佐々木梅治おすすめアニメランキング 7

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの佐々木梅治成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年11月22日の時点で一番の佐々木梅治おすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

56.4 1 佐々木梅治アニメランキング1位
プレイボール 2nd(TVアニメ動画)

2006年冬アニメ
★★★★☆ 3.2 (19)
92人が棚に入れました
中学時代の試合で指を骨折し、その後遺症から野球ができなくなった谷口タカオ。墨谷高校入学後、実際にはプレーできない野球部を毎日眺めていた。それを見かねたサッカー部キャプテンが、できない野球に未練を持つよりは新しい道へと、谷口をサッカー部に勧誘する。サッカーは全くの初心者だったが、中学時代に培った努力と根性でみるみる上達し、チームメイトからも認められる。だが、一度は野球をあきらめサッカーに専念した谷口だったが、少年野球の審判を買って出るなど野球に対する情熱はまったく薄れることはなかった。

声優・キャラクター
前田賢一朗、日野聡、呉本圭崇、疋田高志、河野裕、佐々木梅治、つかもと景子、浅野雄、佐藤ミチル

計測不能 2 佐々木梅治アニメランキング2位
少女チャングムの夢(TVアニメ動画)

2006年春アニメ
★★★☆☆ 2.7 (7)
52人が棚に入れました
朝鮮王朝(李氏朝鮮)第10代国王・燕山君(ヨンサングン)の生母・尹(ユン)氏毒殺に関与したとして誅殺された軍官(武官と訳されている。以下同じ)・徐天壽(ソ・チョンス)と宮廷内の混乱の中で陰謀を知ってしまったために謀殺された宮女(女官と訳されている。以下同じ)・朴明伊(パク・ミョンイ)との間に生まれた娘・徐長今(ソ・ジャングム)が母の遺志(水剌間(スラッカン)の最高尚宮(チェゴサングン)になり、最高尚宮だけに伝えられる秘伝の書に母の無念をつづること)を叶えるため女官となるが、謀略により宮廷料理人から一度は奴婢の身に落とされる。しかし医女となり宮廷に復帰、母の夢・最高尚宮を経て、ついには王の主治医になり、"大長今"の称号を与えられるまでを描いたサクセスストーリーである。

声優・キャラクター
伊藤美紀、吉田小南美、梅田貴公美、佐古真弓、高乃麗、藤本喜久子、高橋理恵子、定岡小百合、平川大輔、土田大、真殿光昭、松井菜桜子、朝倉栄介、佐々木梅治、つかもと景子、チョン・ミスク、パク・ソラ、イ・ソンジュ、パク・ソニョン、キム・ソヨン、ユン・ソンヘ、チェ・ハン、リュ・スンゴン、キム・ヨンソン、チェ・ソクピル

Moji さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5

何をやっても許されるのは主人公の特権

↑のあらすじでは完結したかのように書かれているが、まだ途中。
第2期があるらしいが日本では未発表・未発売。
韓国の「食」をあつかった作品で物語としては悪くはない。
韓流だと思わすファンタジーだと思えば抵抗なく観れると思う。
日本のアニメ等は地上波放送を禁止している韓国だが、これはNHKに通常の3倍で売ったらしい(これは買ったNHKを非難すべき)。
経緯はさて置き、一アニメ作品としては良品である。

投稿 : 2019/11/16
♥ : 0

59.2 3 佐々木梅治アニメランキング3位
NARUTO ナルト 大興奮!みかづき島のアニマル騒動だってばよ(アニメ映画)

★★★★☆ 3.5 (71)
369人が棚に入れました
南海の彼方に、「みかづき島」という常夏の島にある月の国があり、その国の王子は諸国漫遊の旅の途中で、間もなく帰国するらしい。その王子(ミチル)と息子(ヒカル)を護衛する任務が、カカシ隊第7班とロック・リー(以下、「7班」)に与えられた。道中、立ち寄ったサーカス団を気に入ったという理由だけで丸ごと買い上げたりと、常識からかけ離れた行動を取るミチル・ヒカル親子のことをナルト達は、理解出来ないでいたが、ヒカルの勇気ある行動をきっかけにナルトとヒカルは仲良しになる。しかし、ナルトとヒカル達が月の国へ戻ると、大臣シャバダバの画策により、月の国はクーデターに陥り、ミチルの父親である現国王は失脚していた。

声優・キャラクター
竹内順子、中村千絵、井上和彦、増川洋一

弑羅魏優夜 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2

個人的にかなり好き。

NARUTO疾風伝以前の映画の中では一番面白いと思いました。

木ノ葉隠れの里の少年・うずまきナルトが今回受けた任務は月の国の王子とその息子の護衛というB級任務。
カカシ、サクラ、ロック・リーと共に赴いた先には豪勢な旅団、豊満な王子とワガママ放題の息子が待っていた。
途中合流したサーカス団との珍道中も賑やかに波も嵐も乗り越えて、ついに彼らは「みかづき島」に辿り着く。
しかし楽園であったはずの彼らの国は、すっかり変わり果てていた……。
【Amazon.co.jp 商品説明より】

ナルトが若干九尾化する場面がすごい好きです。
やっぱり強いですね^p^

投稿 : 2019/11/16
♥ : 1

AKIRA さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8

スケールが小さく悪役もショボイ印象…

現在見ているNARUTO疾風伝もそろそろ原作に追いつきそうなので合間に劇場版を見始めました。

無印のころの作品は計3作あってこれはその最後みたい。

全体的に子供向けな印象を受けました。起承転結が分かりやすく。ジャンプのバトル要素を踏襲している感じ。

スケールが小さく悪役もしょぼい印象でかつナルトが「あきらめるんじゃないってばよ」を連発するのでうっとおしかったり。

声優陣は豪華なのに登場人物がそれに見合っていないのももったいないなと思いました。

投稿 : 2019/11/16
♥ : 4

58.0 4 佐々木梅治アニメランキング4位
プレイボール(TVアニメ動画)

2005年夏アニメ
★★★★☆ 3.3 (29)
140人が棚に入れました
中学時代の試合で指を骨折し、その後遺症から野球の出来なくなった谷口タカオ。墨谷高校入学後、実際にはプレーできない野球部を毎日眺めていた。

それを見かねたサッカー部キャプテンが、出来ない野球に未練を持つよりは新しい道へ、と谷口をサッカー部に勧誘する。サッカーは全くの初心者だったが、中学時代に培った努力と根性で、みるみる上達し、チームメイトからも認められる。

だが、一度は野球をあきらめ、サッカーに専念した谷口だったが、少年野球の審判を買って出るなど野球に対する情熱はまったく薄れることはなかった。

声優・キャラクター
前田賢一朗、河野裕、呉本圭崇、竹谷和樹、山田浩一、南田親彦、福井信介、谷口祐貴、疋田高志、柴崎幸一、窪田亮、神谷浩史、荻原秀樹、浅野雄、佐藤ミチル、佐々木梅治、つかもと景子、梨田昌孝

maruo さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3

努力じゃ負けない主人公 B+

原作既読

キャプテン(1983年)の続編です。
キャプテンが中学野球を描いていたのに対して、プレイボールでは高校野球を描いています。


<あらすじ>
主人公の谷口タカオは墨谷高校に入学します。
中学校のときの試合で指を骨折し、後遺症から野球ができなくなった谷口は、一旦サッカー部に入部し、猛練習の末にレギュラーを掴み取ります。
しかし、少年野球の審判をつとめるなど、野球への情熱が全く冷めてないことを知ったサッカー部のキャプレンは、谷口をクビにして野球部に入れることにします。
しかし、折角入った野球部は、全くといって良い程やる気のない部員ばかりでした・・・。


この作品はできればキャプテンを視聴した後に見ることをお勧めします。

野球部に入った谷口は、いきなりバッティング練習で外野の頭を越すような打球を飛ばすなど、指にハンディはあるとはいえ、いきなりスーパーマンのような力を発揮します。
超人的な力を持った谷口がチームを引っ張っていくという姿を見ると、この作品の本質を誤解する可能性があるからです。

キャプテンで描かれた中学校の頃の谷口は、青葉学園から墨谷二中に転校してきて野球部に入りました。
青葉学園は野球の名門校でしたが、谷口は2軍の控え選手でしかありませんでした。
しかし、谷口は青葉学園野球部にいたというだけで、墨谷二中野球部の皆からものすごい期待をかけられます。
プレッシャーに押しつぶされそうになりながらも、谷口は昼夜を問わない網特訓を繰り広げ、どんどん力を付けていきます。
そして、墨谷二中は強豪校として名を馳せて行くことになるのです・・・。

キャプテンの頃から継続して描かれているのは、誰一人超人的能力を持った選手は出てくることはなく、普通の選手が努力によって少しずつ強くなっていく過程です。
それと、谷口はどんな相手と対しても諦めることをせず、常にやる気を持って臨みます。
そのやる気に、最初は反発していた周囲が、気づいてみると少しずつ、しかし確実に感染していくのです。

平凡な人間が努力すること、そして周囲とつながっていくこと、これがプレイボール(そして前作のキャプテン)の大きな魅力です。
原作は非常に古く(1973年~1978年)、原作者の逝去のため完結していませんが、古典的な野球漫画の一つですので、スポーツ物に興味がある方は一度はご覧になってはいかがでしょうか。

投稿 : 2019/11/16
♥ : 8

計測不能 5 佐々木梅治アニメランキング5位
太陽の黙示録(TVアニメ動画)

2006年夏アニメ
★★★★☆ 3.2 (9)
61人が棚に入れました
舞台は大震災で富士山噴火や首都・東京及び関西水没により国土の五分の一を失い、地割れによる日本海峡誕生で本州が東西に分断されてしまった近未来の日本。南(サウスエリア)をアメリカ、北(ノースエリア)を中国に管理され、福岡と札幌にそれぞれ首都を構えて互いに自らの正当性を主張する南北両政府、分断された国民、台湾へ流れた難民、全世界に散った『棄国者』などを描く。

声優・キャラクター
松田洋治、小山力也、森川智之

Moji さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3

某宗教アニメ作品みたいなタイトルですがこれは違います。

前編「海峡」では、大地震に見舞われ日本が壊滅状態に陥ります(「日本沈没」みたいに)。
やけに正義感の強い小学5年の舷一郎の落ち着きぶり、日本の行く末を真剣に考える政治家の落ち着きぶり。
原発でガタガタ騒ぐどこかの国の政治家に見せたい作品です。(「ローゼンメイデン」好きの首相もいましたが ・・・注)私も好きです)
後編「国境」では、舷一郎が青年になり、米中に分割統治されている日本から台湾に渡った難民達の苦悩の話です。
「国」とは何なのかを考えさせられる作品になっています。
原作漫画ではまだまだ続きます。今みたいに年一ペースで全話製作してほしかった作品です。

投稿 : 2019/11/16
♥ : 1
ネタバレ

じぇりー さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8

【注意】震災トラウマのある方の視聴は慎重に…

と、表題には書いたものの、私自身も被災経験があるが、冒頭の震災のシーンはそれほど見てて辛くなる…ということはなかった。当然、思うところや感じることは色々あったけれど。

ただ、今のご時世このアニメを見て、何も感じないということは、もうないと思う。

むしろ、私が戦慄を覚えたのは、他国による「復興援助」という大義名分を掲げた事実上の簒奪行為や政治的介入、そして国が2つに分断されてそれぞれ別の政府が立ち上がることにより、もはや別々の国家になってしまうこと、そして台湾への難民となった日本人たちが{netabare}受ける迫害や差別、そしてそれに抗うためにテロリストとなってしまう姿だ。{/netabare}

もちろんこの話はフィクションだけれども、実際に、このアニメのような日本の中枢を壊滅的にさせてしまう災害が起こっても、このような状況には陥らないと、言い切れるだろうか。

「黙示録」という言葉が示す通り、私はこの物語をある種の予言…というか、「首都圏、関西主要都市、中部地区が一気に大災害を被ると恐らくこうなるよ」という「予測」と捉えた。

本アニメは80分程度でそれぞれ「海峡」編と「国境」編の2話構成だ。特に前編の海峡編は、震災のシーンからその後の政治的な動きが非常にリアルに描かれており、この物語の世界観が出来上がるまでの内容を含んでいる。

後編でようやく主人公が動き出し、日本を変えるべく旅立つまでの様子が描かれている。

娯楽作品では全くない。観終わった後の気持ち良さなんてまるでない。

向き合えるかどうか、観ていて試されている気がしたアニメだった。

投稿 : 2019/11/16
♥ : 3

計測不能 6 佐々木梅治アニメランキング6位
アーリーマン~ダグと仲間のキックオフ!~(アニメ映画)

2018年7月6日
★★★★☆ 3.8 (3)
11人が棚に入れました
 昔々、マンモスもいた大昔、少年ダグは部族の仲間と小さな谷間で平和に暮らしていました。しかし谷間で採れる青銅を狙う、ブロンズ・エイジ・シティのヌース卿によって故郷を追われてしまいます。 故郷を取り戻すため、ダグは仲間と共に、ブロンズ・エイジ・シティで崇拝されている「サッカー」というスポーツで、ヌース卿に勝負を挑みます。

 「ウォレスとグルミット」シリーズで、数度のアカデミー賞に輝くニック・パークとアードマン・アニメーションズの最新作。

ワドルディ隊員 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7

ニックパーク版少林サッカー

この作品は、ニックパークが手掛けたアニメ映画の一つである。
過去にニックパーク作品は何本か視聴したことがあり、
面白い物が多かったため今作はどのような展開に
なるのか、気になっていた。流石に目を見張るほどではなかったが、
中々楽しい時間だったなと今になって思う。

おおまかなあらすじとしては、こんな感じ。
マンモスがいた頃の原始時代が舞台。主人公の少年であるダグは、
ユーモラスな部族のメンバーと相棒であるイノシシ、ホグノブと
共に小さな谷間で平和な日々を送っていた。

だが、ある日を境に、ブロンズ・エイジ・シティの暴君ヌース卿が、
谷で採れる青銅を求めマンモス軍隊を引き連れて侵攻してくる。
強引に追い出され、谷での生活が出来なくなったダグ達は、
殺伐としたバットランドへ避難を余儀なくされてしまう。

部族たちは必死に抵抗するが、失敗に終わったうえ、偶然にも
ダグが軍隊に捕らわれてしまう。ブロンズ・エイジ・シティで
目覚めた時、そこで高度な文明が発達した光景を見て
呆気に取られてしまうダグ。群衆に押し流され、辿り着いた先は
巨大なスタジアムだった。そこでサッカーと呼ばれるスポーツが
行われていることを知った彼は、自分の故郷を取り戻すために、
ヌース卿へサッカーで勝負を挑むことを決意するのだが…。

全体を通した感想としては、話が非常に分かりやすくまとまりが
ある王道物だった。但し、今までのニック・パーク作品と比べて
平凡な出来だと感じることもあり手放しで褒められるとは
いいがたい。タイトルにも記したように、話の流れが
少林サッカーに沿っていることが関係しているのかも。

まずは良かったところから。
昔から、ストップモーションアニメを制作しているということ
もありキャラクターの動かし方にこだわりを感じられる。
特に、動物に関してのこだわりは目を見張るものがある。

大半のアニメだと、あざといという感情がどうしても
残ってしまうのだが、違和感を感じず映像に没入できる
のは大きい。そのシーンだけを抜き取りたいくらいだ。
また、適度にユーモアがちりばめられており、自然と
笑みがこぼれる自分がいた。

次は気になった点を。
ストーリー構成がすこぶる悪いわけではないのだが、
視聴していて如何せん物足りないなーという感情を
消すことはできなかった。

私自身、「最新作にして最高傑作」という謳い文句に
つられたこともあるが、一番の要因はダグチームにいる
11人のメンバーを上手く活かせられなかったことだろう。

11人それぞれに個性があり、それをサッカーの試合に反映させる
はずだと期待していたのだが、尻すぼみだった。
一部のキャラクターに至ってはほぼ空気と化していたし。
私には、頭数そろえるためにとりあえず用意されただけ
の人形のようにしか見えないのだ。

某アメコミ映画会社はその点に関しても抜かりはなかったぞ。
各キャラクターにきちんと見せ場を用意することの大切さ
を改めて認識した。もっとキャラクターを大事に扱って
欲しいと思わずにはいられなかった。非常に勿体ない。

すこぶる脚本が練られているわけではないが、ニックパーク作品
をこよなく愛する方や少林サッカーが大好きな方なら
見る価値はあると思う。個人的には良作だと思う。

投稿 : 2019/11/16
♥ : 5

根越 詠汰 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6

原始人 VS 青銅人 サッカー対決

 これも何んとなく見て来た字幕版で見た映画だったです。

 面白い顔した粘土人形のキャラ達の織りなす、原始人がサッカーをするという奇抜な発想のアニメだったです。
 パペットアニメーションとよばれる部類になるけど、みるからに外国のアニメらしいアニメだったです。

 ある意味面白味があり、親子でもうけるアニメだと思うです。原始人の先祖たちの物語の始まりなんか、こんなことありうるのかなぁと思うような、非現実的な画像だったです。

 淡々と展開が進み、住んでいる谷を取り戻すために原始人の少年、ダグの魅了したサッカーで試合を青銅人に申し込むに至るです。ルールを知らない原始人たちが、団結して仲間を得て上達していく展開も親子とかで見ると和むような、感じがするです。

 イノシシだか羊なのかわからない豚のボグノブの存在は、原始人たちにとって大きな役割を果たしていくところが、見逃せないです。

 大団円を迎えなければ話にならないのだけれども、それがどのように訪れるのか?見に行ってのお楽しみです。

投稿 : 2019/11/16
♥ : 4

計測不能 7 佐々木梅治アニメランキング7位
ペコラ(TVアニメ動画)

2002年秋アニメ
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
1人が棚に入れました
世界40カ国以上で愛されているフルCGアニメ。四角いキャラクターとカラフルな色使いが斬新でおしゃれな作品。監督は若林弾、ビル・ギッギー。アニメーションのほか、絵本でもシリーズ展開されている。物語の舞台は小さな港町“キューブタウン"。主人公のペンギン・ペコラは、とても元気で好奇心旺盛な男の子。退屈が大嫌いな彼は、しょっちゅう騒動を起こしては街の住人を巻き込んでいく。その街の人たちも個性的なキャラクターの持ち主ばかりで、事件はいつも変な方向へ転がっていって…!?
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