人気おすすめ竹谷隆之アニメランキング

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おすすめ竹谷隆之人気アニメランキング

あにこれの全ユーザーが人気アニメの竹谷隆之成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年04月24日の時点で
一番の竹谷隆之アニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:7件
アニメを並び替え:
総合得点 60.6 感想・評価 39 棚に入れた人 252
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.6  作画 : 3.0  声優 : 3.4  音楽 : 3.3  キャラ : 3.4

『ギルガメッシュ』 (Gilgamesh) は、少年キングに連載されていた漫画作品。また、それを原作としたアニメ作品。原作は石ノ森章太郎。
十数年前の10月10日、遺跡調査施設「ヘヴンズゲイト」の大爆発が起きた。後に「XX (ツインエックス)」と名づけられたその史上最悪の事件の日以来、空は「シェルタリングスカイ」と呼ばれる、鏡に覆われたような空になってしまった。そこから発生する磁気異常は、地上のコンピュータをはじめとするありとあらゆる電子回路をことごとく使用不能にした。
その混乱の結果、ネットワークに依存した社会は壊滅し、戦争や紛争を誘発、そして飢餓で世界の人口を大きく減らす事に。そして、生き残った人々はおよそ一世紀分の文明を後退させられた世界での生活を余儀なくされる。
そんな時代を生きる2人の主人公、円紀世子・竜也姉弟は、XX の首謀者、エンキドゥとされる父親、円輝道とアルコールにおぼれて多額の借金を残したまま死んでいった母親のせいで、XX以降世間から恨まれ、迫害を受け、そこから逃げるような生活を行っていた…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

原作は石ノ森章太郎。OPテーマを歌ってるのはなんと倖田來未
ビッグネームなのに・・・知名度はほとんどない
超能力ものアニメだけど、なんだか設定はダーカーザンブラックと似通ってる気もしなくもない

まず作画が苦しいw
キャラデザが濃い・・・のは我慢出来るとしても
あまりにも出来が荒く... ▼もっと読む

総合得点 57.4 感想・評価 22 棚に入れた人 166
★★★☆☆ 3.1   物語 : 3.0  作画 : 3.1  声優 : 3.3  音楽 : 3.1  キャラ : 3.1

『ダイバージェンス・イヴ』は、日本のホラーSFアニメ作品。2003年にUHFアニメ(アニメ魂内)として放送された。
【ストーリー】西暦2317年、地球から10パーセク離れた宇宙ステーション「ウォッチャーズ・ネスト」に駐留する特殊部隊「セラフィム」に、紅葉みさき、スサーナ・ブースタイン、ルクサンドラ・フレイル、キリ・マリアレーテの4人の候補生が配属された。
たった1名のセラフィム隊員を目指し、仲間として、ときにはライバルとして訓練に励む候補生達。しかし、彼女らは本当の任務を知らされてはいなかった。ウォッチャーズ・ネストに幾度も襲来する人類の脅威とも言える存在・グール──それが自分達が戦う真の敵であることを…。
そしてある日、グールは容赦なくみさき達に襲い掛かる。初めて本当の任務を知らされ、宇宙の深淵より迫り来る恐怖からもはや逃れることは出来ないことを悟るみさき達。さらに彼女たちの前に、ウォッチャーズ・ネストの隠された過去が、人類とグールとの接触に秘められた謎が、次々と明らかになっていく。
しかし、それはまだ、ある意思が仕組んだプロジェクト…人類を「新たなる進化の分岐点」すなわち「”ダイバージェンス・イヴ”の誕生」へと導こうとする、巨大な策謀のほんの始まりに過ぎなかった。紅葉みさきは、己の遺伝子に記された運命を知らずに背負ったまま、”監視者の巣(ウォッチャーズ・ネスト)”に囚われていく…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1期2期視聴済み。
というか全期みないと完結しません。メカデや戦闘シーンは3D処理してあります。
内容はワープ?航法により地球と遠く離れた場所に人類の宇宙開拓ステーション?を建設しており、そこに主人公達が候補生として赴任します。そこで彼女達は本当の任務を知る事になります…未知の宇宙生物との... ▼もっと読む

総合得点 56.1 感想・評価 19 棚に入れた人 104
★★★☆☆ 3.1   物語 : 2.8  作画 : 3.3  声優 : 3.3  音楽 : 3.2  キャラ : 3.1

『みさきクロニクル~ダイバージェンス・イヴ~』は、「ダイバージェンス・イヴ」の続編にあたるセカンドシリーズ2004年にUHFアニメ(アニメ魂内)として放送された。
【ストーリー】ウォッチャーズ・ネストの居住リングごと長距離ワープさせる“エクソダス・プロジェクト”。それにより、ヴェルンスやライアー達ウォッチャーズ・ネストのクルーは地球圏への脱出に成功する。しかし、そこには、グールとの最終決戦に臨んでいたみさきの姿はなく、眼前の地球は“時間障壁”に覆われた世界へと変貌していた。時空の迷宮から抜け出すべく、クルー達は脱出の方法を模索し続ける。
その一環として、ライアーは原因究明のため、時間障壁に覆われた地球へ降下することになる。幾つも現われる“今”とは異なる時間軸の世界に降り立ったライアー。そんな彼女の前に、行方不明になっていたはずのみさきが様々な姿で現れる…。

総合得点 66.3 感想・評価 141 棚に入れた人 939
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.6  作画 : 4.4  声優 : 3.7  音楽 : 3.9  キャラ : 3.9

RPGゲームとして発売された人気作『ファイナルファンタジーVII』の続編をゲームではなく、3DCGのオリジナル・ビデオ・アニメーションとして製作。
ゲームの世界から2年後、都市ミッドガルは廃墟と化し、人々は再建への道を歩んでいたが、星痕症候群という治療法もない謎の病気が蔓延。そして、かつての戦いで心傷つき、孤児とともに静かに暮らしていたクラウドの住む町に、カタージュという凶暴な男たちの魔手が迫り、ついにクラウドは戦う決意を固める…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ファイナルファンタジーの最高傑作(と個人的に思っている)
Ⅶの続編

やはりFFⅦのゲームをクリアしてないと
観てもキビシイと思います。『その後』の話なんでね。

「おぉ~マリン成長してる」とか
「あいつら生きてたんだ」とか

ちょっとした感動が味わえなくなってしまいます。
... ▼もっと読む

総合得点 66.6 感想・評価 68 棚に入れた人 454
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.9  作画 : 3.6  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 4.1

ジュドの都市安全管理局中央司令部本部長シュン・アウローラは、新たに特務課を設置し、弟のダイスケ・アウローラをそこの準職員に任命した。シュンはアンドロイドのジェイをダイスケの相棒とするが、実はジュドではアンドロイドは禁止されていた。しかし、激増する犯罪に対処するため、シュンは特例としてジェイの製造を命じたのだった。父をアンドロイドに殺された過去を持つダイスケは、ジェイになかなか心を開くことが出来なかったが、数々の難事件を解明するうち、次第にジェイをかけがえない相棒と認識するようになる。
やがて、父の暗殺の背景に、ジュドの実質的な支配者であるセルジュ・エチゴの存在があることを知ったダイスケは、謎に包まれたエチゴの正体を探るべく、その身辺を調査し始める。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

アンタ漢?
なら見るっきゃないじゃーん
有名な秀作なんてどこでも勧めてるの同じでしょ
わざわざこんなトコ覗いてんだもん
ならコレいっとこう♪

ここ十年で一番のオレ的「埋まった」作品
ショートx2かと思いきや、しっかり裏で軸となるストーリーが走る。畳み掛けるように流れる後半の構成... ▼もっと読む

総合得点 63.3 感想・評価 37 棚に入れた人 244
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.4  作画 : 3.4  声優 : 3.6  音楽 : 3.5  キャラ : 3.4

2006年、世界は原因不明の大量自殺・殺戮行為を引き起こす「アルジャーノン」と呼ばれる怪奇現象に冒されつつあった。そしてジオフロント型地下遊園地「ボトム・ザ・ワールド」で、開園セレモニーの準備中に謎の大量死亡事故が発生する。対アルジャーノン研究組織「モーディワープ」の都古麻御は、この事故をアルジャーノンが原因と断定する。時を同じくして蒼斧蛍汰は閉鎖されているはずの「ボトム・ザ・ワールド」の事故現場に偶然入り込んでしまう。そして彷徨う内に巨大メカ(ニューロノイド)「覚醒人1号」と遭遇。その操縦席には、蛍汰の幼馴染である彩火乃紀が搭乗していた。「覚醒人1号」のもう1人のパイロットであるカクタス・プリックルが突如出て行ったことで、搭乗者が2人一組で無ければ動かない「覚醒人1号」は立ち往生していた。そこへ暴走したアトラクション用ロボット達が襲い掛かる。なりゆきで操縦席に乗り込んだ蛍汰はパイロットとなり、アルジャーノンの調査を行うこととなる。コントレーラーの内部にいる紗孔羅は呟く…。「来るよ…来るよ…貴方は…ベターマン!!」

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

 ガオガイガーとは同一の世界観で、両作品の登場人物は肉親だったりします。例としては牛山とかですね。

 そんな本作品ですが、色々とガオガイガーとは異なります。具体例をいくつか。


・ホントに恐いんですね。内容もおどろおどろしいのですが、何よりも演出が秀逸です。「テーマは恐怖」という... ▼もっと読む

総合得点 57.7 感想・評価 20 棚に入れた人 93
★★★☆☆ 3.1   物語 : 3.2  作画 : 3.1  声優 : 3.2  音楽 : 3.2  キャラ : 3.2

21世紀後半…。無秩序に欲望を追いつづけ、その抑制ができなくなった地球人類は、いたずらに資源を浪費し、環境を破壊し、さらには根拠のない主義・主張に踊らされ、闘い、殺し合って、ついに滅亡寸前まで追い込まれた。
滅びを回避するために彼らがとった選択は、自ら強制的に進化する方法…あらかじめプログラムされたDNAから生命を産み出し、性格及び適正能力さえもコントロールする…すなわち遺伝子操作である。
この選択はさらに加速度を増し、I.E.O(地球統合政府)のもと、人為的に人口のバランスは理想的な男女比1:9に保たれ、人々が恋愛感情や支配欲を無くすことによって社会は安定していった。
こうして23世紀、完全なる遺伝子操作社会は完成した。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

(2012.11/10)
23世紀を舞台にしたSF作品、全13話。 時は23世紀、過去の過ちによって人類は存亡の危機を向かえた。

その23世紀は遺伝子操作社会で、男女比1:9という男性の私からしてみれば、おいおいマジかよ(-.-)!という... ▼もっと読む

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