人気おすすめ宇多田ヒカルアニメランキング

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おすすめ宇多田ヒカル人気アニメランキング

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一番の宇多田ヒカルアニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:7件
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総合得点 64.6 感想・評価 243 棚に入れた人 1219
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.8  作画 : 3.9  声優 : 3.5  音楽 : 3.8  キャラ : 3.6

23世紀、人類は月に移住していた。「科学技術の研究の自由」「地球の渡航への自由」が奪われた月共和国「EDEN」(エデン)では、高度の放射能によって地球文明は崩壊したと伝わっている。一方的に与えられる自由に不満を持つタケルは、本当の自由を求める中で、EDENがひた隠しにしていたある真実に触れてしまう。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

OVA7話として作られた作品。未来の発展した月と、衰退した地球のお話。両者がもう一方を滅亡したもののと思っていたが事実は・・・。主人公の楽天主義が非常に気持ちいい作品でした。最後の決断などもオッケー。あんまり深く考えず気楽に見れる作品となっています。(といっても政治の裏側的要素も扱っていますが... ▼もっと読む

総合得点 69.3 感想・評価 89 棚に入れた人 493
★★★★☆ 4.1   物語 : 4.1  作画 : 4.3  声優 : 3.9  音楽 : 3.9  キャラ : 4.1

小学四年生の少年アオヤマ君は、一日一日、世界について学び、学んだことをノートに記録する。利口な上、毎日努力を怠らず勉強するので、大人になったときにどれほど偉くなっているか、見当もつかない。そんなアオヤマ君は、通っている歯科医院の“お姉さん”と仲がよく、“お姉さん”はオトナびた賢いアオヤマ君を、ちょっと生意気なところも含めかわいがっていた。ある日、アオヤマ君の住む郊外の街にペンギンが出現する。海のない住宅地に突如現れ、そして消えたペンギンたちは、いったいどこから来てどこへ行ったのか…。アオヤマ君はペンギンの謎を解くべく研究をはじめるのだった。そしてアオヤマ君は、“お姉さん”が投げたコーラの缶が、ペンギンに変身するのを目撃する。ポカンとするアオヤマ君に、笑顔のお姉さんが言った。「この謎を解いてごらん。どうだ、君にはできるか?」“お姉さん”とペンギンの関係とは? そしてこの謎は解けるのか?少し不思議で、一生忘れない、あの夏の物語。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

森見登美彦原作、制作スタジオコロリド。

石田祐康監督、待望の初長編作品。
ひと夏の不思議な体験を鮮やかに描く、
心弾む思春期ファンタジーの傑作であろう。

主人公アオヤマ君は研究熱心で、
世界の不思議に興味津々、
日々学んでは知の探究に励む。
少年特有の好奇心と冒険心も旺盛... ▼もっと読む

総合得点 84.7 感想・評価 1951 棚に入れた人 11177
★★★★☆ 4.2   物語 : 4.2  作画 : 4.4  声優 : 4.1  音楽 : 4.1  キャラ : 4.2

2007年9月1日に公開され、全4部作のうち、序章的な位置づけにあたる。本作のベースとなったのは、TVシリーズのうち第壱話から第六話まで。14歳のシンジ少年が汎用ヒト型決戦兵器・人造人間エヴァンゲリオンに乗って正体不明の敵性存在「使徒」と戦い始める契機と、自分の暮らし、友人、街など身近なものを認識する過程が、丁寧なタッチで再び語られ、1本の映画として再構成されている。クライマックスは、国家規模のオペレーションを描いた「ヤシマ作戦」。日本中の電力を箱根の一点に集め、シンジのEVA初号機が狙う陽電子砲の起動エネルギーとする大プロジェクトだ。自在に変形と攻撃を繰り返し、ネルフ本部へ侵入しようとする使徒。人類すべての運命が自分の双肩にかかったとき、シンジの心中に芽生えたものは・・・。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

私信のように感じてしまう作品というのがある。そこには心の底の記憶を掻き起すような仕掛けがあちこちに埋め込まれている。

たとえば、ミサトの携帯、あのウルトラ警備隊の通信機の音は、その玩具を買ってもらった子供の頃の風景や匂いを、居酒屋に流れる昭和レトロな曲"恋の季節”は、今はもう物... ▼もっと読む

総合得点 79.3 感想・評価 1559 棚に入れた人 9247
★★★★☆ 4.1   物語 : 3.9  作画 : 4.3  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

かつて地球を襲った大災害・セカンドインパクトにより、人類はその半分が死に至った。幾ばくかの年月が流れ、その大惨事より復興しつつあった人類に、突如として使徒と呼称される謎の生命体が攻撃を仕掛けてきた。
国連の下部組織である特務機関NERV(ネルフ)は、極秘に開発されていた汎用ヒト型兵器人造人間エヴァンゲリオンによって襲来する使徒を迎え撃つ作戦を開始する。NERVの司令官である碇ゲンドウは、14歳の息子「碇シンジ」にエヴァンゲリオン初号機のパイロットになることを強いる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

10年の時を経てまさかの再製作。

新劇場版3(4?)部作の『序』・『破』・『Q』・『?』の1作目です。

『序』はTV版1~6話とほぼ同じ流れで話が進んで行きます。

しかしながらTV版にはなかった宇宙空間での描写。アダム発掘?、まるで予定調和なのかと思うがごとく空けられている第... ▼もっと読む

総合得点 71.4 感想・評価 1333 棚に入れた人 7306
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.6  作画 : 4.2  声優 : 4.0  音楽 : 3.9  キャラ : 3.9

前作『破』終盤で描かれた「ニアサードインパクト」から14年後。葛城ミサトをはじめ旧NERV職員らは、反NERV組織「ヴィレ」を結成し、NERVのエヴァを殲滅すべく活動していた。ヴィレは、式波・アスカ・ラングレーの乗るエヴァ改2号機と真希波・マリ・イラストリアスの乗るエヴァ8号機の2機によって、衛星軌道上にNERVが封印していた初号機を強奪する「US作戦」を実行する。改2号機は Evangelion Mark.04「コード4A」数体から妨害を受けるが、8号機の援護射撃でそれを突破。さらに初号機とともに格納されていたMark.04「コード4B」の迎撃により窮地に陥るも、一時的に覚醒した初号機によって助けられ、初号機とともに地球へと帰還する。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

『新世紀エヴァンゲリオン』の「リビルド」作品第3作。
『Q』は『Quickening(急展開)』の頭文字です。
『序』レビュー:http://www.anikore.jp/review/382016/
『破』レビュー:http://www.anikore.jp/review/384527... ▼もっと読む

総合得点 63.1 感想・評価 59 棚に入れた人 683
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.7  音楽 : 3.7  キャラ : 3.8

新たな未来を見据えてリリースされる『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ。過去のエヴァの印象を刷新し、まったく異なるムーブメントを刻み始めた第1部「序」に続き、第2部「破」が金曜ロードショーで放送決定!2009年6月に公開され観客動員数250万人超、興行収入40億円、DVD・BDは100万枚の出荷枚数をマークした『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』が『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 TV版』となって、TV初登場です。物語はいよいよ前人未到の領域へと突入。人気キャラクターのアスカとその乗機・エヴァンゲリオン2号機、そして新ヒロイン・マリと新エヴァンゲリオン仮設5号機がついに登場。誰も知らないアイテムが続々と出現し、謎の敵性体“使徒”との戦いは激しくエスカレートしていきます。ニューストーリー、ニュービジュアルの連続が観る者を圧倒し、あらゆる常識をくつがえす「破」。驚異の出現を、TVの前で刮目して待て!

総合得点 63.7 感想・評価 30 棚に入れた人 325
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.8  声優 : 3.9  音楽 : 3.8  キャラ : 3.8

95年のTV放映当時、それまでのロボット・アニメとは一線を画したミステリアスな世界観と深いキャラクター造型が波紋を呼び、若い世代を中心に熱狂的な支持を集め、今なおアニメの枠を越えて様々な分野に影響を及ぼし続ける伝説のSFアニメを、“REBUILD(再構築)”というアプローチで製作する新たなる劇場版。本作は、全四部作となる“新劇場版”の第1作。内向的な14歳の少年・碇シンジは、父・ゲンドウと3年ぶりの再会を果たす。彼はそこで、ゲンドウから極秘裏に開発された巨大な人型兵器“人造人間エヴァンゲリオン初号機”を見せられ、謎の敵“使徒”との戦いを強要されるのだったが…。

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