人気おすすめ水木一郎アニメランキング

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おすすめ水木一郎人気アニメランキング

あにこれの全ユーザーが人気アニメの水木一郎成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年04月18日の時点で
一番の水木一郎アニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:6件
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総合得点 60.7 感想・評価 34 棚に入れた人 86
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.4  作画 : 4.1  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.6

かつて世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルによって滅亡の危機に瀕した人類。しかし“鉄の城”と呼ばれたスーパーロボット“マジンガーZ”を操る兜甲児とその仲間の活躍により、平和な時を取り戻していた。そして世紀の戦いから10年―。パイロットを離れ科学者となっていた兜甲児はある日、富士山地中に埋まった超巨大遺跡インフィニティと、そこから現れた謎の生命体リサに遭遇する。そして、時を同じくして謎の復活を遂げたDr.ヘル。彼は無限の可能性を秘めるインフィニティで、かつての野望を完遂しようとしていた。有史以来最大の危機、絶体絶命の状況の中、伝説のパイロットがマジンガーZと共に再び立ち上がる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

マジンガー世代ではありませんが、
PVの戦闘シーンがかっこよかったので、
これはスクリーンで見なければ!と思い劇場へ。
とは言え、スパロボもやっていないので
マジンガーで知っているのは「パイルダーオン」
「ロケットパンチ」「ブレストファイヤー」
ぐらいなもんですw

視聴した感... ▼もっと読む

総合得点 67.0 感想・評価 627 棚に入れた人 2489
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.5  作画 : 3.7  声優 : 3.7  音楽 : 3.5  キャラ : 3.8

玄関を開けるとJSがいた―

「やくそくどおり、弟子にしてもらいにきました!」

16歳にして将棋界の最強タイトル保持者『竜王』となった九頭竜八一の自宅に押しかけてきたのは、小学三年生の雛鶴あい。九歳

「え?、・・・弟子?え?」

「・・・おぼえてません?」

覚えてなかったが始まってしまったJSとの同居生活。
ストレートなあいの情熱に、八一も失いかけていたモノを取り戻していくのだった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

第一にヒロインの小学生が七尾市和倉町出身だそうですが、盛んに「金沢弁」をしゃべってます。
七尾なら「能登弁」の筈ですので、微妙に違います。
まあ、金沢弁でも能登弁でもいいのですが、石川県方言としてはいろいろ間違いが多いうえ、
「あらへん」とか「せやから」とか石川県では絶対に使わないような... ▼もっと読む

総合得点 60.9 感想・評価 30 棚に入れた人 136
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.1  作画 : 3.2  声優 : 3.3  音楽 : 3.3  キャラ : 3.4

東映テレビ部の企画制作によるロボットアニメ第一弾。アニメ映像の実製作は、現在のサンライズの前身・創映社。古代に地球に飛来し、好機を狙っていたキャンベル星人が、悠久の時を経て侵略活動を開始した。科学機関・南原コネクションの南原博士は、合体戦闘巨大ロボのコン・バトラーVを建造。孫娘ちずるを含む5人の少年少女に人類防衛の使命を託す。戦いの中で南原博士を失ったコン・バトラーチームは、なおも侵略者勢と戦う。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

おそらく、アニメ史上最も身長、体重が知れ渡るスーパーロボット(゜-゜)
 
ヨーヨー、流行ったよね(゜∀゜)
おいらの田舎でも公園に日本コカ・コーラから派遣された外国人がヨーヨー教えに来ました(゜∀゜)
 
ガルーダの秘密には驚きました... ▼もっと読む

総合得点 60.0 感想・評価 11 棚に入れた人 35
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.2  作画 : 3.3  声優 : 3.3  音楽 : 3.1  キャラ : 3.3

永井豪原作の2大ヒーロー、マジンガーZとデビルマンが、時に反発しながらも協力し、妖獣や機械獣から地球を守る。作品の枠を越えた夢の競演が話題となった。 2体の機械獣を倒したマジンガーZの前に、妖鳥シレーヌが姿を現す。巨大な爪でビルを次々と破壊し、ヒマラヤへと飛び去っていくシレーヌ。宿敵デーモン一族の復活を感じたデビルマンがそれを追う。一方、Dr.ヘルは、デーモン一族を催眠光線で操り、敵対するマジンガーZを葬り去ろうと計画する。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

私がデビルマン好きなもので、何故か数年前に嫁さんがコレを調達してきまして。

子供の頃TVで見ましたよ。昔は日曜の昼間なんかにこういうの放送してたんですよ。怪獣映画とかもブチブチにカットされてね。
有名な話ですが、タイトルは名ばかりで二者が戦う話では無いんですよね。
当時も戦わない事に... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 1 棚に入れた人 3
★★★☆☆ 3.0   物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

劇場アニメ『サイボーグ009 超銀河伝説』の併映作品で、当時の人気アニメをバラエティ番組風に紹介。内容の主軸は、ニッポン放送のリスナーが投票で選んだアニメ人気ベストテンの発表。司会のタモリと児島みゆきが当時のTBSの人気歌謡番組『ザ・ベストテン』のパロディ風に順位発表を進め、1位『銀河鉄道999』以下、2位『ヤマトよ永遠に』3位『サイボーグ009』4位『機動戦士ガンダム』5位『がんばれ元気』……などと続く。東映作品ゆえ映像が版権的に使用しにくいものは、トンチで回避(『あしたのジョー』は減量中で来られない、など)した。漫画家、声優、俳優、歌手など多様なゲストも顔を見せたが、中でも小松政夫は映画評論家の小森和子をパロった「おばちゃま」なる怪人キャラで登場。『伝説巨神イデオン』をSMアニメ視するなど悪趣味なギャグを連発し、当時の「アニメージュ」誌の読者欄などで不評を買った。監督は、ラジオプロデューサーで雑誌「ジ・アニメ」などでも活躍の才人、ドン・上野が担当。

総合得点 計測不能 感想・評価 0 棚に入れた人 0
☆☆☆☆☆ 0.0   物語 : 0.0  作画 : 0.0  声優 : 0.0  音楽 : 0.0  キャラ : 0.0

北海道芦別の炭鉱住宅に生まれた常男は、10歳の頃に右目に竹とんぼを刺して義眼となった。そして昭和19年の冬、19歳の常男は、極寒の知床・武佐岳の山麓で、電線を張る工事に従事し、3000ボルトの電気が流れている電線を両手で掴み感電し、両腕切断の重傷を負った。両手が無くなった常男は、詩や小説等を書いて生きていくことを考え、口にペンをくわえて字を書く練習を始めた。なんとか作家として生きていこうと考えた常男は、睡眠時間を削り、眠くなると足に針を刺したり、冷水に顔をつけたりして1日4時間という睡眠時間で、口で字を書く練習をし、本を読み、詩を書いた。 地元の赤平で炭鉱の仲間と共に詩集などを出していた常男は、或る日、新聞記者として職を得ることができた。障害により仕事が出来なかったものが職を得る喜びと、人として仕事をすることの重要さを味わった瞬間であった。当時は炭鉱全盛だったが、エネルギー革命で徐々に斜陽化していた時代である。町には、炭鉱事故で怪我をした障害者がたくさんいた。彼らに、なんとか就職を斡旋しようと思うが、どこも雇ってくれる所はなかった。「両手のない自分が仕事を見つけてようやくメシが食えるようになった。今度はこの障害者の人たちの仕事をなんとかして見つけたい。それが叶わないなら自分たちで仕事をやるしかない」と、創業を決意する。

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