伊丸岡篤おすすめアニメランキング 5

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの伊丸岡篤成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年11月12日の時点で一番の伊丸岡篤おすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

79.4 1 伊丸岡篤アニメランキング1位
バジリスク~甲賀忍法帖(TVアニメ動画)

2005年春アニメ
★★★★☆ 4.0 (1104)
5465人が棚に入れました
甲賀卍谷と伊賀鍔隠れに潜む一族は、ともに服部半蔵に率いられる忍者群同士でありながら、源平の昔より数百年、互いに憎悪を抱く不倶戴天の敵同士でもあった。服部の統制下、両門争闘の禁制によりかろうじて和平を保っていた。そのような中、甲賀組の首領甲賀弾正の孫弦之介と伊賀組の頭目お幻の孫娘朧は恋仲にあり、両家の縁組がすめば長きに亘った甲賀と伊賀の確執も解けるかと思われた。

そんな事情を知ってか知らずか、慶長19年4月末両首領を駿府城に呼び出した徳川家康と半蔵(二代目)が甲賀・伊賀の忍びに与えた使命は実に戦慄すべきものであった。

野菜炒め帝国950円

★★★★★ 4.3

ナ○トよ、 これが忍だ!(増量)

と言いつつ普通にナル○も好きなんで。

徳川の世継ぎを決めるため何故か殺し合いさせられる伊賀と甲賀の忍たちてな感じの作品。
シリアスなバトル物。泣き所も完備。

そしてお約束のように伊賀と甲賀に別れている愛し合う男女。
それぞれ精鋭10対10のなんでもアリという燃える展開は個人的には好き。

作画は文句なしに綺麗。おそらく売りの1つなんだろう。

本作一番のセールスポイントは忍同士の能力バトルではなかろうか。
忍術と言うレベルを凌駕したとんでも能力の応酬は必見だと思う。
比較的ありがちなとりあえず美形揃えとけみたいなのも無く見た目能力共に非常に個性溢れすぎる人物たちも好印象。
(何故か女キャラだけ総じて美形?)
しかしこういうストーリー上仕方ないとは言え驚くほどにバタバタ消えていくもんだから掘り下げがどうにも弱いキャラも
多いということが惜しい余りに惜しい。
折角これだけの個性派面子を揃えたのならその辺りをもうちょい丁寧にやってればさらなる高みに昇れたのではないだろうか。
まぁ本来忍びって奴は無情な世界に生きてる儚い存在と言うことを考えればある意味本作の展開こそが正しいのかもしれないが。
それでももうちょいこのキャラたちの日常?見たかったのも本心。

んで、この作品の地味にいい部分は伊賀甲賀ともにどちらが良くてどっちが悪いというはっきりした分けかたがされてないことだろう。
恋もすれば仲間を想いやることも出来る普通の人間なのだ。
だからこそ戦いという名の殺し合いがより悲壮感を煽る。適切な表現かは知らんが感動もするのだ。

恵まれたキャラはいいがそうでないキャラの掘り下げの他にもう1つ目立つ欠点がある。
おそらく見た人なら大抵の人が言いそうだが道中やや飽きが来てしまうことだ。
まぁこの点は人による部分も大きいが作品の最大の見せ場である超戦闘があるうちは全然それで引っ張れるが
いざそれが減ってくると途端に物語自体失速したような気になってしまう。
24話もあるんだから多少の失速感くらい大目に見ろよと言われようがそれは出来ぬ相談だ。
忍びの世界とは厳しいものなのだ。例えアニメの中に生きる忍び達であろうが失速という失態は許せぬ。

そうこうするうちに賛否別れそうなあのラストへと展開して行く。
ここをどう受け止めるかによって評価もまた変化していくのではなかろうか。

とは言えバトルものがそれなりに好きなら一気に見させてくれる良作なのは確かだ。お勧め。

投稿 : 2019/11/09
♥ : 42

チュウ

★★★★★ 5.0

最高傑作!!

次を見たくなる衝動、ストーリーの完成度、そして音楽とまさに完璧の作品!

アニメにおいて、人が死ぬことはそう珍しくない。
そして、バトルものにおいては死など日常茶飯事。

しかし、バジリスクにはその死、すべてにおいて意味がある!
愛・友情・欲望・プライド・譲れぬ想い…。
理由は異なれど、自分の貫いたものを譲らぬ結果の死というものは価値があり、それ故に物語に入り込め共感できます!

間を置かないスピーディーな展開に、白熱のバトル、そして感動の数々!
個人的には今まで見たアニメの中で、最高傑作と言う他のない作品だと思います!!

ちなみに余談ですが、私個人としては蛍火が好きでした♪

投稿 : 2019/11/09
♥ : 71

てけ

★★★★★ 4.1

殺し愛

原作未読。
原作は漫画ですが、その漫画も小説が原作です。

慶長19年(1614年)、徳川家康によりひとつの命が下される。
「甲賀と伊賀で殺し合いをせよ」と。


忍者が題材のお話。
しのびではなくNINJAですね。
手がびよーんと伸びたり、舌がびよーんと伸びたり、毛がびよーんと伸びたり。
とてものびのびとしています。

といっても、勧善懲悪な中二病バトルではありません。
愛憎うごめく復讐劇。
ひとたび火ぶたが切って落とされれば、憎しみが憎しみを誘う。
負の連鎖におちいっていきます。

しかし、そんな彼ら、彼女らにも平和な過去があります。
忠義を重んじ、だれかに尽くせる人々なんです。
愛のために命をかけられる人々なんです。

それが運命に翻弄され殺し合いをする。
見ていて切なかったです。


ストーリー構成は、前半部分がバトルメイン。
後半部分がヒューマンドラマと、比較的はっきりと分かれています。

バトルは単なる力比べではなく、相性であったり、チームワークであったり、情報戦であったり。
単純な1:1の構造ではないのがおもしろいところ。
とある不幸なヒーローのように、最弱こそ最強だったりすることも。
おかげでだれが勝つかわからないハラハラ感がつきまといます。
そして、能力自体が物語の進行を左右する伏線として機能しています。


ヒューマンドラマは先ほども書いたとおり、悲壮感ただようものです。
「愛」と「死」がテーマの本作。
シェークスピアの作品みたいですね。
最終話は思わず涙腺がゆるみました。


悲しい宿命を背負ったNINJAたちの物語。
総勢20名+αと登場キャラが多いので、消化試合に若干中だるみも感じましたが、総じてクオリティは高いです。
それだけのキャラがいながら、しっかりキャラ立てされていたのも好印象。
悲劇的なストーリーが平気なら、なかなか楽しめると思いますよ!

投稿 : 2019/11/09
♥ : 54

62.4 2 伊丸岡篤アニメランキング2位
殺し屋1 THE ANIMATION EPISODE.0(OVA)

2002年9月27日
★★★★☆ 3.5 (33)
184人が棚に入れました
1998~2001年に「週刊ヤングサンデー」に連載、01年には三池崇史監督で実写映画化もされた、山本英夫のバイオレンス・アクション・コミックをアニメ化。ストーリーは映画版のクライマックスからスタート。そこから、原作では語られることのなかった殺し屋「イチ」の過去が明らかにされていく。監督は『東京魔人學園剣風帖 龍龍(トウ)』の石平信司。イチ役を鈴木千尋が演じるほか、映画版の監督を務めた三池崇史が安生組の若頭・垣原を熱演。そのアフレコ初体験の様子は、映像特典で見ることができる。
 新宿歌舞伎町で、安生組の若頭“ピアスのマー坊”こと垣原との対決を果たしたイチ。新宿のマンションでの殺人事件を捜査する警察は、容疑者イチの深層心理を探り、彼の謎めいた過去を引き出そうとする。
ネタバレ

Britannia

★★★★★ 4.5

激情が衝撃的w

いじめられっ子が殺し屋に至る過程を描く(OVA、1話約50分)
暴力と性的描写により人を選ぶ作品

原作は何処まで見たか記憶喪失
浅野忠信の実写は視聴済
OP曲w
{netabare}
性欲を持て余す最強の6歳
いじめ、家庭環境、友人の裏切り
思春期には最悪の環境ですね、勉強など出来る筈も無い{/netabare}

投稿 : 2019/11/09
♥ : 15

ダビデ

★★★☆☆ 2.3

好きな人が好きで観る作品で、人にはすすめられません。

ふと、グロは自分にとってどういうものかと考え、エルフェンリートやひぐらしのなく頃にでは、全くグロさを感じないのですが、グロさを感じた作品を思い返してみたところ、昔観た殺し屋1の映画(浅野忠信さん出演の)で衝撃を受けたことを思い出し、アニメもあったな~っていう感じで、視聴しました。

私的なグロさの感覚は、映画のハンニバルを観たときに、生きたまま豚さんに・・・のシーンでは、「へぇ~、そんな方法があるんだ~」というような感覚ですが、ラストの生きたまま頭を・・・からお弁当のおかずを子どもにあげるシーンでは、頭がむずかゆくなって、眉をしかめる感じです。

感想としては、あまり普通の人にはオススメできません。
原作を知っていて、好きな方向けですね。
そして、生々しい変態と性癖と暴力といじめの描写が問題ない方、むしろ好きな方向けですね。

なお、映画程のグロテスクさはありませんでした。

成分タグをご覧になって、お好きな方は是非。そうでない方はご覧にならないことをおすすめいたします。

ストーリーとしては、なんというか、マニアックな作品の本編に至る前の話で、マニア度合いが高いです!

投稿 : 2019/11/09
♥ : 12

ソーカー

★★★★★ 4.3

究極のサディスト誕生、戦慄の狂気

OVA一巻。

原作の漫画の方も読んだんですが、えぐすぎるので最後まで見れておりませんw
エピソードゼロということで、殺し屋イチが誕生するまでの秘話(?)です。
かなりグロい上に異常なまでに変態的、尋常ではない狂気を描いた作品ゆえ、
人にはお勧めするなどもってのほか(笑)ですが、その鮮烈な映像は記憶に焼き付いて離れない。
こんなに終始イカれたアニメはそうそうないとは思います。

いじめられっこのイチが究極のサディズムに目覚める。
サディズムを理解出来る人でなければ、嫌悪感しか持たれないでしょうが
キャラの異常な性癖をかなり精密に描いてます、本当に。
バイオレンスなシーンもひたすらバイオレンスで顔歪めてしまうほどのものがある。
猫がぐちゃぐちゃになったり、顔が潰れたりしますw
インパクトという面では他を寄せ付けないものがありますし、ただエログロとはわけが違いますね。

その秀逸な狂気の演出で終始目が離せない、非常に濃厚かつ良質な作品です。
ただこの作品を楽しめる人はごく限られてくるのは間違いないので、気軽には見ない方が良いですw
意外とリアルに異常犯罪者を描かれるので、見るに耐えないと言う人がほとんどだと思います。
オチもなかなか面白いオチだったですけど、まぁ好みは分かれそうではあるw

非常に危ない作品なので若い人は絶対に見ないでください。
冗談抜きで確実に悪い影響を与えますので。

投稿 : 2019/11/09
♥ : 20

58.7 3 伊丸岡篤アニメランキング3位
真マジンガー 衝撃!Z編(TVアニメ動画)

2009年春アニメ
★★★★☆ 3.5 (31)
131人が棚に入れました
ジャパニウム鉱石から生み出される光子力エネルギーと超合金Z。その発見者、兜十蔵は十年前に孫の甲児とシローを連れて失踪同然で引退した。
その後を継ぎ光子力研究所を任された弓弥之助がようやく光子力の実験運用に辿り着いた時、遂にDr.ヘルの世界征服が始まった。
この脅威を予期していた兜十蔵は密かにスーパーロボット・マジンガーZを完成させていた。祖父・十蔵からマジンガーZを託された兜甲児の戦いが始まる!

ジェロニモ

★★★★★ 4.6

この作品をみんなにも知ってもらいたい!!

こんなに面白いアニメなのにみんなのレビュー数が少なすぎてもったいないと思いました!

なのでこのアニメの面白さを伝えようと思います(*'-')b


まずはじめに
このアニメはマジンガーZのリメイク版なので、マジンガーを知らない人でも楽しむことができる作りになっています。

もちろん、マジンガーを知っている人でも楽しむことができます☆


でも1話目が「これがマジンガーだ!!」と言わんばかりにぶっ飛んでいるので、観る前に注意が必要です(^▽^;)

マジンガーについて熟知しているという自信のある僕でも1話目だけは展開についていけませんでした(汗)


でも1話を乗り越えることが出来たら2話以降は大丈夫なはずです

1話で諦めちゃった人はもったいないと思います!


でもちゃんと1話のシーンは後になって理解が出来る仕組みとなっているので安全です(≧∇≦)b OK


そして監督があの今川泰宏さんです!

今までにGガンダムやジャイアントロボなどでアニメ界を盛り上げたキャリアに優れた監督さんです

この今川監督は話を盛り上げさせるのが本当に上手です


まるで階段を登るかのように、後半の展開にかけてどんどん勢いがついていく感じです

マジンガーも最終話あたりはマジやばかったですO(≧∇≦)O


甲児くんが「ロケットパンチ100連発だァァァァ!!!」って叫ぶシーンとかは鳥肌ものですっ!!

でも盛り上がりは最後だけじゃないです。


視聴者を飽きさせない展開が作中にめちゃくちゃ盛り込まれています

でも展開が速すぎたりして観るのに疲れが出ちゃうかもwww


作品自体にも勢いがかなりあるので本当にオススメです!


勢いが有り過ぎて作画がたまに崩れるけどねwww


物語だけじゃなく、ナレーションの演技すら熱いってのもポイントねww


あと原作者の永井豪のオマージュみたいなのもあります。

バイオレンスジャックの錦織つばさが出てきたり
グロイザーX出てきたり
Zマジンガーが元ネタのキャラが出てきたりと…

まぁこの手法はジャイアントロボでも使われてる今川監督の常套手段なんですがね~


いろいろ書きましたが、是非観ていただけると幸いです

((((((( ‥)ノ |EXIT|

投稿 : 2019/11/09
♥ : 23

えたんだーる

★★★★★ 4.3

リメイクというか、原作マンガにより近い感じのアニメ。

永井豪原作のマンガ『マジンガーZ』をベースにしたTVアニメ(2クール)作品です。TV地上波放送当時に観ていましたが、本作はかなりお勧め。

旧作の『マジンガーZ』はゴールデンタイムに放送される子供向けアニメでしたが、本作は深夜アニメということもあり永井豪作品にありがちなグロ描写を避けない感じですね。

基本設定は原作を踏襲していますが、古代ミケーネ関連や遺跡発掘に関する描写がより丁寧になっていたり、『Zマジンガー』的な設定(Z神:ゼウス)が取り込まれていたり、マジンガーZの没デザインロボである「エネルガーZ」が出てきたり、他の永井豪作品(『バイオレンスジャック』、『あばしり一家』など)からのゲストキャラが活躍したり、グロイザーXが機械獣として出てきたりとなかなか楽しい作品になっています。

もちろん、アニメ『マジンガーZ』に出てきていたキャラ全員に加えてマンガ原作にしか出てきていなかったガミアQ(女性型アンドロイド)やグレートの剣鉄也なども出てきています。

TVアニメ版『マジンガーZ』にも出てきたアフロダイAやボスボロットはもちろん出てくるほか『グレートマジンガー』で登場したビューナスAや、原作マンガにしか出てこなかったミリオンα、バイオンβ、ダイオンγやそのパイロット達も本作では出てきます。

弓さやかは『マジンガーZ』ではアフロダイA→ダイアナンAの乗機変更でしたが本作ではアフロダイA→ビューナスAとなりました。

ビジュアル的にも「ロケットパンチ100連発」やマジンガーZ自身が巨大なロケットパンチに変形する「ビッグバンパンチ」など、なかなか見どころのある作品になっていると思います。

ストーリー、演出ともにかなり楽しいです。

2クール目のOP「守護神 - the guardian」(JAM Project)がかなり熱くてカッコいい名曲だと思います。対して1クール目のED「Brand New World」(麻生夏子)は、ロボットアニメのEDとは思えないかなりカワイイ曲です。

投稿 : 2019/11/09
♥ : 14

48.1 4 伊丸岡篤アニメランキング4位
ワンダーモモ(Webアニメ)

2014年2月1日
★★★☆☆ 2.7 (13)
43人が棚に入れました
ある日、モモコの通うナムコ高校が謎のエイリアン集団に襲われる。必死に逃げまどう生徒たちをよそに、容赦なく襲いかかるエイリアン。全体絶命のピンチを救ったのは・・・。

水咲

★★★☆☆ 2.2

棒読みっぷりがワンダー

元々ゲームだそうで、そのこと自体知らなかったのですが…。
しかし主人公のモモちゃん、見事な棒でした。
作品の雰囲気もアメコミっぽさを感じるような、いやでもモロ日本のアニメだと思うような何とも言えない世界観でした。
OPは個人的に耳に残るメロディで、割りと好きでした。
物語は…何でアニメ化したんだろうって思うレベルでした。
ゲームはきっと楽しいんでしょう、きっと。

投稿 : 2019/11/09
♥ : 5

nk225

★★★☆☆ 2.3

ベースとなっているのは2012年より連載されているウェブコミックと2014年版リメイクゲーム『Wonder Momo』。

2014年1月に製作が発表された。日本国内では同年2月6日より3月6日までニコニコ生放送で配信。全5話。

オープニングテーマ
「ワンダーウォーズ」

エンディングテーマ
「ピコグラム」(第1、5話)
「わたしいろときみのいろ」(第2話)
「ticktack365」(第3話)
「IROHA」(第4話)

投稿 : 2019/11/09
♥ : 2

イカちゃん☆休止中

★★★★☆ 4.0

☆元アーケードゲーム

しっかり出来たアニメですね♪

鉄腕バーディーみたいな感じで
楽しかったです(*^^*)


2014年2月6日より3月6日までニコ生放送配信(5話)

ベースはウェブコミックとリメイクゲーム

アニメーション制作/グラフィニカ

製作-バンダイナムコゲームス

投稿 : 2019/11/09
♥ : 1

計測不能 5 伊丸岡篤アニメランキング5位
RGBアドベンチャー(TVアニメ動画)

2006年秋アニメ
★★☆☆☆ 1.6 (2)
11人が棚に入れました
『MUSASHI -GUN道-』のACCプロダクションが制作したSF冒険アニメーション作品。RGBエネルギーこと、光の三原色のエネルギーを吸収する宇宙の暗黒思念シャドウマスター。だが、これに挑むロッソたち3人の妖精が太陽系第3惑星のジャパを訪れ、惑星の少年リュウをシャドウマスターと戦うためのパートナーとして選んだ。本作は、スポンサーを一般公募するという形で制作~放映された類希な作品。当初は半年の放送を予定していたが、総集編などを含む全10話で終了し、物語の完結編はCDでリリースされた。
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