おすすめランズベリー・アーサー人気アニメランキング 5

あにこれの全ユーザーが人気アニメのランズベリー・アーサー成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年08月19日の時点で一番のランズベリー・アーサーアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

計測不能 1 スタミュ(第3期)(TVアニメ動画)

2019年夏アニメ
★★★★☆ 3.3 (5)
32人が棚に入れました
「夢を諦める方法なんて、知らない――」

ついに『憧れの高校生』・鳳樹との共演を果たした星谷悠太は、
次なる夢に向かって綾薙学園ミュージカル学科でミュージカル修行に励む日々。
しかし、またもや“新たなる試練”が待ち受けていた……!

2学期が始まり、目前に迫るは≪綾薙祭≫のクラス公演。
初めて、指導者の力を借りずに自分たちだけで挑む舞台。
チームの垣根を越えた新たなカンパニーで、手を取り合い、
最高のステージを作り上げようと気合を入れる星谷たちだったが……。

そんな2年生たちの前に立ちはだかるのは、ついに姿を現した≪華桜会≫!
彼らが打ち出した綾薙祭改革の一環、華桜会プロデュースの新規プログラム≪オープニング・セレモニー≫。
そのパフォーマーに選ばれた生徒は次期華桜会最有力候補との触れ込みだが、
代償としてクラス公演には参加が出来ない!?

青春ドタバタ・ミュージカルストーリー、最後の幕が上がる、その瞬間。

声優・キャラクター
花江夏樹、小野賢章、ランズベリー・アーサー、細谷佳正、前野智昭、島﨑信長、高梨謙吾、梅原裕一郎、武内駿輔、岡本信彦、内田雄馬、興津和幸、KENN、松岡禎丞、浪川大輔、斉藤壮馬、山下大輝、逢坂良太、小西克幸

62.1 2 スタミュ(TVアニメ動画)

2015年秋アニメ
★★★★☆ 3.6 (161)
808人が棚に入れました
音楽芸能分野の名門校・綾薙学園に入学した星谷悠太は中学の時に見たミュージカルで素晴らしいパフォーマンスを見せたこの学校の生徒に憧れていた。彼が目指すのは花形コースの「ミュージカル学科」。しかしここに入る為には学園の3年生のうち成績優秀者が所属する「華桜会」の指導を受けられる特別枠に入るのが近道であった。悠太はこの特別枠のオーディションで華桜会メンバー・鳳樹に見出され、同じように彼に選ばれたメンバー4人とともに「チーム鳳」としてミュージカル学科を目指す。素人同然の悠太以外のメンバーは演劇の才はあるがそれぞれが抱えた問題で候補生に残ることすら覚束ない状況で、加えて華桜会のリーダー・柊翼が彼らとは別に5人の候補生を選び「チーム柊」として立ちはだかる。

声優・キャラクター
花江夏樹、小野賢章、ランズベリー・アーサー、細谷佳正、前野智昭、岡本信彦、内田雄馬、興津和幸、KENN、松岡禎丞、諏訪部順一、平川大輔
ネタバレ

ホワイトマウス

★★★★★ 4.8

「俺たちは、夢をあきらめる方法なんて知らない!」すてきなセリフ!!

見終わりました。

最終回、あれだけ練習してチーム鳳のみんなと一致団結したのに、 {netabare}華桜会の抵抗と天候悪化でミュージカル演技を断念しなければならない、でも、みんなで工夫して大逆転のストーリーで、
{/netabare}見ててとてもすっきり、感動しました。こういうお話、とっても好き! ストレス解消です♪

2期ぜひ見たいです。それに、花江夏樹さんはじめ、CVの皆さんも歌って踊っているような感じで、とてもスキルの高いCVの皆さんだったと思いました。

 全然お話が違うんですけど、この作品に出られた男性CVの皆さんにはぜひ、現在制作が企画されている銀河英雄伝説に出てほしいなあと、思っています。
(ヤンさんのCVは、諏訪部順一さん希望です♡♡♡)

以前のレビューです。
{netabare}
2015.12.14 22:56 最初は大笑いしたけど、元気になる作品です!

私、あまりミュージカルを見たことがなかったせいもあるんですけど、1話冒頭で華桜会メンバーが出てきて歌と踊りを始めた瞬間、こらえきれなくなっちゃって大笑いしちゃいました。

だって、あまりにもわざとらしいというか、なんか変!と思ったんです。
(大爆笑したけど、あとで隣の部屋まで聞こえたんじゃないかって心配!)

でも、みんな個性的なキャラが多くって、物語も見ているうちに楽しくなりました。それに花江夏樹さんや諏訪部順一さんなど、私の好きな声優さんがたくさん出ているので、目が離せません。それに、花江夏樹さんが演じる星谷君って、ハンデがあってもめげなくて明るくて、キラキラしているので、見ている私自身もなんか。幸せな気分になります。それにしても男子高校生の友情って、いいなあ。

これって、オリジナル作品なのでしょうか。まもなく最終回なのかな。気になります 
♪~(*´∀`*)~~(*´∀`*)~♪ラララ~ {/netabare}

投稿 : 2019/08/17
♥ : 37

ベキオの姉

★★★★☆ 3.7

不意打ちを狙ってくるw癖になったら面白い

ぶっちゃけ「あれのパクリじゃ?←」って思って見てたけど

思わないところで変化球きますw

「え?今なの?」的な変化球 ←この流れはパクってない


【シュール?】いいえ、ミュージカルアニメです(。-`ω-)


作画にはあまり詳しくありませんが、

ぬるぬるした動きを得意とした作画なんだと感じました、

見ててびっくりします


じわじわ変化球が癖になってきますw
これからの話が楽しみです♪


女性向けですね、
男子キャラしかいないのに女子より女子な男子もいますよ♪

投稿 : 2019/08/17
♥ : 8

Ka-ZZ(★)

★★★★☆ 3.7

萌え要素はほぼ無し・・・ですがそれなりに楽しめた作品でした^^

この作品はオリジナルアニメだったようです。従って事前情報は殆ど無く、あったのはキャラデザが嫌いではないことくらい・・・取り敢えず1話視聴してみようと視聴を始めた作品でした。

物語の舞台は音楽芸能分野の名門である綾薙学園・・・この学園には入学後に希望した者にのみ受験資格が得られる「ミュージカル学科」が設立されています。このミュージカル学科はこれまで有名なミュージカルスターを輩出してきた生徒にとって憧れの学科なんです。
そしてミュージカル学科への近道は3年生の成績優秀者で構成された「華桜会」メンバーが直接指導してくれる「スター枠」に入る事でした。
勿論スター枠にも限りがあるため、選考でどんどん切り落とされる狭く険しい道のりです。

この物語の主人公である星谷悠太は、雨の日のステージで踊っていたこの学校の生徒の踊りに魅了されてこの学校への入学を決めここまで進んできました。
憧れの人はきっとミュージカル学科にいるはず・・・受かってもう一度会いたい・・・
その思いを胸に選考に臨み・・・物語が動いていきます。

「萌え要素は殆ど無し」は完走後の印象ですが、視聴前にそれが分かっていたら視聴を止めていたか・・・と考えると、きっと視聴していたと思います。
全体的に爽やかなんですが、ここぞという時にしっかり熱くなる・・・メリハリの効いた作品だったからだと思います。

チーム鳳の5人が主要登場人物となって物語が動いていくのですが、このチームのメンバー・・・皆んな我が強く最初はバラバラなのですが、中には凄い人もいるんです。

星谷 悠太(CV:花江夏樹さん):この作品の主人公で中等部からの持ち上がり。憧れの人に出会うまでは歌やダンスは「好き」レベル止まり。

那雪 透(CV:小野賢章さん):星谷と同じく中等部からの持ち上がり。

月皇 海斗(CV:ランズベリー・アーサーさん):父は有名演出家、母は女優、そして兄の遥斗は綾薙学園ミュージカル学科を卒業したスターというサラブレッド。

天花寺 翔(CV:細谷佳正さん):梨園という歌舞伎俳優の社会に生まれ、既に数多くの女性ファンがいるとか・・・

空閑 愁(CV:前野智昭さん):母子家庭で育ち、母の大好きなミュージカルのスターになって喜ばせたい、

これまで歩んできた人生も、今後の向かう先もきっと皆んなバラバラ・・・
最初は全くの不協和音でチームの存続も危ぶまれましたが、一番出来の悪い星谷が笑顔と行動で皆んなを纏めていこうとするんです。
一人・・・そしてまた一人とチームの仲間の事を意識するようになり、5人全員の気持ちが重なった時・・・チーム鳳で羽ばたこうと誰もが思ったと思います。

でも物事はそんな順風満帆には進まず、彼らを待っていたのは「試練」でした。

大切なのことはバラバラな5人が繋がること・・・
でもそれだけじゃ不十分でした。
本当に大切なのは、どんな状況に陥っても5人で最高のパフォーマンスを披露すること・・・
彼らは待ち受ける試練にどう抗うのか・・・そしてその先にあるモノとは・・・
気になる方は是非本編でご確認下さい。

タイトルで「萌え」要素は殆ど無しと書いた様にゼロではありません^^
那雪の双子の妹・・・ゆうき(CV:あすみん)とつむぎ(CV:金元さん)が抜群のタイミングで華を添えてくれています^^

1クール12話の作品でした。作画も綺麗でダンスもしっかり動いていたと思います。
何より「熱さ」の気持ちよかった作品でした^^

投稿 : 2019/08/17
♥ : 15

66.4 3 スタミュ(第2期)(TVアニメ動画)

2017年春アニメ
★★★★☆ 3.6 (57)
251人が棚に入れました
「夢を諦める方法なんて、知らない――」
『憧れの高校生』を追って、音楽芸能分野の名門・綾薙学園に入学した星谷悠太。
1年間に渡る入科テストを無事クリアし、2年生から晴れてミュージカル学科生となったのだが…
新学期早々、彼らに”新たなる試練”が……!

2年生最初のカリキュラム。
それは、鳳たち卒業生がメインキャストを務める《卒業記念公演》のサポートをすること。
伝統の演目『Shadow&Lights』には、《2年生育成枠》と呼ばれる5役が存在し、毎年2年生の中から1チーム5名だけが、演者として舞台に上がることが出来る。
それはミュージカル学科生として名誉であり、尊敬する元指導者との共演を果たすということでもあった。

栄光への切符をかけ、星谷たち新ミュージカル学科生25名は、《育成枠オーディション》へ挑む!
ネタバレ

jujube

★★★★☆ 3.6

1期より良くなってる![完走後追記]

1期の評価は自分的に総合点2.3〜2.7というところだったけど、
2期3話まで見たところ、少なくとも作画が1ランク良くなって、まともなミュージカル要素が出てきたってところが好評価。

1期はミュージカルとは名ばかりのアイドルショーしかやってなかったのが不満だったし、酷くは無いけど全体的にありきたりな展開に感じていたのがね。
それでも前期から変わらず、いきなり歌う面白さ。映像的にもレベルが上がってたのは素直に素晴らしい!
まさかスタミュで録画消すのがちょっと惜しくなると思わなかったよ。

2期からかなりのキャラ数をぶっ込んできたから、1期を見てないと中々覚えるのは大変かも。
1期は主人公率いる落ちこぼれチーム鳳VSライバルのトップチーム柊という単純な構造でスッキリ分かりやすい。
だから2期もそのまんまで行くかと思ったら、5チーム25人がクラスメイトになって、各チームへのフォーカスも少しずつ見えてきた感じ。
1期は全然印象に無かったキャラもいるのにね。
単純構造じゃない総当たり戦な要素も入ってきたし、意外にも少年漫画みたいな熱血と成長も期待できそう☆

それに何と言っても、トップスター率いる大先輩OBの華桜会が集合‼︎
声優が豪華すぎる!(子安、森川、置鮎、保志。敬称略)
まさかこの人らがグループで歌うなんて、この時代に歌うとか信じられないよ!
貫禄と声の深みが半端なさすぎてヤバイ!


だがしかし!
自分は声ヲタでないので悪しからず!!
直前番宣と予告で声だけで会話するの止めてくれ(笑)
声だけじゃ分かりづらいキャラが居るから!名前とキャラまだ一致してないし。
せめて、デフォルメキャラでも画面の端に登場させといて欲しい…

それにしても、舞台でまで成功しているアイドルアニメはそうは無いと思う。
そこらへんの成功が2期での潤沢な予算に繋がったのかな。それなら良いことだ。
(個人的には、名前負けしないイケメンのランズベリー・アーサー君が2.5次元でも出演していた事にビックリだよ!)



ーーーーー[以下、完走後追記]
最終回、かつ特別編(PVのみ編集版)まで見終わった!

何といっても、かなり作画が安定していたね!
特に動画がハイレベルだったよ。
手書きでのダンスシーンで、体全体での動きのシーンは短かったとはいえ、服の重量まで感じさせるのは手書きならでは!
振付も人間ぽい自然な動きが出来ていて、キレッキレとか言うんじゃないけど、スタミュらしい魅せるダンスになっていた。
この手のにありがちなダサさやアニメ的な誤魔化しが無くて、省エネとか感じることは全く無かったし。
例えるなら、痛々しい声優ライブじゃなくてジャニーズを見た感じ?
(先日のうたプリ4期は強いて言えばEXILE?)
うーん、ちょっと今日は腹が痛くて良い表現出てこないや。


なるほどね。
今期フィーチャーしてたキャラ達はこういう出番の仕方を与えるのか。
最後のミュージカル出演権を得たのは。。。
まあちょっともにょることはあったけどねー。

うん、ミュージカル劇中歌「Shadow&Lights」の出来は凄く良かったよ!
ディズニーミュージカルっぽくて。
鳳先輩と星谷の集大成にちゃんとなっていた!
そして声優も結構歌えるじゃん!って感動。
空中飛翔では、ちゃんとピアノ線を描く作画の拘り(笑)

それでもそれ以外の演劇部分がもっと見たかったけどね。


<以下辛口注意>
{netabare}劇中ミュージカル配役オーディションで、
那雪だけ選ばれないのは実力不足で暫当だけど。(個人キャラ回はもらえたし)

自分は、チーム鳳でも結構選ばれないメンバーが居て然るべきじゃないかと思ってたけどね。

もっとも主人公・星谷が選ばれるのが安直な流れに感じてしまうのがね。
1回落としといて、立て続けに大トリな配役に選出するのではなく、
敗者復活戦みたいにワンクッション置いても良かったのではないかと。
自分としては、とことんまで星谷を追いつめて欲しかったと思うね。
具体的にどうするかは脚本側で考えて欲しいけど、斬新さというか、やっぱりこちらの想像を超えてくれないと面白くないよね。

結局尺が足りないと言えるのかもしれないけど、
中学部の学園祭(別のフィールド)で飛び入り参加した舞台で、星谷が才能の片鱗を見せたからって、舞台稽古・レッスン中(本番のフィールド)でそれを描けない、また本番舞台の演出でもそれが分からない、となると単なる先輩方の星谷えこひいきに感じられてしまう。

実力的には星谷より相当上にある、戌峰が使い捨てにされる理由(オールラウンダーに指名されてながら、結局揚羽に代打を奪われる。)もちょっと可哀想だったし。
理屈は分かるんだよ。星谷と揚羽なら背格好が一緒だからと言うのは。それでも代打の練習をしてこなかった揚羽が簡単に奪っていいものか?
メインシーンで星谷&鳳をやりたいから、いつでも星谷に変われるように揚羽にするって。
でもって実力的に言うと、そこまでして星谷を擁立する必要があるか?っていう根本的なところが説得力が足りないから納得できない。
ストーリーの都合だからとか、主人公だからとか、学園祭の時の輝きだとかはあるけど、現場でそれを魅せられないと、簡単に落とされた他のオーディション参加のモブキャラかのごとく、腑に落ちないところを抱えてしまうよ。
もう少し少年漫画的なアプローチして欲しかったかな。


時系列的にはそれ以前の話しだけど、
ファンの人なら、1期のことがあったから、鳳先輩と柊先輩の共演も見たかったはず。兄弟として和解した後の2人のステージは、視聴者の知らないどこか別のプロの現場でではなくて、是非この綾薙学園の舞台でって皆思うのではないかと。今期では実現しなかったけど。

それにチーム柊の天才・辰己の2期の存在感の無さは異常。
舞台の配役に選ばれてるなら、せめてミュージカル本番で天才的な演技を見せて欲しかったよ。
そのことは、天王寺・海斗・空閑にも言えるけど。
特に空閑の実力なんかは未知数で、今期でのお披露目を期待してたのに。

また同じくミュージカル本番で、揚羽の演技にもっとフューチャーしても良かったのでは?
揚羽回で出た問題を、一応はその回で解決しているけど、
もう1度本番の舞台の上で揚羽の成長を描くことが出来たら、伏線を上手くつなぐことが出来て、星谷のライバルかつ良き理解者として1ランク上に行けたのではないかと思うと勿体ない。
{/netabare}

まあ、そこまで言いつつも尺の関係だとか、
ここは伝えたいというところを取捨選択した結果だと言うのもある程度理解できるから、1クールアニメとしてのまとまりは平均値を超えていたとは思うけどね。

各種PVも非常に良かった!
特別編はファンにとってはこういうの欲しいよね。
PVだけの再編集版とは満足度高い!
円盤特典にしないで、地上波放映してしまうのも良心的(笑)

以上、なかなか楽しませてもらいました!
自分としては、色々言ったけどここまで興味持って見れたのは、やっぱり1期より面白かったと思ってるよ。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 5

うるかり

★★★★☆ 4.0

ラストが最高

1期が思いの外良かったので見てみた。
話は2期の方が良かった気がする。
慣れたとはいえ更に人数が増えて只でさえ見分けのつかない顔ぶれに戸惑うので1期は観といた方がいい。
全体的にみんな仲良しというかそれぞれなりに頑張ってたり悩んだり励ましあったりしてて爽やかでいい。
拗らせてる人があんましいないというか。なのでがっつり観るには物足りないかもだけど、オアシスとしてはすごくいい作品だと思う。
最終話ラスト素直に感動した。

リアルタイムで見れなかったのが悔やまれる。。
もうこのジャンル(女性向け美少年作品)(腐要素有りは除く)は、いい加減全部さらう事にする。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 2

しおなっつとこなっつ

★★★★★ 4.8

うがにゃん無双

リアルタイムで見てました。

この手の男の子アイドルアニメはあまり見ないのですが、スタミュは別!一期は急に歌って踊り出すのが面白くてネタ的な感じで見てましたが、二期は感情移入しまくり。

最初作画があんまり好みじゃなかったのに、もはやそんなの気にならない、つかどーでもいい!

二期で揚羽が加わって、ストーリーも面白くなり、そして卯川無双。(個人的感情)
鳳先輩と主人公星谷悠太との関係も素晴らしかったです。
もちろん音楽も声優も一期と変わらずエクセレント!もう言うことないです!!

投稿 : 2019/08/17
♥ : 1

62.7 4 アイカツスターズ!(TVアニメ動画)

2016年春アニメ
★★★★☆ 3.5 (38)
170人が棚に入れました
『アイカツスターズ!』では、新たな主人公・虹野ゆめをはじめとするフレッシュなアイドルが、四ツ星学園へ入学するところから物語がスタート。アイカツ界で大活躍する4人のトップスター・S4を目標に、新たなアイドル活動に励んでいく。

声優・キャラクター
富田美憂、朝井彩加、山口愛、村上奈津実、津田美波、諸星すみれ、田所あずさ、大橋彩香

馴鹿R

★★★☆☆ 3.0

エルザ様が圧倒的すぎる。

55話良すぎた。
エルザ様尊すぎてやばい、エルザサイズとかいうネーミングセンスもやばい。
opの終わりのエルザ様が翼広げるシーンのテテテテーテテ-テッテッテテテテーテテッテッテーのところが癖になってきたしどうしよ?
何よりもライブ、今回のライブやばすぎんよ、エルザ様、キャラと違くないっすか!?と思ったのもつかの間、さすがパーフェクトアイドル、個性を消した上で滲み出る個性こそとか言って基礎的な事しっかりやらせて、自ら滲み出る圧倒的セクシーさだけじゃなくて他の武器、圧倒的可愛さ見せつけれるエルザ様素敵。笑顔で腕フリフリまじスコ
みくるが美月に合わせるの神だったけど、圧倒的セクシーさを持つ美月がみくるに合わせるのはセクシーさがほかの要素より突出しすぎていて少し違和感があった。

だけど今回圧倒的セクシーさを持つエルザ様でもきららに合わせることになんの違和感も感じなかった。だからといって美月にセクシーさが劣るわけでなく、エルザ様を構成するセクシー以外の要素が総じて高いために他の曲にも対応可能なのだと思う。
自分の中でのアイカツランキングが
星宮いちご>大空あかり>エルザ様>美月になった。


下でボロクソ書いたことに謝罪
衣装メチャいい、やっぱり翼って大事だね。
小春ちゃんいらない子とか言ってごめんなさい。
ここからのスターズめちゃくちゃ期待してます(V)(*'ω'*)(V)

50話までの感想
アイカツよりもいいところ
キャラデザ
キャラデザに関しては時間が経てば勝手に流行変わってレベルも上がっていくから良くなっていて当然なので言及はしない。
男キャラの早期登場
男キャラに関しては高評価、恋愛対象に入りうる異性を登場させることで前作よりも主人公の感情の幅、ストーリーの幅が広がり、ライブバトル以外でのドキドキ度が高まった。

前作よりも劣る点

少ない
毎回同じ曲のバトルで退屈だった
衣装
少ない
s4までも同じ衣装ばかりで退屈な上曲も上記の通りで、ライブ全体がつまらない
学園長
何がしたいのかわからない
回想本気でやってでももうちょっとまともな解説欲しかった、映画のラストの台詞もわけわからん
小春
展開と主人公スランプのきっかけづくりのためだけの存在、いらなかった。


総評価
アイカツが好きで期待して見てきたが、正直つまらなかった。特にライブシーンが糞、アイカツでは新衣装や新曲の追加の度にライブでのドキドキが止まらなかったし、特にコンセプト衣装の個々に特化しつつも共通点のあった衣装は複数ライブでの盛り上がりをひきたたせていたが、スターズにはそれがない。ゆめとローラ、s4が揃っていててもライブ衣装にまとまりがなく、イマイチ一体感がなくライブシーンを楽しめず残念。あと幹部の扱いが雑、ホントただの秘書、アイカツでは出すアイドルにはちゃんと輝けるライブがあったのに、
あの程度の扱いなら出す必要なかった。



映画もメインのスターズよりも、アイカツの方が興奮した

投稿 : 2019/08/17
♥ : 1

シャベール大佐

★★★★☆ 3.9

方向性にやや迷いが感じられた、シリーズ第2作目

女児向けアイドルアニメのシリーズ第2作目。全100話。
3年半続いた前作の後継作品ですが、キャラや舞台設定は一新しており、この作品から観ても全く問題ありません。
毎回オープニングに主人公の挨拶風の語り、CM前後のアイキャッチ、カードを使ってドレスメイクするアイカツシステム、3DCGによるステージシーンなど、作品の基本的な作りは前作のスタイルを踏襲しています。キャラデザは少し変わったものの、背景画は前作と同じ雰囲気なので、アイカツシリーズとしての違和感はありませんでした。
ストーリーは、第1部(前半50話)では、アイドル学校・四ツ星学園に入学した主人公・虹野ゆめが、仲間と切磋琢磨しながら学園のトップアイドルを目指すという王道の流れ。前作と大きく違う点として、四ツ星学園では各アイドルが目指す方向性によって歌組、劇組、舞組、美組という4つのクラスに分かれており、その各クラスのトップ4人がアイドルユニット「S4」となるという設定があります。最初は深く考えずになかなか面白そうな設定だなと思ったのですが、観続けていくと、実は結構これが物語の足枷になってしまったような印象でした。主人公世代の主要なキャラは、虹野ゆめ、桜庭ローラ、七倉小春、早乙女あこ、香澄真昼の5人ですが、それが4つのクラスに分かれてしまうので、全員が直接のライバルというわけではなくなってしまいます。また彼女らが目標とする先輩も合計4人もいるわけで、全キャラが1つしかない頂点の椅子を目指すというシンプルな物語に比べると、ストーリーの盛り上がりの度合いでは、かなり落ちるという感じは否めませんでした。また、前作のように、頂点に立てるアイドルが1人だけならば、それ以外のキャラは全員涙を呑むわけで、負けてしまうキャラがいても個々のダメージはそれほど大きいとは感じなかったのですが、今作のように頂点が複数あって、負けてしまうキャラのほうが少数となると、その不遇感はちょっと気になってしまいました。
一方、本筋に直接関係のない、個別キャラ回などには良いエピソードもあって、特に香澄真昼、二階堂ゆず、白銀リリィあたりを中心に描く回は面白い話が多かったと思います。
第2部「星のツバサ」(後半50話)では、巨大な豪華客船を校舎にして世界中の有能なアイドルを集めるアイドル学園・ヴィーナスアークが登場、それを率いる世界最高のアイドル「パーフェクトエルザ」ことエルザ・フォルテやその仲間たちと、四ツ星学園のアイドルたちが競い合っていくお話になります。こちらも個別のエピソードには良い話もあったけれど、本筋の面白さはそこそこといった感じでした。
キャラについては、アイドルたちは全体的に悪くなかったです。ただ、主人公が超えるべき目標となる白鳥ひめは重要ポジションのキャラにしてやや影が薄かったですし、最初は何か謎を秘めてそうだった学園長の諸星ヒカルはいつの間にかキャラが変わってしまい、歌組担任のアンナ先生はキャラの魅力で前作のジョニー先生に遠く及ばずという感じだったりと、要所でいろいろと惜しい部分はありました。
音楽は、OPが全5曲、EDが全4曲ありましたが、どれも悪くなかったです。特に、OPではMUSIC of DREAM!!!、EDではSo Beautiful Storyが好みでした。挿入曲では、香澄夜空の未来トランジット、香澄姉妹のSummer Tears Diaryがとても良かったと思います。
ステージシーンについては、前作の終盤には映像の完成度が非常に高くなっていたので、そのままの流れで楽しめるかと思っていたら、それまで外注(サムライピクチャーズ)だったCG製作が今作から自社グループ(サンライズD.I.Dスタジオ)に変更になり、作品開始時点ではクオリティがやや落ちたような印象でした。途中からはかなり良くなりましたが、それでも前作ほど魅力のあるステージシーンは少なかったように思います。
声は、二階堂ゆず役の田所あずさ、白銀リリィ役の上田麗奈が良かったです。
最後まで観終わって振り返ると、序盤の段階では、前作より少しシリアスな展開も視野に入れているような描写が所々であったのですが、途中から軌道修正して前作の安心路線に戻したような印象で、方向性にやや迷いがあったのかなと感じました。数年で視聴者がごっそり入れ替わる子供向け作品なので、無理に新しい要素を加えなくても良かったような気もします。また4月からはシリーズ第3作のアイカツフレンズ!が放送されるので、引き続き楽しみたいです。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 8

おきらく

★★★★☆ 3.9

見るのを途中でやめましたが、30話以降から視聴を再開

ストリーの質は、まだら状でしょうか、おもしろい回とつまらない回との差が激しいです。

よく比較されるのが、前作「アイカツ!」シリーズですが、何でこんなにも世界観を変えたのか理解できません。アイカツという名前をおいているけど、アイカツのようでアイカツではないと思います。

キャラクターが少なくなった。
アイカツ!では逆にアイドルキャラが多すぎて収集が効かなくなる危険性があったためにリセットしたのでしょうか。

キャラの使い分けが上手い。
早乙女あこというキャラが、コメディな雰囲気を作り上げているので、極端にシリアスな雰囲気へと至らせないです。かといって、某女児向け「○リ○ラ」みたいにギャクだらけで、かえってシラケてしまうような雰囲気にではないのが救いです。あまりにもシラケる逆ばかり見させられると、途中でやめてしまいうからです。途中で見るのをやめたら、評価しようがないです。

七倉小春というキャラを上手に使った話しが、心が温まる30話。イタリアにいくということで、虹野ゆめがお別れ会をおこなったことです。

とにかく個性的なアイドルキャラをバランスよく使い分けて、上手にストーリーを作り上げていくところは評価するべきではないかと思います。

ただ欠点は、中毒性があるほどの名曲が、あまりないことでしょうか。
ステージの曲(挿入歌)の質が落ちたような気もするのですが、今の子供たちの好みに合わせた感じなんでしょうか。その辺が良くわかりません。

で、諸星学園長は何をしたいのか、イマイチ把握できないところ。
最初はダークな雰囲気でしたが、今じゃ性格が丸くなって善玉キャラになりました。最初は虹野ゆめをアイドルにさせない悪玉キャラだと思いました。あとは白鳥ひめちゃんも、見た目が善良そうでも、実は性格が悪く、虹野ゆめのアイドルへの道を閉ざす意地が悪い悪玉キャラではないかとさえ考えたことがありました。スターズ・シリーズで、ドロドロした展開へと至ると期待したけど、前作「アイカツ」と同じ路線へと至ったのは、保守化と安定化路線、冒険せず慎重になって安全な道へと至ったわけでしょうか。

ただ前作「アイカツ」が良かった分、比較されてしまい、厳しく見られ、途中で断念した人も多いので、その辺が少し残念な気もします。

2期からは、カオスの始まりなのか?期待通りなのか。バンダイの営業や企画者たちが、どう動くか?エルザというキャラ達による対立で、これからおもしろくなりそうな雰囲気がします。ちょっとシリアスな雰囲気になれば最高なんですが・・・。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 0

60.2 5 弱酸性ミリオンアーサー(Webアニメ)

2015年11月19日
★★★★☆ 3.6 (35)
162人が棚に入れました
ちょぼらうにょぽみ先生が描く乖離性ミリオンアーサーの公式4コマ漫画が原作。
ネタバレ

noindex

★★★★☆ 3.7

マジキチサーガ完結。3本アニメ化させた漫画家は神?…そして復活!

http://www.nicovideo.jp/watch/1447988223
2本アニメ化した漫画家は天才と言ってた人がいるが、3本アニメ化したにょぽみ先生は神だろうか。
絵は動くけど四コマを順送りするスタイルだった。
内容はあいかわらずあびゃ~って感じ。
あやねると坂本真綾のコンビって珍しい?

ミリオンアーサーは初期にちょっとやってたな。FateZeroとコラボしててキャスターばっか引いたのを覚えてる。

http://www.nicovideo.jp/watch/1448363464
2話来てる。
あやねるが居ないのが残念。
でもあびゃあ顔が拝めてうれしい。
ソメラよりこっちのほうがあいまいみー難民避難所だな。

http://www.nicovideo.jp/watch/1448975405
3話。これがあの名高いナイスちんちんか!相変わらずの豪華声優陣。

http://www.nicovideo.jp/watch/1454467623
12話。ひどい!今回のネタは酷すぎるwwwwwwwwww最高。はやみん…

http://www.nicovideo.jp/watch/1455072244
13話。ここまでのお下品とは方向性をガラッと変えたポップなシュールギャグ。感動した。

http://www.nicovideo.jp/watch/1459912563
21話。シュールの極み。ついて行くのがキツくなってきた。4クールのまだ半分にも到達してないのに。

http://www.nicovideo.jp/watch/1463540704
24話。二週間ぶり。最近はネタ切れ感が漂ってきたな…。もう半年たったか。

http://www.nicovideo.jp/watch/1476845223
37話。長い間休止していたがやっと4シーズン目開始!でもネタはいまいちかな。どうもにょぽみ先生はマンネリ化する傾向がある。

http://www.nicovideo.jp/watch/1478658663
40話。井口裕香の演技が面白いwネタでなく演技で笑わせる回。

http://www.nicovideo.jp/watch/1484102729
48話。ついに終わりの日がやってきた。

【総評】
2015年11月20日から約1年2カ月、堂々の完結。完走できて良かった。
内容については途中からマンネリ感漂ってたな。
あいまいみー三期にバトンタッチということで。

2018/3/22
復活!5クール目配信開始!

http://www.nicovideo.jp/watch/so32926081
49話。
{netabare}イルカが攻めてきたぞって元ネタ分かりにくいw
盗賊アーサーのあやねるの声が耳に染み渡るわ~{/netabare}
ED無駄に凝ってるなw

http://www.nicovideo.jp/watch/so33034702
52話。
なろう系の波ってwww「なろう系」と言う言葉が出てきた初のアニメか。

http://www.nicovideo.jp/watch/so33358881
60話。
碧ちゃんが絶叫してるだけでもう演技になってないw
これで終わりか…でもいつか6クール目もありそう。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 14
ネタバレ

やる気梨

★★★★★ 4.4

カオスで中毒性あるアニメ

感想


1〜12話


思ってたよりこのアニメの感想
書いてる人少ないですね〜
せっかくなので書いてみましょう

まず、このアニメは
スマホなどの携帯ゲームアプリ
拡散性ミリオンアーサーや
乖離性ミリオンアーサーを元にして
書かれた漫画が原作です

もちろん、ゲームを知ってる前提で
描かれているので
知らないと面白さ半減してしまうかもしれませんね


このアニメは4コマ漫画が原作なだけあり
何と言ってもテンポが良いですね

さらに、1回5分以下のショートアニメですので
忙しくても気軽に見れて
しかも、笑えるので良いですね〜


さらに、光るのが
何と言っても声優さん達の演技力!
漫画の時点でもかなりカオスで
面白かったのですが
声優さんが演じることで大分パワーアップしてますね!

特に女性声優達が凄いw
こんな汚い声出せるんだって
初めて知りましたよw
特に印象的なのは、
井裕香口さん、坂本真綾さん、 花澤香菜さんの演技ですね〜

キャラも何気可愛いですよね
ウアサハが1番のお気に入りですね
他のキャラも個性的なキャラが多くて面白いですけどねw
ちなみに、全員ゲームのキャラより
大分コミカルになってますw


あと、何気にEDが
毎回変わってるのも芸が細かいですよね

結構気に入ってる作品なので
ぜひ皆さんも一度見てみてください
ショートアニメなんで暇なときに見れると思います


13〜22話

2クール目になっても
勢い衰えるどころか
さらに、パワーアップしておりますねw

特に2クール目からの
声優を酷使するED
めっちゃ好きですw

21話のししゃも祭りもヤバかったw
ししゃも祭り狂おしいほど好き
何か、話が進むたび変態が
増えている気がするね

確か、全部で4クールあるって聴いたんで
まだまだ、楽しめそうですw



キャラ紹介
(wiki引用)

{netabare} ~
登場キャラクター

エル
声 - 井口裕香
湖の妖精、メイド妖精。周りを幅からずに行動する。通称ナイチン。
うんこを踏むと足の裏から体内に吸収される。

アーサー 剣術の城(剣サー)
声 - 宮野真守
ブリテン王候補者。

アーサー 技巧の場(技ーサー)
声 - 佐藤利奈
ブリテン王候補者。

アーサー 魔法の派(魔ーサー)
声 - 釘宮理恵
ブリテン王候補者。男性。周りからの迷惑を被っている。

ビスクラヴレット(ビスクラ)
声 - 井澤詩織
就活中の人狼騎士。「ワンパン」の叫びと共にパンチを繰り出す。
語尾に「〜ニャ」をつけ、猫のような喋り方をする。

ガウェイン
声 - 浪川大輔
湖の騎士。強靭だが人格面に問題がある。
自由奔放なエルに振り回される事が多いものの、(金になる)虫捕りの才能は認められている。

ガラハッド
声 - 花澤香菜
湖の騎士、オッペラスッチョンコーポレーション設立者。
柱にしがみ付いてペロペロする朝の運動はエルがドン引きするほど。

第二型シャビ(シャビ)
声 - 伊藤かな恵
騎士達に次世代の騎士を育てさせるべく、子供の姿で製造された騎士。
紛うことなき幼女。幼女 of 幼女。

グリンゴレット(グリゴレ)
声 - 小山力也
ガウェインの愛馬。ユーウェインのライオンと同じ同窓会のメンバー。モノホンの変態。

ユーウェインのライオン(ライオン)
声 - 中田譲治
エルのペット。そこそこの変態。

傭兵アーサー(傭兵っち)
声 - 阿部敦
報酬よりも後味の良さを優先する変わり者。

富豪アーサー(富豪っち)
声 - 岡本信彦
片眼鏡をかけたお金持ちの変態。チェスが得意。

盗賊アーサー(盗賊っち)
声 - 佐倉綾音
どちらかというと盗賊。
戦闘中にスカアハから部位破壊についてダメ出しされている。
獣の尻尾のアクセサリーは触り心地が良く、モフモフしている。

歌姫アーサー
声 - 内田真礼

ウアサハ
声 - 金元寿子
スカアハのメイド妖精。片言で話す。ポンコツだが、家事は得意。
カスタネットを耳で鳴らしながら盲腸の手術をするなど、
色んな(役に立たない)機能を付けている。

スカアハ
声 - 坂本真綾
遺跡の研究者。おまんじゅう工場長→ツナ缶工場長。

クーホリン
声 - 櫻井孝宏
アルスターから来た槍泥棒。ゲイ・ボルグという槍が好き。

クルミン
声 - 早見沙織
森で木を伐ることを生業としてきた妖精。
いつも乳首が立っている。

炎夏型フェイ
声 - 伊藤かな恵
妖精フェイの見た目そっくりに作られた騎士。虫を吸いまくって興奮する。

ポックル
声 - 佐倉綾音
動物や魚を獲って生活を送っている妖精。
特定の部位を破壊すると全体攻撃「ブラッディハリケーン」を使ってくる。

第二型カドール(カドール)
声 - 五十嵐裕美
長距離・長時間の活動を無補給で続ける事を目標の一つに掲げている騎士。

リエンス
声 - 勝杏里
履歴書を持ってガラハッドに媚を売りに来た王。


声 - 小山力也
ガラハッドが拾ってきた鶏。ロキノンボーイの恰好でないと表に出ない。
支援型パルディッシュ(パルディッシュ)

声 - 早見沙織
海底探索を決行する為に製造された騎士。
下半身からワカメが無限に生えてくる体質。
{/netabare}

投稿 : 2019/08/17
♥ : 30

Lotus;

★★★★☆ 3.4

この作品は…

人を選びますね。面白いと思う人とそうでない人が極端に分かれる作品だと思います。私は前者ですが。

この作品はギャグに特化しているのですが、何と言っても見どころは声優の演技ですね。普段こんなこと絶対に言わないだろうって言葉や喋り方、さらにはこれアドリブだろって思う場面など、楽しめる箇所は多々あります。

動画配信だったので、今更視聴できるかは分かりませんが、もし視聴できる機会があれば是非、ご覧ください。

投稿 : 2019/08/17
♥ : 0
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