最新おすすめ松岡禎丞アニメランキング

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おすすめ松岡禎丞アニメランキング

検索結果:76件
アニメを並び替え:
総合得点 76.7 感想・評価 254 棚に入れた人 1432
★★★★☆ 4.3   物語 : 4.2  作画 : 4.5  声優 : 4.3  音楽 : 4.3  キャラ : 4.3

2022年。天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス≪ナーヴギア≫―― その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。それから4年……。
≪ナーヴギア≫の後継VRマシン≪アミュスフィア≫に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。≪オーグマー≫。
フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(拡張現実)機能を最大限に広げた最先端マシン。
≪オーグマー≫は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。
その爆発的な広がりを牽引したのは、、≪オーディナル・スケール(OS)≫と呼ばれる≪オーグマー≫専用ARMMO RPGだった。
アスナたちもプレイするそのゲーム に、キリトも参戦しようとするが……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

SAOファン必見と言いましたが自分はファンとかではなかったです。
一応、TVアニメは全て見ています。
今までファンではなかったけどこの映画ファンになりました。

《レビュー》
※見終わってる人は読まなくていいです。

あらすじは予告編を見ていただいたと思います。

キャラの言動や「どうして?」と思ったところを
2時間ちょっとの間で全て解決してくれていて
丁寧に作れてる映画だと思いました。
かんに障る展開も特にないし。

戦闘シーンは今までTVアニメで見てきたものより迫力があり・・・

ネタバレになってしまうのでレビューはここまでにします。
見る前にハードル上げるのもしゃくなので・・・

キャラ達は今までよりももっと魅力的に書かれています。

SAOに好きな部分が少しでもあるならとてもオススメです。
SAO1期第1話のワクワク感が帰ってきてます。

《感ོ想ོ》
※見終わった人だけ読んでください。
{netabare}
まず、言いたいことは
神演出神作画で最高の映画でした!!!
100層での戦闘は常に鳥肌が立っていました。
何よりキャラの服装デザインが良かった。
1番見慣れた服装で1番かっこいいと思います。

★鳥肌が立ったシーン
100層での戦闘で途中でアスナが参戦してシリカを救ったシーン
みんなの服装が初期になったシーン
ALOやGGOで登場した準レギュラーたちの登場シーン
アスナが100層のボスに攻撃した時にユウキの姿が出たシーン
というか、100層でのボス戦はほとんど鳥肌立ちっぱなし。

こんなに演出や作画に鳥肌が立っていたの
最近ではハイキュー3期とポケモンXY&Zくらいだったので嬉しいです。
心の中で「うおおおおお」と叫びました。
映像作品としてのとてもいい映画だと思いました。

主人公最強系とか言われてたけどこの映画は主人公以外も強くて
俺TUEEEEという感じも無かったです。
特にクライン率いるおっさんチームのコンビネーションとても良かった。
エギルが少し呆気なく感じたけど。

キリトがアスナに抱きつくシーンも良かったけど
でもやっぱりアスナのお風呂シーン良かった。
アスナおっぱいあんなでかかったんですね。
キリトに大きくしてもらったのかな???
キリトとアスナの絆を最後まで感じれた気がします。



最近、
『ファンタビ』『ローグワン』『バイオハザード』
『ドクターストレンジ』『ミス・ペレグリン』
と、3D視聴が多かったから2Dは目の負担が少なかったです笑

今日(2017年2月24日)見たのですが
MステでLiSAが主題歌『Catch the Moment』を
見れてまた更に興奮させてもらいました。
作曲が田淵智也(UNISON SQUARE GARDENボーカル)と聞いてすごい納得笑

鳥肌立ちっぱなし最高の映画でした。興行成績が良い結果になることを望みます。
せめて、深夜アニメ歴代最高収入を出してほしい。
{/netabare}

総合得点 76.5 感想・評価 2000 棚に入れた人 9935
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.7  作画 : 4.0  声優 : 3.9  音楽 : 3.8  キャラ : 4.1

春休み、アニメBD購入費用を得るためのアルバイト中のオタク・安芸倫也は、桜の舞う坂道で出会った少女に興味を抱き、その少女をメインヒロインのモデルにした同人ゲーム作成を思いつく。1ヶ月後、その少女が名前も知らないクラスメイトであることを知った。
それほどまでに印象が薄い加藤恵をメインヒロインにしたゲームは成立するのか? イラストもシナリオも書けない倫也は、同学年の美術部エース・澤村・スペンサー・英梨々と学年一位の優等生の先輩・霞ヶ丘詩羽を誘い、恵の協力のもと、なんとか同意をとりつけ、コミケ参加を念頭に、サークルとしてゲーム作りを始める。
合わないスケジュール、乏しい予算、仲が悪いメンバー、愛弟子・波島出海に絡んだ確執、その兄による引き抜き、オタクに無理解なバンド少女の従姉妹・氷堂美智留の途中加入、土壇場で見つかるシナリオの問題点… 数々の試練を乗り越えて、少しずつゲームが具体化していく。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

よくあるハーレムアニメっぽいのに微笑ましい感じなのが
不思議です^^
女の子たちがそれぞれ可愛いらしくて甲乙つけがたいというのも
珍しいかも?

■第6話二人の夜の選択肢
{netabare}
詩羽先輩と倫理くんのお話。
次回予告にて、「表現の限界に挑戦!」と息巻いていただけに
なかなかきわど~いフンイキのシーン盛りだくさんでした

詩羽先輩の魅力MAX回でしたね^^
{/netabare}

■恋するメトロノーム
{netabare}
冴えカノって原作ノベルだけでなく、コミックも結構出ててます。
外伝的に、詩羽先輩ルートの「恋するメトロノーム」が出てるので
詩羽先輩ファンにはたまらんシリーズです^^
霞詩子のデビュー話もでていてとても楽しめました♪
{/netabare}

■ニコ生一挙
{netabare}
昨夜のニコ生一挙見ましたが、やっぱり加藤=正ヒロインを
再認識しました!
第3話のラストで、加藤が登場するシーンはサイコーです^^
安野希世乃さんの声がうまくマッチしてますね。
{/netabare}

■第12話
{netabare}
最後にエリリから「いやなフラグ立てるな!」ってツッコミありましたが、
ぜひ2期をやってほしいですね^^

みちるに冷静かつシモいツッコミを入れる詩羽先輩に対して
ツッコミを入れる加藤の構図がよかったです。
2期あれば、この構図をもっと見たい♪

ここにきてようやく0話につながるんですね~^^
{/netabare}

■原作第3巻
 {netabare}
原作第3巻第6章よかったぁ~
アニメでいうと「第9話八年ぶりの個別ルート」=エリリ回!
リトラプの演出を使ってエリリと仲直りする回ですね^^
アニメでもお気に入りの回の1つですが、原作でも泣ける!エリリと倫理君の複雑な気持ちが原作ではより細かく描かれていて、アニメとはまた違った味が出てます。(あと、木にのぼって迎えに行くシーンのために結構苦労してるな~!)
{/netabare}

総合得点 80.5 感想・評価 2133 棚に入れた人 7918
★★★★☆ 4.0   物語 : 4.1  作画 : 4.1  声優 : 4.1  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

コンビニからの帰り道、突如として異世界へと召喚されてしまった少年、菜月昴。頼れるものなど何一つない異世界で、無力な少年が手にした唯一の力……それは死して時間を巻き戻す《死に戻り》の力だった。大切な人たちを守るため、そして確かにあったかけがえのない時間を取り戻すため、少年は絶望に抗い、過酷な運命に立ち向かっていく。​

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

原作未読。視聴終了!

異世界ファンタジーバトル系。
ループ系はどうしても、見ていてイライラしてしまうのですが、毎話、続きが気になるような見事な演出は高評価。
ヒロインのエミリアをはじめ、登場人物は個性的で、魅力的な人物が多く高評価。

では、なぜ物語とキャラの☆の評価が低いのか?

一番大きな問題点は、後半に入ると主人公・スバルの言動があまりにも自分勝手過ぎて、全く共感できなくなってしまうことです。
この部分を受け入れられるか否かで、この作品の評価は大きく分かれるようです。

主人公・スバルのポンコツぶりを受け入れられなかった私の、この作品に対する評価は次のようになります。
『引き籠り高校生(スバル)が、異世界でヒロイン(エミリア)と出会って重度の厨二病を発症し、自分をヒーローだと勘違いしている物語』
スバルのクソ野郎っぷりが半端ないので、私にはスバルに想いを寄せる登場人物やスバルを高評価する登場人物が「かなりイタイ人」に見えてしまうほどです。

もう一つの問題点は、後半に入ると物語の軸がだんだんとズレてしまうことです。
{netabare}ヒロインはエミリア?レム?
たしか王選の話だった・・・よね?
せっかく再登場したフェルトの出番はあれで終わり?{/netabare}
スバルの意味不明な口上を端折ったら、もう少し描けたんじゃないかなぁ?

多分、第2期を見越して勿体つけてるんだろうけど、それにしても{netabare}全く感動のない最終回ってどうなんだろう?{/netabare}

ともあれ、主人公(スバル)の言動さえ無視(我慢)すれば、面白い作品ではあったと思います。
なんだかんだ言いながら最終話まで見れたし・・・。

総合得点 88.9 感想・評価 4186 棚に入れた人 19792
★★★★☆ 4.1   物語 : 4.1  作画 : 4.0  声優 : 4.1  音楽 : 3.9  キャラ : 4.1

ニートで引きこもりだがネット上では無敗を誇る天才ゲーマー兄妹の空と白の前に、神を名乗る少年テトが現れ、2人を異世界へと召喚する。そこは、一切の争いが禁じられ全てがゲームによって決まる世界だった。この世界で滅亡寸前の人類を救うべく、空と白の頭脳バトルが始まる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

この兄妹かわいいかわいい!
超かわいい!

妹単体でかわいいのでなく、兄妹ワンセットで
かわいいのははじめて!

そして白ちゃんかわいいよヽ(▽`)ノ♪

そして日笠さんのキャラが貧乳じゃない・・・だと・・・?

かわいすぎて1話を2回見てしましました(*^ワ^*)
くぎゅううううってあんな声のキャラもできるんですね^^

■第2話
{netabare}
「俺に惚れろ」って効果絶大ですね(笑)
来週から人類の逆襲?かな^^
今週も白ちゃんかわゆす

★じゃんけん
どこまで先読みするかによって最適手が変わりますね^^
空=グーを予想して、ステフ=チョキを空が予想して、
空=チョキ(orパー)なら、それを予想したステフはチョキが
最適。
ステフがどこまで先読みするかを読んだ空が勝ちでした^^
{/netabare}

■第3話
{netabare}
イカサマすぎ(笑)
とてもヒッキーとは思えない戦いっぷりでしたね^^
かわいいは正義★
{/netabare}

■第4話
{netabare}
4話目にして王様になってしまいました^^
演説もやはりヒッキーとは思えない(笑)
テトは昔世界制覇したイマニティ?
まだまだ先が長そうです^^
{/netabare}

■第5話~第11話
{netabare}
白ちゃんかわいかった^^
ラストの白シャツ姿とかもうね^^
今後の展望を空が語って1期は終了です。
2期がすぐ始まることを期待しています。
今期一番楽しみにしてたアニメでした~♪

『空白に敗北はないの♡』
{/netabare}

総合得点 58.3 感想・評価 13 棚に入れた人 532
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.9  作画 : 3.9  声優 : 3.8  音楽 : 3.8  キャラ : 3.9

高校生兼ライトノベル作家である主人公和泉正宗には、引きこもりの妹和泉紗霧がいる。一年前に二人は兄妹となったのだが、妹はまったく部屋から出てこないほど徹底した引きこもりである。

ある日和泉正宗は、担当イラストレーターエロマンガ先生が自分の妹であることに気づき……。

総合得点 85.2 感想・評価 3616 棚に入れた人 18356
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.9  音楽 : 3.8  キャラ : 3.8

魔法――。それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀弱。国立魔法大学付属第一高校・通称「魔法科高校」に入学することとなった、ある欠陥を抱える兄・司波達也と、全てが完全無欠の妹・司波深雪。彼らがこの魔法科高校に入学した時から、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた――。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

こういう能力バトルものは敵方が強くないと全然面白くない、ということが本作を見ていてよく分かりました。
とにかく、第1話からずっと肩透かしの連続で、なかなか面白くならなかったのだけど、第16話でとうとう・・・・
これが「さすおに」の魅力だったんですね。本当に待たせやがって。

去年の放送時は九校戦の手前で視聴を断念してしまったのですが、本作の人気の高さはずっと気になっていて、きっとどこかに私の見落している魅力があるのだろうと考えて、再挑戦してみました。

その結果、第16話まで観て、ようやく「おお!」と叫び声を挙げたくなるような展開、そして続く第17話で初めて、「さすがお兄様!」という有名な決まり文句の本当の意味を知りました笑。

本作は、お兄様の格好良さにとことん痺れるのが、正しい鑑賞の仕方だったんですね笑。

そして第三部(横浜騒乱編)は、第1話冒頭ともつながる波乱の展開。
細かく考察すれば突っ込みどころは山ほどありますが、そんなの関係ない、まさに「さすがお兄様!!」の鬼神ぶりでした。

再挑戦して本当に良かった作品でした。
続編を早く!!!!


◆各話タイトル&評価

★が多いほど個人的に高評価した回(最高で星3つ)
☆は並みの出来と感じた回
×は脚本に余り納得できなかった疑問回

=============== 魔法科高校の劣等生 (2014年4-9月) ======================

{netabare} --------- お兄様、マジ超優等生!! -----------

第1話 入学編Ⅰ ★ 冒頭に沖縄防衛戦
第2話 入学編Ⅱ ★
第3話 入学編Ⅲ ☆
第4話 入学編IV ★
第5話 入学編V ☆ ラスト近くでテロリスト襲撃
第6話 入学編VI ★
第7話 入学編VII ☆ ラストに魔法大学付属第三高校

--------- お兄様、マジ天才科学者!! -----------

第8話 九校戦編Ⅰ ☆
第9話 九校戦編II ★ お兄様の真の立場
第10話 九校戦編III ☆ 変な温泉回
第11話 九校戦編Ⅳ ☆
第12話 九校戦編V ☆
第13話 九校戦編VI ★ 四葉の事情
第14話 九校戦編VII ★ 
第15話 九校戦編VIII ☆
第16話 九校戦編IX ★★★ 
第17話 九校戦編X ★★
第18話 九校戦編XI ★

--------- お兄様、マジ超軍人!! -----------

第19話 横浜騒乱編I ★
第20話 横浜騒乱編II ☆
第21話 横浜騒乱編III ☆
第22話 横浜騒乱編IV ★
第23話 横浜騒乱編V ★
第24話 横浜騒乱編VI ★★ 「お兄様、ご存分に」「行ってくる」
第25話 横浜騒乱編VII ★ 敵の正体は大亜連合(*)特殊部隊、ラストの復元魔法は・・・どうみても反則でしょ笑
第26話 横浜騒乱編VIII ★ 対馬防衛作戦~鎮海軍港(**)の敵艦隊殲滅{/netabare}
--------------------------------------------------------------
★★★(神回)1、★★(優秀回)2、★(良回)13、☆(並回)10、×(疑問回)0 個人評価 ★ 4.4


◆以下、注釈メモ。

(*)大亜連合(The Great Union of Asia)は第1話冒頭シーンに登場する地図によれば、現在の中国・北朝鮮・韓国を併せた領域を持つ国家。

→同地図により、本作の世界には、大亜連合の他に、①Japan(日本)、②United States of North American Continent(北米大陸合衆国)、③The League of South-East Asian Nations(東南アジア諸国同盟)、④The Federation of India and PerSIA(インド・ペルシャ連邦)、⑤The League of Arabian Nations(アラブ諸国同盟)、⑥The Federal Republics of Soviet(ソヴィエト共和国連邦)、⑨East EU(東EU)、⑩West EU(西EU)などの国家が設定されている。

(**)鎮海軍港は、かって日本海海戦(1905年)当時、日本艦隊の出撃地となった朝鮮半島南部にある軍港で、現在も韓国海軍最大の軍港として使用されている。

→このように本作は、つい5-10年ほど前までは人気マンガやテレビアニメ等でも顕著だった「東アジア・タブー」(アメリカやロシアを連想させる国々を日本の敵国として描いても特に問題とされないが、東アジア諸国を連想させる国々をあからさまな敵国として描くことは忌避ないし抑圧された傾向のこと)を明確に突破し、なおかつ大人気を得た作品として注目できると考えます。

→逆にいうと、特に明確な理由もなく(例えば『コードギアス』は高評価しているのに)本作を著しく低く評価している方は、いまだに「東アジア・タブー」(そしてその根底にある“自虐史観”(戦前の日本は東アジアを侵略した悪の国である、とする戦後にマスコミ・日教組等が流布させた虚偽の疑いの濃い歴史の見方))に囚われている人である可能性が高いと思います。

→いずれにせよ、私個人としては、本作は、『攻殻機動隊』とか『残響のテロル』みたいな、シナリオ書いた人が如何にも70年代の全共闘世代(よど号ハイジャック事件起こして北朝鮮に逃亡したり日本赤軍を名乗って色々と世間様に迷惑をかけたヒトが多数輩出された世代)の捻じ曲がった思考を引き摺っているような作品よりも、ずっと面白いし評価されてしかるべきだ、と思っています。

総合得点 87.0 感想・評価 3018 棚に入れた人 16512
★★★★☆ 4.0   物語 : 3.9  作画 : 4.1  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

《SAO》事件から一年が経ったある日、キリトは、総務省《仮想課》の菊岡誠二郎から奇妙な依頼を受ける。それは、銃と鋼鉄のVRMMO《ガンゲイル・オンライン(GGO)》で突如発生した怪現象《死銃(デス・ガン)》事件の捜査であった。漆黒の銃を持つ謎のアバターに撃たれたプレイヤーは、実際に現実世界でも《死》に至る……。その不気味な事件の捜査を断り切れなかったキリトは、《仮想世界》が《現実世界》へ物理的に影響を及ぼすことに疑いを抱きつつも、《GGO》へとログインする。《死銃》の手懸かりを掴むべく、不慣れなゲーム内を彷徨うキリト。そんな彼に救いの手を差し伸べたのは、長大なライフル《ヘカートII》を愛用するスナイパーの少女・シノンだった。彼女の力を借りたキリトは、自らがターゲットとなって《死銃》との接触を試みるべく、全ガンナーの頂点たる対人トーナメント《バレット・オブ・バレッツ》に挑む……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

バトルと恋愛の両要素を見事に融合させた第1シリーズに比べると、主人公&ヒロイン達の感情の交差に決着がついた後の第2シリーズは、いささか消化試合のような感がありますが、それでも安定的に面白い良作と思いました。


◆各話タイトル&評価

★が多いほど個人的に高評価した回(最高で星3つ)
☆は並みの出来と感じた回
×は脚本に余り納得できなかった疑問回

============== ソードアート・オンラインⅡ (2014年7-12月) =============

{netabare} - - - ファントム・バレット編、 OP「IGNITE」、ED「Startear」 - - -

第1話 銃の世界 ☆ GGO殺人事件
第2話 氷の狙撃手 ★ シノン登場、銃バトルの迫力が高評価
第3話 鮮血の記憶 ☆ シノンの過去
第4話 GGO ☆  GGO初ダイブ、シノンとの出遭い
第5話 銃と剣 ★ BOB予選開始、ラフィン・コフィン生き残りとの遭遇
第6話 曠野の決闘 ★ BOB予選決勝(対シノン戦) 
第7話 紅の記憶 ☆ BOB本戦(バトルロワイヤル)開始
第8話 バレット・オブ・バレッツ ★ 続き
第9話 デス・ガン ★ 続き
第10話 死の追撃者 ★ 洞窟でのシノンとキリト双方の告白
第11話 強さの意味 ★ BOB本戦続き
第12話 幻の銃弾 ★ デス・ガンとの死闘
第13話 ファントム・バレット ★ BOB本戦決着、もう一人のデス・ガンのキモさは×
第14話 小さな一歩 ☆ 現実世界での結末

- - キャリバー編、 OP「courage」、ED「No More Time Machine」 - -

第15話 湖の女王 ☆ ヒロイン総登場(アスナ・リーファ・シノン+リズ・シリカ・ユイ)
第16話 巨人の王 ☆ ALOの地下世界であるヨツンヘイムで聖剣クエスト
第17話 エクスキャリバー ☆ 続き

- - - - マザーズ・ロザリオ編、 OP「courage」、ED「シルシ」 - - - -

第18話 森の家 ☆ ALO移植ver.SAO第22層別荘の購入
第19話 絶剣  ★ 明日奈の家庭事情、ユウキ登場、アスナVS.ユウキ
第20話 スリーピング・ナイツ ★ 第27層ボス戦(前哨戦)
第21話 剣士の碑 ★★ ボス戦(本戦)
第22話 旅路の果て ★ ユウキの秘密
第23話 夢の始まり ★ 木綿季(ゆうき)の高校見学、明日奈と母親
第24話 マザーズ・ロザリオ ★ オリジナル・ソード・スキルの伝授{/netabare}
------------------------------------------------------------------
★★★(神回)0、★★(優秀回)1、★(良回)14、☆(並回)9、×(疑問回)0 但し×(疑問ありの描写)1 ※個人評価 ★ 4.0


原作はまだまだ続いており、なおかつ大人気のようなので、続編には大いに期待したいです。


-----------------------------
※以下は、放送途中に書いたレビュー。

《GGO編も安定の面白さ(12話まで)→敵キャラのキモさも安定(13話)》

{netabare}SAO編(ヒロイン=アスナ)
ALO編(ヒロイン=リーファ=直葉)

ときて、今度はどうなるかな?と思ってたら、何事もなかったかのように普通に

GGO編(ヒロイン=シノン)

になってて、過去のヒロインは皆(シリカ、リズも含めて)邪魔にならないように外部でギャラリーしてて笑っちゃいました^^

最強キリト君またまた・・・もて過ぎだよ^^

作画も演出も相変わらずの高クオリティで、ストーリーも文句の付けようのない面白さ。

第2話まで視聴した後、一気見に方針を変えていましたが、気まぐれに今晩、最初から視聴してみたところ、面白くって、最新の第11話まであっという間に見切ってしまいました。

大きく感動する作品ではないけれど、エンタメとしては、やはり最高の部類だと思います。

=================
13話まで視聴時点の感想。

しかし、敵キャラも安定のキモさですね。
ストーリーとキャラの評価を4.5→4.0に引き下げます。{/netabare}

総合得点 55.0 感想・評価 111 棚に入れた人 1300
★★★☆☆ 3.1   物語 : 3.0  作画 : 3.1  声優 : 3.1  音楽 : 3.2  キャラ : 3.0

2015年、渋谷。

6年前に起きた大災害、渋谷地震から復興された街に新設された私立高校『碧朋学園』に通う青年宮代拓留は、自身が設立した新聞部の活動の一環として『ニュージェネレーションの狂気の再来』と称される連続殺人事件を追っていた。

情報強者を自称する拓留は持ち前の好奇心と行動力、そして周囲の手助けや偶然もあり、とうとう事件の第一発見者となる事が叶う。

真相の究明をする事で自身の有能さを知らしめる事ができると考えた拓留は、義理の姉を自称する来栖乃々の制止も聞かず、幼なじみの尾上世莉架や親友の伊藤真二と共に動く事となる。

やがてそれは、渋谷に生きる全ての人々を巻き込む狂気となって拓留に襲い掛かり、拓留もまた、自身の過去と向き合う事となって行く。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ゲーム版をプレイしてないうえでの感想と評価です。まずこの作品の説明です。このカオスチャイルドという作品は科学アドベンチャーシリーズというシリーズの4作品目にして1作目のカオスヘッドの正統続編です。科学アドンベンチャーシリーズには他にあにこれアニメランキング1位のシュタインズ・ゲートやノイタミナ枠で放送されたロボティクスノーツがあります。さてここからが本題ですこの作品なのですが、特に自分が言いたいことは、とても惜しいということです。現在9話まで放送されているのですが、もともとゲーム原作の作品で、そのゲームのシナリオがとても長いためか本来2クール近くの話数を必要とするところを無理やり1クールにしているため、かなりゲームのお話をはしょってはしょって制作されています。そのせいでゲームをプレイしていない人にとってはかなり話が難解になっており、よくわからなくなるところが多数見られます。ただ重要な部分を丸ごとカットしたりはしていないのでもう話が飛び過ぎてまったくわからなくなるということはないと思います。なので物語については、元のお話自体はすごく面白いらしいのですが、このアニメだけ見るとそこまで面白くは感じられない方が少しいるかもしれません。キャラクターの心情もゲームよりもはしょられているためにわかりずらく、ゲームでは共感できたところもアニメでは共感できないかもしれません。作画や音楽はとてもいいわけではありませんが毎話安定して楽しめるようなものを制作会社のシルバーリンクが制作してくれているので、そこは安心してみてもらって大丈夫だと自分は思います。そして声優さんの演技ですがやはりカオスチャイルドはココがすごいです!主演の松岡禎丞さんをはじめ、ほとんどの声優さんがノベルゲームだったゲーム版カオスチャイルドと同じ声優さんのため本当に声だけでカオスチャイルドの世界が見えてくるような素晴らしい演技をしてくださっています。正直中には気になる声の方もいますが、それでも声優さんに関しては安心したうえで視聴してくださって大丈夫だと自分は思っています。以上の点でカオスチャイルドに少しでも興味を持ってくださった方がいれば見てみてください。

総合得点 74.5 感想・評価 1889 棚に入れた人 10221
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.9  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

広大な地下迷宮、通称「ダンジョン」を中心に栄える迷宮都市オラリオ。

英雄譚にあるような「異性との運命の出会い」にあこがれ、駆け出しの冒険者となった少年ベル・クラネルは、ある日ダンジョンで場違いな強さを持つモンスター「ミノタウロス」に襲われる。

あまりのレベル差になすすべもなく追いつめられたベルは、間一髪のところでトップクラスの冒険者アイズ・ヴァレンシュタインに助けられる。

その瞬間、アイズに一目惚れしてしまったベルは、いつかアイズに釣り合う冒険者になろうと行動を開始する。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

評価基準は、3が「及第点」、4が「不満なし」、5が「これ以上は望まない」。

「例の紐」(ヘスティアの青い紐)が全てかな。


主人公がチートスキルを持ってるので爽快感はあります。
しかしそれゆえカタルシスは感じません。レベルをあげて物理で殴るって感じです。

【リアリティのなさ】
死と隣り合わせの世界なのにソロで無理な潜りかたをする主人公
殺人も可能な世界なのに平和すぎる、PK(山賊行為)の脅威がなさすぎる
そのくせヒロインの一人に妙に過酷な過去を背負わせている
神様は下界では色々とルールを課せられているっぽいのに都合よくルールを破っていて意味不明

なので最終的には女神の可愛さしか観るところがなくなる(→例の紐が全て)
でも絵は綺麗ですからそういう作品だと割り切れば楽しく観れますよ。
ダンジョンとか飾りです。

***********************************************

【先が気になって13話パートを小説を先に読んでから13話に臨みましたが】
やっぱりアニメ版は説明不足がひどいですね。
尺が足りないのはわかるのですが、それなら水浴び回を飛ばせばよかった。
(円盤の特典部分に持っていけばよかったw)
そうしないのはやはり原作を売るためのアニメ化だからなんですよね。

最終的な結論は~…【例の紐とリューサンかわいい】でした!

総合得点 90.6 感想・評価 5302 棚に入れた人 19778
★★★★☆ 4.3   物語 : 4.3  作画 : 4.4  声優 : 4.2  音楽 : 4.2  キャラ : 4.2

海と地上、そのどちらにも人が暮らす世界。中学が廃校になり、幼なじみと共に地上の学校へ通うことになった海村の少年・先島光が転校初日目撃したのは、大切に守ってきた少女まなかが、地上の少年と特別な出会いをした瞬間だった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

物語は海の人と地上の人がいる世界
ある日、海の中学校が廃校になり、光、まなか、ちさき、要の海村の幼馴染4人が地上の学校へと転校する...
海の人、地上の人。いがみあっていた別世界の人たちが出会いそこから物語が生まれていきます。

制作がP.A.WORKSということで映像が素晴らしい。風景、顔の表情、瞳の中に映る心の揺れに至るまで繊細に描いています。
映像を豊かに彩るサウンドを聴いてください、歌詞がまるで情景からあふれでたようです。音楽が醸し出す幻想的な世界に心惹かれます。

海はこの世界の美しさを強く表現しています。圧倒的な存在感で私の心を掴む。
沖へいくにつれて海の色は透明、水色、青、深い青…神秘的な程美しく、波の動きにあわせて太陽の反射した光がきらきら揺らめく、多彩に変化する光や波の表情を見てください。

出会い、友情や恋愛が生まれ、人の数だけ かけがえのない物語がありました。
{netabare}
自分の想う人は違う人を見つめている…
それに気づいていても諦めきれない
ちょっとした言葉に一喜一憂している自分がいて
気付いているからこそ何気ない自分への優しさが辛かったり
それぞれに想いをよせ、交差する気持ち

例えば好きな人が違う子を想っていたら・・
自分が身をひいて応援できますか?
私は、そんな風に思えないかもしれない
頭では分かっていても、きっと心が追いついてこない
心の中で何度「切ないね」って叫んだことでしょう...


一番感動したドラマティックな場面

踏み切りのシーン

さゆから要への告白

「あんたがいない間も、あんたはここにいた!ちゃんと、この真ん中にいた!」

電車が目の前を通り過ぎ、遮断機がゆっくりと上がる

踏切を挟んで、さゆと要

想いを全てぶつけた、さゆがそこにいた。

そして、あの要が涙をながす...
「そうか、僕は、さゆちゃんの中にいたんだね、本当は淋しかった・・・」

5年ごしの気持ちをストレートな言葉で伝え、それを受けとめた要。
心の底から感動しました。

切ないのも、苦しいのも、楽しいのも、全部大切な気持ち…恋なんですよね
{/netabare}
それぞれが想いを抱く恋する気持ち、葛藤、繊細な表現はどこまでも美しく、最後まで泣いたり笑顔になったり、感情を揺さぶられ続けました。
ストーリー、作画、デザイン、音楽、本当に素晴らしい。
この作品に出会えたことに感謝します。ありがとうございました。

最後に、またいつか皆に会えることを願っています!!

総合得点 90.7 感想・評価 11302 棚に入れた人 39188
★★★★☆ 4.2   物語 : 4.2  作画 : 4.2  声優 : 4.1  音楽 : 4.1  キャラ : 4.2

「これは、ゲームであっても、遊びではない」
2022年、とある大手電子機器メーカーが「ナーヴギア」という仮想空間への接続機器を開発したことで、世界は遂に完全なるバーチャルリアリティを実現させた。主人公キリトは、このナーヴギアを使ったVRMMORPG「ソードアート・オンライン」のプレイヤーである。運よくベータテスターに選ばれ正規版も購入したキリトは、ログイン後に出会ったクラインと共に、正規版SAOの世界を満喫するのであった。しかし、そんな感動も束の間、2人はベータテスト時には確かに可能だったログアウトができないことに気づく。混乱の後、ゲーム開始地点の広場に転送された2人は、ログインした1万人のプレイヤーと共にゲームマスターから恐るべき託宣を聞かされる。SAOのゲームデザイナーである茅場晶彦の名を名乗ったその男は、淡々とデスゲームのチュートリアルを開始する。曰く、ログアウトができないのは仕様であり、SAOの舞台「アインクラッド」の最上部第百層のボスを倒してゲームをクリアすることだけがこの世界から脱出する唯一の方法である。そして――、このゲームで死亡したり、現実世界でナーヴギアを強制的に外したりすれば、ナーヴギアから高出力マイクロ波を発せられ、脳を破壊されて死ぬことになる。2年後、アインクラッドの最前線は七十四層。プレイヤーの数は、6000程にまで減っていた。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

期待通り、面白そうですね。

というかこのアニメ、原作はもう10年も前に著されたようですね。
そして著者が気分転換に書いた作品が、アクセルワールドとの事。


ちなみに私自身、原作はどんなものなのかは分かりません。
予備知識なしでの視聴となります。


ざっくりストーリーを書きますと、
プレイヤーは現実世界でナーヴギアと呼ばれるヘッドギアのような物を装着する事によって、仮想空間(要はネトゲの中)にいるような感覚でプレイできるようです。
主人公は、わずか1000人しか当選しないというβ版からプレイをしているようで、初歩的な知識やコツは理解している模様。
また、主人公が仮想空間へ入った際に、
「戻ってきた…この世界に!!」
と発言してまして、ちょっと笑いました。
いやその発言、完全にネトゲ廃人じゃんw

どこからどこまでがネタバレになるか分かりませんが、
ここからは1話の内容に思いっきり触れるので一応伏せておきます。

{netabare}
視聴しててもよく分かりませんでしたが、β経験者という事もあり行動に無駄がないようで、
クラインという初心者のプレイヤーに、
「アンタβ経験者だろ!?俺に色々教えてくれ!!」
と突然声を掛けられ、これに応じます。

草原で、雑魚モンスターとクラインを戦わせながら、戦い方を教えてました。
どうやらこの世界には魔法という要素がないらしいです。
その代わりにスキルが無数にあるとか言ってた気がします。
これについて主人公は、
「自分の身体を動かして戦う方が面白いだろ!?」
と言っていました。
またスキルは、少し溜めてスキルが立ち上がるのを感じたら、ズバン!って打ち込む感じで発動されるらしいです。

夕暮れになり、クラインが、
「17時30分にデリバリーのピザを注文してる」
と言い(この事から現実世界と時間経過は同じと考えられます)、ログアウトを試みると、
メニューからログアウトボタンが消滅していました。
主人公も自分のメニューを確認すると同じ現象が。
最初は、
「今頃運営はテンヤワンヤだなwwww」
みたいな事を呑気に会話していましたが、
徐々に様子がおかしい事に気が付いていきます。
そして突然、街に全プレイヤーが強制ワープさせられます。

そこで、ゲーム開発者の「茅場」という人物が登場し、
何かアレコレ言ってました。
纏めると、クリアするまでは出られないという事。
このゲームは第1層~第100層まであり、
各層のボスを撃破すると1つ上の層へと進めます。
なので第100層のボスを撃破するのが目的となります。
また、家族などが異変に気付き、ナーヴギアを無理やり外そうとすると、
何かの作用で強力な電気?か何かが走り、死に至るらしいです。
この時点で既に213人がこれで死んだようです。
ちなみにプレイヤーは1万人居ます。
なのでここで2%は脱落したという事です。
この事が現実世界ではニュースとして報道されまくっているようなので、
誰かに強制的にナーヴギアを外されるという可能性は低くなっているようです。

またプレイヤーは、アバターにて表示されます。
茅場が、プレイヤーにあるアイテムを配布したと言い、
皆が確認してみると、そこには手鏡がありました。
それを出した瞬間…なんとアバター表示ではなく、現実世界の自分がそのまま映し出されました。
そして♀キャラが激減wネカマが多かったらしいですw

そうそう、ゲーム内でHPが0になっても、ゲーム内及び現実世界での死亡が確定らしいです。
完全に詰みゲーですね。。
ですので、先にも書きました通り、助かる手段はこのゲームをクリアするのみ。
主人公はこんな事態でも妙に冷静で、更に頭の回転も早く、
街の外れにクラインを引っ張ってきてこんな感じの事を言いました。
「これじゃあ街の周辺は人に埋め尽くされて、モンスターも狩り尽くされる。効率良く稼ぐには今のうちに次の街へ移動し、そこを拠点に動く事だ。」
そう言って、クラインを誘いましたが、
彼にも現実世界での繋がりがある仲間がいるらしく、
この誘いは断られました。
主人公は1人で次の街へと進むのであった…!!

という所で1話終了です。
また、1話の1番最後にちょっと驚きました。
1ヶ月でなんと2000人のプレイヤーが減ったらしいです。
要するに、2000人死亡。
お、おそろしい。。。

{/netabare}


てかネトゲですよね。
きっとあれですよね。その内PK行為に精を出す輩も出てきそうですね。。



現代のインターネット技術の進歩によって、世の中の人々はネットにかなり慣れ親しんでいますよね。
そういう意味では、この作品はそんなに抵抗なく受け入れられるんじゃないかなって思います。
また、100年くらい経ったらこんなゲームが実際に発売されるんじゃないだろうかみたいな、
変な期待も持てるかもしれません。私もほんの少しだけそう思いました。


すみませんめっちゃ長くなりました。
とりあえず、視聴を継続するつもりです。

総合得点 88.7 感想・評価 4580 棚に入れた人 21379
★★★★☆ 4.0   物語 : 4.0  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 3.8  キャラ : 4.1

学園の問題児の巣窟『さくら荘』に住む高校2年生の神田空太は、変人たちに振り回されながら、『脱・さくら荘!!』を誓う毎日。そんなある日、『さくら荘』に、可愛くて清楚で、しかも世界的な天才画家である椎名ましろが越してくる。彼女を寮の変人達から守らねば!と考える空太だったが、ましろにはとんでもない秘密があった。なんと彼女は外に出れば必ず道に迷い、部屋はめちゃくちゃ、ぱんつすら自分で選べないし、穿けない、生活破綻少女だったのだ!空太は寮生たちによってましろの“飼い主”に任命されてしまう。こうして凡人・空太と天才少女・ましろの“飼い主とペット”生活が幕を開け―?この物語は、変態と天才と凡人が織りなす青春学園ラブコメである。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

【物語】

ユニークなツッコミ劇が楽しめる反面、真面目に考えさせられるテーマが根底にある。
キーワードは「才能」ですかね。
その意味で単なるラブコメではない。
とらドラ!より断然こちらの方が面白いと感じました。

あと、ラッキースケベが少ないのが良い。
私はスケベシーンがどうも苦手で・・・。
たしかに、ちょっぴりエッチなシーンは多々ありますが、それはあくまで演出上やむをえない程度。
キャラ付けに必要な程度ということです。
無意味なラッキースケベシーンが意外と少ない、だからコメディ要素が強いにもかかわらず全体的に締まりがあるのかもしれません。

ストーリー展開もテンポ良く、最後まで一気に見ることができました。

ただ、芸術高校という設定の下、それぞれのキャラのクセ・スペックは標準的とは言えません。
そのため、他の作品に比べキャラに感情移入しにくいかもしれません。
多くの方のレビューで評価がいまいち伸びないのはその辺りにあるのではないでしょうか。
逆に、その点を気にしない方、あるいはキャラに十分感情移入できる方にとっては高評価でしょう。



【作画】

安定しており、背景も綺麗に描かれています。



【声優】

松岡禎丞さん(神田空太役)と高森奈津美さん(上井草美咲役)の演技に注目してほしいところです。

松岡さんのツッコミの爽快感は抜群です。
SAO同様、イケメン叫び声も良かった。
うまいというより、キャラと合っているという印象です。

そして、何と言っても高森さんの演技力には脱帽でした。
天真爛漫なキャラって相当難しいんですよ、実は。
特に、美咲先輩は作中で最もテンションの振れ幅が大きいキャラですしね。
演技の幅広さがすごいな、と素直に思いました。



【音楽】

個人的に物語前半のOP・EDは大好きです。
それほど人気がない(?)ようですが、両曲ともに隠れた名曲だと思います。
バックミュージックは可もなく不可もなくといった感じ。



【キャラ】

主要キャラに関しては申し分ないです。
モブキャラの描写がもう少し丁寧に描かれていればなお良かったと思います。



※標準☆3.0 最高☆4.5で評価しています。

総合得点 68.1 感想・評価 1068 棚に入れた人 6696
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.4  作画 : 3.6  声優 : 3.7  音楽 : 3.6  キャラ : 3.8

「傲慢」「嫉妬」「憤怒」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」
それは、王立ビブリア学園に君臨する、7人の少女に科せられた罪(テーマ)。世界を取り戻すため、少年はこの罪(テーマ)を支配することを決断した――
その少年、春日アラタの知る日常は、「崩壊現象」と呼ばれる不可思議な事件によって、従姉妹の聖ごと異空間に消えてしまった。崩壊現象を解明し、聖を取り戻すため、王立ビブリア学園に入学したアラタ。そこに待っていたのは、罪(テーマ)により魔道を操る7人の少女たちだった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

私、このアニメ好きです(*゚∀゚)=3<ハッ
視聴前はクソアニメ臭がプンプンしてたのですが、
結果的に1話1話楽しんでる自分がいました
学園の雰囲気が魔法戦争に似てましたね
このオーラは好きです
バトルはなかなか迫力がありました
良かったと思います

キャラも個性溢れる子たちが溢れてて満足です
気に入ったのは金髪ツンデレの山奈ミラですね
忍者も捨てがたいですが。
ミラは途中、メインになりかけてました
あそこらへんの彼女が魅力的すぎて惚れてまいました//
ツンデレはいとおかしと再確認なり

ZAQの歌うOPはかっこいいです
ライブ映像を観たのですがすごく盛り上がる曲ですね
EDはそれぞれ2人デュエットで4曲
どれも意外と良い曲です

どこかで観たことあるようなハーレムモノですが、
この作品にしかない魅力もたくさんあります
・ラッキースケベは文化
・かわいいは正義
コレ大事!!

総合得点 69.4 感想・評価 465 棚に入れた人 2186
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.9  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

自己表現がヘタな超能力少年・影山茂夫、通称・モブ。
普通の生き方にこだわり、超能力を封印しているモブだが、感情が昂り、その数値が100になったとき、彼の身に何かが起こる!
インチキ霊能力者、悪霊、謎の組織……モブを取り巻く様々な人に囲まれて、彼はいったい何を思い、何を選ぶのか?
WEBコミック界のカリスマ=ONE(「ワンパンマン」)の原作を、アニメーションスタジオの最高峰=ボンズがテレビアニメ化!
TOKYO MX他にてテレビアニメ放送中! 2つのONEによる期待値100%超の青春超能力アクション!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

詐欺師は大嫌いである。
特に虎の威を借りる狐のような輩は。
主人公の師匠、霊幻は当初、私にとって当にそんな存在だった。
{netabare}
しかし、全話終ってみると
非常に真っ当な常識と身の程わきまえた大人だった。
そして、弟子を愛することのできるいい奴でもある。
想像の斜め上を行く展開で序盤の印象が180度変わった。
ここまでキャラの印象が変わることは滅多にない。

アニメでは最後に非常に魅力的なライバル登場で終わった。
{/netabare}
ぜひ続編観てみたいものだ。

原作者のONE氏の物語構成力の上手さに感心した。
もしかしたら天才かもしれない。
原作見たら画力はあれだったけど・・・

<作画について>
原作リスペクトのキャラデザは残念だが、
いざバトル時となるとキャラの目力は半端無く、
人と人とのぶつかり合いを表現する作画は非常に凝ったもので
アニメの長所を最大限に活かしたものでオリジナリティ豊か。
色彩センスが素晴らしい。
ゆえに作画評価は高め。

以下、視聴中の初投稿時のもの(2016.09.01 09:33)
{netabare}
8話まで観て。

同じ作者の「ワンパンマン」も似たような傾向があった。
ギャグがちっともツボらない。
主人公が最強に至った流れとか
視聴者馬鹿にしてんのかと思うような要素もあった。

でもいつの間にか嵌ってた。

それは、思うに、
バトルシーンの作画が独創的かつ刺激的だった。
主人公などメインキャラは可もなく不可もなくだったが
サブキャラ、ゲストキャラのキャスティングが絶妙で、
意外に魅力あるキャラが複数現れた。

今作では、

インチキ霊能者の霊幻先生など不愉快レベルのキャラもいる。
序盤は、脱力系最強の主人公がワンパンマンのサイタマと被り新鮮味もない。
キャラデザも慣れるまでは辛抱を要する。

でも見続けてる。
多分それは始めに櫻井孝宏氏、大塚明夫氏などの声優の演技力があったから。
そして、毎回引きつけるワンポイントが必ずあるから。

ワンパンマンがだんだん面白くなってきた時と似てる。

ちなみに物語評価を、各話ごとに付けるなら

第1話1.5、第2話2.0、第3話2.5、第4話3.0、第5話3.5、第6話3.5、第7話4.0、第8話4.0
と、回を追うごとに評価UP。ゆえに平均すると8話までは3.0。

たぶん3話も2.0以下だったら、観るの止めてたと思う。

序盤のつまらなさからいってここまで面白くなるとは…

3話以降、エクボ、花沢が登場して
霊幻が脇に追いやられてからが実に面白くなった。

たまたま観たバラエティ「ナカイの窓」にゲスト出演した山寺宏一氏によると
声優のランクによって各キャストのギャラの額は違う。
でも、役数が多いからと言ってギャラが増えるわけではなく
演じるのが主役だろうか脇役だろうが動物の一声だろうが同じ金額。
1本いくらで決まってるという。

つまり、新人が主役でベテラン声優が猫の声だけやったりするような作品もあるけど
ここでのベテラン声優にとっては屈辱ではなくおいしい仕事なんだろう。
製作側は使ったもん勝ちだ。
今作はそのちゃっかりさが頻繁に滲み出てる。
ギャグは相変わらずつまんないけど
兼ね役(ダブリ)祭りの傾向が強いのがちょっと面白い。
ナレーターとエクボ役を兼ねてる大塚氏はもとより
何話だか忘れたが、関俊彦を探せ状態の回があった。
松岡禎丞氏、細谷佳正氏なども何気に兼ね役振られてる。
実力派声優の演技力の幅の広さを楽しめるのは今作の利点。


癖が強いし、ギャグの感性も万人向けとはいかないと思う。
観る人を選ぶ作品なのは間違いないだろう。

3話まで観て、全く面白くないと思ったらリタイアしても仕方ないと思う。
でも、4話、5話の花沢の件は個人的にグッときたのでおススメ。
バトルのシーンはあいた口がふさがらない。

なにより主人公が敵を感化させ成長させる展開がいい。

8話では、毒気も狂気も消え、ナイスガイと化した花沢。
松岡氏の絶妙な演じ分けがさすが。
あの頭なのにあの落ち着いた台詞…中身と外見のギャップで少し笑える。

また、半ば空気のように流されるままだった序盤とはうって変わり、
自らの信念を明確に持ち、障害に立ち向かう主人公、モブは
ヒーロー度が何倍もアップ。
兄弟の愛憎を描くとは意外と深い。

どうしよう…9話以降、どう盛り上げてくれるか。
とても楽しみになってしまった…
{/netabare}

総合得点 58.9 感想・評価 25 棚に入れた人 1178
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.5  作画 : 3.7  声優 : 3.7  音楽 : 3.7  キャラ : 3.7

オタク高校生の「安芸倫也」は桜舞い散る坂道で、ある少女と運命的な出会いをする。インスピレーションを受けた倫也は、その少女をメインヒロインにしたギャルゲーの制作を思いつき、同学年の美術部エース「澤村・スペンサー・英梨々」と学年一位の優等生の先輩「霞ヶ丘詩羽」をスタッフに迎えようと邁進する。そんなある時、倫也は運命的な出会いをした少女が、特に目立たない普通のクラスメイトの女子「加藤恵」だったことを知り、愕然とする。倫也は加藤恵をゲーム中で絶対的なヒロインにしようと決意するのだが…。

総合得点 67.1 感想・評価 1091 棚に入れた人 5584
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.9  音楽 : 3.4  キャラ : 3.9

主人公でスケベな漫画家の「愛徒勇気」とアシスタントの「足須沙穂都」との日常生活をゆるりと描く、爆笑マンガ家コメディー。

原作:ヒロユキ、監督:古田丈司、シリーズ構成・脚本:伊丹あき、キャラクターデザイン:鶴田仁美、、、、

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

あらすじ

変態な漫画家とそのまわりの
アシスタント達との
日常を描いたお話です



感想

あわすじ短っ!

まぁそれは良いとして
15分くらいと短くて見やすく
内容も基本下ネタで
何も考えず空き時間などに
気軽に見れる作品なのではないかと思います

キャラも可愛くて
好みの子が多いな
声優もめっちゃ豪華だし
その中でも松岡禎丞さんの
演技が凄く面白いなw

でも下ネタが多くて
女性向けではないし
そこらへんのネタは
好き嫌いが分かれると思うな


これからも楽しみに
見ていきたいと思います



そして最終話まで見ました

内容はタイトル通りだが、
女性アシスタントや女性担当者に
その漫画家が絡んでいくというもので、
お手軽に見られる微エロテイストを含むコメディ。
パンツに始まり、パンツに終わった作品だった。

ギャグは主人公の愛徒によるパンツ等の下ネタが多く、
またそれに対してみはりや足須さんの
ツッコミというバイオレンスネタが売りでしたが、
いずれもポップな感じになっているので
少々アクが強いながらもサラッと流せてしまうのが好印象でしたね

主人公である愛徒とヒロイン達の掛け合いが抜群に面白く、
特に愛徒のエロ妄想やボケ、そして変態的な発想や行動に対して
ヒロイン達のツッコミやリアクション等が観てて本当に楽しいですね。

また本作の楽しさや愛徒との掛け合いの
面白さを引き出してる要因としては
何と言ってもヒロイン達のキャラが上手く機能しており、
その中でも足須さん・みはりちゃんの2
人は特に魅力的だったと思います。
一番好きなのは黒井せなでしたが
釘宮さん好きなんで♪

15分の作品にしては
かなり楽しめた良作でした
2期があったらもっと女の子たちが
デレる話も見てみたいかも

総合得点 72.2 感想・評価 971 棚に入れた人 5310
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.9  作画 : 4.0  声優 : 3.9  音楽 : 3.6  キャラ : 4.0

下町の定食屋の息子・幸平創真は、家業を手伝いながら、父・城一郎を越えるべく料理修業に励む日々を過ごしていた。

中学校卒業後は家業を継ごうと考えていたが、城一郎は店を数年閉めると宣言し、海外へ行ってしまう。

そして創真は、城一郎の命により、超名門料理学校「遠月茶寮料理學園」の高等部に入学する。

そこから創真は持ち前の料理のノウハウを駆使して料理人として成長していく。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

毎週楽しみに観ていたソーマが終了とは・・・残念です。
 
料理に関してはとても本格的なレシピがあるんでしょうね。どれも食べたことがないから味は想像もつかないが、なんだか美味しそうって思える演出だったし、画も綺麗で文句なしでした。
 
登場人物はいっぱいいたけれど、キャラの個性が見事にばらばらで、描きわけもしっかりできていて感心しました。男性も女性も魅力的に描けていて全く飽きませんでしたね。
 
3クール目観たいです。楽しむには最高の作品です。アニメで続きが観たいっていう人は私だけではないと思います!!

総合得点 69.9 感想・評価 436 棚に入れた人 2197
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.9  声優 : 3.9  音楽 : 3.6  キャラ : 3.9

実家の下町の定食屋「ゆきひら」を手伝う日々を送っていた幸平創真は、中学校卒業と同時に、ある料理学校への編入を父・城一郎に薦められる。
それは日本屈指の料理学校「遠月茶寮料理學園」……卒業到達率10%以下の超エリート校だった。

厳しい試験、脱落者続出の地獄の宿泊研修、退学を賭けた食戟。様々な試練を乗り越え、料理の腕を磨いていく創真。
同じ志を持つ仲間や、同世代の実力者たちと出会い、一人の人間としても確実に成長を続けていた。

――そして迎えた秋。
一年生の中でも選ばれた者しか出場を許されない遠月伝統「秋の選抜」、その出場切符を創真は手にする。
「秋の選抜」予選のお題は“カレー料理"。優勝候補でスパイスの使い手、葉山アキラの作るカレーにスパイスの奥深さを知った創真は葉山の宣戦布告に受けて立つべく、
スパイスと格闘。予選当日の朝まで試行錯誤して調理に臨み、葉山と同じ“香りの爆弾"という発想に行き着いたが、結果は葉山94点、創真93点と僅差で葉山が一位に。

葉山に敗れはしたものの、見事に本選出場を決めた創真。悔しさを滲ませながらも、さらに強くなることを心に誓い、かくして迎える「秋の選抜」本選。

トーナメントに肩を並べたのは、創真、恵、タクミ、緋沙子、アリス、黒木場、葉山、美作、の8名。
次なる創真の相手は……! ?そして、てっぺんを取るのは……! ?

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

12~最終話{netabare}
四宮シェフのもとでのスタジエール。1期での四宮シェフの印象から
すると、かつての厳しさの中に優しさが加わってて、田所との料理対
決以降に成長したことが伺えました。ソーマも四宮シェフのもとで
フランス料理を学び、一回り以上成長したことがこの2話で分かり
ます。なんだかんだ言って、四宮シェフとソーマはお互いの力量を
認め合っていることが窺えて、とても良い気分で最終話を終えるこ
とができました。ソーマの考えた料理も、ちょっと改良して『生意
気小僧風』とメニューに記してあった点も四宮シェフの人柄を感じ
させる演出で良かった。参の皿も期待したいですね!!{/netabare}登場人物が
かなり多いので、他の人たちの様子も気になりましたが描ききれな
いで終わってしまったのが残念でした。でも楽しめました!!
11話{netabare}
新戸とソーマのスタジエールが中心だったが、新戸の殻をソーマが
壊してあげて、前向きに再出発させてあげるというのが主たるスト
ーリーで、なかなかいい話でした。恵はえりなと組んでスタジエー
ルだったが、こちらも恵なりの考察で地味ながら活躍していました。
スタジエールの帰りに、えりなとの車中の会話は楽しかった。恵の
心のつぶやきがウケましたw 次回のスタジエールはどのような内
容なのか楽しみです♪{/netabare}
9・10話{netabare}
3人の熾烈な争いは葉山の勝利だったが、拮抗した試合の中でソーマ
は新たなる境地を目指す。負けてからどう進化して行くのか、これ
からのソーマの成長に期待しつつ、新展開かな?{/netabare}
8話{netabare}
サンマの目利きでは黒木場と葉山に勝てそうにないソウマが考えた
サンマの熟成方法は・・・?次週が楽しみです。{/netabare}
7話{netabare}
黒木場と葉山の勝負は互角で引き分けとは・・・勢いでは黒木場かと
おもったが、結局二人とも決勝に持ち上がり、ソウマと3人での決勝
戦となった。お題はサンマということです。
庶民な私は、やっぱり塩焼きが一番じゃないかと思うのですが・・・
大根おろしは必須ですw でもきっと、とっても工夫をこらした
料理が作られることでしょう。{/netabare}
6話{netabare}
美作とソウマの食戟だけど、志の高さからしてソウマの方が上でした。
ただ、料理をやめようとした美作を諭し、真の料理人を目指すように
勧告するソウマの器も大きくなってきてるね。次週は黒木場と葉山の
対決で、今回の食戟対決よりも、こっちの方が興味あるなぁ~。どん
な料理が出てくるのか楽しみです♪{/netabare}
5話{netabare}
ビーフシチューで食戟ということになったが、郁魅とえりなのおかげで、
なにかヒントが得られたソーマは次週どのようなシチューを作るのか楽
しみです。どのような勝ち方をしてくれるのかがポイント。まさか負け
ることはないと思う。一口目から美味しい料理を作るっていうことが
今回のソーマの課題でもあるようですね。定食屋の美味しい料理から
どのように脱却するのか期待です。{/netabare}
4話{netabare}
タクミVS美作。美作がタクミに食戟を仕掛け、タクミは受けて立ったが
が負けてしまう。次戦はソウマVS美作となった。
美作の戦い方は姑息だが、技術や応用能力はある。
美作はソウマに食戟を叩きつける。ソウマは負けたら料理人を止めると告げ、食戟を承諾。
果たしてどうなるのか・・・。個人的には、黒木場と葉山アキラの勝負の
方が興味あるな・・・。{/netabare}
3話{netabare}
田所ちゃん負けたか・・・残念。でもさ、ふんどし脱げてたんだったら、田所ちゃんの勝ちじゃないんかい(笑)。もう一戦は葉山アキラの勝利。確かに見る
からに美味しそうなハンバーガーだったなぁ♪来週はタクミと美作の勝負。
女の子は全員負けってことになりました。{/netabare}
2話{netabare}
田所ちゃんと黒木場のラーメン対決。料理の細かい部分はよく分からんけど
どちらも美味しそうです。決着は来週みたいですが、田所ちゃんに勝って欲
しいなぁ~。彼女独特の温かく優しい心のこもった、そして洗練された料理
がどこまで通用するのかな~?創馬との対決の時はくるのか、ちょっと楽し
みにしているのですが・・・。今期も安定した内容だし、安心して楽しめま
す。 {/netabare}
1話{netabare}  
アリスと創真の弁当対決でした。あまりの豪華さに味の想像はつかないが、
どちらの料理も美味しそうでした。決め手は『心のこもった温かい料理』って
ところですね。アリスは田所ちゃんの次に好きだったキャラなので、ここで
負けたのは残念ですが、いい子でしたね♪リベンジの機会があるのでしょうか?
画も申し分ないし、1期と同様に楽しめそうです。次週は田所ちゃんに勝って
もらいたいけど、どうなるかな・・・。連続で好きなキャラが負けるのは
ちょっとイヤかもw{/netabare}

総合得点 61.6 感想・評価 201 棚に入れた人 903
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.5  作画 : 3.3  声優 : 3.5  音楽 : 3.4  キャラ : 3.5

何のとりえもない、特技もない、けれど人知れず、熱い心を秘めた少年・柄本つくし。
彼が西東京の名門、聖蹟高校サッカー部に入部した時、運命は激しく回転を始める。
孤独なサッカーの天才・風間陣、超高校級プレイヤーの主将・水樹寿人、トップ下に君臨するクールな司令塔・君下敦、
唯我独尊系大型フォワード・大柴喜一……。
クセ者の集う厳しくも優しい部活の中で、少年たちはかけがえのない絆を結び始める。
これは、ひたすらに熱く、どこまでも純粋な、聖蹟高校サッカー部の汗と奇跡と友情の物語!!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

いや~スポーツアニメは登場人物が多い=声優が多いですなぁ(*´▽`*)
そんな中で好きな声優がどのキャラを演じるとか調べなくても、好きな声優じゃない人も解ってきた( ^ω^ )笑

やっぱり櫻井さんの声は安心する(*´▽`*)笑

小野大輔、中村悠一、櫻井孝宏、浪川大輔、安元洋貴、小西克幸、吉野裕行etc(敬称略)が好き(*′皿`艸)

1期終わり早いよー2期制作決定だけど、1年中やってても良いよーて思った( ̄∇ ̄)

サッカーアニメって言えば、GIANT KILLINもあったなぁ…後、エリアの騎士とか…(^ω^;) 懐

総合得点 59.2 感想・評価 484 棚に入れた人 3322
★★★☆☆ 3.2   物語 : 2.9  作画 : 3.1  声優 : 3.3  音楽 : 3.3  キャラ : 3.2

突如現れたドラゴンと総称される怪物たちにより、世界は一変。やがて人間の中に、ドラゴンの力を持った“D”と呼ばれる異能の少女たちが生まれる。存在を秘匿された唯一の男の“D”である少年・物部悠は、“D”の少女たちが集まる学園・ミッドガルに強制的に放り込まれ、さらに生き別れの妹・深月と再会した悠は、この学園に入学することになり……

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ほんと。「ファフニール=不評」のイメージしか無いんだけど、俺的には意外と良作な方だったと思う。

正直、内容に関しては、俺も面白いとは思えなかった。日常シーンは好きだけど。
でも、不評の原因のもう一つである「作画」は、意外にも俺は好きだった。

最初は「古そうな作画で好きになれん」と思っていたが、見続けていく内に、段々とその作画が癖になっていき、最終的には「好き」にまでなれたという。

もう一つ良かった点は、声優。
自分が好きな声優は、日高里菜や沼倉愛美………………あ。
そう。俺の中では超豪華声優だったのた!!!!

もちろん、好きなキャラはイリスと深月。こいつら可愛すぎだろ!!

ただ、艦これに手を掛け過ぎたのか、他の視聴者からは不評だったこのアニメ。
もう無理はするなよ、ディオメディア。

総合得点 68.2 感想・評価 620 棚に入れた人 3015
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 3.8

「コイル」と呼ばれる発明品が誕生した近未来を舞台に、裏社会に流通する不正コイルの回収屋である主人公マブチ・キョーマを中心に描くSF。

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 中盤はイースター島に入った辺りもさほど興味が湧かず切ろうかとも思ったんですが最後まで観て良かったです(汗)
プロットも面白そうでしたし1クール内の展開が退屈だった訳では無いんで、何故に積極的に見たいと思えなかったのか考えた私の結論。

正直、ミラの出番と満足度が比例するのですw

私だけじゃないと思うんですけどね、この感覚(汗)
マブチがミラの頭をペチッとするだけでもイラッとします。

 私の性癖は兎も角、新たな次元と其処に影響大な可能性という要素というプロットは面白いですし原作をかなり圧縮した1クールと聞くと勿体無い位 ラストが詰め込み過ぎな気は確かにしました。
"可能性と選択"の話だと直近だと放課後のプレアデスが有る訳ですが、あちらに比べるとアプローチがSF的ですんで受け入れやすい派手なアクション併せてエンタメとしてイイ出来かなと。詰め込み過ぎな終盤も台詞聞き洩らさなければ、概ね理解出来ますし訳ワカメ過ぎるという感じでも無いので悪くないと思います。

 個人的にイマイチ疑問というか「そ-ゆうかんじ?」と思ったのは
{netabare}ジェネシスと言う存在を知らなかった筈の雅が、その使用を拒んだ点{/netabare}すかね。物語的には過去の結果から生まれる可能性も有る故に・・・って事でミラもその因果の内という流れですが、雅って生への執着すら持たぬ達観した女の子として表現されてた?という点はイマイチ釈然とはしないんですが。
 まぁ、展開的に美しい流れだったんで別にいいんですが。私の物語の理解度が足りないだけなんでしょう。

 すぐ手を出す品の無い主人公マブチにイラッとしますがモグラ兄妹とミラが和むので許さざるを得ない事で、総体としては楽しかったです。


2000GTのリアブレーキってドラム式じゃね?って思ってずっと見てたんですが、日本初の4輪ディスクだったんすね。
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 世界を変えた画期的エネルギーの真相って話となると、今川GR思い出しちゃうもんでw
3話まで観ましたが、次元W軸の話も徐々に描かれて展開もまあまあ面白いですが、作品としての序盤の牽引力はヒロインのミラ依存かなとは思いました。
{netabare}なんか、アレすわね。もうアニメの世界でも見てて照れ臭くなるほどの純真無垢な清らかな心の少女ってもんは、ロボットとして描くしかないのかも とか思うとなんか行き着くとこ迄イッちゃってるなと複雑な心境になったり(汗)
{/netabare}
このまま無駄に色々な要素盛り込んだりせず、W次元とミラの心情の部分で絞った作品で上手く纏めてくれるといいなと個人的には思います。

総合得点 64.7 感想・評価 171 棚に入れた人 889
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.9  声優 : 3.8  音楽 : 3.8  キャラ : 3.7

人は皆、それぞれ自分の世界を持っている。34人の生徒がざわめくこの2年1組の教室の中にだって、沢山の世界がある。吉田や渡辺なんかと一緒に昨晩のアニメについて熱く語れるのが、僕---本城彰男の世界。楽しいし、居心地だっていい。……でも、本当はいつも考えている。教室の向こう側で華やかな友人に囲まれて笑っている、真境名樹里の世界のことを。ある日、僕は彼女の世界に触れることになる。言うほど単純なことではないんだけれど。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

意味深な演出と美しい作画が特徴の学園ショートアニメ。
絶対音感を持つ少年と不思議な夢世界を持つ少女の物語。
謎が散りばめられているので、「気になります」的な作品です。

続編希望。
続編があれば、面白くなりそう。
今は学園アニメですが、SF作品へ。
少年が夢世界に巻き込まれるパターンかな。
ともあれ、話が無限に広がりそう。

サカサマのパテマのポスターあり。
夢世界がパテマの世界観に似ているような。

EDは良曲。
不思議な雰囲気を醸しています。

総合得点 52.8 感想・評価 161 棚に入れた人 837
★★☆☆☆ 2.9   物語 : 2.7  作画 : 2.8  声優 : 3.1  音楽 : 3.0  キャラ : 2.9

剣と魔法が支配するクナアーン大陸。そこには協力な三つの国が存在していた。聖アモリア王国、イシルフェン王国、ヴァンロディス王国の強力な三国である。三国の力は均衡状態にあり、いずれか一国で変事が起これば、大陸全土に戦火が広がるのは目に見えている。クナアーン大陸には、各地に出没し大地を焼き、破壊をほしいままにしていた邪竜と恐れられるダガンゾートが存在していた。10年前、ヒイロの両親バイロとキスミテーテをはじめ魔導士たちはダガンゾートを封印しようと魔法の儀式を行ったが、何者かによって邪魔が入り、封印に失敗した。のちにこれは「バルバゴアの惨劇」と呼ばれる。幼いヒイロはギルーに助け出され、両親の仇を討つために剣の修行に励む。そして10年後、16 歳になったヒイロは、邪竜退治の旅に出ると勝手に家を出るヒイロ。そんなヒイロにギルーはしかたなくついていくしかなかった。邪竜ダガンゾートを探し出す旅の道中で、ヒイロは様々な種族の人々と出会い、いつしか仲間となってダガンゾート討伐を目指すのだったが…。果たしてヒイロは、自らが負った宿命に打ち勝ち、ダガンゾートを倒すことができるのだろうか…?!

総合得点 56.9 感想・評価 25 棚に入れた人 207
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.2  作画 : 3.6  声優 : 3.7  音楽 : 3.2  キャラ : 3.2

カナダから海棠家長男・晴の元にやってきた四男・零が、ようやく一つの屋根の下での暮らしに慣れ始め、晴が経営するカフェも軌道に乗ってきた、ある日。

海棠家を訪れていた晴の母・春子が、4兄弟に「零をスイスに連れて帰る!」と宣言!
せっかくお互いの距離が近づいてきたところだった零と晴は、突然の爆弾発言をきっかけに、すれ違うことが多くなるが――――

――――またまたトラブルの予感!?

総合得点 85.2 感想・評価 2159 棚に入れた人 8822
★★★★☆ 4.1   物語 : 4.0  作画 : 4.1  声優 : 4.1  音楽 : 4.3  キャラ : 4.3

都内某所にある、芸能事務所『765プロダクション』では、
トップアイドルを目指す駆け出しアイドル12人と、新人プロデューサー1人が、
夢に向かって毎日レッスンや地道な営業活動を行っている。
そんな765プロに、密着取材のカメラが入ることになった。
カメラは、輝くアイドル達の姿を撮影する!
――はずだったが、個性豊かな彼女達の取材は一筋縄ではいかず……!?

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

 最終話まで見た全体の感想としては、
とても面白かったと思います(*´∀`*)
 9話当たりで断念しようとしてしまっていましたが、
きりの良い13話まで見ようと言うことで
見たのが大正解でした!!
「最高じゃないか(;゚Д゚)!」
心のなかでつぶやきましたね(^^ゞ
そこからが765PRO快進撃でした!!
個人的に美希が気に入ってしまって、
毎週美希の活躍を期待しながら見ていました(〃▽〃)
そして気付いたらいつの間にか、
秋アニのなかでも1位2位を争う作品に
なっていましたヽ(*´∀`)ノ
そして迎えた最終回……
最後が見たい自分と、
「終わらないで゚(゚´Д`゚)゚」
と叫んでる自分がいました!!
 
ではここで、アイマスのオススメの見方を紹介しておきます。
①好きなキャラクターを一人でもいいから見つけること!
そうすることによって見る楽しみが増えます。
②断念しそうな人は13話から見ること!(キャラクターを把握している場合)
ぶっちゃけ、前半はキャラクター紹介の様な物なのであまり必要はないかと思ういます。
③一番言いたいのがこれ!!
 見直すことが大切です!
この作品はスルメイカの様なもので、見れば見るほどはまります。
僕も最終話を見た後に1話から見直したのですが、
「あれ…。こんなに面白かったっけヽ(´Д`;)ノ」
と、ビックリ仰天でした。
何より、キャラクター1人1人が輝いて見えるヽ(*´∀`)ノ

最後に見づらくてすみませんm(_ _)m
あと、読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m
ぜひ、アイマス見てくださいね(・∀・)
「アイマスですよ、アイマス!」
では、よいアニメライフを!!

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