知らないと損する乳首が見えるアニメランキング

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おすすめ乳首が見えるアニメランキング

検索結果:297件
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総合得点 59.0 感想・評価 140 棚に入れた人 771
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.2  作画 : 3.4  声優 : 3.4  音楽 : 3.2  キャラ : 3.5

文武両道で人望の厚い星風高校の生徒会長・若菜羽衣が、親の公認で“押しかけ嫁”として副会長の和泉隼斗の元で騒がしい同居生活を始める……というラブコメディー。

総合得点 54.8 感想・評価 254 棚に入れた人 1337
★★☆☆☆ 2.9   物語 : 2.6  作画 : 3.0  声優 : 3.1  音楽 : 2.9  キャラ : 3.1

姉からの呼び出しで、戦略防衛学園アタラクシアを訪れた飛弾傷無(ひだきずな)は、魔導装甲《ゼロス》を操る女の子、千鳥ヶ淵愛音(ちどりがふちあいね)と出会う。

目の前でいきなり服を脱ぎだす愛音だったが……

「見ないでこの変態っ」「いや、お前だろ!?」

毒舌残念な愛音に戸惑わずにはいられない傷無。

しかし、そこに姉から重大任務の連絡が入る。

その内容は――愛音の胸を揉みしだくこと!?

実は傷無にはHな行為で女の子をパワーアップする力があって、その力に異世界との戦いの未来がかかっていたのだ!!

総合得点 87.2 感想・評価 2441 棚に入れた人 11085
★★★☆☆ 3.8   物語 : 4.1  作画 : 3.5  声優 : 3.7  音楽 : 3.9  キャラ : 3.8

側頭部の対となる二本の角とベクターと呼ばれる特殊な能力を持つ女性型ミュータント、二角奇人(ディクロニウス)。彼女らは人類を淘汰する可能性を持つとされ、離島の国立生態科学研究所に国家レベルでの極秘機密として隔離、研究されている。
ある日、偶発的な事故によって、研究所に隔離されていたディクロニウスの少女ルーシーは拘束を破り、研究所からの脱走を試みる。海に飛び込む直前に頭部に銃撃を受けるものの幸い軽症で済み、彼女はそのまま海へ投げ出される。
一方、大学に通うため親戚を頼りに鎌倉にやってきた青年コウタは、いとこのユカと由比ヶ浜でルーシーに出会ってしまう。頭部に受けたショックでルーシー以外の人格に入れ替わり、「にゅうにゅう」としか喋ることの出来ない彼女をにゅうと名付け、コウタが住むことになる楓荘に居候することになる…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

■グロ注意報発令ですよε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ ヤバヤバ
この作品を完走出来るかどうかの最大の難関は、現実離れした衝撃映像の数々ですよね♪
しかも1話目からそんな映像が景気よく飛び出してきちゃうのです(>o<")
一瞬にして人間がバラバラになってしまう様は、まるで石川五右衛門が斬鉄剣で切ったかのような見事な切り口で、骨までスッパリ切られちゃってます・・・そして血が噴出しちゃって、血の海と化します(*ノ∇)ゝ
スプラッターやバイオレンス描写が苦手だなって思った人は、完走することが難しいかもしれませんね!
 
 
■「エルフェンリート」がなぜ評価されるのかな(*'ω'*)
まずは、グロ描写について書かせて頂きましたけど、この作品は人間の本質的な部分に訴えかけてくる、様々なメッセージが含まれているので、その部分を感じ取って欲しいですね♪
 
ディクロニウスという突然変異で生まれた新人類の少女が、なぜベクターと呼ばれる見えない殺人兵器を体から出せるようになってしまったのか・・・
そこには、幼き頃の人種差別・劣等感・虐め・裏切り・別れなどの深く耐え難い出来事が引き金となっていたのです!
そして、新たな出会いが裏切りという憎悪を生み、その負の連鎖がまるでウィルスのように、関わった人々に広がっていくのです(>o<")
そんな負の連鎖の中でも生まれてくる、出会い・親近感・信頼・安らぎ・恋愛・親子愛などの温かい感情も絡み合っていくので、とっても複雑な人間模様が描かれているのですよ♪
 
 
■総評
ストーリー自体は鬱展開の作品なのですけど、日常の場面ではコミカルで甘い恋心を表現していたりする場面もあって、C=(^◇^ ; ホッ!と一息できたりもするのです。
ストーリーの全体のバランスがすごく良いなぁーって印象です♪
グロ描写が多い中で評価が高いのは先にも書いたとおり、作品に込められた想いを痛いほど感じることが出来るからではないでしょうか?
何気なくついた悪気のない嘘が、相手を傷つけてしまったりする事ってあったんじゃないかなーとか考えちゃったり、観終わった後も心に残る感じでした!
 
本作品の監督が言っていた「誰しも救いは、求めている。」という言葉からも、社会的なメッセージ性を感じますよね!
取り返しの付かない失敗や挫折って、人が生きていく上でいつ自分が遭遇するか分らない事ですもんね!
誰もが手と手を取り合って生きていける社会になれるように、σ(・・*)アタシも何でも出来ることからやっていこうと思わせてくれた作品でした♪
 
 
2011.08.31・第一の手記

総合得点 80.3 感想・評価 2363 棚に入れた人 12467
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.3  作画 : 3.8  声優 : 3.5  音楽 : 3.6  キャラ : 3.6

両親を突然の交通事故で亡くし、双子の妹・穹と二人きりになった春日野悠は、都市部から離れた山里にある奥木染町(おくこそめちょう)に移り、父親の実家であり、かつてその地で医者を営んでいた亡き祖父の家で兄妹二人の生活を始める。以前に遊びに訪れた際に知り合った依媛奈緒・天女目瑛との再会、新たな友人たちとの出会い、そして手の掛かる妹との生活。穏やかな時間の中で、やがて悠は自分の本当に大切な存在に気付いていくが……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

H24.9.24 ネタバレ部分修正

何度も書き直しすいません。私はヨスガは大好きなのでwww

原作『ヨスガノソラ』及びファンディスクの『ハルカナソラ』プレイ済み。

全12話。20分程度の本編の後に2分程度のショートストーリーがあります。

どうもいろんな方のレビューを見てると、いろんな女の子とエッチする酷い野郎みたいなレビューを拝見します。

しかし実際は、原作ゲームをちゃんと再現した結果なのか、一つのストーリーが終わると分岐する時間まで話しが戻り、新たな話しが進行していくオムニバス形式。分岐のあるノベルゲームをやっているような感じです。なので同一時間軸では一人の子とだけエッチしてる誠実(?)な主人公なのですよw

各話のタイトルには、そのときのストーリーでメインとなるヒロインの名前が必ず入ってるのが印象的でした(第1話は主人公、メインが二人の場合は二人とも名が入ってます)

さて本編ですがヒロインが4人いますが、1クールのため1人に対して2・3話程度で話しが完結します。そのためか、かなり駆け足で話しが進みますが短いながらも上手く感情表現できていると思います。

基本的には学園恋愛ストーリー。同級生や上級生と問題を解決しながら恋愛を進めていくストーリーです。

{netabare}
前半の渚 一葉と天女目 瑛の腹違いの姉妹の問題。
後半は依媛 奈緒と春日野 穹との幼馴染と実妹の争いw

どちら側に付くかで展開するストーリーが変わっていくところが面白かったです。

そしてメインの穹編は禁断の愛を描いたストーリーになります。これはかなり賛否がありそうです。

私自身、姉も妹もいないので、こういう感情が芽生えるのかわかりません。一般的には否定されるんでしょう。

この事については肯定も否定もしません。

最終話の『好きになる気持ちは止められない』には理解できます。終わり方があいまいなのも、人それぞれの考え方があるからなのかと思っています。しかし、とある方のレビューにも書いてましたが、もし子供の事を考えると・・・ やっぱり難しいのかなって思いますが・・・
{/netabare}

挑戦的なまでにエロ描写があるので、単なるエロアニメの認識が強すぎるレビューを見かけますが、個人的にはしっかりした物語の上での表現なのであまり嫌悪感を感じなかったです。

エロ描写が苦手な方にはオススメ出来ない作品ですが、耐性がある方には一度見て頂いて欲しいですね。へたな作品よりも心情描写やストーリーはしっかりしてると思いますよ。

短編の方はデフォルメされたキャラのほぼギャグなストーリー。まぁ本編が重苦しいのでこちらで少し笑ってもらえばいいのかなって感じですw

またOP曲&挿入曲が凄く好きです。作品のイメージにも合ってると思います。

※ここからはバカレビューなので閲覧注意※
{netabare}それにしても、そらちゃん可愛いよ(;゚∀゚)=3ハァハァ
ツインテールだし微乳だし美乳だしwwwwww
どうもご馳走様でした♪(爆){/netabare}
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さてBDを入手したので追記。

BDではヒロインそれぞれの話しが1枚に収録されているため、分岐するとこからスタートではなく最初から通しで進んでいきます。
なので全巻に第1話が収録されてたりしますが、話しがわかりやすくなってるのは良いのでは。
{netabare}しかしTV放映バージョンの比べて神(?)修正されすぎなんですよw
きわどいセリフは露骨なセリフへ変更され、えっちぃシーンは不自然に隠れてた部分が全開放&アングル変更www
本当に最高・・・ 否!やりすぎな感じがしますが・・・
BDは永久保存させていただこうwww{/netabare}

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さらに原作ゲームも入手したので追記w

基本設定はアニメと同じながら(ゲームが先なのでアニメが同じと表現するべきですがw)かなりストーリー展開が違いますね^^
やはりアニメは1クールで4人のヒロインのストーリーを消化しようとしてるので短縮&大胆な改変をしてます。

{netabare}アニメでは全て解決してからニャンニャン。ゲームは途中からニャソニャソ数回www
やはり18禁ゲームなので、けしからんシーンが強力すぎですが(((( ;゚д゚))))アワワワワ{/netabare}

ファンディスクの『ハルカナソラ』にはアニメではなかった委員長&やひろさんルートもあるので興味があれば是非^^

総合得点 80.5 感想・評価 2411 棚に入れた人 13173
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.6  キャラ : 3.9

 兵藤一誠は女生徒が極端に多い私立駒王学園に通う高校2年生。この学園に通う目的はただ1つ、この学園でハーレムを作る!
だけどハーレムどころか変態呼ばわりされ、当初の目的は壮大な妄想となっていた…。ところが! ひょんなことから一誠にも初めての彼女ができ、初デートをすることに!夕暮れの公園、そっと近づく彼女…。もしかしてキス? っていうかそれ以上…?エロ妄想がヒートアップする一誠に彼女は微笑みながら言う、「死んでくれないかな?」… 。人生で初めてできた彼女に、イキナリ殺されてしまったっ! なんで!?と思いきや自室のベッドで目覚める。するとその横には紅髪の美少女、学園の先輩《リアス・グレモリー》が全裸(巨乳)で添い寝していた!?オレ殺されなかったっけ? なんでリアス先輩が? なんで裸? っていうか先輩おっぱい見えてますよぉ~!?「見たいなら見てもいいわ」 ………。 ってマジ?? リアスから説明を受ける一誠。この世に存在する悪魔のこと。リアス自身も悪魔で、一誠を生き返らせる為に悪魔として転生させたこと。しかもその代償としてリアスの下僕悪魔として永遠に従わなければならない…。驚愕の真実、荒唐無稽、混乱する一誠。悪魔で下僕? リアス先輩の下僕? ってことは先輩のおっぱい揉めるかも?持ち前のエロパワーとポジティブシンキングで、リアスの下僕悪魔として生きることを受け入れた一誠。生まれ変わった一誠の悪魔で下僕な学園生活が幕をあける!そう、いつかおっぱいハーレムを作るために!?

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

全12話。
エロ枠。
パロディ有り。:ハーレム王に俺はなる!等
ラノベ原作。
バトル系。


以下感想(総合)
はじめに言います。こりゃあ面白かったですw
基本的にはエロさとバカさと熱さで成り立っているアニメ。
このアニメ見て、エロ枠って、エロイだけじゃ物足りないんだなーと思っちゃいました。
最初から最後までずっとバカでエロイんだけど、
主人公のエロさやバカさと同じ比重で「熱さ」があって、バトルが熱い熱いvバトルごとに主人公が成長というのはお約束なところはありますが、特に鼻につくこともなく強さのインフレスパイラルもありませんでした。
あと、原作は読んでないので知らないけどシナリオがすごくまとまっていて、すっきりするし熱くなれるしほっこり出来ます(*´∀`)最終回イイ!
最終回含めて最後の展開のシナリオとかもう、文句はひとつもありませんでした。最終回は最終回よろしく、~からのOP!とか、~からのED!とか絡めてグイグイ盛り上げてくれました^^

バトルなんて思わず熱く叫んじゃいたくなりましたし。

「衝撃のォォッ!ファーストブリッドオオオオオッ!!!!」

と間違えてスクライドっぽく熱く叫んでしまったのは、セイクリッドギアという能力があまりにスクライドっぽかったからですが、いろいろパロディの一環かなと思って見ましたw

2期の可能性も仄めかしつつ終わりましたけど、2期やるなら絶対見ますヾ( ゚∀゚)ノ゙



以上

※※※※※※※※※※※※※※※※※※

以下は視聴中のレビューです

※※※※※※※※※※※※※※※※※※

4話まで視聴感想。
とりあえず、エロアニメとしてエロ描写はしつこいくらいあるのでここまでくるとエロい気がしない不思議!

とりあえず

エロバカな主人公が異能の力でエロバカなりに頑張ってバトルしたりするお話ですね。

意外とけっこう熱さ持ってるんですよねこの主人公。
異能の力はほぼスクライドのアルター能力をパクっててウけましたが…

一言で言うと

「学園系青春エロバカ微グロ熱バトルアニメ」

ですね。

一言じゃないですね。
そんでも、おもしろいって思います。

来週の回はやく見てぇぇぇぇぇえええ

総合得点 69.4 感想・評価 1217 棚に入れた人 8097
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.3  作画 : 3.4  声優 : 3.5  音楽 : 3.3  キャラ : 3.5

魔王討伐のために異世界に飛ばされた青年が無事任務を果たし、元の世界へと帰還する物語。現実世界から異世界に飛ばされ、そこでの話が舞台になるのではなく、異世界で役割を終えた後日談を描いているのが特徴である。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

最近やたらいってる気がするけど、僕は主人公最強なの好きなので、けっこ俺的好きな作品でした!なにより主人公がかっこよすぎだ、そしてあのがたいの良さは半端ない。あんながたいのいい主人公は見たことない。そして、エロいのだが、素直な行動からうまれるエロさな感じがします。紳士な面もあり、気持ちいいくらいの潔さもありますね。まあ魔王の娘はなんか体のバランスがあってない気がします。ちなみに生徒会長出番少なすぎてうけました。

終わったけど、始まったって感じなので、内容にかなり不明な点もあり、全然明らかになってないのでかなり気になります。ですが、切りのいいとこでいいっかい終わったので2期あるならちょうどいいとこから見れそうですね^^

これもろお乳やら何やら出ちゃってますが、正直これにその場面がちでいらないですよね、エロ要素意識していれる必要はないなあと俺的思いました。

EDけっこよかったです^^
2期がでるならみてみたい、途中なのはやなので・・・

総合得点 59.8 感想・評価 360 棚に入れた人 2184
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.1  作画 : 3.3  声優 : 3.4  音楽 : 3.2  キャラ : 3.4

生徒会長・若菜羽衣を嫁にもらうことになった生徒会副会長を描くエロコメディ。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

此れがこの作品の評価である。

ウ~ン、評価低いなぁ~(>_<)

評価の低さは、H、エロネタの所為か?それとも、物語り性の問題だろうか?

自分の評価は、、、

物語り3
作画5
声優さん5
音楽5
キャラクター5

である。

地上波向けと、原版をATXで、運良く視聴する事が出来た。

面白さからいったら、断然、地上波向けだった。原版は、エロが話の流れを阻害していた。

地上波のエロの規制には、愛があった。愛のある規制だったから、受け入れはれたし、話の流れを阻害しておらず、視聴していて愉しかった。

規制に関しては前から言っている様に、するべきではないし、するくらいなら描かない、放映しないを貫くべきだと思っている。

しかし、下ネタとエロは違う(-д- 三 -д-)
主人公とヒロインの性的接触のオンパレードは、正直余り、楽しくなかった。

規制は反対だが、話の阻害になるくらいなら、規制した方がまだ、マシだと思う。

エロが悪いのではなく、其所に置ける話として必要なのか?必然なのかが、問題なのである。

SEGAのDreamcastでのゲームであった事なのだけど、素晴らしいゲーム内容で素晴らしい物語りだったのだけど、とある登場人物を攻略した時に、たった一つ、たった一つのHシーンを省いてしまった為に、エンディングが台無しなになっていたシナリオがあった。

それは、最後に本来、主人公とヒロインが結ばれて、ヒロインが一粒種を残してこの世を去る、、
というストーリーだったのに、その結ばれるシーンを割愛してしまったから、感動が全く無かった。
いきなりお墓の前に、主人公と娘と立たれても、只、唖然と( ; ゜Д゜)するしかなかった。

想像しろって言われたって、話が飛躍し過ぎだろうと、感動を返せ!!と、未だに思っています。

直接的の描写が無理なら、せめても間接的にでもやるべきだったと、未だに思っている。

話が長くなりましたので、この辺で終わりにします。

最後に御気に入りの登場人物は、、

若菜羽衣、三隅倫(*´・ω・`)bよ

総合得点 57.4 感想・評価 206 棚に入れた人 1019
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.0  作画 : 3.3  声優 : 3.3  音楽 : 3.4  キャラ : 3.3

監督・キャラクターデザインに金子ひらく、シリーズ構成に黒田洋介、 制作スタジオにアームスを迎えて作り上げるオリジナルTVアニメーション。

5つの人工島のうちマーメイドを舞台に繰り広げられる美少女セクシーバトルアクション!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

この作品はメディアミックス作品だったんですね^^
アニメは2015年秋に放送されましたが、順次ゲームなども発売するようです。

この作品の監督は 巨乳キャラを描かせたら右に出る者はいない・・・とも言われた金子ひらく監督です^^;
金子監督のwikiを見てみると胸の存在感と動かし方に拘りを持っておられるそうなのですが・・・
今回のこの作品・・・監督の拘りが随所に散りばめられた作品だったのではないでしょうか^^;?

10〜20代の女性への感染が特に顕著に見られる「とあるウィルス」が世界中に蔓延した事により、この件が問題視されるようになりました。
このウィルスに感染すると「身体そのものが武器になってしまう」症状が発症する不治の病なんです。
そのため、このウィルスに感染した女性は人工島に隔離される事になってしまうのです。

処女まもり(とこのめ まもり)は、幼い頃母が泣きじゃくっていた理由が分かりませんでした。
でもある日・・・学校の授業中に突如連行され・・・そして気付いたら見知らぬ海岸・・・
あまりに突然の事なので状況が把握しきれない彼女の前に「エクスター」とか「リブレイター」などと意味不明な事を聞いてくる2人組みの女性に出会います。

覚醒前で何の事か分からずきょとんとしているまもりに、二人は武器を使って強制的に覚醒させようとするのですが、そこにまもりと同じ移送されてきた金髪で褐色の肌を持つ敷島魅零(しきしま みれい)が颯爽と現れるのです。
まもりは彼女と運命的な出会いを果たし・・・物語が動いていきます。

完走して振り返ってみると・・・しっかり堪能させて貰った作品だったと思います。
まずキャラデザ・・・これは素直に可愛いです。どのキャラも総じて可愛いのですが、まもりちゃんの肌と唇のツヤは質感と弾力が感じられて特にGJだったと思います。
これも制作サイドの拘りの一つなんだろうなぁ・・・と思って視聴していました^^
線が細く、思わず守ってあげたくなるようなタイプとCVの井澤さんの力演と相まってこの作品のダントツ一推しキャラでした^^

そしてバトルシーンですが・・・内容はかなり熱めだったと思います。
まもりちゃんは自分が武器になり、それで人が傷つくことを極端に嫌っています。
武器になったら意志の伝達もできないし、自分で動くこともできないので、決してまもりちゃんのせいでは無いのですが、その切っ先の鋭さ故にその傷に繋がったんだと自分を責めてしまうから・・・

でも、ここはマーメイド・・・何もしなければ自分達の身に危険が及ぶことを身を持って知ったまもりは少しずつ変わっていくんです。
その決意はいつも自分を守ってくれている魅零を守るための唯一無二・・・
そして魅零もそんなまもりの気持ちを十分に汲んでおり、決して相手を深追いしません。
出会いは突然で・・・まもりには戸惑うこともたくさんありましたが、ふと気付いてみると二人は最高のパートナー・・・

そのお互いの信頼と絆がバトルシーンでもしっかり感じ取れるんです。
魅零のために勇気を振り絞るまもり・・・そしてそれをしっかり受け止める魅零・・・
二人が一体となって闘うバトルは本当に格好良かったですし見ていて燃えました^^

だから・・・物語の後半の展開は切なくて本当に心が痛みました^^;
そんな姿を見たくなかったし見せるのも本心ではないなずだから・・・
ストラップの涙が心まで屈した訳ではないとの精一杯の自己表現・・・余計に切なくなりました。

オープニングテーマは、原田ひとみさんの「Overdrive」
エンディングテーマは、敷島魅零(井口裕香さん)&処女まもり(井澤美香子さん)の「スーパーウルトラハイパーミラクルロマンチック」
オープニングを初めて聞いた時電気ショックを受けたように身体が痺れました。
何て格好良い曲なんだろう・・・完全に一目惚れです^^
今期も良い曲がたくさんありましたが、私の中で今期No.1の曲です^^

1クール12話の作品でした。
確かに露出は多めの作品でしたが、それを凌駕するほどのまもりと魅零の固い絆と白熱したバトル・・・そして作画も綺麗だし視聴して良かったです^^
肌の露出を極端に嫌う人にはお薦めできませんが、AT-Xで視聴年齢制限あり程度の露出であれば問題無いという方で、この作品が気になる方にはお薦めできると思いました。

総合得点 87.3 感想・評価 3327 棚に入れた人 16028
★★★☆☆ 3.8   物語 : 4.0  作画 : 3.7  声優 : 3.7  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

周囲に関わろうとせず"傍観者"であることを望む中学2年生の少年・天野雪輝は、見聞きした全てを携帯電話の日記に付けていた。友人と呼べるのは、時空王デウス・エクス・マキナと彼の小間使い・ムルムルだけである。もっとも、これらは雪輝の空想のはずだった。ところがある日、自分がまだ体験していないはずの未来が日記に書かれるようになる。それは空想のはずのデウスの仕業だったのだ。未来を知ることで調子に乗り、有頂天になる雪輝。しかしその後、同じように未来日記を持つ人間が自分を含め12人いることと、その12人による次期時空王の座をかけた殺し合いのサバイバルゲームが開かれていることを知る。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

傍観者を気取った主人公は
身の周りの出来事を観察し
それを携帯の日記に書き留めていた。

だがある日、日記は未来を
予知するようになり、
それを使って参加者は「勝者は世界の神になる」
デスゲームに参加する。



主人公よりヒロインの我妻由乃が
見所の漫画原作、全26話の殺し合いアニメ。


息をもつかせぬ衝撃の連続で
毎話の引き際も絶妙なので
毎回続きが気になる構成も見事。


過激な描写が多い本作は
見る人を選びますが
退屈はしないので
オススメできる作品。


声優の方では好演が目立ちました。
だが気になったところもある。
中学生なので仕方ないかもしれないですが
声の人が女性の方なのがちょっと違和感があった。


最後の方はしっかりとストーリーを
終わらせていましたが、
OVAで続きがあるらしいので
そちらも視聴したいと思います。



好きなキャラは我妻由乃・・・・・
といいたいところですが
最終的には{netabare}雨流みねね{/netabare}になりました。

総合得点 73.6 感想・評価 1408 棚に入れた人 8017
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

──その学園は、少女達の果樹園だった。
外敵から隔離された学園にやってきたのは、生きる目的をなくした一人の少年。
守るべき物を見失い、後悔と贖罪のみに費やされる人生の中で、
その少年に残されたのは首に繋がれた太い鎖と、野良犬にも劣る安い命。
そして少年は、その学園で少女達と出会い、新たな希望を見つけ出す。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

去年、グリザイアをやっていたときはリアルタイムでは見てませんでした。
2015春アニメでグリザイア系のアニメが複数出ていて興味が出てきたので、
ニコ生一挙放送の機会に早速視聴です^^

■第1話~第5話
{netabare}
原作が18禁PCゲーということもあり、サービスシーンが
多めです。が、このギャルゲー的展開はやっぱり王道ですね~
第5話のみちる回はとてもよかったです^^
表みちる、裏みちる共に攻略しちゃいました。
主人公のユージも思い切ったこと(=生き埋め)やりましたが
これは惚れてしまいますね~^^
{/netabare}

■第6話~第13話
{netabare}
天音回すごかったです。
エンジェリック・ハウルは原作だともっと長いんでしょうけど、ミステリアスな終わり方をしています。
一姫は結局生きているのか?続編で明らかにされるんでしょうか??
これから放送される迷宮・楽園に期待です!
{/netabare}

総合得点 71.9 感想・評価 980 棚に入れた人 6683
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.9  音楽 : 3.6  キャラ : 4.0

憧れのリアスとひとつ屋根の下で暮らすことになった一誠は、桃色ハッピーライフを満喫していた。そんなある日、オカルト研究部のメンバーが集まる中、一誠のアルバムに綴られた一枚の写真を目にして、表情を変える木場。写真の背景には一振りの剣が飾られていた。それから何をしていても上の空の木場に対し、悩みがあるなら話して欲しいと話す一誠だったが、木場は「生きる意味を思い出しただけ」と告げる。それは「聖剣エクスカリバーを破壊すること」だと。一誠と別れ、ひとり雨の中を歩く木場の前に、はぐれ神父フリード・セルゼンが姿を現し……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

原作 ラノベ 未読

学園ハーレムファンタジー

全12話

第2期作品


2期も相変わらずHでおバカな一誠でした。∑d(≧▽≦*)


感想

好きな人を守る為、才能に頼らず バカ一徹を貫き通し、努力と根性で漢を見せる所は、1期に続きアツかったです。
こういう所があるから面白いんですよね!(*^-^)

ちょっと不自然だったのが・・・
{netabare}
部長や朱乃さんに、裸で思いっきり迫られてるのに、何もしないで逃げるのは・・・
普通の男子ならありえないと思うぞ!(`・ω・´)キリ!
普段 あんだけ「ハーレム王になる!」って言ってるヤツなら、なお更じゃない?
案外、いざとなると純情シャイボーイなんだね!フフ(^ー^* )
このへタレめ! ε-(ーдー)
{/netabare}

今回もお色気あり、感動ありで楽しめました。

お気に入りは アーシア (●´ω`●) 

原作がまだ続いているみたいなので、3期希望です。(@^▽^@)ノ


最後に一言
一誠君、君は十分ハーレムなんですよ~!(」゜Д゜)」

OP:「Sympathy」 歌 - Larval Stage Planning
  「激情論」  歌 - ZAQ

ED:「方程式は答えない」 歌 - オカルト研究部ガールズ
  「らぶりぃ♥でびる」 歌 - オカルト研究部ガールズ

「激情論」はCD購入です。^^

総合得点 64.0 感想・評価 1063 棚に入れた人 6571
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.0  作画 : 3.4  声優 : 3.4  音楽 : 3.3  キャラ : 3.4

加賀良介はひとよりHへの欲求が強いのが玉に瑕の健全な男子高校生。しかし、なりゆきで契約した死神・リサラによってそのすけべ心(エナジー)は吸い取られ、女の子を見ても張り合いのない日々を暮らしている。雨の日に出会った彼女は強力な霊能力を保有する“特異者”を見つけに人間界へと訪れたのだった。良介はリサラに協力をしているのだが、女の子とひとつ屋根の下に同居するその生活が情熱をエロにかけている良介には耐えられなかった。リサラだけではなくほかの女の子からも迫られ…ては萎むスケベ心。良介は隙を見てはどうにかしてスケベ心を取り戻そうと悶々と過ごすのだった。Hな魂は果たして回復できるのか。

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異世界から現れた美少女と突然同居することになりバトルを繰り広げる、と言ってしまうといかにもありがちな設定に聞こえてしまうが、本作には類似設定の諸作にはない描写があり興味深く観ていたのだが、どうも「失敗したお色気アニメ」という評価が多いようで残念に思う。

{netabare}普通の高校生の日常にバトルが入り込むタイプの作品では、バトルが日常に影響しない設定を持ち込むことが多いが、本作では一応「結界」という設定はあるものの、基本的に主人公の生活は「バトルのある日常」へと移行することになる。

本作品は、異世界の描写として、画面全体に靄のかかったようなエフェクトを施し、クリアであった「現実」との対比で「異世界」を演出しているのだが、物語の中盤、異世界の侵攻を受けた「現実」にも靄のエフェクトがかかり、現実が変質してしまったことをビジュアルで表現している。

そして、このエフェクトは、物語の終幕に至っても、晴れることはない。

すべてのバトルや物語が収束して、以前の日常が同じように復活する、というラストは本作にはない。

事件に決着をつけ、恋人や幼馴染や、あまたの美少女たちとの楽しい(?)「日常」を取り戻した主人公がいるのは、依然として靄に霞んだままの、決定的に変質した現実なのだ。

一応、作中では、新しい世界の始まり、といったセリフがあるのだが、新しい=前向きで良いことを暗黙に含意したような説明は、いかにもとってつけたようでアリバイ作りのように聞こえる。全面にカビの生えたようなエフェクトの印象が表しているのは、単に、変質であると解釈した方が作者の意に沿っているのではないだろうか。

異世界の少女の出会いから始まった主人公の生活と日常の変質は、ついに世界全体の根本的な変質へとたどり着く。

だが、ラノベ的な設定などなくとも、ごく普通の人間であってもこのような変質は誰でも迎えているのではないだろうか。
たとえば恋愛の経験において。

ボーイ・ミーツ・ガール

ごく平凡な人間であっても、恋愛にとらわれた途端、自分や世界の意味が決定的に変化することを経験するだろう。
恋人とともに生きる世界は、かつて自分が知る世界とは全くの別物で、新たな生を受けたかのように感じるはずだ。(たとえ片思いでも同じことだ)

ガール・ミーツ・ボーイ

変質した世界の中で、勝ち取った「日常」を楽しく生きる主人公、良介の姿に、作者は当たり前のラブストーリーをぴったりと重ねて見せたのだ、というのはひねくれすぎた観かただろうか。

オープニングの最初と最後のカットを見ると、そうひねくれているとも思わないのだが{/netabare}

もっと高く評価されていい作品だと思う。

総合得点 61.2 感想・評価 688 棚に入れた人 4872
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.1  作画 : 3.4  声優 : 3.5  音楽 : 3.3  キャラ : 3.4

竜と契約を交わした者が通うアンサリヴァン騎竜学院の生徒アッシュは、契約の証「星刻」を持ちつつもパートナーの竜がいまだ誕生していないために肩身の狭い思いをしていた。
彼の身に宿っていた竜は、ある事件をきっかけに覚醒の時を迎えたが、現れたパートナーはほかの竜とは違って少女の姿をしていた。

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見終わりましたー((*゚∀゚))

うーんと。。とりあえず主人公最強ツンデレラッキースケベドラゴン使い!!という感じ!

王道な主人公最強だったけど、、、


最近私、、やっぱ主人公最強好きかもー(*≧艸≦)
安心してみえちゃうからねぇ(✿◡‿◡ฺ)

王女様カワイィ(*≧艸≦)
ラストもう少しいって欲しかったなぁ。。

最後まとめたねっておもったー(*^o^*)




ぜひみてみてねー!

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「玉座を継ぐ者」編が特に素晴らしいので、その前編として是非見ていただきたい作品。

この「流浪の戦士」編独自の見所としては、第7話のナナエルさんが見せるギャップ。
キャラデザに感情移入していたので泣けました。
この回だけ見ても充分わかるギャップストーリーだと思います。

「流浪の戦士」編と「玉座を継ぐ者」編、共通の見所には、萌え系キャラのクオリティの高さ、
レイナへの、エリナのシスコン百合を挙げたいですね。

クイーンズブレイドは、エロ以外のクオリティがとても高いという変わった作品なので、
他の視聴者がどう思っているのかとても気になり、
「流浪の戦士」「玉座を継ぐ者」のレビューは全て読んでしまいました。
やはり、「エロが台無しにしている」という意見が多く、
「エロい所が良い」という意見が少ないですね。
個人的には、本編のストーリーでは抑え目にして、
その分OVA等ではもっと過激にする、という線も良かったのではと思います。

総合得点 62.8 感想・評価 278 棚に入れた人 1173
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.5  作画 : 3.4  声優 : 3.4  音楽 : 3.3  キャラ : 3.5

主人公玄野計は地下鉄のホームで小学校時代の親友加藤勝を見かける。正義感の強い加藤は線路上に落ちたホームレスを助けようとするが、助けに入った玄野と共に、やってきた電車に轢かれ死んでしまう。
次の瞬間、彼らはマンションの一室にいた。そこには、同じ様に死んだはずの人々が集められていた。部屋の中央にある謎の大きな黒い球。彼らは、その「ガンツ」と呼ばれる球に、星人を「やっつける」ように指示され、別の場所へと転送されていく…。
謎の物体「ガンツ」に集められた、死んだはずの人々。理由もわからないまま、彼らは謎の星人と戦わなくてはいけない。彼らは何故戦わなくてはならないのだろうか。そして、生き延びることができるのだろうか…。

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huu

1話から超展開で面白く、その先の展開も読めません。
グロかったり、エロかったりハチャメチャです。
モロに高校生辺りの層が好みそう。実際、私の周りの高校生がGANTZの話をしていてこの作品を知りました。
展開にはいつも驚かされます。2期も含みますが、大仏偏で切ったのはちょうどいい終わり方でした。
ほかには、原作の信者が鬱陶しい作品ですね。
原作は大仏偏以降、下り坂で大阪編で息を少し吹き返した感じで今は巨人と戦っています。

総合得点 60.2 感想・評価 152 棚に入れた人 945
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.1  作画 : 3.5  声優 : 3.7  音楽 : 3.4  キャラ : 3.6

旅を通して数々の試練を経験し美闘士として成長したレイナ。
クイーンズブレイドへの参加を決意した彼女は女王・アルドラが待つ女王の都・ガイノスにたどり着く。そこにはレイナ同様にクイーンズブレイドを制覇せんと幾多の美闘士が集っていた。
レイナの姉、クローデットはヴァンス家の復権を心に誓い、トモエとシズカは祖国・ヒノモトの為に戦う。ナナエルは天使長に参戦を命ぜられ、沼地の魔女の手下達はクイーンズブレイドを潰さんと目論む。女王の都・ガイノスに集う美闘士たちの目的は唯一つ、クイーンズブレイドで勝ち抜くこと。
クイーンズブレイド、それは神の名の下にもっとも強く、もっとも美しい女王を選ぶ闘技会。誰がその栄光ある玉座につくのか、それは戦ってみなければ判らない。

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一期で切ろうか悩んだが、二期まで観て大正解☆★
この二期に関しては普通に面白く観れました♪

一期ではシナリオに統一性がなく、何をしたいアニメかイマイチみえてこなかった。
しかし、二期ではクーンズブレードを通して、各々の置かれた状況や境遇がしっかりと把握できます。
若干、分かりにくい部分もあるが、一期をはるかに上回るシナリオであることは間違いないです!!

キャラに関しては、多少増えたものの一期とほぼ同様!
バトルシーンは相変わらず、脱げまくりのエロ要素満載だが、シナリオが強化されたため、ただのエロだけでなくなり観やすくなったのが印象的!!

多少の泣き所もありますし、個人的にはそこそこの評価をしています☆

総合得点 64.4 感想・評価 182 棚に入れた人 904
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.7  作画 : 3.8  声優 : 3.9  音楽 : 3.6  キャラ : 3.7

佐藤一郎は「普通」の男子生徒として、高校デビューに成功したはずだった……。
ある晩、忘れ物を取りに行った学校で不可思議な女の子“青の魔女”と出会い、彼の教室での立場は大きく変わってしまう。
魔女の正体は、一郎のクラスメート・佐藤良子だったのだ。
彼女は本物の魔女なのか? それともただのコスプレ女子なのか?
さらに良子に触発されて、クラスに潜伏していた<妄想戦士(ドリームソルジャー)>たちも次々と名乗りを上げ、一郎を巻き込んでいく……。

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原作:田中ロミオ
監督:岸 誠二
ブランド:AIC ASTA
ジャンル:学園恋愛・83分

事前情報を知らず観るに至った経緯として、田中ロミオ&岸 誠二さんというダブルネームです。
田中ロミオさんと言えば、『人類は衰退しました』でご存知の方もいると想う。また、ゲームではあるが
『CROSS†CHANNEL』もお勧め。手掛けている作品は決して多くはないが、シナリオライターとしての手腕も買われ深みある感動作品に昇華させる力があると感じている。そんな田中さんの作品を手掛ける岸監督とあれば期待してしまうもの。
監督の誰々とかあまり詳しくないが、岸監督には想い入れがあって『瀬戸の花嫁』、『Angel Beats!』と好きな私としては嬉しい作品になった。

前置きが長くなったが、見終わった余韻として良く纏め上げており、厨二病を抱える問題に対して真摯に取り組むなかで恋愛によって1つの答えを提示している。
『中二病でも恋がしたい!』と対比されると想うが、現実的な問題としての側面を重視したシリアスな
仕上がりになっている。確かにイジメは正当化できるものではないが、非難する理由として『学校でコスプレしてくることは校則違反』と尤もな理由をつけられる。
世間一般の枠でみると、それが普通でありそれ以外は異常となるのが世の常。

学校という狭いコミューに晒され、非難罵声を浴びようとドリームソルジャー(自分の妄想世界を強く持つ方)は聞く耳を持たない、自尊心を貶されようと我が道は修羅の道であろうと進む、それが武士道の如く理解していてもやめることはできない! と誰も止めることはできないでしょう。
作中では、目立ちたがり屋と揶揄され疎まれる。主人公である佐藤一郎も理解している、その心情描写は彼の生い立ち、世間の目を認識した立ち位置から物事を判断している。
一方的にヒロインを許容するだけの視点で描くことをせず、リアリティ要素を加味する彼自身の苦悩、
葛藤を引き合いにして互いの距離間を埋めていく過程となっている。
自然な流れとして違和感を持たせない展開からつい見入ってしまう魅力がある。
ただ、クライマックスの過剰演出{netabare}机の城 {/netabare}の粗はあるものの落とし方として満足している。

現実逃避として解釈する方もいるかもしれないが、中二病自体は誰もが大なり小なり経験していることだと想う。医学的見地とは異なる厨二病だが、思春期特有に表れ恥ずかしい思い出として笑えるかどうかなのかもしれない。

その反面、大きな誤りと自覚し普通を装い日常に溶け込もうと抗うが現実はそれほど優しくない。
厨二病・妄想の世界では何も変えられない現実を知ることで初めて普通に生きれるのだろう。
だけど、普通とは誰が決めて、誰が位置づけるのだろうか。
高校デビューして普通の日常に生きようとしている佐藤一郎。彼が縁を持ってしまった佐藤良子の存在は、消し去りたい過去の己を見せられ自己投影せざる負えない状況のなか痛々しい姿に耐えかねて手を差し伸べていく一郎の優しさに触れるのも悪くない。

1つの答えでありテーマは、他者との関わりによって変わる兆しを与え、現実が変わることへの恐怖、
不安、それ等を受け入れる心の強さを持たせたい。
心の強さというと容易ではないが、変わる兆しは自分の行動次第とよく言われるが難しいと思う。
そういう歯がゆさも作風の持ち味となって、優しい現実であって欲しい理想は蛇足と感じるかは視聴者の価値観に委ねられる。

総合得点 63.2 感想・評価 103 棚に入れた人 687
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.6  作画 : 3.8  声優 : 3.9  音楽 : 3.6  キャラ : 3.9

新作アニメは原作者・三雲岳斗さん原案のオリジナルストーリーで、暁古城をめぐって女性陣によるある意味熱いバトルが展開される。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

この作品は本編の後日譚となっています。視聴者は登場人物や各種設定を全て理解している前提で制作されているので、本編を未視聴の方はそちらからの視聴をお薦めします。

「凪のあすから」「東京レイヴンズ」「ゴールデンタイム」「キルラキル」など、最強の2クール作品が一挙に放送された2014年冬アニメ・・・本編はこの最強の一画をなす作品だと思っています。
あにこれの総合得点も現時点で79.0点と高い点数をたたき出している事からもこの作品の人気が伺えます。

それもそのはず・・・最強の2クール作品の中でも頭一つ分ヒロインのキャラデザの可愛らしさが抜きん出ていましたから・・・そしてその中でも中学生なのに、中学生らしからぬ雰囲気を持つ姫柊雪菜ちゃんがCVの種田さんとの相性も良く抜群過ぎ・・・(//∇//)
個人的には煌坂のツンデレも私の中ではど真ん中・・・
見た目は金髪派手系娘ですが、内助の功で古城を影から支える浅葱も中々・・・
いや、時折大胆なラ・フォリアの存在を忘れちゃ駄目でしょう・・・

これだけ魅力的なヒロインが数多く登場するこの作品・・・ハーレム系が苦手な人は難しいかもですが、私はハーレム系の作品がどちらかというと好みなので、目一杯本編を堪能させて貰いました。

そのOVAが制作されたんです・・・
これは見ない訳にはいきません。今期の作品の視聴数は少なくはありませんが、本編を復習のために一巡してOVAの視聴に臨みました^^;

本編のラストで不思議な少女を見ましたが、このOVAは未だそこまで時間が経過しておらず物語は朝の平凡な一幕から・・・古城と姫柊の登校シーンから始まりまるのですが、OVA2話という事もあり一気に物語が動くので・・・ヒロインが全員集合するまで多くの時間は必要ありませんでした。

今回は戦王領域とアルディギア王国の調印式が絃神島で行われる・・・という事で、戦王領域から煌坂が・・・アルディギア王国からラ・フォリアが訪れる事になった訳ですが、ラ・フォリアの大胆発言を発端に・・・物語がややこしくなっていきます^^;

ここで明らかになるのが、古城がどれだけのヒロインに「お手付き」をしてきたか・・・という事です。
本編では流れるように物語が展開されていくので、あまり気にとめませんでしたが、改めてその顔ぶれと人数を見てみると・・・古城君は「鬼畜」とか「変態」とか言われても仕方ありませんね^^;

そして今回の調印式に対して別の思惑が蠢いていること・・・これも物語の展開から徐々に明らかになっていくのですが、その輩・・・とんでもないカードを使ってくるんです。
予兆は・・・あったと思います。
だって態度が・・・絶対有り得ないですもん。

こうして物語は後半に続いていきます。
内容的に「良いところ」で切れるので、続きが気になって仕方ありません。
引き続き後篇を視聴したいと思います。

総合得点 80.5 感想・評価 2351 棚に入れた人 13640
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

原作:三雲岳斗(電撃文庫/アスキー・メティアワークス刊)、原作イラスト:マニャ子 監督:山本秀世 チーフディレクター:佐野隆雄、シリーズ構成:吉野弘幸、キャラクターデザイン:佐野恵一、美術監督:渡辺三千恵、背景スタジオ:GREEN、色彩設計:伹野ゆきこ、3DCGIスタジオ:IKIF+、撮影監督:廣岡岳、撮影スタジオ:アステリズム、編集:坪根健太郎、編集スタジオ:REAL-T、音響監督:明田川仁、音響制作:マジックカプセル

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

2週見ました。
1週目は放送していた時期に
2週目はかなり間を空けて


内容は
{netabare}
吸血鬼 第4神祖などなど
中二っぽい要素が中心です。

中二作品は私自身あまり好まず
あまりにも良くわからないものは見ないですが
これはそういうことを感じさせないものでした。


まずは物語登場人物から
主人公:暁古城(誤字かも?)
はどういうことか第4神祖といわれる最強の吸血鬼になってしまいます。
これは1話でわかることなのですが詳しくはわからない状況です。
正直、原作を未読であるためなぜ第4神祖になったかという経緯をしりたかったです。

そしてメインヒロイン:姫柊雪菜(誤字かも?)
暁古城の監視役ということで獅子王機関というコウマ師育成施設から派遣された中学生。孤児で獅子王機関に育てられたという経歴を持っている。(登場人物の年齢設定は特に気にしません小学生とかはさすがに問題ですが)



そのほか
暁古城を取り巻く登場人物がいます。

一人ひとり説明したいのですが長くなるのでやめておきますw



物語内容は言ってしまえばシンプルでわかりやすいものでした
各章ごと(聖者の右腕編など)に強敵があらわれそのたびにヒロインたちとあんなことやこんなことをして主人公が強くなっていくというものです。

非常にわかりやすくまた
次は誰の血を吸うんだ!!!?
というような原作未読者にとっては次が気になるという展開に毎回なって行きます。
(原作既読者にとってはどのように描写されるか気になったのかと思います)
だから、飽きなかった、面白い、次が楽しみといういいサイクルにはまったのだと思います。




声優ですが
作画の表情と演技がとても良かった!
恥じるシーン・照れるシーンが多かったですが
声優さんの真髄、見せていただきました!
最高です




キャラですが
特に目立たないキャラもおらず
ヒロインの登場にはワクワクしました!


作画です。

めちゃメチャきれいでした!
一番好きな感じの作画です!
可もなく不可もなくという感じですね。
すんごい表情を見せてくれるときもあります!
もうたまらんですね!
1クール2クールOP・EDとも
手抜きは感じられず丁寧に作られているなーと率直に思いました!
(最近はOP・EDアニメーションを手抜きしているアニメを見ます)



音楽です
岸田教団、明星ロケッツという
OPで始まり高まりますね!

2クール目EDは分島花音さんの美声と曲調EDアニメーション
どれをとってもGOODでした!






{/netabare}


とまあ、
どれをとっても最高です。
とりあえず暁の帝国篇の続きが気になりますw

あの終わり方はセコイですよね・・・。


いい作品でしたありがとうございました!

総合得点 79.2 感想・評価 1844 棚に入れた人 9332
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.6  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.6  キャラ : 4.0

1940年代、欧州本土の大半が突如出現した異形の敵「ネウロイ」の勢力に落ちてしまった状況にある。世界各国は事態の打開を図るために一大反攻作戦を計画。そのための戦力の一環として連合軍第501統合戦闘航空団「STRIKES」を組織し、各国のトップエースを招聘する事となった。
扶桑皇国海軍の新人ウィッチである宮藤芳佳は、その部隊に補充として送りこまれることになる…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

~声優さん~

宮藤芳佳:福圓美里
坂本美緒:千葉紗子
リネット・ビショップ:名塚佳織
ペリーヌ・クロステルマン:沢城みゆき
ミーナ・ディートリンデ・ヴォルケ:田中理恵
エーリカ・ハルトマン:野川さくら
ゲルトルート・バルクホルン:園崎未恵
フランチェスカ・ルッキーニ:斎藤千和
シャーロット・E・イェーガー:小清水亜美
サーニャ・V・リトヴャク:門脇舞以
エイラ・イルマタル・ユーティライネン:仲井絵里香

【感想】

パンツアニメと聞いて鑑賞w

キャラ1人1人の個性があってよかった・ω・

好みは分かれるでしょうが・・・




意外と感動があったり^^


自分には肌に合う作品でした0-^

観ないと損するンダナ


以下ハルトマン説明w---------------------------

所属 カールスラント空軍第52戦闘航空団第2飛行隊
階級 中尉
身長 154cm
年齢 16歳(一期) 17歳(二期)
誕生日 4月19日
使い魔 ダックスフント

EMT!EMT!━━━(゚∀゚)━━━!!ww

総合得点 77.0 感想・評価 1685 棚に入れた人 9111
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.4  作画 : 3.5  声優 : 3.8  音楽 : 3.3  キャラ : 3.7

私立アミティーエ学園に通う主人公・長瀬準一は高台にある夕陽丘公園から見える綺麗な夕焼けと、夕焼けに染まる街並みを見るのが大好きだった。ある日、準一の目の前に現れた少女・片桐優姫が親同士の決めた許婚と知らされる。突然の知らせに驚愕する準一だが…。
準一の妹・湊も含めた共同生活が始まる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

アダルトゲームブランドfengの5作目!
紹介したように、原作がエロゲーですが、
アニメ自体にはそこまで無理なエロ要素を取り入れていません。
そのため、エロゲ原作というより、純粋な恋愛アニメ的に楽しめるところが評価できます!!

個人的には、結構好きな作品です!
絵は綺麗だし、何よりもキャラが可愛い♪
お嬢様、妹、幼馴染、電波、生徒会長・・・。
って、ほぼフルコンしてますねww

でも、学園モノの恋愛系としては居て全部が欲しいキャラ♪
こんな夢のようなメンバーに囲まれた学園生活を謳歌してみたいですねww

そして、声優陣は原作とは総とっかえとなりましたが・・・・無敵です!!
☆お嬢様は釘宮理恵♪
☆妹は平野綾♪
☆幼馴染の井上麻里奈♪
☆電波っ子の広橋涼♪
☆生徒会長は田中理恵♪
優姫のくぎゅは、いつものツンデレくぎゅとは少し違った声色なのが良い~↑↑
また、妹があーやって♪それだけで、私は幸せです♪♪

最後になりますが、個人的にはなごなごの良さをもっと描いて欲しかったですねww

総合得点 70.2 感想・評価 1456 棚に入れた人 7758
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.5  作画 : 3.6  声優 : 3.7  音楽 : 3.6  キャラ : 3.8

子供の頃に事故で死なせてしまった幼なじみの女の子のことが忘れられない高校生・村上良太は、彼女との約束「宇宙人が存在することの証明」を果たすべく、天文部に在籍し毎日夜空を見上げ探し続けていた。ある日、良太の前にその幼なじみと瓜二つの転校生・黒羽寧子が現れる。しかし、彼女は自分を「魔法使い」だと語った…。「魔法使い」は研究所で手術や薬により肉体を改造され、様々な特殊能力を持つが、鎮死剤を毎日1錠飲まなければ死んでしまうという。「研究所」から逃げ出してきたという彼女を回収するため、次々と追跡者が差し向けられる。迫り来る高位の魔法使いと鎮死剤の枯渇、あらゆる死の恐怖が迫る中で彼女と良太が選んだことは・・・。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1話目がとても面白かったですね^^
OPがおどろおどろしいところが印象的です。

主人公の声優さんは、「彼女がフラグをおられたら」の
主人公もやっていますが、どっちも1話目から
{netabare}死亡フラグ {/netabare}がいきなり立ったというのが
共通していて、ちょっと笑ってしまいました^^

■第2話
{netabare}
黒羽の状況が大体わかりましたね。
あと、掛け算ができない理由も判明しました^^
「左右」を「ナエナロ」って呼んだのは斬新です(笑)
{/netabare}

■第3話
{netabare}
3話目にしてあっさりと猫が・・・。
「まだ大丈夫だ」ってどういうこと??
{/netabare}

■第4話~第6話
{netabare}
小鳥ちゃんは無実っぽい?
・・・でもまだ伏線は回収してないよね^^;

クスリも尽きかけて泥沼に陥る前に
強力な助っ人登場★これはまた展開が楽しみです♪
{/netabare}

■第7話~第13話
{netabare}
最終話展開早すぎぃ(笑)
でも今期かなり面白かったアニメでした^^

EDでカズミが生きてて、みんな「!?」って感じでしたねwww^^
{/netabare}

総合得点 73.0 感想・評価 960 棚に入れた人 6681
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.4  作画 : 3.6  声優 : 3.6  音楽 : 3.3  キャラ : 3.8

主人公の有馬哲平は、家族旅行の帰りに交通事故に遭い両親を亡くす。\nそんな彼の前に現れたのは、日本経済界屈指の実力者であり祖父でもある有馬一心。「わしの息子になり、有馬グループの後継者となれ!」という一言で、社交界にデビューすることに。\n一般庶民からいきなり超セレブに!とつぜん社交界にデビューすることとなった少年の、華々しい生活と素敵な少女たちとのゴージャスな恋物語…のハズが!?

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

自分は途中で切らずにすべてみたから、そんなにつまらないストーリーじゃないと思う。

そして貧乏がお金持ちの世界に入っていくって物語も凄く物語としてはいいと思いますw

そして何よりもエロぃ、エロい人なら見れると思います。

んでもって自分はあんまりエロく無いですが、
物語もそれなりに面白いと思いましたので見れたと思います。

なのでエロく無い人も気軽に見れると思いますw

エロエロ言い過ぎましたすみません^^;

簡単に言えば金持ち、エロ、ハーレムかなぁ?

総合得点 72.3 感想・評価 1065 棚に入れた人 6245
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.6  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 3.7  キャラ : 4.1

物語は『TL』最終回の数日後から始まる。ララが結城家の居候となってからリトの日常は大きく変化し、現在の結城家は、従来の住人であるリト、美柑の兄妹に加え、ララや彼女の妹であるナナ・アスタ・デビルーク、モモ・ベリア・デビルークも居候する状態となっていた。姉のララ同様、リトに恋心を寄せるモモは、『TL』最終回でリトが春菜に告白しようとする場面を目撃していた。その後、ララの言葉を聞いたモモは、自分やララ、春菜など、リトに思いを寄せる女子が全員幸せになる方法としてリトを中心とした美少女ハーレムを思いつき、その実現を目指して行動を開始する。一方、リトの命を狙う刺客として登場した宇宙人の殺し屋・ヤミは、リトやララとの交流を経て、地球で平穏な生活を送っていたが、ある日、彼女に一人の少女が話しかけてきた。その少女は黒咲芽亜といい、彼女のマスター・ネメシスとともに、ヤミを殺し屋として復帰させる「ダークネス計画」を目論んでいた。こうして、モモが実現を目指す「ハーレム計画」と、ヤミをめぐる「ダークネス計画」の2つの計画を軸に、物語が展開されていく。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

To LOVEる-とらぶる-のスピンオフ作品

として出されたものです。

話は一期二期とつながっており、続編となっている。

まず、言えることは一期二期に比べ、描写が

過激になっています。(ジャンプスクエアに

移行したため・・・)もう、ここまでくると

いっそのこと清々しい気がしてきました。

新キャラも登場して金色の闇の過去話など

シリアス目な展開から、ラブコメ(圧倒的に

コメディ要素が強い?)展開といろいろこんがらがり

ながら、進んでいましたが、

どちらも中途半端だったように思いました。

区切りがついていたのは確かですけれども

せめて、どっちかの展開だけでも

大きい区切りをつけて欲しかったと思いました。

中身が面白かっただけに少し残念でした。

この複雑な思惑の絡まりは解けないけど

まだまだ続いてほしいと思いました。

総合得点 73.1 感想・評価 795 棚に入れた人 5454
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.7  作画 : 3.7  声優 : 3.8  音楽 : 3.5  キャラ : 3.9

帝都脱出を試みる鷸ハルカとそのセキレイ・久能を、M・B・Iの狗“懲罰部隊”と激闘の末、帝都から脱出させることに成功した皆人達。それから数日…いつもと変わらない平和な日々を過ごす皆人達。しかしその裏では、『鶺鴒計画』が新たなるステージへと進み始めていた──。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

Q1、このアニメを見てどう思った

A1、アニメってこんなにいいものなんだなー^^
  3次元なんかよりずっといい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Q2、このアニメを見て気になったことはありますか?

A2、絶対に3期やるってこれは

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Q3、最後にこのアニメはお勧めですか?

A3、このアニメを観なきゃ人生の90%が損する

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