したり殺そうとしたが
実際に殺しあってはいない
それに比較すると、由乃はユッキーの父親を
本当に殺そうとした。が、ユッキーの手により制御
未来日記時代は、ガラケーなので折ったりすれば
すぐ所有者は死ぬ
そこもまた、懐かしく親しみやすい場面
記憶の改ざんや何周もしていることから
由乃がユッキーを呼ぶ呼び方が変わっていたり
している。
最終話は、自ら愛するものを王にするため
由乃は自害してしまうが
OVAで記憶を取り戻し、主人公の元へ戻っている。
雪輝は、最初孤立していて団体行動を嫌い
携帯に今日の出来事をブログとして書いていた。
空想の友達だったはずの怪物が、デスゲームを開始し
12人の日記所有者達の殺し合い、騙し合いが始まる。
あれだけ、デスゲームに非協力的だった雪輝だったが
未来争奪戦で実の母を殺されて
そこから由乃と協力して使えるものはなんでも
使ってやるという、性格になってしまった。

投稿 : 2018/11/01
閲覧 : 69
サンキュー:

2

ネタバレ

Robbie

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

急展開を繰り返して無駄に視聴者を引き付けようとしている

まず、急展開が多すぎる。
日記の使用、登場人物の目的に人格、みねねのあれこれ、いきなり世界が複数あったりと...
さらには登場人物をかなり雑に使う。
設定が良かっただけに勿体ない。

投稿 : 2018/10/01
閲覧 : 160
サンキュー:

5

ネタバレ

アニくま

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

グロい

未来日記 は、手が普通にちぎれていたり、人を普通に殺しまくるし、目をえぐったり、潰したりするグロイ系のアニメです。
最初は、主人公はヘタレだし、ヒ ロインが人を殺しまくるサイコパスだった。でも、最後らへんで主人公も人をニヤニヤしながら殺しまくるサイコパスになる。

{netabare} 最終的に天野 雪輝(主人公)が神になるけど、まだ9thが生きているのに天野が神になったのがまだよくわかりません。
あと、ゼウスがなぜあんな見た目になったのかもまだ疑問です。 {/netabare}

投稿 : 2018/09/01
閲覧 : 66
サンキュー:

3

ネタバレ

タック二階堂

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

無差別未来日記でdead endを回避するヘタレ主人公。

詳細は公式でも。

典型的なヘタレ主人公です。エヴァのシンジくんリスペクトかな。
声優の演技もシンジくんに寄せています。
「どうすればいいんだよお(>_<)」
「僕を助けてよお(>_<)」
そんなことばっかりです。そのくせ、バカなので
敵を簡単に信じて助けようとしちゃったりします。

でも、そんなヘタレなユッキーを由乃は大好き。
そのため、2thとして1stのユッキーを命懸けで
守っていきます。

というお話。

総括は視聴後にでも。

=====最終話視聴後、感想です。

んー…
序盤から中盤までは、先の展開が気になる面白い
作品かなと思っていたのですが…

最後までずっとユッキーはヘタレのクズでしたし、
まさかの由乃が2周目だったというのも…
で、3周目はハッピーでしたよと。
2周目のユッキーが自分の次元に戻って、神となって
1万年と。そのタイミングで日記が書き換わって、
由乃が会いに来たって…なんだいそりゃ。

終盤の、作者が邪魔になったからキャラを殺す
というのはどうかと思いますよ。

設定や入りが面白そうだっただけに、なんていうか
作者が飽きちゃったんじゃないのこれ、みたいな
乱暴な展開は残念でなりません。
いろいろな面で雑。もったいない印象です。

投稿 : 2018/08/24
閲覧 : 75
サンキュー:

4

ネタバレ

Crisis

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

キャラ設定ストーリー全てが神

世の悪を挫き弱者を守る為1人の正義の味方が自分の運命に抗う話。
以外あらすじ
{netabare}
世の為にひたすら正義を働くも誰からも認められない孤独な正義の戦士、平坂黄泉。
彼はある日謎の少女ムルムルによって未来予知能力のあるボイスレコーダー「正義日記」を授かる。
未来を知る事になった彼は世の為更に正義を執行するのである。
が、彼はまだ知らなかった。謎の少女ムルムルを、「正義日記」を、そしてその裏で動き出した因果を。
未来を知る日記によって、彼の未来は大きく変わる。その先に待つ未来とは……

『未来は知れても、変えれるとは限らないのさ。』
{/netabare}

主題歌、「正義戦隊ゴ12th!!」はまさに彼そのものを綺麗に表しています。
原作の分を全てアニメ化していて更にストーリーが非常に引き込まれる内容なので、長い時間がある時に一気見するのをオススメします。

投稿 : 2018/08/08
閲覧 : 135
サンキュー:

2

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

次とか気になってぜんぶ見ちゃったけど 見おわってもあーよかったぁって思えなかったおはなし

自分が未来で書いた日記を読める未来日記をつかって
戦って生きのこった1人だけが神になれるってゆうお話し

ミステリーとかホラーみたいで
分からないところが次々って出てきて
あとバトルとかそうゆうのが好きならおもしろいかも

にゃんは
こうゆうお話しって気になって見ちゃったけど
みんなの気もちもよく分からなかったし
あんまり好きじゃなかったなぁ

{netabare}
主人公のユッキーは
人を殺しちゃいけないとかって言って
でも
自分が助かりたいときにはユノちゃんにやらせるし

ユノちゃんはユッキーのストーカーで
ユッキーが生きのこるために何でもするって
かんたんに人を殺しちゃうし

幼稚園くらいの子どもとかも殺し合いしちゃうし
ユッキーのお父さんも1人で逃げちゃったりするし

みんなの気もちとか考えがしょっちゅう変わるから
今そうなんだぁって共感しても
次でまた変わったりって。。うーん。。
うまく言えないけど。。感動できなかった。。みたい

あと
食べるの好きなにゃんが気になっちゃったのは
病院の近くの倉庫みたいなところにかくれてるのに
おみまいに来た人が持ってる箱の中のドーナツのにおいが分かったりって
ぜったいにないって思ったし

ほかにもそうゆうのが
あれっ?って思うときが多かったみたい
{/netabare}

時間をこえたりしてて
ここでこうしたからこうなった。。とかって
あとでパズルみたいになってるお話しだから
そうゆうところはおもしろかったって思う

でも、このおはなしっておばかアニメみたいで
コメディが多かったから見てられたけど
ただみんなで殺しあうだけのバトルしたりうらぎったり
自分とか家ぞくだけ助かったらいいって
そうゆうお話しだと思った


だから、みんなを助けたいってがんばる
シュタインズ・ゲートとちょっと似てるところもあったけど
あにこれのランキングで
10位以内になれなかったんだって思う☆

投稿 : 2018/07/30
閲覧 : 1141
サンキュー:

221

アデュー

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

とても良い。

所々、突っ込みたい所はあったけど、それをひっくり返すほど良かった。
この作品はヒロイン由乃が全て持っていってるぐらいだった(笑)
作画、音楽も非常に良かった。

投稿 : 2018/07/09
閲覧 : 78
サンキュー:

3

(*´ω`*)

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ヤンデレのバイブル

久々に見直しました。
まさにヤンデレの王道。

この作品はストーリーの面白さもあるけれど、
やはりヒロインの壊れ具合を楽しむ作品なのだと思う。

ただ、これだけ演技力があり個性的な声の声優がその後、
大きな作品で活躍していないことが残念です。

投稿 : 2018/05/24
閲覧 : 79
サンキュー:

4

ツナ丸

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

デスノートより分かり易く、熱い展開

未来を予測できる「未来日記」を武器にだましだまされる攻防戦
それぞれのキャラと日記に特徴があってうまく三すくみの構造が生み出されています。
加えてヒロインがいい感じに頭のネジが飛んでて物語全体に予測不可能なスパイスをまぶしてます。

由乃の正体が明かされたとき、本当の物語がうねりをあげて動き出す…!

投稿 : 2018/05/03
閲覧 : 97
サンキュー:

1

あぱぱ

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

神をかけたサバイバルゲーム

ヘタレ主人公とヤンデレヒロインがメインの作品。
特にヤンデレヒロインの由乃は、度肝を抜かれるほどの
キャラクターですねー。手段を選ばない、やり方が
何か。。。ぞくっときます。
内容は非常に見入ってしまいます。おススメですΣd(ゝ∀・)

投稿 : 2018/04/26
閲覧 : 173
サンキュー:

7

◇fumi◆

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

12人の日記所有者によるバトルロワイアル。愛は世界を3周する!

2011~12年放送のテレビアニメ 全26話 R15指定

原作 えすのサカエ 監督 細田直人 構成 高山カツヒコ キャラデザ 平山英嗣
音楽 加藤達也 制作 アスリード

消滅の時が近づいた時空王「デウス・エクス・マキナ」に変わる神を選ぶため、
12人の「未来日記所有者」が殺しあう「サバイバルゲーム」という設定ですが、
いわゆる、12人によるバトルロワイヤルと考えていいでしょう。

結論から言うと、素晴らしい作品で文句なしの満点でもいいくらいですが、
思い入れがあった一部のキャラがぞんざいに扱われたと言う個人的理由で満点では無いです。

誰が日記所有者なのかは秘密になっているので、声優の紹介もネタバレになります。
ただ1話から登場する、大熱演の主人公二人は記さないとならないでしょう。

天野雪輝 CV富樫美鈴(生徒会の一存でデビュー、デートアライブの鳶一折紙など)
我妻由乃 CV村田知沙(声優を夢見ながら代表作はこれのみのようです。残念。)

雪輝の日記は「無差別日記」と言うもので、周囲の未来を無差別に予知するもの、
由乃の日記は「雪輝日記」で雪輝の未来を10分おきに予知する。
二人組むことによって正確な予知が可能になると言うもので、
12人の中では1stと2ndと呼ばれている。

当然元ネタは高見広春の小説「バトルロワイアル」とその映画版でしょう。
原作は未読ですが、このキャラや物語からして相当すごい作品であることは確信できます。
この作品の場合、始めに神である存在が選ばれた12人に説明を行うため、
人知を超えたバイオレンスなアクションや外道な罠や度肝を抜く展開が予想されます。
間違いなく予想を超えるトンデモストーリーです。

監督の細田直人は「みなみけおかわり」から3年半後の久々の監督作。
なぜなのかは想像にお任せするとして、翌年にも傑作「はたらく魔王さま」を手掛ける絶好調期です。
特にこの作品は細田氏にぴったりの素材で彼以上の適任は居ないでしょう。

構成の高山カツヒコ氏は同じアスリードの「喰霊-零-」も手掛けたベテランで、
efや夏のあらし、アルドノア・ゼロなど良作が多いがこれこそ最高作ではと思いました。

「未来日記」はバトル作品であると共にミステリー的な側面もあるので、
あまり内容には踏み込みませんが、
キャラ(特に主人公二人)を深く掘り下げて丁寧かつワイルドに描いたドラマ性も高い傑作です。

ちょっと18歳には見えないゴスロリで登場した「雨流みねね」がおきにです。
可愛いし、かっこいいし、情も熱いし、純情だし、お姉さんキャラだし、
でも、ちょっと不遇で個人的に怒りが・・・最後まで観れば・・・

これだ!と思ったキャラが軽く殺されてしまうのもバトルロワイアルの宿命ですね。

R15指定なので教育に悪い作品です。
だからこその面白さを期待できる人にとっては素晴らしい作品でしょう。

炸裂する愛に何かが目覚めてしまう、そんな強烈な物語でした。


ところで、ドラえもん体形の養護施設院長(顔デカ過ぎ)の声は、
5代目ネコ娘の今野宏美さんでした。

追記
ネットでヤンデレ大全の上位四人女性キャラを発見しました。

1位 桂言葉 2位 我妻由乃 3位 芙蓉楓 4位 園崎詩音

この作品が売れなかったのは声優が地味だったからと言う意見もありました。
非常に高価なソフトを買う層は、百合厨、BL厨、声優厨、に限られ、
どれにも当たらない作品が売れることは滅多にないそうです。
熱演なされたヒロインが原因で売れなかったというのは残念なことですが、
アニメ界を支えている声優厨をないがしろにしては成り立たないのでしょうね。
上のベスト4は未来日記アニメ化以前のものなので、今投票したら由乃がダントツでしょう。

投稿 : 2018/04/17
閲覧 : 221
サンキュー:

35

ネタバレ

さかまがはら

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

視聴前)ヤンデレってなんぞ?→視聴後)ガクガクブルブル

ヤンデレとは、キャラクターの形容語の1つ。「 病んでる」と「デレ」の合成語であり、広義には、精神的に病んだ状態にありつつ他のキャラクターに愛情を表現する様子を指す。(Wikipediaより)

つまり我妻由乃のことである。

いやね、ヒロインがヤンデレってことは知ってたし、ヤンデレの意味も知ってたんですよ。んで視聴するじゃないですか。ちびるかと思いましたよ。想像のはるか上、大気圏ぐらいまで上をいかれましたよほんとに。

まあここまでいえばわかると思いますが、未来日記の話をしようとするとどうしても我妻由乃ばかりが頭をよぎるんですよ。それぐらい印象的でした。それまで味わったことのないゾッとした感覚が何度も訪れました。恐るべし。

こんなん言ってますけど、正味未来日記はめちゃめちゃ面白いです。未来日記保持者が、時空王の後継者、つまりは神の力を得るため殺し合う。サバイバルホラー(ホラー要素は我妻由乃)みたいな感じなんですけど、夢中になっちゃいました。

なんてったって設定がいいですね。それぞれの個性が反映した未来日記が渡さるれんですけど、ちょっとしたことですぐ未来がすぐ書き換えられる。そのドキドキというか、未来予知のくせに全く安心できない感じがほんとにゾクゾクさせてきます。

ほんでストーリーが結構えげつない。それこそ息をつかせない展開の連続。何が本当で何が嘘か。誰が味方で誰が敵で、何を信じるか。主人公のゆっきーはには同情します。嫌いだけど。

見てらんなかったのは5話。個人的に超胸くそ回です。椿が言葉に出来んぐらいかわいそう。あいつら絶対に許さん。三周目の世界で椿とかその他のみんなが救われるエンドでほんまに良かったです。

一番好きなキャラは雨流みねね。圧倒的に好きです。一番最初出てきた時、「あ、最初の方に出てくる雑魚キャラかな」って思ったら全然違った。回を追うごとにどんどんかっこよくなっていく。ただのテロリストじゃなくて、人情溢れた感じだし、女の子らしいところもみせてくれる。ゆっきーを生かすところで泣けました。まじで最高にかっこいい。

つまり何が言いたいかと言うと、未来日記は自分に新しい感覚を植え付けてくれた思い出深い作品だと言うことです。あの1話見終わるたびにどっと疲れる感じ。でもすぐ次の話がみたくなっちゃう中毒性。そしてまた衝撃に襲われどっと疲れる。次の話見る。これループしてたら気づいたら見終わってました。多分今まで見てきたアニメで最速でみおわりました。これから先この感覚とこのレベルの衝撃を味わえるいつのことになるのやら。怖くもありつつ楽しみな自分がいますね。

「ゆっきー」

見終わってからしばらく由乃のこの声が頭の中でこだましてました。ヤンデレ恐るべし。

投稿 : 2018/03/26
閲覧 : 120
サンキュー:

10

ネタバレ

[€*=*€]

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/03/21
閲覧 : 218
サンキュー:

0

ネタバレ

ハヤブサ

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる

鬱ストーリーはその後の巻き返し展開に熱くなれるので好きな方なんですが‥
あまり鬱の展開が入ってこなかったせいで、終盤あまり盛り上がることができませんでした。
というのも命かけて守ってくれる由乃に対する雪輝の心情や打算が何となく気に入らなかったです。
また、終盤はリアル飛び越えてSF風になってしまってのには笑えた反面、何か萎えました。
‥由乃は稀有な狂気キャラでしたが、それでも雪輝を結ばれたいという一途な気持ちは伝わってきました。
‥君が笑ってくれるなら私は悪にでもなる‥時には悪魔にならないと守れないものもある。そんな強い気持ち‥由乃のように見つけたいし強くなりたいと思いました。(人様に迷惑かけない程度 照)
キャラは個性的ですが好みとはなりませんでした。
キャラ重視のハヤブサには残念なレビューとなりましたが、鬱やタイムリープ好きにはもってこいで、バトルロイヤルもハラハラドキドキでき楽しめる作品だと思います。

投稿 : 2018/03/09
閲覧 : 135
サンキュー:

20

ゆい

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

いまいち

鬱シリアスすきですが、これはなんか微妙だったなぁ~
グロいとはあまり思いませんでした。
ヒロイン色んな人殺しまくってたから、幸せになって!とは思えなかったです
応援する気にはなれませんでした!

投稿 : 2018/02/27
閲覧 : 97
サンキュー:

1

匿名

★★★☆☆ 2.9
物語 : 3.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

自分は苦手かな

未来日記のタイトルどおり未来が分かる日記が出てくる話です。

まあはなしがグロくてエグいので自分はあまり好きとはいえませんが…

ただコンセプトとしては面白いと思います。

おまけ
未来日記はまだストーリーがしっかり?していたと思うが同じ作者のビッグオーダーは大分微妙だった。
同じ作者でも面白くないことってあるよね…

ここには関係ないかもだけど「ひぐらしのなく頃に」を見たあとに「うみねこのなく頃に」をみたときにもそう思った。

投稿 : 2018/02/17
閲覧 : 68
サンキュー:

3

ネタバレ

まめもやし♪

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

コンセプトは良いけれど

紹介だと、12人の日記所有者によるサバイバルゲーム
みたいな感じで書かれていますが、はっきり言ってそれを期待するとがっかりします。
自分もバトルロイヤルな感じのスリリングな展開やデスノートのような心理戦での駆け引きなど…そういうストーリーなのかなと思って見始めました。

しかし、少々期待はずれでした。
結局は1st雪輝、2nd 由乃の2人以外はただ単に出て来て殺されるだけ…モブキャラのような扱いでした。
そりゃ2人がメインなのもわかるし、12人全員丁寧に描けとは言わないけど、まったく魅力的なキャクターがいませんでした。
というかメインの2人もはっきり言って嫌いです。
雪輝はあまりにもヘタレすぎてウザいし、由乃はヤンデレとかストーカーのレベルを超えた異常者だろと思いました。
多分由乃というキャラクターが他の作品にはいないキャラでありこの作品の最大の魅力なんだとは思いますが、自分にはそういう風には写りませんでした。

他にも変な被り物被ったやつ、よくわからんインテリなガキ、1人だけワンピースの世界から出てきたかのような巨大なおばちゃん、一瞬で死んだ犬の博士?と通り魔、ラスボス感満載だったのにあまりにもあっさり死んだ市長など… まともだったのは7thの2人だったのにこれもあっさり死亡、そして来栖さんが一番頭がキレそうでキーパーソンになりうる存在だったのにこれも序盤に死亡。
みねねが唯一主人公2人以外に最後まで残りましたが、正直なぜ残ったの?みねねじゃなくても良いよね?って感じです。
。そして途中から西島がいきなり、結婚しよう!とかってなりますが、一体いつ結婚まで求めるような仲になったのか意味不明です。それより仕事くらいちゃんとしろ!

色々書きましたけど、他にもツッコミどころの多いアニメ。未来日記を使ってのサバイバルゲームっていうコンセプトは良いのにストーリーとキャラが全く魅力がなく…最後までみたものの最後まで負の感情しか残りませんでした。

投稿 : 2018/02/16
閲覧 : 56
サンキュー:

1

退会済のユーザー

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

タイトルなし

私がアニメ見始めて間もない頃に放送していたアニメ
キャラデザかわいいのにエグいエロい怖いでちょっとトラウマ
でもおもしろかったから時々見てたのかなとは思います

投稿 : 2018/02/04
閲覧 : 73
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未来日記のストーリー・あらすじ

周囲に関わろうとせず"傍観者"であることを望む中学2年生の少年・天野雪輝は、見聞きした全てを携帯電話の日記に付けていた。友人と呼べるのは、時空王デウス・エクス・マキナと彼の小間使い・ムルムルだけである。もっとも、これらは雪輝の空想のはずだった。ところがある日、自分がまだ体験していないはずの未来が日記に書かれるようになる。それは空想のはずのデウスの仕業だったのだ。未来を知ることで調子に乗り、有頂天になる雪輝。しかしその後、同じように未来日記を持つ人間が自分を含め12人いることと、その12人による次期時空王の座をかけた殺し合いのサバイバルゲームが開かれていることを知る。(TVアニメ動画『未来日記』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2011年秋アニメ
制作会社
アスリード
主題歌
≪OP≫妖精帝國『空想メソロギヰ』、飛蘭『Dead END』≪ED≫飛蘭『Blood teller』、妖精帝國『filament』

声優・キャラクター

富樫美鈴、村田知沙、土門仁、田中正彦、真田アサミ、仙台エリ、関智一、桑谷夏子、今野宏美、相沢舞、平松広和、土師孝也、川原慶久、石田彰、松岡由貴、ゆかな、白石稔、若本規夫、本田愛美

スタッフ

原作・構成協力:えすのサカエ(少年エース連載/角川コミックス・エース刊)、 監督:細田直人、企画:安田猛/武智恒雄/井上俊次/太布尚弘、シリーズ構成:高山カツヒコ、キャラクターデザイン:平山英嗣、総作画監督:平山英嗣/岡田万衣子、サブキャラクターデザイン:渡辺るりこ、プロップデザイン:江田恵一、3Dディレクター:石田弘達、3DCGI:酒井寿一/原山希、色彩設計:福谷直樹、美術設定:佐藤正浩、美術監督:徳田俊之、撮影監督:藤田智史、編集:伊藤潤一、音響監督:名倉靖、音響効果:倉橋裕宗、音楽:加藤達也、音楽プロデューサー:斎藤滋、企画プロデューサー:伊藤敦、アニメーションプロデューサー:平松巨規、音響制作:楽音舎、音楽制作:ランティス

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