人気おすすめイマジネーションアニメランキング

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おすすめイマジネーション人気アニメランキング

あにこれの全ユーザーが人気アニメのイマジネーション成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年03月19日の時点で
一番のイマジネーションアニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:6件
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総合得点 66.3 感想・評価 129 棚に入れた人 523
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 4.1  声優 : 3.6  音楽 : 3.8  キャラ : 3.7

ある日、西は電車内に飛び込んできた初恋の相手・みょんと再会を果たす。彼女の案内で姉・ヤンの経営する焼き鳥屋に案内されたが、そこで彼女がりょうと婚約している事を知り、落ち込む。その時、突如借金取りのヤクザが押しかけ、それに巻き込まれた西は、お尻の穴から銃弾を撃たれて脳天破裂という、何とも無様な形で死んでしまった。しかし、現世に未練残りの西は、神様の意志に逆らい、自らの意思で生還したのであった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

 『四畳半神話大系』などでも監督をつとめる湯浅氏によるやや実験的なアニメ。なんか、わけのわからない夢をまっとうにがんばって映像表現をしたような作品。

 『パプリカ』のような、誰の目にもあでやかでキレイな映像だということではなく、つげ義治的な『ねじ式』的な夢のわけのわからなさの映像化。面白... ▼もっと読む

総合得点 66.2 感想・評価 44 棚に入れた人 252
★★★☆☆ 3.8   物語 : 4.0  作画 : 3.9  声優 : 3.7  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

『トイ・ストーリー』ではおもちゃの世界、『モンスターズ・インク』ではモンスターの世界、『ファインディング・ニモ』では海の中の世界と、ユニークな世界感を表現してきたディズニー/ピクサーが、最新作で描くのは"人間の頭の中"の世界。主人公は、11歳の少女ライリーではなく、彼女の頭の中にある"5つの感情"、ジョイ(喜び)、アンガー(怒り)、ディスガスト(嫌悪)、フィアー(恐れ)、サッド(悲しみ)となっている。

本作の"世界"となる、とても明るく幸せに育った少女ライリーは、父親の仕事の都合で、今まで育った田舎から、都会のサンフランシスコに引っ越すことになる。ライリーが新しい生活に慣れようとする中、"感情=キャラクター"たちは、それぞれ彼女の幸せを守ろうとぶつかり合う。そして、彼らの行動はライリー自身の感情となり、大事件を巻き起こすことになる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ホントはもっと早く書いてあげたかったんですが完璧過ぎてなんの文句も無かったのでむしろ書き辛かったですw


公開前から「トイストーリー3を超える最高傑作」だとか「ドリカムが日本版主題歌を担当」などの煽りがウザくてあんま期待してなかったというのが本音
まず本当にピクサー映画史上最高傑作な... ▼もっと読む

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

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今回は趣向を変えて、いつもとは違う口調でレビューを書いてみますよ~! よっしいくぞ~!

1987年の作品。「ラビリンス*ラビリントス」、「走る男」、「工事中止命令」の3本からなるオムニバスアニメ。3本それぞれで監督が違います。だからそれぞれのお話に監督の持ち味が出ているし、画風、作風も全... ▼もっと読む

総合得点 64.2 感想・評価 18 棚に入れた人 71
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.6  作画 : 3.8  声優 : 3.1  音楽 : 3.6  キャラ : 3.8

 異色CGアニメ「ポピー・ザ・ぱフォーマー」の増田龍治が監督・原作・脚本を努めた、シュールだけれどハートウォーミングなCGアニメ。キャラクターデザインと美術を、やはり「ポピー・ザ・ぱフォーマー」でキャラデザインをした増田若子が担当。HALCAとYUCALIという女子中学生ユニットが歌ったエンディング主題歌も話題になった。大都会の片隅にあるガラクタ通り。文字通り、周囲の街のゴミが流れ込むこの場所に、世捨て人・ステインと人間大の巨大ネコ・バルバンは住んでいる。ステインは毎回、気に入ったゴミ――壊れた冷蔵庫や奇妙な肖像画などを拾ってくるが、それが発端となって摩訶不思議な出来事が起きるのだった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

作品のあらすじを読んでいただければ解りますが、怪作「ポピー・ザ・ぱフォーマー」の後継作として作成されたオールCGアニメです。
どうやら前作の評判がよかったらしく、今度は結構予算や手間をかけて作られたご様子。
そのわりには、いまいちパッとしませんでした。

CG作画は(当時としては)かな... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 3 棚に入れた人 12
★★★★☆ 4.3   物語 : 4.3  作画 : 4.5  声優 : 4.5  音楽 : 3.8  キャラ : 4.5

ちえりは小学6年生の女の子。

幼い頃に父を亡くし、母親と二人暮らし。

母親は仕事に忙しく、ちえりの話し相手をしてくれない。

そんなちえりの唯一の友人が、父の葬儀の時に蔵で見つけたぬいぐるみの「チェリー」だった。

チェリーはちえりの空想の中では父親の代わりにちえりと話し、遊び、助言し、守ってきた。

ある日ちえりは、父親の法事のため、久しぶりに東北に住む祖母の家にやってくる。

そこでちえりを待ち受けるものとは……空想と現実の狭間で、不思議な冒険が始まる!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

それまでの脚本家としての経歴から心機一転し、2010年に劇場版『チェブラーシカ』を監督したことでコマ撮りアニメ界に新風を巻き起こした中村誠監督が手掛けた完全オリジナル長篇映画
2016年公開の後、この3年の間はスローシネマやミニシアター系のみでの公開でしたが、この度晴れて全国公開とあいなりま... ▼もっと読む

総合得点 53.4 感想・評価 112 棚に入れた人 406
★★★☆☆ 3.0   物語 : 2.8  作画 : 2.9  声優 : 3.2  音楽 : 3.1  キャラ : 2.9

「もしも《あの時》に戻れたら......」「《あの時》、こう言っていれば......」。決して戻ることのできない過去に対して、誰もが抱いたことのある後悔の気持ち。けれども、《あの時》に戻れたら、すべてが思い通りになるのだろうか? 理不尽な現実を突き付けられた主人公が、さまざまな人物と出会い、困難を乗り越えながら仲間とともに旅する物語。そのキーワードは、「時間跳躍(タイムライド)」。少女を救うことはできるのか? 世界に迫る悲劇を回避する道はあるのか? 「時間跳躍(タイムライド)」に秘められた真実とは──。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ひかりTVにて、最終第12話まで視聴しました。

ツッコミどころ満載の物語が目を引く作品(笑)。
テンポの悪さとご都合主義の連続のせいで、最後まで、全くのめり込めない作品でもありました(笑)。


徹頭徹尾、ご都合主義とテンポの悪さだけが印象的な作品... ▼もっと読む

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